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アスナが寝取らせに沼る話

ミレニアムサイエンススクールが誇る戦闘部隊C&Cのコールサイン01、一之瀬アスナは裸になって先生と向き合っていた。彼女の美しくつり上がった瞳が細められる。


「ねえねえ……ご主人様……❤ベッドの下からこんな本見つけたんだけど、これはどういう本なのかなぁ……?」


「うわぁ⁈」


蠱惑的な笑みを浮かべながら、先生の身体に寄り添って、耳元で囁く。先生の腕に彼女の胸が乗っかり、むにゅりという音を立てて変形する。女子高生特有のいい匂いが部屋全体に広がる。


しかし、今の先生にはその香りを堪能する余裕はなかった。彼女の手にあるのは4冊のエロ本。しかもただのエロ本ではない。先生のお気に入りの秘蔵のエロ本なのだ。アスナは恐ろしいほど直感が鋭い。その直感の強さはカジノへの潜入任務で、勝ち過ぎて逆に目立ってしまう程。恐らく今回も先生の部屋の中を掃除している際に、意図せずエロ本を探し当てたのだろう。


「ん~~?別に怒ってないよ……❤けどちょっと驚いちゃったかも……❤ご主人様ってこんなことに興味があったなんて……❤」


「ちっ、違うよっ、これはただおすすめされただけで……」


怒ってないと言われたからといって、恥ずかしさが消えるかどうかは別問題である。なんせ今回見つかってしまった秘蔵のオカズは、所謂「寝取られ」を題材にしたものなのだから。自分の性癖があろうことか恋人にバレてしまい、先生の顔が真っ赤に染まる。顔を真っ赤にして黙りこくる先生のことなど気にも掛けず、アスナは更に身体を絡めさせて、ウィスパーボイスでぽしょぽしょと話す。いつもの無邪気な彼女とのギャップに早くも先生のペニスは硬くなり始めていた。


「どれどれぇ……『大好きなあの子がイケメンにナンパされる話』。へぇ……ご主人様はこんなのが好きなんだね……」


本当に臓器が入っているのかと疑問に思ってしまう程細いウエストに、そこからスラリと伸びた長い脚。そして、極めつけは30cm物差しあっても測れないほど長い乳。はっきり言って、先生とは不釣り合いなほど雌として優秀な人間、それが一之瀬アスナだった。

身体を動かそうとしても、心地よさが勝ってしまい、四肢が言うことを聞かない。


「あっ……❤もしかして想像しちゃった?私が他の人とセックスしちゃってるところ……❤なんで分かるのかって……?だってご主人様さっきから、おちんぽぴくぴくさせてるもん……❤そんなに勃起させてたら丸分かりだよ……❤」


「ひゃう……」


アスナが先生の勃起したペニスにふぅ~❤と息をかけてくる。彼女の甘くて熱い吐息が敏感な亀頭を包み込み、それだけで絶頂してしまいそうになる。

幸いぎりぎりのところで抑え込むことができたが、次同じ事されたら確実に射精してしまう。


「他にはぁ……『僕の大好きなあの子がいじめっ子の彼女にされていた話』、『一か月禁欲した妻をAV男優に寝取らせてみた話』、『妻が隠れて叔父と不倫をしていた話』……❤」


アスナが一言一句丁寧にAVのタイトルを読み上げていく。彼女の柔らかい吐息が耳に当たり、先生の身体がビクビクと震える。我慢の限界が近づき、先生がアスナの長乳に手を伸ばそうとするが、彼女の手がそれをやんわり止める。これはお仕置きなのだ。アスナという極上の雌がいながら、アダルトビデオに浮気をしたお仕置き。


「まだ触っちゃだめだよ~❤もし、私が本当に他の男の人とセックスしても良いって言ったらどうする?」


「それは……」


禁断の質問だった。もし掲示板で寝取らせの募集を募れば、彼女であれば募集相手には困らないだろう。きっとすぐに相手が見つかるはずだ。アスナの言葉に、不覚にも先生はペニスをピクつかせてしまう。


「例えばぁ……❤私が寝取らせ相手の男の人に一目惚れしちゃうの……❤ただの寝取らせのはずなのに、いつの間にかその男の人にメロメロになって、ご主人様のことなんて頭から忘れながら、獣みたいなセックス……❤最後の方は、私の方から『中に出して……❤』っておねだりしちゃうかも……❤


それとも~❤いじめっ子にいつの間にか奪われちゃうっていうのも興奮するかも……❤表ではいじめられているご主人様を庇うアスナちゃんが、裏ではいじめっ子とラブラブ交尾……❤ご主人様のことを『なよなよしてて、男として失格……』って馬鹿にしながらイチャイチャするの……❤


くす……❤あっ、それともご主人様は一か月間禁欲した私が、AV男優と下品なセックスをしているところが見たい?禁欲していたせいで、我慢できなくなって、男の人に舐め回すようなキスを自分からしちゃうかも……❤舌と舌を絡め合わせて、『ぢゅるるっ……❤ぢゅれろ……❤れろれろれろれろ……❤えぷぅ……❤ぢゅっぱぁ……❤』って❤何回やっても性欲が全然収まらなくて、何回もセックス……❤それこそ、約束の時間なんか忘れてセックスしちゃうかもしれないね……❤


あっ……、ご主人様は私に浮気をしてほしいのかな~?可愛い人妻アスナちゃんが叔父さんに身体の関係を迫られて、そのままずるずる~って、セックスの沼にハマっちゃう話❤最初は嫌々セックスしてけど、おじさんのねちっこいテクニックにハマって、最後は子種を仕込まれちゃうんだぁ……❤」


