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大鳳 NTR

しばらく投稿できていなくて、大変申し訳ございませんでした。 久しぶりの投稿です! 1枚目 指揮官様に嘘をついて、おじ様と抜け駆けしようとする大鳳 2枚目 ホテルに着いて、ねっちょりキスでお互いの性欲を高めている様子。 3枚目 カリ高ちんぽでおまんこの浅いところを何度も引っ掻かれて、何度も甘イキしている大鳳。 4枚目 かと思ったらいきなり奥を突かれて、子宮直接射精で深イキをキメている大鳳。

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(DOA)フィオナの浮気セックス


とある島のビーチにて……


フィオナ

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白龍の秘密の温泉旅行(微リョナ注意)

昔リクエストで書いたものです。


ーーーーーー

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夏葉がイケメンにアイドル人生をめちゃくちゃにされる話

人だかりの多い街角にて、有栖川夏葉はプロデューサーを待っていた。待ち合わせの時間まであと数十分。予定よりも大幅に早く来てしまったことを顧みるに、夏は自身、今日という火を心待ちにしていたことが見て取れる。それもそのはずだった。何せ今日は夏葉とプロデューサーが付き合い始めて、丁度1年が経とうとしている日なのだから。


ビルの窓ガラスに映った自身の姿を見ながら、プロデューサーのことを考える。最初はプロデューサーのことはビジネス上のパートナーとしか認識していなかった。爽やかで愛想が良く、仕事ができそうな人間……それがプロデューサーに対する第一印象だった。だが、一緒に仕事をしていくうちに、アイドルのために日夜問わず働くプロデューサーの姿を見ているうちに、いつの間にか夏葉はプロデューサーに惹かれていた。

 もちろんアイドルとプロデューサーとの恋は禁断の恋と言っても過言ではない。それ故に夏葉は誰にも知られないように細心の注意を払いながら、こうしてプロデューサーと逢瀬を楽しんでいた。アイドルである有栖川夏葉を応援してくれているファンを裏切ることになってしまうことには、夏葉の胸も締め付けられていたが、一方でその痛みはどんな痛みよりも甘い。


『すまん、夏葉。少し遅れそうだ』


『気にしないで頂戴。ゆっくりでいいわよ』


「ふふっ……」


 スマートフォンに視線を落としては、夏葉が楽しそうな笑みを浮かべる。こういったやり取りも待ち時間の楽しみだった。恋愛というのはやはり人を変えるらしい。以前の夏葉はひたすら自己研鑽で恋愛とは無関係だった。もちろん大企業の社長令嬢であるがゆえに、将来的には結婚をする予定だったが、少なくとも自分から進んで恋愛をすると言うことは今までなかった。


 今頃プロデューサーはどこにいるのか?おそらく彼もこちらに向かっている途中だろう。毎日職場で顔合わせているはずなのに、彼と会うのが待ち遠しい。そんなことを考えながら、夏葉は窓ガラスを鏡代わりにしながら、髪の毛を整える。


その時だった。鏡に写る夏葉の背後に男が立っていた。突然の出来事に夏葉が振り返る。


「ねぇねぇ、そこのお姉さん!今1人?」


「えっ……あっ……」


唐突に話しかけてくる男の存在に、夏葉が珍しく困惑したような表情を見せる。しどろもどろになりながら、男の言葉を聞くことしかできなかった。


男の見た目が全てを物語っていた。金色に染められた髪の毛に、腕に掘られた入れ墨。首には金属のアクセサリーがぶら下げられ、馴れ馴れしい口調。「チャラい」ということが一目で分かる。だが何よりの特徴は彼の顔立ちだった。余りにも顔が整っていたのだ。鼻筋はスッキリと整っており、韓流アイドルを思わせるような切れ長の目。100人中100人がイケメンと答えるような、そんな顔立ちだった。


「ほらほら、こんな場所に居てたら風邪ひいちゃうよ?おすすめの場所知ってるから、ついて来てよ♪」


「いや、あの……」


無遠慮に伸ばされた男の手が夏葉の肩に回される。余りにも馴れ馴れしく、女性ならば嫌悪感を抱いてしまいそうな行動だが、顔の良さという一点だけで、その気持ち悪さを打ち消していた。夏葉の反応が何よりもその証拠だ。


「わっ、わかったわ……待ち合わせしている人がいるからちょっとだけよ?」


「おっ、マジで?ラッキー!?ていうかお姉さんめっちゃ美人だね♪」


「そっ、そうかしら?ありがとう……」


プロデューサーという最愛の人がいるのにもかかわらず、満更でもなさそうな表情を浮かべる夏葉。イケメンに自分の容姿を褒められて、嬉しそうに身体をくねらせる。

いつの間にか2人は身体を密着させながら、人混みの中に消えていった。


プロデューサーが到着した頃には、待ち合わせ場所には誰もいなかったという……


ーーーーーーー


「え〜〜っ、そうかしら」


「うんうんっ、一目で俺分かっちゃったもん、夏葉ちゃんがアイドルだって♪やっぱり他の子とはオーラが全然違うね♪」


「~~~~~~ッ❤~~~~~~ッ♪」


そして、男に連れられて、夏葉はカラオケ屋の中で休憩をしていた。夏葉と男の二人っきりの空間。誰の目にもつかないことをいいことに、夏葉の身体に気安く触れていた。だが、夏葉はそれに対して嫌がる素振りを微塵も見せていない。それどころか、嬉しそうに男の一言一句に耳を傾けている始末。警戒心すら見せていない。


「わっ、本当かしらっ……⁉うっ、嬉しぃ~~~♪」


「本当本当。今度俺の家でパーティーするから、特別に招待してあげるよ♪」


「あなたに会えて、本っ当に幸運だわっ♪」


「おっ、夏葉ちゃん嬉しいこと言ってくれんじゃん~♪せっかくだし一杯いっとく?」


あの夏葉が、仮にもプロデューサーという恋人がいる夏葉が、軽薄そうな男に向かって媚びているのだ。あまりの変わりように、もしファンやプロデューサーが見ていたら幻滅してしまうだろう。


「は~い、かんぱ~い♪」


「かんぱ~い♪」


グラスの中に入ったアルコールを一気に飲み干す夏葉。相当強い度数だったのか、酔いが回った様子で、今度は夏葉の方から男にスキンシップを仕掛ける。男の筋肉質な身体にもたれ掛かって、身体つきを確認する。


「あなたってイイ身体つきしているわね♪私の好みだわ……❤」


「そんなことないよ♪夏葉ちゃんの方こそ、おっぱいもおっきくて俺好みだよ♪」


「も~~♪」


夏葉がみっともなく身体をくねらせながら、最大限の悦びを表現する。最早好色さを隠そうともしていなかった。時折上目遣いになりながら、男の顔色を窺っている辺り、いかにして男に気に入ってもらおうか考えているようだ。

そんな夏葉とは対照的に、男の方は夏葉のことを数多にいる女の内の1人としか認識していなかった。


「よっ、良かったら……❤私のおっぱい触ってみませんか……❤」


夏葉がおずおずと胸を差し出す。いつの間に夏葉の口調は敬語になっており、男と夏葉の立場がはっきりと明確になった。


「へぇ~、そんなに触って欲しいんだ~?」


「ひゃいっ、触って欲しいです……❤」


「しかたがねぇな~♪」


ぎゅむううぅうううぅっ……❤


「くっふぉぉお゛お゛ぉ゛お゛ぉ゛ッ……❤!!」


夏葉の胸に男の手が伸ばされ、豊満な胸が握り潰される。男の指が完全に乳肉の中に埋もれ、指の隙間から掴み切れなかった乳肉がはみ出ていた。


「お゛ッ……、お゛っぱい潰れちゃうっ……❤!っぐぅううぅッ……❤」


「夏葉ちゃんのおっぱいやわらけぇ~~♪永遠に揉んでいられるわ♪」


「や゛っ、やめ゛ッ……❤!」


「は?お前から触って欲しいって頼んだんじゃねぇかよ。」


華奢な手で男の手を掴んで、何とかどかそうとするが、男女の力の差はあまりにも大きすぎた。夏葉がいくら力をいれども全く動く気配がない。



ぎゅうううぅうううぅ……❤


「はっ、はひっ……❤しゅみましぇんっ……❤」


夏葉の身体が小刻みに痙攣を繰り返す。夏葉の言葉を聞いた男が舌打ちをしながら手を放した。拷問にも近しい快感から解放された夏葉がその場でへたり込んだ。

胸を鷲掴みにされただけで絶頂するなど普通ではありえないことである。だが相手は幾千もの雌を喰ってきた百戦錬磨のヤリチンである。どうすれば女を手っ取り早く堕とせるかをよく知っていた。


「あ~、なんか萎えたわ」


「わっ、あ゛っ……ごっ、ごめんなさいっ……」


迫真の様子で夏葉が男に縋りつく。彼女の瞳には明らかに怯えの感情が宿っていた。男に捨てられることへの恐怖だ。しまいには男の足元に跪いて土下座をし始める始末。アイドル有栖川夏葉の面影はない。


「あっ、謝りますからっ……❤やめないでくださいっ……❤おっぱい潰してくださいッ……❤」


「え~、どうしよっかなぁ~~♪」


額を床に擦りつけて、親に怒られた子供のように泣きじゃくる。両手はぴったりと閉じられており、美しい土下座の体勢で男に許しを請うていた。そんな夏葉の様子を見て、男は満足そうな笑みを浮かべると、夏葉の頭の上に足を置いた。夏葉の顔面が地面に押し付けられる。人の頭を踏み抜くなど、言語道断な行為である。それを平気でするあたり、いかにこの男の性格が腐っているのか見て取れる。


ぐりぐりぐり~~♪


「ふみゅううぅうッ、お゛っ……おねがいじまずッ……❤!」


「そんなに頼まれたら仕方がないなぁ♪」


ぐぐぐっ……♪


「ふぉぉ゛ッ……❤イッ、イくッ……❤頭踏まれながらイくッ……❤!!ぐふッ、ンぎゅッ……❤!ふンォ゛~~ッ❤」


地面に頬を押し付けられて、夏葉の頬が無様な形へと変形する。踏みにじられた頭とは対照的に、尻が持ち上がっていく。丸見えになったパンツをよく見てみると愛液が滲んでいた。


「イくッ、イっぐゥ゛……❤ふぬ゛ぬ゛ぬ゛ぬ゛ッ……❤!!ぬぅ゛ッ、ン゛ン゛ン゛ン゛ッ!!❤イぐッ……❤!!」


ぶしゅっ♪


じょばばばばばぁ……❤


下着を貫通して、股座から半透明の潮が吹き出した。浮き上がった尻から、背後に目掛けて一文字に潮がぶちまけられる。身体を小刻みに痙攣させて、息も絶え絶えといった様子だ。そんな夏葉の様子を見て、男は手を叩きながら爆笑するのだ。


「頭踏まれただけでイくとか夏葉ちゃんマゾの才能ありすぎでしょ(笑)俺も楽しくなってきたし、夏葉ちゃんの望み通りホテル行こっか♪」


「本当……⁉やっ、やったっ……❤嬉しいです~❤」


男の言葉を聞いた途端、夏葉が嬉しそうに顔を上げる。彼女の瞳には絶望から一転して、希望の光が宿っていた。

尻を振って男に媚びている姿は、傍から見ているとただの犬にしか見えない。どんな苦難に遭遇しても決して折れずに、己の道を突き進む夏葉。そんな夏葉さえもイケメンの前では、ただのチョロ雌になり下がってしまうのだ。


「あっ、ちなみになんだけど会計は全部夏葉ちゃん持ちで(笑)アイドルなんだから金持ってるでしょ(笑)」


「うん❤私が払うから早くぅ……❤」


「んじゃ、ごちで~す(笑)」


ーーーーーー


とある高級ホテルの一室にて、夏葉と男はお互いに向き合っていた。窓から見える夜景は絶景そのものであり、内装も豪華である。おいそれと手出しできるホテルではないないことは明らかだった。

大きな窓ガラスに全裸になった夏葉と男の姿が映る。


「んっぶぅううぅ……❤ぢゅるるっ、んぢゅっ……❤じゅるるる……❤」


二人は身体を密着させ、濃密なキスを交わしていた。静寂に包まれた部屋の中に激しすぎるリップ音が鳴り響く。


「ちゅぷっ、もっとっ……❤○○君、もっとキスひょうらいっ……❤んぢゅっ……❤」


夏葉が男の首に腕を回して、更にキスをねだる。バスト90を超える胸は、男の筋肉質な胸板によって押し潰されていた。


「むぶぅううぅ゛ッ❤ちゅぱっ……ちゅぶっ……❤ぶちゅ、れろれろれろ……ぢゅるるるる~~❤!」


キスをねだるがあまり、鼻の下は1cm以上伸ばされ、せっかくの美貌が台無しになってしまっている。密着した唇の隙間から時折、絡み合う舌が顔を覗かせ、いかに激しいキスかを物語っていた。口の周りが泡立った唾液でドロドロになろうが関係ない。頬をへこませながら、ひたすら男の舌に吸い付くのだ。


「じゅぞぞぞぞぞぞっ……❤ぢゅううぅううううッ……❤!!ん゛……れろれろれろ……ぷはぁ……❤」


長いキスがようやく終わり、二人の唇がようやく離れる。お互いの唇の間には、銀色の橋が掛かっており、途切れた端が夏葉の胸の上に滴り落ちる。それを見て、夏葉が唾液を指で掬い取ると名残惜しそうに指をしゃぶるのだ。


「れぇ……❤○○君のよだれ、もっひゃいない……❤ぢゅるるるる……❤」


「夏葉ちゃんのおまんこめっちゃ濡れてんじゃん♪そんなに触って欲しかったんだ?」


「うっ、うん……❤おまんこ触ってぇ……❤○○君の指でおまんこほじくってぇ……❤」


へこへこ……❤へこへこ……❤


男の指を求めて、あの夏葉がみっともなく男に媚びる。腰を前後させる動きに合わせて、周りに愛液が飛び散り、淫臭を振りまけていた。

自ら陰唇を開けて、手マン待機。男が夏葉の秘所に向けて手を伸ばす。3cm、2cmと秘所に近づくに連れて、夏葉の腰を振る動きが早くなる。


そしてーーー


くちィ……❤


「ふォ゛ッ……❤」


男の指が夏葉の秘所の中に埋もれる。指を鉤爪状に折り曲げて、夏葉の中で指が蠢いていた。

男の指が挿入された瞬間、夏葉の身体が強張る。腰を振る動きを完全に止めて、代わりに身体が小刻みに震えていた。


「夏葉ちゃん、おまんこの中キツキツだね~♪やっぱりアイドルだから、そんなに遊んでないのかな?」


「ひゥ゛ッ……❤ふぅ゛ッ……❤そッ、そこっ❤かりかりするのやめ゛ッ……❤!っくぅ……❤ふぉお゛ッ……❤!」


男が何かを探り当てるように指を小刻みに動かす。指を抜き差ししたり、カリカリと引っ掻いたりと、決して乱暴ではない優しい指遣いだった。にもかかわらず、既に夏葉は男にしがみついていなければ立っていられないほど、身体を震わせていた。ガクガクと震えている脚は、まるで生まれたての小鹿のようである。


ぬぽっ、にゅぽっ……❤ぬぷっ……❤くちゅくちゅ……❤

ちゅくっ……❤くぽくぽっ……❤ぬぷぷぅ……❤


「ひァ゛ッ……❤あ゛ァア゛ッ……❤そこっ、あ゛っ、なんれっ、こんなに気持ち良いの゛っ❤」


「どう?脚広げられながら、おまんこの上の方カリカリされるのキクでしょ?あっ、逃げんな」


ぐいっ……


「ん゛っイ゛イ゛ィ゛い゛い゛イ゛ッ!!❤いっ、今イっでるからっ❤おまんこ押し込むのやめ゛ッ!んぉ゛ッ?ぉ゛お゛お゛ぉ゛っ❤??ぉおおおぉおおぉオ゛オ゛ォ゛ッ……❤!!イきまずッ!お潮吹いてイきまずッ……❤!!」


ぶしィ……❤


腰を引いて男の手マンから逃れようとするが、男が指をGスポットに引っ掛けてそれを阻止する。頭の上でクロスさせていた腕はいつの間にか解かれ、まるでひっくり返った虫のようにジタバタさせていた。

瞳を中央に寄せ、あんぐりと開いた口からはダマになった唾液が滝のように流れ落ちている。文字通りアイドルが絶対にしてはいけない表情になっていた。


「めっちゃ潮吹くじゃん(笑)もう手がびちゃびちゃになっちゃったよ♪」


「もっ、も゛ッ、無理ッ!ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ッ❤❤!!!やッ、やめ゛ッ!やめてやめでやめでッ!!くォ゛ッおオ゛ォ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛ッ……❤!!」


男の耳に夏葉の懇願は届いていない。それどころか夏葉の様子を見て、男は楽しそうに秘所を弄る。夏葉で遊んでいるのだ。


「あー、うるさ。とりあえずイっとこっか♪」


「うぁあ゛っ、やらぁ……❤」


ずちゅにちゅぐちゅちゅくぐちゅ……❤

くちゅずちゅぐちぃぐちゅにゅぷ……❤


「ひィンェエえぇええ゛ぇ゛え゛え゛~~~~~~ッ❤!へぇえ゛え゛ぇ゛え゛え゛ぇ゛え゛え゛ーー~~~~~~ッ❤」


「1回目~♪このまま連続でイっちゃおっか♪」


ぐちゅっ……❤


「ほォ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛オ゛ォ゛ーー~~~~~~ッ❤!!」


「2回目♪夏葉ちゃん身体は鍛えてるのに、おまんこはクソ雑魚だね~♪」


ずちゅッ……❤


「イっぐぅ゛う゛う゛ぅ゛う゛う゛ぅ゛う゛う゛う゛ぅ゛う゛ッ❤!!」


部屋の中に夏葉の絶叫が鳴り響く。部屋の外まで聞こえてしまっているのではないか。そう感じさせるほどの大きな喘ぎ声だった。


「じゃあ、最後の仕上げやっておきますか♪」


「えーーー」


男が肥大化した夏葉のクリトリスに指をあてがう。当の夏葉はこれから何をされようとしているのか理解していない様子だ。


「じゃあ、これから夏葉ちゃんのクリトリスをこねこねしてあげるから、意識飛ばさないようにしてね~♪」


「えっ、あ゛ッ、やらぁ……❤」


くりゅこりくりゅくりゅちゅこっ……❤


「ほっ、ほっ、ほギャァあぁぁあアァアアァッ❤!!イくイぐイぐイぃいいぃッッッぐううぅうううぅッ……❤!!」


その後夏葉の絶叫は、数十分にわたって続いたと言う。


ーーーーーー


そして男によって何度もイかされて、夏葉はベッドの上で突っ伏すように気を失っていた。腕は力なく垂れ落ちて、目は完全に白目を剝いている。絶頂から中々降りてこられないようで、時折電流を流したように身体を飛び跳ねさせていた。


「お゛ッ……んぉ゛ッ、ほぉ゛ッ……❤イっ、イく……❤あ゛ッ、ぅあ゛ッ……❤」


「あ~あ、夏葉ちゃんの美人な顔がブサイクになっちゃってるよ(笑)?」


べしんっ……❤


「ふォ゛ッ……❤」


男が夏葉の尻たぶをスパンキングする。追い打ちを掛けるように尻を叩かれて、またもや絶頂を迎えてしまう夏葉。姿勢を保っていられなくなり、完全にベッドの上でうつ伏せの耐性になってしまう。ガニ股になりながら、ベッドの上で横たわっている姿は、車に轢かれたカエルのようだ。


うつ伏せになった夏葉の上から男が覆いかぶさる。そして剥き出しになったペニスを夏葉の秘所にあてがった。


「んひっ……❤」


秘所はすっかり蕩けてしまっており、ペニスをあてがっただけで、ちゅうちゅうと吸い付いてくる。夏葉の肉壺は完全に屈服したがっていた。


「ちんぽ押し当てただけなのにめっちゃ欲しがってくんじゃん(笑)」


ちゅうちゅうちゅう……❤


反り返ったペニスは夏葉の雌穴に狙いを定めていた。おそらく幾千もの雌を喰ってきたのだろう。淫水によって、竿はすっかり浅黒く焼けていた。長さは20cm以上もあり、先端にはぼっこり膨らんだ拳のような亀頭が備え付けられている。まさに雌殺しのペニスという言葉がピッタリなペニスだった。


まだ中に入れていないのにもかかわらず、ペニスの熱が伝わってくる。無意識の内に子宮が疼く。ポッカリ開いた肉壺からは、滝のように愛液が滴り落ちていた。


「ねえねえ、ちんぽ入れて欲しい?」


男がこの期に及んでまだ焦らす。秘所の筋に沿ってペニスを擦りつけ、夏葉に回答を催促する。


「うんっ、欲しいっ……❤○○君のおちんちん中に入れてぇ……❤!もうっ、限界なのっ……❤おまんこ狂っちゃうっ❤!」


それに対し、夏葉が今まで聞いたことのないくらいの甘く蕩けた声色で答えるのだ。もはや自分の脳みそで考える余裕すらないようだ。自ら陰唇を広げて、男が挿入しやすいようにする。


「うん、よく言えました♪」


ずぷぷぷぷぷぷぷぅ……❤


「ふぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛ッ❤❤!!!」


夏葉の瞳が上下左右にばらける。目尻は垂れ落ちて、足先がピンと伸びていた。Oの形となった唇からは、アイドルの声とは思えないほどの野太い声が発せられていた。


「あ~、まんこ気持ち~♪ゴム越しでもまんこのうねりが伝わって来るよ♪」


「ふ~っ、ふぅ゛~~ッ、ふひッ、イッ゛……❤イ゛ッ、イ゛ッ……❤イっでる……お゛ッ、それヤバっ……❤くっふぅううぅ゛ッ❤ぐりぐりされるのヤバッ……❤あ゛、まって❤まっでまってまっでまっでぇ……❤」


「やっぱりアイドルっておまんこも鍛えられるのかな?今までで抱いてきた女の中で一番の名器だわ♪」


腰を震わせながら、夏葉の膣の感触を堪能する。ぐりぐりとペニスを最奥に押し付けて、子宮をねちっこく刺激するのだ。

まだピストンすらしていない。ただペニスを入れられただけで、既に夏葉は息も絶え絶えの状態だった。ペニスを挿入されただけで絶頂を迎えるなど、普通ならばありえないことである。しかし、男のペニスの前ではそれも当然だと言えよう。


「どう?俺のチンポすごいでしょ(笑)みんな夏葉ちゃんみたいな反応するんだよね~、前に抱いてやった奴なんかは、泡吹きながら失神してたっけ(笑)?」


「ふッ、ふゥ゛……❤くぅ゛……はっ……❤」


夏葉が肩で呼吸をしながら、何とか息を整えようとする。だがそんな努力を嘲笑うかのように男が腰を動かし始める。最奥まで挿入されていたペニスを今度は引き抜き始める。


ぞりりりりりりィ……❤


「イィいぃい゛イ゛ィ゛ーーー~~~~~~ッ❤イっぐ❤イっでるッ!、イッ……❤イぃぐぅ……❤!」


ぶっしゃぁ……❤


ゆっくり長い時間を掛けて、ペニスを引き抜いていく。カリの部分に膣肉が引っ掛かり、肉壺がめくれあがっていた。


「お゛ぅ……❤お゛ッ、おまんこめくれっ、めくれてりゅからッ、引っ張るのやめでぇえええぇッ……❤!!」


「これされるのめっちゃキクでしょ?カリでマン肉削ってやるとみんな意識飛ばすんだよね~♪」


夏葉が声にならない喘ぎ声をあげながら、何度も身体を痙攣させる。口の端から泡を吹き出しながら、身体を痙攣させている様子は、浜に打ち上げられた魚のようだ。

何度も勢いよく身体を跳ねさせるが、男が身体を押し付けているため、快感を逃すことができない。


「はいはい、まんこいじめずらいから、ちょっとじっとしてようね~♪」


「ふぎゃぁッ……❤」


男が夏葉の頭を掴むと、そのまま枕に押し付けた。呼吸ができず、みるみるうちに夏葉の耳が真っ赤に染まっていく。


「ぷぎィ……ッ❤!」


押さえつける手を振りほどこうと夏葉が全力で抵抗するが、そもそも男と女では力の差があまりにも大きかった。夏葉がもがけばもがくほど、それを面白がって、男が寄り強い力で押し付ける。


「うぐっ……❤ふッ……❤!」


ぶるぶるぶる……❤

びくびくびく……❤


震える身体。奇妙な呻き声。脳が酸欠に陥ってしまったようだ。次第に抵抗を続けていた夏葉が大人しくなる。


「あれ?夏葉ちゃーん?ちょっと強くしすぎたかな?」


大人しくなった夏葉を傍目に、今度は夏葉の髪の毛を掴んで、顔を持ち上げた。瞳は白目を剥いてしまっており、口からは蟹のように泡が吹き出ている。完全に意識を失っていた。


「ありゃりゃ、完全に意識失ってるね~♪だったら……」


男がゆっくりと腰を引く。亀頭が外気に触れるか触れないかのところで、腰の動きを止めると今度は思いっきり夏葉の最奥を突いた。


ばっちゅん……❤!


「お~~~っ❤!」


夏葉の意識が一気に覚醒する。何が起きたのか理解できていないといった表情である。目を見開きながら、あんぐりと開いた口をパクパクと動かしていた。


「夏葉ちゃん、気絶しちゃダメじゃん♪夏葉ちゃんのためにセックスしてあげてるんだからさ~♪」


ばっすッ!ばっちゅんッ!どっちゅッ!!


「ひォ゛オ゛お゛ぉ゛ォ゛ォ゛オ゛ッ❤❤!!ごべッ、ごべんなざいッ……❤!!ひィッ❤!ヒィッ❤!!ンィぐ、イぐッ……❤!!イぐイぐイぐッ❤ふォぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛ッ……❤!!」


男が全体重を掛けてピストンを繰り返す。ピストンの度に夏葉の尻肉がプリンのように波打っていた。

鈍い音を立てながら、今まで築いてきたアイドル、有栖川夏葉が崩れていく。プロデューサーとの思い出が薄らいでいく。この快感を知ってしまったらもう後戻りはできない。


「あ゛ッ……❤あだっでるッ……❤!あ゛ッ……それだめッ❤!!イくイぐイぐッ、イッグゥウ゛ウ゛う゛ぅ゛う゛う゛ッ!!」


ぶっしゃぁ……❤!!


「下向いてたら、せっかくの夏葉ちゃんの表情が撮れなくなっちゃうんじゃん♪」


男が夏葉の髪の毛を掴んで無理やり顔を起こさせる。目の前にはカメラが設置されていた。ハメ撮りなどされれば、それはもはやアイドルとして死んだも同然である。だが今の夏葉にはそんなことを気に掛ける余裕すらなかった。歯を食い縛りながら、意識を繋ぎ止めることで精一杯である。


「ひっ、へっ……❤へぇ……あ゛ッ、それは恥ずかしっ……んィ゛ッ、イぐッ……❤!」


「大丈夫だって(笑)絶対に誰にも見せないからさ♪」


男がにやりと笑みを浮かべる。明らかに嘘だと分かる言葉だった。次の朝にはきっと『あの人気アイドル⁉有栖川夏葉似の美女をお持ち帰りしてみた(笑)』といったタイトルでSNSでアップロードされていることだろう。


「あ~、やっぱアイドルとハメ撮りすんの最高だわ♪そろそろ、射精しそうだからしっかりまんこ締めとけよ♪」


ずっちゅっ、ばっすんッ!どっちゅッ!ずっちゅッ!


「オヒッ……❤!ア゛ッ、お゛ッ……❤なに゛ッ……❤こッ、これ……ふか、ィ゛ッ……❤」


男の腰を振るスピードがより速く、そしてより重くなる。男の射精が近いことを認識して、夏葉の顔色がどんどん青くなる。今この状態で射精されたらどうなってしまうのか。夏葉はそれをよく理解していた。もっとも男のピストンから逃れることはできないのだが……


どっちゅっ、どっちゅっ、どっちゅっ、どっちゅっ……❤


「お゛ッ!お゛ッ!お゛ッ❤お゛ッ……おも゛ッ、イ゛ッ❤!!しきゅッ、ちゅぶしゅのやめ゛ッ……❤!!」


どっちゅんッ!!


「お゛ッ……お゛ッ……お゛ッ……お゛ッ……!!!」


男が一際大きく腰を打ち付けた。夏葉の身体が変に強張る。足先までピンと伸ばし、身体が小刻みに震える。快感の波が身体の芯から隅まで行き渡る。


びゅくッ……❤!!


びゅっるるるうるるるッ、ぼっびゅるるるるるるるっーー~~~~~~ッ❤ぶっびゅるるるるッ!!


「お゛ーーーー~~~~~~ッ❤!!!!!!」


夏葉の中で灼熱が弾けた。目の前の視界がチカチカと点滅する。ゴム越し射精で今日一番のド派手なアクメを決める。


「イっぐぅううぅっ……❤!!あちゅいのなかに出て……へぇっ……おひっ、ア゛ッ……❤ん゛ぉおお゛っ……❤」


「あ~、でるでる~♪めっっちゃ精液出るわ♪」


人は脳の共用量を超えた快感を流し込まれと、こうも酷い表情になってしまうらしい。目は寄り目になっており、Oの形となった唇からは、舌が顔を覗かせていた。あまりにも無様すぎる表情がカメラに録画される。


「お゛っ……❤ほぉォ゛っ……❤なかあちゅいのがたぷたぷ……❤しゅきっ、○○くんしゅきぃ……❤くっほォ゛っ……❤」


「あ~、はいはい、俺も夏葉ちゃんのこと大好きだからね~♪」


今の夏葉は、何も込められていない軽い愛情の言葉すら真に受けてしまうほど馬鹿になっていた。男の言葉を聞いて歓喜の声をあげる。


長い長い射精が終わり、ようやく肉壺からペニスが引き抜かれた。ペニスの先端には蛍光ピンクの風船が備え付けられており、いかに射精が長かったかがうかがえる。


ぬぽぬぽっ……❤にゅぽぽっ……❤


「ん゛ぉうっ……❤お゛ぅ゛ぅ……❤くっほォ゛ぅ、イくっ……❤お゛ぉ゛お゛お゛ぅ❤」


「ふぅ♪久しぶりにこんなに射精したわ♪アイドルまんこ最高すぎ(笑)」


男が気持ちよさそうな呻き声を上げると、外したコンドームを夏葉の尻の上に乗せた。あまりにも変態的すぎる行為に、夏葉はまたもやアクメを迎えてしまう。


「ん゛っ、イく……❤ふぅ゛っ、ふ~~❤ふぅ゛~~っ❤」


「まだまだゴムはあるからな♪今日は一日中ハメ倒してやるよ♪」


ーーーーーー


「もうゴムもなくなったし♪今日はこれでお開きかな♪


「れりゅれりゅっ……❤ぢゅるるるるるっ……❤あむぅ……❤ぢゅるるる……❤」


上手そうに煙草を吸う男の下で、夏葉男のアナルをしゃぶり続けていた。正確には、男が夏葉の顔面の上に乗っているといった方が正しいか。人の顔、ましてや女性の顔を尻で踏みつけるなど、まさに尊厳破壊ともいえる行為である。しかし、夏葉はそんなことを気にも掛けず、むしろ嬉しがりながら、男の尻穴をしゃぶり続けていた。


「夏葉ちゃんもいつまでしゃぶり続けてんだよ(笑)」


「ぢゅむっ、ぢゅっぱぁ……❤らってぇ、○○君のケツ穴美味しいんだもん❤♪」


「夏葉ちゃんがこんなにも変態だって知られたら、ファンのみんなどんな顔しちゃうのかな~♪」


「ぢゅぶぶぶぶっ……❤ぢゅるるる……❤れぇ……❤」


男が腰を上げると夏葉が物惜しそうな表情で、尻穴を見つめる。唾液でテラついた舌は極右を舐めまわしていた。


「ふぇ……❤もう終わりなの?」


「当たり前じゃん(笑)流石にアイドルと生でヤルのはヤバいわ(笑)」


「えっ、そんな……❤いやっ……いやなのっ……❤○○君の生チンポほしいっ、精子頂戴っ……❤」


「え~、どうしよっかなぁ♪」


生ハメしてもらえないと分かった瞬間、夏葉がまるで幼稚園児のように駄々を捏ねる。20歳を超えた女性が駄々を捏ねている姿など、とてもではないが見ていられない。


「じゃあさ、放クラの他のアイドル紹介してよ♪だったら生ハメしてやるよ♪」


「えーー」


夏葉の表情が一瞬強張る。それはつまり仲間を差し出せと言っているに等しい。ここで相手の欲求を飲めば、その後事あるごとに欲求してくるだろう。そんなこと許せるはずがない。仲間を売るなど、許せるはずがなかった。夏葉が導き出した答えは当然……


「わっ、わかったわ❤みんな○○君にあげるから、生チンポ頂戴っ……❤」


あっけなく仲間を売り渡してしまうのだ。夏葉の視界に剥き出しのペニスが入る。一度あの快感を経験してしまえば想像せずにはいられない。あの拳のような亀頭で子宮を潰されればどうなるのか。あの剃刀のようなカリで雌肉を引っ掻き回されたらどうなるのか。


「へぇ~、仲間を売っちゃうんだ~♪どうしようもないクソビッチじゃん♪」


「いいからっ、ちんぽっ❤ちんぽ頂戴っ❤」


ぬぱぁ……❤


夏葉が指を逆V字にして、自らの秘所を広げる。ゴムありセックスですっかりこなれた雌肉が丸見えになる。


生ハメセックスができる……


その事実がトリガーとなり夏葉の雌肉からは大量の粘ついた愛液が分泌されていた。


「んじゃ、言質も取ったし、アイドルの生まんこいただきまーす♪」


にゅぷぷぷぷぷぅ……❤


「あ゛っ、あ゛っ!あ゛っ❤☆!!うひっ……ぉ゛っ、なんかクルっ……❤」


夏葉の身体が奇妙に痙攣し始める。夏葉の目は天井を見つめたまま。焦点が合っていない。


「ふん゛っ、クぉ゛っほぉ゛お゛ぉ゛っ❤!!ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛ッ❤❤!!ぉ゛ッ、ウ゛ッほぉ゛ッ❤!!」


「夏葉ちゃん、おまんこ本当にザコいね~♪まだ半分も挿入してないのに、もう死にかけてんじゃん(笑)」


男が夏葉のウエストをガッチリと掴む。亀頭は確実に夏葉の子宮を捉えていた。そして、男が腰の動きを一瞬止めたかと思えば、残りのペニスを一気に挿入した。


どちゅッ!!


「おごォ゛ッ❤!!」


ペニスの勢いに負けて、夏葉の身体が一気に仰け反り返る。拳のように硬い亀頭で子宮を殴られて、夏葉の腹が若干膨らんでいた。


「おっほ♪ちんぽにマン肉が絡みついてくる♪やっぱりセックスは生じゃないとな~♪」


「ほぉ゛ッ、んほぉ゛ッ……❤イぐッ、くううぅっ……❤ふぃッ、ひぃッ、ひィ~~~~~~ッ❤イぐッ❤くうぅううッ……❤いぐぅうう゛う゛ぅ゛ッ❤」


男がひたすらペニスを押し付ける。夏葉の口から発せられる喘ぎ声は猫のように甘い。今までまともに使われてこなかった夏葉の子宮を亀頭を使って解していく。


とっちゅっ、ずっちゅっ、とちゅとちゅ♪


「ぎゅほォ゛ッ❤⁉ほごッ、ほぎょォ゛ッ❤!!イぐッ、ふぅ゛ッ❤ぐォッ!」


そして、今度は男がリズミカルに腰を振る。ただでさえ敏感になっている子宮だ。拳のように硬い亀頭で何度も叩かれて、辛くないわけがない。男の腰を振る動きに合わせて、夏葉の身体が何度も飛び跳ねる。


「は~い、次はお待ちかねのGスポットぞりぞりしてあげるからね~♪」


ぞりりりりりィーー~~~~~~ッ❤


「ほぎゃぁあああ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛あ゛あ゛ぁ゛ア゜ぁ゛あ゜ぁ゜……ッ❤!!!イくイぐイくイっぐぅううぅううぅ゛う゛う゛う゛ぅ゛う゛ーー~~~~~~ッ❤!!!」


エラの張ったペニスで雌肉を掻き回されて、夏葉が断末魔をあげる。過酷な責めから逃れるべく、夏葉が微妙に腰をズラすが、男も夏葉の腰の動きに合わせて、ペニスの角度を変える。今更逃れたいと願ってももう遅い。なぜなら、これは夏葉が望んだ結果なのだから。


「あ~、チョロいオナホゲット出来て、マジでラッキーだったわ♪夏葉ちゃんも俺のオナホになれて嬉しいでしょ?」


「う゛っ、うれひぃでひゅッ、○○君のオナホになれて幸せ~♪うォ゛ッ……❤!イくッ……❤!」


「嬉しいこと言ってくれんじゃん♪じゃあ、お礼に一番奥で中出ししてあげるからね

~♪」


男の言葉を聞いて、男の腰に脚を絡める夏葉。所謂だいしゅきホールドと呼ばれる体勢である。男も完全に夏葉の身体の上に乗り、ペニスを更に奥へとねじ込んだ。


「あ~、金玉から精液昇ってきた~♪」


「んぉ゛ッ、イくっ……❤イっぐっ……❤おまんこ頑張って締めましゅからッ……一番奥に射精してぇっ……❤」


「全部出すからな!一番奥で受け止めろよっ!」


ぼっびゅるるるるるるるッ!!!ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅッ!!びゅるるるるるるるッ!!


