SakeTami
濁り丸
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【Skebリクエスト先行公開】結ばれた水着A・Aとマスターは、 イチャラブ子作りエッチに励む -3-

「——イ゛っ、イ゛ってしまぃまひたぁ゛……っ♡♡ ぃ゛ひ——っッ゛♡♡♡♡」  深い口付けにより口内を貪られながら身体に生地がピッチリと張り付いている藍色のスイムスーツ越しに、金髪の美少女——”アルトリア・アヴァロン”は小振りだが形の良いお尻を揉みしだかれた。結果、太もも同士をスリスリと擦り合わせるような内股になりながら、両の膝をガクガクと左右に揺らし、濡れそぼった割れ目から潮を噴き出す絶頂を迎えてしまったのである。  彼女は黒髪の青年——”藤丸 立香”に縋り付いていないと身体を支えられなくなっており、足元の綺麗な砂浜には潮や愛液などの卑猥な体液が滴り落ちて染み込んでいた。誰にも見られたり邪魔されることの無いプライベートビーチで愛し合ってる二人は、野外であることすら殆ど忘れて淫らな行為に溺れ切っている。 「はぁ゛ーーっッ゛♡♡♡ ぃ゛く゛……ッ♡♡ ふぅ゛ーーっ゛♡♡♡♡」  両手でお尻を下側から持ち上げるように揉みしだいているマスターの手が離れてしまったら、A・Aはそのまま地面に倒れ込んでしまいそうな位に全身に力が入らなくなっていた。真っ赤に染まっている彼女の耳元に口付けをするように唇を近付けた彼は、囁き掛けるような声量で”ある提案”をする。 「A・Aもう立ってるの大変だよね。敷く物持って来たから、横になりながらしない?」 「はっ、はぃ……っ♡♡ そっちの方が助かりますぅ♡♡♡♡」 「それじゃあ……用意するね」  肩掛けの黒いポーチからマスターは柔らかくて厚手のビーチタオルを取り出して、小石や貝殻、ゴミなどが落ちていない裸足でも安心して歩ける砂浜の上に手早く敷いた。最低限になってしまうが横になれる状況を整えた彼はA・Aのことを抱き抱え、お姫様を丁重に持て成すように仰向けの体勢で優しく寝かし付ける。  月光の柔らかな光でさえ艶めかしい光沢を放っている金髪が、まるで絨毯であるかのようにビーチタオルや砂浜の上に扇状に広がっていた。背中や谷間が大胆に露出している藍色のスイムスーツと滑らかな白い肌とのコントラストに視線を奪われ、彼女の艶姿は美しい妖精や美の女神のようでさえある。 「A・A……っ、本当に綺麗だよ」 「ぁ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡ ん゛ふぅ゛ーーっッ゛♡♡♡♡ そっ、そんなにマジマジと見られるとぉ……っ♡♡♡」  愛情や情欲が混じったマスターの空色の視線でじっくりと見詰められ、A・Aは視線を合わせられず恥ずかしそうに逸らして身体をモジモジさせていた。そんな所も彼は愛おしいと感じており我慢することが出来ずに、俯き気味な彼女の顔に自分の顔を近付けて強制的に見詰め合い深い口付けをする。 「ぁ゛っ♡♡ だっ、ダメですぅ……っ♡♡♡ ん゛むぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡ ちゅぷぅ゛っ♡♡♡ じゅぷぷぅ゛……っ♡♡ れろぉ゛ーーっッ♡♡♡♡ ぢゅっぷぅ゛っ♡♡♡」  舌と舌を絡ませ合って掻き混ぜられた唾液を貪り合う、口と口で行う激しい交尾のようなドスケベ接吻に二人は溺れていた。何度も何度も唾液を交換し合って気持ち良いキスに耽り、気持ちが繋がり合ったキスの快楽を堪能するマスターは、元から軽装であった衣服を乱雑に脱ぎ捨てていく。  口付けを終えて彼が上体を起こした彼は、着ていた白いパーカーや黒いインナーを纏めて脱いでしまう。  着痩せという言葉が相応しい好青年を思わせる顔立ちと温和な雰囲気からは想像も付かない、ゴツゴツとした筋肉質な体躯が露わとなった。それ以上に三本目の腕を思わせる怒張し切った逸物が強烈な存在感と熱気、メスを発情させてしまう濃厚なフェロモン混じりのオスの臭いを解き放っている。 「————っっッ゛!??♡♡♡♡ ぁっ、相変わらず大きいですぅ……っ♡♡♡」 「うん、A・Aと子作りしたくて膨らんでる。ねぇ、脱がせて良い?」 