アスナの囁き一言一句が脳内で映像となって再生される。もし、本当にアスナを他の男に寝取らせてしまったらどうなるのか。他の男の元に行ってしまうのか。それとも好きのままでいてくれるのだろうか。そんな好奇心が先生を刺激する。しかし、好奇心は猫をも殺す。今まで何度もお願いしたいとは思っていたが、それを実際に口に出すことはしなかった。それなのに……


「もし、私が他の男の人とセックスをしたら、ご主人様は喜んでくれる……?」


「えっ……」


それは想像しないようにしていた考え。禁断の選択だった。今ここで先生が一言『ほかの男と寝て欲しい』と頼めば、彼女はその願いをかなえてくれるのである。彼女はC&C、コールサイン01であると同時に、先生のメイドである。ご主人様の命令は絶対だ。


「ねぇ、ご主人様はどうしてほしいの?」


アスナの囁きに先生が喉を鳴らす。もし、ここでお願いをすれば想像の中でしかなかった『寝取らせ』が現実のものとなるのだ。よくよく考えれば、アスナは自分のことを愛してくれている。万一のことなんてないはずだ。そんな考えが先生の頭の中を支配する。結局先生は己の中の欲望に逆らうことができず……


「お、お願い……他の人とセックスして……」


「くす……っ❤」


寝取らせをお願いしてしまうのだ。鼓動が速くなっており、心臓の音が聞かれてしまっているのではないか。


「ん~❤」


アスナが唇に人差し指を当てながら考える。いや、考えている素振りを見せているのだ。まるで餌を乞うような瞳で見つめてくる先生をからかって、それを愉しむ。いつもは大型犬のように人懐こいアスナが決して見せない、小悪魔な態度。もっとも先生は彼女の意図など知りもしないのだが。依然として先生とアスナは密着状態のままであり、押し付けられた胸の感触や彼女の香りが先生の脳内を蕩けさせていく。


どれくらいの時間が経ったのだろうか。唇に指を当てて考える素振りを見せていたアスナがようやく口を開く。にっまぁ~~っ❤と目を細めて、耳のすぐ傍で……唇をぴっとりと密着しながら囁いてくる。


「や~だよっ……❤」


先生は今の今までアスナに弄ばれていたのだ。彼女は元から他の男と寝るつもりなんてなかった。にもかかわらず、そのようなことを聞いてきたのは単純に先生をからかいたかったからだ。今の彼女は、見た目相応のからかうことが好きな小悪魔なギャルだった。

勘違いしてしまったことに、先生は思わず顔を真っ赤に染める。


「ご主人様、エッチしよ……❤」


アスナの唇と先生の唇が触れ合う。


「んちゅぷっ……❤れるっ……❤れろれろれろれろ……❤ちゅぷぅ……❤あむっ……えろっ」


甘ったるい女子高生の唾液が先生の乾いた口の中を満たしていく。アスナはキスが好きなようで、次第に舌を絡めるようなキスに変わる。舌をれろれろと舐め上げたり、舌を引っ張り出して、まるでフェラをするかのように吸い付く。


「べろべろべろ……❤ぢゅるるるるっ……❤ぢゅるっ……れるっ……❤ぢゅっぱぁ……❤」


ようやくアスナの唇が離される。濃厚なキスのせいで、二人の唇の間には唾液の橋が架かっている。


「あっ、切れちゃった……❤」


いったい彼女はどれだけ男を煽れば気が済むのだろうか。唾液の橋がプツンと途切れると残念そうな顔を浮かべる。唾液が彼女の長い谷間に滴り落ちる。その唾液を指で掬い上げると、名残惜し気な態度で指に吸い付くのだ。先端から根本までゆっくりと丁寧に舐め上げる。先ほどの妄想で、既に限界が近くなっている先生は、その光景だけで達してしまいそうになる。


「アスナぁ……もう耐えられないよ……」


「もう我慢の限界?うん、私もそろそろ限界かも……❤おちんぽ入れよっか……❤」


アスナが先生の肩をもって、ゆっくりと後ろに押し倒す。普通の人間とキヴォトスの人間との力の差は歴然なだけあって、流れるような動作で押し倒される。先生のピンっと伸びたペニスが天井に向かってそそり立っている。その上にアスナが跨ると、性器同士を擦り合わせるのだ。フェザータッチをしているだけなのに、それだけで先生は射精を迎えてしまいそうになる。


そんな先生に畳みかけるように……


「生ハメ開始で~ぇす……❤」


ばちゅん


アスナの大きな尻肉が振り下ろされる。大量の愛液で満たされた秘所が抵抗なくペニスを受け入れていく。肉ヒダ一枚一枚がペニスに絡まり、カリ首、裏筋と満遍なくこそいでいく。


「あっ……んん……❤あっ……やっぱりご主人様のおちんぽ好き……❤ご主人様もラブラブエッチの方が好きでしょ?」


先生の手首を押さえつけて行われる一方的なセックス。腰をグラインドさせたり、カリ首を刺激して的確に先生の弱いところを刺激していく。


「やだっ、アスナのいじわるっ……他の人とセックスしてよっ」


「ん~~?そんなにアスナに寝取らせをしたいの?ん……❤絶対にイチャイチャする方が楽しいのに……❤」


恋人繋ぎをしながらする濃厚なセックスで、早くも先生は射精してしまいそうになる。絶妙なセックステクニックを用いて、純愛セックスの良さを教えて、先生を改心させようとしているのだ。それに対して、先生はまるで駄々を捏ねる子供のように頭を横に振りながら、何度もお願いをする。他の男の人と寝て欲しいと……。


