makusaruta
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バニーさん死屍累々
Added 2023-11-05 04:25:20 +0000 UTC
Comments
おぉ、画素も上がって嬉しいです。
しかもボク娘のバニーですか。
緑のポーズの腕の仕草が好みです。
状況から見て麻酔ガス?
白に一気に倒された?
等々と考えて妄想が湧き出てきました。
こんなストーリーでしょうか?
漸く騒動は収まった。
私たちは、騒動の主役…否、元凶となった存在の収集を進めた。
今回の元凶は、情報といった形を取らないものでない。
人間だ。それも少女。
蠱惑的な肢体を強調するデザイン。
もっと率直な言い方をすれば、ある種の動物と、女性の肉体の魅力を合わせてアピールする意匠。
いや、そんな言い方も止めよう。昔から呼称は決まっていた筈だ。
「バニーガールのお姉ちゃん」と
そのバニーガール。
3人。
私の眼前に横たわっている。
何れも意識を失っていた。
相方が好色な視線で問い質した。
「こういうのって好きそうだっと思ったけど?」
言葉は発しなかった。不機嫌な表情で応じて、会話を打ち切りたかった。
「こういう…気絶している人間って何かエロい。動かすと本当に感じる」
「"赤"…凄く暖かい。吐く息も濡れてる感じだ。多分…」
同意を求める相手の声や視線に応じなかった。
そもそも、そんな気分になれなかった。
何度もしつこく尋ねるので応じた
「貴方への答えは"否"」
相手の表情が曇った。もっと言えば怒っていた。
これで良い。後は、会話を打ち切る方向に持って行けば良い。話したくない。
「脂が詰まったシリコンの袋を運んでいる気持」
「…意味わからん」
「だって」
その言葉を発して愚かにも気づいた。
「…」
改めて自分が運んでいた"緑"を確認した。
肩に仰向けに担いでいた、彼女はまさにシリコンの塊だった。
液状のシリコンを内包したシリコンの薄袋。
関節の存在も感じない程に弛緩し、何の動きも感じなかった。
皮膚もだ。生きている人間の皮膚に感じる汗や油脂で滑りがまるでない。
それが分泌されていないと言う事は…
私は、彼女を肩から下ろした。
片手を彼女の脇に、もう片手を膝に入れ込む。
彼女の四肢はダランと垂れ下がった。頸は全く頭を支える事が出来ず、彼女の長い首と反らせ、喉仏を露わにした。
血管が浮き出るが、白い肌から蒼く浮かび上がった…脈動も無かった。
「緑…生きている?」
赤を同様に両腕で抱きかかえた青が私を見て不安そうに問い質した…
嗚呼、想像力の限界…
Bt6l8f
2023-11-27 16:25:10 +0000 UTC
久しぶりのモブられる絵ですね!素晴らしい!みんな魅惑的な!
文武川
2023-11-06 16:12:12 +0000 UTC
ようやくバニー!😍
koko子
2023-11-05 13:48:52 +0000 UTC
大勢のおっぱいさんが倒れていて、眼福です!丸いおっぱいが露わになるバニー衣装がとてもえっちです
やっきょ
2023-11-05 13:36:24 +0000 UTC