「キス……っ♡♡ アルシェお姉様、幸せそうっ♡♡♡」
「上と下で繋がるの気持ち良さそうっ♡♡♡ 羨ましいですぅ……っ♡♡」
双子のクーデリカとウレイリカは二人がしている幸せそうな口付けをうっとりと見詰めており、自分もベルコール様と愛し合うキスがしたいという想いを抱くのであった。そうしている間にもアルシェとベルコールのキスは更にディープで激しくなっていき、唇の端から唾液が溢れながら形の良い顎先にポタポタと滴り落ちている。
「れろろぉ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぢゅぷるるるぅ♡♡ ふぅ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛……ッ♡ ちゅぷぅ……っ♡♡♡ れり゛ゅりゅぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡」
唾液が泡立つ程に舌同士をニュルニュルと絡み付かせるディープキスが数分に渡って続いて、アルシェがキスの幸福感と快楽に夢中になった頃には、彼の魔羅の形にピッタリとフィットする一匹のオスを迎え入れてご奉仕するためだけのオマンコになっていた。
「じゅるるぅ……んむっ♡♡ ぷはぁ゛ーーっッ♡♡♡ はぁ゛……っ♡♡ べっ、ベルコール様ぁ゛っ♡♡♡ もっ、もぅ゛っ♡♡ オマンコもオチンポ様の形に馴染んだと思いますぅ……っ♡♡♡」
「うん、もう動いても大丈夫そうだねっ!」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はっ、はぃ……っ♡♡ お好きなように動いて下さいっ♡♡♡」
「それじゃあいっぱい動かして、アルシェちゃんのオマンコ堪能させて貰うねっ!」
子宮をぺったんこに押し潰していた魔羅をベルコールは腰を後ろに動かすことにより、膣襞や突起で埋め尽くされる極上の名器であるアルシェの膣孔全体を奥から手前までゴリゴリと掘削、こうして本当の意味での”セックス”が始まることになる。
——ごり゛ゅぅ゛っ♡♡♡ ずり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぢゅり゛ゅり゛ゅぅ゛っ♡♡
「ん゛ひゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ えっ、えく゛れり゛ゅぅ゛〜〜っ♡♡ ぉ゛っ、おまんこめく゛れましゅぅ゛っ♡♡ ぃ゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
膣全体の裏と表がひっくり返ってしまうと錯覚する程に強い刺激を感じて、アルシェは温泉全体に響き渡るような嬌声を上げていた。彼の長大な魔羅のカリ首が捕鯨槍の返しのように肉厚で鋭利であるため、膣襞や膣突起をゴリゴリと抉って強烈な快楽を齎すのである。
それは同時にベルコールの逸物にも強烈な快楽を与えているということであり、交尾専用の粘り気を帯びた愛蜜で満たされている膣孔にオチンポを磨き抜かれて搾るようにご奉仕されていた。
「はぁ……っ、アルシェちゃんのオマンコ最高だよっ。行かないでってボクのオチンポにオマンコの襞々がニュルニュル絡み付いて、引き止めようとしてくるのエッチで気持ち良過ぎる……っ。そんな欲しがりオマンコのために、もう一回奥まで挿入れるよ——っッ!!」
——ドッチ゛ュンっッ゛!!!!♡♡♡♡
「お゛っひゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ちゅっ、ちゅよしゅぎましゅぅ゛〜〜っッ♡♡ しっ、しきゅぅ゛つぶれり゛ゅぅ゛うう゛ぅう゛ぅ゛……っ♡♡♡♡ ぁ゛ひ——っッ♡♡」
「子宮を押し潰すとオマンコ全体が痙攣して締め付け強くなって、引き抜くとカリ首がいっぱい刺激されるの気持ち良い。こんなの優しくピストンなんて出来ないっ」
膣の入り口から亀頭の先端まで抜け切ってしまうギリギリの所まで長魔羅を引き抜いたベルコールは、再び腰を前に突き出すことにより一気に仔袋を押し潰したのである。腰を前後に動かすことによって生み出される快楽により彼の理性は蒸発して、オスとしての種付けの本能に従うように腰を前後に動かし始めるのであった。
——ずり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ドッチュンっッ!!!!♡♡♡ ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡♡ バッちゅんっ!!!♡♡♡♡
「ん゛ひゅぅ゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ ピストンつよすぎますぅ゛っ♡♡ ぉ゛っ、おまんこ気持ち良過ぎてバカになり゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
工事現場で杭を打ち付けるような挿入によって餅搗きのように子宮は潰されてるのだが、それにより生み出される強烈なポルチオアクメによってアルシェの意識は飛ぶ。そして、一気に魔羅を引き抜かれて膣孔全体をゴリゴリと掘削する強烈な快楽により、強制的に意識が覚醒して絶対にメスを屈服させるアクメの無限ループが発生する。
魔羅を突き挿れられても引き抜かれても人間の女の子が覚えてはいけない快感が脳天に向かって突き抜け、アルシェはベルコールとのセックス以外では性的な満足感が得られなくなるよう調教されていく。同時に彼の性感の高まりと共に独占欲も湧き上がり、魔羅の抽送が更に激しくなって快楽を貪り尽くそうとするのであった。
「アルシェちゃんのオマンコ穿り気持ち良いよぉ……っ。絶対に中に出すからっ。ボクのモノだってマーキングするっ!!」
——バッチュンっ!!♡♡♡ ズチュンっ!♡♡ ズッチュンっっッ゛!!!♡♡♡♡ ドッチュン——っッ゛!!!♡♡♡♡
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡♡♡ お゛き゛ゅっ♡♡ イ゛ク゛いク゛ぃ゛ク゛——っッ゛♡♡♡♡ ん゛っき゛ゅぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