「あっ、やだやだ……」


「ご主人様のわがまま……❤もし、他の男の人とセックスしたら本当に寝取られちゃうかもしれないんだよ?ご主人様はそれでもいいの?可愛いアスナちゃんがご主人様のこと嫌いになっちゃうかもしれないんだよ?」


もはや先生の頭の中にアスナの声は届いていなかった。ひたすら自分の中の欲望に従って、アスナに寝取らせをお願いする。その姿にみんなの頼りになる大人の面影はなかった。そのみっともない姿を前にして……


「も~~っ❤それだったらぁ……一回だけ他の男の人とセックスしてあげるね……❤一回だけだよ?」


遂にアスナも折れるのだ。


「あ~あ、先生のこと大好きなのにな~~❤もし本当にご主人様のことが嫌いになっても、怒らないでね……❤ま~ぞ❤」


びゅるるるる~~~~~……❤


心の中に渦巻くのはこれから行われるであろう、あまりにも背徳的な行為への興奮と若干の後悔。ラブラブセックスをしながらマゾと罵られ、脳がおかしくなりそうだった。彼女の低い囁き声がトリガーとなって、彼女の中に精液をぶちまけてしまう。人生で一番長い射精だった。その間もラブ繋ぎをしながら、お互いの目を見つめて射精をする。


そして、長い射精を終えてようやく膣からペニスが引き抜かれた。


ずるるるるぅ……❤


「そんなにアスナに寝取られて欲しかったんだぁ……❤今までで一番いっぱい射精したね……❤」


極上の快楽の後は、疲労感が襲い掛かり身体が動かなくなる。アスナの垂らされた長乳にしがみついて甘えるのだ。彼女の長乳に顔を埋めて、そして乳輪ごと乳首を口に含んで、いつの間にか先生は気を失ってしまっていた。


ーーーーー


あのセックスをしてから約一か月が経とうとしていた。寝取らせをすると決まったのは良いのだが、肝心の相手が見つからないのだ。正確に言えば、募集を掛けてもお眼鏡に叶う者がいないと言った方が良いだろう。集まるのは明らかに下心を持った男達ばかりだった。

寝取らせを頼む時点で矛盾しているとは思うが、アスナを自分のものにしようとしている男共に彼女を寝取らせるわけにはいかない。先生はあくまで、自分以外の男とセックスしているアスナの姿が見たいのであって、アスナが男に染められている様子を見たいのではない。彼女が美人すぎるのも相まって、良からぬ虫を除いていけば相手がいなくなってしまうのだ。そんなこんなで先生は今頭を抱えていた。


「ねえねえ、ご主人様♪相手、もう見つかった?」


頭を抱えている先生の背後から、アスナが声を掛ける。


「ごめんアスナ。それがまだ見つかってないんだ。」


「それだったら、私に提案があるの♪」


そう言ってアスナがスマートフォンを差し出してくる。そこに映し出されているのは、SNSのアカウント。『今日はこれからセックス♪』、『#セフレ募集#15cm以上#セックス依存症#セックスレス』といった下品すぎるワードが並んでいた。


「この人すっごく有名なんだって♪一回きりの関係でも良いし、よく寝取らせの依頼も受けるって書かれてたから信頼できるんじゃないかな??」


中年で筋肉の上に程よく乗った脂肪、厳つい顔と第一印象はそこまで良くなかったが、一回きりの関係でも良いと言うところが魅力的に映った。それに寝取らせの経験もあり、信頼できそうだった。

もしアスナを寝取らせて、万一暴力沙汰にでも発展すれば、大問題である。寝取らせを行う上で、相手が信頼に足る人物かどうかということを見極めることは極めて重要だ。


「わかった。じゃあ、その人に連絡を取ってみるからちょっと待っててね」


ーーーーー


「どう?ご主人様っ、この服かわいいかな?」


「うん、似合っているよ。」


アスナが両手を広げて、先生に私服を見せびらかす。白を基調としたキャミソールの上から、青色のジャケットを羽織っていた。キャミソールに関しては肩が大胆に露出しており、彼女のないが谷間を隠しきれていない。下はホットパンツをはいており、アスナの白くて健康的な脚がすらりと伸びていた。目を逸らすことを意識していなければ、自然と彼女の太ももに視線が向いてしまいそうだ。


「じゃあ、行ってくるね♪」


「う、うん。気を付けて言ってきてね。」


先生がアスナを見送る。いよいよ約束の日になってしまった。あの後、アスナが見つけた人に連絡をし、寝取らせをすることが決まった。何度も寝取らせの依頼を受けたことがあるとのことから、危害を加えるような人物ではないとは思うが、如何せん自分の彼女を寝取らせるのだ。約束の日が近づくにつれて、注意散漫になり、生きた心地がしなかった。

一方でアスナの方と言えば、いつも通りである。無邪気で楽しいことに目がない大型犬のような様子だった。死んだような目をしている先生と大型犬のようにはしゃぐアスナは実に対照的だった。


「どうしたの~?あっ、もしかして心配してくれてるの?アスナが本当に寝取られないか……❤」


「……っ」


図星だった。こんな時でもアスナの勘は鋭いらしい。アスナの的確な指摘に先生は何も言うことができなかった。

アスナを送り出す前にもう一度、今回のルールを確認する。

男が暴力を振るって来たら、その時点で終わりにする。中出しは禁止。ゴム有での本番はOK。そして男とセックスしている様子はカメラで、その映像を送るというものだった。約束を破らないように、先生が念を込めて確認する。