「はっ、はぃ……っ♡♡♡ お願いしますぅ♡♡」  彼は首元の真っ白なリボンの長いたれ部分を摘んでしゅるりと引き抜くことにより解き、次にA・Aに上半身を少しだけ浮かして貰い僅かに空いた隙間からおっぱいを押さえ付けている背中のリボンを手慣れた動きで解いてしまった。巨乳という程の大きさでは無いが形の良い美乳の上に布地が載っているだけとなり、マスターは裏返すように反対側にペロンと捲り上げてしまう。  ——ぷるんっ♡♡♡  片手の手の平で包み込めてしまいそうな大きさのおっぱいを覆っていた藍色スイムスーツを剥かれた反動から、搗き立てのお餅のような滑らかな質感の白い美乳が『ぷるんっ♡♡ ぷるんっ♡♡♡』と柔らかそうに上下に揺れながら露わになる。  元から形が美しいおっぱいであるのに仰向けの体勢であるのに重力にも負けてしまうことも無く、美しい形を保っているドスケベおっぱいの頭頂部にはショートケーキの上の苺のように薄い桜色の可愛らしい乳輪と乳首がぷっくりと膨らみ硬くシコっていた。 「——ぁっ♡♡♡」  少なからず締め付けられて圧迫されていたおっぱいの開放感と夜風が直に当たってしまう涼しさ、愛している彼に乳房を視姦されることに強い快感を感じ、彼女は穏やかな波の音に紛れてしまいそうな小さくて可愛らしい嬌声を漏らしてしまう。 「可愛くて綺麗なA・Aのおっぱい大好きだよ」 「ん゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ すっ、好きって言うの反則ですぅ……っ♡♡♡」  ——ちゅぅっ♡♡ 「ぁ゛ひぃ゛————っっッ゛??!!!♡♡♡♡」  見られる恥ずかしさと見られる気持ち良さに埋め尽くされているA・Aの乳首に優しい口付けを落とされた結果、彼女は特に敏感な性感帯への強い刺激に喘ぎ声を発してしまった。その後も乳首に何度も口付けを落とされて柔らかな唇で先っぽを挟まされたり、舌先でチロチロと頭頂部を舐め回されてしまうのである。    ——ちゅぅっ♡ ちゅッ♡♡ ちゅぷぅ……っ♡♡♡ はむっ♡♡ れろぉ゛〜〜っ♡♡  「ぃ゛ひぃ゛〜〜っっッ゛♡♡♡♡ ちっ、乳首ぃ゛……っ♡♡ マスタぁ゛っ♡♡♡ ぉ゛——っッ゛!?♡♡ 先っぽぉ゛ッ♡♡♡ 挟むのぉ゛……っ♡♡ ん゛き゛ゅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡♡」  彼の唇や舌先で片方の乳首を弄られているだけなのに、A・Aは砂浜全体に響いてしまいそうな嬌声を上げてしまった。  愛撫されている最中も骨盤の両脇にあったスイムスーツのリボンもマスターの手によって解かれてしまい、胸元だけで無く引き締まってキュッと括れているウエスト部分やしとどに濡れそぼった秘所まで露わされてしまう。スラリとした両脚から捲り上げられた水着を抜き取らたため、振袖風のアームカバーや太もも、足首に巻き付けたリボン以外は素肌を晒すことになった。 「ちゅぅ……っ、はぁーーっ。A・Aの裸、本当に綺麗だ」 「ん゛ひぃ゛ーーっッ♡♡♡ ひぅ゛……っ♡♡ ぉ゛っ、おっぱいダメですぅ゛♡♡♡♡ ——ぁ゛ひッ♡♡」  月光特有の柔らかな光に彼女の清らかな裸体は余すこと無く照らし出されており、穢すことを戸惑ってしまう程の高価な芸術品のような美しさをしている。子供や老人、男性や女性といった年齢や性別でさえA・Aの前では指して大きな意味を持っておらず、魂まで魅了されてしまう女神の如き美貌と妖精のように可憐な肉体美を有していた。  深く愛し合っている男女がお互いの前で裸体を晒してしまったが最後、もう理性はドロッドロに蕩けていき我慢することなど不可能なのである。 「セックスするために”準備”するよっ」 「————っっッ゛♡♡♡♡♡ わっ、私もご奉仕しますぅっ♡♡ あ゛——っッ゛♡♡♡」  興奮を隠し切れない彼はおっぱいと秘所にそれぞれ手を伸ばして触れ、右手側にいるマスターに右手をA・Aも勃起している魔羅の太い陰茎部分を握り締めて扱き始めた。二人とも種付け交尾をするために早くまぐわいたいとムラムラしながら、相手の性感帯や性器に指先で触れて愛情の籠もったご奉仕をしており、気持ち良い種付けセックスをするための準備をしている。  ——ぐっちゅっ♡♡♡ ぬっちゅッ♡♡ クチュっ♡ ぢゅっぷぅっ♡♡♡♡ 「イ゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ おっぱいとおまんこぉ゛っ♡♡ ん゛き゛ゅぅ゛————っッ゛♡♡♡ い゛っ、いっし゛ょはぁっ♡♡ ん゛ぉ゛ッ♡ だめぇえ゛ぇ゛ぇえ゛ぇえ゛ぇ゛ぇっっッ゛♡♡♡♡♡♡」    ——ずっちゅっ♡♡ ずちゅッ♡ ズっち゛ゅぅ゛っ♡♡♡ ずちゅぅッ♡♡ 「はぁ……っ、A・Aの手コキ好きっ! 俺の気持ち良いと思う所、全部分かってるのお嫁さん過ぎる……っ」  ほぼ精液のような濃さの先走り汁が亀頭の天辺からドクドクと溢れて陰茎と彼女の手コキしている手は汚れて卑猥な水音が響き、濡れそぼった秘所を彼の指先に穿くられることによりドスケベな水音の二重奏が奏でられてしまう。  元から勃起していた魔羅は更に張り詰めてサイズアップを果たしてしまい、自然とA・Aの顔の目の前にカウパー液をダラダラと垂らす亀頭が目の前に来たことにより、快楽で理性の蕩けているA・Aは口を大きく開いて咥え込んでしまった。先走り汁をドクドクと溢れさせる亀頭に吸い付き、先端部分を口内でチロチロと舐め回す彼女の表情は完全にメスのソレである。 「うぉっ!? いきなりチンポに吸い付くのは反則でしょっ」 「ぢゅぷっ♡♡ れりょぉ゛っ♡ ぢゅぷぷぅ゛っ♡♡ ん゛ふぅ゛ぅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!?♡♡♡♡ じゅぷぅっ♡♡ ちゅぷっ♡ じゅぷるぅ……っッ♡♡♡」  二人はイかせ合いっこをするように、お互いの性器を集中的に愛撫し合う。ドクンドクンと力強く脈を打っている逸物の先端からほぼ射精のような勢いで白濁としたカウパー液を吐き出して、人差し指と中指を根本までずっぷりと挿入されている膣穴と尿道口から淫液を止めどなく溢れさせた。  そして、二人の性感は限界まで高まり—— 「A・Aっ、射精すよっ!」 「ん゛ふぅ゛————っっッ゛!??♡♡♡♡」  ——びゅるッ♡♡♡ びゅるるるる゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅ――っ♡♡♡ ふ゛びゅびゅびゅびゅぶっ♡♡ ぶびゅぶるるるるるるるぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶッ♡ びゅぶぶぶぶぶぶぶぶ――っッ゛♡♡ どびゅるるるるるるるるっッ゛♡♡ ぶびゅるッ♡ ぶびゅるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ びゅぶッ♡♡     「ん゛う゛ぅうう゛ぅ゛ぅぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜っっっッッ゛♡♡♡♡♡♡ ぷはッ♡♡♡ げほっ♡♡ ごほっ♡ はぁ゛ーーっッ゛♡♡ イ゛っき゛ゅぅ゛っ♡♡ い゛ひぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃ゛ぃ――――っッ゛♡♡♡♡♡♡ イ゛っク゛ぅ゛ぅ゛うう゛ぅ゛ぅう゛うぅ゛ぅ゛ぅう゛ぅ゛うぅ゛ぅ゛――――っっ゛ッ゛♡♡♡♡」  二人だけのプライベートビーチで無ければ絶対に通報されてしまう絶叫をA・Aは上げてしまい、呑み込み切れなかったザーメンを頭から浴びてマーキングされながら、手マンされている秘所から間欠泉のように淫液を何度も噴き出してしまった。吹いている潮の勢いが激し過ぎてビーチタオルの範囲を超えてしまい、砂浜にまで掛かって染みを作り出している。  ——びゅるぅ……びゅっ 「「はぁ゛ーーっ(♡♡) はぁ゛ーーッ゛(♡♡♡)」」  数分間に及ぶ大量射精が終わって、二人はマラソンの後のような呼気を吐いている。だが、マスターと彼女の瞳にはそれぞれ情欲の業火がメラメラと灯っており、種付け子作り交尾をしないと満足することは出来ないだろう。     「もう我慢、出来ないっ。A・Aのこと孕ませたい……っ」 「はっ、はぃ……っ♡♡♡ 子作りしたいですぅっ♡♡」    愛し合う男女は出産し易い満月に見守られながら、第一子を儲ける子作りを始めようとしていた。      

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