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よその子低身長肥満化+無様ネタ

こちらのロールログは 弥弥二進@bzmer_love さんと遊んだ「ネージュフルール」ちゃんとのログになります。 ------------ オープニング : それはこの世界の日常 オープニング : 悪が栄華を謳う時 オープニング : 必ず正義が名乗りを上げる―― ペアレント怪人 : 「おーっほっほ! さぁ、貴方もうちの子になりなさァ~い!!」 モブ共 : 「うわぁあぁ~っ!!」 「助けてくれぇ! たすけ……たすけてママー!!」 「イヤーッ! キャーッ!」 ペアレント怪人 : 「おーっほっほ! おーっほっほっほ!!」 マジカル♡ラビィ : 「ちょ―っと待ったぁーっ!!」 ペアレント怪人 : 「おーっほ…っ!?ゲホッ!! な、何者ですっ!?」 マジカル♡ラビィ : 「それは世のため人のため――」 ▽ ネージュフルール : 「え、えっと、悪しき者たちを挫く者っ!」▽ マジカル♡ラビィ : 「正義のヒロインあるところ、悪が栄えたためしナシ――とうっ!!」 ビュン、と飛び立つのは幼稚園の屋根の上。 ひゅんひゅんと回転しながら軽やかに降り立つとびしっとステッキを差し向けて決めポーズ。▽ ネージュフルール : 「とうっ!!! いっ!?……いたた……さぁっ!覚悟せよっ!悪しき者よっ!」 勢いのままに同様に飛び立つが、見事に着地に失敗してすっころび、背中をさすりながら立ち上がった後決めポーズを決める。▽ マジカル♡ラビィ : 「このマジカル♡ラビィと――」▽ ネージュフルール : 「ネージュフルールがっ!!」▽ マジカル♡ラビィ : 「たいz ペアレント怪人 : 「んまァ~~~っ!!乱暴な子達っ!!うちの子が真似したらどうするつもりかしらっ!! それにこんなヒラヒラな服を着てッ! 園の規則違反よッッ!! いけませんったらいけませんっっ!!!」 その瞬間、一瞬でキビキビとした動きで距離を詰めたペアレント怪人に何かを投げつけられると―― 愛姫 愛理 : 「じ――ぃいっ!!?」 ギュパッ!と服を覆うように被せられたナニカはそのまま魔法少女服”柄”のTシャツとスカートになる……のだが、丈はまるであっていない子供服サイズで、ギチギチと胸に乳袋を作ってへそを出し、パンツ(それもラビィのデフォルメ顔の柄がでかでかとお尻についた)を丸見せにした変態衣装に変えられてしまう。 そして何より、ラビィのように髪を結んだまま、その髪の色が薄まり『愛姫 愛理』に戻されてしまったではないか。▽ 七空 氷華 : 「きゃぁあっ!?」 ネージュも同様に服をピチピチの魔法少女服柄のTシャツとスカートに変換されてしまう。 元の衣装が失われたことで、その巨乳が姿を現し、Tシャツにぱんぱんにつまっている。 大きなお尻はこんな小さなスカートでは全く守ることができず、ひきのばされたネージュのデフォルメ顔を見せつけてしまっている。 そしてネージュの全身を脱力感が襲う。 ネージュもまた、「七空 氷華」へと戻されてしまっていたのだ。▽ ペアレント怪人 : 「あらあらまぁまぁ~~!! 随分と可愛いお洋服を着てるのねェ~~っ?? 何処からきたのかしらぁ~~?? ママは、何処にいっちゃったの~??」 そう言いながら更に怪人は二人に距離を詰めて頭を撫でる――否、『ぎゅっぎゅっ』と押し込んでいく。すると…… 愛姫 愛理 : 「ふぎゅっ!むぎゅっ!! にゃ、ひゃにす――ふんぎゅぅっ!!」 徐々に、徐々にその目線がぐんぐん落ちていく。