「——イクイクイク——っッ゛♡♡♡♡ またイキますぅ゛……っ♡♡ イっちゃいます゛ぅ゛〜〜っッ♡♡♡ イ゛っク゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
——ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぷしッ♡♡ ぷっしゅぅ〜〜っ♡♡♡ ぷっしゅぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡
部屋全体に響き渡り廊下にまで聞こえてしまいそうな濁音塗れの甲高い嬌声を上げるアーキタイプ:アースは、トロトロに濡れそぼった膣孔をマスターの太くてゴツゴツした長い指でジュポジュポと穿られたことにより絶頂を迎えてしまっていた。膣孔のお腹側にあるザラザラとした”G-スポット部分”を中心に弄られ続け、強過ぎる絶頂の悦楽に耐え切れずにヒクヒクする尿道口から潮を噴き散らしている。
寝台の上に敷かれたシーツはお漏らしをしたかのようにグッショリと濡れており、床にまで勢い良く噴き出した淫液が水溜まりのように溜まっているという酷い状態となっていた。
「また潮吹きしながらイっちゃったね。もうアースのオマンコもトロトロだよ。ここに挿入れたら絶対に気持ち良いよね……もう準備も万端だから挿入れちゃっても大丈夫?」
「〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡ ぃ゛ひッ♡♡ ひぃ゛ーーっッ♡♡♡♡ ぃ゛っ、いいですぅ……っ♡♡ もう入れてだいじょうぶですからぁ゛っ♡♡♡♡ ぃ゛き゛ゅ——っッ゛?!!♡♡♡」
マスターはズボンの内側でガッチガチに勃起している魔羅を挿入する許可を求め、彼女はもうこれ以上指で穿られ続けたら可笑しくなってしまうと懇願するように挿入を許可したのである。それにより両手で愛撫されていた時の比にならない快楽により、自分が更なる底無し沼へと嵌まることになってしまうのだが——
「それじゃあ……脱ぐね」
——カチャカチャ。ジィーーっ。
金属音を立てながら彼はベルトを外してジッパーを下げ、そのままズボンとパンツの履き口に指先を掛けた。そして、勢いに任せるように一気に下ろすことにより、『ブゥンっ!!』と鈍い風切り音を鳴らしながら怒張し切った逸物を露出させたのである。
まるで前腕のようなサイズ感の赤黒い肉棒が、重力に逆らうように反り返って天井を指していた。余りにも強烈な存在感と威圧感を放っている長大な長魔羅により、意識が絶頂の余韻で微睡んでいたアーキタイプ:アースも目を見開いて絶句する。
「————っッ?!!♡♡♡♡ だっ、男性器とはこんなにも大きいものなののですか?♡♡♡」
「普通の人よりは結構、大きいみたいだね。少し怖いかも知れないけど、タップリ解したから大丈夫だよ」
「はっ、はぃ……っ♡♡♡ やっ、優しくお願いしますっ♡♡ ぁぅ……っ♡♡♡♡」
世間知らずな彼女は自分が規格外のデカ魔羅を受け入れることになるのだとまだ分かっておらず、無意識に媚びを売るように優しくして下さいとお願いすることしか出来ない。だが、両脚は広げられながら勃起した魔羅を下腹部の上に乗せられ、股下から余裕でお臍を通過して鳩尾まで余裕で届く長大な逸物だと思い知らされてしまう。
完全に理性が限界を迎えて理性を失った獣のような牡となっているマスターは、アーキタイプ:アースの括れたウエストの下の広い骨盤部分を左右から挟むように鷲掴みにする。
「ゆっくり挿入れるから、痛かったりしたら言ってね」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ はぃ……っ♡♡ ゆっ、ゆっくりっ♡♡♡」
——ぢゅっぷぅっ♡♡♡ ずっぷぅ゛……っッ♡♡
「ん゛ひゅぅ゛〜〜っッ゛?!!♡♡ ぁっ♡ あ゛っ♡♡ あぁ゛っ♡♡♡ い゛っひィ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
「うぉっ、オースのおまんこ吸い付いてくるっ。締め付けも強くて気持ち良過ぎる——っ」
握り拳やハンマーのようにパンパンに張り詰めた巨大で硬い亀頭がトロトロのオマンコ肉孔に埋没していき、アーキタイプ:アースはその強烈な圧迫感と異物感に意識を埋め尽くされて濁音塗れの嬌声を漏らした。
粘り気を帯びた淫液に塗れている肉襞や突起に埋め尽くされる彼女のドスケベな肉孔がニュルニュルと呑み込みながら締め付け、余りの気持ち良さにマスターも呻き声を上げながら腰が抜けてしまいそうになる。だが、彼は腰に更に力を入れてゆっくりとだが確実に前に突き出していき、極上の快楽を齎す肉孔にペニスを埋没させていく。
