SakeTami
濁り丸
濁り丸

fanbox


【有料サイト 限定公開】 子作り種付けセックスしないと出られない部屋で、 デカ乳騎士王はマスターとの愛欲に溺れる 中編-6


 寝台の上で一組の男女が快楽を貪っており、部屋の中では粘っこい水音と柔らかな破裂音が交互に響いていた。



 ——じゅぶにゅるるるるるぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ バッチュンっ!!♡♡♡ ぢゅぷずるるるるるるぅ〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ ダパンっ!♡♡



「——う……っ、また射精すよっ。アルトリアのおっぱいオマンコに射精するから」

「————っッ♡♡♡♡ ぃ゛ッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っッ♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ おっぱいが精液で溺れちゃいますぅ゛……っッ゛♡♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡」



 金糸を束ねたかのような艶髪と肉付きの良い肢体の持ち主である絶世の美女——”アルトリア・ペンドラゴン”は、黒髪の青年——”藤丸 立香”が大量に吐精したドロドロの特濃スペルマ塗れとなっている。上半身を中心に何リットルになるかも分からない精液がぶっかけられており、彼女の髪や肌に絡み付いている黄ばんだ白濁色の体液からは、栗の花や烏賊に似た噎せ返りそうな位に濃厚なオスの性臭が放たれていた。


 極小特異点に赴いた二人が閉じ込められてしまった高級ホテルのような内装の空間には、男女の性臭と肌に纏わり付くような湿度を含んだ熱気が『ムワァっ♡♡』と充満している。



「はぁ……っ、はぁっ。もう何回射精したかも分からない……っ。アルトリアのドロドロおっぱい気持ち良過ぎるっ。本当に後一回だけっ、一回だけだからっ」

「ぉ゛——っ♡♡♡ はひぃ゛……っ♡ おっぱい奥までジンジンします゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡ きっ、気持ち良過ぎておかしくなってしまいますぅ゛っッ♡♡♡♡ お゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」



 百人以上のむくつけき男達にぶっかけされたかのような酷い有り様となっているアルトリアだが、特に小玉スイカのようなサイズ感で迫力すら感じられるおっぱいは、付け根の部分や谷間を含めて余すこと無くザーメンをタップリと塗り込められていた。彼女の深い谷間にはマスターの人外レベルの巨根が根本までずっぷりと挿入されており、柔らかな下乳に向かって彼の引き締まった下腹部が何度も力強く打ち付けられている。



 ——パッチュンっッ゛!!!♡♡♡♡ バチュンっ!!♡♡ ダッパンっっッ゛!!!!♡♡♡ バッチ゛ュンっッ!!!♡♡♡♡



「お゛き゛ゅぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ ん゛き゛ゅッ゛♡♡ つよし゛ゅぎます゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡ お゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡」



 度重なる絶頂を迎えたことと大量の精液を塗り込められたことによって、アルトリアは微弱な空気の流れが当たるだけで鋭い快感が迸って濁音混じりの嬌声が口から漏れてしまう。


 何度目になるか分からない射精が近付いていき、おっぱいへのピストンは更に激しくなる。


 そして——



「射精るっ、射精すぞ——っッ!!」

「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」



 ——ドッチ゛ュンっッ!!!♡♡♡♡



「お゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 一際力強くアルトリアの真っ赤に腫れ上がった下乳に下腹部が叩き付けられることとなり、既に絶頂を迎えている彼女に止めを刺すように大量射精が行われるのであった。二桁に到達しそうな大量吐精をしているのにも関わらず、精液は薄まるどころか更に濃くなっている。



 ——どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶぅ゛っ♡♡ どぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡



「ふき゛ゅゥ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっっッッ゛!!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡ イ゛き゛ゅいき゛ゅィ゛ッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っッ゛♡♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ ふぅ゛ーーっッ゛♡♡♡ い゛く゛ぅ゛〜〜っ♡♡ い゛っき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」



 彫刻のように整っている顔面にザーメンを更に塗り重ねられ、アルトリアは燃えてしまいそうな熱を感じながら絶頂を迎えてしまった。全身をビクンビクンと震わせながら紺色のレオタードを思わせる衣装の内側で秘所から潮を吹き散らしており、ベッドに敷かれているシーツにはお漏らしのように恥ずかしく大きな染みが出来ている。



「はぁ゛ーーっ、はぁ……っ。気持ち良かったぁ」

「ん゛ひぃ゛——ッ゛♡♡♡ はぁ゛ーーっッ゛♡ ふぅ゛……っ♡♡ わっ、私もぉ゛ッ♡♡♡ イ゛っちゃぃ゛ましたぁ゛っ♡♡♡♡ ぉ゛——っッ゛♡♡」



 絶頂を迎えた余韻に耽っている二人は、激しい運動後のような荒々しい呼気が漏れていた。アルトリアのスペルマ塗れのぽってりとした唇にマスターは魔羅の先端を近付け、尿道に沢山残っているザーメンを吸い出してとお願いをしたのである。



「アルトリア、先っぽから吸い出して?」

「〜〜〜〜っッ♡♡♡♡ わっ、分かりましたぁ゛……っ♡♡ んちゅぅっ♡♡♡ ぢゅぷっ♡♡ ずるるるぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 未だパンパンに怒張している魔羅の先端にアルトリアは愛おしそうに口付けをして、尿道に残っているドロドロコッテリザーメンを最後の一滴まで搾り取るのであった。顔面に向かって何度も大量射精をされる間に口内に多少なりとも精液が入り込んでおり、牧場で飲む牛乳よりも何十倍も濃厚なオスの味を覚え込まされてしまったのである。


