噎せ返る程に濃密な男と女の淫臭が『ムワッ♡♡』と籠っている部屋には、女性の熱っぽく艶かしい吐息の音色が断続的に響き渡っていた。 「——ひゅぅ゛……っ♡♡♡ はぁ゛っ♡ はぁ゛ーーっ♡♡ ふぅ゛ーーッ♡♡♡♡」 複数人が乗ると手狭に感じる一人用のベッドの上には、酒池肉林と呼ぶべき淫靡さに満ちた光景が広がっている。 筋肉という名の分厚い鎧を全身に纏った逞しい肉体が雄々しい青年と美の女神に勝るとも劣らぬ美貌を携えた女性二人——彼等はベッドの上で生まれたままの姿を晒していた。 特に母性を象徴するムッチリと実った乳房やお尻、スラリと伸びた手足のしなやかさ、男女を問わず魅了する極上の肢体を持った彼女達は、クラっと眩暈を覚える程のエロスと美しさに溢れている。 微笑一つで永遠に解けない魅了の魔法を掛け、流し目を送るだけで心臓を超え、魂まで恋の矢で貫いてしまう。 病院やホテルのような清潔感さを感じさせる純白のシーツの上に、菫の花弁を思わせる色合いの長髪が清らかな川の流れの如く広がっていた。穢れの無い真っ新な白と深みのある紫のコントラストは幻想的であり、瞬間瞬間をそのまま切り取るだけで完成された一枚の絵画に匹敵するだろう。 芸術品を思わせる光景の一部となっている気の強そうな美女——”スカサハ”は、瑞々しく思わず貪り付きたくなる艶やかな唇を動かしていた。 「やっ、やさしくだぞ……っ♡♡ きっ、聞いておるのかっ♡ まっ、ますたぁっ♡♡♡ ふっ、ふりなどでは無いからなっ♡♡」 自分の背後から強烈な雄の気配を発する”マスター”に対して、屈服した獣のように四つん這いになっているスカサハは、殆ど命乞いと変わらない言葉を蕩けた声で紡いでいる。 本人は気丈に振る舞っているつもりなのだが、彼女の細腕は産まれたての子鹿の如くガクガクと震えていた。 「うんうん、分かってるよ。優しくだよね?」 スカサハの命乞いを軽く聞き流しているマスターは、数回程度の射精では一向に治まる気配が無い極太の長魔羅を怒張させた状態で膝立ちの体勢を保っている。 そして、彼女のムッチリと肉付いた尻臀の谷間を用いて、まるで乳擦りでも行うかのように、彼は腰を前後にゆっくりと動かしながら、太い血管が葉脈のように浮き上がり黒々しい陰茎をズリズリと擦り付けていた。 精液と愛液が混ざり合った淫液に塗れたペニスが擦れるだけで快感を感じてしまうスカサハは、食いしん坊が口から涎を垂らすように膣口から、粘っこい愛蜜を止めどなく溢れさせている。 彼女の肩幅に開かれた脚の根本辺りのシーツには、愛液と潮による水溜まりが出来上がっていた。 「ん゛ひぃ゛っ♡♡♡ ぉ゛っ♡ ぉ゛ひぃ゛——っッ゛♡♡ ほっ、本当にわかっておるのか……♡♡♡ ——ふぁ゛っ♡♡」 形の良い桃尻の輪郭を作り出す柔肉は、スカサハの肢体の震えに合わせてブルブルと波打っており、普段は凛々しく気高い美女がまるでか弱い小動物のようである。 数分前までは自分よりも先に犯されるスカディに羨望の眼差しを向けていた筈だが、自分の番になった時には目に見えて腰が引けていた。 その理由とは—— 雄と雌の上下関係を魂にまで刻み付けるような”まぐわい”、牝を完全に屈服させる力強く激しい交尾を間近で見せ付けられたからだろう。スカサハの真横には天井に向かってムッチリと肉付いたお尻を突き出し無様な体勢をしているスカディがおり、自分も同じ末路を辿るのだと否が応にも理解させられた。 完全に意識を失っているスカディの姿を注視すれば、生身の身体であれば強制的に排卵させられる屈強な精子達が大量に泳ぎ回る濃厚な白濁液により、子宮の中はタプタプになるまで満たされた。 だが、その程度で数分間にも及ぶ長い長い吐精を受け止め切れる筈も無く、膨らんだ巨大な亀頭で”栓”をされて精液の逃げ場を塞がれたまま、子宮内に濃厚な精をドプドプと注がれ続ける。 最終的には妊婦のように下腹部はぽっこりと膨らませたまま、脳が処理し切れない過剰な快感を送り込まれた結果、意識を電源のスイッチを切られた時のようにショートした牝が完成していた。 