「おゥ゛ッ!うぉ゛ーーー~~~~~~ッ❤はッ、はぎッ……❤!!イぐッ❤いっでりゅッ!ぉおお゛ッ❤やっべェ~~~~~~ッ❤」


灼熱の精液が夏葉の中で弾け た。どぷどぷと重たい音が夏葉の子宮から聞こえてくる。マヨネーズのようにこってりとした精液が夏葉の卵子にぶっかけられる。


「ふぅ゛ッ❤ぐぅううぅ゛ッ❤イッ、イぐっ、イ゛ッ……❤」


射精の勢いが中々衰えない。夏葉は、唇を噛みしめながら、意識を繋ぎ止めることで精一杯だった。ペニスの痙攣に合わせて、夏葉の身体がビクつく。


「お゛♪アイドルとの生ハメきもち~♪無責任に種付けすんの最高だわ♪」


ずるるるるぅ……❤


「んぉ゛っ……❤」


男の気持ちよさそうな呻き声と共に、夏葉の秘所からペニスが引き抜かれる。ぽっかりと開いた雌穴からは、収まりきらなかった精液が垂れていた。ぽっかりと開いた雌肉が艶めかしく蠢いていた。


「夏葉ちゃんのまんこの中に中出ししてやったからさ、約束通り放クラの子、紹介してよ♪」


「え゛っ……❤ひっ、ひィ゛っ……❤んくっ」


余韻イキを繰り返している夏葉の耳元で、男が囁く。仲間を裏切った罪悪感に火たる余裕は、今の夏葉にはなかった。

余韻イキを繰り返しているせいで、まともな返事ができない。それに痺れを切らした男が夏葉の秘所に、平手を打ち込んだ。


ぱぁんっ!


「ん゛ぉ゛ッ!」


部屋の中に乾いた音が鳴り響く。夏葉が一瞬、身体を大きく痙攣させた後、そのまま気絶した。そんな夏葉の姿を男は写真に残すのだった。


ーーーーーー


そして、あれからしばらくの時が流れ、夏葉は毎日のように男とセックスをしていた。夏葉の豪邸は、すっかりヤリ部屋と化しており、愛犬のカトレアはもういない。あれほど親しかった放クラのみんなとも疎遠になり、今は何をしているかは分からない状況だ。ただ一つ言えるのは、みんなそれぞれのセフレの元で、飼われているということだ。


果穂はロリコン中年に今日も使われ、凛世は海外に輸出、樹里はヤクザに買われ、智代子は大富豪に売り払われた。だが夏葉は罪悪感に苛まれている様子を微塵も見せていない。


「○○君しゅきぃ……❤らいしゅきぃ……❤れぢゅううぅ……❤んべろべろべろべろっ……❤」


「ちょっ、夏葉ちゃんがっつきすぎだって(笑)プロデューサーくんが見てるよ?」


「あんな奴どうでも良いから、もっとキスしてぇ……❤ふむ゛む゛む゛っ、ぢゅううぅっ……❤」


それどころか、男と喜々として交わる始末。両腕、両足を縛られて、身体の自由が効かないプロデューサーに冷めた視線を向ける。


「ん゛っ、ごめんなさい❤プロデューサのおちんちん小さすぎて、勃起しているの気づかなかったわ❤」


「プロデューサくんかわいそう~(笑)せっかくプロデューサ君呼んだんだからさ、もっと優しくしてあげないと♪」


「んもうっ……❤○○君が呼べって言うから呼んだんじゃない❤」


男がプロデューサに憐みの目を向ける。プロデューサはただ己の無力さと絶望を感じるしかできなかった。そもそもアイドルとプロデューサなど釣り合うはずがなかったのだ。ましてや夏葉は、社長令嬢だ。本来ならば違う世界の住人なのだ。対してこの男はどうだ。容姿は言うまでもなく、金もある。逆立ちしたって勝てやしない。


「あれ、そうだっけ?ていうか、夏葉ちゃんまたおっぱいおっきくなったよね~♪今何cm

?」


「んんっ……❤前まで95cmだったけど、今は110cmよ……❤はぅん……❤○○君が揉んでくれたおかげね❤」


男が夏葉の胸を鷲掴みにする。大きすぎて掴み切れなかった乳肉が男の指の隙間から溢れ出る。男が乱暴に夏葉の胸のを揉みしだく。普通ならば不快になってしまいそうな乱暴さだが、夏葉はそんな様子を一切見せない。それどころか身体を左右に振って、男にもっと揉んで下さいと言わんばかりに媚びるのだ。


「あっ、それっ❤乳首好き❤あっ、あっ、あっ……❤んんんっ……❤」


夏葉の口から漏れる喘ぎ声は、プロデューサーが今まで聞いたことのないくらい甘かった。男が親指大に肥大化した夏葉の乳首を引っ掻く。


「んっ、意地悪しないでぇ……❤あっ、キス……❤」


男が夏葉の言葉を遮るようにキスをする。もはや夏葉は男のことしか見えていなかった。プロデューサのことなど、まるで最初からいなかったかのように扱う。プロデューサーの知っている夏葉はもういない。その事実がさらに粗末なペニスを勃起させるのだ。夏葉がプロデューサーにゴミを見るような視線を向ける。


「ぷっ、粗ちんぴくぴく跳ねさせてるのキモすぎ(笑)情けなく1人でシコってろ、ば~か(笑)」


口を開けば出てくるのは、プロデューサーをひたすら貶すような言葉ばかりだ。


ぬぷぷぷぷぅ……❤


「んぉ゛っ、ほォ゛ッ……❤ちんぽきたぁ……❤これ゛、ナカぞりぞり削られてッ、イ゛っ、イぐッ……❤!」


「あ~、やっぱ夏葉ちゃんのまんこマジで名器だわ♪せっかくだし、俺とのセックスの感想教えてやれよ(笑)」


「うん゛っ……❤○○君のちんぽっ、子宮にあだっでっ、イ゛ッ!あ゛⁉まっ、まっでっ❤!待ってぇ、待ってッ❤イっ、イぐッ❤ふぅッ゛、ぐぅ゛ッ、ア゛ッ、イぐッ❤○○君のちんぽで子宮潰されてイぐッ❤」


ぶっしゅ❤


夏葉の股間から吹き出た潮がプロデューサーの身体に降り注ぐ。まるで電流が走ったかのように夏葉の身体が小刻みに震える。

獣のような喘ぎ声、不気味なほどの痙攣。どれもプロデューサーが初めて見る夏葉の姿だった。プロデューサーは、夏葉が無様にイっている姿をただ眺めることしかできない。


「あんっ、くふっ……ふォ゛ッ、❤!!ねぇ、イきそ?一緒にイこ?❤あ゛っ、中で震えてッ……❤!」


一度壊れたものはもう元には戻らない。あの時、もう少し早めに待ち合わせ場所に着いていれば……、違う場所で待ち合わせをしていれば、結果は変わっていたかもしれない。身体の自由が効かない中、プロデューサーは目の前で男とイチャつく夏葉の姿を見ることしか出来なかった。


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非公開になった大鳳の小説です

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ローンが指揮官を寝取られマゾに作り変える話

「んんっ……あなた一体何なんですか?」


ローンが男を見るや否や、非難の眼差しを向ける。彼女の声は冷たく、しかし明確に怒りを含んでいた。彼女が男に掴みかかっていれば、今にでも殺してしまっていただろう。


「おっとっ、そんなに暴れるな。もし抵抗したら、君の指揮官くんの身が危なくなるよ?」


だが、指揮官を人質に取られてしまっているため、抵抗ができない。だが、溢れ出す殺意までには抑えることはできていない。もし、男が少しでも隙を見せたら、襲い掛かるつもりだろう。


「指揮官は無事なんですね?」


「ああ、無事だとも。少なくとも君が私の指示に従っている間は、指揮官くんの安全は保障しよう。」


男がローンに近づくと、彼女の顎を人差し指で持ち上げた。彼女の顔の目の前に、ガマガエルのような顔が間近に迫る。一目見ただけで、ローンから生理的嫌悪が溢れているのがひしひしと伝わる。

脂でテカった顔に、でっぷりと膨れたビール腹、禿げ散らかした頭。ローンが嫌悪感を抱くのも無理はない。


「あなたが指揮官に無実の罪を被せたのでしょう?」


「さあね。」


「やっぱり噂通りの人だったようですね。基地のKANSENにセクハラをして、挙句の果てには強姦まがいのことをする。もし上層部にバレたら、ただでは済みませんよ?」


「ああ、分かっているとも。分かっている上でやっているんだ。」


「何が狙い何ですか?」


「単純なことさ。君を私のものにする。その手始めに指揮官くんには少し痛い目にあってもらっているよ。」


「……⁉」


「なあに、少し隣の部屋で拘束されているだけだ。彼の無実が証明されれば、すぐにでも解放されるはずだ。」


「最低……」


男がローンの豊満に実った胸に手を伸ばす。男の指が吸い込まれるように、彼女の胸の中に埋もれていった。


「これがローンの胸……今まで抱いてきたどんなKANSENの胸よりも柔らかい……」


男がねちっこくローンの胸を揉みしだく。下から掬い上げるように持ち上げては揺らし、根元から先端にかけてホイップクリームを絞るように、揉みしだく。男の手垢まみれの手で、触られると考えると普通ならば、抵抗したくなるものだが、ローンは一切そのような素振りを見せない。いつでも男の寝首を搔けるよう、一瞬の隙を虎視眈々と狙っているのだ。


「そんなに揉みしだいて面白いですか?」


「あぁ、面白いとも。最初は全員強がっているんだ。だが、ちょっと力を加えてやると……」


男の手がローンの胸の先端……乳首に手を伸ばされる。薄い布地の上から、ローンの乳首を抓った。


「あう……❤」


一瞬だが、ローンが甘い吐息を漏らした。そんなローンの反応を見て、男がにやりと笑みを浮かべる。


「ローンも可愛い声が出せるじゃないか……」


「そんな手で触らないでください……はぅ……❤絶対に許しませんっ!」


男を睨みながら男を罵るが、その声はいつものような威圧を感じるものではなかった。むしろローンの抵抗は、むしろ男を悦ばせるためのスパイスにしかならない。


「じゃあ、お待ちかねの生乳といこうか……」


「ふっ、ふぅ~~……んんっ……」


男がローン服のボタンを一つずつ外していく。最後のボタンを外し終わった頃、彼女の豊満な胸がまろび出た。ぶるんっ!という擬音を立てながら、形の整った胸が露になる。

彼女の胸のあまりの破壊力に、男も思わずうなり声をあげる。


「おぉ……これがローンの胸。思っていた通り綺麗な胸だよ。」


むぎゅううぅうう……❤


「ひゃう……❤んぁ……あう❤」


男の指がローンの露になった胸に埋もれていく。指の隙間から、掴み切れなかった乳肉がはみ出した。その光景が彼女の胸がいかに柔らかいかを物語っている。

中年特有のねちっこい手つきで、ローンの胸を捏ねていく。男の指が剥き出しになった乳首に当たるたびに、ローンは身体を大きくビクつかせるのだ。


「んぁ……ふぅうっ、んん゛っ……❤あっ、だめです……❤」


こんな奴今すぐにでも殺せるのに……。ローンが珍しく、悔しそうに顔を顰める。

喘ぎ声にはいよいよ本格的に艶が混じり始めており、悩ましそうに身体をくねらせる。

そして……


「あぁ……❤嘘っ……こんな、あっ……❤イくっ……❤あぁ、イく……イく……っ❤ぁあ゛……❤」


一瞬にして2回目の絶頂を迎えてしまうのだ。甘い快感が身体の芯から外側にかけて、駆け巡っていく。身体から力が抜け、壁に手をつくようにして、なんとか身体を支えるのだ。

ローンの一際大きな尻が男に方に向く。あまりにも大きな尻は少し身体を前のめりにしただけで、スカートをずらし上げる。黒色の下着と染み一つない太ももが丸見えになった。男がローンの尻に手を沿わせると、愛でるように撫でる。


「少し前かがみになっただけで、下着が丸見えになって……やっぱり普段からスケベなことでも考えてるんじゃないのか?」


「ひァ……んひっ……❤そんなことはぁ……❤それよりも、さっさと終わらせて、指揮官を解放してください……❤」


「まあまあ、そんなに焦るんじゃない……」


パァンッ!


「んぉ゛……❤」


突然部屋の中に乾いた音が鳴り響いた。ローンの尻タブに赤い痣ができてしまっていた。既にローンぼ下着にはべっとりと愛液が張り付いてしまっている。尻をスパンキングされて、甘イキしてしまったことが彼女がマゾヒストだと言うことを示していた。


「へっ、へひ……❤なっ、なんですか……❤ぉ゛おぅ……❤」


ローンの長い脚が下品に開かれ、少し指で押してしまえば倒れてしまいそうである。そんな状態で秘部をいじくりまわされれば、どうなってしまうのか……。火に油を注ぐより明白だ。

男がローンの下着をずらすと、露になった秘所に指を指し込んだ。


くぽっ、ぬちぃ……❤にゅぽっ、にゅぷぷぷ……❤


「ひぁ゛っ……❤んひッ……❤!!ほっ、ほぉ゛お゛お゛お゛……っ❤」


男の指が何の抵抗もなく飲み込まれていく。普段の彼女からは想像できないほど、表情が蕩けてしまっていた。目尻はすっかり垂れ下がり、口はあんぐりと開いてしまっている。


「少し指を動かしただけで、イくとは……やっぱり普段から、溜まっていたんじゃないのか?」


「んぉ゛う……❤うぐ……❤ふっ、はふ……❤んぎゅっ……❤」


男の言葉に反論しようと息を整えるが、それも大した意味は為していない。男を悦ばせにために、必死に喘ぎ声を耐えるので精いっぱいだった。


「んん゛……ぉお゛お゛ッ、そこっ、あ゛ッ……やめ゛ッ……❤」


「ん?ここか?」


男が何かをを探り当てると指の動きを止める。ゆるやかに曲げていた人差し指を突き立てるように伸ばす。そして、肉壺の中に存在するザラザラの部分に伸ばした指を突き刺した。


「お゛ぉ゛……ッ❤⁉」


ローンの目の奥で火花が弾け飛ぶ。何が起きたのか分からないと言った表情だ。身体を軽く小刻みに痙攣させた後、ゆっくりとじわじわと波が押し寄せるように、身体を大きく跳ね回した。


「ほン゛ッ⁉ォオお゛ぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛ーー~~ッ❤お゛ッ❤!!」


空気を震わせるほどの喘ぎ声が部屋中に響き渡る。隣の部屋にも聞こえてしまっているのでは?そう感じさせるほど喘ぎ声だった。尻を引いて、男の指から逃れようとするが、当然男はそれを許すはずがない。逃げる尻を追いかけて、ローンの弱点を執拗なまでにほじくり回す。


「ひぁ゛っ、やめ゛ッ……❤あ゛ッ……イくっ……❤それ以上、指動かすの嫌ぁ゛ッ……❤」


「指揮官くんのことなんて思い出せないぐらいイかせてやるからな。安心しろ、まだセックスはしない。これから、じっくり楽しませてもらうぞ。」


男がローンの膣により深く指を沈み込ませた。その後、一時間以上にわたってローンの媚声が部屋の中に響き渡っていたと言う。


ーーーー


ローンが消えてから数日が経った。無実の罪を着せられた指揮官は、尋問のためにローンと離れ離れになってから、一度も彼女の顔を見てはいなかった。

尋問の間、見せつけられていたのはまさに地獄とも呼ばれる光景だった。上官がローンを犯す映像をひたすら見せつけられていたのだ。耳をつんざくようなローンの喘ぎ声が未だに指揮官の鼓膜にこびりついていた。しかも、ただ映像を見せつけられていたわけではない。ペニスに貞操帯を装着されて、ペニスを扱きたくても扱けない……まさに地獄のような時間を味わったのである。


ローンが消えてからというものの、喪失感と行き場のない興奮によって、指揮官は心身ともに疲労していた。貞操帯にペニスが食い込み、指揮官が時折苦しそうな声を発する。


「どこにいるの、ローン?」


その時である。指揮官のタブレットに一通のメールが受信される。上官からだった。指揮官に無実の罪を被せ、ローンを犯したあの上官。メールを開くと裸のローンが映った動画が添付されていた。それに気づくとすぐさま動画を再生する。


『し、指揮官お久しぶりです……❤あん……あの、やめてください……❤』


画面に映し出されているのは、背後から胸を揉まれているローンの姿だった。


『久しぶりだね、指揮官くん。元気にしていたか?おっと、君は数日間、独房にぶち込まれていたんだったな。」


「……ッ!!」


一体誰のせいでこんなことになったと思っているんだ。指揮官が思わずそう叫びそうになる。汚い手垢まみれの手でローンの胸を捏ねるというその動作が、余計に指揮官から冷静さを奪う。


『やっぱりローンの胸の揉み心地は最高だよ。あっ、そうだ。実は君に見せたいものがあるんだ。今夜、私の部屋に来なさい。そこでイイものを見せてやろう。』


男がローンと口づけしようとしているところで、映像は終了していた。


ーーーー


「やあ、やっぱり私の予想通り君は来てくれると信じていたよ……」


そして、その日の晩。指揮官は言われた通り、男の部屋にやって来ていた。上司と部下という関係から、この部屋に訪れること自体は珍しくない。しかし、いつもと決定的に異なる点があった。


「ふぅ゛……❤んぐっ……❤はぁ゛あ゛あ゛あ゛……っ❤」


衣服を一切纏っていないローンの胸を男が背後から揉みしだく。この数日間で、ローンの胸はすっかり開発されてしまっており、少し乳首を摘まんだだけで絶頂を迎えてしまうほど、敏感になっていた。

あと少し手を伸ばせば、ローンに届くのに……。手足を椅子に括り付けられているため、指揮官はローンが蹂躙されているのを見ているだけしかできなかった。


「この数日間、ローンの身体を堪能させてもらったよ。初めはあれほど反抗的だったのに、今ではこの通り……」


ぎゅむううぅう……❤


「ほぉ゛ッ……❤!」


「乳首を少し摘まんだだけで、イってしまう私好みの身体だ。」


指揮官の目の前で、ローンが身体を大きく仰け反らせながら、絶頂を迎える。顔は天井を向いており、顔はよく見えないが、きっと酷い表情になっているだろう。指揮官からは、天井に突き出されている舌だけが見えていた。

今まで見たことのないローンのイキっぷりを前にして、指揮官は既にペニスを膨らませてしまっていた。もっとも貞操帯を装着されているため、指揮官は苦しそうにもがくことしか出来ないが……


「おやおや、早速勃起してしまったのか……そんなに勃起させていてはペニスを傷つけるぞ……」


「え……?勃起ってどういうことですか……」


男の言葉にローンが困惑した様子を見せる。当然の反応だった。自分がレイプされている姿を見て、性的興奮をしていると知らされたら、誰だってそのような反応をしてしまう。


「指揮官くんはね、愛しのローンが寝取られている姿を見て、興奮してしまう寝取られマゾなんだよ。嘘だと思うのならば、実際に君が確認してみるといい。おっと、余計な抵抗はするなよ?抵抗した瞬間、指揮官くんの首が吹き飛ぶことになるからな……」


「ち、ちがうんだ……ローン……」


「指揮官……?」


信じられないという表情を浮かべながら、ローンが指揮官に近づく。ベルトを外し、チャックを降ろす。慣れた手つきで、指揮官のズボンと下着をずり降ろした。そして露になるのは、貞操帯に抑えつけられるように勃起したペニスだった。貞操帯に食い込む様が見ていて痛々しい。


「嘘……」


指揮官に聞こえるか聞こえないかの声量で、ただ一言だけ囁いた。


「身体を好き勝手弄られる私の姿を見て、勃起したんですね……許せない……」


「どうだ、私の言っていたことは間違いではなかっただろう?そうだ、そろそろペニスも苦しいだろう。特別に拘束を解いてやるから、好きにオナニーするといい……」


男がボタンを押すと指揮官の拘束が解かれた。貞操帯のロックも外れ、数日ぶりにペニスが解放される。今まで自慰行為をできなかった分、その反動は大きい。必然的に指揮官はペニスを扱きたい衝動に駆られる。


「ただし、君が自慰行為を愉しむのであれば、私もローンとのセックスを楽しませてもらうよ……」


「……ッ……」


指揮官とローンの目が合う。

今ペニスを扱いたら、どれほど気持ち良いだろうか……。数日間お預けされた指揮官にとって、今の状況は生殺しに近かった。


「どうやら悩んでいるようだ。なら、私が手助けしてやろう……」


男がローンの頬を掴む。そして無理やりローンを振り向かせると、彼女の唇を奪った。男の厚ぼったい唇がローンの薄い唇に覆いかぶさる。


「むぅ゛……❤ぢゅるううる゛……❤やめ゛ッ……❤ふむ゛む゛む゛……ッ❤!」


ねばっこい音を立てながら、男とローンが濃厚な口づけを繰り返す。その様子を見て、指揮官のペニスから薄い我慢汁が飛び出した。

既に我慢の限界だった。鈴口からは湧き水のように我慢汁が吹き出し、亀頭は真っ赤に染まっている。今の状態ならば、息を少し吹きかけただけで絶頂してしまうだろう。そして、己の欲望を抑えきれなくなった指揮官は、遂に自らのペニスに手を伸ばしてしまうのだ。


「ごめんっ、ローンっ……!」


「あぁ……そんな……」


「これで分かっただろ?指揮官くんは愛しの妻が他の男に抱かれている姿を見て喜ぶ寝取られマゾなんだよ……」


ローンの身体に男のペニスが擦りつけられる。

異形と形容すべきペニスだった。長さ、太さは言うまでもなく、根元から先端にかけて見たこともない形だった。所々節のようにでこぼこしており、その形はまるで瓢箪のようだ。竿の表面にはヤスリの如く、血管が浮いており、このペニスを挿入されれば、膣肉が削られてしまうのは容易に想像できた。今までこのペニスで、何人ものKANSENを堕としてきたのだろう。竿は淫水によって浅黒く焼けてしまっている。


「ローンも我慢できないだろう?ほら、指揮官くんも楽しんでいることだし、私たちも楽しもうじゃないか……」


数日間お預けされていたのは、ローンも同じだ。既にローンの身体は限界を迎えてしまっていた。男のペニスを求めて、自然と身体が媚びてしまう。いつの間に男のペニスに剥き出しになった尻を擦りつけてしまっていた。


「熱っ……❤その……とても硬いです……❤❤」


「もう我慢できないと言った様子だな……。指揮官くんも楽しんでいるんだ。私たちも楽しもうじゃないか……」


もはやローンは抵抗する様子すら見せていなかった。

ローンが犯されている様子がよく見えるように、男がローンを指揮官の目の前に突き出した。手を指揮官の膝の上に付いて、尻を男に突き出す……所謂立バックという体勢を取る。脚が先端から付け根までピンと伸び、彼女のスタイルの良さがよく分かる。


これから、ローンが目の前で犯される。その事実がペニスを扱く指揮官の手の動きを寄り速くさせる。挿入の瞬間、ローンと指揮官の視線が交差した。


にゅぷぷぷぷうぅ……❤


「んぉおお゛……❤ほぉ゛……❤……ッ❤!!」


何の抵抗もなく男ののペニスを受け入れていく。焦らされた身体にとって、男のペニスはあまりにも強烈すぎた。野太い声を出しながら、ローンが絶頂を迎える。


「あ゛ッ……、イく……❤ふぐっ……そこっ、だめですっ……ぅ゛ああ゛ッ、イくッ……❤!」


ぶるぶるぶるっ……❤


ローンの身体が何度も小刻みに痙攣を繰り返す。男がローンの子宮にペニスを押し付けると、彼女の身体が面白いぐらいに震えた。


「なん、れ……❤指揮官っ、信じてたのに……❤んぉ゛ッ、ほォ゛ッ……❤!!」


「失望したか?指揮官くんも所詮はこの程度の人間なんだよ……」


長い時間の中で培われた、指揮官への信頼が、愛情が音を立ててへし折られていく。ローンが堕ちてしまうのも時間の問題だと言えよう。

ローンが段々遠ざかっていくようにも思えて、指揮官のペニスを扱く手が段々と速くなる。指揮官のペニスを扱く速度に合わせて、男が腰を振るスピードも速くなっていくのだ。ローンの喘ぎ声がより大きなものにへと変化する。


「一番奥で中出ししてやるからなっ、指揮官くんもしっかりと目に焼き付けておくんだぞ……!」


「ンォおッ゛……そこ突くのダメですッ……❤そこ弱いから、突くのやめてぇえええ゛ッ……❤!!」


瞳には涙を浮かべており、目尻はすっかりと垂れ下がっている。嫌々と言いながらもローンの表情はすっかり雌の顔になっていた。

ばっちゅんばっちゅんと肉のぶつかり合う音が部屋の中に鳴り響く。その音がいかに力強いピストンなのかを物語っている。


恐らく男の射精が近いのだろう。男の腰を振るスピードが寄り速いものへと変化する。そして一層強く腰を叩きつけたかと思えば、ローンの一番奥に精液を塗り込むのだ。


ぶびゅッ……❤!!


ぶっびゅるるうううるううッ……❤!!ぼびゅぼびゅぼびゅッ……❤!!びゅるるるるるるるるッ……❤!!


「ンォ゛ッ……❤!!オ゛ッ……んぉ゛ッ、ほっ、お゛ッーー~~~~ッ……❤!!」


指揮官の目の前で、ローンの表情が崩れる。今まで見たことのないほど、滑稽な表情だった。脳の許容量を超える快感を流し込まれ、表情が蕩けると言うよりも、引きつっていると表現した方が正しい。瞳は寄り目になっており、眉は逆ハの字に釣り上げっていた。眉間には皺が寄っており、そこにいつもの穏やかな表情の彼女は存在しなかった。


「ふンン゛ッ、ふぐゥ゛~~っ……❤んぉ゛ッ!イくッ、イってまずッ……❤!!」


「うぁ゛……ッ、でるっ……♡」


ぶびゅッ……♡!


同時に指揮官のペニスの鈴口から、ダマのように固まった精液が吹き出す。しかし、到底男とは勝負にならない量の精液だった。量、濃さ、いずれを取っても男の方が優秀だった。ローンの中に『ドプドプ』精液を流し込む音がそれを物語っていた。


長い長い射精がようやく終わり、ローンの肉壺からペニスが引き抜かれる。引き抜いた瞬間、収まりきらなかった精液が一気に溢れ出た。どうやら身体から力が抜けてしまったようで、ローンが指揮官の身体に倒れ込む。


「しっ、指揮官どうでしたか?私の犯されている姿は……❤」


ローンが指揮官に向けて口を開いた。彼女の瞳には、明らかに軽蔑の色が籠っていた。しかし、指揮官から返事はない。数日ぶりの射精によって、気絶してしまっていた。


「もう気絶したのか、情けない。」


「はン゛ッ……❤ふぐぅ……❤おっほッ……❤!あっ、まらイく……❤」


男が精液濡れになったペニスをローンの尻タブに塗り付ける。あまりにも背徳的で、変態的すぎてローンはまたもや絶頂してしまうのだ。もはや立っているのがやっとという状態である。長い脚はプルプルと震えており、人差し指で軽く押しただけで、倒れ込んでしまいそうだ。


「どうだ、ローン?私のものになる気になったか?」


「それはぁ……❤ふぐぉ゛ッ……❤イく……❤」


「まあいい。その気になったら私の部屋に来なさい……」


パァンッ!


「おっほッ……❤!」


男が念押しと言わんばかりに、ローンの尻タブを叩く。それがトリガーとなり、遂にローンは地面にへたり込んでしまうのだ。部屋から出ていく男の方を振り返ることができない。理性はすっかり吹き飛び、これから行われるであろう男の交尾のことしか考えられなくなっていた。


ーーーー


そして、あれから数日。ローンは一度も指揮官の前に姿を現すことはなかった。代わりに隣の部屋から彼女の媚声が嫌というほど聞こえてくる。指揮官にとっては、まさに地獄ともいえる時間だった。

いっそのこと、このまま耳栓を付けて、ベッドの上で横になれば楽になれる。少なくとも寝てしまえば、彼女の汚い喘ぎ声を聞かなくても済む。しかし、それでも彼女の喘ぎ声を聞き入ってしまうのは、やはり指揮官が寝取られマゾだからだろうか……


どれ程時間が経っただろうか……。いつの間にか隣から聞えてくるローンの喘ぎ声が収まっていた。その代わりに、今度はコンコンとドアをノックする音が耳に入る。


「お久しぶりですね、指揮官❤」


「んん……ローン?」


数日ぶりに指揮官の前にローンが姿を見せる。しかし、指揮官の記憶にある彼女とは様変わりしてしまっていた。頬は紅く染めて、髪はすっかり乱れてしまっている。服の意味を為していないほどはだけており、所謂事後という言葉がぴったりである。そんな彼女の姿を見ただけで、男とどれほど激しい交尾をしていたのかを想像してしまい、指揮官は余計に勃起してしまうのだ。

屍のように無気力になった指揮官を見て、ローンは微笑む。かつて、指揮官に向けたものと変わらない表情で……


「楽しんでいただけたようで何よりです……❤」


そんなこと……。そう言おうとしたところで、ローンが重ねるように、口を開いた。


「嘘を浮いても無駄ですよ❤だって、指揮官のそれ勃起してるじゃないですか……❤」


ローンが指揮官の勃起したペニスを指差す。指揮官の粗末なペニスを見て、まるで嘲笑うかのような笑みを浮かべた。


「私、今とっても悲しいんですよ?あの時、私のことを助けてくれるのかと思えば、犯されている私を見ながら、オナニーするなんて……。私は頑張って耐えていたのに、許せないですねぇ……❤」


いつの間にローンの顔から笑顔は消え、汚物を見るような目つきに変わっていた。


「そんな寝取られマゾな指揮官には、お仕置きしちゃいますから、覚悟してくださいね~❤」


そう言って、ローンが取り出したのは液体の入ったタッパーだ。その中に入っているガーゼを指揮官に見せつけるように摘まみ上げる。あまりの布地の薄さに、生地の向こう側が透けて見えてしまっている。


「ローン……やっ、やめ……」


「ふふ……❤今から、これで指揮官のおちんちん扱いちゃいますね~❤しかも、ただのガーゼじゃありませんよ……❤特製媚薬に一晩中漬けた極薄ガーゼです♪これで寸止めをしたら一体どうなっちゃうんでしょうか……❤」


ローンが恐ろしいことを口走る。そんなことをされれば、指揮官のペニスが壊れてしまうのは言うまでもない。だが、想像せずにはいられない。極薄のガーゼがもたらす、おぞましい刺激と快感を……

早く扱いてくださいと言わんばかりに、指揮官のペニスがぴくぴくと跳ねまわる。


ぬとぉ……❤


「ふぅ゛ッ……♡」


とろとろの液体に浸されたガーゼが指揮官のペニスに覆いかぶさった。その瞬間、指揮官の身体に電撃が走ったように、大きく飛び跳ねた。その様は、電気椅子に括り付けた死刑囚のようだ。扱いてすらいない。ただガーゼを被せただけである。それだけで、指揮官は早速射精し掛けていた。


「身体が面白いくらい震えちゃっていますね❤まだ何もしていないのに、どうして射精しそうになっているのでしょうか……❤?」


「お゛ッ、おねがい……やめてぇ……♡」


「ダメです♪」


じゅこッ……❤!


次の瞬間ローンがガーゼを扱きあげた。指揮官の目の奥で火花が飛び散る。そして、数秒遅れて、股間の奥底から射精感が一気に込み上げてきた。


「ひギャァアッ……♡!!」


「あははっ……❤!あぁ……おちんちんをいじめるのがこんなにも楽しいことだなんて、知りませんでした❤」


だが、どれだけ待てども射精できない。それもそのはずだった。ローンがペニスの根元を掴んで、射精できないようにしているのだから。どれだけ踏ん張っても、力を込めて射精できない。


「言いましたよね❤指揮官が壊れるまで、寸止めするって……❤つらいですかぁ……?苦しいですかぁ……?指揮官も私の味わった辛さを体験してください❤は~い、しこしこ❤」


じゅこっ、じゅこっ……❤


「……ッ……~~~~ッ♡!!」


「今度は連続で扱いてあげますからね~❤ほら、我慢ですよ~❤」


精液の代わりに、鈴口から大量の我慢汁が溢れだす。亀頭は真っ赤に腫れており、見ていて痛々しい。

快感から逃れるために、腰を引こうとするが、ローンがそれを許してくれない。ペニスをリードのように引っ張っては、無理やり腰を前に出させるのだ。


「逃げちゃダメです❤これは指揮官へのお仕置きなんですから、逃げたらお仕置きにならないじゃないですか❤」


じょりりりりぃ……❤


「アがッ……♡!」


そして今度は亀頭の表面を削り取るように、ガーゼを擦りつける。ガーゼの繊維一つ一つが敏感な亀頭を刺激していく。指揮官の身体がまるで浜に打ち上げられた魚のように跳ねまわった。


「も゛ッ……む゛り゛……ッ……♡!!」


「ふふっ、暴れないでください❤」


ローンが太ももを使って指揮官の身体をがっちりと押さえつけた。非力な人間では、KANSENに勝てるはずもない。身体を押さえつけられたことで、快感の逃れ道が閉ざされる。指揮官が意識を飛ばしてしまうのも時間の問題だと言えよう。破滅的な快感が指揮官の脳を蝕んでいく。


「さっきから、我慢汁がどくどく溢れてきますね~❤そろそろ我慢できなくなっちゃいました❤?」


指揮官が苦しそうに蠢く。その声を聴いたローンは更にガーゼを擦るスピードを上げる。


「情けないですね~❤彼とは大違いです❤」


あの男と比べられて、指揮官のペニスがより一層大きく飛び跳ねた。あの男の逞しさに指揮官がかなうはずもなかった。絶対に勝てないと言う事実が余計に指揮官のマゾヒズムを煽る。


「仕方ありません❤今回だけ、特別に射精させてあげます❤」


ローンが指揮官の耳元で甘く囁く。今の指揮官にとって、これほどまでに魅力的な提案はなかった。どれほど魅力的な提案にも必ず裏は存在する。


「ただし……これから一生私のペットになってください❤」


まるで指揮官を脅すように、ペニスを握り占める。少しでもこれ以上力を入れてしまえば、破裂してしまうのではないか?そう感じさせるほどの力だった。最早お願いではなく、一方的な脅しである。そんな脅しを前にして、遂に指揮官は折れてしまうのだ。


「は、はいっ……、なりましゅっ……♡!」


「ふふ、ありがとうございます❤」


じこじこじこじこ❤


ローション濡れのガーゼが何度も亀頭を往復する。


「ほら、早くイってください❤早く彼とセックスしたいので」


そこに愛情など籠っていなかった。そして……


ぞりりりぃ……❤


「ほら、イけ……❤」


ぶっびゅるるうううるうう、ぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅッ……❤ぼっびゅるうるるるううッ……❤!


鈴口から、一気に精液が吹き出した。何度も寸止めされたせいか、今までで最も多い射精量だった。それでも、あの時見た男の射精の長さには敵わない。

ローンの手首に指揮官の精液が飛び散る。


「すごいたくさん出ましたね~❤もちろん、彼には及びませんが❤」


ぐったりとした指揮官を気にもせずに、ローンが立ち上がった。茫然自失といった様子の指揮官は、虚ろな目でただ天井を見つめることしかできない。


「じゃあ、私はこれから隣の部屋彼とのセックスを楽しむので、邪魔しないでくださいね~❤」


ローンが部屋から出ていき、隣の部屋から汚い喘ぎ声が再び鳴り響く。指揮官のことは興味なく、男にゾッコンといった様子だ。そんな彼女を見て、指揮官は彼女が奪われたのだと実感するのだった。

尿道の中に残っていた精液がどぴゅりと溢れ出た。

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プロデューサーの恋人である恋鐘がおじさんにがっつり堕とされる話

「すまない、恋鐘。こんなことになってしまったのは俺の責任だ。」


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イケメンに堕ちる羽那

羽那、今日の収録頑張れ……


「うん、ありがと。行ってくるね、プロデューサー。」


いつも通りプロデューサーが羽那のことを送り出す。

羽那が笑顔を浮かべて、プロデューサーへ笑みを浮かべるのは、お互いの信頼の証だった。羽那をプロデュースし始めて、早1年以上が経とうとしていた。今では人気作品の主演にも選ばれており、スタッフや視聴者の間の中でも評判が高い。


空色のロングヘアーに美しい瞳。一度笑えば花のように見た人を魅了する。まさに天性のアイドルだ。


今や彼女は国民的アイドルにまで登り詰め、お茶の間で見かけない日はない。アイドルとしてはもちろんのこと、女優、グラビアなど何でもござれである。それ故に、彼女は男性からも人気が高かった。

一体どれほどの男性が彼女と付き合いたいと望んだか。モデル顔負けのスレンダー体形、かといって出ているところはしっかり出ており、メリハリの効いた女性らしい肉付き。同年代の男子では彼女と釣り合う程の男はいないだろう。


「あっ、プロデューサー。終わったらいっぱい褒めてね?」


羽那が口元に手を当てて、悪戯そうな笑みを浮かべながら、こそっと話す。しかし、ただ大人びているだけではない。時折見せる彼女の年相応な一面とのギャップが彼女の魅力をより引き立たせるのだ。そんな羽那をプロデュースすることに、プロデューサーは一種の優越感を抱いていた。


俺は羽那をプロデュースしているんだという優越感。


いつも羽那の隣にいるという優越感。


そして、羽那と付き合っているという優越感。


羽那とプロデューサーは付き合っていた。

WING優勝を果たしたあの日、プロデューサーは羽那に告白をしたのだ。それ以降、アイドルとプロデューサーという関係ながらも同時に恋人という禁断の関係を続けていた。


ああ……もちろん。それより、終わった後、どこかに食べに行かないか?