「も~、大丈夫だって……♪だってアスナはご主人様のメイドだし彼女なんだよ?ご主人様以外の男の人を好きになるはずなんてないよ♪」


アスナはこの期に及んでも、他の男とセックスをしてほしいと頼んだ先生を愛しているのだ。普通ならば見捨てられてもおかしくないのにだ。そんな彼女の信頼を無下にしたようで、先生は自己嫌悪に陥ってしまいそうだった。


「帰ったら、昨日みたいにいっぱいイチャイチャしようね♪」


ちゅ……❤


先生の唇にアスナが軽く口づけをする。そのキスは今までで一番優しく、そして甘かった。


ーーーーー


ん~、おじさん遅いなぁ~。さっきシャワー浴びたばかりだから、バスローブ姿だとちょっと湯冷めしちゃうかも。


そんなことを考えながら、私は古びたベッドの上に座っていた。ご主人様とホテルに行った時とは違い、いかにも安そうなホテルだったけど、寝取らせをするのなら、こっちの方が良いかも。豪華なホテルだとちょっと緊張しちゃうからね♪


今頃、ご主人様何をしているのかな?もしかして、泣いちゃってたりして♪一応、部屋の中には既にカメラを設置しているから、こっちの様子は見れると思うんだけど……。


あっ、そうだ。ご主人様に手、振ってあげよっと♪


「ご主人様、アスナが他の男の人とセックスするところ見ててね♪」


う~ん、やっぱり逆効果だったかも……

兎にも角にもご主人様が寝取らせを希望したんだから、私も真面目にしないとね♪


ガチャン……


あっ、きたきた……❤


ご主人様以外の男の人とセックスをするのは初めてだから、流石の私も緊張してきちゃった……。


「やっほ~、私は一之瀬アスナ!今日は一日だけどよろしくね!」


うわぁ……腕すっごく太い……❤

写真で見た時も太いと思ったけど、実際に見て見るとすごい迫力だなぁ……。身長もすっごく高いし。私の身長も女の子の中では、かなり高い方だと思ってたんだけど、やっぱり男の人は違うのかな?167cmの私が背伸びしないと視線が合わない。


「あ~、おじさん身長高いね!えっ?私も身長が高くてスタイルが良い?こんなにスタイルが良い女の子は初めて見た?うわぁ……ありがとう……❤」


流石、慣れているだけあるなぁ……。知らない人だけど、やっぱり褒めらえるとちょっと嬉しい。今、私どんな顔してるんだろう……。きっと照れくささで、顔が赤色になってるのかな?ご主人様に見られてるって思うとちょっと気まずいけど……


「じゃ、じゃあ、これからこのおじさんとセックスしちゃうから、ご主人様も楽しんでね?」


カメラに向かって手を振る。こうした方がやっぱり寝取られ感って出るのかな?

そう考えていた矢先、背後からおじさんが私の胸を揉みしだく。


「あっ、んん……❤ふぅ……❤」


大きな手で私の胸を鷲掴みにして、バスローブの上から何度も揉む。

あっ、この人上手いかも……❤バスローブの上から揉まれてるだけなのに、ちょっと気持ち良くなってきちゃった❤


「え、えへへ……❤やっぱりおじさん上手だね❤私もちょっと変な気分になってきちゃったかも……❤あっ……❤」


カリカリ……❤


おじさんの指が私の乳首の周りをカリカリと引っ掻く。指先でカリカリ❤カリカリと……❤


あっ、あっ、あっ……❤指当たっちゃう……❤おじさんの指がアスナの指に当たっちゃう……❤


期待しすぎて私の乳首物凄く勃起しちゃってる……❤これじゃあ、バスタオルの上からでも丸わかりだよぉ……❤


「あっ、そこ気持ち良い……❤おじさんとっても上手……❤乳首の周りをカリカリされているだけなのに、もうイっちゃいそう……❤ねっ、乳首触って……❤」


身体に力が入らなくなって、いつの間にかおじさんの身体にもたれ掛かちゃってた。腕をおじさんの首に回して、脇が丸見えのポーズ。カメラの向こうのご主人様に私の恥ずかしいところ全部見られちゃってる❤これ、ちょっと癖になっちゃうかも……❤


「あんっ……❤」


おじさんの手がバスローブの中に潜り込んでくる。そしてそのまま人差し指と親指で私の勃起乳首をコリコリと……。軽く焦らすように触れてから、いきなり乳首を摘まんで、また焦らすように触れる。その繰り返し❤やっぱりこのおじさん慣れてる❤あってすぐなのに早速イっちゃいそう……❤


「あっ、そんな……❤交互に乳首摘まんだら……❤んぉ゛~~っ❤」


やばぁ……❤

乳首交互に摘ままれるの、癖になっちゃいそう……❤波が収まったら、また次の波がやって来て休まる暇がない。

あっ、だめ……❤これ完全におじさんに遊ばれちゃってる……❤アスナのおっぱいおもちゃにされてる……❤乳首の先端を爪でカリカリと引っ掻いたり、いきなり乳首を摘まんでアスナの反応を愉しんでるんだ❤


「あっ、本当に……❤やぁ……、こんなのすぐにイっちゃっ……むぐっ……❤」


すっ、すごっ……❤力すご……❤おじさんの大きな手が私のほっぺたを掴んで、無理やりキスされちゃってる……❤

なんでだろ……❤私の方がおじさんよりも力が強いはずなのに抵抗できない……❤


「えっ、えぶ……❤れるぅ……❤ぢゅるるるるっ……❤れろれろれろれろ……❤ふぐっ……❤ふむむむ゛……ッ❤❤」


ご主人様が見てるのに、キスするのに夢中になっちゃう❤口の中に分厚い舌が侵入してきて、歯茎も頬っぺたも全部なぶられちゃってる❤口の中を舌で塞がれて息をすることができない❤頭の中が真っ白になる❤


