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【エロ文・リクエスト・白木RS×グリッドマン】必死に媚びまくったのに低評価つけられる六花ちゃん♥

_(:3 」∠ )_<風俗レビューとまとめられそうだったのでマシマシしつつ!


_(:3 」∠ )_<白木レンタルサービスのオリジナル漫画企画も走らせたいですが、まずはご依頼、リクエストと渋成漫画から!!



白木レンタルサービスシリーズ

https://peken17.fanbox.cc/posts/6255923

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 白木レンタルサービスのレンタル肉便器になっている宝多 六花。

 太ももムッチムチのデカケツJKでありAV女優であり、最近では白木レンタルサービス系列の激安風俗勤務もしている。

 黒髪でどこかクールと言うか涼し気な印象を与える美少女なのだけど、白木レンタルサービスの肉便器として必死に男に、客に媚びる日々を送っていた。

 必死に媚びて少しでも人気を得て、どうにか『廃棄』の未来を先送りしていく六花。

 彼女は今日もまたエロく媚びて奉仕して無理に笑顔を浮かべていくのだった。


 ―――。


 ――――――。


【白木レンタルサービス系列風俗店 常連客】


「さぁて、今日はどんな娘がいるかなぁ? ぐひひ♥ この前の娘はめちゃくちゃ良かったしぃ、元アイドルのあの子も最高だったよねぇ♥」


 白木レンタルサービス系列の風俗店『男子便所』の受付で悩む1人の肥満体男。

 彼の名前は村田ショウヘイ。38歳のフリーターであり、激安なこの店の常連だった。

 この『男子便所』では超ハイレベルな美少女や美女が60分3000円というありえない激安で指名できる店であり、フリーターで収入が心もとない彼の強い味方なのだ。

 しかも90%オフクーポン(嬢負担)なども配っているので週に何度も利用するレベルになっていた。

 そんな店なので超人気! ―――になりそうなものだけど、そこは藍佳が能力を活用して客層を絞っているのでそこまで利用者は多くはない。

 今も広く取られた受付スペースにはショウヘイ含めて3人ほどの客がいて、風俗嬢のパネルを見ては悩んでいる。

 ちなみに藍佳がこの店への客として認めているのは『性格の腐っている人間(男女問わず)』だ。

 なので、この店に辿り着ける時点で性格がゴミカスなのは保証されている。

 そんな訳で性格最悪なキモデブ男のショウヘイはどの嬢にするかと悩んでいく。


「ん~、今日はスレンダーなロリ系がイイ気分なんだよねぇ♥ となると……ん? この子は、接客中で……となればこっちの……え? こっちもダメ? うわ~……」


 受付の壁には大きなモニターが設置されていて、現在待機中の嬢の写真が表示されている。

 その中で好みの女の子を探していたショウヘイだけど、悩んでいるうちにどんどん他の客に指名されてしまっていた。

 正直。この店の女の子はどれも美少女揃いなのでどの娘を選んでも超当たり間違いなしだ。

 しかし、常連になっているショウヘイは舌が肥え切っている贅沢状態だ。

 なので、彼は『しぶしぶ』ながら―――。


「は~~~……ムチムチ系は今日は気分じゃないんだけどねぇ? ま、この子でいっかぁ? 六花ちゃん? ふ~ん」


 ―――六花を指名するのだった。



 ―――。


 ――――――。

 

