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濁り丸
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【Skeb依頼 先行公開】 八百万 百は淫魔王との個性特訓により元から大きかったおっぱいとお尻を育てられる 一部・先行公開-3

「お゛っ♡♡ ぃ゛ひ——っッ♡ あ゛っひぃ゛いい゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡♡」

「百のおっぱい、大きくなってきたね」

「気持ち良いですぅ……っ♡♡♡ もう分からないですぅ〜〜っッ♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡」



 あれからアクラによっておっぱいを揉みしだかれ続けた百は、元からの発育の暴力という素養も相俟ってメートル超えの爆乳にまで成長していた。時間を掛けて何度もイキ潰されて立派な性感帯となった彼女のデカパイは、揉み潰される度に甘イキを繰り返してしまっており、彼の手を見るだけで快感が走ってしまう位に調教されている。



「こんなにスケベなおっぱいになって、これなら前よりも沢山個性が使えるよ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ スケベなおっぱいに育てていただきぃ……っ♡♡ ありがとうございますぅ♡♡♡♡」

「これからは毎日揉みますよ。だけど今日はおっぱいだけじゃなくて、お尻も大きくする予定ですから」

「————っッ?!!♡♡♡ お尻もお願いしますぅ……っ♡♡」



 快楽を覚え込ませるアクラに対して従順なマゾメスとなりつつある百は、お尻を揉みしだかれるのが恥ずかしいのに快感に期待してしまっていた。



「それじゃあ……スカート脱がせるよ」

「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡」



 恥ずかしい位に熱気と発情したメスの淫臭が籠っているスカートにアクラは手を伸ばし、プリーツの内側に隠されているホックを器用に外してチャックをジジジっと下ろしていく。そのまま彼はスカートを脱がせていき、百も恥ずかしそうにしながらもお尻を上げて足先から抜けてパサっと床に落ちる。



 ——むわぁ……っ♡♡♡♡


 

「百の脚凄く綺麗だよ。それにショーツがぐっしょり濡れてる」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ いっ、言わないで下さい……っ♡♡」



 モデルのように長くてスラリとしているのに太ももはムチっとしている美しさとエロさが共存した脚が露わとなり、絶頂を迎える度に噴き出した愛液や潮でぐっしょりと濡れたスポブラと同色のショーツが見えていた。ショーツは色気よりも動きやすさを重視しているデザインであったが、ドスケベボディの百が着用しているため十分過ぎる程にエッチであり、身体のラインが丸分かりになっているため寧ろエロさが増している。



「お尻が揉み易い体勢の方が良いから、ベッドの上で四つん這いになって貰おうか」

「分かりましたぁ……っ♡♡♡ んぅッ♡ こっ、こうでしょうか?♡♡」



 アクラに言われるがままに百はベッドの上で四つん這いとなり、お尻をツンと突き出すような体勢となった。彼の視界には迫力すら感じられる桃のようなお尻が一杯に映し出され、ハートを逆さにしたような持ち上がっているのが余計に瑞々しさを感じさせる。



「元気な赤ちゃんが産めそうな安産型のお尻だね」

「はっ、恥ずかしいですぅ……っ♡♡♡ んっ♡ アクラ様の視線を感じてぇ♡♡♡ あっ♡♡ 早く揉んで下さいッ♡♡♡♡」

「うん、タップリ揉ませて貰うよ」



 ——むぎゅぅ゛うう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡



「ぁ゛ッひぃ゛いい゛ぃ゛ぃいぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」

「揉み応え抜群。柔らかいのに弾力があって、こんなの——」

 


 ——バチンっ!!♡♡



「ぃ゛ひ————っっッ゛?!!♡♡♡♡」

「叩かない方が失礼でしょっ」



 両手でおっぱいよりも弾力のあるデカ尻を揉みしだくアクラは、余りにも極上の感触に加虐心を刺激されてしまったのか左手で揉んだまま右手で平手打ちをしてしまう。突然の衝撃によって両の目を限界まで見開いてしまう百だったが、痛みは殆ど感じずにマゾヒズムが入り混じった快感を覚えていた。



 ——バチンっ!!♡♡♡ ベチンッ!♡ バッチンっッ!!!♡♡♡♡



「お゛ひッ♡♡♡ あくらさまぁ゛っ♡♡ 叩いちゃダメですぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ひぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っッ?!!♡♡♡」