「うんっ……どんなお店なんだろ……♪楽しみー……♪」


まずは第一ステップクリアだ。

この日のためにプロデューサーが血眼になって探した店。今度は失敗は許されない。


プロデューサーの脳裏にあの日の苦い思い出が蘇る。羽那の膣に挿入した瞬間、射精してしまったあの思い出を。羽那は『気にしないで』と言って慰めてくれたが、プロデューサーにとってはトラウマ級の出来事だった。だからこそ、失った自尊心を回復させるためにも今回は失敗は許されない。


ぴろん……


あっ、すまん羽那。ちょっと呼び出されてな。終わったらすぐ戻って来るから。


「うん、大丈夫だよプロデューサー。ご飯楽しみにしてるね……♪」


今日こそはという思いを抱いて、プロデューサーは胸を引き締めるのだった。


ーーーーー


今日の撮影もばっちりだったな、羽那


「見ててくれたんだ、具体的にどんなところが良かった?」


羽那の笑顔とか、身振りとかだな。初めてとは思えない演技だった


「他にはー……」


ほ、他に?あー、そうだな笑顔とか、かな……


数時間に及ぶ撮影は無事終わりを迎えた。監督からの羽那への評価は上々とのこと。今回の経験は、これから彼女のキャリアに大きく繋がるだろうとのことだ。

羽那も撮影を無事終えることができたことに安堵したのか、緊張を解いてプロデューサーと談笑していた。いつもの調子を取り戻し、プロデューサーに悪戯っぽい笑みを浮かべて話しかける。


「他はー……」


えっ、ええ……?


「嘘、冗談だよ……いつも見ていてくれてありがとう。」


一仕事を終えて、今の羽那はすっかり恋人モードだった。揶揄う羽那に対して、プロデューサーは困り笑顔を浮かべる。その時だった。


「お疲れ様っす~。」


控え質の扉がノックされる。羽那がどうぞというと入ってきたのは一人の少年だった。羽那と身長こそ同程度だが、年齢は恐らく羽那よりも年下だろう。華奢な身体をしており、一目見ただけでは女性と勘違いしてしまいそうな程のきめ細やかな肌と顔つきだった。美形男子という言葉があるが、彼ほどその言葉が似合うものは存在しないだろう。それもそのはずだった。彼は人気アイドルユニットのセンターにして、今回のドラマの主人公なのだから。


ドラマの内容としては、羽那の演じるヒロインが主人公と恋に落ちるというベタなものだった。そのため、彼は撮影後の挨拶に来たのだ。


「鈴木さん、お疲れ様っす。初めての主演だったんですけど、鈴木さんのおかげで失敗せずにできましたよ~。」

「お疲れ様です。○○さんも初めてだったんですね。」


流石アイドルというべきか。屈託のないその笑顔は男性であるプロデューサーすらも魅入ってしまう。一体どれ程の女性をその顔で魅了してきたのか。今やテレビや雑誌で引っ張りだこ。彼がPRした商品は瞬く間に売れ、握手会を開けばチケットはすぐさま完売してしまうらしい。


「へぇ、奇遇っすね~♪」


しかし、業界内では彼についてあまり良い噂は聞かない。

共演者の女性を片っ端から口説き、持ち帰っているという噂だ。それ故にプロデューサーは気が気ではなかった。羽那と喋っている少年の仕草、表情、喋り方、全てが計算されているように感じてしまう。


「あっ、そうだ。敬語ばっかりじゃ疲れちゃうでしょ。これから○○って呼んでよ。」


彼の馴れ馴れしい態度に思わず、プロデューサーも眉を顰めてしまう。そんなプロデューサーの様子を見て、少年は挑発するのだ。


「あっ、すみません。羽那さんのプロデューサーさんですよね?もしかして、大事な打ち合わせの途中でした?だったら、申し訳ないことしちゃったな。出て行った方が良いですか?」


図星だった。少年の発した言葉に対して、プロデューサーは何も反論することができなかった。黙りこくるプロデューサーを見て、少年はあくどい笑みを浮かべる。


「あっ、けど今は羽那さんと話してるから、羽那さんに聞いた方が良いかな?ねえ、羽那さんはどう思う?」


「ううん、全然大丈夫だよ。じゃあ、あたしもこれからは○○くんって呼ばさせてもらうね♪」


なっ……


羽那ならば断ってくれると。羽那ならば目の前の男が何を考えているのか見抜いてくれると信じていた。しかし、羽那から返ってきた答えは想定外のもの。それどころか、心なしか華の声が嬉しそうに弾んでいるようにも聞こえた。

羽那の答えを聞いて、少年が馴れ馴れしく羽那の手を握る。もしこの場に羽那が居なければ、少年の顔面を殴っていただろう。


「わぁ、僕たち友達みたいじゃん♪羽那ともっと仲良くなりたいから、これからどっかに行かない?」


「どうしよっかなぁ……あたしもこれから用事があるからなぁ……」


羽那の視線が一瞬プロデューサーの方に向く。

そうだ。羽那はこれから俺と一緒に出掛けるんだ。

羽那が少年からの誘いを断るように、プロデューサーは胸の中で願うことしかできない。

その時だった。


胸ポケットの中にしまっていたスマートフォンに着信が入る。


『すみません、プロデューサーさん。イルミネの撮影が長引いてしまって、急遽予定が変更になってしまったので、プロデューサーさんがノクチルの皆さんを迎えに行って頂けませんか?』


どうやら他のユニットの撮影が遅れて締まっているらしい。はづきから電話口の向こうで申し訳なさそうな口調で謝る。普段のプロデューサーなら、返事一つで了承していたが、今回はタイミングが悪かった。羽那との予定も相まって返事を渋ってしまう。


「大丈夫だよ、プロデューサー。プロデューサーは他の子を迎えに行ってあげて。」


で、でも……


「安心してください、プロデューサーさん。羽那のことは僕がきっちり送っていきますんで(笑)」


2対1でプロデューサーにとって分が悪いのは明らかだった。


そいつは羽那のことを狙っているんだぞ?


そう口に出せたらどれほど楽だっただろうか。しかし、プロデューサーには勇気が足りなかった。


ーーわかりました。すぐに迎えに行きますので、はづきさんは引き続きイルミネのみんなをお願いします。


少年の『よっしゃーっ!』と歓喜に震える声が嫌でも耳を突いてくる。できるだけ少年の姿が視界に入らないように努めるしかできない。

ノクチルのメンバーを迎えに行くために、プロデューサーは控室を後にする。扉を閉じた途端、部屋の向こうから楽しそうな談笑が聞こえる。羽那の身に何も起こらないことを祈るしかできなかった。


ーーーーー


「へ~、そうなんだ。じゃあ、羽那は学校のみんなから人気だったんだね。」


「え~っ、そんなことないよ~……」


控室からプロデューサーが立ち去り、二人はまるで恋人のように楽しそうに談笑をしていた。少年が時折羽那のことを褒めては、満更でもなさそうに身体をくねらせて照れている始末。心なしか顔も紅く染まっている。


「もう、年上をからかっちゃだめだよ?」


「(この人とってもおしゃべり上手だし、とってもかっこいい❤あ~、やば❤ちょっと好きになっちゃうかも……❤)」


「羽那ってとってもかわいいし、御淑やかだし、彼氏に立候補しちゃいたいくらいだよ♪」


「え~~~❤またそんなこと言って……❤」


出会って一日目とは思えない会話である。普通ならば、セクハラで訴えられてもおかしくはない会話。にもかかわらず、羽那は嬉しそうに笑みを浮かべるのだ。

先程から人差し指で髪を弄って、恥ずかしさのあまり少年と目を合わせて会話ができていない。年上として平然を装って入るものの、時折舌が回らない様子だった。いつもはプロデューサーを揶揄っている少女も、イケメンの前では一人の女になってしまっていた。


「けど俺本気だよ?もし羽那がよかったら、この後僕の家に来ない?」


「どうしよっかなぁ……❤けどなぁ……知らない男の人の家に行くのはなぁ……❤」


もちろん本気で嫌がっているわけではない。もったいなぶることで羽那は少年との会話を楽しんでいた。


「そんなこと言わないでさ(笑)プロデューサーさんもいないしさ、もっとゆっくりお話しようよ。人目の付かないところでさ(笑)」


「まぁ、話をするだけならいいよ?」


「そうこなくっちゃ♪」


少年とは言え、男の部屋に女性が招かれるのだ。羽那だって、その意味を理解していないほど幼くはない。それを了承したということは、つまりそういうことだった。この場にプロデューサーが居れば憤慨のあまり倒れてしまっていただろう。


「じゃあさ、マネージャー呼んでくるからちょっと待っててよ♪」


ーーーーー


「ほら、羽那こっちに来てよ♪」


「○○くんって結構大胆なんだ……❤」


都内の高級マンションの最上階で、羽那と少年は戯れていた。お互いソファに腰を掛けて、目と目を合わせる。少年と目を合わせる羽那の瞳には、ピンク色のハートマークが浮かび上がっていた。女子高生が見せてはいけない雌の顔。目尻はとろんと垂れ落ちており、頬は紅く染まっている。発情していることは明らかだった。少年もそれを理解しているようで、羽那の身体に自分の身体を密着させて、彼女の身体の感触を楽しむのだ。


羽那は283プロ内ではお世辞にも目立つような身体とは言えない。めぐるや愛依といった羽那よりも恵まれた身体の持ち主は存在する。しかし、それはあくまで283プロの中での話だ。羽那も平均的な同年代と比べると恵まれた身体の持ち主だった。

少年の身体と密着して、羽那の胸がむにゅりと潰れるのが服の上からでも分かる。


「羽那ってさ、めっちゃモテそうだよね~♪彼氏とかっているの?」


「ん~?秘密❤」


アイドルとプロデューサーが付き合っているなど言えるはずもない。

羽那が笑みを浮かべて想念を挑発する。明らかに誘っていた。

少年の手が羽那の顎に伸ばされると、彼女の顎をクイっと持ち上げる。


「……❤」


羽那の顔と少年の顔がお互いの呼吸音が聞こえるほどにまで近づく。


「(噓噓噓……❤近すぎっ……❤こんなのかっこ良すぎて、目合わせられない……❤)」


羽那と少年の唇が2cm、1cmと徐々に近づく。やはり場慣れしているのだろう。羽那と違い、全く動揺を見せない。こんなのお手の物と言わんばかりになれた動作で、羽那の唇に自身の唇を重ねた。


「ぢゅるるるっ……ちゅぷっ、ふんっ……❤れりゅっ……❤」


ただ唇を重ねるだけのキスではない。舌と舌を絡ませ合う恋人同士が行うキス。


「ちゅるるるっ……❤れろれろれろっ……❤ちゅぷ、ちゅっ……❤」


「ほら、舌出して♪」


羽那が可愛らしい舌を差し出すと、少年が舌に吸い付く。羽那の身体が一際大きく飛び跳ねた。

口を塞がれて苦しいはずなのに、より濃密にキスをねだってしまう。羽那も少年の舌に吸い付いたり、お互いの舌先を絡め合わせているせいで、服には唾液が滴り落ちていた。


「ふん゛ん゛っ……❤ぢゅるるるっ……❤ちゅっぱぁ……❤ひゃっ……❤」


少年の手が羽那の美しい髪に伸ばされる。髪は女の命である。しかも羽那はアイドルだ。アイドルの髪の毛をベタベタと触っているのだ。しかし、羽那は嫌がる素振りを一切みせない。


「髪の毛サラサラだね。やっぱりアイドルって髪の毛にも気を遣ってるんだね……」


「もう、○○くんったら上手なんだから。けど、ありがとう……❤」


大切に手入れをしている髪を褒められて、嬉しそうに目を細める羽那。恋人であるプロデューサーにも見せたことのない雌の顔だった。

羽那のさらさらとした髪の毛を触りながら、少年はキスを続ける。


「ふむ゛っ……む゛っ、ぢゅるるるっ……❤ちゅっぱぁ……❤れろれろれろっ、○○くんキス上手……❤」


「みんな頭を撫でながらキスをしてあげると、馬鹿になっちゃうんだよね(笑)ほら、もっと舌絡ませて♪」


少年から間接的にお前は馬鹿だと言われているのにもかかわらず、羽那はそのままキスを続ける。


「んんんっ……❤ぢゅるっ……❤あっ……」


長いキスを終えてようやく少年の唇が羽那の唇から離れた。二人の唇を繋ぐ銀色の糸がぷつりと途切れる。それを指で受け止めると羽那は卑しそうに唾液の付いた指を舐めとるのだ。一挙一動が少年の心をくすぐる。


「もっふぁいないっ……れぇ……❤ぢゅるるるっ……❤れぇろ……❤」


「うわっ、それエロすぎ(笑)」


「あんっ……❤」


髪に添えられていた少年の手が今度は羽那の股間に伸ばされる。先程のキスのせいか、スカートの上からでも分かってしまうほど湿っていた。少年の指を求めて、羽那の腰が情けなく前後している。そんな羽那の様子を見て、少年は馬鹿にするように笑うのだ。


「さっきから腰ヘこつかせすぎ(笑)そんなにおまんこ触って欲しいんだ(笑)」


「うんっ……❤○○くんの指でおまんこ触って?」


へこへこ……❤ふりふり……❤


「じゃあ、自分で服を脱ごっか♪」


少年の指示に従って、羽那は纏っていたものを次々に脱ぎ捨てていく。部屋の中にはだと布の擦れる音だけが響き渡り、あっという間に全裸になった。

きめ細やかな肌は、部屋の照明を反射させ、羽那の存在をより美しく際立たせる。スラリと細くしなやかな身体ながらも、出ているところは出ている。セックスするときはここを掴んで下さいと言わんばかりにウエストが細い。かといって肉付きが不足している訳ではなく、肉付きの良い尻からは、女子高生らしい健康的な太ももが伸びていた。しかし、そんな均等の取れた羽那の美しい身体にも一つアンバランスな箇所があった。


「うわえっろぉ……♪」


バスト84……

特段大きな胸ではないが、何よりも特徴はその形にあった。小ぶりな乳房にもかかわらず、谷間は長く、胸板に張り付いたように垂れていた。所謂長乳というものである。均衡のとれた身体に存在しているアンバランスさが羽那の身体の魅力をより引き立たせる。

既にキスのせいで、華の秘所は蕩け切っていた。割れ目から愛液が滴り落ちている。


「ふぅっ……❤ふ~っ、ふっ、ふっ……❤」


少年の指が羽那の秘所に近づく。彼女も興奮を隠せないらしく、肩を上下させながら荒く呼吸をしている。

指が添えられた瞬間、蕩けた秘所が何の抵抗もなく指を呑み込んだ。


にゅぷぷぷぷぷぅ……❤にゅぷぅ……❤


「くっほっ……❤ふぅ゛っ……❤ふっ~~~❤んぉ゛っ……❤」


アイドルの口から出たとは思えない程の汚い声が発せられる。第一関節まで挿入された少年の指が羽那の中をゆっくりとほぐしていた。


にゅぽっ……❤ちゅぷっ……❤くちくちくち……❤


「ひァ゛ァ゛っ……❤!なにこれっ、こんなの知らなっ……ふォ゛オッ……❤!」


「もしかして今までまともな手マンされてこなかった感じ?じゃあ、意識吹き飛ぶまで手マンしてあげるね♪」


初めて体感する刺激を前にして、羽那は目を白黒させる。がに股になりながら膝はガクガクと震え、少しでも気を抜けば体勢を崩してしまうことは明らかだった。少年の身体に縋って、何とか体勢を維持する。


くちゅっ……❤にゅちゅっ、ずちゅぐちゅ……❤


「ひぁ゛あ゛ァ゛ァッ!そこっ、ほじるのだめっ……❤こっ、腰が落ちちゃっ……❤!イっ、あ゛ァ゛ァ……❤!」


「ちょっ、手ぇ邪魔だって(笑)こら、逃げるな。」


「んぉ゛❤❤」


刺激から逃れようと羽那が腰を引く。だが少年はそれを許さない。指を鉤爪状に軽く曲げて、離れていく羽那を引き戻した。突然の刺激に羽那は身体を大きく反らせながら、痙攣する。


ぐちゅぐちゅぐちゅにゅちゅにゅちぃ❤


「ふぐッ……❤!んぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛っ❤❤!!しょ、しょこっ……❤今指動かすのやめっ❤!」


「まだ浅いところしか触ってないのに、もうイきそうになってるんだ♪今まで下手くそな手マンしか受けてこなかったんだね(笑)じゃあ……」


にゅぷぷぷぷぷぅ……❤


「お゛ぉ゛??んぉお゛お゛お゛??おごォ゛オっ……❤!」


羽那の表情に??マークが浮かび上がる。何が行っているのか分かっていないようで、馬鹿みたいに口をあんぐりあげて、口の端からは唾液が滴り落ちていた。

先程まで第一関節まで挿入されていた指が全て羽那の肉壺の中に挿入されていた。指の付け根をゆっくりと動かすと羽那の表情が蕩ける。


「おっほぉお゛オっ!!んぉ゛お゛お゛お゛お゛っ❤!!イくいっくイくイっぐぅ……❤!!」


電流を流されたように身体を痙攣させる。身体は完全に反り返っており、白い喉仏が丸見えになっている。そして身体を勢い良く仰け反らせた後、少し遅れて……


じょばぁ……❤


羽那の股座から、半透明の液体が吹き出した。吹き出した潮はあっという間にカーペットを汚し、床に水溜まりを作る。

身体の中心から外側にかけて快感が広がっていく。


「おぉ゛お゛お゛ッ……❤!おまんこイくッ❤!今、イってるからッ、お゛っ、そごォ゛……❤!指動かすのやめてぇぇぇえぇッ❤!!イくイぐイぐ、ふォ゛……❤ぐォ゛……❤!あっ、あっ、あっ……❤あぁ゛……だめっ、でちゃう❤でちゃうからぁ❤」


ぶるぶるぶる……


ぶしゃぁ……❤


股座から吹き出る潮が止まらない。このままでは脱水症状になってしまうのではないかと感じさせるほどだった。しかし、少年は肉壺をほじくる指を止めない。何かを探し当てるように指をゆっくりと動かす。


「ん~、どれどれ?」


「やぁ゛あ゛っ……なにを……❤」


「おっ、ここかなっ……」


ずぼっ……


「んぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛~~~~~ーーーーーッ❤❤」


ぶっしゃぁ……!!


部屋の中に羽那の絶叫が木霊す。舌先はピンと伸ばされ、見開いた目は天井を見ていた。少年が指を伸ばしてGスポットを押し込むと、羽那の身体も同じようにピンと伸ばされる。


「Gスポット押し込まれるのヤバいっしょ?これすると女の子全員潮吹きながらイっちゃうんだよね~♪ほら、イけ♪」


「イィ……ッ❤!イっでるッ!イっでるから、今Gスポット雄のやめ゛でぇぇえぇッ!!❤❤」


ぶっしゅッ!!


羽那の潮吹きの勢いと共に、秘所から指が引き抜かれた。少年の指は潮塗れになっており、指先からは潮が滴り落ちている。


「あ~あ、指抜けちゃったよ。」


「ふっ、くふぅううぅ……❤んぉお……❤」


拷問から解放された羽那はとうとう腰を落としてしまった。

肩を上下に動かして、必死に肺の中に酸素を取り入れる。


「すっ、すごかったぁ……❤あんなの潮吹いたの初めて……❤ちょっと恥ずかしいかも……❤えへへ……❤」


玩具のような扱いをされているのにもかかわらず、羽那は少年に向けて笑顔を向ける。


「潮吹いている羽那、めっちゃ可愛かったよ♪じゃあ、今度は僕のことも気持ち良くしてもらおうかな♪」


「あっ……❤」


羽那の目の前にペニスが突き出される。その光景は槍を突きつけられる囚人の様だ。ペニスが醸し出す異様な迫力を前にして、羽那が後退りする。


雌殺しのマラ、そう形容するしかなかった。まず長さは優に20cmを超え、25cmにも迫りそうだ。何もしていないのにもかかわらず、既にペニスはへそに当たってしまうくらい反り返っており、太さも長さ相応にある。年頃の少年が持つペニスにしては、異常なぐらいに大きかった。しかし、何よりも特徴は大きさではなく、その形だった。

例えるならば瓢箪に似ている。亀頭がぼっこりと膨れ上がり、カリの部分で窄まったかと思えば、カリから根元に掛けて膨れ上がっている。

竿全体でで雌肉をほぐし、カリの部分で解した肉を削ぎ落す。そしてぼっこりと膨らんだ亀頭で子宮を磨り潰す。竿が淫水焼けしていることから、今まで何人もの女を喰ってきたことを如実に示していた。


「どう?僕のちんぽ凄いでしょ♪このちんぽおまんこの中に入れてあげると、みんな最後は潮吹きながら気絶しちゃうんだよね~♪」


「潮を吹きながら、気絶……❤」


羽那の喉がごくりと音が鳴る。


じゅんわぁ……❤


いつの間にか、股を大きく開き、丸見えになった割れ目からは、白くねばついた愛液が地面に滴り落ちていた。目の中にはハートマークを浮かび上がらせ、興奮を隠せないといった様子だ。

竿が羽那の顔に乗せられる。ごぽりという音を立てて、割れ目から塊のような愛液が垂れ落ちた。


「すぅ~……❤お゛❤❤ふぅ……❤ふぅ~っ、ふっ……イく……っ❤」


「まだ舐めたらだめだよ♪良いっていうまで舐めたらだめだからな。」


少年は徹底的に羽那のことを堕とそうとしていた。羽那の脳にペニスの臭いを擦り付けるように、彼女の鼻にペニスを押し付ける。

羽那もペニスの臭いに夢中になっているようで、両手で少年の腰を持って、自らの鼻にペニスを押し当てていた。


どぽぉ……❤


「すぅ゛……❤ふぅ゛……❤くふぅ……❤ふぅ゛……❤ふぅ~~っ❤」


羽那の腰をヘこつく動きがより激しいものへと変化する。もう我慢できないといった様子だ。そして……


「舐めろ、羽那……。」


「ぢゅるるるるるぅ……❤」


少年が先程とは声色を変えて、一段低いトーンで命令する。

25cmを超えるペニスがゆっくりと羽那の喉野中に呑み込まれていく。最初は優しい口づけから始まり、窄めた唇を使って、ご奉仕をする。その様子は、卵を丸吞みする蛇のようだ。

少年は腰を一切動かさない。ただ奉仕を待つのみ。お前が気持ち良くしろという意思表示だった。


「じゅるじゅるじゅる……❤にゅるっ……うぶッ⁈けふっ……❤れろろろろぉ……❤」


苦しさで咽かえろうが気にしない。5cm、10cmと呑み込むのに比例して、股から滴り落ちる愛液の量も増加する。既に足元には那波っこい愛液の水溜まりができあがっていた。


「れりゅりゅりゅりゅりゅっ……❤じゅぼっ……❤」


咽かえる苦しさを押さえて、完全に根元までペニスを咥える。唇が股間の根元にくっついて、鼻先が陰毛に埋もれてしまっていた。

少年が気持ちよさそうに息を漏らす。


「ふぅ……羽那の口の中めっちゃ気持ち良い~♪283プロの中で一番気持ちいいよ♪」


「……❤」


少年の手が羽那の頭を優しく撫でた。

羽那が嬉しそうに目を細める。お返しと言わんばかりに、ペニスを呑み込む喉を締め付けた。


「あ゛~っ、やっぱアイドルの口をマンコにすんのマジで最高♪んじゃ、そろそろ動いてよ♪」


「じゅぼっ……❤じゅぶっ、ずろろろろろぉ……❤」


男の指示に合わせて今度は、ペニスが口から引き抜かれていく。


ぶしゅっ……❤!


「じゅぞぞぞッ……❤!じゅるるるるるうっ……❤れりゅりゅりゅりゅりゅ……❤!」


呑み込むときと同じくらい長い時間かけて、ペニスを吐き出していく。呑み込むときと同じように、またもや潮が吹き出した。

超ロングストロークによって、カリに引っかかった唇が捲れ上がる。引っ掛かったカリは次第に羽那の表情を歪ませて、すっぽん顔へと変化させる。ペニスに張り付く頬はべっこりとへこんでいた。


「ちょっ、どんだけちんぽ好きなんだよ(笑)」


「じゅごごごごぉぉぉ……❤じゅぞぞぞッ!!……じゅろろろろろぉ……❤」


そして口の中を真空にさせて行うバキュームフェラ。男が腰を引き抜こうとしても、バキュームが強すぎて引き抜けない。鼻の舌が小指一本分の長さにまで伸びきってしまっている。


「だったらっ……」


「……❤???!!!」


腰を引き抜けないことを悟った少年が、再び羽那の喉奥にペニスをねじ込んだ。苦しさで羽那の表情が歪む。


「んぶっ!げひゅっ……❤くぉ……❤くるしっ……ぢゅるるるっ……❤ぢゅっぱぁ……❤」


しかも背後に壁があるせいで、身体を捩って逃れることすらもできない。少年が羽那の髪の毛をポニーテールのように纏めて掴むと、何度も喉奥に腰を打ち付ける。一突きすれば、股座から潮が吹き出し、身体を痙攣させながら絶頂を迎える。


「うっ、ぶ……❤ちゅぼぼぼっ……❤けッ……!クッ!!……❤」


羽那の顔がみるみる真っ赤になっていく。時折手の平で少年の太ももをぺちぺちと叩くが、少年は腰を止めない。


「あ~、そろそろ昇ってきた……一番奥に射精してやるからな、しっかり受け止めろよ!」


「ぢゅぞぞぞぞぞぞッ!!ぢゅっぽん!ぢゅっぽん!ぢゅっぽん!ぢゅっぽん!ごごごッ!!!ぢゅごごごごぉ!!」


精液を搾り取ろうと喉奥を締め付けて、より強力なバキュームで精液を吸い取ろうとする。

鼻息を荒くして、口内全体を使う。もちろん舌を使うことも忘れない。時折舌先で裏筋をちろちろと舐めとり、不規則な刺激を与えていく。

苦しさから、瞳から涙がにじみ出ている姿も不思議な色気を醸し出していた。吐くだけで無く、ペニスの臭いを吸い込んで鼻をヒクつかせている様子は、アイドルが決して見せてはいけない表情だ。既に少年のペニスに夢中になっていることは明らかだった。


「おぉ゛~、出るッ!」


ばっちゅんッ!!!!


「げひゅッ❤❤!!!!????」


少年の腰が羽那の顔面に打ち付けられる。拳のように硬いペニスが喉奥をゴリゴリと削り取った。羽那も何が起きたのか理解できていないようで、目を白黒させている。


ぼりゅりゅりゅりゅりゅりゅッ……ぶっびゅるるるるるるーーーー~~~ッ❤❤!!!ぶびゅぶびゅぶびゅぶびゅッ……❤!!!


「ーーーー~~~~~ッ❤❤☆☆!!……ッ!!!❤☆」


そして、少し遅れての奥で灼熱が弾けた。びちゃびちゃびちゃと喉奥に木工ボンドのように重い精液が打ち付けられる。


ぷじょーーーッ!!


「あ~出る出る……❤射精してるのに金玉の奥で精液作られて、射精止まんね~わ♪」


「~~ーーーーッ……❤!!ッ…………❤!!……!!……ーー~~~~~ッ❤❤!!」


ぶるぶるぶるっ……


ぶしゃ……っ❤


ごっきゅごっきゅと景気良く喉が鳴る。鈴口から吐き出される大量の精液を一滴も零すことなく飲み込む。


「ぷはぁ……❤」


長い射精が終わり、ようやく羽那の喉からペニスが引き抜かれる。羽那の唾液と精液が絡まりついて、ペニスがてらてらと反射している。まるで光を反射する大剣のようだ。

胃の中に収まりきらなかった精液が鼻まで逆流し、花提灯を作っていた。その様子を見て、少年が馬鹿にするように笑う。しかし、羽那は嫌な顔一つ見せない。それどころか、人懐っこい犬のように、口を開けては中を見せびらかす。


「まだ、飲んじゃだめだからね♪」


「んべぁ~~……❤ぢゅるるっ……❤れぇ~っ……❤」


早くしろと言わんばかりに、舌を動かして口の中の精液を掻き回す。羽那の一挙一動が少年の心を乱すのだ。未成年にもかかわらず、男の心を乱すよう羽那の姿は、まさに魔性の女である。


「飲め。」


「じゅるるるっ……❤ぢゅっぱぁ……❤」


少年の耳元でわざとらしく音を立てながら、精液を一気に飲み込んだ。


「ゲェェェッッッ……❤!!」


静かな部屋の中に、羽那のゲップ音が一際大きく鳴り響く。可愛らしい口からあのような野太いゲップが出るなんて、誰が想像できるだろうか。

半分近くまで萎んでいた少年のペニスが再び硬さを取り戻す。しかも、先程よりも大きい。


「あ~、なんかイラつてきたわ。今日は徹底的にハメてやるから、意識飛ばすなよ羽那♪」


じゅんわぁ……❤


「……❤」


羽那の目が細められる。期待感の籠った視線で、少年のペニスを見つめるのだ。


ーーーーーー


「まだ入れちゃだめだからな?我慢だよ、我慢♪」


「この体勢ちょっとしんどいかも……❤ねぇ、早くして?」


ベッドに仰向けになって寝転ぶ少年の上に羽那ががに股の姿勢になって跨る。きめ細やかな肌が部屋の照明を反射し、歳不相応の煽情的な雰囲気を醸し出していた。


腕は頭の後ろで組んで脇見せのポーズ。膝は直角に曲げて、下品ながに股の姿勢とあまりにも恥ずかしすぎる姿勢だった。長時間のがに股の姿勢で、脚の筋肉が引き攣りぷるぷると震えていた。


「あっ……❤」


ぱっくりと開いた割れ目から粘度の高い愛液が少年のペニスに滴り落ちた。ゴムを付けられたペニスがあっという間に汚されていく。

ペニスのサイズにゴムの大きさが合っていないようだ。ゴムがペニスに張り付いて、エラの形がはっきり分かるほど浮き出ていた。


でっぷりとした亀頭で子宮を押し潰し、剃刀のようなエラで膣肉を引っ掻きまわす。今まで何人の雌がこのペニスに堕とされてきたか……。羽那の膣肉を食い荒らさんと今か今かと挿入を待ち侘びている。


「あ~あ、羽那のマン汁でちんぽ汚れちゃったよ(笑)じゃあ、綺麗にしてくるかな?」


「うんっ……❤」


スクワットの要領で羽那がゆっくりと腰を下ろし始める。


ぬぷぷぷぅ……❤


「ふッ、ふぐッ……❤ふン゛ン゛ン゛ン゛……❤!!ぐふぅ……ッ❤!!」


先端の膨らんだペニスが羽那の狭い肉壺を掻き分けていく。


「ふぅ゛……ッ、ウ゛……くォ゛ッ、お゛……ッ……❤ふぐゥッ❤❤んぉ゛……ッ……❤」


ぶしゅっ……❤


降ろしていた腰の動きが止まる。その瞬間、羽那の股から半透明の液体が吹き出した。少年の胸板に潮が打ち付けられる。

亀頭が大きすぎて入らないのだ。亀頭が半分辺りまで入ったところで、無意味に腰を振り続ける。


「あ゛……ッ、な゛にこれ゛っ……❤ぉ゛お゛お゛っ……、イくイくイぐイっくッ、ぉお゛お゛お゛お゛ッ!!」


腰を振って更に奥まで入るように誘導するが、全く意味を為していない。それどころか、腰を動かす度に、亀頭が膣の浅いところを擦り、無様に絶頂を迎えてしまう。


「ちょっ、まだ先っちょしか入れてないのに(笑)おまんこ弱すぎじゃん(笑)あっ、そういえば白瀬咲耶ちゃんだっけ?あいつも、おまんこの中に入れただけで意識飛ばしてたっけ?」


少年の口から衝撃の言葉が飛び出す。確かに少年の容姿とテクニックを持ってすれば、年頃の少女を堕とすことは容易いだろう。もっとも、少年の言葉は羽那には届いていなかったが……。

少年の手が羽那の細いウェストに伸ばされる。本当に内臓が詰まっているのか疑ってしまう程、細いウェスト。しかし、程よく筋肉が付いており、ただ細いだけでないウェスト。

少年の手がウェストをがっちりと掴むと、腰を一気に突き上げた。


ばっちゅんッ!!


「イ゛ヒッ???????????!!!☆」


羽那の口から奇妙な”音”が漏れ出る。

今まで粗ちんしか受け入れてこなかった膣がゴリゴリと押し広げられ、最奥にある子宮がぺしゃんこに潰される。


ぶしゃぁああああッ……❤!!


「んぉ゛お゛お゛おッ~~~ーーーーーーッ!!!!❤❤イくイぐイくイぐーーーーーーッ!!💢💢」


今日一番の潮が股から吹き出す。下手すれば脱水症状で死んでしまうのではないかと思ってしまう量だった。


ずっちゅッ、ぐっちゅ……❤にゅっちゅ……❤


「うぎゅぁ……ッ❤ふッ、んぉおッ、そこッ、子宮ッ、ちゅぶれッ……❤!や、や゛め゛ッ!!」


「ダメに決まってんだろ(笑)」


「お゛お゛ぉ゛お゛~~~ーーーッ!!やめ゛で、やめて、や゛め゛てぇぇえぇッーーーッ!!❤❤」


ぶしゅぅーーッ……❤!!


もはや拷問と言っても差し支えない。虫けらの如く手脚をジタバタさせるが、腰を強く掴まれているため、逃れることができない。オナホを扱うかの如く、腰を何度も打ち付けるのだ。当然新古品の膣では、荘園のペニスを受け入れることなんてできるはずもなく、へその下あたりがぼっこりと膨らんでしまっている。


「あ~、羽那の中うねうねしててめっちゃ気持ちい~♪」


「ふぬ゛ッ、んぎゅぃ……❤ふぎぎぎぎィ……❤!ぉ゛お゛ッーーーー!!イくイくイぐイっくゥゥゥゥッッッ!!」


部屋の中に絶叫が木霊す。近所迷惑になってしまうのではないか。そう思わせる程の声量だった。


「凄い乱れっぷりだね♪けど生でした方がもっと気持ちいよ?」


「あ゛ッ、ひぁ゛ッ……なっ、生はだめ……ッ❤だめなのっ……❤」


羽那の中で最後の理性が訴える。

ナマで入れられたら人生が終わってしまう。本当にイキ殺されてしまうと。脳裏にプロデューサーの姿が僅かに浮かんだ。


「え~、あっ……もしかしてプロデューサーさんのこと考えてる?やめとけって、あんな粗ちん(笑)」


「えっ、あ゛……ッ❤なんれッ……」


「いや、隠してるつもりだろうけどバレバレだったからね?あの時のプロデューサーさんの嫉妬してた顔おもしろかったなぁ……(笑)」


羽那の顔が恐怖で青ざめた。


「ねえねえ、どっちなの~?」


ぎゅむうううぅ……❤


「お゛ッ、ほぉ゛ッ、ぎゅォ゛ッ……❤💢!!ナマでいいからぁ……ッ❤おっぱい潰すのやめでぇぇぇえぇッ❤❤!」


羽那の些細な抵抗があっけなく終わる。少年の手が文字通り羽那の胸を握り潰していた。垂れ下がる胸が楕円形に歪む。


「ありがと~♪じゃあ、お礼として、まずは一番奥を潰してあげるね……♪」


「うぁ゛ッ……❤」


ぐりぐりぃ……❤ぐりぐりぃ……❤


少年がこしを突き上げると、そのままねじ込むように腰をぐりぐりと動かす。羽那の身体の内側から外側に掛けて、波打つように激しく痙攣する。


「お゛ッ……へぉ゛ッぉ゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ……❤!!」


そして今度はピンと伸びるように身体が強張る。そして羽那の膣の中でペニスが震えると……


ぶびゅッ


「ほへッ❤❤⁈」


ぶびゅびゅびゅびゅびゅッ……❤!!ぶっびゅるるるるるるるッ❤❤!!!!ぶびゅ~~~ーーーーッ!!


「んお゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~ーーーーーッ❤❤!!」


羽那の身体が大きく仰け反る。舌先が天井を貫く勢いで伸ばされる。少年の視点からでは、羽那の表情を伺い知ることはできない。


ぶるぶるぶるぶるっ……❤


「くほぉ゛……ッ❤んォ゛……❤おごぉ゛……❤」


不気味なぐらい羽那の身体が痙攣する。声にならない声をあげ、ひたすら天井を見つめながら、子宮で精液の熱を感じ取っていた。

コンドームが膣の中で膨れ上がり、狭い膣を拡張していく。しかし、まだ少年の射精は終わらない。


「へッ……❤へッ……❤へぇ~っ……❤❤!!」


「ふぅ……出した出した♪」


少年の上で仰け反ったまま羽那は動かない。

締め付けようとする力を無視して、少年がペニスを引き抜くとそのまま後ろにひっくり返った。手足をおっぴろげながら、仰向けになっている姿は、車に轢かれたカエルのようだ。締め付けが強すぎるあまり、割れ目にコンドームが挟まっており、中から溢れ出す精液も相まって、中出しされたようにも映っている。


「久しぶりに、こんなにも射精したわ♪」


「んぉ゛……ぉ゛お゛っ……❤ふぐっ……❤」


絶頂の余韻が抜けきらないようで、身体を何度もビクつかせている。時折羽那の身体が大きく跳ね、いかに深い絶頂だったかを物語っている。しかし、少年はどこまでも鬼畜だった。未だに余韻から降りてこられない羽那を無視して、今度は剥き出しのペニスを秘所にあてがうのだ。


ぐちゅっ……❤


ペニスを覆うものがないため、先程よりもペニスの形が鮮明に分かる。拳のように膨らんだ亀頭が秘所に触れた。


ぶぷぷぷぅ……❤


「うぁ゛っ……❤あ゛っ……❤あ゛っ……❤!ぁ゛あ゛あ゛っ……❤」


少年の腰がゆっくり押し込まれる。その瞬間、羽那の表情が蕩けた。目尻はすっかり垂れ落ちて、Oの形を描いた唇からは汚い声が漏れ出ている。

人は脳の許容量を超えた快感を流されるとこうも情けない表情を晒すらしい。両の目が完全に中央に寄っており、何処を見ているのか分からない。


「ふっ……ほぉ゛……ッ❤おッごぉ……ッ❤!!イくイくッ……ふっう゛、ぐぅッ……❤ぐォ……ッ、イくイぐイぐッ、イっぐぅうううぅ……ッ❤!!」


ぶっしゅううぅ……❤!!