——ずぷぷぅ〜〜っッ゛♡♡♡ ブチっ♡ にゅっぶぅ゛ッ♡♡ ぢゅぶるるるぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「お゛っ♡♡ ん゛ぁ——っッ゛♡♡♡♡ ぃ゛ひッ?!!♡♡ あ゛っひぃ゛いぃ゛ぃいい゛ぃ゛————っっッ゛♡♡♡ あ゛ッ♡♡ っ♡ ふっ、太くて長いのがぁ……っ♡♡ おっ、奥まで入ってますぅ゛っ♡♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡」
「まだまだ半分も挿入ってないよ。もっと奥を目指して、根元まで挿入るように頑張ろうね」
——にゅぶぶぶぶぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ズンっ!!♡♡ ずぷぷぷぷぷぅ〜〜〜〜〜〜っッ゛♡♡♡
「まっ、まだ半分も挿入っていないのですか?♡♡ ぉ゛ひぃ゛ッ?!!♡ 子宮潰れますぅ゛〜〜っ♡♡♡♡ ん゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛いい゛ぃ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡」
全体の半分が挿入された頃には子宮の入り口を亀頭の先端が捉えられ、アーキタイプ:アースの怯える声を完全に無視するようにそのまま奥の奥まで押し込まれてしまう。鳩尾の辺りまで押し込まれるまでに子宮は完全に潰されてメスとして完全に堕ちてしまい、まだオスを知らなかったオマンコの形をミチミチと拡張されることになり、完全にマスターのオチンポ専用にされてしまうのであった。
「はぁ……っ、これで全部挿入ったよっ。締め付けが強くて直ぐに射精しちゃいそうだ」
「お゛ッ♡♡♡ ぉ゛き゛ゅぅ゛……っ♡♡ まっ、マスターのオチンポが大き過ぎてぇ゛っ♡♡♡♡ お゛っ♡ ぉ゛ほっ♡♡ ぁ゛ッひぃ゛〜〜っッ゛♡♡♡ 可笑しくなってしまいそうですぅっ♡♡ ん゛ひゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」
彼は優しさで腰を動かさずに押し込んだまま止まっているのだが、それにより子宮は潰され続けてポルチオ性感帯を開発され続ける。
——ぷっしゅぅっ♡♡ ぷしっ♡ ぷっしゅぅぅうぅ〜〜っッ゛♡♡♡
子宮からジンジンと内から湧き上がるように快楽が押し寄せ、それだけでアーキタイプ:アースは”奥イキ”により果ててしまう。マスターの引き締まりながら腹筋が浮き上がる下腹部には、牝の発情フェロモンを多く含んだ潮が何度も吹き掛かった。
「はぁ……っ、慣れてきたかな。それじゃあゆっくり動かすからっ」
「はっ、はぃ……っ♡♡ でっ、でもっ♡ 気持ち良過ぎて怖いので……手を握って下さい……っ♡♡♡」
「勿論っ」
——ぎゅ……っ
二人は指同士を絡ませ合うように手を繋ぎ合い、彼は腰を引くことでピストン運動を始める。彼女のオマンコは本人の意思に関わらずオチンポを繋ぎ止めるように強く締まってしまい、肉厚な雁首が絡み付いてくる膣襞や突起を掘削するようにゴリゴリと抉るのであった。
——ごりゅぅ゛っ♡♡♡ ごり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡
「ふき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜っっッ゛??!!!♡♡♡♡ かっ、かいかんがつよぎますぅ゛っ♡♡♡♡ ぃ゛き゛ゅっ♡♡ い゛き゛ゅい゛ぎゅっ♡♡♡ ぃ゛ッひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ——っっッ゛♡♡♡♡」
脳を焼き切るような強い快楽にアーキタイプ:アースは、背筋を反らしながら両脚を付け根から爪先までピンと一直線に伸ばしてしまい、快楽をほんの少しでも逃すために大きくてはしたない嬌声を上げる。膣の入り口から亀頭が抜けてしまうギリギリの所まで引き抜かれた時には、彼女は何度も絶頂を迎えてしまうのであった。
「アースのオマンコ気持ち良過ぎるっ。また奥まで挿入れて引き抜いて、セックスの気持ち良さを教えるから」
「————っっッ゛?!!♡♡♡♡ もっ、もぅ……っ♡♡ 分かってますぅ゛っ♡♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛?!♡♡」
——バッチュンっっッ゛!!♡♡♡♡ ごり゛ゅり゛ゅりゅり゛ゅう゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡
