「ぁ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ お゛っ、おひりぃ゛〜〜っッ゛♡♡ ん゛ほぉ゛——っッ゛♡♡♡ ぁ゛ッ♡♡ あ゛ち゛ゅぃ゛い゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ きっ、きざまれり゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」
「ふふふ……っ♡♡ 今刻んでいるのは感度が何倍にもなるのは標準搭載っ♡♡♡ それに加えて愛が暴走するパクリ狐の首輪代わりにもなる、旦那様の言い付けに逆らったらその場でアクメして従順になるまでマゾイキを続けるドスケベ淫紋っ♡♡♡ 妊娠機能付きで子宮にも刻み付ける予定ですけれど今回はお仕置きがメインですから……アナルにじっくりと刻みましょうっ♡♡」
鈴鹿の自分自身の開発とアナルセックスにより縦割れしているサーモンピンク色の窄まりという名のお尻の穴を囲むよう、ハートを模した可愛らしさとエロさに溢れた褐色肌に映えるピンク色の淫紋が玉藻の手によって現在進行形で刻み付けられている。彼女は快楽を感じる神経を直に触れられているかのような強烈過ぎる刺激と刻一刻と上昇し続けている快楽に耐え切れず、濁音に塗れた獣のような嬌声を上げながらヒクヒクしている尿道口から潮を吹きシーツにおねしょのように恥ずかしい染みを作っていた。
「それにしてもマスターに抱かれて日が浅いのに、立派な縦割れアナルですねぇ……っ♡♡♡♡ 若しかして元からお尻好きの変態だったりしますか?♡♡」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ちっ、ちがぅ゛っ♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ マスターのためにかいはつしただけぇ゛っ♡♡♡ イ゛ク゛ぃ゛く゛イ゛っク゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っッ♡♡ イ゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
因縁の相手である玉藻に自分のお尻の穴を弄られながら淫紋を刻まれるという屈辱と羞恥を感じながら、マスターからの”お仕置き”という名のケツ穴セックスをするための準備がゆっくりと確実に進められていく。そして、最後の一筆まで淫紋が刻み終わった頃には、お尻だけを突き出しながらベッドに突っ伏してビクンビクンと痙攣を繰り返している鈴鹿の無様で淫らな姿が見られたのである。
自分の完璧な仕事振りに満足するように玉藻はうんうんと頷き、彼に褒めて貰おうと自信タップリに胸を張りながら鈴鹿の淫紋を彼に見せ付ける。
「マスターっ♡♡ このように完璧な仕上がりとなっておりますぅ♡♡♡ 序でにセイバークラスに戻っても褐色のままでいるように調整しておきましたっ♡♡」
「うんっ、玉藻は本当になんでも出来るね。後でご褒美も上げるから……自分の子宮に淫紋刻んで待っててね」
「〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ しょっ、承知しましたぁ……っ♡♡ 淫紋を刻んでおまんこホジりながらお待ちしてますぅっ♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
自分のことも愛して貰うために健気に淫紋を刻んで快楽に溺れている玉藻を横目で確認しながら、興奮を隠し切れないマスターはお仕置きの対象である鈴鹿に視線を向けたのである。彼女は煮汁がタップリと染み込んだ煮卵のようにテカテカしている褐色桃尻をキュッと突き出しており、何もしていなくともオスを誘惑しているお尻をマスターは左右から全ての指をガッと広げながら鷲掴みにして、下腹部を押し付けるように膝立ちになりながら後背位でケツ穴をハメ潰すための体勢となった。
「それじゃあ鈴鹿のケツまんこ、タップリお仕置きして上げる——っッ!!」
——ずっぷぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ にゅぷぷぷぷぷぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「ん゛ほぉ゛〜〜っッ゛?!!♡♡♡♡ お゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
玉藻が口にしていた通り自らのアナル開発と彼との本気セックスにより縦に割れてしまったドスケベなケツ穴には、バキバキに怒張している魔羅の先端をピッタリと密着させて軽く押し込むことにより、ほぼ亀頭とお尻の穴でディープキスをしているような状態となる。そして、ゆっくりと腰を前に突き出すことで淫紋によりオマンコと変わらない感度をした第二の性器と化している尻孔に、彼の長くて太い魔羅がずっぷりと挿入されていき内臓が押し込まれる圧迫感と共に強烈な快楽が押し寄せるのであった。
