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濁り丸
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【支援サイト 限定公開】 W乳上の濃厚ザーメン魔力補給 ドロドロエッチで仲良くマスター専用の孕み穴 中編-1

 藤丸 立香の手の平全体が面積が広くてゴツゴツした長い指が特徴的である両手は、通常霊基と別側面(オルタ)を知らなければ双子の美人姉妹にしか見えないアルトリアとアルトリア・オルタの魅惑的なお尻へと伸ばされている。彼は嫌らしい手付きで手の平全体で撫で回しながら指をグッと折り曲げてはパッと開くのを繰り返しており、柔肉がミチミチと詰まっている彼女達の桃尻の柔らかさを堪能していた。


 どこまでも指先が沈み込む極上のマシュマロおっぱいとはまた違う、指先を跳ね返すような弾力が魅力的であるお尻は揉み応えが抜群である。



「——二人とも揉み心地、本当に最高だよ……っ」

「あっ♡♡♡ ぁ゛ひ——ッ♡♡ まっ、マスター♡♡♡ 強いですぅ……っ♡♡」

「んぁ゛——ッ♡♡ ぁッ♡ 美女二人のお尻を揉み放題っ♡♡ マスターは贅沢だな……♡♡♡ ん゛ぉ゛——っ♡♡」



 興奮しているアルトリアとアルトリア・オルタは身体の芯から火照らせ、滑らかな肌から発情したフェロモンを沢山含んだ汗をじんわりと滲ませていた。女性特有の柔肌が汗に濡れることで保湿したようなしっとり具合となっており、揉み心地が更に良くなっているムチムチとした尻肉の変化を手の平で感じている。


 アルトリアとアルトリア・オルタはデザインが異なる青色と黒色のレオタード風衣装を身に纏っているのだが、撫で回すように揉みしだいているマスターの愛撫によってお尻の谷間に自然と布地が食い込みTバックのようになっていた。



「でも、二人同時に気持ち良くしないと拗ねるでしょ?」

「「それは……そうですけどぉ♡♡♡ ぁ゛ひ——っッ♡♡」」



 肉感タップリのドスケベボディの持ち主であるアルトリアとアルトリア・オルタのことをマスターは両脇に抱き抱えており、右手と左手でそれぞれ別の美女のお尻を我が物顔で鷲掴みにしながら欲望の赴くままに揉みしだいている。彼女達は甘ったるい嬌声を上げながら恥ずかしそうに肢体を『ビクっ♡♡ ビクッ♡♡』と震わせているのだが、彼にお尻を揉みしだかれることに悦びを覚えているため抵抗せずに従順に受け入れていた。


 無意識になのかお尻を左右にフリフリと振っており、アルトリア達に尻尾が生えていたらブンブンと振り乱していただろう。



「あっ♡♡ ぁッ♡♡♡ あひ——っ♡♡ まっ、マスターの手っ♡♡♡ 凄く気持ち良いですぅ……ッ♡♡ あッ♡♡♡」

「んぅ゛——っッ♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ マスターっ♡♡♡ ぉ゛ほッ♡ もっと強く揉んでも良いですよ♡♡ ふぁっ♡♡♡」



 息遣いが感じられる至近距離で左右から挟み込まれるように快楽に染まり切ったアルトリア達の嬌声をASMRのように聞かされ、高まる興奮を抑え切れないマスターは尻肉を揉みしだく両手の指先に更に力を強めてしまう。彼女達は意識的かは分からないが雄の性欲と加虐性、征服欲をグツグツと煮え滾らせるように刺激しており、もっと彼に激しく愛して欲しいという淫乱なエロメスの本性が表れている。



 ——ムギュっ♡♡♡ むにゅぅ〜〜っッ♡♡ ムニっ♡♡♡ むぎゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡



「お゛〜〜っッ♡♡♡ ぃ゛ひ——ッ♡♡ またぁ♡ 指の跡が残っちゃいますぅ……っ♡♡♡ あ゛っひぃ゛い゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「いっ、今更です……っ♡♡ 私達の全身にはぁ♡♡♡ お゛っほぉ゛——ッ♡♡ マスターに愛された証がっ♡♡♡ 沢山残されてますからっ♡♡♡♡ ん゛ひゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡」