ベッドの上に一文字を描くように潮が飛び散る。挿入されただけで絶頂を迎えるなど、普通に考えたらありえないことだ。それほどまでに、男のペニスは羽那の膣のイイところを刺激していた。


「あ~あ、もうイっちゃったの?果穂ちゃんはちゃんとイくの耐えてたのに。ま、そのあと意識飛ぶまで犯してやったけど(笑)」


「あ゛っ……イくイくイくっ……、そこ潰されてイくッ……❤お゛っ……、お゛っ……、お゛っ……❤❤イっぐゥ……❤!!やめ゛っ……、もっ、イってるから゛っ❤やめてや゛っ……❤!」


「って聞いてないか(笑)」


羽那がなにやらぶつぶつと呟いているが、少年に取ってはそんなの関係ない。ただ己の快感のために腰を振るのみ。少年にとって、羽那はオナホでしかなかった。少年が羽那の腰をオナホを握るように掴んだ。


「んじゃ、そんな羽那にはお仕置きをしてあげないとね~」


「えっ……あ゛っ……❤」


ぞりりりりりりぃ~~~~っ❤❤


「んお゛~~~~~ーーーーーーッ☆❤❤!!!」


ぶっしゅっ……❤


少年が自慢のカリを使って膣肉を削ぎ落すように、ゆっくりと腰を引いた。

羽那の目の奥で火花が飛び散る。


「んぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛ッ!!それッ、やめ゛っ❤お゛っ、おまんこめ゛くれ゛っ❤めくれちゃうからぁ゛ぁ゛あ゛あ゛あッ!!❤あア゛ァ゛あ゜ア゛ア゜ッ☆💢💢❤」


「ん?止めてほしいの?それじゃあ、今度は……」


ずぷっ……❤ぐぐぐぐぅ……❤


「うぉ゛ッ❤❤」


ずぷぷぷぷぷぅ……❤


「うぉ゛~~~っ❤ふぉ゛❤ぐぉ~~~❤❤」


そして、腰を引いたかと思えば、今度は腰を押し込んで、亀頭を子宮に擦りつけるのだ。羽那の子宮が餅の如く潰される。


「ここからからだから意識飛ばしちゃだめだよ(笑)」


ばっちゅんっ❤どすっ❤ずぷっ……❤


「お゛っ❤💢!お゛ッ❤💢!お゛っ❤💢!!し、しきゅッ、ちゅッ……潰゛れてるッ❤!!」


ぺったんッ!ぺったんッ!!ぺったんッ!!!


「お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛ッ……❤!!!子宮潰゛すのやめ゛でぇぇえぇッ❤❤あ゛あ゛ァ゛ぁ゛あ゛ア゛ッ……❤!イくイくイぐイくイっぐッ……❤!!」


羽那のことを一切気遣わない暴力的なピストン。プロデューサーとのセックスがおままごとに見えてしまう程、暴力的なセックスだった。餅つきをするように、勢いよく腰を振って、ぺったんぺったんと子宮を捏ねる。

目は完全に白目を剥いており、女子高生がしてはいけない顔面崩壊っぷりである。


「ねえ、羽那はプロデューサーと僕どっちが好き?」


「え……❤」


少年の暴力的な腰振りがピタリとやんだ。羽那の耳元で詰めたい声色で囁く。少年は完全に羽那のプロデューサーへの思いを破壊しようとしていた。


とちゅとちゅっ……❤にちゅっ……ぬちゅ……❤


「う゛っあ゛ぁ……❤あっぎゅっ……おっほッ❤❤」


「ほらほら、早く答えてくれないと突いてあげないよ?まっ、僕はこのままでも良いけど♪」


さっきまでのような暴力的な快感を求めて子宮が疼く。精液を求めて膣肉がペニスを締め付ける。考えるまでもなかった。少年の美顔、テクニックの前では些細な抵抗など無いに等しい。

もやのかかっている羽那の頭の中を埋め尽くすように、少年が更に問いを重ねる。


「羽那はかっこいい人が好きなんだよね?」


「ひァ゛……か、かっこいいひと……っ❤」


男の言葉がゆっくりと羽那の脳に刷り込まれていく。その様子はまるで洗脳のようだ。


「うんっ、かっこいいひと……すきぃ……❤」


「じゃあさ、僕とプロデューサーさん、どっちがかっこいい?」


「○○君っ……❤○○君の方がかっこよくてしゅきぃ……❤」


言ってしまった。もはや考えている素振りすら見せなかった。それはつまり遺伝子レベルで少年に惚れてしまっているということ。


「じゃあさ、僕のセフレになろっか♪僕のセフレになってくれたら、羽那の好きなだけセックスできるよ?」


「うんっ……❤な゛ッ……なりたいっ……○○君のセフレにならせてくださいッ❤❤」


少年が満足そうに笑みを浮かべながら、腰を引く。亀頭を子宮に叩きつけるための、その呼び動作だった。


「じゃあ、最後にもう一回口に出して言おっか♪羽那は僕の何になりたいのかな?」


「セフレッ゛……セフレになりたいですッ❤❤○○様のセフレにしてくださいッ……❤!プロデューサーとは別れまずッ❤別れたいですッ……❤嫌゛いッ、大ッ嫌い……❤プロデューサーなんて大っ嫌いッ❤❤!!」


羽那の口から最大限プロデューサーを罵倒する言葉が飛び出す。その言葉に満足した少年が笑みを浮かべながら、腰を押し込む。子宮口と鈴口がピッタリとくっついた。


「んぉ゛~~~っ……❤ほぉ゛~~~❤うぉ゛❤❤」


羽那の鼻の下が伸びる。蕩けた表情とは裏腹に、口から飛び出るのは獣のように汚い喘ぎ声。

少年もいよいよ射精が近いようだ。膣の中でペニスが震えだす。射精が近いことを羽那も悟ったようだ。精液を搾り取らんと膣を締め付ける。そしてお互いの性器同士を密着させて、少年は羽那の耳元で囁いた。


「愛してるよ♪羽那」


「ほぉ゛❤❤⁈!!」


ぶっびゅッ!!


ぶっびゅるるるるるるるッ!!!!ぶびゅびゅびゅびゅびゅびゅッ……❤!!


「んぉ゛❤❤うぉ゛~~ーーーっ❤💢ほぉ゛ッ……❤しきゅう、あちゅい……❤」


羽那の腹の中からどぷどぷと粘っこい音が聞こえる。子宮とペ二スがピッタリとくっついているせいで、直接子宮に精液が注ぎ込まれていく。きっと中では、大量の精液が注ぎ込まれているのだろう。みるみるうちに羽那の下腹部が風船のように膨らんでいく。


「きちんと孕ませてやるから、一滴も零すなよ~♪」


「うんっ、うん……っ❤孕むっ、○○君の赤ちゃん産むっ……❤お゛~~~~っ、イくイくイぐッ~~❤❤イッッッッぐゥゥゥゥッッッ❤❤💢💢」


がくがくがくがくっ❤❤


部屋の中に絶叫が木霊す。不気味な痙攣と共に、羽那は完全に白目を剥いていた。脳が快感の許容量を超えたのだ。傍から見ていれば、酸欠で死んでしまうのではないかと思わせる程の痙攣ぷりだった。


ぶびゅっ、ぶびっ……❤びゅびゅッ!!


「お゛~~、出る出る♪今までで一番射精したわ♪やっぱり千雪とかいう年増のババアまんことは全然違うわ♪」


「……~~~ーーーーッ❤!!…………ッ❤☆!!ッッッ❤❤!!」


ぬぽっ……❤


「おぉ゛ウ゛……❤」


長い射精が終わり、ようやく羽那の肉壺からペニスが引き抜かれた。子宮の中に入りきらなかった精液がごぽりと音を立てて溢れ出す。


「んじゃ、最後にここも綺麗にしてもらおうかな♪」


「ふみゅ☆❤❤」


少年が羽那の顔面の上に腰を下ろした。少年の尻肉によって顔面が圧迫され、動物が潰れた時のような奇妙な声が漏れ出る。

羽那の小さい舌が少年の尻穴にべったりと張り付いて、丁寧に掃除をする。ぴちゃぴちゃと唾液を塗す音が少年の尻の下から聞こえる。


「むふッ……❤ちゅっぱっ、ちゅるっ……ぢゅるるっ……❤ぢゅるるるぅっ……❤」


じょろろろろろ~~❤


股の筋肉が弛緩したのか、羽那の身体が痙攣するたびに小便がじょっ❤じょっ❤っと力強く吹き出す。そんな羽那の姿を見て、少年は馬鹿にするように笑みを浮かべるのだ。ベッドのシーツがあっという間に黄色に染まっていき、部屋中にアンモニア臭が充満する。



「必死でしゃぶりすぎだって(笑)お前はこれから、僕のセフレだから読んだらすぐに来いよ?」


「ぢゅっぱぁ……❤ぢゅっぱぁ……❤ぢゅっ……❤ぢゅっ……❤ぢゅっ……❤❤❤ふむ゛ぅ……❤」


「返事くらいしろよ(笑)」


尻穴を舐めるのに夢中になりすぎて、少年の言葉が耳に届いていないらしい。舌を使って、執拗なまでに掃除する。しかし、無視されたことが気に喰わなかったらしい。お仕置きと称して、羽那のぽっかりと開いた秘部に平手を打ち付けた。


パァン!


「うぉ❤❤」


部屋の中に景気の良い音が鳴り響く。度重なる絶頂を重ねた秘所への平手打ちは、あまりに刺激が強かったらしく、とうとう羽那は意識を手放してしまうのだ。

例えどれほど羽那が少年に惚れ込んでも、少年は羽那のことを玩具としてしか認識しないだろう。それでも羽那は少年に支配される喜びを感じる。なぜなら、少年が誰よりもイケメンなのだから……。


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即堕ちニュージャージー

昼の12時を迎えようとした時だった。今日も天気は良く、窓の外からは鳥のさえずりが聞こえてくる。

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鹵獲艦 瑞鶴

「これは……ちょっとマズイかもしれないわね……」


瑞鶴が珍しく焦ったような表情を見せる。

多勢にとはまさにこのことだった。いくら殴り倒しても、きりがない。いつの間に瑞鶴は黒いマスクを着用した男達に囲まれていた。いくらKASENと言えど、囲まれれば無力だ。それにここは海上ではなく陸上だ。故に本来の力を発揮できずにいた。


「くそっ、相手が人間だと刀が使えないわねっ!」


相手が生身の人間であるせいもあって、瑞鶴は己の身体能力のみを頼りにして、相手の攻撃をいなしていく。

今回の任務は、盗まれた特別計画艦の設計図を取り返すことだった。上層部が極秘で開発を進めていたKANSEN。その設計図の流出を阻止するべく、瑞鶴は任務に派遣された。

相手は生身の人間だ。KANSENの身体能力を持ってすれば、楽に対処できるだろう。一つ誤算があったとすれば、それは数があまりにも多いことだった。倒しても倒しても、虫のように相手が湧き出る。これではキリがない。いつの間にか瑞鶴は完全に包囲されていた。


「くっ……」


「やあ、瑞鶴ちゃん♪ようやく捕まえたよ♪」


姿を見せたのはでっぷりと膨らんだビール腹が特徴の男だった。瑞鶴も十分に身長が高い部類なのだが、この男は彼女以上に身長が高い。巨漢という言葉がぴったりだった。恐らくこの男がボスなのだろう。他の男にを飛ばす。


「あなたが犯人ね。盗んだ設計図返してもらうわよ!」


「ぶふっ(笑)瑞鶴ちゃんもさっさと諦めた方が良いよ♪さっきからはぁはぁ言ってるじゃん(笑)もう限界が近いんじゃない?」


「う、うるさーーーーー」


男との会話に気を取られているときだった。瑞鶴の背中に鈍痛が走る。普段ならこのような失態なんて起こさないのに、積み重なる疲労によって、敵の動きに気づけなかったのだ。


「ふぐッ……」


そしてそのまま瑞鶴は、眠るように気絶した。

_____


「んっ……うぅ……」


最悪の目覚めだった。頭の中で金属音が鳴り響き、瞼を開けることすら一苦労だ。


「うぅ……気持ち悪い……」


思わず手で口を塞ごうとするが、身体が自由に動かない。正確に言えば、四肢が言うことを聞いてくれなかった。それもそのはずだった。

四肢に鎖を繋がれて、拘束されているのだから……。腕と足に金属製の鎖が絡まりついて、大の字の形で拘束されていた。しかも全裸である。全裸で大の字拘束をされているという事実が次第に瑞鶴を羞恥に染めていく。恥ずかしさのあまり、目覚めの悪さはすでに吹き飛んでいた。


「なんなのこの格好……!悪趣味すぎるでしょっ!誰がやったのか知らないけど、さっさと出て来なさい!」


負けず嫌いである性格故に、身体を捩って出来る限りの抵抗をする。しかし、四肢を拘束されている以上、何の意味も為さない。


「お目覚めかな……?」


「あなたは……」


声がする方向へと顔を向けると、そこに佇むのは一人の男だった。ついさっきまで戦っていた、ビール腹の男あった。その男が瑞鶴の頬を撫でる。


「ひっ、きもっ!触るな……!」


瞬間、ゾワゾワとした感触が瑞鶴の身体を駆け巡る。気持ち悪さのあまり、顔を逸らして、男の指に噛みつこうとする。


「おっと、危ない危ない……」


必死に抵抗する瑞鶴とは対照的に、男の方はこの状況を楽しんでいる様子だ。


「なんなのよ、この悪趣味な拘束はっ!今だったら、見逃してあげるからさっさと解放しなさい!」


「瑞鶴ちゃん、この状況を理解して言ってるのかな?(笑)」


「く……ッ」


男が瑞鶴を馬鹿にするような笑みを浮かべる。


「なぁに、悪いようにはしないよ♪むしろ気持ち良すぎて瑞鶴ちゃんの意識が吹き飛んじゃうかもしれないね♪」


そう言って、男が瑞鶴の胸に手を伸ばす。彼女の平均以上に実った胸がむにゅりという音を立てて潰れた。体の中に走る柔らかな快感に思わず瑞鶴は身体をビクつかせてしまう。


「つまり身体が目的って訳ね……」


「その通り。まっ、ただヤルだけじゃつまらないから、少しゲームをしよっか♪」


「ゲーム?」


「制限時間までにお題をクリアできたら、瑞鶴ちゃんの勝ち。ここから解放してあげる♪」


敵の本拠地の中に囚われている瑞鶴。状況は瑞鶴にとって、圧倒的に不利な状況だった。男もそれを理解しているからこそ、ゲームを提示したのだ。

身ぐるみを剥がされて、拘束されている以上、どうあがいたって、状況の打開は期待できない。ならば答えは一つしかない。


「……分かったわよ。きちんと約束を守ってくれるのよね?」


予想通りの答えに男が笑みを浮かべる。


KANSENであるが故に瑞鶴の体力は桁違いである。それ故に正攻法ならば男が勝てる見込みがない。


そう正攻法ならばである。

瑞鶴にとっての失敗は、彼女に課せられるお題何なのかを確認しなかったことである。


「んじゃ、早速衣装を決めないとね♪瑞鶴ちゃんはスタイルが良いから、どんな衣装も似合うと思うな♪」


「衣装?」


そう言って運び込まれたのは、スク水、バニー、レースクイーンの3つの衣装の名前が書かれたルーレットだった。

しかも、ただの衣装ではない。

どの衣装も濃縮された媚薬にひたひたになるまで浸かった特製衣装。いくらKASENといえど、濃縮された媚薬を吸収すればどうなるか分からない。禍々しいピンク色の液体が危険度を物語っている。


「なにこれ……ヤバそうな色の液体に浸かっているんだけど……」


「そう心配することないよ。ただの媚薬に浸かった衣装だから♪」


「はぁ⁈媚薬⁈あんた、そんなの卑怯だわ!」


「嫌だったらやらなくて結構。瑞鶴ちゃんは一生ここで捕らわれの身だよ?」


言い返す言葉もなかった。状況は依然、圧倒的に瑞鶴にとって不利な状況。しかも、媚薬入りの衣装だ。瑞鶴の勝ち目は薄いと言えるだろう。しかし、身柄を拘束されている以上、男の言葉に従わなければならないのもまた事実。渋々ながら、男の提示した勝負を呑み込んだ。勝てば此処から解放されるのだ。勝ってここから脱出し、みんなのところへ帰る。こんなところで捕らわれの身になっている場合ではなかった。


「わっ、分かったわよ……。その代わり私が勝ったら、今度は私があんたのことをボコボコにしてやるんだから、覚悟しなさい!」


「そうこなくっちゃ♪」


ーーーーー


「ふっ……❤んんっ……❤くふっ……❤ふぅ、ふっ……ふぅ~~ーーッ❤❤」


「今の瑞鶴ちゃん、めっちゃ可愛いよ♪」


「黙れぇ……❤はうん……❤」


触れられてもいないのに、秘所が疼く。大量の媚薬を吸収したスク水が肌に張り付いて、肌から体内に吸収されていく。ポリエステルとウレタンのすべすべとしたスク水が肌に張り付いているせいで、瑞鶴の身体のラインが浮き出る。媚薬を吸収したことで早速、乳首が勃起していた。ぷっくりと膨らんでいる乳首が丸分かり状態になっており、これでは水着の意味を為していない。ウエストにもぴっちりとスク水が張り付いており、彼女の引き締まった腹筋が浮き出ている。細い腰はセックスをするときはここを掴んで下さいと主張しているようだった。そして、少し視線を下にズラしてやると、今度は健康そうな太ももが視界に入る。すらりとした長い脚。かといって肉付きが全くないわけではない。程よく筋肉が付いた健康的な太ももだった。


男の手が瑞鶴の太ももに伸ばされると、羽毛でのような柔らかな手つきで、瑞鶴の太ももを撫で回す。媚薬を吸収した瑞鶴にとっては、それすらも快感に変わり、身体をピクつかせてしまうのだ。


「はっ、くぅうぅぅうx……❤ふぅ……❤」


「どう?もう撫でられただけでイっちゃいそう?」


「はぁぁ……?❤❤そ、そんなわけ……な……


びしッ!


んぉ゛お゛っ!❤❤」


瑞鶴の言葉を遮るように、男が彼女の勃起した乳首にデコピンを見舞う。いきなりの衝撃に思わず身体を仰け反ってしまうのだ。口からは、熱い吐息と共に汚い喘ぎ声がもれでた。


「ふっ、ふっ、ふぅ……❤くぅうぅぅうっ……❤」


ちょっと触られただけでこの有様である。発情汗によって身体はテカっており、部屋の照明を反射させていた。そのせいで、瑞鶴の身体の凹凸が余計に強調されており、なんとも言えない色っぽさを醸し出している。


「ははっ、早速イってるじゃん(笑)じゃあ、これから、この吸引機で瑞鶴ちゃんの身体を作り変えちゃうから覚悟してね♪あっ、ちなみにお題は瑞鶴ちゃんが気絶したらチャレンジ失敗♪これからずっと、僕の奴隷になってもらうから♪」


冗談じゃなかった。こんな男の奴隷になるなど死んでもごめんだ。

男が取り出したのは、先端に風船のようなものが付いた細長い筒だった。しかもよく見たら、筒の中にブラシのようなものが取り付けられている。


「そう心配すんな。ただの吸引機だ。」


「くぅうぅぅ……❤はぅ……吸引、機??」


「まずは、手始めにお前の身体を作り変えてやる。これを胸の先端に取り付けて、巨大乳首にしてあげるからね♪もう人前で裸になれないかもね♪」


ぷるんっ……❤


むわぁ……❤


男が瑞鶴の水着を掴むと、水着を胸の谷間に引っ掛けるような形で、捲れ上げさせる。中に籠った湯気と共に形の整った胸が露になった。


「けほっ、うぉ……すっげ濃厚な匂い♪」


蒸発した発情汗が湯気となり、部屋の中に立ち込める。その濃厚な雌臭は天然の媚薬ともいえるだろう。マスクをしていなければ危険である。


「かわいいぷっくり乳首だねぇ……♪これからいっぱい開発してあげるからねぇ……♪」


姉に負けず劣らず、重そうな胸だ。大きい胸とは裏腹に真ん中には可愛らしい桜の蕾が実っている。乳輪も綺麗な桜色をしており、彼女が性に疎いことを示していた。


「やっ、やだ……そんなの近づけないでっ……❤」


目の前に細長い筒を掲げられる。小さな筒が瑞鶴の身体を作り変えようと牙を剥いていた。しかも、四肢を拘束されているせいで、身体を捩って抵抗することすらままならない。2cm、1cmと筒の入り口が瑞鶴の乳首に近づく。


「ひゃっ、ひゃめっ……❤」


ちゅぽっ……❤


「んぉ゛っ……❤」


小さな口が瑞鶴の乳首に完全に覆いかぶさったかと思えば、次の瞬間ぷっくりと膨らんだ乳首を吸い始める。


「あっ、あっぎゅっ……❤うあぁ……これ、なんかおかしいっ……❤あっ、あっ、あっ、あっ、吸われてるだけなのにっ、気持ち良くっ……❤」


ぷっくりと膨らんだ乳首が、引き伸ばされていく。痛いはずなのに、気持ち良い。矛盾した2つの感覚が瑞鶴の身体の中を駆け巡る。彼女の中の秘めたるマゾヒズムが呼び起こされていく。ミチミチという音を立てながら、乳首が吸い出されていく。ありえない長さになるまで吸い出されて自身の乳首を見守ることしかできない。


「う~ん、ちょっと刺激が足りないかな?」


瑞鶴が抵抗できないことを良いことに、男は彼女の身体を文字通りおもちゃとして扱う。男の手にあるのは、ピンク色の液体が入ったボトル。色からして、いかにも危なそうな液体である。それを瑞鶴の胸に塗りたくるのだ。


「はぁ、がッ!あぎゅっ……❤あつっ……❤なにこれ、胸がっ……❤」


男の手に沿って、瑞鶴の胸が形を変える。あっという間にオイルを塗りたくられて、ヌルテカデカパイの完成だ。


「心配しなくても大丈夫だよ♪スク水を付けていた媚薬を薄めたやつだから♪それとも、原液の方が良かった(笑)」


胸全体に媚薬入りオイルを塗りたくられて、身体の中に早速成分が吸収されていく。胸の先端が徐々に熱を持ち始める。やがて、媚薬は身体全体にも染みわたり、いつの間にか秘所の部分には大きな染みができていた。男が水着を横にずらすと、人差し指を一本挿入する。


ぬぽっ……❤ぬぷっ、ぬぷぷぷぷぷぅううぅ……❤


「ひァ゛……ッ、なっ、なにをっ……今指を入れられたらぁ……❤ひっ、ひぅ……くっ……❤イくっ……❤んぉ゛お゛ぅ……❤」


ゆっくり丁寧に……膣肉の状態を確認するように指を挿入するのだ。膣肉を甘やかされて、早速絶頂を迎えてしまう。ただ膣の中で指を動かしただけだ。にもかかわらず、瑞鶴はいとも簡単に絶頂をしてしまったのだ。それほどまでに強力な媚薬だった。


「おぉ……おまんこめっちゃ指に吸い付いてくるね♪瑞鶴ちゃんも気持ち良くなってくれてる証拠だね♪」


「や゛め……んぉ゛お゛お゛っ……❤そこっ、お゛っ……おっほっ❤」


指を鉤爪状に軽く曲げて、膣内を確認するように指を動かす。まるで何かを探しているように……。


「あともう少しだから、ちょっと待ってね~」


とんとん、とんとんと小刻みに膣の上側を指に腹で優しく叩く。


「うぁ゛っ……❤なにかくるっ……❤くぅうぅぅうっ、ふぅ……❤」


下半身に熱くなっていき、悩ましい吐息を吐き出す。腰を上下左右に振っている様子は、みっともないとしか言いようがない。腰が揺れるたびに床に愛液が飛び散り、淫臭を撒き散らしていく。


「ふう、そろそろ準備OKかな♪」


ちゅぽんっ


「あぅ……❤」


男の指が秘所から引き抜かれる。不覚にも物欲しげな吐息が漏れ出てしまうのだ。ぽっかりと開いた彼女の秘所から、唾液のように愛液が滴り落ちる。


「瑞鶴ちゃん、さっきからおまんこからエッチなお汁が垂れてるよ♪もしかして期待しちゃってた感じ(笑)」


「そ、そんなわけないでしょっ……❤あんたなんかに触られてもちっとも気持ち良くないんだからっ!」


嘘である。その証拠に、瑞鶴のクリトリスはすっかり勃起してしまっていた。しかもただ勃起しているだけではない。


「またまた、そんなこと言って♪自分のクリトリスを確認してみたら?」


「はっ?何をーー……⁈」


クリトリスが小指程度の大きさにまで膨らんでいるのだ。気づいた時には、既に手遅れの状態である。気持ち良くなるための全神経が集中しているところが剥き出しの状態にされていた。これでは風が吹いただけで、絶頂を迎えてしまうだろう。小指程度の大きさまで膨らんでいる瑞鶴のクリトリスを男が人差し指と親指で摘まみ上げる。


くちゅっ……❤


「うぎッ⁈❤❤」


「うんうん、丁度いい大きさになったねぇ♪じゃあ、あれ使っちゃおっか♪」


そう言って男は先ほどと同じ筒状の吸引機を取り出した。

瑞鶴を完璧に壊す気でいるのだ。乳首ですらあの快感なのだ。クリトリスに付けられたらどうなってしまうのか。想像せずにはいられない。あのおぞましい快感を……。


じゅんわぁ……❤


瑞鶴の股座から、一気に愛液が分泌される。まるで焦らされたペニスのように瑞鶴のクリトリスがピクン❤ピクン❤と跳ね上がる。その様子を男は見逃さなかった。


「今からこれを瑞鶴ちゃんのクリトリスに取り付けて、完全に壊してあげるからね♪」


「嫌っ、やめろぉ゛お゛……❤やだ、近づけないでっ……❤」


男に必死に懇願するが、男にとってはそんなこと関係ない。瑞鶴の精子を無視して、吸引機をクリトリスに近づけるのだ。


ちゅぽんっ……❤


「アひ……ッ❤☆」


吸引機が勃起したクリトリスに吸い付いた瞬間、瑞鶴の身体が大きく仰け反った。膣口が蠢いており、そこから大量の愛液が滴り落ちていた。


「へお゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛ッ!!!んぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!!」



「くっひっ……ふぉ゛ぉ゛お゛っ……❤んぉ゛お゛お゛っ……❤」


眉間にしわを寄せながら、喘ぎ声が漏れないように口を結ぶ。男を悦ばせないようにするためだ。しかし、そのような些細な抵抗は何の意味も為していなかった。瑞鶴の身体が跳ねるたびに、大きな胸がぺちぺちと身体に打ち付けられている様は、なんとも無様である。勝気な性格である瑞鶴であるからこそ、余計に滑稽さが目立っていた。


「くふぅ……❤ぐぅ゛……ッ、ほォ゛……❤❤❤ぜったいにッ、ぜったいに負けないッ……❤くぅうぅぅう……ッ……❤❤」


「うんうん、吸引機を付けただけなのにこの反応♪僕の想像以上だよ♪壊すのが楽しみだなぁ……」


コツコツ……


「おっひッ゛……❤」


クリトリスに付けられている吸引機を男が爪で叩く。その振動が子宮に伝わって、それすらも絶頂の要因となってしまうのだ。四肢を大の字に広げられて、丸見えになっている秘所からは未だに大量の愛液が滴り落ちている。既に足元には大きな水たまりができていた。凛とした表情で戦う瑞鶴の面影はもうない。


「それじゃあ、そろそろ本格的に始めて行こうか♪」


彼女は気づいていなかった。吸引機に取り付けられているブラシの存在を……。

男が吸引機のリモコンを手に取った。


チュイイイイン!!


「んぉ゛お゛お゛???お゛ぉ゛お゛お゛お゛??❤❤なにこれッ、あだまおかしくなるッ……❤!!」


瑞鶴の目の前に閃光が走る。乳首とクリトリスに付けられた吸引機の中にあるブラシが回転していた。じょりじょりと瑞鶴の大事な部分が削られていく。

目の奥でチカチカと火花が飛び散り、瞳が完全にグルンと裏返る。拘束されている四肢が不気味程痙攣していた。身体を飛び跳ねさせている様は、まるでまな板の上に乗せられた魚のようだ。このままでは拘束器具が壊れてしまうのではないかと思ってしまう程だった。


「あぐッ、あっぎゅ❤❤ひっ、ひっ、ひっ、ひっ……ぐぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛!!!」


ヌルヌルの麻布から作られたブラシが瑞鶴の乳首を、クリトリスを包み込み、ひたすら愛撫を繰り返す。


「あ゛ッ、あ゛ッ、あ゛ッ、あ゛ッ☆❤❤イくッ、イくっ……イクイくイくいぐイッぐイっくッ、イ゛ィ゛イ゛っぐぅううううぅううううッ❤❤」


ガクガクガクガクっ……❤


ぶしゅっ……❤


「うおっ、潮吹いちゃったね♪」


瑞鶴の股座から、半透明の潮が吹き出した。股座からアーチ状に吹き出され、床に大きな水たまりを作っていく。腹筋に力が入り、身体が大きく仰け反った。


「おほ゛……んぉ゛……っ❤❤~~ーーッ、ぐォ゛……❤うお゛……~~ーーッ❤❤」


10秒、20秒と時間が経つが、瑞鶴の身体は未だに仰け反ったまま。壮絶なアクメから降りてこられないでいた。白い喉仏を見せながら、身体を震わせて、天井に向けてピンク色の舌が突き出ている。傍から見ていれば、本当に死んでしまうのではないかと勘違いしてしまいそうである。

身体捩らせて抵抗しようだとか、大口を叩くといった余裕は全くない。意識を繋ぎ止めるので精一杯だった。もちろんその間もブラシの回転は止まらない。


チュイイィィイインッ!!


「あゥ゛ぐゥ゛……ッ❤!!はっ、はぁ……❤!はあァアッアッあぁぁッ❤❤!!お゛っ、お゛……ほっ、やえッ……❤❤❤」


キュイィイイイィィンッ!!


「や゛……ッ、え゛ぉぉ゛お゛お゛ほぅ……❤!!」


過酷な責めは止まらない。いつ止まるのかもわからない。

瑞鶴の心をぽっきりと折ってしまうような過酷な責めだった。ヘこつく股間から大量の潮が吹き出される。


ぶしぶしっ、ぶっしゅぅ……❤


身体の痙攣があまりにも激しすぎて、四肢を拘束している鎖がガチャガチャと音を鳴らす。


「気絶しちゃだめだよ~♪気絶したら瑞鶴ちゃんの負けになっちゃうんだから♪」


キュイイイイイイイィイィッ!!


「う゛……ッ……ぉ゛お゛おっ……❤❤お゛……お゛……ぉ゛おっ❤❤おァ゛ア゛ッ……❤はぁ゛あ゛ッ!!」


「じゃあ、このまま4時間放置するから、気絶しちゃだめだよ♪」


「ほッ……ゥ゛……❤ん゛ぉ゛お゛おぉ゛お゛お~~ーーッ❤❤」


男は何処までも鬼畜だった。

絶頂の嵐に包まれている瑞鶴を他所に、男は部屋を後にするのだった。


ーーーーー


チュィイィィイィン!!


「んぉ゛……ッ、お゛……ほォ゛……❤おっ、ごっ……❤ぜはっ……❤」


「おっ……!ちゃんと意識を保てているねぇ、流石KANSEN♪普通の人間だったら既に廃人になってるのにすごいねぇ♪」


そして、4時間経とうとした頃、ようやく吸引機が外された。


こぽぉ……❤


吸引機が外された瞬間、肉壺から一気に愛液が溢れる。部屋の中には淫臭が籠っており、秘所はふやけきってしまう程、びしょびしょに濡れていた。それだけ瑞鶴が絶頂を繰り返したと言う証拠だった。これほどまでの責めを受けてなお意識を保っていられるのは、流石KASNENだと言ってもいいだろう。むしろ気絶できた方がどれ程楽だったか……。しかし、彼女の瞳の光は消えていなかった。辛うじて残る気力を振り絞って、男を睨みつける。


「わっ……❤わらひは、ぜったいに……負けないっ……んォ゛……❤」


「うんうん、そうこなくっちゃね~♪久しぶりに僕も燃えてきちゃったよ♪そんな瑞鶴ちゃんには……」


男がルーレットを取り出す。先ほど使われた衣装を決めるためのルーレットだ。男回すと針の位置が今度はバニーガールを指していた。


「おっ、今度はバニーガールかぁ……♪瑞鶴ちゃんはスレンダー体系だからきっと似合うよ♪」


そう言って取り出されたのは、先程と同じく濃縮された媚薬に浸された黒のバニーガール衣装。


「くふぅうぅぅぅううっ……❤ぜったいに、まけないっ……❤ぜったいにっ……❤」


媚薬に浸されたバニーガール衣装を目前にして、瑞鶴は壊れたレコーダーのように言葉を発するしかできない。そうでもしないと心が折れてしまいそうだった。


ーーーーー


「くひゅッ……❤ひゅッ、ぉ゛お゛お……❤お゛……ッ……ぉ゛お゛おッ……❤」


エナメル質のバニーガール衣装が肌に張り付く。先ほどと同じように四肢を大の字に拘束されて、エナメル質のバニーガール衣装を着用していた。しかもただのバニーガール衣装ではない。乳首と秘所の部分が切り取られた変態バニーガール衣装だった。切り取られた部分から、ブラシ責めによって肥大化した乳首とクリトリスが顔を覗かせている。しかも、太ももを包み込んでいるのが網タイツのせいで、彼女の肉付きの良い太ももがボーンレスハムのように締め付けられていた。


「ふっ、ふぅ~~ーーッ、くぅ~~ーーッ、ほぉ゛お゛お゛っ……❤」


呼吸すらできない。肺が伸縮するたびに、胸に張り付くバニーガール衣装が乳首に当たって擦れるためだ。胸の上下の動きを抑え込もうとできる限り静かに呼吸をする。


「おぉ……たった4時間ですっかりエッチな身体に変わっちゃったね♪乳首もこんなに膨らんじゃって♪」


ピンッ!


「ふォ゛オ゛オンッ!!❤❤」


ぷっくりと膨らんだ瑞鶴の乳首に向けて、男がデコピンを見舞う。その瞬間、瑞鶴の身体が大きく仰け反り、股座から愛液がぶしゅりと吹き出した。


「大きさも感度もちょうどいい感じだね♪じゃあ、これを付けちゃおっか♪」


そう言って取り出したのは、3つのクリップが付いたチェーン。


「ふっ、ふぐっ……❤やめっ❤❤」


今この状態でクリップを付けられたら、確実にトンでしまう。

瑞鶴が首を横に振るが、男がそれを人蹴りする。段々乳首とクリトリスにクリップが近づく。歯をガチガチと鳴らしながら恐怖している様子は、さながら死刑宣告を受けた囚人のよう。


パチンっ……


「う゛お゛❤❤」


再び身体を仰け反らしながら、股間から潮が吹き出る。

乳首とクリトリスのクリップを繋ぐチェーンがジャラジャラと音を立てて鳴り響く。クリップの付いた乳首とクリトリスが重力によって下へと引っ張られ、それだけイってしまいそうになる。身体を揺らせば揺らすだけ、振動が乳首とクリトリス伝わり絶頂を迎えてしまう。セルフ絶頂マシーンの完成だ。


ぶしゅっ……


「おっ、また潮吹きしちゃったね♪この調子なら、次のお題も難なくクリアできそうだね♪」


そう言って男が口にしたお題は……


『制限時間内に5リットルのバケツを一杯にするまで潮吹き』。


「う゛ゥ゛……❤やだっ、やだぁ……❤もう、むりぃ……❤」


あまりにも残酷すぎる仕打ちだった。

それは5リットルの潮を吹くほどの過酷な責めを受けなければならないと言うことである。瑞鶴の瞳には涙が滲みだしていた。


「とはいっても、流石の瑞鶴ちゃんも持たないと思うから今度はじっくり開発していこうねぇ……」


取り出されるのは、2本の電気マッサージ機。所謂電マと言われるものだ。2本の電マを台座に固定すると、左右両方の胸に電マをそれぞれ押し付ける。瑞鶴の胸がむにゅり❤という音を立てて歪んだ。


「うひっ……❤なにこれぇ……❤」


「今から瑞鶴ちゃんのスペンス乳腺を開発して、おっぱいが揺れただけでイくように改造しようと思います♪」


男が丸い手で握り拳を作り、ガッツポーズをする。


スペンス乳腺……


脇と胸の間にある性感帯で、そこを刺激することで快感を得られるらしい。あまりの快感の強さから胸のGスポットとも呼ばれるとか……。もっとも瑞鶴はそんなこと知りもしないのだが。

瑞鶴の身体は既に大量の媚薬を吸収し、浸透している状態だ。そんな状態で胸のGスポットと呼ばれるスペンス乳腺に刺激を与えられれば、どうなるのか想像に難くない。


「じゃあ、これからたっぷりスペンス乳線を開発して上げるから、意識トばしちゃ溜めだよ♪」


ぶぅゔゔゔゔぅ……ッ!


「はっア゛ッ゙………!ほぉッ゙、おっギュ❤❤ほァァ゙ア゛ッ❤!!」


ぶるぶるぶるぶるっ


スイッチを入れた瞬間、瑞鶴の口から奇妙な喘ぎ声が漏れ出る。やはり、今の瑞鶴にとっては刺激が強すぎたらしい。全身の筋肉が引き攣り、不気味な程痙攣を繰り返している。身体の芯から四肢にかけて、ぶるぶると波打っている。


「くッほォ゙!まッ、まってっ❤❤まってまって待っで❤❤!!まっへぇ……ッ!!んォ゙ォ゙ォ゙お゛お゛ッ!イくイくイぐ、イッぐゔゔぅゔ……ッ❤!!お゛ッ!!」


ガグガクガグガクッ!


