マスターくんという新たな後輩を得て珍しくつい調子に乗って浮かれてしまったザビ子先輩。 サーヴァントやその他人間関係について相談に乗っていたんだけども、マスターくんにとっても今までガッツリ相談できるマスターの先輩がいなかったものだから堰を切ったようになってしまって、つい異性の先輩に相談するようなことじゃないベッドの上でのことまで相談しちゃったんだ。 ところがザビ子先輩もいい格好したくってろくすっぽ経験なんてないのにあたかも経験豊富!みたいなムーブしてしまったせいであれよあれよと言う間に実際に実技で教える…みたいなことになっちゃって…的なね? このあとはなんか様子がおかしいなあと思いつつも先輩に胸を借りるつもりでいざ挿入となったとき、その鮮血でようやく気づいたマスターくんが床に穴が開くんじゃなかってくらいの土下座をすることに。そんな後輩の姿を見てなんだか笑っちゃって、それでほぐれたのかなんやかんやで最後までやっちゃうわけなんだ…これもそれも赤い弓兵があんなだから…
elfen
2024-12-20 02:28:26 +0000 UTCelfen
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2024-12-20 02:23:57 +0000 UTCelfen
2024-12-20 02:20:40 +0000 UTC煌魔
2024-12-17 05:50:04 +0000 UTC黒石 カガミ
2024-12-15 14:04:51 +0000 UTCparadigm shift
2024-12-15 10:42:39 +0000 UTCヨッシー犬
2024-12-15 02:08:44 +0000 UTC