 尻タブの柔肉をタップリと揉みしだかれる快楽に蕩けているアルトリアとアルトリア・オルタが口にしている通り、彼女達のグラマラスな豊満ボディにはマスターに昨夜も愛された証が幾つも残されている。ほっそりとした首筋や窪みが美しい鎖骨、ムッチリとした太ももの内側やたわわに実った乳房を中心に、薄くなっているが虫刺されのようなキスマークの跡が数え切れない位に付けられているのだ。


 普段のアルトリア達は背面を足元まで覆うマントを羽織っているためサーヴァントや職員にバレていないが、お尻を揉みしだかれて平手で叩かれるのに加えて後背位の体位でマスターに激しく腰を打ち付けられる桃尻は痛々しい位に真っ赤に腫れ上がっている。愛する旦那様からの性の虐待をおっぱいやお尻にタップリと受けた結果、彼女達のバストサイズやヒップサイズは現在進行形で育ち続けていた。



「それじゃあ今日も愛してる証を沢山付けようか。んむっ、ちゅぅっ」

「あひゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜っっッ゛?!♡♡♡♡ ぃ゛ひッ♡♡ また皆にバレてしまいますぅ……っ♡♡♡」

「むぅ……っ♡♡♡ それなら私はッ♡♡ マスターの首筋に愛の証を残しますっ♡♡♡ んむっ♡♡ ちゅぷぅ〜〜っッ♡♡♡♡」



 アルトリアの白くてほっそりとしている首にマスターはキスマークを残すために態とらしく水音を立てながらキスを行い、もう一人の自分のことを羨ましそうに見詰めているアルトリア・オルタは負けじと彼の逞しい首にキスマークを付ける。その後も三人は時間をタップリと掛けてキスマークの付け合いっこをしたのだが、特に二人の美女から愛されているマスターの胸元から上は沢山のキスマーク塗れとなっていた。


 鎖骨や首、頬にまでキスマークを付けたアルトリア達に対して、愛情表現として受け入れていたマスターは満足したかを問う。



「二人とも満足しました?」

「はぁ……っ♡♡ もう付けられる場所が残って無いですっ♡♡♡ お゛ひ——ッ♡♡」

「もう一人の私とっ♡♡♡ 左右で取り合ってしまいました……っ♡♡♡♡ ん゛ふぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡」



 興奮を高め合うようにキスマークを付け合っている間、アルトリア達のお尻は当然のように揉まれ続けていたのである。その結果、白くて丸々としている尻肉には指先の赤い跡が出来上がっており、強い快感によって秘所に食い込む衣装やムッチリとした太ももの内側は愛液でビチャビチャに濡れていた。


 アルトリア・オルタは恥ずかしいのか色白な頬を朱に染めながら、唾液という名の魔力補給をおねだりしてしまう。



「マスターっ♡♡ 私はもっと口から魔力を補給して欲しい……っ♡♡♡ 沢山、キスしましょうっ♡♡」

「なっ!?♡♡♡ そっ、それは狡いですぅ……っ♡♡ オルタは先程もマスターとキスしていたじゃないですかっ♡♡♡」

「それは早いも勝ちですっ♡♡ ほらマスター♡♡♡ 私の方がいやらしく舌を絡めますよっ♡♡」

「まっ、マスターっ♡♡ 私も舌を沢山絡めますっ♡♡♡ 唾液も沢山呑みますからッ♡♡」



 抜け駆けをしようとするアルトリア・オルタとアルトリアは口喧嘩をしながらマスターにキスをしてもらうため、ぽってりとしている桜色の唇を軽く突き出したり口を開いて唾液に塗れた舌先を突き出すことでアピールする。どちらにしようか迷ってしまう彼だったが、迷ったら両方という考えに帰結するのであった。



「それじゃあ三人でキスしましょうか。二人の舌を同時に感じるの好きですから」

「「——っッ、分かりましたぁ……っ♡♡」」



 完全にオスとメスの絶対的な上下関係をマスターに身体と心にタップリと覚え込まされているため、先程まで喧嘩するように競い合っていたアルトリアとアルトリア・オルタも従順に従ってしまう。彼女達は柔らかそうな頬が『むにゅぅ……っ♡♡』と密着させ、そのまま彼に唇を寄せながら三人での口付けを始める。



 ——ちゅぷぅ〜〜っ♡♡♡

 