深いアクメの快楽から未だに抜け出せず、甘ったるい吐息を弱々しい呼吸に合わせて吐き出している。 「ぉ゛……っ♡♡ ぃ゛ひっ♡ ひぃ゛ーーっ♡♡♡ ふぅ゛……ッ♡♡」 極太の魔羅の形にぽっかりと開いたまま戻らない膣口から『ぶぴゅっ♡♡♡ ぶぷぅっ♡♡』と、粘り気を帯びた水音と共に、濃厚過ぎて黄ばんで見える白濁液を溢れさせていた。 そんなスカディの顛末を間近で見せ付けられた事により、自分の末路も同じなのだと強く認識させられたのだろう。マスターとの種付け交尾に怯えているスカサハに対し、彼は意地悪で加虐性を秘めた笑みを浮かべながら背後から語り掛ける。 「寂しい思いさせちゃった分、いっぱい気持ち良くして上げるから」 ——く゛にゅぅ゛っッ゛♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ しりぃ゛ッ♡♡♡ まっ、まへぇ゛っ♡♡ はっ、はなひが違ぅっッ゛♡♡♡ 優しくってぇ゛っ♡ ——ぃひぃ゛ッ♡♡」 揉み応えがある張りと蕩ける柔らかさを両立した尻肉を両手で握り締められ、彼女は目を白黒させながら困惑と快感の混ざり合った嬌声を漏らす。 その間も彼はスカサハの尻肉をパン生地でも捏ねるように揉み上げ、尻タブを左右に開くように広げたりしながら強い快感を与えていた。 「スカサハはマゾだからっ。優しくより激しく犯される方が好きだよねっ」 「ひき゛ゅぅうウ゛ぅう゛ゥ゛ぅうウ゛ぅ゛————っっッ゛♡♡♡♡♡ わっ、わしをこんな風にしたのはぁ゛っ♡♡♡ ぃ゛ひッ♡ ますたぁであろぅ゛っ♡♡」 「だからちゃんと責任を取って、いっぱいイジメるんじゃ無いですかっ」 ——き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛ッ゛♡♡♡♡ 「ん゛ひぃ゛〜〜〜〜〜〜〜っッ゛♡♡♡♡ ぃ゛き゛ゅッ♡♡ イクぃ゛クい゛ク゛ぅ゛——っ♡♡ ィ゛っク゛ぅ゛ウう゛ゥ゛う゛ぅぅウう゛ぅ゛——っッ゛♡♡♡」 一際力強く尻肉をマスターに揉み潰され、スカサハは背中を弓のように反らせながら絶頂の咆哮を上げる。 長い時間を掛けて数え切れない程の絶頂を味わわされ、更に深い絶頂へと導かれながら、快楽の底無し沼にブクブクと溺れていく。自我すら喪失するような悦楽に呑まれながら、遂には旦那様の愛が無ければ生きていけないマゾ牝になるまで堕とされる。 調教され尽くしたマゾ牝の末路は、どんなに強大な力を持った高位の存在であろうとも例外は存在せず、旦那様には逆らう事が出来ない従順な牝と化すのだ。 「ぃ゛く……っ゛♡♡ ぃ゛ッ♡ ィ゛ひ——っ゛♡♡♡ ひぃ゛ッ♡♡」 絶頂の快楽により上体を支えていられなくなったスカサハは、スカディと同じようにお尻だけを天井に向かって突き出す体勢になっていた。真っ白なキャンバスに赤い絵の具で描くように、処女雪のように白く丸い尻臀には合計十個の指の痕が残っている。 僅かに開いた淫肉の割れ目から『ぷしゅっ♡♡ ぷっしゅぅ゛っッ♡♡♡♡』と、牝のフェロモンを多分に含んだ潮を噴いていた。 意識をほぼ失い掛けている彼女の綺麗な背中を見詰めながら、マスターは前腕の如き長魔羅の根本を握りながら愛蜜溢れる膣口に照準を合わせる。 「それじゃぁ……スカディに負けない位、タップリ愛してあげるから」 「…………ぃ゛ひっ♡♡♡」 ——く゛ちゅッ♡♡♡ 亀頭の先端を膣口に押し当てると、彼は腰に力を込めて一息に前に突き出す。 「キュンキュン締め付けてくるスケベなおまんこ、いっぱいチンポで耕して上げますよ——っ!」 ——パンっ!!♡♡♡ 「ぉ゛ッき゛ゅぅ゛うウ゛ぅ゛うぅ゛ゥうウ゛ぅ゛〜〜〜〜っっッ゛?!!♡♡♡♡♡♡」 尻肉が波打つ程に腰を強く叩き付けられ、スカサハは頭の中で火薬が爆発して火花が散るように快感が炸裂する。子宮を押し潰して余りある長魔羅が根元まで挿入されており、引き締まった彼女のお腹には魔羅の形がくっきりと浮かび上がっていた。 