6年生の夏、女子達が薄着で外を出歩くなか、さなちゃんも同様半袖一枚であったが、まだブラをつけると言う思考がなく、精神年齢とは裏腹に胸はGカップにまで成長していた。そんな中少し仲の良かったオタク友達君はS6らしからぬあまりに性的なその胸にいつも目が釘付けになっていたところ、あるひその体を触らせてもらえることに。まだ性知識がなく男の子に体を触らせると言うことがどう言うことかわかってないさなちゃんと、思春期なりたてで女の子に興味津々なオタク友達君。結局さなちゃんの体を好きなようにしてしまい、「無知に漬け込むのはいいことではない」という教訓を得たオタク友達君なのでした。 さなちゃんの前回→https://sdvswhiv.fanbox.cc/posts/10528714
リバサ移動投げ侍
2025-11-21 14:32:09 +0000 UTCオニオン
2025-11-19 12:29:32 +0000 UTCasobi
2025-11-19 12:24:21 +0000 UTC