結局、彼女は子宮と膣穴がタプタプになるまでコッテリザーメンを注ぎ込まれ、自身で開発していたお尻の穴の処女を捧げてギャルオナホとして全身を捧げたのである。
『ぢゅぽっ♡♡ じゅぷるるる゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ れろろぉ……っ♡♡ ふぅ゛ーーっっッ゛♡♡♡ ふぅ……っ♡♡ ぢゅぷるるるぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡』
『はぁ……っ、鈴鹿のお掃除フェラ最高っ。喉の奥の奥まで咥え込んでくれて、尿道に残った精液も吸い出してる』
褐色エロギャルガチ恋メス狐として心も身体も堕ちてしまった鈴鹿は、鬼や益荒男でさえ比べ物にならない彼の絶倫精力を受け止め続けたことにより、最終的には褐色の肌やブロンドの長髪、狐耳や尻尾まで黄ばんだ精液でドロドロになるまでマーキングされていた。現在はひょっとこお面のように内頬を凹ませながらザーメンと愛液が混ざって男女の淫液に塗れた勃起オチンポを咥え込み、愛情タップリのお掃除フェラチオをお披露目している。
お口オマンコを用いたご奉仕によりグポグポと淫らな水音を響かせ、既にご奉仕が終わって唾液でピカピカになっているオチンポを射精へと導くために頭を前後に動かして、舌先をニュルニュル亀頭や雁首、陰茎に這わせていた。媚びを売るような上目遣いをしながら膣穴とお尻の穴から淫猥な水音を響かせ、過剰過ぎる余りに溢れてしまった精液を漏らしている。
『射精そうっ、鈴鹿のお口に射精すよ——っ』
『〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ じゅっぽっ♡♡ ぐっぽっ♡♡♡ ぢゅっぽぉ゛〜〜っッ゛♡♡ ぢゅぷるるぅ゛っ♡♡♡♡』
快楽だけで無く濃厚な精液の味まで覚え込んでしまった鈴鹿は、頭を前後に動かす速度を上げることで精液を搾り取ろうとするのであった。興奮を隠し切れないマスターも鈴鹿の後頭部を両手で掴みながらオナホールを扱うように自分の魔羅を扱き、巨大な睾丸がググッと持ち上がるのに合わせて自然とお尻を浮かせて精を解き放つための体勢になる。
そして、睾丸から長い陰茎を通過して何度も根詰まりを起こしながら、強引に押し出されて亀頭の先端にある割れ目から吐き出された。
『はぁっ、全部飲んで——っッ!!』
『ん゛ぶぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡』
——びゅぶッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
『————っっッ゛♡♡♡♡ ……っ♡♡ じゅずずぅ゛……っ♡♡♡♡ んっ、ん゛ぶぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ ——っ♡♡ ん゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡』
——ぷっしゅぅぅうぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぷしゅっ♡♡ ぷし……っ♡♡♡♡ ぷしゅぅうぅぅ〜〜っっッ゛♡♡♡
喉奥でくぐもった嬌声を漏らしながら潮吹きしながらの絶頂を迎えてしまい、呼吸すら出来ない状態でも最後の一滴までザーメンを受け止める。子宮や腸内、胃の中まで精液だけで満たされる彼女は、自分で気持ち良くなって貰える幸福感に満たされていた。
——ぢゅろ゛ろろ゛ろ゛ぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぬっぽぉ゛〜〜っッ♡♡
『ぷはぁ゛ーーっっッ゛♡♡♡♡ げぇぷっ♡♡ ごぇ゛えぇ゛え゛ぇ゛ええ゛ぇ゛ぇぷぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ん゛ぶぅ〜〜っっッ゛♡♡ まっ、ますたぁのザーメン美味しかったぁ゛……っ♡♡ げぇぷ……っ♡♡♡』
——ビキビキぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ビッキぃ゛っ♡♡
『ザーメンゲップエロ過ぎ……っ。これで終わらせようと思ったけど、もう一回だけシて責任取って貰おうか』
『〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡ まっ、マスターの好きなようにハメてぇ゛っ♡♡♡♡ 私は専用のギャルオナホだからっ♡♡♡ 許可なんて取らないでいつでもどこでもオチンポイライラしたら使ってぇ゛〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぁん——っっッ゛♡♡♡』
こうして再び押し倒された鈴鹿は全ての穴をハメ潰されて屈服マゾアクメを魂にまで刻み込まれることとなり、その日以降は人気の無い場所やトイレ、どちらかの部屋で毎日のようにオナホギャルとして幸せなアクメに溺れる生活を続けたのである。
だが、しかし——
鈴鹿は恋してしまった相手に尽くし過ぎてしまう余りに、相手すら不幸にしてしまう”性”は治っていなかった。
『ふふふ……っ♡♡♡♡ ここからが見物なんです♡♡ 暴走しちゃう鈴鹿さんを”センパイ”がどう対処するのか楽しみですっ♡♡♡』
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ある日、鈴鹿は特異点の攻略により怪我と共に疲弊したマスターの姿を見てしまった。