「んむっ♡♡ ちゅっ♡ ちゅぷぅ……っ♡♡♡ 私の唇を感じて下さいっ♡♡ んむぅ〜〜っ♡♡♡」

「れろぉ……っ♡♡ 舌の感触を味わって下さいっ♡ れりゅぅ〜〜ッ♡♡♡」



 アルトリアは唇を何度も押し当てることで口付けを繰り返して、アルトリア・オルタは舌先をチロチロと動かすことで唇を舐め回す。唇の右と左で大きく異なる快感をマスターは楽しんでいたのだが、もっと彼女達の激しく愛情がタップリと込められたご奉仕を感じたいとゆっくりと口を開くのであった。



「「〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡」」



 魔力がタップリと込められた美味しそうな唾液と何度も絶頂を迎えさせられた長い舌を見せ付けられたアルトリア達は、我慢することが出来なくなったのかピンと舌を伸ばして唇同士を密着させながら3Pディープキスを始めてしまう。開かれたマスターの口内にトロトロの唾液に塗れた彼女達の舌先が『にゅるぅっ♡♡』と入り込み、三つの舌が絡み合い唾液を啜り合い嚥下し合うドスケベな口交尾が行われる。

 


 ——れりゅぅ〜〜っ♡♡♡♡



「じゅるるぅ〜〜っッ♡♡♡ れろぉ゛っ♡♡ んちゅ……っ♡♡♡♡ ふぅ゛っ♡♡ れろろぉ〜〜っッ♡♡♡」

「ぢゅずずぅ……っ♡♡♡♡ ちゅぷっ♡♡ れりゅりゅぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡ じゅぷるるるぅっ♡♡ んちゅぅ……っ♡♡♡」



 二人でするキスよりも三人でするキスは隙間も大きくて、口端から唾液が溢れてしまい口周りは唾液でビチャビチャになっていた。形の良い顎先にまで伝い雨粒のような雫となってポタポタとおっぱいの深い谷間に落ちているのだが、それを気にする余裕さえ無い位にアルトリアとアルトリア・オルタは深い口付けに夢中になっている。


 水音を立てるのが恥ずかしいのか控え目に舌を絡ませるアルトリアに対して、アルトリア・オルタは下品な水音を立てながらネットリと舌を絡み付かせていた。三つの舌が絡み合う濃厚な粘膜接触によって快感は高まり、ブクブクと泡立つ唾液を喉を鳴らして嚥下する度に食道や胃に強いアルコールを入れたような”熱”を感じてしまう。



「ちゅるるぅ……っ♡♡♡♡ ん゛ぐっ♡♡ ぷはぁーーっ!♡♡♡ はぁ……っ♡♡ オルタは唾液を取り過ぎですっ♡♡♡♡」

「ぢゅずずぅ〜〜っ♡♡♡ んぅ゛……っ♡♡ はぁーーッ♡♡♡ はぁ゛っ♡♡ マスターが喜ぶ下品なキスをしないのが悪いですっ♡♡♡♡」

「二人とも喧嘩しちゃ駄目だよ。前みたいに”お仕置き”して欲しいのかな?」

「「ひっ、ひぃ゛〜〜〜〜っッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ なっ、仲良くしますからぁ……っ♡♡♡」」



 喧嘩しそうな二人を見てお仕置きという単語をマスターが口にした途端、アルトリアとアルトリア・オルタは悲鳴を上げてしまった。彼からのお仕置きとは容赦が一切無い鬼畜な連続絶頂となっており、幾らごめんなさいと謝ってもイかされ続けて快楽責めされた記憶が身体と心に刻み付けられている。



「それじゃあ……仲良く二人でキスして分け合えるよね?」

「わっ、分かりました♡♡♡」

「分け合いますぅ……っ♡♡」



 ——んむっ♡♡♡ ちゅぷぷぅ〜〜っ♡♡ れりゅぅ……っ♡♡



 仲直りのキスをするように言われたアルトリアとアルトリア・オルタは、口内に溜まった唾液を分け合うように深い口付けをするのであった。


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Comments

感想ありがとうございます。 三人でするディープキス良いですよね!

濁り丸

W獅子王の独占欲丸出しキスマーク付け最高にエッチでいやらしいなぁ😏ってなりました!!!!!3Pディープキスなんてもうマスターの涎で水分補給してるのかってくらいベトベトねっとりな感じがどすけべすぎて最高でした!!!!!!


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