「イ゛っき゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡ ふっ、ふき゛ゅぅ゛〜〜っッ♡♡ ん゛ッひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ————っっッ゛♡♡♡♡」
こうしてオマンコに快楽を覚え込ませるピストン運動が開始され、工場現場のように杭を打ち付けて強引に引き抜かれる。何度も何度も腰が勢い良く打ち付けられることになり、部屋全体に拍手を何倍も強くしたような破裂音が断続的に響き渡った。
——バッチュンっ!!♡♡♡ ドチュッ!♡♡ ドッチュンっっッ゛!!!♡♡♡♡ バッチュンっ!!♡♡
「い゛っ、イ゛ってます゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ つっ、強過ぎますぅ゛〜〜〜〜っッ♡♡ イ゛クぃ゛ク゛いク゛——っ♡♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡」
突かれる度にオマンコは押し潰れて奥イキを迎え、引き抜かれると潮を吹きながら電流が迸るような快感に晒される。
快楽の無限ループによりアーキタイプ:アースは交尾の気持ち良さを覚え込まされ、意識を快楽の濁流に押し流されてしまう。彼の両手を握っている指先に力を込めて何とか意識を保っており、絶え間の無い連続ピストンにより完全にメスとして開花した。
「もっ、もう射精そう——っ。アースのオマンコの奥にタップリ注ぎ込むから……っ」
「だっ、出して下さぃ゛……っ♡♡ ぃ゛ひ——っッ♡♡♡ もっ、もぅ゛……っッ♡ これいじょうはぁ゛っ♡♡ ん゛ッひゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」
我慢の限界が近付くマスターはピストンを激しくしながら射精することを告げ、彼女もそれを受け入れる言葉を喘ぎ声の中で何とか口にするのである。蝋燭が消える瞬間に火の勢いが強くなるように、骨盤を揺らして脳天まで突き抜けるような打ち付けが行われた。
そして——
「あっ、アースっ!! 射精すっ、射精すよ——っッ!!!」
「〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡ だっ、だしてぇ——っッ゛♡♡♡♡」
——ドッチ゛ュンっっッ゛!!!!♡♡♡♡
「————っっッ゛♡♡♡♡」
強過ぎるピストンに子宮口は亀頭で抉じ開けられ、完全に子宮を捉えた状態で魂まで抜けるような大量の吐精が始まる。
——びゅるっ♡♡ びゅぶぶっ♡♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅっ♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡ ぶびゅるるるるるるるるるるるっ♡♡♡♡ どぷっ♡ どぷっ♡ どぷぷぷぷぷ――――っっ♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ♡♡ びゅぶぶぶぶぶ――――っ♡♡♡ びゅぶるるるるるるるるるるるるっ♡♡♡ びゅぶぶっ♡♡ びゅるるるるるるっ♡ びゅる…………びゅ……っ♡
「ふッき゛ゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ~~~~~~~~~~~~~~~っっッ゛?!!!♡♡♡♡ ぉ゛——っ♡♡ お゛っ♡♡♡♡ ぉ゛ッひぃ゛っ♡♡ しゅごぃ゛のキます゛ぅ゛〜〜っッ゛♡♡ イ゛ッき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅうぅ゛————っッ゛♡♡♡♡♡」
子宮がパンパンになって水風船のように膨らむまで特濃コッテリザーメンを注ぎ込まれ続け、アーキタイプ:アースは精神的にも肉体的にも深いポルチオアクメに溺れる。愛する旦那様との交尾の気持ち良さを文字通り子宮とオマンコが覚えこんでしまい、もうマスターから離れらない”番のメス”となってしまったのだ。
「はぁーーっ、はぁ……っ。愛してるよアース」
「い゛ひ〜〜〜〜っっッ゛♡♡ わっ、私も愛してますぅ゛……っ♡ んむぅ゛〜〜っ?!♡♡♡ ちゅぷぅ……っ♡♡」
二人は中出しをしている間も愛を囁き合い、チョコレートの口移しをしていた時のようにキスに溺れる。日付的には既にバレンタインの二月十四日は終わっているのだが、アーキタイプ:アースとマスターが愛し合う交尾が終わる気配は無かった。
「ぷはぁーーっ、まだまだもっとシたいっ」
「はぁ……っ♡♡ いっ、いっぱいシて下さぃっ♡♡♡ ——あッ♡♡」
ドロドロに溶けていくチョコレートのように、二人は愛欲に蕩けて愛し合う交尾に溺れる。
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