三十センチの物差しを余裕で超える長いペニスにより、鳩尾まで子宮を押し上げられる。ミチミチと膣孔を拡げられる感覚と内臓を押し退ける圧迫感が同時に押し寄せ、スカサハの下腹部はベコベコと凹んだり膨らんだりを繰り返す。 ぷっくりと膨らんだ陰核の下にある尿道口から、助けを乞うように淫液が断続的に噴き出していた。 「ひき゛ゅッ♡♡♡ ふき゛ゅぅっ゛♡♡ ひっ、ひィ゛〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡ まっ、ましゅたぁ゛ッ♡ イ゛っておるからっ♡♡ とまっへぇ゛っッ゛♡♡♡♡ ——ぉ゛ッ♡♡♡」 「このままピストンするから、好きなだけイきまくれっ!!」 見た目からも一目瞭然な筋力に物を言わせ、マスターは彼女の桃尻に腰を叩き付けては引き抜くのを何度も繰り返す。親指の横幅よりも幅の広い肉厚な雁首により、魔羅に絡み付き吸い付く膣襞や膣肉を余す事なくゴリゴリと掘削された。 ——パっチ゛ュンっ!!♡♡♡♡ パンっ!♡♡ バッチュンっッ゛!!!♡♡♡ 部屋の外にまで響いてしまいそうな程に、柔らかな肉を打ち付ける音が断続的に響き渡っている。陰茎の太さ的に締め付ける必要は無いのに、スカサハの膣穴はペニスが引き抜かれようとすると締め付けを強めてしまう。 脳に直接電流を流されるような快感により、彼女の口からは影の国の女王のイメージとは掛け離れた嬌声が漏れる。 「イ゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅぅ゛っッ゛♡♡♡ しきゅう゛つぶれり゛ゅぅ゛っッ゛♡♡ お゛まんこしにゅっ゛♡♡♡ きもひよくへぇ゛ッ♡ しんじゃぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛ぅ——っっッ゛♡♡♡♡」 数ヶ月前までは自分に死を与えてくれる存在を求めていた筈なのに、シーツを強く握り締めて縋り付くように助けを求めていた。助けを呼んでも既にスカディは気を失っており、尻臀の柔肉を握り締められているため、這いずって逃げることも許されない。 「本当にスカサハが死にたくなった時は、俺が責任持ってイキ殺してあげますからねっ」 「ん゛ひぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃいい゛ぃい゛ぃ゛ぃ————っっッ゛♡♡♡♡ しっ、しにゃにゃぃ゛ぃい゛ぃ゛ぃっ♡♡ ぃ゛き゛ゅっ♡ ま゛しゅたぁ゛とい゛きるぅ゛ぅうう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛——っッ゛♡♡♡」 「——っ、それじゃあもっと愛されろっ!!」 可愛らしいスカサハの言葉によってマスターは更に興奮し、ピストンの力強さや速度も跳ね上がっていった。柔肉を打ち付ける音も更に大きくなるが、それ以上に彼女の嬌声も大きくなりながらドロドロに蕩けていく。 ——バッチュンっ゛!!!♡♡♡♡ バチュンっ゛!♡♡ パッチュンッ!!♡♡♡ パンっ!♡♡ 「ぉ゛……ッ゛♡♡♡ ィ゛ク゛っ♡♡ ——イ゛っク゛ぅ゛っ♡♡♡♡ …………ぉ゛ッ゛♡♡♡ ぉ゛ひっ♡♡」 数十回にも及ぶピストンで声すらまともに出せなくなり、スカサハは目を大きく見開いているのに真っ白な光によって埋め尽くされていた。自分の意識が覚醒しているのかも消失しているのかも分からず、彼女はお尻を上下にガクガクと揺らしながら小便を漏らすように潮を噴いている。 股下に出来た水溜りが大きくなった頃、マスターの射精欲を高まっていた。 「もう直ぐ射精するからっ! スカディと同じく子宮の奥で受け止めろっ!!」 「ぉ゛————っっッ゛?!♡♡♡♡♡♡」 骨盤を通して全身に響く力強いピストンが更に強力になり、スカサハの白旗を振って既に降参しているか弱い子宮に止めを刺そうとする。 