 部屋の中には左右に尻肉を平手で叩かれる破裂音が断続的に響き、それに合わせて百は明らかに快感を感じている嬌声を上げている。処女雪のように真っ白で丸々とした尻タブは、少しずつ赤みを増しながら腫れていく。



「こんなに叩いて欲しそうなエロ尻してるのが悪い。おっぱいを揉んでた時も思ってたけど、百は強引にされる方が感じてるよ。本当はマゾメスなんだ」

「〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ちっ、違いますぅ……っ♡♡ ぁんッ♡♡ わっ、私はマゾメスなどではぁ——お゛っひぃ〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 否定しようとする百だったがお尻を叩かれる度に甘い痺れが全身に駆け巡り、ビクビクと肢体を震わせながら甘ったるい喘ぎ声を漏らしてしまっていた。円を描くように尻タブの柔肉を撫で回されながら何度も平手で叩かれる度、強い快感と僅かな痛みがドロドロのシェイクのように掻き混ぜられてマゾメスとして育てられる。


 百の中でお尻を叩かれるのは気持ち良いに自動で変換されるようになり、ビクンビクンと肢体を震わせながら尻肉を波打たせるように揺らしていた。



「お゛……っ♡♡♡♡ ぉ゛ひ——ッ♡♡ ひぃ゛……っッ♡♡♡」

「お尻イジメられるの気持ち良いでしょ?」

「〜〜〜〜っッ゛?!!♡♡♡ きっ、気持ち良いですぅ……っ♡♡ お゛——ッ♡♡♡ 私はぁっ♡♡ お尻が叩かれるのが好きですっッ♡♡♡♡ お゛っほぉ゛おお゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡」



 真っ赤に腫れ上がったお尻を揉みしだかれながらアクラに囁かれ、百は恥ずかしさも忘れて従順になるながらお尻を叩かれるのが好きだと宣言してしまう。ショーツの奥にある縦の割れ目からはメスのフェロモンを含んだ淫液が溢れており、滑らかでムチムチとした太ももの内側は粘っこい体液で濡れて艶めかしい光沢を帯びている。


 アクラは太ももの内側をスリスリと撫で回しながら、ぐっしょりと濡れているショーツを脱がして良いかを聞く。



「もっとお尻を可愛がって上げたいけど、下着が邪魔だから脱がせても良い?」

「ん゛ふぅ゛〜〜っッ?!!♡♡♡♡ さっ、流石にそれはぁ……ッ♡♡ お゛ひ——っっッ゛♡♡♡ 太ももぉ゛っ♡♡ 撫でちゃダメですわぁ……っッ♡♡♡♡」

 

 

 秘所に近い部分を触られる快感から太ももをキュッと閉じるが、愛液によってヌルヌルであるため余計にアクラの手の感触を強く感じてしまう。悩まし気に腰をクネらせているのだが、それでは快楽を逃すことが出来ない。


 ヌチュヌチュと粘っこい水音を響かせながら、アクラはもっと強い快楽に誘おうとする。



「おっぱいも直接触られた方が気持ち良かったでしょ?」

「それは——っ♡♡ ん゛ぁ゛ッ♡ そうですけどぉっッ♡♡♡」

「直接お尻触られたらまた沢山イける。それに……オマンコはおっぱいやお尻の何十倍も気持ちいいよ?」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ 何十倍っ!?♡♡ そんなの壊れてしまいますぅっ♡♡♡」



 自分が何度も絶頂を迎えたおっぱいやマゾメスとして育てられたお尻、それの何十倍もオマンコが気持ち良いと聞いた百は怯えと共に未知への興味を抱いてしまった。アクラの愛撫によって快楽は良い物だと教え込まれているため、もっと気持ち良くなれることを教えて欲しいと思ってしまうのである。



「おっぱいやお尻よりも気持ち良い……っ♡♡ 沢山イってしまいますわっ♡♡♡ んぁ——っッ♡♡」 



 ぎゅっと閉じていた百の太ももが少しずつ緩んでいき、それは恥ずかしさよりも好奇心が勝ってしまった証拠であった。右手をムチムチの太ももで挟まれていたアクラにもその変化は丸分かりであり、嬉しそうな笑みを浮かべながらぐっしょりと濡れ過ぎて意味が無くなっているショーツに両手を伸ばす。



