SakeTami
濁り丸
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【pixivFANBOX 限定】洞窟の中でマリーとマスターは、ケダモノセックスの快楽に溺れる 中編-4

 微小特異点内では地面や木々、岩肌などの全てを打ち付けるような大雨が未だに降り続いているのだが、洞窟の内部では外の激しい雨音とは全く異なる卑猥な水音と蕩け切った少女の泣き叫ぶような嬌声が響き渡っていた。  灯された携帯式のランタンから放たれる暖色系の柔らかな光により、本来ならば光が遮られて昼間でも真っ暗な洞窟の内部が照らされている。  空気が循環し難い洞窟の中は汗ばんだ肢体や放出した体液から放たれる発情フェロモンを含んだ濃厚な淫臭と湿度を含んでいるサウナ室のような熱気が『ムワァ……っ♡♡』と充満しているのだが、煮え滾るような情欲と抑え切れない愛情がドロドロに混ざり合う淫らな行為に耽溺している男女の裸体もランタンにより照らし出されていた。  ——ちゅぷっ♡♡ れろぉ゛〜〜っ゛♡ ぢゅるるぅ゛っ♡♡♡ れろぉ゛……っ♡ じゅぷぷぅ゛っ♡♡ れろろぉ゛〜〜っッ♡♡♡ 「あ゛ッ♡♡ ぁ゛っ♡ ぁ゛ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ まっ、マスタぁ……っ♡♡ お゛っ♡ ぉ゛ほぉ゛〜〜〜〜ッ゛♡♡♡ おまんこぺろぺろぉ゛っ♡ ぉ゛ひぃ゛いい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃ————っっッ゛♡♡♡ なっ、なめちゃだめれす゛ぅ゛……っ♡♡ ん゛き゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡」 「れろろぉ……っ、ぷはぁーーっ。マリーのおまんこ美味しいよっ。ちゅぷっ、じゅぷぷぅ……っ」 「ぁ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡ だっ、だめぇ゛……っ♡♡♡ い゛クぃ゛クイ゛ク゛ぅ゛——っッ♡♡ ィ゛ック゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡」  羞恥心と快楽に彩られた嬌声を上げている銀髪の美少女——”マリー・アントワネット”の女の子らしい華奢な肩や色っぽい鎖骨の窪み、形が良くて柔らかな美乳やキュッと括れたウエスト、小振りであるがムッチリとした丸みを帯びているお尻や細いのに柔らかな太ももなど、穢れの無い少女の清らかさと大人の色気が同居した極上の肢体をしている。  艶めかしい素肌から溢れさせた大粒の汗や舐め回されて唾液塗れになっている乳房、彼女の全身はローションやオイル塗れのようになっていた。湯船から上がった直後でまだタオルで拭く前の濡れている身体がランタンの光に照らされて妖艶な色気が何倍にも増しており、タオルや衣服が敷かれている地面の上で全てを曝け出すように仰向けに寝かされている。  服を引き裂いてマリーのことを押し倒した張本人である黒髪の青年——”藤丸 立香”の鍛えている男性の逞しい両腕によって、ファッションモデルのように細く長い脚は抱えられてガッシリと拘束されていた。M字開脚のようにしなやかでスラリとした両脚を大胆に開かれており、トロトロに濡れそぼった秘所が彼の眼前に広がる最も羞恥を感じる体勢にさせられながら、オマンコにキスをされて長い舌でレロレロと舐め回されている。  ——じゅるるるぅ゛っ♡♡♡ れろぉ……ッ♡♡ じゅずずずずぅ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ 「あ゛ぁ゛ああ゛ぁ゛あぁ゛ぁ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おつゆすすっちゃぁ゛……っ♡♡♡ ぃ゛ひッ♡♡ ぉ゛まめはだめぇ゛っ♡♡♡♡ ほんりょにぃ゛〜〜っッ♡♡ ひき゛ゅぅ゛うう゛ぅう゛ぅ゛————っッ゛♡♡♡♡♡」    女性が男性を気持ち良くするフェラチオと同じオーラルセックスの一種、男性が女性のことを気持ち良くするための愛撫、濡れそぼった秘所を舐め回すことでセックスの準備をする”クンニリングス”と呼ばれる行為であった。