温泉全体に響き渡る激しく力強いピストンで生じる破裂音とそれすら掻き消してしまいそうな言葉の意味をなしていないアルシェの嬌声、余りにも原始的で本能的な正しく『交尾』としか呼べない行為が繰り広げられている。それを間近で見ているクーデリカとウレイリカは、現在進行形で犯されている姉に自分自身を重ねており、まだ未成熟で小さな膣穴を右手の人差し指と中指を用いて穿っていた。
「あぅ……っ♡♡ こっ、これが本番っ♡ 凄く激しいです……っ♡♡ アルシェお姉様壊れちゃいそう♡♡」
「あっ♡♡♡ ぁっ♡ んぅ゛……ッ♡♡ でも、とっても気持ち良さそうっ♡♡ ベルコール様の大きいオチンポ様でトロトロのオマンコ、じゅぽじゅぽ穿られてるっ♡♡」
双子が感想を口にしている間にも二人の性行為は更に激しくなり、粘り気を帯びた愛蜜は魔羅に掻き混ぜられて白く濁りながらブクブクと泡立ち、膣口と陰茎の隙間から漏れて下品な水音を立てていた。正座や蹲踞のような態勢をしていたベルコールは、いつの間にか両手と両膝をソープマットに突いて四つん這いのようになっている。
獣同士の交尾のように四つん這になった彼は腰を振り、膣孔への魔羅の抽送は更に激しくなっていた。
——パチュンっ!!!♡♡♡ バチュンっ!♡♡ バッチュンっッ゛!!!♡♡♡♡ ズチュン——っッ゛!!!♡♡♡♡
「はぁ゛ーーっッ゛、はぁ゛……っ。気持ち良いよぉ……っ。射精すっ、射精すよ——っッ!! オマンコの奥に精液いっぱい射精して、ボクの赤ちゃん産めるように孕ませるからっ!」
「お゛——っっッ゛?!♡♡♡ ぉ゛ひッ♡♡ ひき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ だっ、だしてぇ゛……っ♡♡ だしてくださぃいぃぃ〜〜っっッ゛♡♡♡ ぃ゛ひゅぅ゛——っ♡♡」
自分との赤ちゃんを孕ませる中出し大量射精をするために、本能を剥き出しにしているベルコールは腰を動かし続けている。そんな休みを挟まぬ連続杭打ちピストンにより心も身体も堕ちてしまっているアルシェは、旦那様の全てを受け入れる甲斐甲斐しい妻のように中出しを受け入れる言葉を何とか絞り出すのであった。
「————っッ、子宮口開いてっ! アルシェちゃんの子宮に射精すからっ。いっぱい射精すから——っ」
——ドッチ゛ュンっッ!!!!♡♡♡♡♡♡
「ふき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っッ゛??!!!♡♡♡♡」
確実に孕ませるために少しでも奥へと射精しようとしているベルコールは全力で腰を打ち付け、キュッと閉じている子宮の入り口部分を巨大で硬い亀頭の先端で強引に抉じ開けてしまう。そして、彼の陰茎の根元に鎮座している巨大な睾丸がググッと持ち上がり、グツグツと煮え滾ったシチューのように濃厚な精液が出口を求めて暴れながら迫り上がる。
「射精るぅ——っッ!!」
「ん゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃいい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
迫り上がった特濃コッテリ精液は太くて長い陰茎を通る間に何度も根詰まりを起こすのだが、性的興奮により大量に生産された精液の量が多過ぎるため強引に押し上げられ、パンパンに膨らんだ亀頭の先端にある尿道口から消防車の放水のように吐き出された。
——びゅるっ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷ――――っっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶ――――っ♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅるるるるるるっ♡ びゅるっ♡♡ びゅく゛っ♡♡ びゅく゛く゛ぅ゛っ♡♡♡ どびゅるるるるるるるるるぅ〜〜〜〜っっッ♡♡♡♡ どぷっ♡♡♡ どぷぷぅ゛っ♡♡♡ どぷぷぷぷぷぷぷぷぅ゛っ♡♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるぅ゛っっっッッ♡♡♡♡♡ どぴゅ……ぶぴゅぅっ♡♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅぅ゛っ♡♡♡♡ びゅく…………びゅっ♡
「ん゛ッひぃ゛い゛ぃい゛ぃ゛ぃ~~~~~~~~~~~~~~~っっッッ゛?!!!♡♡♡♡♡♡ ぉ゛——っ♡♡ お゛ひっ♡♡♡♡ ぉ゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜゛っっッ゛♡♡ おっ、おまんこにあつあつザーメンがぁ……っ♡♡ いっぱぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ イ゛き゛ゅい゛き゛ゅい゛ッき゛ゅぅ゛————っッ゛♡♡♡ イ゛っキ゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛う゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
下腹部の奥からドクドクと射精音が聞こえてくる大量射精、アルシェのお腹は見る見る内に妊婦のように膨らんでいく。ヒクつく尿道口からは潮を吹き散らして中出しアクメの重た過ぎる快楽を逃そうとしており、それでも快楽が強烈過ぎて焼け石に水の状態であり、子宮がガロン単位のコッテリ精液で膨らんでいくことを受け入れることしか出来ない。
「可愛い女の子に種付けするの気持ち良過ぎるよぉ……っ」
数分間に渡り精液を吐き出して満足そうなベルコールだが、性欲は解消されるどころか更なる種付けにより確実に孕ませたいという生殖本能も合わさり燃え上がっていた。膣孔の中で怒張したままの魔羅はビクビクと尿道の中のザーメンを吐き出そうと脈動しており、それに連動するようにアルシェは汗と共にメスのフェロモンを振り撒いている肢体を震わせている。
「……もう一回だけっ」
「————っッ♡♡♡♡」
彼は再び腰を動かし始める——