 美味しそうにザーメンを口に含んでいる彼女は、コクコクと可愛らしく喉を鳴らしながら精液を嚥下した。そして、硬い亀頭をレロレロと舐め回すことにより、ピカピカの唾液塗れになるまで愛情タップリのお掃除をしたのである。



「ぷはぁ゛ーーっ♡♡♡ はぁ゛……っッ゛♡♡ きっ、綺麗になりましたよぉ゛っ♡♡♡♡」

「うんっ、気持ち良かったよ。ありがとう」



 ——ずるるぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぬっぽぉ゛……っ♡♡



「うわぁ……っ、自分が射精したんだけど。アルトリアのおっぱい、凄いことになってるね」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛っ、おっぱいっ♡♡ ひっ、広げないで下さぃ……っ♡♡♡」



 アルトリアのデカパイの谷間から魔羅を引き抜いたマスターは、おっぱいを左右に広げてザーメン塗れになっており、淫猥な湯気を放ちながら粘っこい糸を幾つも引いている状態を観察する。精液でドロドロのドスケベおっぱいをじっくりと見詰められる恥ずかしさから、彼女は自分の顔を両手で覆いながら頭を左右にブンブンと振り乱した。



「何回も射精させて貰ったから、次は俺が気持ち良くさせるよ」

「——っッ♡♡♡♡ わっ、私も気持ち良くなってたのでぇっ♡♡ ん゛ぅ゛……っ♡ だっ、大丈夫ですぅ……っ♡♡♡」

「ここから出るためにもエッチは必要なんだから、これからアルトリアのオマンコ沢山解して”準備”しないとね。そのためにも邪魔になる服は脱がせちゃおうか」

「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ まっ、待って下さいっ♡♡♡ はぅ……ッ♡ いっ、今は駄目ですぅ゛♡♡ ぁ——っッ♡♡♡」



 駄目と口にしているがアルトリアに抵抗する気力は残っておらず、マスターの両手により上半身からゆっくりと脱がされる。レオタードに似た紺色の衣装をゆっくりと脱がされることにより、処女雪のように真っ白で滑らかな素肌が露わになっていった。


 細くて白い首や美しい鎖骨、縦の窪んでいるお臍や滑らかな下腹部が丸見えになっていき、遂にビチャビチャに濡れているふっくらと膨らんだ恥丘まで露出させたのである。



「それじゃあアルトリアのオマンコも見せてね」

「ぃっ、いやぁ……っ♡♡♡♡」



 恥ずかしがってアルトリアは太ももを閉じてしまうが、そのまま衣装を脱がされて足先から抜き取られてしまい、粘り気を帯びた糸を引いている無毛でツルツルとしたオマンコが丸見えになったのだ。潮や愛液を大量に漏らしながら火照った体温で蒸れたことにより、秘所からは湯気が立っていると幻視する程に『ムワァっ♡♡』と湿度を含んだ熱気が漂っている。



「アルトリアのオマンコ、びしょびしょでエッチだね。綺麗なピンク色の割れ目からドクドク愛液が溢れてる」

「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ せっ、説明しないでぇ゛……っ♡♡ ぁ゛ひぃ゛〜〜っッ♡♡♡」



 オマンコを広げる前から性的興奮によって艶めかしいサーモンピンク色の肉花弁が覗いており、オスを誘惑するようにヒクヒクしながら交尾するための粘っこい愛蜜が止めどなく溢れさせていた。見詰められているだけなのにキュンキュンと快楽が走ってしまい、ビクビクと痙攣させるように肢体を震わせながら嬌声を上げている。


 直ぐにでも挿入したい欲望を理性で押さえ込むマスターは、アルトリアの濡れた秘所の表面を右手の指先で撫でながら、これからセックスする為の準備を始めることを口にした。


 

「それじゃあタップリ解していくから、二人で気持ち良くなるための準備をしていこうね」

「————っッ゛♡♡♡♡ あ゛っ♡♡ ぁ゛ひッ♡ ひぃ゛……っッ゛♡♡♡ おまんこぉ゛っ♡♡ なっ、撫でちゃ駄目ですぅ゛〜〜っッ♡♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」

「先ずは割れ目から触っていくね」

「ぁ——っッ♡♡」



 ——クチュっ♡♡



「ぃ゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ ぃ゛ひッ゛♡ びっ、ビリビリしましゅぅ゛っ♡♡ お゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っッ♡♡♡」

「本当にビチャビチャで熱いね。これなら人差し指位なら挿入れても大丈夫そうだね」



 ——ぢゅぷっ♡♡♡ じゅぷぷ……っ♡♡ にゅぷぷぷぷぷぅ゛〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡



「ヌルヌルで熱々の襞々が指に絡み付いて、オマンコがキュンキュン締め付けてくるっ」

「お゛——っッ゛?!!♡♡♡ ぉ゛ッ♡♡ ほき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」



 膣孔に人差し指をずっぷりと挿入されるアルトリアは、快楽に溺れながら蕩け切った嬌声を上げる。

 

【有料サイト 限定公開】 子作り種付けセックスしないと出られない部屋で、 デカ乳騎士王はマスターとの愛欲に溺れる 中編-6


【有料サイト 限定公開】    子作り種付けセックスしないと出られない部屋で、 デカ乳騎士王はマスターとの愛欲に溺れる 中編-6

More Creators