「いっぱい気持ち良くして上げる」

「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」



 ——しゅるっ♡♡ ぬちゅぅ〜〜っ♡♡♡ ムワ……ッ♡♡



 抵抗すること無くショーツはスルリと脱がされることとなり、粘っこい愛液の糸を引いているツルツルの秘所と共に蒸れたメス臭が広がる。恥ずかしい位にびっしょりと濡れそぼっているパイパンおまんこ、ふっくらとした肉厚な割れ目は挿入したら絶対に気持ち良いと思わせる美しさとエロさが共存していた。



「百のおまんこエッチだよ」

「まっ、まじまじと見ないで下さいましぃ♡♡♡ んぁ——っッ♡♡」

「それじゃあ触っていくよ」


 

 ——クチュっ♡♡



「あ゛ひぃ゛いぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」



 トロトロに濡れそぼった秘所と指先が触れ合い小さな水音が鳴り、部屋の中には快楽に呑まれるメスの絶叫が響き渡る。

 







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 ——ぢゅっぽっ♡♡♡ ぐっちゅっ♡♡ じゅっぷっ♡♡♡♡ グチュっ♡♡



「お゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ イ゛グっ♡♡ またイ゛っち゛ゃぃます゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ お゛まんこ゛ズポズポだめです゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っッ♡♡♡♡♡♡」



 ——ぷしゅっ♡♡♡♡ ぷしっ♡♡ ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡



 たわわに実ったおっぱいを潰すように上半身をベッドに突っ伏させ、真っ赤に腫れ上がった桃尻だけをツンと天井に向かって突き出している百は、激しい水音を立てながら膣孔を穿られる快感によって強烈な絶頂を迎えて潮を吹き散らしていた。



「オマンコ弱々で可愛いよ。百が好きなタイミングでイって良いからね」

「イキ゛ますぅ゛っ♡♡ ずっとイって゛ます゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡ お゛ひ——っ♡♡」



 ショーツを脱がされてから直ぐに秘所への愛撫が始まったのだが、元から敏感な体質である百はおまんこアクメを直ぐに覚えてしまったのである。絶頂を迎える度に潮を吹き散らしてしまう彼女の股下には、淫液をシーツがタップリと吸収したことで大きなおねしょの染みが出来上がっていた。


 女の子を気持ち良くしてイかせるのが大好きであるアクラは、ご満悦と言った様子で手マンをし続けて百の処女おまんこをトロトロに解している。



「もう奥までトロトロだ。これなら俺のオチンポも挿入りそうだよ」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ そっ、それは子作りになってしまいますぅ〜〜っ♡♡ ぃ゛き゛ゅっ♡♡♡ せっ、性行為は愛する男女がするものですわっ♡♡」

「それなら俺達がしても問題ないね。俺は百のこと大好きだよ。沢山子作りしたいっ」

「————っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」



 アクラから子作りの提案に加えて好きだと告白されてしまい、百は声にならない声を上げる程に驚いてしまう。ドクンドクンと高鳴っていた心臓の鼓動は更に激しくなり、お臍の奥にある子宮がキュンキュンと疼いてしまった。


 膣孔全体が痙攣するようにアクラの人差し指と中指を締め付け、粘っこい愛蜜を溢れさせる量が更に増えている。彼は挿入している二本の指を折り曲げたり伸ばすことで淫らな水音を鳴らしながら、百に自分のことをどう思っているのかを問い掛けるのであった。



「百は俺のこと好き?」

「あっ、アクラ様のことはっ♡♡♡ ぁひっ♡♡ おっ、お慕いしておりますけどぉ……っ♡♡♡」

「それなら相思相愛だ。指じゃ届かなった奥まで太くて長いオチンポで突き回して、子宮に濃い精液をお腹一杯になるまでタップリ注ぎたい」

「あ————っッ♡♡♡♡」



 数え切れない位に絶頂を迎えたアクラの指より太くて長い魔羅、それに子宮を突かれる想像をしてしまった百は相思相愛を否定することが出来なくなる。何度も絶頂を迎えさせられたことで気持ち良いことが大好きになっている彼女は、もっと強烈なセックスの気持ち良さを知りたいと思ってしまったのだ。



「本当に嫌だったら我慢するけど、百は二人で気持ち良くなれるセックスしたくない?」

「そっ、それはぁ……っ♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛……ッ♡♡♡ シたいですっ♡♡ アクラ様とセックスしたいですわぁ♡♡♡♡

「二人で沢山愛し合って、気持ちよくなろうね」

「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡♡」


 

 個性の強化のためにおっぱいやお尻を大きくするより、二人で愛し合い気持ち良くなることが目的となってしまったのである。

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