「ちゅぶっ……❤れろれろれろれろ……❤れりゅれりゅれりゅれりゅ……❤ぢゅぶっ……❤ふん゛……っ❤んぐっ……❤」


あっ、くる……❤すごいのきちゃう❤キスしながらおっぱい弄られてイっちゃう❤

あっ、だめだめ……❤あっ……イく❤あっ、あっ、あっ、あっ……❤


「~~~~~っ❤!」


ビクビクビクビク


ねろぉ……❤


「ふーっ……❤ふっ……ふぅ~~っ❤おじさん凄すぎっ……キスしながらイかされて、頭の中真っ白になっちゃった❤」


頭の中がふわふわして、まともに立ってられない❤おじさんに身体を預けてなかったら、へたり込んじゃいそう❤身に着けていたバスローブはすっかり解けて、恥ずかしいところが丸見えになってる……❤

あっ、そこおまんこ……❤


くちっ……❤


「ひぁ……っ❤」


にゅぷぷぷぷぅ……❤


「んぐっ、ふぉ゛……❤ほっおぉ゛……❤」


指ふっとぉ……❤

ご主人様のおちんぽと同じくらいの太さがありそう……❤指を2本も入れられちゃって、おまんこぐちゃぐちゃにされてる……❤


くちゅくちゅ……❤


「んぁ゛……❤そこっ、くちゅくちゅされるのすきっ……❤おじさん上手すぎっ……❤こんなにねちっこくかき混ぜられたら、すぐにイっちゃうっ……❤あっ、優しくかき混ぜられるのすきかもぉ……❤」


おまんこのなかで2本の指がバラバラに動いて、それだけイっちゃいそう……❤ご主人様に指を入れてもらった時は、そこまでだったのに、どうしておじさんの指がこんなに気持ち良いんだろ……❤指を軽く折り曲げて、おまんこの上側を優しくトントンって叩かれると、それだけ何も考えられなくなっちゃう……❤


「やんやん……❤そんなにおまんこいじめないでぇ……❤あっ、ふぅ……❤こんなのすぐにイっちゃう……❤ふむ゛……⁈ふん゛ん゛っ……❤」


あっ、またキス来たぁ……❤おまんこをかき混ぜられながら、キスをされて本当に頭が馬鹿になっちゃいそう……❤頭の中に水音が響いて、興奮しちゃう❤おじさん本気でアスナのことを堕とす気なんだ……❤本気でご主人様から寝取るつもりでいるんだ……❤


「あっ、あ゛……ッ❤そんなに、ほじられたら、お゛……っ、すぐに、イくっ……イぐッ❤」


ぶしゅっ……❤!


「ぉ゛お゛お゛っ……❤ぐぅう゛っ、ふぅ~~っ❤!」


頭がふわふわして何も考えられない。あっ、なんか小股から吹き出ちゃった……❤

これが潮吹きなのかな?生まれて初めて潮吹いちゃった……❤気持ちよかったぁ~~❤


にゅぱぁ~~っ❤


「お゛っ……❤イったばかりのおまんこ、拡げるのやめっ……❤イっ、イぐ……❤」


おじさんが人差し指と薬指を器用に使って、イったばかりのおまんこを拡げる……。女の子の大事な場所をそんな乱暴に扱うなんてダメだよ……❤火照ったおまんこにエアコンの風が当たって気持ち良い……❤

あっ、やば……❤これ、ご主人様に見られてると思うとまたイく……❤


びくびくびくっ……❤


「えへへ……❤またイっちゃった……❤次はおじさんのことも気持ち良くしてあげるね♪」


今度は私がおじさんのことを気持ち良くする番だね♪

おじさんの足元にしゃがんで、ズボンに顔を埋める。


「すぅ~~っ❤お゛……す、すごい臭い……❤ズボンの上からでもおちんぽの臭いが分かっちゃうね♪」


私ってよく犬に似ているって言われるんだけど、やっぱりそうなのかな?ズボンの上からおちんぽの臭い嗅ぐのやめられない……❤

あっ、この臭い嗅いでたら、またおまんこ濡れてきちゃった……❤


「ふっ、ふぅ……っ❤ふぅ~~っ❤お゛っ……❤そろそろ我慢の限界かも……❤」


膨らんでいるズボンの先端に舌を這わせる。長い舌をれろぉ~~って這わせて……あはっ……先っぽにアスナの唾液が付いちゃった❤ズボン越しなのに、熱がすっごい……❤


「ズボンの上からでもおちんぽがビクビクってしてる……❤あははっ、脱がしてあげるから、ちょっと待ってね……❤」


ぶるん……❤


お゛っ……❤


なにこれ、すっごくおっきなおちんぽだ!ご主人様とは全然違う❤

顔の上におちんぽが張り付いて、すっごく重たい……❤おっ……この付け根の部分の臭いすご……❤なんにも考えられない……❤

今、私ってどんな顔してるのかな?こんな顔ご主人様には見せられない……って、今は後ろ向いて撮影してるから、顔は見えないんだった……❤けど、お尻撮影されるのは恥ずかしいかも……❤


「れろぉ……❤」


根元から先端にかけて、舌を這わせてゆっくりと舐めとる。おじさんも喜んでくれてる……❤私の舌、そんなに気持ち良いんだぁ……❤そんなに喜んでくれたら、もっとご奉仕したくなっちゃう❤じゃあ、今度は裏筋舐めちゃおっと♪


