お久しぶりです~ご支援ありがとうございます!
最近は主にイラストなどいろいろやってはいるんですが、まだこっちにも公開しかねるものが多く…!(5月末~6月初旬には発表できるはずなのでお楽しみに!)
そこで今回はこれまで受注したお仕事で没になった未使用プロットを公開しちゃいます!
まあ…過去にキルタイムコミュニケーションさんのアンソロジー用に作ったやつなのですが、あそこは必ず2種類以上プロット提出させてどっちかを採用…という形でお仕事進めるので、2個出したら必ずどっちか没になって非常~にもったいないんですなあ…♡
というわけでKTC様刊『クレイジーサイコレズ求愛陵辱』で没になった方のプロットを下にワッと載せますのでどうぞここだけの未公開怪文書をご堪能ください!
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◇登場人物
・女騎士団長(主人公)
堅物で自分にも他人にも厳しい女騎士団リーダー。
国母<グレート・マザー>を守るために政府に作られた試験管ベビー。
表向きは毅然としているが、本心では国母<グレート・マザー>に甘えたいと思っている。
そのため、国母<グレート・マザー>が誰にでもやさしく授乳手マンすることを快く思っていない。
・国母<グレート・マザー>(ヒロイン)
皇国民すべての母。
自分を守る女騎士たちの労をねぎらい授乳手マンしてやっている。
女騎士団長にも授乳手マンをしてやりたいがいつもすげなく断られてしまう。
自分はすべての民の母であるという自負から、女騎士団長を母の愛で蕩かす機会を
隙あらばうかがっている。
◇あらすじ
・オマン皇国の象徴たる国母<グレート・マザー>を守る女騎士団長。
・国母<グレート・マザー>の授乳手マンに労われ蕩け切ったモブ女騎士を苦々しく見下ろし甘えた態度を叱責する。
・国母<グレート・マザー>になだめられ、授乳手マンにいざなわれるが丁重に断りその場を去る。
・別室で本当は国母<グレート・マザー>に甘えたい本心もあらわに剣の鞘でオナニーに耽る。
・しかしその場を国母<グレート・マザー>に見つかってしまう女騎士団長。
・言いつくろうも、国母<グレート・マザー>に授乳手マンの労いを受けることになる。
・ヨガりつつも私だけ一方的に愛を受けるなど申し訳が立たないと気丈な態度の騎士団長。
・そこで女騎士団長に自らの膣を開く国母<グレート・マザー>。
・拳を国母の膣に突き入れる女騎士団長。腕が不思議な幸福感に包まれる。
・ここが私の還る場所なのかもしれない…と涙を浮かべる。
・それを肯定し膣をさらに広げる国母<グレート・マザー>。
女騎士団長の腕が肩まで膣内に飲み込まれていく。
・さすがに恐怖する女騎士団長に国母<グレート・マザー>は私こそが親のないあなたの本当の母…と囁き口づける。
・大いなる母性に包まれ思考を手放した女騎士団長はとうとう全身を国母<グレート・マザー>の膣に飲み込まれていく。
・ラストで腹を膨らませた国母<グレート・マザー>。国母<グレート・マザー>の懐妊に国の安泰の証と祝福する国民たち。断面図、子宮内で幸福な胎児の姿勢をとる女騎士団長。
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…いかがでしたか?ちなみに没理由は「さすがにマニアックすぎる…」でした!
拙作には気持ち母性百合が多いのでこれも別にいつものやつでは?って感じです。
多くの物語の定型で父は少年にとって越えるべき壁としての記号を持つ反面、母は少年にとっても少女にとっても逃れること自体が困難な恐るべき存在なんですよね。人間は自分を産んだ存在に容易に打ち克つことはできない。
上のは没なので世に出ないんですが、最近またKTCさんからお仕事いただきまして、むしろそっちが上のレズビアン・丸呑みみたいなヤツになりそうです。つまりはそういうコンセプトの異常性癖アンソロジーなんですなあ…♡ムフフ…♡
拙者自身はいたって一般的な性癖の持主だと思っているのですが、なぜかお仕事は変な性癖のヤツしか来ない…!不思議ですね…!
たまには普通の催眠や寝取られも描いてみたいのですがこれまで描いてきたものを思うとなんというか…自業自得…!
🏇やお仕事でバトルアスリーテス大運動会の同人誌はいったんストップしてるのですが、毎日ミランダアーカーヴァルター(OVA)のオマンコを恋しがって泣きぬれる夜を過ごしています。毎日。
早くあの女のオマンコにしゃぶりついてこの悲しみから解放されなければならない。
仕事の関係で結構スケジュール詰まってしまったので同人誌は7月のふたけっと合わせになりそうな見込みです。拙者がミランダアーカーヴァルターのオマンコ舐められるよう祈っていてください…。