オマンコを舐め回されながらヒクヒクしている膣口から溢れ続けるラブジュースとも呼ばれる愛蜜を卑猥な水音を立てて啜り取られながら味わわれ、羞恥心と快楽がドロドロに混ざり合っている蕩け切った絶叫を彼女は漏らしている。  史実的にも将来はメートル越えの爆乳になることが確定しているマリーのツンと上を向いている重力に逆らう美乳は、マスターの両手と口を用いた愛撫をされることで何度も絶頂を迎えてしまっており、じっとりと汗ばむ程に火照った肢体の感度は十分過ぎる程に高まっていた。唯でさえ感度が高まっている状態であるのに最も敏感なオマンコを情熱的に舐め回された結果、秘所から脊髄を通りながら脳天に強い電流を流されたかのような強烈な快感が駆け巡っている。 「ちゅぷぅ、ぷはぁーーっ。はぁ゛……っ、挨拶は終わったから今度は”奥”まで解していくね」 「〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡ まっ、マスタぁ゛……っ♡♡ ぉ゛ッ♡ だめぇっ♡♡♡ オマンコのおくはぁ゛……っ♡♡ ふぎゅぅ〜〜っッ♡♡♡ ひっ♡♡ ぁ゛ひ——っ♡♡♡ ぁ゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」  粘っこい愛蜜に満たされている膣穴に長い舌を『にゅっぷぅ……っ♡♡』と挿入され、膣孔の蕩けるように吸い付く柔肉やオチンポを挿入したら絶対に気持ち良い膣襞、無数の突起部分を舐め回されながら味を堪能されており、指よりも柔らかい触手のような舌で少しずつ押し拡げられながら解されてしまっている。オマンコの奥まで舐められながら鼻先でぷっくりと膨らんだ陰核を擽られるように愛撫されてしまい、秘所から与えられる二つの快楽により彼女は尿道口から『ぷしっ♡♡ ぷしゅっ♡ ぷっしゅぅぅうぅぅっッ♡♡♡♡』と何度も潮を噴き出していた。 「イ゛っキ゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛まめとオマンコのおくぅ゛っ♡♡ い゛っし゛ょ♡ ぃ゛っしょはらめぇ゛〜〜っッ゛♡♡♡ ぁ゛っ♡ あ゛っ♡♡ あぁ゛っ♡♡♡ チカチカぁ゛っ♡♡ めのまえがチカチカしますぅ゛……っッ゛♡♡♡ ぁ゛ッひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛!??♡♡♡♡」  何度も吹き出した潮によりマスターの顔や髪などがびちゃびちゃに濡れているのだが、興奮し過ぎているせいで気付いてさえいない。ただでさえ長大な自身の魔羅を挿入するために奥を目指して長い舌を『にゅるり♡♡♡』と捩じ込んでおり、膣孔全体の上下左右全てをレロレロと舐め回しながら泡立たせるように掻き混ぜて押し拡げている。  絶頂から戻れなくなっているマリーの視界はチカチカと点滅を繰り返して、ビクンビクンと肢体を痙攣させながら深い絶頂と浅い絶頂の波に呑み込まれていた。これまでの愛撫と絶頂により淑女の理性と異なる本能に忠実なドスケベ子宮は、本来ならお臍の辺りにある子宮を指先でも届いてしまうレベルの膣口近くまで降りてきてしまっている。  ——にゅっぷぅ……っ♡♡ ちゅぷッ♡♡♡ 「ほき゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ〜〜〜〜〜〜っっッ゛!!???♡♡♡♡♡♡」  彼の尖らせた長い舌の先端とプリップリの感触をした子宮口が触れ合ってしまい、空色の瞳を大きく見開いているマリーは大きく開いた口から舌を伸ばして絶叫を上げる。ヒクヒクする尿道口からも勢い良く潮を噴き出しており、腰の辺りを浮かせて上下に揺らして少しでも快楽を逃がそうとしているがほぼ無駄な抵抗であった。  そうしている間にもマスターは子宮口を円を描くように舐め回しているのだが、ポルチオ性感帯を刺激して開発するようにイジメられる。 