「べろべろべろべろべろべろ……❤ふふっ……裏筋舐められるの気持ち良い?先っぽから我慢汁溢れちゃってるよ……❤」


口の中におちんぽの臭いが広がって、ん~……❤これでだけでイっちゃいそう❤こんなにエッチな臭い嗅いでたら、我慢できなくなっちゃうよ❤

もういいよね?おちんぽ咥えちゃっても良いよね?ご主人様もそれを望んでるだろうし♪

じゃあ、いただきまーす……❤


ぱくん……❤


「ぢゅろろろっ……❤ちゅぶっ……❤ぶもっ……❤ぢゅるるっ、ぢゅるっ……ぢゅっぱぁ……❤」


大きくて、根元まで咥えられない……❤ご主人様のものとは全然違う。顎が外れちゃいそう……❤

こんなに大きいおちんぽを咥えたのは初めてだけど、ちゃんとできてるのかな?さっきから、口の中でおちんぽ震えてる……❤


「あっ……❤んん゛……ッ❤」


あっ、アスナの髪の毛掴まれちゃってる……❤女の子の大事な部分になのに、乱暴にくしゃくしゃにされてる……❤嫌なはずなのに、ちょっと興奮しちゃう……❤


「んぶッ❤うぶ……ッ❤ぢゅろろろぉ……❤ぢゅぶっ……❤れろれろれろれろ……❤」


咥えるのだいぶ慣れてきたかも❤こうやってぇ、唇がくっつくくらい根元まで咥えて、今度は口の中の空気を全部抜くようにおちんぽを引っこ抜く❤バキュームフェラだっけ?ご主人様のおちんぽとは違ってぶっとくて長いから、全部舐めようと思うと鼻の下が伸びた顔になっちゃう……❤


「んぼっ……❤ぢゅるっ、ぢゅろ……❤ずろろろぉ……❤んぶっ……❤んべぁ……❤れろれろれろれろ……❤」


もちろん舌を使うことも忘れない。舌全体で亀頭を舐めまわしたり、尿道をほじったりしてあげる……❤あはっ、さっきからおちんぽがビクビクしてる。もしかして射精が近いのかな?

いーよ……❤おじさんの精液全部受け止めてあげるから、アスナの喉の奥に全部射精して……❤


「んぶえろ……❤れろぉ……❤おじさんっ、らひて……❤アスナの口の中にびゅっびゅしてッ……❤んぇ~っ……❤んぶッ⁈」


びゅっびゅるるるるるぅ~~~~~ッ!!ぼびゅるるるるぅ~~~~~ッ!!


おごっ……❤

頭掴まれて、喉の奥におちんぽ押し付けられちゃってる❤こってり固形ザーメンが喉の奥に入って来て、息ができないっ……❤作り変えられてるっ❤私の脳ミソ、男の人の都合の良いように作り変えられちゃってる❤

あっ……❤鼻の中に精液が逆流してきてっ、お゛……お゛……ッ、こればかになりゅっ……❤


ぶるぶるぶるぶる……っ❤


ぶっしゃぁ……!


あ~あ、またお潮吹いちゃった……❤

これも全部カメラに撮られちゃってるのかな?ご主人様も喜んでくれたら良いんだけど……


「えへへっ……❤見て見て、おじさんの精液全部飲んじゃったっ……❤」


両手でピースサインを作って、カメラに向かって口の中を見せる……❤こうやって、口の中を見せたらご主人様喜んでくれそう……❤今頃、ご主人様も射精してくれてるかな?


あっ、やば……❤喉の奥から何か込み上がって……❤


「ゲェェェッッッップ!!」


カメラに向かってゲップしちゃった♪ご主人様に向かってゲップしてるみたいで、これすごく興奮する❤アスナの吐息と合わさって、カメラのレンズが白く曇っちゃってる❤


「うわぁ……❤おじさんのおちんぽまだ大きいままだね♪えっ?アスナがエッチなのが悪い?えへへっ、見て見て♪おまんここんなにぐちゃぐちゃになってるよ♪」


すごい❤あれだけ射精したのに、まだ勃起したまま……❤それどころか、さっいよりも大きくなってるかも……。ご主人様は一回出したら、萎えちゃうのに……❤


「おまんこに入れたいって?じゃあ、ちょっと待っててね♪ゴム付けてあげるからっ❤」


ご主人様が用意してくれた箱から、コンドームを取り出す。5個あるうちの一個を取り出すと袋を破いて、口に被せる……❤本当なら、最初にご主人様にしてあげたかったけど、練習と思えばいっか♪

取り出したコンドームを口に押し当てて……❤


「ぢゅるっ……❤ぢゅろろろろぉ……❤」


根元までぐっぽり加えて、装着完了~♪本当はこのまま2回目のフェラもしたかったけど、そこは我慢……❤おじさんを待たせたら悪いもんね♪


「ん?後ろからしたい?いーよ♪じゃあ、おまんこ広げてあげるから、ぞのまま入れちゃって♪」


カメラの前に手をついて、おじさんにお尻を向ける❤

あっ、これよく考えたら顔丸見えだ……❤これじゃあ、ご主人様に私のイキ顔見られちゃう♪


くちっ……❤


おじさんのおちんぽがおまんこに当たってる……❤これからご主人様以外の男の人とセックスしちゃうんだね……❤おちんぽの熱がおまんこ越しに伝わって来て、おじさんも興奮していることが分かっちゃう……❤