ぶっしゅ♪


身体が揺れるたびに乳首とクリトリスに付けられたチェーンに振動が伝わり、それだけで何度も絶頂を迎えてしまう。絶頂することで身体が痙攣し、その揺れによってまた絶頂してしまう。まさに無限地獄と言っても良いだろう。


「はァ゛ッ、がァ゛ァア゛ッ!!ふっ……❤ぎッい……❤!!ふっ、ふっ、ふぅ……っ❤ふぅ~~ーーッ❤❤」


絶頂するたびに股座から潮が吹き出して、既にバケツの中は潮によって5分の1程度まで満たされていた。しかし、裏を返せばこれほどの過酷な責めを受けてもなお、未だに5分の1程度しか満たせていないとも言える。

バケツを全て満タンにする頃には、死んでしまっているのではないか?そう錯覚してしまう程のイきっぷりだった。


う゛う゛う゛ゥ゛う゛う゛ゥ゛……ッ❤!!


「ほごッ……❤オ゛ォ゛ッ、オ゛オ゛……❤❤ひギョォ゛❤❤!!ほギョオ゛ッ❤!!」


瑞鶴が狂ったように泣き叫ぶ。しかし、機械は止まることを知らない。どれだけ身体を捩らせても、どれだけ潮を吹いてもひたすら瑞鶴をイカせ続ける。あの瑞鶴がたった2本の電気マッサージ機だけで、泣き叫ぶほどイかされている。最早男に大口を叩いていた瑞鶴の面影はない。


「ふぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!!!へぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!!うっひィ❤❤」


じょろっ……❤じょろろろ……❤❤


「ん~……流石に潮吹きの勢いが弱くなってきたかな?」


無理もなかった。なんせここに捕らわれてから、幾度となく潮を吹かされてきたのだから。身体の水分が抜けてしまっていてもおかしくはない。


「そんな瑞鶴ちゃんには……じゃんっ!特製媚薬の原液を塗ろうと思います!」


あからさまな演技と共に取り出されたのは、先程瑞鶴に塗られた媚薬の原液だった。濃い蛍光ピンクの色合いが何とも言えない毒々しさを放っていた。

先程まで虚ろだった瑞鶴の瞳が見開かれる。まるで敵の主砲を向けられた時のように……。いや、むしろ今の彼女は、主砲を向けられた時よりも、恐怖に満ちた表情だった。


「やっ……❤やだっ……そんなの死んじゃう……❤本当に死んじゃうから……❤❤」


瑞鶴がやめてと懇願するが、そのような反応は男の加虐心を加速させるだけである。


「大丈夫だって♪ほら、あと半分潮を貯めることができたら、チャレンジクリアだからね♪」


「う゛ひッ……❤!!」


ぬぱぁ~~ーーッ❤❤くちゅっ……❤にゅちゅっ……❤ぬりゅりゅりゅりゅ~~ーーッ❤❤


「う゛っ、あ゛ッ!あ゛ッ!あ゛ッ!あ゛ッ!ア゛ッ☆❤❤!!」


身体の奥底から押し寄せる快感の波を止めることができない。


「お゛ぉ゛お゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛~~ーーーーーーーッ❤❤!!!!」


ぷじょッ~~ーーッ❤❤


瑞鶴の股座から、水鉄砲の如く潮が吹き出した。床に一文字を描いていく。

ドロッとした液体が瑞鶴の身体に垂らされた。乳輪、乳首、クリトリスと満遍なく媚薬が塗り込まれていく。ゴツゴツした男の手が時折敏感な場所に引っ掛かり、それだけで瑞鶴は絶頂を迎えてしまうのである。


「うぎゅァ゛ァア゛ッ❤!やめッ、や、め゛……ッ❤やめ゛てやめてや゛め゛でやべでッ、やめ゛ッ~~ーーッ❤❤!!ん゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ❤❤!!」


ぶしょぁ❤❤


狂気的な量の潮が吹き出される。普通の人間ならば、脱水症状で死んでしまうだろう。あっという間にバケツの中に潮がため込まれていく。


「ほらほら、後も少しでチャレンジ達成しそうだよ~♪」


男が瑞鶴の髪の毛に頬を擦りつける。髪は女性の命である。その髪の毛を蹂躙するように男が脂ぎった肌を擦り付けている。しかい、今の瑞鶴にとっては、そのようなことは些細な問題に過ぎなかった。少しでも快感から逃れるために身体を捩らせて、横乳に当たる電マの位置をずらす。もっとも敏感になりすぎた身体にとっては、そのような動きはかえってあだとなるのだが……。

身体が敏感になりすぎているせいで、空気の流れが肌に触れただけで、イってしまうのである。


「ふん゛ン゛ン゛ッ……❤!!ぐン゛ン゛ン゛ン゛ッ……❤!!お゛……ッ、イくイぐッ……❤~~ーーッ❤❤くぅ……、イっぐぅううううぅううううッ、イ゛ッ~~ーーッ❤❤!!」


びゅちびゅちびゅちびゅちっ……❤


キュっと結ばれた唇から、声にならない喘ぎ声と共に、身体を激しく痙攣させながら絶頂を迎える瑞鶴。そしてついに……


ぶくぶくぶく……❤❤


「ン゛ン゛ッ……❤ん゛~~ーーッ❤❤……~~ーーッ……~~~~~ーーーーーッ❤❤」


意識を手放してしまうのだ。結ばれた唇の端から、ぶくぶくと泡が吹き出る。許容量を超えた快感を流し込まれたことにより、

意識を手放してしまったのだろう。

バケツがいっぱいになるまでもう少し。あと一回でも潮を吹けば、瑞鶴の勝ちだ。


「あ~あ、あともう少しなのに、意識手放しちゃったね♪」


「んうぅ……❤❤くひゅっ、んォ゛……❤ほォ゛……❤」


瞳は半分上を向き、半開きになった口からはだらしなく舌が垂れ下がっている。つい先ほどまで飛び跳ねていた身体は、急におとなしくなり、指先だけがピクピクと痙攣していた。


「だめじゃない、意識を手放したら……」


男の大きな指が瑞鶴の胸に伸ばされる。揺れるだけで絶頂を迎えてしまう程、敏感になってしまった胸。その胸を鷲掴みにすると指の隙間から肉がはみ出てしまうぐらい強く握り潰した。


「ぎゅぴッ❤❤!!」


ぶっしゅ!!!


最後の一押しと言わんばかりに瑞鶴の股から潮が吹き出る。

気絶しているところに突然快感を叩き込まれて一気に意識が覚醒する。


「途中で気絶しちゃったから、また一からやり直しだね♪」


瑞鶴の顔が絶望で染まる。完全に瑞鶴を壊すつもりだ。男は彼女のことを玩具としてしかみなしていなかった。


「あ゛ッ……やらっ……なんれ゛っ……❤」


その後部屋の中に絶叫が響いたのは言うまでもない。


ーーーーー


「ふひゅっ……ひゅくっ……❤くうぉ゛……っ❤お゛……ほォ゛……❤ォ゛……❤ぉ゛お゛お゛……❤」


あれからどれくらいの時間が経っただろうか。何十分?数時間?いずれにせよ彼女にとっては永遠にも感じられる程の時間の長さだっただろう。

身体をぐったりさせながらも、辛うじて意識は保っていた。


「今度は気絶せずに済んだね♪えらいえらい♪」


男の手が瑞鶴の頭を撫でる。

積み重なった絶頂の余韻が中々抜けないようだ。ただ頭を撫でられているだけにもかかわらず、身体を震わせながら、湿った吐息を吐き出す。


「くぅ゛……っ、ふっ……んくぅ……❤ふ~~っ❤ふっ……ふぅ~~~~~ーーーーーッ❤❤」


段々と呼吸の感覚が短く、身体の痙攣が大きくなる。身体の中に溜まった余韻は次第に大きくなり……


じょぼぼぼぼぼぼ……っ❤


「ふっ、ふぅ……んぉ゛ぅ~~~~~ーーーーーッ❤お゛……ほォ゛……~~~~~ーーーーーッ❤」


股から放射状に黄色い液体をぶちまけてしまうのだ。部屋の中がアンモニア臭で染まっていく。度重なる絶頂によって、また筋肉が緩んでしまったのだろう。


「おぉ……おしっこ漏らしちゃったね♪」


数十秒経っても小便は止まることを知らない。

男の口から感嘆にも似た声が漏れる。先程まででかい口を叩いていた女が僅か数時間で、小便を垂れ流してしまうぐらいに変わり果ててしまったのだから。


「おーい、帰ってこーい」


しかし、いつまでもこのままでは面白くない。媚薬の原液が入った瓶の蓋を瑞鶴の鼻に近づける。


「ほぺ!?」 


揮発した媚薬が鼻腔に入る。手放しかけていた瑞鶴の意識が覚醒する。気絶していたところを叩き起こされて、何が起こっているのか分からないといった様子だ。


「……~~~~~ーーーーーッ??っ……❤?っ……~~ーーッ……❤❤????!」


身体をびちびちと飛び跳ねさせている様は、浜に打ち上げられた魚のようだった。


「流石KANSEN♪元気いっぱいだね♪」


そのままチャレンジを続けられることが嬉しいのだろう。男が瑞鶴の周りをゴムボールの如く跳ね回る。


「じゃあ、次の衣装に着替えようか♪とはいっても残り1つしかないけど♪」


そう言って取り出されたのは、五日のイベントで着用した黒を基調としたレースクイーン衣装だった。エナメル質のレースクイーン衣装がピンク色の液体に浸されている。その衣装を機会が手際よく瑞鶴の身体に着用させていく。


「お゛……ッう❤❤」


エナメル質ということも相まってか、肌に纏わりつく感覚が気持ち悪い。液体にひたひたになるまで浸されたレースクイーン衣装が瑞鶴の肌に張り付き、彼女の身体のラインをくっきりと浮かび上がらせる。衣装の布地が薄すぎるせいで、健康的なへそが透けて見えていた。


「じゃあ、最後のチャレンジだよ♪」


いよいよ最後の挑戦だ。この挑戦さえクリア出来たら、ここから解放される。意識朦朧としている瑞鶴の目が若干の輝きを取り戻す。


「お題は20分以内に30回イくことができたら瑞鶴ちゃんことを解放してあげるね♪」


その直後、瑞鶴の希望はへし折られることになる。

20分以内に30回の絶頂。単純計算すれば、1分間に2回絶頂しなければならないことになる。そんなの到底不可能だ。しかも既に度重なる絶頂を受け、身体はボロボロだ。あと1回イくことすら厳しい状態なのにそれを30回なんて、まさに拷問にふさわしい所業である。


「瑞鶴ちゃんのためにとっておきの玩具を用意したんだ♪」


そう言って取り出されたのは見たことのない機械だった。

下から突き上げるように備えられたピンク色のバイブが特徴的だった。バイブの長さは軽く見積もっても20cmは超えているだろう。亀頭部分はぼっこりと膨らんでおり、その亀頭に合わせて張り出たエラが目につく。竿の表面にはヤスリの如く凹凸が刻まれており、これを出し入れされれば、間違いなく膣肉が削られる。ただのシリコンの塊が瑞鶴を恐怖の底に陥れる。

しかし、何よりも目につくのは彼女の目の前に備え付けられている2本のハンドアームだった。一体何に使われるのが全く想像がつかない。


「どう、すごいでしょ?これは僕が対KANSEN用に作ったものなんだよ♪どんな気が強い子もこれに掛かれば一発さ♪」


「ひァ゛ァア゛ッッ……❤やら゛……っ……❤もういいっ……❤!もういいからぁ……❤!!」


「だめだめ♪せっかくここまで来たんだから、最後までやり遂げないとね♪」


瑞鶴がまるで子供のように泣きじゃくる。そんな瑞鶴を無視して、男はマシンをセッティングする。あっという間に瑞鶴の四方八方が玩具によって囲まれていく。腰も固定されて、絶対にバイブの挿入からは逃れられない。バイブの先端がぽっかりと開いた秘所を貪りつくさんと狙いを定めている。


くちっ……❤ちゅくっ……❤


「お゛……ほォ゛ヒ゛……ッ!!」


瑞鶴の肉壺目掛けて、バイブが挿入される。瑞鶴の狭い膣を拡げながら、ゆっくりと確実に……。

瑞鶴の頭上に備え付けられている絶頂カウンターが絶頂回数を記録する。


「おひっ……ヒ゛……ィ゛……ッ❤❤ヒァ゛ァア゛ッッ……❤」


「はい1回目♪」


少し挿入しただけでこの様である。バイブの亀頭の部分が瑞鶴の膣の浅いところを刺激する。エラの張った部分が瑞鶴の膣の上側を刺激し、それだけでイってしまいそうになる。


ぬぷっ……❤くぽっ……❤


「ひッ……❤イくっ……❤イくぅ……❤ぐっ、オ゛ッ……❤おごぉ゛……ッ❤❤!!」


「2回目~♪」


ぷしゅっ……❤ぶしゅっ……❤


すっかりお漏らし癖がついてしまったか、浅いところをほじられているだけなのに、潮吹きが止まらない。


「もうこんなに潮を吹いちゃって♪これを全部入れたらどうなっちゃうんだろうなぁ♪」


男がバイブを握る。瑞鶴の表情が恐怖に変わる。先端を入れられただけでこの反応だ。全部入れられたらどうなってしまうのか想像に難くなかった。

瑞鶴が涙踏みながら首を横に振るが、男にとっては関係ない。


にゅぷぷぷぷぷぅ……❤


「お゛……ひィ゛……ッ!!ぉ゛ぉ゛お゛お゛オ゛オ゛オ゛ッ❤❤!!!」


ぶじゃ~~--ッ!!


長さ20cm以上あろうシリコンの棒が瑞鶴の秘所に一気に挿入される。すっかり降りてきた子宮が押しつぶされる。しかもただ出し入れされているわけではない。バイブ特有の振動によって、子宮が揺さぶられる。

押し潰された子宮に快感がじわじわと集まり、身体の芯から末端にかけて快感が波のように広がっていく。


「う゛ァ゛ァア゛ッッ……❤イくイくイぐイぐッ……❤ぐゥウウぅうううぅぅぅうう~~ッ……❤!!!」


「一気にイっちゃったね♪」


身体を大きく仰け反らせて、天井を貫く勢いで舌がピンと伸ばされる。身体が跳ねるタイミングに合わせて、すっかり開発されてしまった胸がぺちぺちと身体に叩きつけられる。

媚薬の効果と度重なる開発によって、当初の美乳の面影はなかった。乳輪はぷっくりと膨らんでおり、慎ましやかな乳首は親指程度の大きさまでに膨張してしまっている。この時瑞鶴は気づいていなかった。目の前にあるハンドアームが何のためにあるのかを……。


「瑞鶴ちゃんの身体もすっかり下品になっちゃったね♪最初はあんなにきれいな形をしたおっぱいだったのに、今では僕好みの身体だよ♪けど下品な方が僕好みかな♪」


膨張した乳首にスレンダーな身体の組み合わせは、今でもアンバランスで下品だった。にもかかわらず、目の前の男は瑞鶴の身体を更に下品に作り変えようとしているのだ。

目の前に設置されていたハンドアームが急に動き出し、瑞鶴の胸の根元を搾るように鷲掴みにする。


「んお゛……ッ❤!」


「ということで、今から瑞鶴ちゃんのおっぱいを長乳に改造しちゃおうと思います♪」


ぎゅうぅぅぅうううぅぅぅううっ……❤


「お゛ぉ゛お゛お゛お゛、ほぉ゛お゛お゛っ……❤くぅうぅぅう゛……ッ❤❤」


そしてそのまま、根元から先端にかけて中身を搾り取るように甘く力を籠めるのだ。


「~~~~~ーーーーーッ……❤くほっ……~~~~~ーーーーーんォ゛……❤う゛ッ……ぐ……~~~~~ーーーーー❤」


じょろろろろろろろっ……❤


瑞鶴の整った乳房がいびつな形に伸ばされる。痛いはずなのに、その痛みすらも快感に変わる。身体を仰け反る時間が、吹き出す潮の量が瑞鶴に襲い掛かるアクメの深さを示していた。10秒、20秒と時間が経つが、深すぎるアクメから一向に戻ってこれない。


ぎゅうぅぅぅうう……❤


「んくぅ……❤あ゛ッ、イくっ……❤イ、く……❤イくぅ……❤くふぅ……❤お゛……っ、お゛……っ……❤」


どこまでも、じっくりとした動きで瑞鶴の乳房が引き伸ばされていく。股下で蠢くバイブの動きが瑞鶴をより深いアクメへと誘う。アクメが深すぎて次のアクメに移ることができない。


「あ~あ、あっち側の世界にイっちゃったね♪」


瑞鶴は自分の胸がどうなっているのか、知る由もなかった。なぜなら、身体を大きく仰け反らせているせいで、自分の胸元が見えないからだ。


「こんなにエッチなおっぱいになっちゃって♪」


なるほど。確かに今の瑞鶴の胸は男の言う通り、「エッチなおっぱい」と表現するのがぴったりだろう。今の瑞鶴は、乳房を根元から先端にかけて絞られたせいで、胸の全快感が先端に集中している状態。それこそ、クリトリスよりも敏感だと言ってもいいだろう。乳首は親指サイズにまで肥大化し、乳輪もお椀型に膨らんでしまっている。そんな状態の胸を責め立てられればどうなる?

男がぷっくりと膨らんだ瑞鶴の乳首に手を伸ばすとそのまま押し潰す。


ぎゅむぅううううううっ……❤


「おほへぴッ☆❤❤⁈」


ぷじょ~~~~~ーーーーーッ❤❤


ぎゅむぅううううううぐぅうううぅ……❤


「ッお゛……❤❤お゛ぉ゛お゛お゛お゛ッ!!乳首っ……❤潰さなッ……❤!!お゛……ッ、お゛……ッ、お゛……ッ……❤オ゛ッ、イぐッ!あ゛ッ、やだッ、あ゛ッ、ア゛ッ、ア゛ッ、ア゛イくイぐイぐッ、イくッ……❤!!」


ぎゅちぃいいいいいいぃ……ッ❤


「お゛ッ~~~~~ーーーーーッ……❤❤!!!!」


ぶじょわぁ……!


俵のように膨らんだ瑞鶴の乳首が完全に押し潰される。本当に死んでしまうのではないか。そう感じさせるほどの乱れっぷりだった。無理もない。身体の全神経が乳首という一点に集中しているような状態なのだから。


くりくりくりくりくり……❤


「お゛お゛お゛お゛お゛……ッ!!!ひィい゛ッ……❤イくイぐッ……❤イっぐッ!!」


軽く乳首を触られただけでイってしまう敏感乳首に作り変えられてしまった瑞鶴。胸が揺れただけで甘イキを繰り返し、服の布が擦れるたびに、深いアクメを迎えてしまうだろう。最早KANSENとして使い物にならない。


気づけば絶頂の回数のカウンターも29回を記録していた。あと1回だ。あと1回耐えれば、瑞鶴はここから解放される。


「おめでとう瑞鶴ちゃん♪あと1回で瑞鶴ちゃんの勝ちだね♪じゃあ、最後にとびっきりのすごい奴をプレゼントしてあげるね♪」


そう言って取り出したのは蛍光ピンクの媚薬が入ったタッパー。そしてその中にあるのは、布地の向こう側が透けて見えてしまう程、薄いガーゼだった。


ぶしょあ……❤


それを見た瑞鶴の股座から、イキションの如く潮が吹き出た。奥まで挿入されていたバイブが潮吹きの勢いで抜け落ちる。


「ふぅ~~--ッ、ふぅ……ッ、ふぅ……❤ふぐッ……❤」


既に瑞鶴は限界だった。瑞鶴を「処刑」しようとローションガーゼが近づくが、いっさい抵抗の様子を見せない。


ぴとぉ……❤


「ふぅ゛……ッ❤☆❤」


薄いガーゼの膜が瑞鶴の俵のような乳首に張り付く。あまりにも薄すぎるせいで、瑞鶴のピンク色の乳輪が透けて見えてしまっている。

呼吸をするだけで、イってしまいそうになる。唇を窄めてギリギリのところで呼吸をする。そんな瑞鶴の努力を嘲笑うかのように、男は一気にガーゼを動かした。


ごしゅッ!


「ぎゃあ゜ア゜あ゛ァ゛ァア゛あ゛あ゛ぁァ゛ァア゛ッッ☆💀❤❤!!!」


もちろん瑞鶴は即座に絶頂をする。すっかり敏感乳首になってしまった瑞鶴にとって、ガーゼの刺激はあまりにも強すぎた。言葉にならない喘ぎ声を発しながら、身体を大きく仰け反らせる。瑞鶴がイっていることは誰の目から見ても明らかだった。にもかかわらず、男は乳首を扱く手を止めようとはしない。それどころか、今度は2回3回と乳首を搾り取るようにガーゼを動かした。


ぢこぢこッ……!!


「ぐゥ゛がハッ……❤あががっがッ、お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~ーーーーーッ❤❤」


「瑞鶴ちゃん、チャレンジ達成おめでとう♪これでようやく解放されたね♪」


ぢゅこぢゅこぢゅこッ……!!


「ぴィ~~~~~~~~~ーーーーーーーーーッ❤❤」


「ははっ、そんなに身体をぴょんぴょん跳ねさせちゃって♪」


約束の30回目の絶頂を迎えても、なお瑞鶴は解放されることはない。勘違いしていたのだ。男が約束を守る保証なんてどこにあった?解放する気なんてさらさらないことを悟った瑞鶴は、とうとう心が折れてしまうのだ。

今の彼女に残るのは、媚薬が身体の芯に染み込んだせいで敏感になってしまった身体とペニスのように肥大化したクリトリス。そして、お椀のように膨らんだ乳輪と俵型乳首だけ。これからこの先、彼女が解放されることは決してない。なぜなら、彼女自身、媚薬なしでは生きていけない身体になってしまったからだ。


ぢっこぢっこぢっこぢっこッ!!!


「はァガッ゛……❤!!はぐッ、はギ゛ッ……❤!!あア゛ア゜ぁ゛ァあ゜ぁ゛ア゜ア゜ぁ゛あ゛ッ……❤!!!!」


地下室の中に瑞鶴の絶叫が木霊す。

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アスナが寝取らせに沼る話

ミレニアムサイエンススクールが誇る戦闘部隊C&Cのコールサイン01、一之瀬アスナは裸になって先生と向き合っていた。彼女の美しくつり上がった瞳が細められる。


「ねえねえ……ご主人様……❤ベッドの下からこんな本見つけたんだけど、これはどういう本なのかなぁ……?」


「うわぁ⁈」


蠱惑的な笑みを浮かべながら、先生の身体に寄り添って、耳元で囁く。先生の腕に彼女の胸が乗っかり、むにゅりという音を立てて変形する。女子高生特有のいい匂いが部屋全体に広がる。


しかし、今の先生にはその香りを堪能する余裕はなかった。彼女の手にあるのは4冊のエロ本。しかもただのエロ本ではない。先生のお気に入りの秘蔵のエロ本なのだ。アスナは恐ろしいほど直感が鋭い。その直感の強さはカジノへの潜入任務で、勝ち過ぎて逆に目立ってしまう程。恐らく今回も先生の部屋の中を掃除している際に、意図せずエロ本を探し当てたのだろう。


「ん~~?別に怒ってないよ……❤けどちょっと驚いちゃったかも……❤ご主人様ってこんなことに興味があったなんて……❤」


「ちっ、違うよっ、これはただおすすめされただけで……」


怒ってないと言われたからといって、恥ずかしさが消えるかどうかは別問題である。なんせ今回見つかってしまった秘蔵のオカズは、所謂「寝取られ」を題材にしたものなのだから。自分の性癖があろうことか恋人にバレてしまい、先生の顔が真っ赤に染まる。顔を真っ赤にして黙りこくる先生のことなど気にも掛けず、アスナは更に身体を絡めさせて、ウィスパーボイスでぽしょぽしょと話す。いつもの無邪気な彼女とのギャップに早くも先生のペニスは硬くなり始めていた。


「どれどれぇ……『大好きなあの子がイケメンにナンパされる話』。へぇ……ご主人様はこんなのが好きなんだね……」


本当に臓器が入っているのかと疑問に思ってしまう程細いウエストに、そこからスラリと伸びた長い脚。そして、極めつけは30cm物差しあっても測れないほど長い乳。はっきり言って、先生とは不釣り合いなほど雌として優秀な人間、それが一之瀬アスナだった。

身体を動かそうとしても、心地よさが勝ってしまい、四肢が言うことを聞かない。


「あっ……❤もしかして想像しちゃった?私が他の人とセックスしちゃってるところ……❤なんで分かるのかって……?だってご主人様さっきから、おちんぽぴくぴくさせてるもん……❤そんなに勃起させてたら丸分かりだよ……❤」


「ひゃう……」


アスナが先生の勃起したペニスにふぅ~❤と息をかけてくる。彼女の甘くて熱い吐息が敏感な亀頭を包み込み、それだけで絶頂してしまいそうになる。

幸いぎりぎりのところで抑え込むことができたが、次同じ事されたら確実に射精してしまう。


「他にはぁ……『僕の大好きなあの子がいじめっ子の彼女にされていた話』、『一か月禁欲した妻をAV男優に寝取らせてみた話』、『妻が隠れて叔父と不倫をしていた話』……❤」


アスナが一言一句丁寧にAVのタイトルを読み上げていく。彼女の柔らかい吐息が耳に当たり、先生の身体がビクビクと震える。我慢の限界が近づき、先生がアスナの長乳に手を伸ばそうとするが、彼女の手がそれをやんわり止める。これはお仕置きなのだ。アスナという極上の雌がいながら、アダルトビデオに浮気をしたお仕置き。


「まだ触っちゃだめだよ~❤もし、私が本当に他の男の人とセックスしても良いって言ったらどうする?」


「それは……」


禁断の質問だった。もし掲示板で寝取らせの募集を募れば、彼女であれば募集相手には困らないだろう。きっとすぐに相手が見つかるはずだ。アスナの言葉に、不覚にも先生はペニスをピクつかせてしまう。


「例えばぁ……❤私が寝取らせ相手の男の人に一目惚れしちゃうの……❤ただの寝取らせのはずなのに、いつの間にかその男の人にメロメロになって、ご主人様のことなんて頭から忘れながら、獣みたいなセックス……❤最後の方は、私の方から『中に出して……❤』っておねだりしちゃうかも……❤


それとも~❤いじめっ子にいつの間にか奪われちゃうっていうのも興奮するかも……❤表ではいじめられているご主人様を庇うアスナちゃんが、裏ではいじめっ子とラブラブ交尾……❤ご主人様のことを『なよなよしてて、男として失格……』って馬鹿にしながらイチャイチャするの……❤


くす……❤あっ、それともご主人様は一か月間禁欲した私が、AV男優と下品なセックスをしているところが見たい?禁欲していたせいで、我慢できなくなって、男の人に舐め回すようなキスを自分からしちゃうかも……❤舌と舌を絡め合わせて、『ぢゅるるっ……❤ぢゅれろ……❤れろれろれろれろ……❤えぷぅ……❤ぢゅっぱぁ……❤』って❤何回やっても性欲が全然収まらなくて、何回もセックス……❤それこそ、約束の時間なんか忘れてセックスしちゃうかもしれないね……❤


あっ……、ご主人様は私に浮気をしてほしいのかな~?可愛い人妻アスナちゃんが叔父さんに身体の関係を迫られて、そのままずるずる~って、セックスの沼にハマっちゃう話❤最初は嫌々セックスしてけど、おじさんのねちっこいテクニックにハマって、最後は子種を仕込まれちゃうんだぁ……❤」


アスナの囁き一言一句が脳内で映像となって再生される。もし、本当にアスナを他の男に寝取らせてしまったらどうなるのか。他の男の元に行ってしまうのか。それとも好きのままでいてくれるのだろうか。そんな好奇心が先生を刺激する。しかし、好奇心は猫をも殺す。今まで何度もお願いしたいとは思っていたが、それを実際に口に出すことはしなかった。それなのに……


「もし、私が他の男の人とセックスをしたら、ご主人様は喜んでくれる……?」


「えっ……」


それは想像しないようにしていた考え。禁断の選択だった。今ここで先生が一言『ほかの男と寝て欲しい』と頼めば、彼女はその願いをかなえてくれるのである。彼女はC&C、コールサイン01であると同時に、先生のメイドである。ご主人様の命令は絶対だ。


「ねぇ、ご主人様はどうしてほしいの?」


アスナの囁きに先生が喉を鳴らす。もし、ここでお願いをすれば想像の中でしかなかった『寝取らせ』が現実のものとなるのだ。よくよく考えれば、アスナは自分のことを愛してくれている。万一のことなんてないはずだ。そんな考えが先生の頭の中を支配する。結局先生は己の中の欲望に逆らうことができず……


「お、お願い……他の人とセックスして……」


「くす……っ❤」


寝取らせをお願いしてしまうのだ。鼓動が速くなっており、心臓の音が聞かれてしまっているのではないか。


「ん~❤」


アスナが唇に人差し指を当てながら考える。いや、考えている素振りを見せているのだ。まるで餌を乞うような瞳で見つめてくる先生をからかって、それを愉しむ。いつもは大型犬のように人懐こいアスナが決して見せない、小悪魔な態度。もっとも先生は彼女の意図など知りもしないのだが。依然として先生とアスナは密着状態のままであり、押し付けられた胸の感触や彼女の香りが先生の脳内を蕩けさせていく。


どれくらいの時間が経ったのだろうか。唇に指を当てて考える素振りを見せていたアスナがようやく口を開く。にっまぁ~~っ❤と目を細めて、耳のすぐ傍で……唇をぴっとりと密着しながら囁いてくる。


「や~だよっ……❤」


先生は今の今までアスナに弄ばれていたのだ。彼女は元から他の男と寝るつもりなんてなかった。にもかかわらず、そのようなことを聞いてきたのは単純に先生をからかいたかったからだ。今の彼女は、見た目相応のからかうことが好きな小悪魔なギャルだった。

勘違いしてしまったことに、先生は思わず顔を真っ赤に染める。


「ご主人様、エッチしよ……❤」


アスナの唇と先生の唇が触れ合う。


「んちゅぷっ……❤れるっ……❤れろれろれろれろ……❤ちゅぷぅ……❤あむっ……えろっ」


甘ったるい女子高生の唾液が先生の乾いた口の中を満たしていく。アスナはキスが好きなようで、次第に舌を絡めるようなキスに変わる。舌をれろれろと舐め上げたり、舌を引っ張り出して、まるでフェラをするかのように吸い付く。


「べろべろべろ……❤ぢゅるるるるっ……❤ぢゅるっ……れるっ……❤ぢゅっぱぁ……❤」


ようやくアスナの唇が離される。濃厚なキスのせいで、二人の唇の間には唾液の橋が架かっている。


「あっ、切れちゃった……❤」


いったい彼女はどれだけ男を煽れば気が済むのだろうか。唾液の橋がプツンと途切れると残念そうな顔を浮かべる。唾液が彼女の長い谷間に滴り落ちる。その唾液を指で掬い上げると、名残惜し気な態度で指に吸い付くのだ。先端から根本までゆっくりと丁寧に舐め上げる。先ほどの妄想で、既に限界が近くなっている先生は、その光景だけで達してしまいそうになる。


「アスナぁ……もう耐えられないよ……」


「もう我慢の限界?うん、私もそろそろ限界かも……❤おちんぽ入れよっか……❤」


アスナが先生の肩をもって、ゆっくりと後ろに押し倒す。普通の人間とキヴォトスの人間との力の差は歴然なだけあって、流れるような動作で押し倒される。先生のピンっと伸びたペニスが天井に向かってそそり立っている。その上にアスナが跨ると、性器同士を擦り合わせるのだ。フェザータッチをしているだけなのに、それだけで先生は射精を迎えてしまいそうになる。


そんな先生に畳みかけるように……


「生ハメ開始で~ぇす……❤」


ばちゅん


アスナの大きな尻肉が振り下ろされる。大量の愛液で満たされた秘所が抵抗なくペニスを受け入れていく。肉ヒダ一枚一枚がペニスに絡まり、カリ首、裏筋と満遍なくこそいでいく。


「あっ……んん……❤あっ……やっぱりご主人様のおちんぽ好き……❤ご主人様もラブラブエッチの方が好きでしょ?」


先生の手首を押さえつけて行われる一方的なセックス。腰をグラインドさせたり、カリ首を刺激して的確に先生の弱いところを刺激していく。


「やだっ、アスナのいじわるっ……他の人とセックスしてよっ」


「ん~~?そんなにアスナに寝取らせをしたいの?ん……❤絶対にイチャイチャする方が楽しいのに……❤」


恋人繋ぎをしながらする濃厚なセックスで、早くも先生は射精してしまいそうになる。絶妙なセックステクニックを用いて、純愛セックスの良さを教えて、先生を改心させようとしているのだ。それに対して、先生はまるで駄々を捏ねる子供のように頭を横に振りながら、何度もお願いをする。他の男の人と寝て欲しいと……。


「あっ、やだやだ……」


「ご主人様のわがまま……❤もし、他の男の人とセックスしたら本当に寝取られちゃうかもしれないんだよ?ご主人様はそれでもいいの?可愛いアスナちゃんがご主人様のこと嫌いになっちゃうかもしれないんだよ?」


もはや先生の頭の中にアスナの声は届いていなかった。ひたすら自分の中の欲望に従って、アスナに寝取らせをお願いする。その姿にみんなの頼りになる大人の面影はなかった。そのみっともない姿を前にして……


「も~~っ❤それだったらぁ……一回だけ他の男の人とセックスしてあげるね……❤一回だけだよ?」


遂にアスナも折れるのだ。


「あ~あ、先生のこと大好きなのにな~~❤もし本当にご主人様のことが嫌いになっても、怒らないでね……❤ま~ぞ❤」


びゅるるるる~~~~~……❤


心の中に渦巻くのはこれから行われるであろう、あまりにも背徳的な行為への興奮と若干の後悔。ラブラブセックスをしながらマゾと罵られ、脳がおかしくなりそうだった。彼女の低い囁き声がトリガーとなって、彼女の中に精液をぶちまけてしまう。人生で一番長い射精だった。その間もラブ繋ぎをしながら、お互いの目を見つめて射精をする。


そして、長い射精を終えてようやく膣からペニスが引き抜かれた。


ずるるるるぅ……❤


「そんなにアスナに寝取られて欲しかったんだぁ……❤今までで一番いっぱい射精したね……❤」


極上の快楽の後は、疲労感が襲い掛かり身体が動かなくなる。アスナの垂らされた長乳にしがみついて甘えるのだ。彼女の長乳に顔を埋めて、そして乳輪ごと乳首を口に含んで、いつの間にか先生は気を失ってしまっていた。


ーーーーー


あのセックスをしてから約一か月が経とうとしていた。寝取らせをすると決まったのは良いのだが、肝心の相手が見つからないのだ。正確に言えば、募集を掛けてもお眼鏡に叶う者がいないと言った方が良いだろう。集まるのは明らかに下心を持った男達ばかりだった。

寝取らせを頼む時点で矛盾しているとは思うが、アスナを自分のものにしようとしている男共に彼女を寝取らせるわけにはいかない。先生はあくまで、自分以外の男とセックスしているアスナの姿が見たいのであって、アスナが男に染められている様子を見たいのではない。彼女が美人すぎるのも相まって、良からぬ虫を除いていけば相手がいなくなってしまうのだ。そんなこんなで先生は今頭を抱えていた。


「ねえねえ、ご主人様♪相手、もう見つかった?」


頭を抱えている先生の背後から、アスナが声を掛ける。


「ごめんアスナ。それがまだ見つかってないんだ。」


「それだったら、私に提案があるの♪」


そう言ってアスナがスマートフォンを差し出してくる。そこに映し出されているのは、SNSのアカウント。『今日はこれからセックス♪』、『#セフレ募集#15cm以上#セックス依存症#セックスレス』といった下品すぎるワードが並んでいた。


「この人すっごく有名なんだって♪一回きりの関係でも良いし、よく寝取らせの依頼も受けるって書かれてたから信頼できるんじゃないかな??」


中年で筋肉の上に程よく乗った脂肪、厳つい顔と第一印象はそこまで良くなかったが、一回きりの関係でも良いと言うところが魅力的に映った。それに寝取らせの経験もあり、信頼できそうだった。

もしアスナを寝取らせて、万一暴力沙汰にでも発展すれば、大問題である。寝取らせを行う上で、相手が信頼に足る人物かどうかということを見極めることは極めて重要だ。


「わかった。じゃあ、その人に連絡を取ってみるからちょっと待っててね」


ーーーーー


「どう?ご主人様っ、この服かわいいかな?」


「うん、似合っているよ。」


アスナが両手を広げて、先生に私服を見せびらかす。白を基調としたキャミソールの上から、青色のジャケットを羽織っていた。キャミソールに関しては肩が大胆に露出しており、彼女のないが谷間を隠しきれていない。下はホットパンツをはいており、アスナの白くて健康的な脚がすらりと伸びていた。目を逸らすことを意識していなければ、自然と彼女の太ももに視線が向いてしまいそうだ。


「じゃあ、行ってくるね♪」


「う、うん。気を付けて言ってきてね。」


先生がアスナを見送る。いよいよ約束の日になってしまった。あの後、アスナが見つけた人に連絡をし、寝取らせをすることが決まった。何度も寝取らせの依頼を受けたことがあるとのことから、危害を加えるような人物ではないとは思うが、如何せん自分の彼女を寝取らせるのだ。約束の日が近づくにつれて、注意散漫になり、生きた心地がしなかった。

一方でアスナの方と言えば、いつも通りである。無邪気で楽しいことに目がない大型犬のような様子だった。死んだような目をしている先生と大型犬のようにはしゃぐアスナは実に対照的だった。


「どうしたの~?あっ、もしかして心配してくれてるの?アスナが本当に寝取られないか……❤」


「……っ」


図星だった。こんな時でもアスナの勘は鋭いらしい。アスナの的確な指摘に先生は何も言うことができなかった。

アスナを送り出す前にもう一度、今回のルールを確認する。

男が暴力を振るって来たら、その時点で終わりにする。中出しは禁止。ゴム有での本番はOK。そして男とセックスしている様子はカメラで、その映像を送るというものだった。約束を破らないように、先生が念を込めて確認する。


「も~、大丈夫だって……♪だってアスナはご主人様のメイドだし彼女なんだよ?ご主人様以外の男の人を好きになるはずなんてないよ♪」


アスナはこの期に及んでも、他の男とセックスをしてほしいと頼んだ先生を愛しているのだ。普通ならば見捨てられてもおかしくないのにだ。そんな彼女の信頼を無下にしたようで、先生は自己嫌悪に陥ってしまいそうだった。


「帰ったら、昨日みたいにいっぱいイチャイチャしようね♪」


ちゅ……❤


先生の唇にアスナが軽く口づけをする。そのキスは今までで一番優しく、そして甘かった。


ーーーーー


ん~、おじさん遅いなぁ~。さっきシャワー浴びたばかりだから、バスローブ姿だとちょっと湯冷めしちゃうかも。


そんなことを考えながら、私は古びたベッドの上に座っていた。ご主人様とホテルに行った時とは違い、いかにも安そうなホテルだったけど、寝取らせをするのなら、こっちの方が良いかも。豪華なホテルだとちょっと緊張しちゃうからね♪


今頃、ご主人様何をしているのかな?もしかして、泣いちゃってたりして♪一応、部屋の中には既にカメラを設置しているから、こっちの様子は見れると思うんだけど……。


あっ、そうだ。ご主人様に手、振ってあげよっと♪


「ご主人様、アスナが他の男の人とセックスするところ見ててね♪」


う~ん、やっぱり逆効果だったかも……

兎にも角にもご主人様が寝取らせを希望したんだから、私も真面目にしないとね♪


ガチャン……


あっ、きたきた……❤


ご主人様以外の男の人とセックスをするのは初めてだから、流石の私も緊張してきちゃった……。


「やっほ~、私は一之瀬アスナ!今日は一日だけどよろしくね!」


うわぁ……腕すっごく太い……❤

写真で見た時も太いと思ったけど、実際に見て見るとすごい迫力だなぁ……。身長もすっごく高いし。私の身長も女の子の中では、かなり高い方だと思ってたんだけど、やっぱり男の人は違うのかな?167cmの私が背伸びしないと視線が合わない。


「あ~、おじさん身長高いね!えっ?私も身長が高くてスタイルが良い?こんなにスタイルが良い女の子は初めて見た?うわぁ……ありがとう……❤」


流石、慣れているだけあるなぁ……。知らない人だけど、やっぱり褒めらえるとちょっと嬉しい。今、私どんな顔してるんだろう……。きっと照れくささで、顔が赤色になってるのかな?ご主人様に見られてるって思うとちょっと気まずいけど……


「じゃ、じゃあ、これからこのおじさんとセックスしちゃうから、ご主人様も楽しんでね?」


カメラに向かって手を振る。こうした方がやっぱり寝取られ感って出るのかな?