▽ 七空 氷華 : 「な、なにをむぎゅぅううっ!?んぎゅっ!んぎゅぅうううっ!!」 なんとか抵抗しようと身を捩るものの、好ましい結果は得られない。▽ 愛姫 愛理 : 「おぶっ!……ふんぎゅっ!!」 ぎゅっぎゅっ       ぎゅっぎゅっ 「んぷぅっ……? うぶ……??」▽ 七空 氷華 : 「んぎゅぅっ!!うぎゅううっ!!!!」 ぎゅっぎゅっ         ぎゅっぎゅっ 「んぶぅううっ……!んぶぅ……?」▽ 愛姫 愛理 103cm 103kg : 「ぷふぅーっ……ぷふぅぅーっ……わぁ、わたしたちにぃ、ぷひー……な、なにをひたのぉ……っ!ぶふー……!!」 そこには180cm超えのモデルのようなスタイルをしていた少女の姿はなく。幼稚園児のような身長にこれでもかと肉を詰め込んだ、首すらもない丸い肉団子のような体型の、パッツパツのTシャツをこれでもかと引き伸ばし、でっぷりとした腹をデベソごと放り出して、紐のようになったスカートを巻いてパンツを丸出しにしたチブデブ女が汗だくになっていた。  ▽ 七空 氷華 102cm 104kg : 「ぷひぃーっ……な、なにがぁ……おきたんれすかぁ……?ぶふぃー……ぷふぃー……」 愛理には劣るにしても170を超える長身だったネージュも、丸々とした1mほどの肉団子体型に変えられてしまった。 Tシャツはぱんっぱんに膨らみ、丸々としたお腹にはかわいらしいでべそができてしまっている。 元々大きかった尻も規格外に大きくなり、スカートはその役割を一切果たしていない。 そして全身絞り出されたように汗だくで、なんとなく不潔な印象だ。 ▽ 愛姫 愛理 103cm 103kg : 「ひっ……そ、そんな……あらひたち、で、デブにぃ……チビデブにされちゃったのォ……!? み、みないれぇ……っぷひー…!! こ、こんな姿みらいれくらぷぁい…っ! ぶひーっ……!!」 ▽ 七空 氷華 102cm 104kg : 「や、やらぁ……こんなかららやらぁ……!ぷひっ はやくぅ……はやくもろしてくらさいぃーっ! ぷひーっ!はやくぅーっ!」 ▽ ペアレント怪人 : 「んまぁーっ! 人に頼む態度ってものがあるでしょうに、躾のなっていない子ねェ~! それなら成績が優秀な方のご褒美にしないとねェ~!!  例えばそう、お相撲さんで勝ったほうがいいかしらね!!」 そういって怪人は笑いながら二人の顔にパンストをかけていく。そしてその耳元でこう囁くのだ。「負けるような出来損ないにはなにがあるのかしらねェ~?」 愛姫 愛理 103cm 103kg : 「ふがぁ、あが、もがっ……」 ブタ鼻を更に、パンストに汗を染み込ませながら潰れた最低のぶさ顔を晒しながら、愛理は―― 「ぁがーっ! ふが、ふがぁーーっっ!!!(いやぁーっ!! 負けたくない、負けたくないっっ!!)」 その体を左右に振りながらドタドタと引っ張り始める。▽ 七空 氷華 102cm 104kg : 「ふぎぃっ!うがぁっ!んがぁっ!」 ただでさえひどく変えられてしまっていた顔を思いっきり潰され、とても人様に見せられる顔ではない状態になってしまった。 そして聞こえた言葉に、氷華は突き動かされてしまう。 「ふんがぁーっ!!!あがっ!!!あがーーーっ!!!!(絶対、絶対勝たなくてはっ!負けたくありませんっ!!)」 丸っこい体をくねらせては必死に引っ張る。 ……普段であれば、自己犠牲の精神を持った氷華は勝ちを相手に譲ったりもしていたのだが、今、冷静さを失っている氷華にそんな思考はないのである。