あっ❤あっ❤あっ❤入って来てる……❤


ずぷぷぷぷぷぅううう……❤


「んぉ゛お゛お゛っ……ほぉ゛お゛お゛っ……❤お゛……ッ、あっ……❤イくっ、あっ……❤嘘っ……、入れられただけなのにっ❤んぁ゛ああ゛……ッ❤❤」


どっちゅん……❤


「うぉ゛……っ❤❤」


嘘……❤おちんぽ入れられただけなのにイっちゃった……❤ご主人様とエッチしたときはそんなことなかったのに……❤


「お゛……ッ、これ、お゛ッ、おまんこのきもちいいところに、おちんぽがあだっでっ……❤あ゛っ、ぎゅ……❤ほぉ゛っ、すぐにイくっ、あぁ゛ッ、だめっ……❤腰ぐりぐりっ……❤お゛っ、お゛っ、お゛っ?そこっ、ほんとやばっ……❤お゛ッ、イぐッ……❤!!」


ぶしゅっ!!


おまんこの弱いところ完全に知られちゃってる……❤腰グリグリされてるだけなのに、ご主人様とする時よりも気持ち良い……❤おちんぽの先端で子宮を潰されて、お゛っ……❤またイぐっ……❤


「お゛っ、おじさん……❤ちょっとまってっ……❤んぉ゛お゛お゛っ……❤さっきから何回もイって……❤ぐっ……、まらイぐっ…………❤」


これすごすぎだよぉ……❤身体の相性が良いってこういうことを言うのかな?おちんぽを入れられてるだけなのに、さっきから幸せが止まらない❤


ずろろろぉ……❤


「んィ゛っ、いいいぃ゛っい゛い゛~~~~~ッ❤❤」


か、カリ首がおまんこぞりぞり引っ掻いて、頭の中に電流がバチバチ走ってりゅッ!!これ本当にダメな奴だ……❤意識が飛んじゃいそう❤

うわっ、カメラのレンズに映ってる私の顔、ブサイクだなぁ……❤完全に寄り目になっちゃってるよ……。鼻の下も完全に伸びきっちゃってて……❤こんな顔をしたら、流石のご主人様も失望しちゃうかな?けど仕方がないよね……❤このおちんぽが気持ち良すぎるのが悪いんだもん……❤

それにご主人様が持ってたAVの人もこんな顔になってたっけ?あはっ、だったらこっちの方がご主人様も喜んでくれそう❤


「ひァ゛……ッ❤!しょ、しょれっ、はげしッ……❤お゛ッ、イくイぐ……❤イッ、イぐ゛ッ!」


おじさんの腰の動きも早くなってきた❤そろそろ限界が近いんだね♪いーよ、ゴム越しだけど、おじさんの精液全部受け止めてあげる❤


「ぐぉ゛……おほっ、お゛、おじさんもそろそろイきそうなの?うんっ……❤じゃあ、いっしょにイこっ❤アスナのお尻掴んで、一番奥に射精して❤」


ばっちゅんっ……❤


「おっ❤❤」


ぼびゅるるるるぅ~~~~~ッ、びゅるるるるっ、びゅっ、びゅっ、びゅううううぅぅ~~~~~ッ❤❤


「んほぉ゛、おぉ゛お゛ッ~~~~~ッ❤❤おほっ、あちゅいのが、いちばんおくにどびゅどびゅでてりゅぅ❤❤」


ゴム越しなのに精液の熱が伝わって来て、頭が蕩けちゃいそう……❤身体で分かっちゃう❤これ生で出されたら、絶対に妊娠しちゃうやつだ❤

気持ち良すぎて立ってられない……❤おちんぽを一気に引き抜かれると同時に、おまんこの弱いところをぞりぞり擦られて、またイっちゃった❤弱ってる私のことなんか気にせず、私の手を掴むと今度はお互いの表情が見える姿勢で、おまんこをする……❤


「あっ……❤」


あれだけ射精したのに、全然萎えてない……❤それどころかさっきよりももっとおっきくなってる❤

お互いに見つめ合って、手は恋人繋ぎにして、対面座位❤これじゃあ、本当に浮気になっちゃうよ❤


くちゅっ……❤


あっつぅ……❤これダメな奴だ❤勘違いしちゃってる❤これ、おまんこが叔父さんのことを恋人だって完全に勘違いしちゃってる……❤だって、恋人繋ぎしながら対面座位なんて、恋人がすることじゃん❤


「あっ、おじさんキスしてぇ……❤れろれろれろれろ……❤ちゅぶえろぉ……れろぉ……❤」


舌を使ってするセックス最高……❤気持ち良すぎる❤舌と舌を絡めて、唾液を交換してぇ……❤こんなエッチなキスご主人様ともしたことがないよ❤


「んぶぇあ~❤おじさんも我慢できなくなっちゃった?えへへ、アスナも……❤じゃあ、おじさん入れて?」


にゅぷぷぷぷぅっ……❤


「お゛ぉ゛お゛ぅ゛ッ……❤ほぉ……ッ❤お゛っほッ……❤」


やっぱこのおちんぽ凄すぎる……❤気持ちいところ全部に当たって、息ができない❤身体の相性が良いってこういうことを言うのかな?何にもしてないのにイくのが止まらない❤


「お゛……ッ❤いきなり、激しすぎっ……❤我慢できなくなっちゃたのかっ……お゛ォ゛……ッ……❤!!」


しっ、しきゅっ……❤子宮潰されちゃってる……❤赤ちゃん作るための大事なお部屋なのに、今日初めて会ったおじさんに潰されちゃってるっ……❤

身体を捩らせて、イイところに当たらないようにしようとするけど、身体をがっちり固定されていて動けない……❤これじゃあ、まるでオナホだね❤身体をがっちりと掴まれて、何度も下から突かれてる……❤