「ん、じゅる♥ れろぉ♥ じゅっぽじゅっぽ♥」


「へ~……可愛い顔してるけど結構上手いねぇ♥ いや、悪くないんだけどねぇ♥ このケツが、ねぇ? デカすぎて少し萎えるんだよねぇ♥」


「んぶっ?! っぁ……は、はは、ふへ、デカケツでごめんなさーい♥ あ、あはは……」


「まったくぅ、今日はスレンダーな娘の気分だったんだけどねぇ?」


 部屋に案内されたショウヘイは服を脱ぎ、肥満体を晒してベッドに腰かけている。

 その彼の足元に膝をついてフェラをしていくのはマイクロビキニ姿の六花。

 シャワーも浴びてないキモデブ男のチンポをしゃぶる彼女に対して、ショウヘイは足でそのムチムチなデカケツを軽く蹴るように刺激して文句をつけていく。

 六花はそれに内心で苛立ちつつも媚びた笑みを浮かべてチンポをしゃぶる。

 2人がいるのは店舗内のプレイルームであり、狭い部屋の中にはベッドがありソープ的に浴室も一応存在している。


「じゅる、れろぉ、じゅるる♥ デカケツでがっかりさせちゃったみたい、ですけど……れろぉ♥ 満足して貰えるように頑張ります、ね?(なんでこんな偉そうな最低の客しか来ないわけ?! お風呂あるのに洗う前にしゃぶらせる客ばっかだし……!)」


 可愛らしく微笑んでエロく媚びながらも内心キレ気味の六花。

 怒りを必死に飲み込んでショウヘイの汗臭くてチンカス臭いチンポを舐めていく。

 客に文句を言ったり、不満げな態度などを見せる訳にもいかないのでどこまでも媚びるしかないのだ。

 この店で問題を起こしたりすれば、それはそのまま白木レンタルサービスでの評価に繋がる。

 特に六花のように美少女なだけで知名度が特にない一般レンタル肉便器は順位を少しでもアップさせる為に努力している訳で、下手なことをして順位が下がれば致命傷―――『廃棄』されかねないことを理解していのだ。

 だから、どんな相手にも必死になって媚びまくっていくしかない。


「はぁはぁ♥ それじゃあ、そろそろ、っぁ♥ お、おまんこでご奉仕、する、から……」


「うひひ……イイけどぉ、そのデカケツをこっち向けてねぇ?」


「え? ぁ、うん……」


 チンポをしゃぶっていた六花は一息漏らして次はSEXへと移行する。

 ショウヘイをベッドに仰向けに寝かせると、騎乗位でご奉仕SEXをしようとしていた。

 その際にリクエストをされたので素直にデカケツを彼の方に向け、チンポにコンドームを被せると背面騎乗位で挿入していく。


「は、っぁ♥ ぁ♥ お客様の、っぉ、オチンポ、いい、きもちっぃ……♥」


 もはや何度も何度もしてきて慣れた動きでデカケツを上下させていく六花。

 そんな彼女に対してショウヘイは片手を振り上げると―――。


「うひひ♥ 格安便女がさぁ、ため口を効くなんて教育がなってない……ねぇ?」


「え? っぁ?! ―――。 ”ひゅ! ベチィイィイン!!” ―――ぎゃひっぃいぃい?!」


「ほんっとこのデカケツはハズレだなぁ♥ ほれぇ!」


「あんぎゃっぁ゛?! ごめっぉ゛?!♥?! ごめんなさぃいぃいぃい゛?!♥?!」


 ―――何度も何度も力を込めてのスパンキングを開始。

 六花はいきなりの痛みに悲鳴をあげるもショウヘイはその悲鳴を面白がるように何度も叩きまくっていく。

 逆らうことが出来ない六花はデカケツを真っ赤になるまで叩かれ、涙を流しつつも必死に媚びるしかなかった。

 その後。面白がったショウヘイが時間を延長して最低な男に数時間弄ばれることになるのだった。

 



【ショウくんの最新レビュー】


『嬢の名前』宝多 六花


『評価』1.8(最大5.0)


『レビュー』

 何回も使ってる男子便所だけど今回はハズレだった

 顔は可愛いけどデカケツの気分じゃなくて萎えたな~

 しかも客にため口使ってくるから仕方ないから指導してあげたw

 まぁ、ムチムチ系がありの日なら悪くない気もするから

 また使ってやってもイイかな?って感じ



【その他のレビュー】


『部屋入ってそのまま小便飲ませたら睨んできてムカついた』(男 評価1.5)


『足舐めさせたり目の前でオナニーさせたりするの楽しい♥ まだプライド捨てきれてない感じが可愛くて何度も指名しちゃう』(女 評価4.0)


『アナル舐めさせるときに笑顔引きつってるの笑えるから毎回させてるwww超おススメ』(男 評価3.7)

 







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