▽ 愛姫 愛理 103cm 103kg : 「ぽひぃ~~~っっ!! ふんがぁっ、あが、ふががっ……!!!」 ぐんにぃぃぃ~~~~~~~と顔を縦に引き伸ばされて、抜けそうにのを顔をふくらませるように大口を開き、舌でパンストを舐めながら引っ張るチビデブ愛理。▽ 七空 氷華 102cm 104kg : 「んがぁっ!!んぎぃぃいいいいっ!!ふんがぁぁあああっ!!!!」 必死そうな声を出し、無理やり気合いを入れて、引き延ばされる顔を動かして引っ張られるのに抗う。 大声を出すので必然的に口は大きく開かれ、舌は前に大きく伸ばされ、汗混じりのパンストの味を感じている。▽ エピローグ : そうして激戦の末―― エピローグ : しゅる と音を立てて、パンストの結び目が取れて二人は―― 愛姫 愛理 : 「うべぇっ!!?」 ずっでぇえん!!と音を立てて、勢いのままに地面を転がる。▽ 七空 氷華 102cm 104kg : 「んびぃっ!?!?」 見事にすっ転び、勢いよく地面を転がって目を回し▽ ペアレント怪人 : 「あ~~らあらあら!! これはこれは!どちらも負けるだなんてねェ~~っっ♪♪ 勝つことも出来ないおデブちゃんは、お遊戯会からやりなおしよぉ~~~っっ♪♪」 愛姫 愛理 103cm 103kg : 「ふがぁ……ほげ、うぶぶ……っ」▽ 七空 氷華 102cm 104kg : 「きゅぅ……ふ、ふが、うぁが……」▽ エピローグ : . ..... ................ 愛姫 愛理 103cm 103kg : 「パンスト子豚、あいりのおデブおどりを、みていっれくらはい!」 幼稚園の舞台の上に、人としてのシルエットを半ば失った二人が、更にブタの耳飾りと鼻飾りをつけて、パンストを被せられたまま引きつった笑顔をみせている。▽ 七空 氷華 102cm 104kg : 「パンスト子豚、ひょうかのおデブおどりもみてくらさいっ!!おねがいします!」 二足歩行の丸々太った子豚としか形容できない氷華は、脳内で早く終わってと願い続けている。▽ 愛姫 愛理 103cm 103kg : 「あ、そ~れそれそれ♪ パンスト踊り♪ おデブが踊るぞパンスト踊り♪ デベソがふりふりおデブの踊り♪ デブデブ ブヒブヒ おデブの踊り♪」 舞台の上をひょこひょこ♪ ぴょんぴょん♪ どちゃどちゃと汗を滴らせながら、パンストの先っちょをクイクイと引っ張ってブタ鼻をひくひくさせながら踊る。▽ 七空 氷華 102cm 104kg : 「あ、そ~れそれそれ♪ パンスト踊り♪ おにくがたぷたぷパンスト踊り♪ あせもだらだらおデブの踊り♪ ブヒブヒ デブデブ おデブの踊りぃっ!?♪」 傍から見れば楽しそうに踊る二人。しかしその心中は地獄だった。 早く元に戻るため、戻してもらえるかも定かではない相手に従わざるを得ないこの状況が、何よりも苦しかった。 そして、鈍臭い氷華は自分がかいた汗の水たまりに足を滑らせ、見事にすっころんでしまった。▽ 愛姫 愛理 103cm 103kg : 「ぶ、ぶひ……っ。よ、よろこんでまた最初からおどらせてもらうぶっひぃ……!」 口角の固まった釣り上げられた顔の端にポロポロと涙を流しながら…… 「っ……あ、そ~れそれそれ♪ パンスト踊り♪ おデブが踊るぞパンスト踊り♪ デベソがふりふりおデブの踊り♪ デブデブ ブヒブヒ おデブの踊りぃ~♪ あ、たのしいなったらたのひぃなぁ~っ♪」 二人は何度でも何度でも、怪人の『お遊戯会』の1演目として踊り続けるのだった……。


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