そう考えていた矢先、背後からおじさんが私の胸を揉みしだく。


「あっ、んん……❤ふぅ……❤」


大きな手で私の胸を鷲掴みにして、バスローブの上から何度も揉む。

あっ、この人上手いかも……❤バスローブの上から揉まれてるだけなのに、ちょっと気持ち良くなってきちゃった❤


「え、えへへ……❤やっぱりおじさん上手だね❤私もちょっと変な気分になってきちゃったかも……❤あっ……❤」


カリカリ……❤


おじさんの指が私の乳首の周りをカリカリと引っ掻く。指先でカリカリ❤カリカリと……❤


あっ、あっ、あっ……❤指当たっちゃう……❤おじさんの指がアスナの指に当たっちゃう……❤


期待しすぎて私の乳首物凄く勃起しちゃってる……❤これじゃあ、バスタオルの上からでも丸わかりだよぉ……❤


「あっ、そこ気持ち良い……❤おじさんとっても上手……❤乳首の周りをカリカリされているだけなのに、もうイっちゃいそう……❤ねっ、乳首触って……❤」


身体に力が入らなくなって、いつの間にかおじさんの身体にもたれ掛かちゃってた。腕をおじさんの首に回して、脇が丸見えのポーズ。カメラの向こうのご主人様に私の恥ずかしいところ全部見られちゃってる❤これ、ちょっと癖になっちゃうかも……❤


「あんっ……❤」


おじさんの手がバスローブの中に潜り込んでくる。そしてそのまま人差し指と親指で私の勃起乳首をコリコリと……。軽く焦らすように触れてから、いきなり乳首を摘まんで、また焦らすように触れる。その繰り返し❤やっぱりこのおじさん慣れてる❤あってすぐなのに早速イっちゃいそう……❤


「あっ、そんな……❤交互に乳首摘まんだら……❤んぉ゛~~っ❤」


やばぁ……❤

乳首交互に摘ままれるの、癖になっちゃいそう……❤波が収まったら、また次の波がやって来て休まる暇がない。

あっ、だめ……❤これ完全におじさんに遊ばれちゃってる……❤アスナのおっぱいおもちゃにされてる……❤乳首の先端を爪でカリカリと引っ掻いたり、いきなり乳首を摘まんでアスナの反応を愉しんでるんだ❤


「あっ、本当に……❤やぁ……、こんなのすぐにイっちゃっ……むぐっ……❤」


すっ、すごっ……❤力すご……❤おじさんの大きな手が私のほっぺたを掴んで、無理やりキスされちゃってる……❤

なんでだろ……❤私の方がおじさんよりも力が強いはずなのに抵抗できない……❤


「えっ、えぶ……❤れるぅ……❤ぢゅるるるるっ……❤れろれろれろれろ……❤ふぐっ……❤ふむむむ゛……ッ❤❤」


ご主人様が見てるのに、キスするのに夢中になっちゃう❤口の中に分厚い舌が侵入してきて、歯茎も頬っぺたも全部なぶられちゃってる❤口の中を舌で塞がれて息をすることができない❤頭の中が真っ白になる❤


「ちゅぶっ……❤れろれろれろれろ……❤れりゅれりゅれりゅれりゅ……❤ぢゅぶっ……❤ふん゛……っ❤んぐっ……❤」


あっ、くる……❤すごいのきちゃう❤キスしながらおっぱい弄られてイっちゃう❤

あっ、だめだめ……❤あっ……イく❤あっ、あっ、あっ、あっ……❤


「~~~~~っ❤!」


ビクビクビクビク


ねろぉ……❤


「ふーっ……❤ふっ……ふぅ~~っ❤おじさん凄すぎっ……キスしながらイかされて、頭の中真っ白になっちゃった❤」


頭の中がふわふわして、まともに立ってられない❤おじさんに身体を預けてなかったら、へたり込んじゃいそう❤身に着けていたバスローブはすっかり解けて、恥ずかしいところが丸見えになってる……❤

あっ、そこおまんこ……❤


くちっ……❤


「ひぁ……っ❤」


にゅぷぷぷぷぅ……❤


「んぐっ、ふぉ゛……❤ほっおぉ゛……❤」


指ふっとぉ……❤

ご主人様のおちんぽと同じくらいの太さがありそう……❤指を2本も入れられちゃって、おまんこぐちゃぐちゃにされてる……❤


くちゅくちゅ……❤


「んぁ゛……❤そこっ、くちゅくちゅされるのすきっ……❤おじさん上手すぎっ……❤こんなにねちっこくかき混ぜられたら、すぐにイっちゃうっ……❤あっ、優しくかき混ぜられるのすきかもぉ……❤」


おまんこのなかで2本の指がバラバラに動いて、それだけイっちゃいそう……❤ご主人様に指を入れてもらった時は、そこまでだったのに、どうしておじさんの指がこんなに気持ち良いんだろ……❤指を軽く折り曲げて、おまんこの上側を優しくトントンって叩かれると、それだけ何も考えられなくなっちゃう……❤


「やんやん……❤そんなにおまんこいじめないでぇ……❤あっ、ふぅ……❤こんなのすぐにイっちゃう……❤ふむ゛……⁈ふん゛ん゛っ……❤」


あっ、またキス来たぁ……❤おまんこをかき混ぜられながら、キスをされて本当に頭が馬鹿になっちゃいそう……❤頭の中に水音が響いて、興奮しちゃう❤おじさん本気でアスナのことを堕とす気なんだ……❤本気でご主人様から寝取るつもりでいるんだ……❤


「あっ、あ゛……ッ❤そんなに、ほじられたら、お゛……っ、すぐに、イくっ……イぐッ❤」


ぶしゅっ……❤!


「ぉ゛お゛お゛っ……❤ぐぅう゛っ、ふぅ~~っ❤!」


頭がふわふわして何も考えられない。あっ、なんか小股から吹き出ちゃった……❤

これが潮吹きなのかな?生まれて初めて潮吹いちゃった……❤気持ちよかったぁ~~❤


にゅぱぁ~~っ❤


「お゛っ……❤イったばかりのおまんこ、拡げるのやめっ……❤イっ、イぐ……❤」


おじさんが人差し指と薬指を器用に使って、イったばかりのおまんこを拡げる……。女の子の大事な場所をそんな乱暴に扱うなんてダメだよ……❤火照ったおまんこにエアコンの風が当たって気持ち良い……❤

あっ、やば……❤これ、ご主人様に見られてると思うとまたイく……❤


びくびくびくっ……❤


「えへへ……❤またイっちゃった……❤次はおじさんのことも気持ち良くしてあげるね♪」


今度は私がおじさんのことを気持ち良くする番だね♪

おじさんの足元にしゃがんで、ズボンに顔を埋める。


「すぅ~~っ❤お゛……す、すごい臭い……❤ズボンの上からでもおちんぽの臭いが分かっちゃうね♪」


私ってよく犬に似ているって言われるんだけど、やっぱりそうなのかな?ズボンの上からおちんぽの臭い嗅ぐのやめられない……❤

あっ、この臭い嗅いでたら、またおまんこ濡れてきちゃった……❤


「ふっ、ふぅ……っ❤ふぅ~~っ❤お゛っ……❤そろそろ我慢の限界かも……❤」


膨らんでいるズボンの先端に舌を這わせる。長い舌をれろぉ~~って這わせて……あはっ……先っぽにアスナの唾液が付いちゃった❤ズボン越しなのに、熱がすっごい……❤


「ズボンの上からでもおちんぽがビクビクってしてる……❤あははっ、脱がしてあげるから、ちょっと待ってね……❤」


ぶるん……❤


お゛っ……❤


なにこれ、すっごくおっきなおちんぽだ!ご主人様とは全然違う❤

顔の上におちんぽが張り付いて、すっごく重たい……❤おっ……この付け根の部分の臭いすご……❤なんにも考えられない……❤

今、私ってどんな顔してるのかな?こんな顔ご主人様には見せられない……って、今は後ろ向いて撮影してるから、顔は見えないんだった……❤けど、お尻撮影されるのは恥ずかしいかも……❤


「れろぉ……❤」


根元から先端にかけて、舌を這わせてゆっくりと舐めとる。おじさんも喜んでくれてる……❤私の舌、そんなに気持ち良いんだぁ……❤そんなに喜んでくれたら、もっとご奉仕したくなっちゃう❤じゃあ、今度は裏筋舐めちゃおっと♪


「べろべろべろべろべろべろ……❤ふふっ……裏筋舐められるの気持ち良い?先っぽから我慢汁溢れちゃってるよ……❤」


口の中におちんぽの臭いが広がって、ん~……❤これでだけでイっちゃいそう❤こんなにエッチな臭い嗅いでたら、我慢できなくなっちゃうよ❤

もういいよね?おちんぽ咥えちゃっても良いよね?ご主人様もそれを望んでるだろうし♪

じゃあ、いただきまーす……❤


ぱくん……❤


「ぢゅろろろっ……❤ちゅぶっ……❤ぶもっ……❤ぢゅるるっ、ぢゅるっ……ぢゅっぱぁ……❤」


大きくて、根元まで咥えられない……❤ご主人様のものとは全然違う。顎が外れちゃいそう……❤

こんなに大きいおちんぽを咥えたのは初めてだけど、ちゃんとできてるのかな?さっきから、口の中でおちんぽ震えてる……❤


「あっ……❤んん゛……ッ❤」


あっ、アスナの髪の毛掴まれちゃってる……❤女の子の大事な部分になのに、乱暴にくしゃくしゃにされてる……❤嫌なはずなのに、ちょっと興奮しちゃう……❤


「んぶッ❤うぶ……ッ❤ぢゅろろろぉ……❤ぢゅぶっ……❤れろれろれろれろ……❤」


咥えるのだいぶ慣れてきたかも❤こうやってぇ、唇がくっつくくらい根元まで咥えて、今度は口の中の空気を全部抜くようにおちんぽを引っこ抜く❤バキュームフェラだっけ?ご主人様のおちんぽとは違ってぶっとくて長いから、全部舐めようと思うと鼻の下が伸びた顔になっちゃう……❤


「んぼっ……❤ぢゅるっ、ぢゅろ……❤ずろろろぉ……❤んぶっ……❤んべぁ……❤れろれろれろれろ……❤」


もちろん舌を使うことも忘れない。舌全体で亀頭を舐めまわしたり、尿道をほじったりしてあげる……❤あはっ、さっきからおちんぽがビクビクしてる。もしかして射精が近いのかな?

いーよ……❤おじさんの精液全部受け止めてあげるから、アスナの喉の奥に全部射精して……❤


「んぶえろ……❤れろぉ……❤おじさんっ、らひて……❤アスナの口の中にびゅっびゅしてッ……❤んぇ~っ……❤んぶッ⁈」


びゅっびゅるるるるるぅ~~~~~ッ!!ぼびゅるるるるぅ~~~~~ッ!!


おごっ……❤

頭掴まれて、喉の奥におちんぽ押し付けられちゃってる❤こってり固形ザーメンが喉の奥に入って来て、息ができないっ……❤作り変えられてるっ❤私の脳ミソ、男の人の都合の良いように作り変えられちゃってる❤

あっ……❤鼻の中に精液が逆流してきてっ、お゛……お゛……ッ、こればかになりゅっ……❤


ぶるぶるぶるぶる……っ❤


ぶっしゃぁ……!


あ~あ、またお潮吹いちゃった……❤

これも全部カメラに撮られちゃってるのかな?ご主人様も喜んでくれたら良いんだけど……


「えへへっ……❤見て見て、おじさんの精液全部飲んじゃったっ……❤」


両手でピースサインを作って、カメラに向かって口の中を見せる……❤こうやって、口の中を見せたらご主人様喜んでくれそう……❤今頃、ご主人様も射精してくれてるかな?


あっ、やば……❤喉の奥から何か込み上がって……❤


「ゲェェェッッッップ!!」


カメラに向かってゲップしちゃった♪ご主人様に向かってゲップしてるみたいで、これすごく興奮する❤アスナの吐息と合わさって、カメラのレンズが白く曇っちゃってる❤


「うわぁ……❤おじさんのおちんぽまだ大きいままだね♪えっ?アスナがエッチなのが悪い?えへへっ、見て見て♪おまんここんなにぐちゃぐちゃになってるよ♪」


すごい❤あれだけ射精したのに、まだ勃起したまま……❤それどころか、さっいよりも大きくなってるかも……。ご主人様は一回出したら、萎えちゃうのに……❤


「おまんこに入れたいって?じゃあ、ちょっと待っててね♪ゴム付けてあげるからっ❤」


ご主人様が用意してくれた箱から、コンドームを取り出す。5個あるうちの一個を取り出すと袋を破いて、口に被せる……❤本当なら、最初にご主人様にしてあげたかったけど、練習と思えばいっか♪

取り出したコンドームを口に押し当てて……❤


「ぢゅるっ……❤ぢゅろろろろぉ……❤」


根元までぐっぽり加えて、装着完了~♪本当はこのまま2回目のフェラもしたかったけど、そこは我慢……❤おじさんを待たせたら悪いもんね♪


「ん?後ろからしたい?いーよ♪じゃあ、おまんこ広げてあげるから、ぞのまま入れちゃって♪」


カメラの前に手をついて、おじさんにお尻を向ける❤

あっ、これよく考えたら顔丸見えだ……❤これじゃあ、ご主人様に私のイキ顔見られちゃう♪


くちっ……❤


おじさんのおちんぽがおまんこに当たってる……❤これからご主人様以外の男の人とセックスしちゃうんだね……❤おちんぽの熱がおまんこ越しに伝わって来て、おじさんも興奮していることが分かっちゃう……❤


あっ❤あっ❤あっ❤入って来てる……❤


ずぷぷぷぷぷぅううう……❤


「んぉ゛お゛お゛っ……ほぉ゛お゛お゛っ……❤お゛……ッ、あっ……❤イくっ、あっ……❤嘘っ……、入れられただけなのにっ❤んぁ゛ああ゛……ッ❤❤」


どっちゅん……❤


「うぉ゛……っ❤❤」


嘘……❤おちんぽ入れられただけなのにイっちゃった……❤ご主人様とエッチしたときはそんなことなかったのに……❤


「お゛……ッ、これ、お゛ッ、おまんこのきもちいいところに、おちんぽがあだっでっ……❤あ゛っ、ぎゅ……❤ほぉ゛っ、すぐにイくっ、あぁ゛ッ、だめっ……❤腰ぐりぐりっ……❤お゛っ、お゛っ、お゛っ?そこっ、ほんとやばっ……❤お゛ッ、イぐッ……❤!!」


ぶしゅっ!!


おまんこの弱いところ完全に知られちゃってる……❤腰グリグリされてるだけなのに、ご主人様とする時よりも気持ち良い……❤おちんぽの先端で子宮を潰されて、お゛っ……❤またイぐっ……❤


「お゛っ、おじさん……❤ちょっとまってっ……❤んぉ゛お゛お゛っ……❤さっきから何回もイって……❤ぐっ……、まらイぐっ…………❤」


これすごすぎだよぉ……❤身体の相性が良いってこういうことを言うのかな?おちんぽを入れられてるだけなのに、さっきから幸せが止まらない❤


ずろろろぉ……❤


「んィ゛っ、いいいぃ゛っい゛い゛~~~~~ッ❤❤」


か、カリ首がおまんこぞりぞり引っ掻いて、頭の中に電流がバチバチ走ってりゅッ!!これ本当にダメな奴だ……❤意識が飛んじゃいそう❤

うわっ、カメラのレンズに映ってる私の顔、ブサイクだなぁ……❤完全に寄り目になっちゃってるよ……。鼻の下も完全に伸びきっちゃってて……❤こんな顔をしたら、流石のご主人様も失望しちゃうかな?けど仕方がないよね……❤このおちんぽが気持ち良すぎるのが悪いんだもん……❤

それにご主人様が持ってたAVの人もこんな顔になってたっけ?あはっ、だったらこっちの方がご主人様も喜んでくれそう❤


「ひァ゛……ッ❤!しょ、しょれっ、はげしッ……❤お゛ッ、イくイぐ……❤イッ、イぐ゛ッ!」


おじさんの腰の動きも早くなってきた❤そろそろ限界が近いんだね♪いーよ、ゴム越しだけど、おじさんの精液全部受け止めてあげる❤


「ぐぉ゛……おほっ、お゛、おじさんもそろそろイきそうなの?うんっ……❤じゃあ、いっしょにイこっ❤アスナのお尻掴んで、一番奥に射精して❤」


ばっちゅんっ……❤


「おっ❤❤」


ぼびゅるるるるぅ~~~~~ッ、びゅるるるるっ、びゅっ、びゅっ、びゅううううぅぅ~~~~~ッ❤❤


「んほぉ゛、おぉ゛お゛ッ~~~~~ッ❤❤おほっ、あちゅいのが、いちばんおくにどびゅどびゅでてりゅぅ❤❤」


ゴム越しなのに精液の熱が伝わって来て、頭が蕩けちゃいそう……❤身体で分かっちゃう❤これ生で出されたら、絶対に妊娠しちゃうやつだ❤

気持ち良すぎて立ってられない……❤おちんぽを一気に引き抜かれると同時に、おまんこの弱いところをぞりぞり擦られて、またイっちゃった❤弱ってる私のことなんか気にせず、私の手を掴むと今度はお互いの表情が見える姿勢で、おまんこをする……❤


「あっ……❤」


あれだけ射精したのに、全然萎えてない……❤それどころかさっきよりももっとおっきくなってる❤

お互いに見つめ合って、手は恋人繋ぎにして、対面座位❤これじゃあ、本当に浮気になっちゃうよ❤


くちゅっ……❤


あっつぅ……❤これダメな奴だ❤勘違いしちゃってる❤これ、おまんこが叔父さんのことを恋人だって完全に勘違いしちゃってる……❤だって、恋人繋ぎしながら対面座位なんて、恋人がすることじゃん❤


「あっ、おじさんキスしてぇ……❤れろれろれろれろ……❤ちゅぶえろぉ……れろぉ……❤」


舌を使ってするセックス最高……❤気持ち良すぎる❤舌と舌を絡めて、唾液を交換してぇ……❤こんなエッチなキスご主人様ともしたことがないよ❤


「んぶぇあ~❤おじさんも我慢できなくなっちゃった?えへへ、アスナも……❤じゃあ、おじさん入れて?」


にゅぷぷぷぷぅっ……❤


「お゛ぉ゛お゛ぅ゛ッ……❤ほぉ……ッ❤お゛っほッ……❤」


やっぱこのおちんぽ凄すぎる……❤気持ちいところ全部に当たって、息ができない❤身体の相性が良いってこういうことを言うのかな?何にもしてないのにイくのが止まらない❤


「お゛……ッ❤いきなり、激しすぎっ……❤我慢できなくなっちゃたのかっ……お゛ォ゛……ッ……❤!!」


しっ、しきゅっ……❤子宮潰されちゃってる……❤赤ちゃん作るための大事なお部屋なのに、今日初めて会ったおじさんに潰されちゃってるっ……❤

身体を捩らせて、イイところに当たらないようにしようとするけど、身体をがっちり固定されていて動けない……❤これじゃあ、まるでオナホだね❤身体をがっちりと掴まれて、何度も下から突かれてる……❤


「おっ、お゛ッ、んぉ゛お゛お゛ぉおお゛っ❤!!しゅきっ、おじさんしゅきッ❤!らいしゅきッ……❤!」


あっ、ご主人様が見てるのについ口ばしちゃった❤けど仕方がないよね……。私、思ったことをすぐに口に出しちゃう性格だから……❤

告白されておじさんも喜んでくれてる……❤ピストンがさっきよりも早くなってる……❤私のことを妊娠させる気なんだ……❤


「んぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッ!!イぐッ、おまんこ突かれてイくッ、浮気セックスでイくッ❤!イくからぁ、おじさんもっと突いてッ、子宮潰してぇ……❤お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ……❤そッ、そこヤバッ……❤!イぐッ……❤」


びゅううううぅぅ~~~~~ッ❤❤ぼりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ~~~~~ッ❤❤ぶっびゅるるるるるぅ~~~~~ッ❤❤


「うォ゛……ッ❤❤おごっ、ほぉん~~~~~ッ❤❤ほっ、お゛っぉ゛お゛お゛っ~~~~~ッ❤❤」


ぶるぶるぶるぶるっ


ぶっしぃ♪


またイっちゃった……❤私の身体完全におじさんに作り変えられちゃったみたい❤

おじさんの精子ぶりぶり出てる……❤子宮が中に出されてるって勘違いして、イくの止まんない❤


「ふっ、ぅう……❤ふぅ~~っ❤はえ?おじさんまだ射精したりないの?」


3回目の射精なのに全然萎えてない❤

おじさん絶論すぎ❤このままじゃ、ヘイロー壊されちゃうよ……❤けどいっか♪おじさんとのセックス楽しいし♪


ーーーーー


画面の中からアスナの媚声が木霊す。他の男に抱かれているアスナは、今まで先生が見てきたどんなアスナよりも乱れていた。後ろから突かれ、下から突かれ、上から押しつぶすように突かれている。

男と身体を重ねていくたびに、彼女の喘ぎ後は次第に大きくなる。それがはまるでアスナが作り変えられているようにも見えて、先生は悔しさから、ペニスを扱く手を止められない。


始めてから、どれくらいの時間が経っただろうか。


「んぉ゛お゛お゛ぅ……❤ぐほッ……❤ぉ゛お゛お゛っ~~っ❤❤❤」


アスナは獣のように喘ぐことしかできなくなっていた。男がペ椅子を引く抜くと、ぺにすの先端には下品な蛍光ピンクの風船が膨らんでいた。コンドームを引き抜くと男は、アスナの髪の毛に括り付ける。ブロンズの美しい髪の毛が男の精液によって汚される。


「んぉ゛……っ❤なんでっ、イくのとまんないっ……❤ほぉ゛お゛お゛っ……❤」


女の命ともいえる髪の毛を汚されているのにもかかわらず、アスナは嬉しそうな表情を浮かべるのだ。


「(どうして、私だけじゃなくて、他の男にもそんな笑顔を見せるの?)」


もしかしたら、本当にアスナが取られてしまうのではないか?そのように考えると、胸の内側から一気に焦燥感が湧き出てくる。


「んぇ?最後にシャワーを浴びたい?うん、分かった❤❤」


もはやカメラの向こうにいる先生のことなど気にもかけていないと言うった様子である。まるで長年付き添った恋人の如く、アスナが男の身体にぴったりと自身の身体をくっつける。


男もまたアスナの胸に手を伸ばすと、彼女の肩に腕を回すような形で、長い谷間の胸を揉むのだ。


「んぁ……❤んへへ……❤もうっ、そんなに揉んだらダメだよ……❤」


当のアスナも満更でもないと言った様子である。

男がアスナの胸を揉みしだき、指の隙間から柔らかそうな胸肉がまろびでる。今まで先生だけのものだった胸が男に奪われていく。アスナの長乳をまるで手綱のように扱って、シャワー室に連れ出そうとする。自らの身体を乱暴に扱われているのにもかかわらず、アスナはへらりと表情を崩した。


「じゃあ、これからおじさんとシャワーを浴びてくるから、ご主人様はちょっと待っててね♪」


アスナはそう言い残して、シャワー室に消えていった。


「あんっ……❤だめだよっ……❤あっ、そんなにひっついたらっ……ぢゅるっ……❤」


扉の向こう側で、アスナと男の唇が重なる様子がうっすらと見える。本当は止めなけらばならないのに、今の先生にはアスナに声を掛ける手段が存在しない。今はひたすら男と彼女との口づけを見せられるだけだった。


「キスしてたら、またおちんぽおっきくなっちゃった?いーよ、じゃあ今度はご主人様には内緒で生でセックスしちゃおっか❤❤」


そこでカメラの電源は切れてしまった。

アスナが帰ってきたのは、翌日の朝の4時だった。


ーーーーー


「じゃあ、ご主人様行ってくるね♪」


「う、うん……」


男に胸を揉まれながら、ホテルに連れて行かれるアスナを後ろから見つめる。結局、その後アスナは寝取らせにハマってしまい、今では両手では数え切れない程、他の男に抱かれていた。

最近のアスナは、本当に寝取られていないか心配になるほど、男にべったりだった。もっとも寝取らせを止められない先生も問題なのだが。今は彼女の言葉を信じて、帰って来るのを待つことしかできない。


アスナがシャワーを浴びてるときに盗み出した精液交じりのパンツで先生は今日もペニスを扱くのだった。


「(くすっ……❤アスナのパンツでシコシコしてるのバレてるぞ~……❤)」

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チェシャーがイケメンに堕ちていく話

「ん~~~っ❤今日の旦那様とのデート楽しみぃ~~~っ❤❤」


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生意気に挑発してきた大鳳を理解らせる話

久しぶりの大鳳です。むっかし書いた大鳳の小説を大幅に変えたものになります。

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ロイヤルメイド隊が堕ちていく話

あら、ご主人様お帰りなさいませ。出張お疲れ様です。


あ……❤


ふふっ、そんなにいきなり抱き着いてどうかされましたか?

そうですか。今は甘えたい気分なのですね。良いですよ。ベルファストに一杯抱き着いてくださいませ。


ぎゅぅ~~~~っ


私の胸にお顔を埋もれさせて……。ご主人様ったら可愛いです❤

恥ずかしくなんてありません。本来ご主人様の年齢であれば、他の人に甘えるべき年齢なのです。それなのに、セイレーンから世界を守るために、命の危険を冒してまで……


ご主人様は本当に立派な方です。


そんなご主人様を見ていたら、私も悪戯したくなってしまいます。


くすっ……❤


ふぅぅ~~~っ❤❤


あらあら、そんなに身体を震わせて……❤お耳真っ赤になっていますよ❤


では今日はベルファストがご主人様のことを沢山癒して差し上げますので、ベッドに行きましょうか❤ふふ、歩けなくなってしまう程、身体から力が抜けてしまったのですか?仕方がありません。ベルファストがご主人様をベッドにお運びします。


ぽすん……


ふふっ、そんなに私の胸に抱き着いて……❤私はご主人様のお母様ではありませんよ?

しかし、ご主人様がいつも頑張っている姿を私は何度もこの目で見てきました。今日だけ、ベルファストがご主人様のお母様になって差し上げます。


はい、ではまずは服を脱ぎましょうね……❤


くすくすくす……❤


もうこんなに勃起してしまって……おパンツがテントみたいに張っていますよ?パンツ越しに我慢汁がじゅんわり溢れ出してきて❤


かりかりかりぃ~~❤かりかりかりぃ~~❤❤


ペニスがピクピク震えていますね❤表情がすっかり蕩けてしまっておりますね❤パンツの上から、鈴口をかりかり~~❤ってされるのがそれ程気持ち良いのですね❤ほら、裏筋もカリ首の部分もかりかり~~❤

はい、おちんちんって呼んでほしい……ですか?

かしこまりました。

ほ~ら、おちんちんかりかりされるの気持ち良いですかぁ……❤


では恐れ入りますが、私からも一つ頼み事をしてもよろしいでしょうか?実はご主人様にお伝えしなければならないことがあるのです。はい、ありがとうございます。


では、こちらの映像をご覧になってくださいませ。


『んぉ゛お゛お゛っ……❤おぐっ……奥突いてくださいませっ……❤ほぉッ……❤イぐッ……❤イきますッ……❤ン゛ッオ゛ッ❤❤!」


ふふ、どうかされましたか?そんなに驚いた表情を浮かべて……❤お顔が真っ青になっておりますよ❤

ほら、この映像の中の男に見覚えがありますよね?ご主人様が大嫌いなお人❤

そうです。ご主人様が出張の間、代理で艦隊運営を行っていた上官方です。

驚きましたか?無理もありません。


だって、ベルファストは僕のことが大好きなんだってお思いだったのでしょう?

いつも献身的に身の回りの世話をしてくれて、甘えさせてくれるベルファストは、絶対に僕に惚れているって考えていたのでしょう?


けど残念です。


私、ベルファストはご主人様が出張の間、ずぅっと彼とセックスしていましたぁ……❤

驚きましたか?まさか私が他の男に抱かれているなんて。


けど、仕方がありませんでした。

だって彼ったらものすごくイケメンなのですから。身長も小さくて、甘えん坊なご主人様とは正反対でしたよ。

身長は私よりも頭一つ分高くて、目線を合わせるときも見上げる体勢になる必要があるほどでした。セックスするときもリードしてくださって、雄の逞しさを感じることができました❤

そんな彼に迫られてしまえば、ご主人様のメイドと言えど、好きになってしまうのは当然ですよね❤


はっきり言って、ご主人様よりも男らしかったです❤


それはそうとして、どうして先程からご主人様はおちんちんをピクピクさせているのでしょうか?もしかして、比べられて興奮してしまったのですか?


ふふっ、きも……❤


あら、聞こえませんでしたか?ではもう一度言って差し上げます。


きもい……❤

はっきり言ってきもいです……❤


驚くのも無理はありません。今までご主人様のことを慕っていたメイドが突然、ご主人様に向かって悪口ともいえる言葉を吐いたのですから。


嫌だ~❤嫌だ~❤と言われましても既に手遅れです。既に彼とセックスをした後なのですから。


私ベルファストが彼とどのようなセックスをしたのか聞きたくはありませんか?

彼との馴れ初めがどのようなものであったのか聞きたくありませんか?


そんなに私の身体に縋りついて……くすくす……❤それほどまでに私がどのようにして彼に変えられてしまったのかお聞きになりたいのですね❤

かしこまりました。では、私がどのようにして、彼の色に染められてしまったのか特別に聞かせて差し上げましょう❤


始めは私も彼のことは全く眼中にありませんでした。彼はあくまでご主人様の代理。所謂ビジネスパートナーというものです。私にはご主人様がいる以上、彼と関係を深める理由もありませんから。


しかし、彼は別でした。どうやら彼は、かねてより私のことが気になっていたみたいで、何度もアプローチをされました。執務終わりにディナーに誘われたり、度々買い物に誘われたり……❤。KANSENと言っても、私も女性です。そのような熱烈なアプローチを受けているうちに、私も次第に彼に惹かれていったのです❤


ご主人様は一度もこのようなことに誘ってはくれませんでしたね……❤例えメイドでも、愛する人とお出かけはしたくなってしまうものなのです。


そして、ある日の夜……❤彼と食事をしている際に、遂に誘われてしまったのです……❤ホテルに……


しかし、私はご主人様のメイド。流石に彼と一夜を共にすることは気が引けました。恐らく彼もそれを察したのでしょう。迷いを見せている私に近寄ると、身体を押し付けながら……


ホテルに行くぞ……


って耳元で低いで囁かれてしまったのです❤

そんなことをされれば秒殺されて当然です。私の雌の部分が疼いてしまい、結局彼と一緒にホテルに行くことになったのです。


彼ったらすごいのですよ?流石上官というだけありますね❤予約したのは高級ホテルのスイートルーム。ご主人様であれば、一生かけても泊まることができないような部屋に連れて行かれたのです❤


お互いこれから行われる情事の雰囲気にあてられて、部屋の中に入った途端キスをしてしまいました❤こんなふうに……❤


ぢゅるるるるッ……❤ぢゅっぱッ……❤ふむ゛ッ……❤んっぱっ……❤ぢゅるるるるっ……❤


耳元でリップ音を聞かされただけなのに、パンツの上に更にエッチなお汁が広がっていますね……❤


ば~か……❤


1分くらいキスをしていたでしょうか?あまりにも長かったせいで、よく覚えていません。キスが終わってお互いの唇を離す頃には、口の周りが唾液でべとべとになっていました❤ご主人様とはこれほどまでに下品なキスはしたことがありませんでしたね。ご主人様にもしたことのないキスを彼にしてしまったのです❤


そして、お互いの雰囲気が高まって……遂に彼が私の胸を鷲掴みにしたのです。ごつごつとした手で乳房に指を沈み込ませるように……ぎゅうぅぅぅと……❤胸の柔らかさを確かめるように、何度も何度も私の胸を鷲掴みしてきました❤その度に私も胸が高鳴ってしまいました❤そうこうしているうちに段々乳首が疼いてしまって、いつの間に彼に胸を突き出す姿勢になっていました❤


ちっ、乳首触って……❤くださいませ……❤ベルファストの乳首、あなた様の指で押しつぶしてくださいませ……❤


と思わず懇願してしまいそうになりました……❤もちろん言葉に出してはいませんが……❤


しかし、雰囲気から察したのでしょう……❤私の服に手を伸ばして、そのままブラをずり降ろされてしまったのです❤ご主人様以外の男の人に私の生の胸を見られてしまったのです❤どうですか?悔しいですか?今までご主人様だけが好きに触ることができた胸が、あの日を境に彼のものになってしまったのです……❤


彼ったら、ものすごく胸を弄ることがお上手なのですよ?乳輪の周りを指の腹ですりぃ~~❤すりぃ~~❤と焦らすように撫でてきて、あまりのもどかしさに私も『はっ、はぁ……っ、はぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ッ……❤!!』っとみっともない声を出してしまいました……❤やはり彼はレディの扱い方を分かっておりますね……❤きっと色々な女性をこのようにして堕としてきたのでしょう……❤


乳輪をすりすり、かりかりした後には乳房を根元から先端にかけて優しく絞り上げられて……いつのまにか私の乳首は俵のように大きくなっていました……❤けど彼は絶対に乳首には触れてくれないのです……❤ただひたすら焦らすだけ……❤次第に辛くなって、私もみっともなく『乳首ッ……❤乳首弄ってくださいませ……ッ❤!』と懇願してしまいました……❤


そうしたらぁ……ふふ……❤ようやくわたくしの乳首を弄ってくれたんです……❤

爪を立てながら乳首をかりかりかりぃ……❤かりぃ~~❤かりぃ~~❤と引っ搔かれて、『あっ、あっ、あっ、んぁ゛ぁ゛……❤』と甘い声を出しながら、何度も軽イキを繰り返してしまいましたぁ……❤本当に気持ち良かったんですよ?


こんなふうに……❤


かりかりかりぃ……❤かりぃ❤❤かりかりかり……❤


ベルファストの爪でおちんちんを引っ掻かれて、お顔が蕩けてしまっていますね……❤


そうですね……

パンツを脱いでください……

はい?脱がしてくれないのかですって?嫌です、自分で脱いでくださいませ……

そんなに駄々を捏ねて……まだ理解できないのですね……


ほら、早くしろよ……


あらあら、とうとう泣きながらパンツを脱ぎ始めましたね……

本当にみっともないです……❤


小さなおちんちんがぴっくんぴっくんと跳ねて、おちんちんさわってほちいよ~と訴えていますね❤

大きさも太さも小指程度しかなく、臭いも石鹸の香り……

彼のおチンポの足元にも及びませんね。まるで将来性が感じられません。


これに比べて彼のオチンポは本当に大きいのですよ?

長さも15cm以上あって、太さもトイレットペーパーの芯よりも太いです。カリ首もぶっくりと張り出ており、まさに雌を殺すためのオチンポと言えました。私も彼のオチンポを見た瞬間、このオチンポには勝てない❤ご主人様よりも男らしいと思ってしまいました❤あれほどの大きさのオチンポを入れられてしまえば、例えKANSENであっても『んぉ゛お゛お゛っ……❤』と白目を剥きながら、絶頂してしまうに違いありません。


恥ずかしながら、私もご主人様の小さいおちんちんしか見たことがなかったので、あまりの迫力に見惚れてしまいました❤

そんな彼のオチンポを目の前にして、いつの間にか鈴口を鼻の穴にぴったりとくっつけて、オチンポ臭を堪能してしまっていたのです❤


すぅぅぅぅううう~~❤はぁ~~❤すぅぅぅぅううう~~❤はぁ~~❤ン゛ッお゛っ……❤!


