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【エロ文・リクエスト・白木RS×その着せ替え人形は恋をする】海夢ちゃんは痴女レイヤー6♥

_(:3 」∠ )_<作品のまとめも確定申告と合わせてやらねば……!


_(:3 」∠ )_<税理士さんを雇えるほどになってみせる!! …………いや、その分を挿絵イラストとかファンでいてくださる皆様に回してしまうかも知れぬ。



白木レンタルサービスシリーズ

https://peken17.fanbox.cc/posts/6255923

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


「ぉ……お! 新しいの来てる! マジか……」


 ある男子が自室でスマホ片手に興奮の声を漏らしていく。

 彼の視線はそのスマホの画面へと注がれており、そこに表示されているのは『白木動画配信サービス』という現段階で世界最大のエロ動画配信・販売サイトである。

 

「はぁはぁ……マジかよ、昨日もアップされてたのに……ぉお……」


 鼻息を荒くした彼は乾いた唇を潤す様に舌なめずりをすると、興奮で震える指で目当ての動画をタップする。

 その動画のタイトルは―――。



 『変態痴女レイヤー海夢ちゃんのスケベな時間#77』



 ―――というものだった。

 その動画はスタイルの良いギャル系美少女がエロいことをする動画であり、白木動画配信サービスではありふれたものである。

 なので再生数も大して多くないのだけど、この男子は深く強く興奮していた。

 それには理由があった。ただ彼の好みに合致していたとかそんなのではなく―――。


「喜多川さん……はぁはぁ……マジでエロ過ぎ、ビッチ過ぎ、でしょ……」


 ―――その動画に出ている美少女のことを知っていたというか、同級生だったのだ。

 同じクラスである喜多川 海夢にうっすらとだけど憧れを抱いていた彼。

 恋愛感情とまではいかないまでも、顔が超可愛くてスタイル良くて明るくて性格が良い海夢には好意は抱いていた。

 しかし、何かしら接点がある訳でもなく読者モデルをやっている彼女のことはどこか遠い世界の人だと感じていたのだ。

 恋にすらならないというか、恋することもリアリティがない距離感で生きていた。

 そんな彼女の動画を少し前にこのサイトで発見してしまったのだ。

 最初は見間違いだと思ったというか、オナネタを探している最中に見かけて『お、喜多川さんに似てるな~。可愛い』くらいで動画を視聴したのが始まりだった。

 だが、そこに映しだされたのは似ているとかではなく喜多川 海夢本人であった。

 モザイクだとか修正もなく。そのまま映し出された憧れの同級生美少女の痴態。

 彼はそれに魅了され切っており今日もまたアップされた新作動画を生唾飲んで視聴していく。

 


 『いぇ~い♥ コスプレ界隈の問題児で変態痴女レイヤー海夢でーっす♥ 今日はぁ、たまには制服でエロいことしてみよっかなってことで……どや♥ これ、ガチ制服ね?』



「お、ぉお……マジかよ、いつもの喜多川さんじゃん……!」


 動画の中で海夢は彼が普段見ている制服姿でウィンク&横ピースをしていく。

 彼女のこれまでの動画のほとんどはコスプレ姿でエロいことをしたり、場合によっては全裸というのが基本だった。

 しかし、今回は海夢が通学の際に着用している制服姿であり、普段見ている彼女そのものな姿に生唾を飲む。

 そして制服姿の海夢は街中で肥満体の中年に声をかけると男子トイレに連れ込んで―――。



 『れろぉ♥ じゅっぽじゅぽ♥ れろれろぉ♥ ちゅじゅる♥ ぇへ♥ 名前も知らない、会って5分のオジサマのチンポ舐めちゃってるんだけど♥ エロくない? れろぉ♥』



 ―――ガニ股エロ蹲踞でフェラを開始していく。


「はぁはぁ……エロ過ぎ、ビッチすぎ、だって、マジで……てか、会ったばっかりのオッサンのチンポを、なんで、そんな……っ!」


 憧れの同級生のスケベな姿に興奮してしまう彼は自然とベッドに横になると自分のチンポをしごきだす。

 片手にスマホを持って視線を画面に注ぎ切っていく。



 『ちゅじゅる♥ じゅるるるる~~~♥ んぅう♥ ぷっはぁ♥ はぁはぁ♥ 本気で吸い付いてるときは顔見ないでよ、ありえんブスな顔になってるんだからさぁ♥ も~~♥ ぁむ♥ じゅるるるるるるるる~~~~♥♥♥♥』



「く、っぅ……ぉ! 喜多川さんのバキュームフェラ……やば、いつも可愛い顔してるのに、こんな、こんな……!」


 スマホの画面にアップで映るのはカラコン入れた海夢がその綺麗で可愛い顔を台無しにするように頬を窄めてオッサンのチンポをしゃぶっていく。

 口の端にチン毛までつけた下品すぎるフェラ顔に彼は興奮し、そのまま射精してしまう。

 その後。ベッドに直接精液をぶちまけたことに焦って何やらバタバタしていくのだった。

 






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