「おっ、お゛ッ、んぉ゛お゛お゛ぉおお゛っ❤!!しゅきっ、おじさんしゅきッ❤!らいしゅきッ……❤!」


あっ、ご主人様が見てるのについ口ばしちゃった❤けど仕方がないよね……。私、思ったことをすぐに口に出しちゃう性格だから……❤

告白されておじさんも喜んでくれてる……❤ピストンがさっきよりも早くなってる……❤私のことを妊娠させる気なんだ……❤


「んぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!!イぐッ、おまんこ突かれてイくッ、浮気セックスでイくッ❤!イくからぁ、おじさんもっと突いてッ、子宮潰してぇ……❤お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ……❤そッ、そこヤバッ……❤!イぐッ……❤」


びゅううううぅぅ~~~~~ッ❤❤ぼりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ~~~~~ッ❤❤ぶっびゅるるるるるぅ~~~~~ッ❤❤


「うォ゛……ッ❤❤おごっ、ほぉん~~~~~ッ❤❤ほっ、お゛っぉ゛お゛お゛っ~~~~~ッ❤❤」


ぶるぶるぶるぶるっ


ぶっしぃ♪


またイっちゃった……❤私の身体完全におじさんに作り変えられちゃったみたい❤

おじさんの精子ぶりぶり出てる……❤子宮が中に出されてるって勘違いして、イくの止まんない❤


「ふっ、ぅう……❤ふぅ~~っ❤はえ?おじさんまだ射精したりないの?」


3回目の射精なのに全然萎えてない❤

おじさん絶論すぎ❤このままじゃ、ヘイロー壊されちゃうよ……❤けどいっか♪おじさんとのセックス楽しいし♪


ーーーーー


画面の中からアスナの媚声が木霊す。他の男に抱かれているアスナは、今まで先生が見てきたどんなアスナよりも乱れていた。後ろから突かれ、下から突かれ、上から押しつぶすように突かれている。

男と身体を重ねていくたびに、彼女の喘ぎ後は次第に大きくなる。それがはまるでアスナが作り変えられているようにも見えて、先生は悔しさから、ペニスを扱く手を止められない。


始めてから、どれくらいの時間が経っただろうか。


「んぉ゛お゛お゛ぅ……❤ぐほッ……❤ぉ゛お゛お゛っ~~っ❤❤❤」


アスナは獣のように喘ぐことしかできなくなっていた。男がペ椅子を引く抜くと、ぺにすの先端には下品な蛍光ピンクの風船が膨らんでいた。コンドームを引き抜くと男は、アスナの髪の毛に括り付ける。ブロンズの美しい髪の毛が男の精液によって汚される。


「んぉ゛……っ❤なんでっ、イくのとまんないっ……❤ほぉ゛お゛お゛っ……❤」


女の命ともいえる髪の毛を汚されているのにもかかわらず、アスナは嬉しそうな表情を浮かべるのだ。


「(どうして、私だけじゃなくて、他の男にもそんな笑顔を見せるの?)」


もしかしたら、本当にアスナが取られてしまうのではないか?そのように考えると、胸の内側から一気に焦燥感が湧き出てくる。


「んぇ?最後にシャワーを浴びたい?うん、分かった❤❤」


もはやカメラの向こうにいる先生のことなど気にもかけていないと言うった様子である。まるで長年付き添った恋人の如く、アスナが男の身体にぴったりと自身の身体をくっつける。


男もまたアスナの胸に手を伸ばすと、彼女の肩に腕を回すような形で、長い谷間の胸を揉むのだ。


「んぁ……❤んへへ……❤もうっ、そんなに揉んだらダメだよ……❤」


当のアスナも満更でもないと言った様子である。

男がアスナの胸を揉みしだき、指の隙間から柔らかそうな胸肉がまろびでる。今まで先生だけのものだった胸が男に奪われていく。アスナの長乳をまるで手綱のように扱って、シャワー室に連れ出そうとする。自らの身体を乱暴に扱われているのにもかかわらず、アスナはへらりと表情を崩した。


「じゃあ、これからおじさんとシャワーを浴びてくるから、ご主人様はちょっと待っててね♪」


アスナはそう言い残して、シャワー室に消えていった。


「あんっ……❤だめだよっ……❤あっ、そんなにひっついたらっ……ぢゅるっ……❤」


扉の向こう側で、アスナと男の唇が重なる様子がうっすらと見える。本当は止めなけらばならないのに、今の先生にはアスナに声を掛ける手段が存在しない。今はひたすら男と彼女との口づけを見せられるだけだった。


「キスしてたら、またおちんぽおっきくなっちゃった?いーよ、じゃあ今度はご主人様には内緒で生でセックスしちゃおっか❤❤」


そこでカメラの電源は切れてしまった。

アスナが帰ってきたのは、翌日の朝の4時だった。


ーーーーー


「じゃあ、ご主人様行ってくるね♪」


「う、うん……」


男に胸を揉まれながら、ホテルに連れて行かれるアスナを後ろから見つめる。結局、その後アスナは寝取らせにハマってしまい、今では両手では数え切れない程、他の男に抱かれていた。

最近のアスナは、本当に寝取られていないか心配になるほど、男にべったりだった。もっとも寝取らせを止められない先生も問題なのだが。今は彼女の言葉を信じて、帰って来るのを待つことしかできない。


アスナがシャワーを浴びてるときに盗み出した精液交じりのパンツで先生は今日もペニスを扱くのだった。


「(くすっ……❤アスナのパンツでシコシコしてるのバレてるぞ~……❤)」


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