あまりの酷い臭いにそれだけで私も絶頂してしまいました❤いつの間にか下品に足を開けながら、蹲踞の体勢になり秘所からは愛液が滴り落ちていました……❤

そんな発情した私はを見て、彼は一言……


舐めろ


と命令してきたのです❤


その瞬間、まるで貪るように彼のオチンポに吸い付いたのです……❤

唇をオチンポの根元にぴっちりと隙間なくくっつけながら吸い付いて、あまりにも強く吸い付いたせいで、ご主人様には絶対に見せられない顔をしていたに違いありません……❤喉の奥に押し込んで、どれだけ辛くても関係なし❤鼻の下を伸ばしながら、ひょっとこみたいな表情でご奉仕をしていました……❤奉仕と言えば、私たちの得意分野ですので……❤


亀頭を口の中に入れて、舌を沿わせたり……❤カリ首に唇を引っ掛けながら高速ピストンをしたり……❤一転して、ゆっくり味わうようなストロークをしたりと様々なご奉仕をしました……❤特に彼は裏筋を舐められるのがお好きなようで、裏筋をベロベロと舐めるとオチンポを震わせながら喜んでくださるのです❤自らの奉仕で喜んでもらえるなどメイドとしてこれ以上の喜びはありません❤そのように奉仕をしているうちに私の奉仕の熱意が伝わったのか、彼が射精をしそうになりました……❤


口の中で、大きなオチンポが震えて、射精しそうになっていることが伝わってきました……❤そして、私が彼の精液を受け取るために喉奥まで咥えると、それがスイッチとなって一気に射精したのです。

ヨーグルトという表現では生ぬるい程、濃厚な精液を喉奥に出されて、窒息寸前❤次第に息ができなくなって、メイドの分際でもがき苦しんでしまいました❤しかし、彼は決して解放してくれません❤次第に胃の中に吐き出された精液が逆流して、鼻の穴から精液を吐き出してしまいました……❤


ふンン゛ン゛ン゛ッ❤ぐッ、ギ~~ッ❤!ぐるじッ……❤ぐるじいですッ……❤お゛、ぼ~~❤ぢっ、ぢぬッ……❤ぢんでじまいまずッ……ッ❤!お゛ッ、逝くッ……❤!!


と最後は無様な喘ぎ声を上げながら、窒息アクメで意識を飛ばしてしまいました……❤その後のことは覚えておりませんが、彼によると、完全に白目を剥いて、気絶してしまっていたようです❤

ショックを受けてしまいましたか?

普段は凛々しい表情で戦っているKANSENも強い雄を目の前にすれば、たちまち雌に変わってしまうのです……❤


そして、私が気絶しているところに彼は……

おっと、ここから先は幼いご主人様には少々刺激が強すぎましたね……❤

もう少し”お勉強”をしてから聞かせて差し上げます……❤


ではご主人様……❤

私がカウントダウンをしますので、それに合わせて射精してくださいませ……❤

まずゆっくりとおちんちんを握ってぇ……❤はいそうです……ゆっくりゆっくりです❤勢いよく握るとご主人様のおちんちんは、すぐに暴発してしまいますからね……❤


そしてゆっくりし~こ、し~こ……❤


ちこちこちこ……❤


くすくすくす……❤

ご安心ください❤ご主人様を少し寝取られマゾにするだけですから……❤いやいや泣きながらおちんちんをちこちこする姿、とっても可愛らしいです……❤嫌なのに……大好きな人に裏切られて悲しいのに……おちんちんを扱く手が止まらないのですね❤

また、扱くスピードが上がりましたね❤やはりベルファストの目は間違っておりませんでした❤ご主人様は天性の寝取られマゾです……❤


ま~ぞ❤


耳元でぽしょぽしょ囁かれて、おちんちんの先端から我慢汁が溢れだしてきましたね……❤かしこまりました……❤ではカウントダウン始めます❤


さ~ん……❤


に~い……❤


い~ち……❤












い~ち❤

い~ち❤

い~ち❤

い~ち❤


なんて言うと思いましたかぁ?

ばぁ~~~~か……❤


あら、とうとう本気泣きしてしまいましたね……❤

お顔を涙と鼻水でぐちゃぐちゃにして……ぷふっ(笑)

失礼しました……❤ご主人様の泣き顔が面白くて、つい(笑)


そんなご主人様にはこれで十分です……❤


ぐぐっ……❤

ぐぐぐッ……❤


びし……ッ❤!


ぴゅっ……とろとろとろ……❤


ぷふっ(笑)

精通おめでとうございます……❤

おちんちんにデコピンされて精通された人など、世界中を探してもご主人様だけでしょう❤

これからはご主人様が完璧な寝取られマゾに成長するためのお勉強を教えて差し上げますので……


すうぅぅぅ……


覚悟しろよ、マゾ


ぴゅる……❤


ーーーーー


では、ご主人様。本日も立派な寝取られマゾになるためのお勉強を始めましょうか……❤

ええ、これもご主人様が寝取られマゾになるために必要なお勉強になります❤すべて正解した暁には、久しぶりにお射精を許可致しましょう……❤


辛いのでしょう?射精したいのでしょう?

貞操帯を嵌められて、もう何日もおちんちんに触れることができていませんもの……❤ご主人様の頭の中が射精することで一杯になっていることは、想像に難くありません……❤


では、そんなご主人様のために早速お勉強に取り掛かりましょうか……。いつものように私が三秒数えるので、それまでに答えてください。

第一問目です。

ご主人様のような変態を何というか答えてくださいませ……


さ~ん


に~い


い~ち


ぜぇろ……❤


ふふ、はい。正解です……❤

流石はご主人様です。正解は”寝取られマゾ”でした……❤

これは正解できて当然ですね❤


では第二問目です。

なぜ私が……いえ基地の皆さんが彼に取られてしまったのか分かりますか?

これは少し難しいかもしれませんね……❤


さ~ん


に~い


い~ち


ぜぇろ……❤


時間切れです、ご主人様……❤

正解はぁ……


ご主人様が短小のぉ……❤


粗ちん❤


だからです❤


では間違えたところはすぐにでも復習致しましょう。


『僕は粗ちんのクズです』と復唱してくださいませ……❤


100回復唱して、自分が粗ちんであると言う自覚を刷り込んでくださいませ…❤

はい?できない?

はぁ……まだ自分がクズであるという自覚がないのですね。

これでは、いつまで経っても射精ができませんよ。射精したいのでしたら言ってくださいませ……❤

ほら早く……❤


くすくすくす……❤

まさか本当に言ってしまうとは思いませんでした❤

ご主人様は本当に寝取られマゾなのですね……❤では、私が手拍子をしますので、それに合わせて復唱してくださいませ……❤100回言い終わるまで終わりませんからね❤


では……❤始め……❤


ーーーーー


はい、ようやく言い終えましたね……❤

全く、粗ちん如くが私の手を煩わせないでくださいませ……❤私は彼のお世話で忙しいのですから。

時間も遅くなりましたし、今日のところはこれで終わりにしましょうか……❤


はい?

はて、ご褒美……?何のことでしょうか?


約束?

何を言っているのですか?とうとうおちんちんに脳を支配されてしまったのでしょうか……❤

私は”すべて正解をしたら射精の許可を与える”と申し上げたのですよ?ご主人様は、自らの立場を自覚せず、問題に間違えたではありませんか。


これで30日連続寸止めです。辛いですかぁ?射精したいですかぁ?

例え寝取られマゾになったとしても、あなた様は私のご主人様です……。そんな惨めすぎるご主人様のために、私が一つチャンスを差し上げましょう。

今夜、私とご主人様との寝室に来てくださいませ……❤そこで、ご主人様が立派な寝取られマゾになったのかの最終チェックいたします。

そこで見事、試験に合格できた場合……


死にたくなる程のお射精をさせてあげます……❤


ふふ……❤楽しみにしてくださいませ……


ーーーーー


お待ちしておりました、誇らしきご主人様……♡

約束通りの時間に来てくださったのですね……♡


メイド長から、お話はお伺いしておりました……♡シリアスがご案内させていただきます……♡


犬みたいに息をはぁはぁさせて、それほどまでに射精したいのですね……♡はい、ご主人様……待て……です♡

くすくすくす……♡

待てができて、えらいでちゅね♡ご褒美に貞操帯の上からおちんちん撫でて差し上げます……♡


すりぃ~~♡すりぃ~~♡


おや?どうして、身体をビクつかせているのでしょうか?ただ貞操帯の上から、優しく撫でているだけですよ?にもかかわらず、ご主人様は、イってしまいそうになっているのですか?


くす……さわさわこつこつ……♡


先程から、私の人差し指に股間を押し当てるように、腰をヘこへこさせて、気持ち悪いです……♡

だから、寝取られてしまうのですよ?


お゛ッ……❤!ンぉ゛お゛お゛っ……❤!!イぐッ……イきます、ご主人様ッ!イクイく……❤!


ふふ……聞こえますか?誇らしきご主人様……♡


息をはぁはぁと荒げて、今にも射精してしまいそうになっていますね……♡

もっともそれも仕方ありませんが……♡だって、誇らしきご主人様の目の前で彼とベルファスト様がセックスをしているのですから……♡

彼のエッグいカリ高チンポがおまんこの中にずっぷしと入って、ぱんぱん……♡ぱんぱん……♡と子宮を突いているのです……♡今までご主人様だけのおまんこが目の前で奪われてしまっているのです。

誇らしきご主人様とベルファスト様の寝室が今ではすっかり、浮気セックスするための場所へと変わってしまいました♡


ふふ……っ♡彼のオチンポは本当に凄いのですよ?

剃刀のように返しの着いてカリ高チンポでおまんこのお肉をぞりぞりと削って、熱くて硬い亀頭で子宮を磨り潰してしまうのですから……♡ベルファスト様があのように乱れてしまうのも無理はありません……♡

はい、ご主人様が部屋に来るまでの間、メイド隊の面々も彼に種付けしていただきました♡ダイドーはすっかり彼に依存してしまい、あのシェフィールドすら、彼のことが大好きになってしまったのです♡ほら、見てください……♡あそこでグロスターが轢かれたカエルみたいに気絶していますよね♡あれ、彼がグロスターのことをハメ潰したんです♡



ずぷぅ……❤


はひ……??ぉ゛お゛お゛っ……??ンぉ゛お゛お゛っ……❤!こ、これ゛、あだッ……あだってるッ!……ふぐッ、ふォ゛ッ、ンぉ゛お゛お゛っ……❤!


獣みたいな声を出してしまっていますね……♡

あのいつもは凛々しい表情をしたベルファスト様が雄ちんぽに突かれて、白目を剥きながら喘いでいるのです……♡


彼がベルファスト様を押し倒して、貪るようなキスをしていますね……♡お互いの唇を隙間ができないくらい密着させて、とっても下品です……♡あれではご主人様が入る隙間はありませんね♡ふふ……♡ベルファスト様の舌が彼に食べられていますよ……♡今までご主人様だけのものだったベルファスト様の唇が……♡


あっ……♡ベルファスト様が横目でご主人様に見せつけるようにキスをしています……♡きっと心の中で、ご主人様のことを絶対に見下していますね……♡『ちんちん勃起させながら、一人でシコシコしてろ粗ちん野郎❤』と心の中で、言っているに違いありません♡


お二人の接吻を見ていると、シリアスも彼の寵愛を受けたくなってしまいます……♡

はぁ……♡ご主人様がいなければ、私も今頃あの中に……♡

しかし、これも命令……♡誇らしきご主人様をマゾなご主人様に徹底的に作り変えなければならないのです……♡


子宮ぐりぐり潰すのやめッ……❤!お゛っ、お゛っ、お゛っ……❤ぐォ゛ッ❤❤イく……❤イきまず……ッ❤!ベルファストまたイってしまいます……❤!


くすくすくす……♡始まりましたね……♡

ベルファスト様を組み伏せて、マングリ返しの体勢で、子宮を押し潰していますね……♡

全体重を子宮に押しかけて、子宮を磨り潰すのです……♡あんな激しいセックスをされたら誰だって、堕ちてしまいます……♡


あっ……♡ダイドーがベルファスト様の脚を押さえつけながら、彼とキスをしています……♡マングリ返しの体勢にさせられて、ダイドーの手でがっちりとホールド♡あれでは本当にオナホールです……♡剥き出しになった敏感な子宮を好き勝手犯されてしまうのです……♡


ダイドーも彼とのキスに夢中になっていますね……♡もっとも、あれほど整った顔が間近に迫ると、あのような媚び媚びの態度になってしまうのも無理はありません……♡


くす……♡

そうですよ……♡私たちメイド隊は全員彼のものになったのです……♡

シェフィールドもダイドーもベルファスト様も全員です……♡

今まで、全員ご主人様に積極的にアプローチを仕掛けておりましたのに……♡ご主人様が一向に振り向かないせいで、全員彼に乗り換えてしまったのです……♡

ご主人様がシリアスたちの愛に応えてくだされば、違う結果になったかもしれませんのに……♡


これも全部ご主人様が腰抜けだからです……♡


腰・抜・け……♡


そのどっちつかずな性格がこのような結果を招いてしまったのです……♡


耳元で罵倒されて、おちんちんに響いてしまったのですか?

さっきよりも息が荒くなっていますね……♡

ご主人様は寝取られマゾどころか、耳元で罵倒されて喜んでしまう変態だったのですね……♡


もう待てないという表情になっていますね……♡

シコシコしたいですか?

惨めに寝取られオナニーしたいですか?


仕方がありませんね……♡

では、今回だけは特別にオナニーを許可致します……♡


ガチャン……


ちっさ……

いえ、何でもりません……

ただ、想像よりも数倍可愛らしいおちんちんをしておりまして……

貞操帯を長い間付けられたせいで、縮んでしまったのでしょうか?シリアスの小指程度の長さしかありません……♡

これでは女性を満足させることなど不可能……


見たくもありませんので、早くオナニーしてくださいませ……♡

親指と人差し指で摘まんでぇ……♡

はい、そうです……♡ちこちこ扱いてくださいませ♡


ふふっ……♡彼もそろそろお射精が近いようです……♡腰を振るスピードが速くなりました♡

ご主人様も頑張ってくださいませ……♡ちこちこするスピードもっと上げてください♡ぷふ(笑)本当にオナニー初めてしまいましたね……♡

腰をガクガク言わせながら、寝取られマゾオナニー気持ち良いですか?

この程度では、勝負にすらなりません……♡


ほら見てください、彼のピストンを……♡


お゛っ!お゛っ!お゛っ!ンぉ゛お゛お゛……ッ❤!!し、しきゅ、子宮ッ、ちゅぶれッ……ッ❤!ぅ゛ぉ゛お゛お゛ッ❤!!


何度も何度も腰を打ち付けて、その度に唇をOの形にしながら、おほ声が漏れ出てますね……♡ピストンの勢いが強すぎて、肌と肌がぶつかった時に、『バッチュンッ♡バッチュン♡』と音が鳴っています♡

女の都合なんて一切無視した、力強いピストン♡本当に素敵です♡シリアスも早くこの卑しい雌穴をほじくり返して欲しくてなりません♡


一突きされる度に、誇らしきご主人様との思い出が愛が掻き消されていくのです♡

今やシリアスの肉穴もベルファスト様のおまんこも完全に彼のオチンポの形に作り変えられてしまいました……♡


ご主人様ッ……❤❤中にッ!中に出してくださいませ……ッ!ベルファストの卵子❤ご主人様のつよつよ精液で食い尽くしてくださいませッ……❤!


硬い亀頭を子宮口に押し付けて、確実に種付けしようとしてくるのです……♡

子宮もそれを感知して、亀頭をかぷかぷと甘噛み……♡


彼の精子を受け入れる準備を始めてしまうのです……♡一度準備をし始めるともう止まりません♡子宮が彼の精子を受け入れたがり、完全に降りてしまうのです……♡

そんな、子作り準備が完了した子宮に彼が一突き……♡


うォ゛ッ!


亀頭を子宮の中にねじ込むと……


ぶぴゅッ!


ぼっびゅるるるッ!!びゅるるるるるッ……ぶりゅりゅりゅりゅりゅッ!


うぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ……❤❤!


勢いよく射精をするのです……♡

見てください、ベルファスト様のお顔を……♡幸せそうなお顔……♡

目は完全にひん剥いており、舌はだらりと垂れてしまっております♡あれほどまでに幸せそうな表情、ご主人様はご覧になられたことがありますでしょうか……♡


ねばっこい精液を直接子宮の中に出されて……あれだけの量、確実に妊娠していますね……♡あまりの量の多さに秘所から精液が溢れてしまっております……♡あぁ……もったいない……♡


本来は誇らしきご主人様の薄い精液が入るはずだった場所に、違う男の精液が入ってしまったのです……♡ご主人様は、床にでも射精してくださいませ……♡


ぴゅるるるっ……


弱弱しいお射精お疲れ様です、残念なご主人様……♡


んぉう゛……❤お゛っ……ほぉ゛お゛っ……んふぅ~~❤ふっ、ふぅ~~❤お゛っ、お気に召していただけましたでしょうか……❤寝取られマゾなご主人様のために❤中出しされてしまいました……❤


あぁ……♡羨ましいです……♡卑しいシリアスの子宮にもあなた様の濃い精子、注いでくださいません……♡


あっ……❤そんな……っ❤背後から、ご主人様に見せつけるように……胸を揉まれてはっ……❤ふふっ、意地の悪いお方です……❤


大きい手で胸を揉まれるの好きです……♡あんんっ……♡ふぅ♡ぉ゛お゛っ♡


ぢゅるるるるっ……❤べろべろべろべろっ……❤はむぅ……❤れぇ~~❤ふふっ……

では”あれ”をしますか❤私たちが好き勝手されている姿を見せつけながら、”あれ”をするのですね❤


”あれ”をして、誇らしきご主人様を寝取られマゾに完璧に作り変えてしまいましょう……♡


はい❤

では、ご主人様❤最後の試験です❤


今から私たちの誘惑に耐えて、オナニーを我慢することができましたら、ご主人様の勝ち……❤今までの非礼をお詫びして、一生ご主人様のために尽くすことをお誓いします❤


しかし、ご主人様が誘惑に耐えられず、オナニーをしてしまいましたら、その時点でご主人様即負け♡一生寝取られマゾとして生きていくこととなるのです♡


先程射精したばかりなのに、もうこんなに大きくさせて……❤おちんちんがぴくぴく動いて『負けたいよ~、寝取られオナニーしたいよ~』と訴えておりますね❤


シコシコしたいのですよね……♡いっぱい薄い精子をぴゅるぴゅる出したいのですよね♡今、ここでちこちこしたら、絶対に気持ち良いお射精ができますよ♡


早く負けてくださいませ……❤私たちも早く彼とセックスがしたいのです❤


ご主人様は気持ち良いオナニーができて、私たちは彼とセックスができる……一石二鳥ではありませんか♡


今ここで射精できましたら、絶対に気持ち良いに違いありません❤私たちが濃厚なセックスをしている隣で、ご主人様は一人惨めにオナニーをするのです❤


ふぅ~~♡図星みたいですね♡お耳赤くなっていますよ♡


欲望に忠実になっても良いのですよ❤本当は私たちが他の男に抱かれている姿を見て、気持ち良くなりたいのですよね……❤ほら、早く❤


ふふっ……♡負けてくださいませ。誇らしきご主人様♡その粗ちんを握りしめるだけです♡握りしめるだけで、気持ち良くなれるのですよ……♡


負けてください❤


負けてくださいませご主人様♡


しこしこしてください❤


みっともない姿を見せてくださいませ……♡


いつまでグズグズしているおつもりですか❤


そんな性格だから寝取られてしまうのですよ♡


ちっ……


早くしろよカス❤♡


ぎゅっ……


ちこちこ……ちこちこ……


あらあら、まさか本当にオナニーをしてしまうとは……(笑)❤本当に寝取られマゾになってしまいましたね❤

寝取られオナニーの快感を脳に焼き付けて、その快楽を覚えてくださいませ❤


ふふっ……ちこちこスピードアップ♡

寝取られオナニー気持ちいいですか……♡ご主人様がオナニーをしている間、私たちは向こうの部屋で彼とセックスしますので、決して覗かないでください♡


ではさようなら、寝取られマゾ❤♡

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スワッピングのつもりが瑞鶴が段々ハマっていくお話

「嫌よっ……なんで私が指揮官以外の男に抱かれなきゃならないのよ……」


「ていうか指揮官も反対してよ!」


瑞鶴が珍しく指揮官に向かって声を荒げる。彼女の足元には、地面に額を擦りつけて、土下座をしながら必死に頼み込む指揮官。はっきり言って訳が分からなかった。他の男に抱かれてほしいだ?スワッピングだ?意味の分からない言葉が瑞鶴の脳内を飛び交う。冗談ではない。瑞鶴には指揮官という一生を誓った相手がいるのだ。その関係を指揮官の方から壊そうとしているのだ。声を荒げたくなるのも無理はなかった。むしろ、彼女の性格を顧みれば、よく耐えた方だろう。下手したら拳が飛んできかねない。


そんなこんなで瑞鶴は二人から説得を受けていた。一人は言わずもがな指揮官。そしてもう一人は、今回のスワッピング相手の指揮官の女性先輩だった。どうやら瑞鶴を説得するために、指揮官が連れてきたらしい。相変わらず変なところで、機転が利く。瑞鶴が指揮官に対して、呆れにも似た表情を浮かべる。


「まぁまぁ……瑞鶴ちゃんも落ち着いて……。彼、瑞鶴ちゃんが思う程悪い性格でもないし、何なら彼とっても優しいんだよ?」


「だ~か~ら、そういう問題じゃないんですってば!大体指揮官とあたしは結婚しているんですよ!それなのに他の男の人と一緒に寝るなんてありえない!不純異性交遊!ありえないわ!」


瑞鶴が早口でまくし立てる。当然と言えば当然の反応だった。瑞鶴からすれば信頼していた指揮官から、裏切られた気分なのだろう。


しかし、指揮官にも悩みがあった。マンネリ化だ。彼女と出会って早6年。毎日のように身体を重ねていたため、性行為がマンネリ化してしまったのだ。もちろん彼女のことを愛している。それ故に、毎日のように身体を重ね合わせていた。瑞鶴の鍛え上げられたウェストを掴んで腰を打ち付け、瑞々しい唇に吸い付く。本人は翔鶴のようにスタイルが良くないと言い張るが、鍛え上げられた身体は翔鶴とはまた違った意味で、魅力的だった。


そんな極上ともいえる身体を毎日のように抱いていれば?当然、極上の身体を抱くことが当たり前になってしまい、普通の性的興奮を抱けなくなっても不思議ではない。


「瑞鶴ちゃんこそ、最近は指揮官とはあまりセックスできていないみたいじゃない?」


「う……まぁ、それはそうだけど……」


先程の早口はなりを潜め、瑞鶴の声のトーンが弱々しくなる。どうやら彼女もマンネリ化していると言う自覚はあったようだ。最後に指揮官とセックスをしたのはいつぐらいだろうか。痛いところを突かれたような表情を浮かべる。


「ほら、他の男の人に抱かれてかえって旦那さんへの愛が増すっていう話よく聞くじゃない?指揮官との愛を確かめるっていう意味でも良い手段になると思うの♪」


「う、うーん」


確かに指揮官への愛はそっとやちょっとでは揺らがない。それに指揮官が土下座までして、頼み込んでいるのだ。普通ならば、恥ずかしくてここまでできない。よほど指揮官も必死なのだろう。それならば、指揮官の願いに答えると言うものも良き妻の役目だ。


「わ、分かったわよ……指揮官がそこまで頼むんだったら、他の男と寝てあげるわ」


やはり瑞鶴は指揮官の良き理解者だ。6年間共にはぐくんできた愛は、簡単には崩れない。彼女の黄色味がかった透き通る瞳。一点の曇りさないその瞳には、決意で満ち溢れていた。


ーーーーーーー


うん……じゃぁ、行ってくるね


あっ、ちなみに今回の目的忘れないでよね!あくまで愛を確かめるっていうのが目的なんだから、夢中になっちゃだめだよ?


うん……帰ったら、久しぶりにエッチしようね……


じゃあ、また……


ーーーーーーー


「で、あなたが相手ってわけね……」


「あはは……そうみたいっすね……」


あれから一週間。

瑞鶴は、今とある高級ホテルベッドの上で腰を掛けていた。

洗練された内装はさることながら、ベッドもキングサイズのものだ。この大きさならば、ベッドの上で行為をしても問題はない。中から見る景色は絶景の一言で、このホテルがいかに高級かを表していた。『指揮官と一緒に来たかったなぁ』と場違いな感想を抱いてしまう。


隣に座っているのが今回のスワッピング相手。確かに彼女が言っていた通りだ。すっきりとした鼻筋に優しそうな顔。身体は鍛えているのか程よく筋肉が付いている。悔しいが、確かに女性受けしそうな男だ。流石に指揮官には及ばないが、既婚者である瑞鶴から見てもカッコいいと思わせるほどだった。


しかし、今回の目的はあくまで指揮官との愛を確かめるため……

最低限男と身体を重ねるだけで良いのだ。互いにキスなし、ゴム有り……それが今回の条件だった。もしルールを破ることが合ったり、暴力を振るうようなことがあった場合は、すぐさま中断。幸い指揮官も隣の部屋で相手の女と行為をしている。いざとなれば駆け込んだら良いだけだ。


「じゃあさ、ずっとこうやってるのもなんだし、早速瑞鶴ちゃんここに来てよ♪」


男ががっちりとした逞しい脚を開き、自身の股を指差す。やはり、指揮官を裏切ると言う罪悪感があるのだろうか……。瑞鶴が男を横目で見ると、少し考える様子を見せる……。もっとも隣の部屋では、指揮官も行為に及んでいるのだが……


「ほら、隣の部屋で指揮官くんもヤってるんだしさ♪瑞鶴ちゃんも指揮官くんともっと愛を深めたいんでしょ?だったら指揮官くんの期待に応えてあげないと♪」


よくもここまでいけしゃあしゃあと綺麗事を言えるものだ。いっそのことただ抱きたいだけと言ってくれた方がどれだけ良かったか……。今までこうやって丸め込んで、色々な女を喰ってきたに違いない……。しかし、この男が言っていることが正しいのもまた事実。今回の目的はお互いの愛を確かめ合うことと、マンネリの解消。指揮官が期待してくれている以上、それを無下にすることはできない。


ようやく決心がつくと、渋々と言った様子で立ち上がり男の股の間に座り込む。

瑞鶴のうなじから女性特有の優しい甘い香りが立ち込める。股の間に座った瑞鶴を男が背後から抱きしめると、うなじに鼻をくっつけるのだ。突然の男の行動に瑞鶴は驚きを隠しえない。


「ちょっ、まっ……なにやってんのあんたはー!」


「すぅ~♪はぁ~♪やっぱり瑞鶴ちゃんも雌なんだね♪首筋から良い匂いがしてくるよ♪」


首筋に男の鼻息が当たり、くすぐったい。背中にかけてゾクゾクとした感覚が走る。身体を捩って男の拘束から何とかして抜け出そうとするが、背後から腕を回してガッチリと拘束されているため抜け出せない。抱き枕のようにして、男は瑞鶴を抱き寄せるのだ。


「あっ……❤そんなとこ嗅がないで……❤んん゛っ……あっ❤あっ❤あっ❤❤」


「まぁまぁ、スキンシップということで♪」


どうやら男にとってはこれがスキンシップのうちに入るらしい。本当ならばぶん殴ってやりたいところだが、寸前のところで我慢をする。今回は身体を重ねることが目的なのだ。


「ねぇ、そんなこと楽しいの……ぉ?ふぅ……❤んん゛❤」


「うん楽しいよ♪こうやって後ろから抱きかかえると独り占めしてるような気分になって、満たされるんだ♪」


抵抗が無駄と分かり、男にされるがままになる瑞鶴。

一通り瑞鶴のスメルを嗅いで、満足をしたのか男が瑞鶴を解放する。身体をくねらせていたせいで、所々服が捲れてしまっていた。彼女の健康的な素肌が姿を見せている。自分の臭いを嗅がれて恥ずかしかったのか、それともこれから行われるであろうことを想像して発情してしまったのか、透き通るような肌がほんのりと赤く火照っていた。


「じゃあさ、そろそろ気持ち良くしてもらおうかな♪今回はキス禁止って言われてるから、代わりにちんぽしゃぶってよ」


「え……❤」


瑞鶴の顔の目の前に男のペニスが差し出される。突然の出来事に瑞鶴の思考が停止してしまう。

臭いが強烈なこともさるながら、何より特筆すべきがその大きさだった。あまりにも大きかったのである。波形のような形状でグロテスクに勃起し、25cm以上ありそうな巨大なペニス。亀頭がぼっこりと張り出ており、剃刀の如くカリが反り立っている。竿の表面は血管が這っており、心臓の鼓動に合わせてドクンドクン脈動している。まさに雌殺しのマラというほかなかった。その証拠にすっかり淫水焼けしてしまっており、表面が黒く変色してしまっている。


正直言って指揮官のものよりも大きく、そして逞しかった。生まれて初めて見る20cm以上の長さを持つペニスを前にして、瑞鶴の思考は停止してしまう。強烈な雄臭が瑞鶴の脳を蕩けさせていく。


「瑞鶴ちゃん、大丈夫?さっきから俺のチンポずっと見てるみたいだけど、もしかして見惚れちゃった?」


「そ、そんなわけないでしょっ!」


嘘だった。言えるはずがなかった。『あなたのペニスが指揮官のものよりも大きくて、見惚れていました』だなんて言えるはずがない。瑞鶴が頭を振って、男の言葉を否定する。だが実際に見惚れていたのは事実。男のペニスが揺れるたびに、その動きに釣られて瑞鶴の目線も動く。横目でチラチラと見ている様は、滑稽としか言いようがない。


「どうこれ?俺のチンポめっちゃでかいでしょ?このチンポ入れるとどんな女の子もメロメロになっちゃうんだよね♪」


下品な会話が続く。普通であれば拒絶したりするものだろうが、生憎今は普通の状況ではない。瑞鶴がペニスに見惚れていることを知ってか、男は明らかに彼女のことを口説き落とそうとしていた。瑞鶴の心の中に開いた僅かに隙間から入り込み、内側から解そうとする。

男が瑞鶴の手を掴むと、ペニスに触れさせる。


ぴとぉ……❤


「あ……っ❤」


手から伝わるペニスの熱。ゴツゴツしていて硬いペニス。改めてこの男が自分に対して発情していることを自覚して、瑞鶴もまた気持ちが昂ってしまうのだ。


「ほら、扱いて」


「う、うん……❤」


男に耳元で囁かれて、言われるがままにペニスを扱く。先端から風船のように我慢汁が膨らみ、いやらしい臭いが部屋中に広がる。この男は瑞鶴の不慣れな手コキで気持ち良くなっているのだ。そのように考えると、ついペニスを扱くことに力が入ってしまう。手首にスナップを効かせ、指をカリ首に引っ掛けるようにして扱きあげる。


くちゅ……❤ちゅく……❤ちゅくちゅく……❤


「あ~、瑞鶴ちゃん手コキめっちゃ上手いね♪」


「そ、そうなの……?ありがとう……?」


ありがとうなどと感謝の言葉を述べて、瑞鶴は完全に男のペースに呑まれてしまっていた。


「先っぽから我慢汁溢れてるでしょ?これ舐めて♪」


先端からダマのように膨らんでいる我慢汁。強烈な雄臭を発して、瑞鶴の思考を奪う張本人。すっかり”そういうムード”に乗せられている瑞鶴は、少しためらう姿勢を見せつつも、その先端に舌を這わせていくのだ。


「れろぉ……❤」


瑞鶴の厚くて長い舌が亀頭を這い回る。突然走る快感に男の腰が反射的に引っ込む。

もちろん瑞鶴だって、フェラは初めてではない。指揮官のを何度か舐めたことがある。しかし、ここまで大きいのは初めてだった。頬を窄めてペニスを咥えて、唇をカリ首に引っ掛けながら亀頭を重点的に舐めまわす。


「ちゅぽっ……❤ちゅぽ……❤ちゅぶえろ❤えろえろえろ……❤ぢゅぶぶぶっ……❤ぢゅるるる❤」


亀頭を縦横無尽に舐めまわす。その様子は飴玉をしゃぶっている子供のようで……。男のペニスををしゃぶることに夢中になっているのが丸分かりだった。もはや体裁など忘れて、唾液の糸を垂らしながら、ひたすらペニスを舐めしゃぶる。


「うぶっ……❤ぢゅるるるっ……❤ぢゅっぽ❤ぢゅっぽ❤……んぶぶぶっ……❤んべろん、んべろん……❤」


「ちょっ、瑞鶴ちゃんがっつきすぎだって(笑)」


先端からあふれ出す我慢汁を求めて、早くもバキュームフェラの様相を見せ始める瑞鶴。男の大きなペニスを喉奥まで咥えて、長いストロークで刺激を加えるのだ。


「にゅぷぷぷぅ……❤ぢゅべぉ……❤ぢゅるぢゅる……ぢゅろろろろ……❤」


頬肉を使って、竿全体に刺激を加える。鼻の下がすっかり伸びきってしまっており、彼女の美貌が台無しだ。もっともそれ程までに夢中になっているとも言い換えることができるが……

瑞鶴の崩れた表情を見て、男も満足そうな笑みを浮かべる。


「瑞鶴ちゃん……、お~い聞こえてる?」


「んん~~、ちゅぶえろぉ……はぅ……❤」


飴玉のように舐めまわしていたペニスが徐々に瑞鶴の口から離れていく。まるでおもちゃを取り上げられた赤子のように惨めな表情を浮かべながら、空中を舐め回す。


「マジで瑞鶴ちゃんエロすぎ(笑)もしかして、相当欲求不満だった感じ?」


「そ、そんなわけないじゃない……❤ふぅ……❤んく……❤」


もはや隠しようがなかった。眉をハの字にして男のペニスを愛おしそうに見つめるのだ。顔を赤くして、荒い吐息が漏れる。誰の目から見ても彼女が発情しているのは明らかだった。それを見透かして、男が瑞鶴の胸に手を伸ばす。


「あん……❤んん゛……ふぅ……❤くぅん……❤」


瑞鶴の口から漏れる熱い吐息。ハリのある瑞鶴の胸が、むにゅりという音を立てて歪んだ。服の胸からでも分かる彼女の胸の大きさがよく分かる。翔鶴の胸の大きさに埋もれがちだが、瑞鶴も十分巨乳の持ち主だった。


その証拠として……


ブルン……ッ!