「ぉ゛ひぃ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ しき゛ゅぅ゛っ♡♡ し゛き゛ゅう゛なめち゛ゃらめれす゛ぅ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぁ゛かちゃんのおへやぁ゛……っ♡♡ なめち゛ゃらめぇ゛————っっッ゛♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」  赤ちゃんを産み育てる小部屋である子宮の入り口を舐め回されて、膣孔全体を優しく愛情を込めて押し拡げられる快楽からは逃れられない。  脳みそがブクブクと沸騰してしまうかのような快楽アクメ漬けにされながら、バレリーナやアーティスティックスイミングの選手のようにマリーは両脚を根本からつま先までピンと一直線に伸ばしていた。また、膣孔を舐め回している彼の頭を引き剥がそうと両手を伸ばしているのだが、力が一切入っていないせいで逆に秘所に押し付けるような形になってしまっている。  ——じゅるぅ゛っ♡♡♡ にゅぷるるるるぅ゛……っ♡♡ れろろろろぉ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡   「ゆぅ゛ひへぇ゛……っ♡♡♡ ぁ゛た゛まばかになり゛ゅぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛っ、おまんこなめりゃれるのくしぇになっち゛ゃぅ゛っッ♡♡♡ い゛き゛ゅぃ゛きゅイ゛き゛ゅぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡ ぁ゛ひぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡♡♡」      洞窟全体に濁音に彩られている絶頂報告を響き渡らせており、絶頂を迎えているのに更に深い絶頂が押し寄せていた。生前で一度も味わったことが無いセックスとはまた異なる快楽を覚え込まされ、彼女はオマンコを舐め回されるのが癖になってしまう。  絶頂により全身の筋肉がグッと緊張していたが快楽に蕩けて次第にぐったりと弛緩していき、勢い良く吹き出していた潮も弱々しいものへと変化していったのである。子宮口をポルチオ性感帯としてじっくりと調教された頃には、快楽に意識を呑まれているマリーは仰向けのまま潰されたカエルのような体勢になっていた。 「ぉ゛……っ♡♡ ぉ゛ひ——っッ♡ ひぃ゛……っ♡♡♡ はぁ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛……っ♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛——っ♡♡」 「じゅぶぶぅ゛っ、れろぉ゛……っ。ちゅぷっ、ぷはぁ゛ーーっッ。はぁ゛……っ、美味しかったぁっ」 「〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ぉ゛っひぃ゛……っ♡♡」    唾液と交尾用の粘っこい愛液塗れになっているオマンコの膣穴からは、『トロぉ……っ♡♡』と泡立っている愛蜜が溢れ出している。完全に交尾専用の子作り穴として準備が整ってしまっており、マスターのデカ魔羅を挿入しても快楽しか感じないであろう。 「それじゃあセックスするから。一緒に気持ち良くなろうね?」 「ぃ゛ひぃ゛〜〜〜〜っッ♡♡♡」  天然の興奮剤である潮と愛液を大量に飲み込んだことで今まで以上に勃起させている彼は、強烈な熱気を放っている逸物をマリーのお腹の上に乗せながら交尾宣言をした。マスター専用のオチンポと精液を受け入れるためのハメ穴にされることを告げられた彼女は、尿道口から弱々しく『ぷし……っ♡♡』と潮を吹いて降参してしまったのである。

【pixivFANBOX 限定】洞窟の中でマリーとマスターは、ケダモノセックスの快楽に溺れる 中編-4

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