「はぁっ、淫紋の効果なのかナカの締め付けが強くなってる……っ。ヌルヌル蠢くみたいに腸壁がチンポに絡み付いて、キュンキュン締め付けてくるオマンコとは違う気持ち良さがあって最高っ。でも、今回はお仕置きだから沢山動いて快楽責めするから」
「まっ、まっへぇ゛……っッ♡♡♡♡ これでうごかれたらぁ゛っ♡♡ お゛——っッ゛?!!♡♡♡」
——ごり゛ゅっ♡♡♡♡ ぢゅり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
「お゛ッひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ お゛ひりっ♡♡ お゛ひりめく゛れり゛ゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛っほぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
開いた口から唾液でトロトロの舌を突き出している鈴鹿は、獣のように野太い嬌声を漏らして肢体をビクビクと震わせている。腸液や先走り汁によりドロドロの腸壁を肉厚な上に鋭利な雁首でゴリゴリと抉られてしまうこととなり、太くて長い逸物をズルズルと引き抜かれる感覚は排泄にも似た快楽を齎すのであった。
——バッチ゛ュンっッ♡♡♡♡ パチュンっ♡♡ パッチ゛ュンっッ♡♡♡
「お゛ほぉ゛————っっッ゛♡♡♡♡ けつまんこばか゛になり゛ゅぅ゛っ♡♡ ん゛ッき゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡ あく゛めす゛り゛ゅぅ゛——っっッ゛♡♡♡ お゛っほぉ゛ぉおお゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ぉ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
悪いことをした子どもを母が叱るようにマスターが腰を前後の激しく動かすことにより、下腹部や太ももの前面が打ち付けられることで鈴鹿の褐色尻肉がブルンブルンと波打ち、腸の奥の奥まで穿られることによりお腹の奥から湧き上がるような快楽に深イキしてしまう。
だが、彼のお仕置きはここからであり——
「まだピストンしてるだけだけど、こうやって角度を付ければ——っ」
「ふき゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ お゛っ♡♡ お゛き゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ しっ、しき゛ゅぅ゛がうちがわからつぶされり゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
膝立ちの状態からマスターは半腰になるように立ち上がって魔羅の抽送を上から下に突き落とすような”角度”を付け、腸壁側から亀頭で子宮を押し潰しながら内側から押し上げられたことによって鈴鹿のお腹がボコッと膨らむ。外側から子宮を刺激されるポルチオ責めが行われることとなり、アナルをハメ潰される快楽と子宮をイジメられるポルチオ快楽が同時に与えられる。
——ドッチ゛ュン!!!♡♡♡ ごちゅんっ!!♡♡ ぢゅっチュンっ!!!♡♡♡♡
「けっ、けちゅあ゛なとしきゅぅ゛っ♡♡♡♡ ん゛ほぉ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡ どっち゛もいじめられり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っッ♡♡♡♡ ほぎゅぅ゛ぅう゛う゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」
重力に従うような魔羅を突き刺している様子は工事現場の杭打ち機のようであり、余りにも容赦の無いピストンによって凄まじいマゾアクメが押し寄せるのであった。勢い良く腰を打ち付けられる度に鈴鹿のオマンコの割れ目からは愛液や潮が間欠泉のように勢い良く噴き出して、魔羅を引き抜かれても押し込まれても強過ぎる快楽に絶頂を迎えてしまうアクメの無限ループとなったのである。
数十回や三桁に届きそうなピストンをされた頃には彼女はアクメするだけのオナホ人形となり、性感の高まりによってマスターも止めを刺すような射精が迫っていた。
そして——
「射精っ、射精る……っ。鈴鹿のケツまんこにタップリ射精すからっ。お尻の穴でしっかり反省しろぉ——っッ!!」
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡
「ふき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡」
余りにも力強過ぎるピストンによって鈴鹿は肺の空気が抜け切ってしまうような声を上げるが、本番はここからであり奥の奥まで挿入された魔羅の先端から洪水のようなザーメンが吐き出される。