生来から愛した者への想いが強過ぎるが余りに暴走していた彼女が、命の危機に晒されながら身も心も擦り減らしている彼のことを許容することが出来る訳も無かったのである。虚ろな表情とどこを見詰めているかも分からない瞳をしながら、鈴鹿はブツブツと言葉を紡ぎながら徐々にエンジンが掛かるように思考がヒートアップしていく。
「私がマスターのことを助けなきゃ。こんな危ない場所に居たらいつか死んじゃう。マスターと私だけの居場所を作って、人理なんてどうでも良いから幸せな生活を——」
暴走を始めてしまった彼女の行動は恐ろしいと感じる程に迅速であり、二人だけの逃避行の準備を僅か数日で済ませたのであった。きっと逃避行をマスターに提案したとしても心優しく責任感があるため反対されてしまうと分かっているため、鈴鹿は独断で行動して草木すら寝静まっている時間帯に彼の部屋へと忍び込んだのである。
「すぅ……」
「あぁっ、寝てるマスターも大好き……っ♡♡ 直ぐに安全な場所まで連れて行って上げるから……っ♡♡♡」
マスターの寝顔を見ているだけで愛おしいと感じている彼女は、寝ている間に逃避先まで運ぼうとするのだが——
「ミコーンっ! そこまでですっ!!」
「なぁ——っッ?! 駄狐がなんでここに……っ!」
気付かれないように潜伏していたのか突如として”玉藻の前”が背後から現れることとなり、呪符や標縄を用いた拘束によって神通力や身体の自由を瞬く間の内に封じてしまった。拘束された鈴鹿はバランスを失って床に倒れ込んでしまい、たわわに実ったおっぱいを強調するように胸を張っている玉藻のことを忌々しそうに見上げることしか出来ない。
「この第七感(フォックスセンス)の通りでした。イケ魂なマスターに恋してしまう気持ちは海よりも深く同意致しますけど、無断で独占するなんて他の方達が許しても私が許しませんっ!」
「くぅ……っ、解けないっ。 このままじゃあマスターが傷付くだけだしっ! 本当にマスターのことを想うなら、安全な場所で囲って上げなきゃ……っ」
浅からぬ因縁がある二人は口論を繰り返していたが徐々にヒートアップしていき、状況や論理的にも自分が正しい立場である玉藻は鈴鹿の下腹部を踏み付けた。
「お黙りなさいっ!! 本人の許可も取らずに攫うなんて許せません……っ」
——グぃっ!!
「ん゛ぐぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ ふっ、踏み付けんな駄狐ぇ……っ♡♡ んぐぅ゛〜〜っ♡♡♡」
「————っッ♡♡♡ そういう割にしっかり感じてるみたいですけどっ♡♡ マスターに注いで頂いた精液が漏れてしまってるみたいですねっ♡♡♡♡」
大好きなマスターに愛されている嫉妬と虐める楽しさに加虐心に火が付いた玉藻は、足の裏で下腹部や秘所を足蹴にすることで鈴鹿に快楽を与える。前日のオマンコセックスとアナルセックスによって子宮や腸内にパンパンに詰まった精液が漏れてしまい、調教によりマゾメス化が激しい彼女は喘ぎ声を上げて肢体をビクビクと震わせてしまう。
「ほっ、本当にこれ以上はぁ゛……っ♡♡♡ だっ、駄狐にイかされるぅ゛っ♡♡」
「マスター以外にイかされて反省しなさい——っッ゛!!♡♡♡♡」
快楽が高まり過ぎた鈴鹿は絶頂したくないと思いながら、マゾメスへの調教により屈辱感さえ快感になってしまうため絶頂を迎えてしまう。
「あ゛っ♡♡ ぁ゛ひっ♡ ん゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
「ぁは——っ♡♡ 無様ですねぇ……っ♡♡♡ ですがマスターの誘拐を企てるのはそれ以上に重罪ですから、これで許して貰えると思わないで——」
「人の部屋で何してるのかな?」
このまま追撃まで加えようとする玉藻であったが、その背後にはいつの間にか起床していたマスターが立っていた。肩をビクンと大きく震わせる彼女が事情を説明しようとするが——
「こっ、これはマスターのことを誘拐しようとするパクリ狐——を゛っ?!♡♡♡ お゛き゛ゅぅうぅぅううぅぅうぅ〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
玉藻の安産型の桃尻を覆う着物を捲り上げることで露出させ、既に勃起している魔羅で下着をズラしながら突き上げるよう尻穴に挿入したのである。彼女は先程の鈴鹿よりも無様な声を上げながら、結局は玉藻自身も調教済みのマゾメスであるため快楽に呑まれてしまう。
「それでも俺の大事な鈴鹿(オナホ)を踏み付けるのは駄目だよ。ちゃんとお尻の穴で反省してね——っ!! 自分もマゾ狐のくせに、虐めちゃダメでしょっ!」
「はっ、はんせぃ゛っ♡♡♡♡ お゛ほ——っッ゛♡♡ はんしぇい゛しております゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ お゛っほぉ゛ぉお゛ぉ゛おお゛ぉ゛ぉお゛ぉ゛ぉ————っっッ゛♡♡♡♡♡♡ けつあく゛めっ♡♡ けつあく゛めではんせいし゛ます゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
快楽に耐え切れずに床に両手を突きながら本当の狐のような四つん這いになる玉藻は、無様にお漏らしするように潮を吹きながら絶頂を迎える。絶頂したことで更にお尻の穴をキュンキュン締め付ける彼女により、性感が高まったマスターはそのまま玉藻のお尻の穴に小便を放つように寝起きのグツグツ特濃ザーメンを吐き出すのだ。
「それじゃあ玉藻のマゾケツマンコでザーメン受け止めろっ」
——ぐぐっ、ズっパンっッ!!!