そして、長い射精が始まる—— 「射精すっ! 射精するぞっ!! スカサハのお腹も膨らめ——っ」 ——バッチ゛ュン゛っっッ゛!!!!!♡♡♡♡♡♡ 「ぃ゛き゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛うぅ゛〜〜〜〜っっッ゛!!」 鈍槍なども凶器を彷彿とさせる亀頭に赤ちゃんを放り出す為の子宮口が勝てる可能性など万に一つも無く、彼女の子宮口をこじ開けて亀頭が半ば突き刺さっていた。 スカディの酷い有り様と同じように、子宮内に直接精液が吐き出され始める。 ——びゅぶぶぅッ♡♡♡ ぶびゅるるるる゛ぅ゛ッ♡♡ ぶびゅッ゛♡♡ ぶびゅっ♡ と゛びゅびゅびゅびゅぶぶぶっ♡♡ ぶびゅぶる゛る゛るるる゛る゛る゛ぅ゛——っ♡♡♡ びゅぶッ゛♡♡ びゅぶブッ♡ ブびゅぶぶぶぶぶぶぶぶぅ゛——っッ゛♡♡♡♡ どびゅる゛る゛るる゛る゛るるる゛ぅ゛っッ゛♡♡ どびゅッ♡ びゅぶるるるるるるるるぅ……っ♡♡♡ びゅぶぶぶぶぅ゛っ♡♡♡ びゅぶッ♡♡ びゅるるる……びゅぅ゛っ♡♡ 巨大な二つの睾丸の中でグツグツに煮詰まった精液が、長い長い陰茎の中を何度も根詰まりを繰り返しながら、子宮内に吐き出され続ける。沸騰しているのかと錯覚する程に高熱のザーメンにより、スカサハはこれまで以上に深い絶頂を迎えてしまう。 「う゛びゅぅ゛うう゛ぅう゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛っっッ゛?!!♡♡♡ しき゛ゅう゛やけ゛り゛ゅぅ゛うう゛ぅ゛う゛ぅ゛ぅうう゛ぅ゛————っ゛♡♡♡♡ ぁ゛ち゛ゅぃ゛ぃっ♡♡ ィ゛き゛ゅぅ゛っ♡♡ イ゛ぃ゛〜〜〜〜〜〜〜っっッ゛♡♡♡♡」 絶頂を絶頂で上書きされており、一度の絶頂で一瞬だけある宙に浮くような感覚が一生続いている。脳が快楽を受け取ることを拒もうとしているのに、子宮は泣き叫び続けるように快感を発生させ続けていた。 スカディと同じように子宮が膨らむのに合わせて下腹部も膨らみ、サーヴァントとして許容出来る魔力変換すら追い付かずに妊婦のようなお腹となる。 「…………っ゛♡♡♡♡ ぉひ——ッ♡♡ ぁ゛……っ♡ あぁ゛っ♡♡♡」 ——ぷしゅぅっ♡♡♡ ぷし……っ♡♡ じょろっ♡♡ じょろろろろろろろろろぉっ♡♡♡♡ じょろ……っ♡♡ 情けない喘ぎ声と共に全身の弛緩と共に弛んだ尿道口から、潮とも異なる黄金色の体液が既に出来上がった淫液の水溜りに向かって滴り落ちた。最後の一滴まで最奥に注いだ後、彼女の膣孔からズルズルとペニスが引き抜かれていく。 ——ずるるるるるぅ……っ♡♡ ぬぽぉっ♡♡♡ 「ぉ゛ほ……っ♡♡ ふひぃ゛ーーっ゛♡ ふぁ゛っ♡♡」 「ふぅ゛ーーっ、気持ち良かったぁ」 息も絶え絶えなスカサハとは対照的に、マスターは軽いジョギングをした程度の余裕を見せていた。 事実、絶倫という言葉は彼のためにあるような物であり、二人の美女の淫液を吸った淫水焼けした禍々しい魔羅は、今までよりも更に怒張具合を増している。 気を失っているスカサハ達の痴態を楽しんだ後、マスターは魔羅を挿入する相手を決めたらしい。 「このまま暫くは順番に犯すね——っ」 ——ずり゛ゅっ♡♡ ずり゛ゅりゅり゛ゅり゛ゅぅ゛っ♡♡♡♡ 「ふぎゅぅ——っっッ゛?!♡♡♡ まっ、ましゅたぁ゛っ!♡♡ さっきしたばりなのにぃ゛いぃ゛っ♡♡♡ い゛ぎゅぅ゛ぅうう゛ぅ゛うぅ゛ぅうう゛ぅ゛っっッ゛♡♡♡♡」 スカディの口から混乱の入り混じった嬌声が漏れ、途中から快感の純度が百パーセントに変わってしまう。その後も美女二人の嬌声が途絶えることは無く、気付けば朝日を迎えることとなる。 身体の外側も中側もドロッドロの白濁液塗れになったスカディ達は、真紅の瞳にハートマークを浮かべながら愛を口にした。 「「——愛しておるぞっ♡♡ マスター……っ♡♡♡」」 ——神々の麗しい女神と影の国の女王は、マスターに愛されながら淫らな牝へと変わっていく。