——ぶびゅッ♡♡♡ ぶぴゅっ♡ どびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ どびゅびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅぶぅ゛っ♡♡ どびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ ぶびゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ どびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶる゛る゛るる゛るる゛る゛る゛ぅ゛……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶる゛る゛るる゛ぅ゛っ♡♡♡ どっびゅぶッ♡♡ どびゅるる゛る゛……ぶっびゅぅ゛♡♡
「お゛っほぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉおお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡ あ゛ち゛ゅぁ゛ち゛ゅざーめんきたぁ゛……っッ♡♡♡♡ おに゛ゃかばかになり゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ お゛——っッ゛♡♡ ぉ゛ひ……っ♡♡♡ お゛っき゛ゅぅ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ——っッ♡♡」
妊婦のようにお腹がポッコリと膨らむ程のガロンやリットル単位の大量射精により、鈴鹿はお尻を突き出すことすら出来なくなってしまい、ベッドの上に全身を突っ伏することで屈服アクメで溺れてしまう。余りにも強過ぎる絶頂の波に彼女の意識は呑み込まれながら、アナルに刻み込まれた淫紋など無くてももう二度とマスターに逆らえない従順なマゾメスが出来上がるのであった。
——ずろろろろぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぬっぽぉ゛っ♡♡♡
「ぉ゛っ♡♡♡ お゛っ♡♡ ぉ゛っ♡ お゛っほぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
「ドロドロになったからお掃除してね」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はっ、はぃ゛……っ♡♡ おそうじしますぅ゛♡♡♡ れろぉ゛〜〜っ♡♡ じゅずるるぅっ♡♡♡♡」
魔羅を引き抜かれたことで意識を取り戻した鈴鹿に対して、彼は魔羅のお掃除を命令することでお掃除フェラチオをさせる。
「あのぉ……っ♡♡ 淫紋は刻み終わりましたから、次は私の良妻オマンコをハメ潰して欲しいですぅ♡♡♡」
「れろろろぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ じゅぷるるぅ゛っ♡♡ ぷはぁ゛ーーっ♡♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ だっ、駄狐よりも私のオマンコ使ってぇ゛っ♡♡♡」
淫紋を自ら刻み付けた玉藻がクパァっ♡♡とおまんこを広げておねだりをして、それに対抗するように鈴鹿もマスターの魔羅にズリズリと愛おしそうに頬擦りをしながらおねだりを口にするのであった。この淫らな二匹のメス狐によって彼の逸物の怒張は増すこととなり、睾丸の中で急速に精液が作り出されていき絶対にハメ潰すという加虐心と性欲を漲らせながら命令をする。
「それじゃあ二人ともお尻を並べてよ。順番にハメ潰して上げるから」
「「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はい……っ♡♡」」
その後は三人による本当の獣のような交尾が繰り広げられ続け、次の日の朝が訪れても仲良くハメ潰されるメス狐達が見られたのであった。
因みに鈴鹿をマスターの元へと誘導して発情させたりと裏から糸を引いていたBBは、当然のように彼に首根っこを引っ掴まれて、鈴鹿以上に壮絶な”お仕置き”をされることとなったのである。暫くの間、彼の部屋に壁尻オナホとして設置されることとなり、マスターのザーメンをコキ捨てるためだけの”お便女”としての生活を余儀なくされたのであった。
『びっ、BBちゃんの扱いが雑じゃないですかっ?!♡♡♡♡ もっとこう——ん゛ひぃ゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ いっ、いきなり挿入れちゃダメですぅ゛♡♡ 落ち要因なんていやぁ゛ぁああ゛ぁ゛あ゛ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡』
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濁り丸
2025-03-12 01:42:31 +0000 UTCkanekaoru
2025-03-11 15:04:01 +0000 UTC