「ん゛き゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡」
——どびゅぶッ♡♡♡ どぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ どびゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ ぶびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡
「ほっき゛ゅゥ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅうう゛ゥ゛ぅ゛ぅうウ゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っッッ゛!!!!???♡♡♡♡♡♡♡♡ あっ、あにゃるがせぃ゛えきで満たされてしまぃ゛ますぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛っほぉ゛——っッ゛♡♡♡」
火傷してしまいそうな程にグツグツでマグマのような精液をタップリと注ぎ込まれ、ケツ穴マゾアクメを迎えた玉藻は自重を本格的に支え切れなくなってしまい、鈴鹿の隣にお尻だけを天井に向かって突き出しながら倒れ込んだ。
逸物が抜けてぽっかりと開いたままの尻穴からザーメンを溢れさせて痙攣したまま絶頂の余韻に溺れている玉藻にお仕置きを済ませたマスターは、今回の騒動を起こした張本人と思われる鈴鹿に視線を向けて声を掛けたのである。
「それじゃあ俺のことを誘拐しようとした鈴鹿からも話を聞かせて貰おうか?」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ わっ、私はマスターのためを思って——♡♡」
きっと自分も玉藻と同じかそれ以上にお仕置きされてしまうと分かっている鈴鹿は、マスターのことを愛しているからこそ心を擦り減らして命の危機に晒されたりしない場所に連れて行こうとしたことを説明するのであった。
「だっ、だから私は悪くないしっ♡♡♡」
「そっか……鈴鹿は優しいね。でも、人理修復から巻き込まれて来たけど、それでも進む選択をしたのは俺だから。自分だけが安寧を手に入れてもきっと後悔する……だからこそ鈴鹿の助けが必要なんだ。これからも俺のことを傍で守ってくれる」
「————っっッ゛♡♡♡♡ そっ、その言い方は狡いじゃん……っ♡♡ うん、これからも大好きなマスターのために戦うっ♡♡♡」
こうして今回の騒動も一件落着という雰囲気になるのだが、彼は鈴鹿のことをベッドに連れて行くのであった。
「それはそれとして勝手なことをした鈴鹿にはお仕置きしないとね。玉藻にもお仕置きはしたから、不公平な扱いしちゃうと可哀想だし」
「〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ まっ、待ってっ♡♡ ほっ、本当に反省してるからっ♡♡♡」
「みこーんっ♡♡ それでしたら私からご提案がございますっ♡♡♡」
「な——っ?!♡♡♡ 駄狐いつの間に起きてっ♡♡」
「普段から巨根にして絶倫の権化であるマスターのお相手をしている良妻狐が、アナルセックスの一つで撃沈したりなど有り得ませんっ!!♡♡♡♡ それでマスターへのご提案なのですが——」
玉藻はマスターの耳元に艶やかな唇を近付けて耳打ちを行い、その提案に彼も加虐心を感じる笑みを浮かべながら頷いたのである。
「うん、それなら鈴鹿も反省してくれるねっ。そういうことなら玉藻にも協力して貰おうか」
「はい、何なりとお任せ下さいっ♡♡♡ 後、私も愛して欲しいですっ♡♡ お尻の穴をハメられて、スイッチが入ってしまいました……っ♡♡♡♡」
「喧嘩してる二人が仲良くなるまでハメ潰して上げるよ。それじゃあ一先ず……お仕置きから始めようか」
自分がこれからタップリとお仕置きされる運命を悟り、鈴鹿は『ひっ、ひぃ……っ♡♡』とか細い悲鳴を漏らすのであった。
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