男が羽織に手を掛けると形の整った大きな胸がまろび出た。


「うわえっろ♪」


「……❤」


男が感嘆の声を上げる。それもそのはずだった。まず目につくのは乳輪がぷっくりと膨らんだ乳輪。所謂パフィーニップルというものだ。たわわに実った果実の上にできあがった、更なる丘陵。瑞鶴が身じろぎをする動きに合わせて、ぷっくりと膨らんだ乳輪も一緒に揺れるのだ。男が感嘆の声を上げるのも仕方がない。


「ちょっ、ちょっとあんまり見ないでよ……❤」


「ごめんごめん(笑)あまりにもエッチだからつい……(笑)」


男がヘラヘラと笑みを浮かべながら、謝罪の言葉を述べる。それでも胸を揉む手を止めない。揉み心地を確かめるように、胸を揉みしだいたり、パフィーニップルを指の腹で押したりするのだ。決して乱暴ではない優しい手つき。だが今の瑞鶴にとってはその感触がもどかしくて……。更なる刺激を求めて胸を突き出すような姿勢になってしまう。


かりかかりかり……❤かりぃ……❤かりぃ……❤


「はっ……❤はっ……❤はあ゛ぁぁぁ……っ、あっ❤あっ❤あっ……❤❤」


男がぷっくりと膨らんだ乳輪を焦らすように引っ掻く。もどかしい感覚が走り、瑞鶴の口から甘えるような喘ぎ声が飛びだす。瑞鶴の身体が大きく震えると同時に、彼女のたわわに実った胸も柔らかそうに揺れる。しかし、男は決してその頂点……丘陵に咲いた蕾に触れることはない。その周りを焦らすようにゆっくりと撫で回すだけだ。


胸全体に与えられる優しい快感が、かえって肌感覚を敏感にさせる。焦らされた乳首は、男の指が近づくたびに『ぴくん❤ぴくん❤』と震えるが、男は決して先端には触れない。


「ふぅ~~~っ❤ふぅ~~~❤ふぅ~~~❤❤」


胸を捩らせて乳首を男の指にあてようとするが、男がそれ許さない。絶妙に指の位置を調整して、乳首に指が当たるか当たらないかの位置をキープするのだ。


触って欲しい……❤


もう我慢の限界……❤


瑞鶴の頭の中が乳首を触ってもらうことで一杯になり、脳がぐつぐつと煮立つ。もはや我慢の限界だった。


「ね、ねぇ……❤んん……❤いつまでこうしてるつもり……?あっ……❤ふっ……❤くぅぅ……❤」


瑞鶴が涙ぐんだ目で上目遣いになりながら、犬のような鳴き声を上げる。だが相手は百戦錬磨の竿師。女の堕とし方を良く理解していた。男が瑞鶴の耳元で囁くと、途端に彼女の顔が赤くなる。


「はぁっ……そ、そんなこと……❤うぅぅ……❤」


「ふ~ん、じゃあ触ってあげないけど良いの?」


まさに飴と鞭である。乳首責めという餌で、瑞鶴から恥ずかしい台詞を引き出そうと言う魂胆だった。

瑞鶴の乳首は既に勃起状態。答えは明らかだった。更なる寸止め脅迫を受け、瑞鶴が口を開く。


「わっ、わかったわよ……❤わ、私のビンビンに勃起した乳首を潰して、イかせてください……っ❤お願いします……❤イカせてっ……イかせてぇ……❤!」


ぎゅうううぅぅ……❤


「ぐうぅぅぅ……ッ゛❤ふッ……あっ……や……だめっ❤イくイくイぐイぐ……イっ、イ゛っ……イ゛ィ゛~~~~ッ❤❤!!」


瑞鶴が仰け反りながら、絶頂を迎える。痛々しいほどに勃起した乳首を潰されて、今まで経験したことのない獣のような喘ぎ声をあげてしまうのだ。どれだけイってもイキ足りない。男が親指と人差し指で乳首をコリコリと転がす度に、瑞鶴は媚声を上げてしまうのだ。


くりゅっ……❤こりゅ……❤こりゅ……❤こりゅ……❤


「あ゛っ☆あ゛っ☆あ゛っ☆!!」


目の奥で火花が飛び散る。初めて経験する快感の強さに脳の理解が追い付かない。頭の中に無数の?マークを浮かべながら、ひたすらアクメを貪り続けるのだ。


「どう?乳首責めヤバいっしょ(笑)」


「あ゛っ……❤やめ゛っ❤やめ゛、でやめでやめ゛でやめでやめ゛で……❤!!あ゛っ……やだっ、またイく……っ❤!」


頭をブンブンと振り回しながら瑞鶴が男に許しを懇願する。しかし、男は何処までも残酷だった。男があくどい笑みを浮かべると、瑞鶴のぷっくりと膨らんだ乳輪を口の中に含めるのだ。先程のフェラの仕返しと言わんばかりに瑞鶴の乳首に舌を這わせる。


ねりゅ……♪ねぷぅ……れぷっ……ぢゅぶ……えろえろえろ♪


「ふぅ……❤んん゛……くふぅ……❤あぁ……おっぱい吸われてっ……❤あっ、イく……❤」


暴力的な快感から打って変わって、今度は甘い痺れるような感覚が身体中を駆け巡る。まるで赤子に乳首を吸われているようで……、頭の中がぐずぐずに蕩けていくのだ。ひたすら乳首を舐られて、身体から力が抜けていく……

男もそれを知ってか、瑞鶴の肩を両手で抱くとそのまま押し倒すように軽く力を入れる。『ぼすっ』っと鈍い音を立てながら、二人はベッドの上に倒れ込んだ。部屋の中に響く水音が淫靡な雰囲気を加速させていく……


ぢゅるるっ……❤ちゅぶぅ……れろれろれろ……❤れりゅれりゅれりゅ……❤


「ふぅ~~っ❤ふぅ~~っ❤お゛ぉ……❤おっぱいっ、吸うなぁ……❤イく……また、イく……❤ぐっ……お゛ぉ❤❤」


部屋の中に響く水音と微弱な快感によって脳がおかしくなりそうになる。

そして男の手はそのままヘコつく瑞鶴の股へ……。瑞鶴のスカートの中に男の手が忍び込む。


くちゅ……ぅ❤


「あ……❤」


パンツ越しでも分かる湿り気。隠しようがなかった。男が甘やかすように指で割れ目をなぞると、それに呼応して瑞鶴の腰もカクカクと上下する。


「腰、浮いちゃってるね♪我慢できなくなっちゃった……?」


「……ふぅ゛……❤言うなぁ……っ❤」


どれだけ反論を述べようと、腰がへこへこと動いていては説得力が全くない。クリトリスの周りを優しく指で、くるくると撫でまわしたかと思うと、今度はカリカリと引っ掻いてくる。もどかしい感覚が走り、我慢ができなくなる。男の指を追うように瑞鶴の腰も浮き上がってしまうのだ。


「さっきから腰が動いちゃってるね♪」


「ふゥ゛……ふぅ~~~~ッ❤❤ふぅ~~~~ッ❤❤ぐッ、……お゛ぉ……っ❤」


目が男の指に釘付けになって、最早言葉が届いていないと言う状態である。

男が瑞鶴のパンツをずらすと今度は直接、膣内に指を挿入する。


つぷぷぅ……❤


「ひァ゛……っ……❤」


濡れているせいもあってか、男の指を拒むことなく飲み込んでいく瑞鶴の膣。下半身を中心にして快感が波及していく。そして、そのまま指を小刻みに動かして、膣肉を解していく。


くぷ……くちぃ……❤くちゅ、ちゅく……❤


「あっ゛……くふぅ……❤ん゛ぉ゛お゛お゛っ……❤お゛ふっ❤❤ふぅ……ッ❤んくっ……❤」


焦らされた膣にいきなり指を突っ込まれて、瑞鶴の口から濁声が漏れ出す。恥も外聞もかなぐり捨てた雄に媚びるための声を喉奥から発するのだ。もちろん指揮官には聞かせたこともない声だ。


ちゅく……❤ちゅく……❤くぷ、くぽ……❤


「お゛っ……そこ……そこ……ぞりぞりやめ゛、お゛お゛お゛っ……❤」


瑞鶴の表情を見ながら、ひたすら瑞鶴の弱いところを探り出す。クリトリスの周り、膣の浅いところををくまなく甘やかすのだ。そして、瑞鶴の膣の上側……ざらざらしたところに指を当てると……


「お゛ォ゛……?❤❤」


瑞鶴の身体が一際大きく跳ねる。口の形をO形にしながら濁声を発するのだ。今まで経験したことのない快感に目を白黒させる。


「お……?もしかして弱点見つけた感じ?」


「……??……ぉ゛お゛っ……❤ぉ゛お゛お゛っ……❤???イっ、イくっ……イ゛ぐ……❤」


男に腰を押さえつけられているせいで、責めから逃れることもできない。男の好きなように膣をほじくり返され、イかされるのみだ。瑞鶴の姿勢が段々、海老反りの体勢になる。もちろん男が瑞鶴の弱点を逃すはずがない。浮かせる腰を追いかけて、瑞鶴のGスポットをほじくり返す。


「ひあ゛っ……❤あ゛っ……❤あ゛っ……❤あ゛っ……❤!!なんかっ、くる……❤あ゛……やだ……❤だめっ……❤イ゛……っ❤イィ゛、イくイくイくイっくイっぐっ❤❤!!」


ぶしゃあああぁぁ……❤❤


瑞鶴の身体が大きく仰け反ると同時に股座から、半透明の知るが飛び散る。身体は大きく仰け反っており、彼女の美しい喉仏が丸見えになってしまっている。今彼女は、生まれて初めての深イキを決めてしまっていた。頭の中がふわふわと浮く感覚。少しでも油断すれば、そのまま意識が飛びそうだ。目を上ずらせながらも、歯を食いしばりながら必死に意識を繋ぎとめる。


「うわ、潮吹きえっぐ(笑)そんなに気持ち良かったんだ♪」


「へッ、へェ……ヘェ~~~~ッ❤❤んぐっ……イっく❤おっほっ……❤お゛お゛……❤」


未だに快感から戻って来られないのか、仰け反ったままぶつぶつと言葉を紡ぐ瑞鶴。すっかりふやけきってしまった割れ目はぱっくりと開いたままで、蠢めいている膣肉が丸見えだ。そんな満身創痍の瑞鶴に更に追い打ちをかけるように、男が割れ目に舌を沿わせる。


舌が肉壺にねじ込まれ、なぶられ、溢れてくる愛液を吸い尽くす。昂った身体には強すぎる刺激のようで、仰け反って感じてしまうのだ。仰け反っているせいで、男の視点からは瑞鶴の表情を伺えないが、かえってそれが彼女が尋常なまで感じてしまっていることを物語っていた。


「ひっ……❤ア゛ぁ❤そんなとこ、汚いっ……あ、や❤激しっ❤」


「瑞鶴ちゃんのおまんこマジで美味いわ♪ずっと舐めていられるよ」


瑞鶴の美しいくびれのある腰をガッチリと掴んで離さない。クリトリスの周りを舐め上げれば、とろとろとしたラブジュースが無限に溢れ出してくる。それはまるで天然の媚薬のようで、男のペ二スも痛い程に勃起していた。


「はぐぐぐっ……❤ぐぅ……❤お゛っ……❤お゛ぉ……❤またっ……なにかくる……❤あ゛……ぁ……❤」


膣の奥からはじけるような感覚が溢れ出てくる。もっともっととねだるように男の頭く掴んで、自らの秘所に押さえつけるのだ。男の舌の動きが速くなるのに合わせて、瑞鶴の絶頂への機運が高まる。やがて、快感の許容量が限界を迎えて……


「お゛お゛ぉ゛お゛お゛っ……❤や、ヤバっ……❤あ゛……っ、あ゛……っ……❤イぃく❤イく❤イっぐ……うぅぅぅう……❤!!」


ぶしゃあああぁぁ……❤!!


再び瑞鶴の股座から、半透明の潮が吹き出す。半透明の潮を顔面に受けながらもなお、男は瑞鶴の秘所を舐めとる。

深いアクメをキメて、身体に力が入らない。手脚を伸ばして、ベッドの上で力なく伸びている姿は、まるで車に轢かれたカエルのようだ。汗に濡れた髪の毛を頬に張り付けて、蕩けている表情が何ともいえない色っぽさを醸し出している。


「めっちゃ潮吹いたね♪そんなに気持ち良かったんだ♪」


「……ばか……」


男が瑞鶴の潮でびしょ濡れになった手を見せびらかす。会って間もない男に自分のあられもない姿を見られて、瑞鶴が口先を尖らせながら不満を口にする。傍から見ていれば、まるで恋人のようなやり取りだった。


ベッドの上に横たわりながら、瑞鶴が左右に脚を大きく開ける。ぱっくり開いた膣からは肉ヒダが丸見えになっており、すっかり受け入れ準備は整っている。このトロトロになった秘所にペニスを突っ込んだらどれほど気持ち良いだろうか……。極上の名器を前にして、思わず男も喉を鳴らしてしまう。


「瑞鶴ちゃんのおまんこすっかりとろとろになっちゃってるね♪早く入れて欲しい?」


男が促すようにペニスを瑞鶴の秘所に軽く叩きつける。敏感になった膣にとっては、それすらも快感に変わってしまうようで、瑞鶴の口から小刻みに喘ぎ声が漏れる。


「あっ……❤あっ……❤あっ……❤おまんこ叩くのやめ゛っ……❤わかったわよ……❤」


指を逆Vの字にして、自ら割れ目を広げる。とろ~りと一際粘り気のある液体が割れ目から尻穴にかけて流れ落ちる。

瑞鶴の雌穴に男のペニスが突き立てられた。竿の表面に無数の血管が走り、雌穴のすべてを掻き出す雌殺しのマラ。改めて見ると異様な雰囲気を醸し出している。その雰囲気にあてられて、子宮がキュンキュン疼いてしまうのが嫌でも分かってしまう。


下品な蛍光ピンクで包まれた20cm以上ものペニスが割れ目に飲み込まれていった。


ちゅぷぷぷぷぅ……


「お゛っほ……❤ん゛ぐっ……ぉ゛お゛お゛っ…………お゛……ッ……!❤❤」


今まで指揮官専用だった雌穴が拡張される。この男専用に作り変えられていく。指揮官のペニスとは全く感覚。入れられただけにもかかわらず、少し油断すればそのまま絶頂を迎えてしまいそうだ。そんな瑞鶴の様子を気にも掛けず、男はひたすら腰を沈めていく。そして……


こちゅん……❤


「お゛っ……❤」


子宮にペニスが完全に密着した。身体の中心からゾワゾワとした感覚が波及し、肌の表面に大粒の汗が浮かび上がる。密着した子宮口が亀頭をちゅぽ❤ちゅぽ❤と咥え込む。入れられただけでこれなのか。動かれたらどうなってしまうか……。今まで経験したことのない感覚を前にして、瑞鶴の顔色に恐怖が浮かび上がる。


「ま、待って……❤今動かれたら、お゛ぉ……❤おかしくなる……っ❤まってまってまって待って゛……ッ……❤!」


「だめ、待たないよ~♪」


ぞりぞりぞり……っ❤


「ぐっ……ぅ゛お゛ぉ……ん゛ぉ゛お゛お゛っ……❤いくイくいくい゛ぐイぃぐ……❤!!」


ぶしゃぁ……❤


ぞりぞりとわざと膣内の上側を擦るようにして、男がペニスを引き抜いた。瑞鶴の股座から、弱々しく潮が吹き出る

瑞鶴の身体が痙攣するたびに、ベッドから軋む音が鳴る。今日一日の感覚。そう頭の中では言い聞かせても、身体は更なる快感を求めてしまう。その時である。


『お゛っ、ぉ……❤そ、そこ気持ちい……❤そこ、そこもっと突いてェ……ッ❤』


隣の部屋から女性の喘ぎ声が聞こえる。腹の底から出した獣のような声だった。舎人の部屋にいるのは確か指揮官とスワップ相手の女性だったはず……。


「ほら、向こうも楽しんでるみたいだし俺たちも楽しまなきゃ損じゃん♪」


男があくどい笑みを浮かべながら、見つめ合うようにして顔を近づける。これでは自分だけが我慢しているようで、まるで馬鹿みたいじゃないか……。そのように考えた途端、『自分も気持ち良くなりたい』、『もっと突いて欲しい』、『あの女の人みたいに鳴かされたい』と雌の本能が疼くのだ。


「……ください……」


「ん?」


「私のおまんこの奥、あなたのチンポで突いてぇ……❤子宮ごりごり潰してぇ……❤!」


散々ねっとり焦らされるように挿入されて我慢の限界だった。高まる快感への欲望に負けて、さらなる抽入を求めてしまうのだ。男が瑞鶴の顔のすぐそばに手をつくと、そのまま腰を動かす。


くちっ……くちゅ……ちゅく……ちゅく……❤


「う゛っ……あ゛ぁ……❤そこ突かれるの好きっ……❤ん゛ぉ゛お゛お゛っ……❤お゛っほっ……❤」


男の顔が至近距離まで近づき、唇を尖らせればキスができてしまいそうである。男の整った顔が目の前に迫る。改めて間近で見るといかに顔が整っているかがよくわかる。思わず瑞鶴もかっこいいと思ってしまう。


「ねえ、このままキスしようよ♪」


「そ、それはだめぇ……❤」


今キスしたらどれほど気持ちいだろうか。お互いの唾液を混ぜ合わせ、肉欲のままに貪るようなキス。確実に堕ちてしまうだろう。だが今回はキスをしないことが条件だ。男の提案に対して何とか理性を振り絞って断る。


「仕方がない、じゃあ子宮にキスするね♪」


男が大きく腰を引き、一気に腰を打ち付ける。部屋の中に肉と肉のぶつかり合う音が鳴り響いた。男の拳のように硬い亀頭で、子宮が押しつぶされ、瑞鶴の口からマゾ吐息が漏れだす。


「~~~~ッ❤❤ん゛ぉ゛お゛お゛っ……❤お゛っほ……❤お゛っ……、そんなに強くうちつけられたらぁ……んひっ……❤」


1ピストンごとに絶頂を迎え、ヒダ肉がきゅうきゅうと締め付けてくる。そんなねっとりと絡みついてくるヒダ肉を振り払いながら、男は更に腰を打ち付けるのだ。愛液で膣がヌルついているのにもかかわらず、男のカリが高すぎるせいで膣肉がゴリゴリと削られる感覚に陥る。


「ピストンしつこい……っ❤お゛っ……奥、あだっでるっ❤!んぉ゛う……お゛ぅ……く……ぐぉ……っ゛……❤」


とっちゅ……とっちゅ……とっちゅ……♪


もはや下品な喘ぎ声を抑える素振りすら見せない。指揮官のペニスでは届かなかったところを突かれて、凝り固まっていた膣肉がほぐされていく。


「あっ……❤ダメダメダメ……っ、あっ……ん❤そこだめ……あっ……そこすごいのくる……❤」


男のペニスで膣肉を耕されて、強い雄の精子を搾り取るという本来の役割を果たしていた。ミミズ千匹という言葉があるが、彼女の膣はまさにそれだった。二次関数的に射精欲が高まり、男の腰振りも次第に速くなっていく。それを瑞鶴も感知してか、膣壁を更にうねらせていくのだ。


「ふぉ゛お゛お゛っ……やばっ……❤イく……❤お゛っ、おまんこ引っ張るのやめっ……❤めくれちゃう……っ❤イクイぐいくイグ、イっ、イっ❤イぐうぅぅぅう……ッッ❤!!」


「奥に射精してやるからなっ、ぜんぶ飲み干せよ!」


ぼっびゅびゅるるっ……びゅくびゅく、びゅっルルルルッ……❤どぴゅどぴゅどぴゅ……❤!!


ゴムをしているのにもかかわらず、精子を求めて男の腰に脚を絡めさせる。もしゴムを付けていなかったら、間違いなく孕んでいるだろう。ゴム越しに精子の熱さが子宮に伝わっていく。極上の雌肉に包まれて、射精が中々止まらない。中でぷっくりとゴムが膨らんでいき、子宮を圧迫する。

一体どれほどの時間射精していただろうか……。神経を焼き切られそうになりながらも、何とか意識を保っていた。


ずろろろぉ……ぶっぽん❤


景気の良い音を立てながら、瑞鶴の膣からぷっくりと膨らんだ蛍光ピンクのゴムが顔を出す。ゴムをペニスから取り外すと瑞鶴の舌の上に乗せる。舌の上にずっしりした重みのある精液の風船を乗せられて……ゴムの向こう側にある精液を求めるように舌を艶めかしく動かすのだ。


「ぢゅるるっ……❤ぢゅるぢゅる……ぢゅっぱ❤❤んべぁ……❤れろれろれろ……❤ぢゅむむむ……❤ぢゅるぢゅる」


そんな瑞鶴の様子を見て、男がにやにやと蔑むが、彼女は全く気に掛けない。それどころか、コンドームに歯を立てると……


ぷちっ……❤


「ぢゅるる……❤ぢゅむむむっ……❤ぢゅる……へぇ~~、へぇ~~❤❤」


ゴムの中に詰まっている精液を啜るのだ。なばっこい精液が喉に絡みつく。先ほどのアクメの感覚をぶり返させ、再びアクメへと導く。ふやけた割れ目から、ドパドパと愛液が溢れ出る。


「ふぉ゛ほ☆……❤おひっ……❤ぢゅむむむ……❤ぢゅるぢゅる」


「あ~、瑞鶴ちゃんマジでエロすぎだって(笑)また、勃ってきちゃったよ♪まだまだゴムあるから、たっぷりハメてあげるね♪」


今度はベッドの上に仰向けになって、横たわる。あれほど射精したのにもかかわらず、未だに硬いままのペニスが天に向いてそそり立っていた。

その上に跨るように、瑞鶴が割れ目にペニスを押し当てた。重力に負けて、瑞鶴の割れ目からとろりとした愛液が垂れ落ちる。滴り落ちる先にあるのは、男のペニス。その先端は瑞鶴の膣を確実に捉えていた。まるで処刑人の剣のようだ。

男の手を恋人繋ぎで握ると瑞鶴がゆっくりと腰を下ろしていく。


「んォ゛~~❤❤ほ……ぉ゛お゛っ❤お゛ぉ……❤んぉ゛お゛~~❤❤」


みちみちという音を立てながら、亀頭が瑞鶴の膣を掻き分けていく。すっかりほぐされた膣は男のペニスを躊躇なく飲み込んでいき、あっという間にペニスが姿を消した。


「お゛ォ゛……❤これ……ナカ、ピッタリハマって……オ゛……ッ、お゛ッ……❤ァ゛ア゛ぁ……❤」


動いてすらいない。入れただけでこの様だ。身体の相性が良すぎたのだ。ペニスが丁度イイところハマって、腰を満足に動かすことができない。


とちゅとちゅ……❤とっちゅとっちゅとっちゅ……❤


「ほらほら、早く動いてくれないと終わらないよ♪」


「う、動くから……子宮突くのやめてぇ……ッ❤!」


自重で子宮が押しつぶされて、ただでさえイきそうなのに、下から突き上げられればどうなってしまうのか明らかだろう。子宮への刺激を最小限にするために腰をグラインドさせ、ペニスに刺激を与える。


「んん……❤あぅ……くぅ……おほっ……❤」


腰を左右に動かす度に水っぽい音が鳴り響く。自慢のヒダ肉を使って、男の精液を搾り取ろうとするのだ。ペニスの先端が子宮口に掠めるたびに甘イキを繰り返してしまう。

だが男とっては刺激不足のようで、必死に快感に耐えている瑞鶴を嘲笑うように、子宮を突きあげるのだ。


ばちゅっ❤!


「お゛ッ……❤!」


ばっちゅんばっちゅんばっちゅんばっちゅん……❤!!


「お゛ッ、お゛ッ、お゛ッ……❤!!んぉ゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛ッッ……❤!!潰れッ……子宮潰れちゃうッ!!」


下から突き上げられて、瑞鶴のへその下部分がぼっこりと膨らんでしまっている。男の硬いペニスが子宮撫で届いてしまっていることが外からでも分かってしまう。


「お゛ぉぉ゛お゛お゛っ……❤やばいやばいやばいやばい、ぉ゛お゛っ……??ンぉ゛お゛お゛お゛お゛……??イってる!おまんこイっでる゛ッ!!イクイグイグイッ……❤!!」


手を身体の後ろについて、大きく身体を仰け反ら、瑞鶴の白くて美しい喉仏が丸見えになる。人は許容量を超える快感を流し込まれるとこうも崩れた表情になるらしい。あんぐりと開いた口からは淡いピンク色の舌がだらりと垂れ、瞳が中央に寄ってしまっている。指揮官の前では、したことのなかった表情を今日初めてであった男に晒してしまっているのだ。


ずろろろろぉ……どっちゅん❤ずろろろろ……どっちゅん❤ずろろろろど……❤どっちゅん


男の突き上げる速度が段々早くなる。男の射精が近いことを悟り、自然と膣に力が入ってしまう。二人の指が絡まり合い、お互いに強く握りしめると……


「射精するからな……全部飲み込めよッ」


「うん……っ❤」


びゅるるるるる……っ❤ぼっびゅるる、ぶびゅぶびゅぶびゅ……❤ぼびゅうううぅ……❤!!


「ほぉ……❤んお゛……❤おほ……お゛ぉ~~~~ッ❤❤んぉ゛お゛……❤」


ゴム有りセックスにもかかわらずまるで中出しされているような感覚に陥ってしまう。あっつあっつの精子がゴム越しに子宮を叩きつけてくるのが分かる。もしかしたらゴムを突き破って来るのでは……その様な感覚に陥ってしまうほどの勢いだった。

快感によって身体の芯を溶かされて、力なく男の身体にしなだれかかった。自重と男の胸板に挟まれて、瑞鶴のやわっこい胸が押しつぶされる。


「俺とのセックス気持ち良かった?」


「んぉ゛お゛……うん……❤」


「俺も瑞鶴ちゃんとのセックス気持ち良かったよ♪」


ぶぽっ……♪


「はぉん❤❤」


ぶぽっと汚い音を立てながら、ペニスを引き抜かれて、瑞鶴の口から甘えた声が発せられる。今の彼女からは、普段の勇ましい姿は考えられない。身体を大きく仰け反らせながら舌をピンと伸ばして、絶頂の余韻を貪ってしまうのだ。頭のてっぺんから足の指先まで、快感が駆け巡っていく。


「んじゃ、最後に記念写真でも撮るか♪」


「ふぇ?」


男がすぐ傍に置いているスマートフォンに手を伸ばす。

脳をとろとろに蕩かされて、男の言っている言葉の意味が分からない。頭が正常に働かず、結局は男に媚びることしか考えられない。カメラを向けられると男に命令される前に、ほぼ反射的にピースサインを作る。

そして男は自らのペニスを瑞鶴のちょうど目の辺りへ……。目隠しをするようにしてペニスを被せた。


「はい、ち~ず♪」


ぱしゃっ♪


撮られてしまった。目隠し竿ピースというあまりに恥ずかしすぎる写真が男のスマホフォルダの中に収められてしまったのだ。当の本人はその自覚がなく、ただ男の指示に従って再びセックスの準備をするのみ。


「そうだ、次はレースクイーンの衣装でヤろうよ♪あの衣装めっちゃ好きなんだよね♪」


男の口から放たれるのは、あまりにもわがままな欲求。しかし、瑞鶴はこれから行われるであろう、男とのセックスに期待をしてしまうのである。


ーーーーーーー


んぉ゛お゛……んく……ふぅ~~❤❤ふぅ~~❤❤おぉ゛……❤


そこ擦られるの声でちゃ……っ❤あぁん……っ、ふん゛~~❤❤ぅお゛ぉ……❤


ちゅぶっ……れろ、れりゅれりゅ……じゅるるるっ……❤れぇ~~❤❤


ーーーーーーー


どれ程の時間が経っただろうか。散々子宮を突かれて、身体に力が入らない。薄れゆく意識の中で瑞鶴は絶頂の余韻を楽しんでいた。周囲にはザーメンのゴム風船が無数に散らばっており、むせ返るような臭いを発していた。

差し出されたペニスをまるでアイスを舐めるように舌を這わせて綺麗にする。


「れろれろれろ……❤ちゅぷっ……ちゃぷぅ……❤ちゅむ……❤」


「ふぅ~、久しぶりにこんなに射精したわ♪」


男の言葉を無視して、ひたすらペニスをしゃぶることに夢中になる瑞鶴。だってそうだろう?こんなにも美味しくて……気持ち良くて……。脳内がペニスのことで埋め尽くされてしまうのも無理はなかった。


「瑞鶴ちゃん、ほんとエロすぎ(笑)指揮官くんに内緒で今度股セックスしちゃう?」


「やあぁ……それはぁ……❤」


口からペニスを取り上げられて、瑞鶴の長い舌が空中を舐め回す。眉をハの字にして、困った表情をしながら悩ましい声を上げるのだ。初めはスワッピングなんて乗り気ではなかったのに、気づけば更なる快感と背徳を求めて、自ら進んでセックスをしてしまうのであった。


ーーーーーーー


「ていうことがあったの」


あれからスワッピングを終えて、瑞鶴は指揮官と抱き合っていた。スワッピングした後ということも関係しているのだろうか……。指揮官のペニスが今までにないくらい硬くなっていた。


指揮官の身体の体温が伝わる。指揮官と身体を重ねて……改めて『この人のことが好きなんだ』と実感するのだ。お互いの顔を見つめ合って、軽く口づけをする。


「ん~、まあまあだったかな……やっぱり好きな人とエッチするのが一番好きかも……❤」


だが身体に刻み付けられた快感というものは、なかなか忘れられないものだ。これからセックスをすると考えるとあの男との情事を嫌でも思い出してしまう。これから行われるセックスへの快感で瑞鶴は股を濡らしてしまうのだった。

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大鳳 ntr

久しぶりのイラストです。供養……

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ホノルルとセントルイスがチャラ男に染まる話 後編(先行公開)

指揮官戻ったわよ……❤ほら、約束通りルイスを連れて帰ったわよ。指揮官たら、本当に私がいないとダメなんだから❤


指揮官くんごめんなさい♡私もどうかしてたの。この指輪を貰った時、あなたと一緒に永遠の愛を誓ったのに裏切るなんて……♡♡


そんな不安で不安で仕方がなかったなんて顔をして……❤けど大丈夫よ❤私は何もされていないわ。


あんっ♡うふふ……私の身体にぎゅっと抱き着いて……♡大丈夫よ……♡私はもう何処にもいかないから♡


……あっ♡私の太ももにおちんちん擦りつけちゃって……♡指揮官くんの体温が伝わって来てる……♡


ちょ、ちょっと……❤お尻に手を回さないで……❤あぁ❤もう、今日の指揮官は少しやんちゃね❤そんなに私たちに早く会いたかったの?


ほら、お部屋にいきましょ♡今日は私たちのおっぱいで不安がなくなるまで甘やかしてあげるから……♡


ーーーーーー


はい、お部屋に着いたわね♡今日は久しぶりに皆で寝よっか……♡


ほら、さっさとしなさいよ。寒くならないように、私がくっついてあげるから……❤


もう、そんなに硬くならないで♡リラックスさせてあげるわ♡ほら、ぎゅうぅぅ……♡あはっ、おちんちんも硬くなっちゃった?


なんで硬くしてるのよ……❤二人があまりにもエッチだからって?……もうばか❤そりゃ、少し露出が多い服だとは思うけど……❤


けど、指揮官くんはこういう服が好きなのよね♡胸のところがパッカリ空いていて、太もも丸見えスカートが……♡少し動いたら、下着が見えちゃうかも♡♡


指揮官たら、いつも私たちの制服じろじろ見てくるんだもの❤そんなに見られたら、誰だって気づくわよ❤


じゃあ、今日は指揮官くんの大好きな制服姿で添い寝して、たぁくさんイイことしてあげるわね♡


ガチャン……


ふふ……手錠掛けられちゃったわね……♡


どうして手錠掛けるのって?だってこっちの方が気分が盛り上がるでしょ?今日は指揮官が逃げ出したくなっちゃうくらいすごいことしてあげるから❤


じゃあ、何を話そうかしら……。そうだわ、もし私が彼のところから帰って来なかったらっていう話はどうかしら?私を取り返しに来たホノルルも彼にメロメロになっちゃうの……♡

ふふ……♡おちんちんもっと硬くなっちゃったわね♡


ふ~ん、私が寝取られるのを想像して興奮しちゃうんだ❤


ば~か❤♡


耳元で甘く罵倒されるの好きなの?もうっ、どれだけ変態なのよ❤


指揮官くんもそろそろ限界っていう顔してるから始めちゃいましょうか♡あっ、安心してね♡今からは話すことはもしかしたらっていう想像のお話だから♡♡


じゃあ、話すわね❤私がどうやって彼に寝取られちゃったのか……❤そうね……❤指揮官に別れた後、すぐにルイスを取り返すために彼のところに出向いたの❤


ルイスを返しなさいってね……❤そこで彼に出会っちゃったの❤身長も高くて、指揮官とは違って身体も鍛えてて、何よりも顔がイ・ケ・メ・ン❤❤


鼻筋がくっきりしてて、お目目もぱっちり♡顎のラインもスッキリしててとってもかっこいいの♡きっとその甘いルックスを武器にして、今までいろんな女の子を食べてきたに違いないわ♡


私もその女の子たちの一人❤指揮官とのあまりの違いに私、驚いちゃったの……❤あまりにもかっこ良すぎて目を見ながら話せない❤初めて恋をする女の子みたいになっちゃってたわ❤


あの時のホノルルったらとっても可愛かったわ♡あの内気なホノルルが頑張ってイケメンくんに話しかけてたのよ?信じられないわよね……♡

おかしなところがないか髪をいじくりまわして、雄を誘うように腰をくねらせる♡目もとろんってなっててすっかり発情した雌になっていたわ♡


そうしたら、彼ったら壁ドンしてきたの。私の顎を持って、無理やり目を合わせながらね❤最低よね❤女の子の憧れのシチュエーションを口説くために使っちゃうなんて❤

けど、その時の私は、そんなこと考える余裕なんてなかったから、『あっ、あっ、あっ❤そのっ❤えへっ❤』ってバカな女みたいな声出しちゃった❤


あの時のホノルルを見たら指揮官くんきっとトラウマになっちゃうわね……♡ホノルルのあんな顔、私だって見たことがなかったんだもの♡


そこから、私が壁ドンをされて動けないことを良いことに子宮の部分に膝を『ぐりぐり~❤』って押し付けてきたの❤

子宮って女の子の中で一番大事な部分よ……❤赤ちゃん作るための大切なお部屋❤そんな、大事な部分を乱暴に膝でぐりぐりしてくるのに、気持ち良くて……❤私、そのままイっちゃった❤❤

気持ち良すぎて、立っているのもやっと❤下品にガニ股になって、余裕がなさそうに『へっ❤へェ~❤ヘッ❤』ってはしたなく舌を出しながら呼吸していたわ❤


するとね……❤半開きになっている口に無理やり舌をねじ込まれちゃった❤お互いの舌と舌を絡ませて……❤本当に好きな人同士しかしちゃいけないどすけべキス❤

もちろん私だって最初は抵抗しようとしたわよ❤けど、彼のかっこいい顔が間近に迫っている状況じゃそんなの無理❤いつの間にか唇を伸ばして、みっともなく自分からおねだりしちゃったわ❤


彼ってキスがすごく上手のなのよね~♡唇と唇が軽く触れ合うようなキスをして『怖くないよ~♡大丈夫だよ~♡」って言い聞かせてくるの……♡髪の毛に軽く触れながら、顎下を指で撫でてね……♡こんなのされたら女の子はイチコロ♡

もちろん嘘だって分かってるのよ?けど、そんな優しいキスをされたら、女の子は誰だって堕ちちゃうわ♡


最初は優しかったキスが段々激しいものに変わっていったわ❤舌の先端を舐め合ったり、ベロフェラしてあげたり、唾液だって飲んじゃった❤❤


どんな感じだったかやってあげる❤


『ふむ゛ッ~~ーーッッ❤む゛う゛ッ❤ちゅぶれっ❤ちゅぶ、ちゅぷ、ちゃぷ……❤ぷちゃっ……❤ふ~……❤ふ~……、はむっ、れろれろれろ……❤むにゅるっ、ぢゅっ、ぢゅるるる❤れぇ~……❤れりゅれりゅれゆ……❤ぷはぁ……❤ぢゅっ❤ぢゅ❤』


てね……❤


本当にホノルルと彼のキスすごかったわよ♡隣の部屋にもリップ音が響いてきて、私もキスしたくなっちゃたわ♡

お化粧が崩れちゃうから、指揮官くんとは『ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ♡』って小鳥さんみたいなキスしかしたことがないものね♡


けど、彼は別なの❤ベロとベロで交尾して、お互いの唾液で口の周りがぐちょぐちょ❤あまりにも濃厚すぎて口が溶けてなくなっちゃうところだったわ❤

そんな唾液塗れになった私の顔を彼は長い舌で、マーキングするように舐めてきたの❤この女は俺のものだぞ~❤って主張するように……❤

信じられれないわよね……❤女の子の顔を舐めるなんて……❤指揮官の前では可愛くありたいから、化粧だって頑張ってしてるのに……❤


彼の前ではそんなこと全部無駄♡彼ってね、他人の女を自分の女にするのが大好きなんだって♡自慢の甘いルックスで女の子を魅了して、今まで何人も寝取って来たのよ♡

結局女の子ってかっこいい人が大好きなの♡寝取られ報告を聞かされて、みっともなくおちんちんを勃起させるような人よりもね……♡


どうして指揮官はそんなにおちんちんを勃起させているのかしら?さっきからぴーんっ❤と勃起させて、頑張って背伸びしてるの?

だけど、残念❤指揮官の粗ちんじゃ彼の足元にも及ばないわ❤


ぷっ、ごめんなさいあまりにも小さすぎてつい笑っちゃった♡皮も被ってて、亀頭も彼とは違ってピンク色♡大きさも小指程度しかないし、はっきり言ってセックスしている感覚なんてなかったわ♡ 

指揮官とセックスしているとき何度かイった姿を見せたことあるけど、あれも全部嘘……♡指揮官のセックスがあまりにも下手くそすぎて、実は演技してましたぁ……♡『あんっ、あんっ……そこ、そんなに突いたらすぐにイっちゃうっ……♡』っていかにもわざとらしい喘ぎ声をあげて……


なのに、指揮官はそんなことも気づかずに一生懸命腰を振っていたものね……❤ふふ……ほんと馬鹿❤女の子の気持ちも分からないから寝取られちゃうのよ❤


あら?あららら……?

どうして指揮官くんはもう射精しそうになっているのかしら?おちんちんの先端からとろ~んっ♡て我慢汁を垂らして……

 

まだ触ってもないのに射精しそうになっているのが丸わかり❤

そんな寝取られマゾの指揮官には足でシコシコするだけで十分よね❤


あんっ……♡そんなにおちんちんビクビク跳ねさせて逃げようとしてもだ~め♡刺激から逃げられないように、私の太ももで固定して……♡


私の足で指揮官の粗ちんをシコシコしてあげるわ❤こういうのが好きなんでしょ?女の子の足で雑におちんちんをシコシコされちゃうのが……❤

こうやってニーソを履いた足で、裏筋をカリカリすると……❤


ふふ……♡私の太ももの中でおちんちんがぷるるって震えたわね♡


いいわよ❤私が両足で指揮官の粗ちんを虐めてあげるから気持ち良くなっちゃいなさい❤あっ、けどまだ射精しちゃだめよ?これからもっと凄いことを聞かせてあげるんだから❤


ええと……♡どこまで話したかしら……♡

あっ、それから彼と私でホノルルの一緒に女の子にしてあげたの♡ほら、ホノルルって少し奥手じゃない?だから、おまんこをいじいじして素直になれるようにしてあげたの♡


ルイスったら酷いわ❤

彼とルイスに挟まれてひたすらイかされちゃったの❤おまんこの中に指を突っ込まれて、どちらが多くの潮を吹かすことができるかおもちゃにされたっけ……❤


ほら、おまんこの裏側に丁度ざらざらしたとこがあるじゃない?ここを少し擦られるだけですぐにイっちゃうの❤指の腹で何度も『とんとんとん……❤とんとんとん……❤』って優しく叩かれて……❤じわじわと感度を高められたの……❤

最初はちょっとしか感じなかったのに、しつこくGスポ愛撫されて、スロー絶頂❤


アホ面晒しながら、『ん゛お゛ォ゛ッ……❤や、やめ゛ッ……れ゛、れちゃう゛ッ、お潮れちゃうからッ❤!あッ……☆イくッ……❤これ゛ッ、潮吹きながらイくッ❤イくッ、イくッ、イぐッ……❤お゛ッ、お゛お゛お゛ッ……っ……❤!!』って獣みたいな声を出しながらイっていたわよ……♡指揮官くんはホノルルにこんな派手なイキ方なんてさせたことないものね♡

今までたくさんの女の子を抱いてきたからかしら……♡どこをどんな責められ方すれば悦ぶか熟知していてわ♡


本当に辛かったのよ?イってもイってもまたすぐに次に絶頂❤潮吹きさせられすぎて、最後の方は空射ちみたいになってたわ❤

けど、二人はおまんこ弄る指を絶対に止めてくれないの❤今度はルイスがクリトリスをネイル付きの爪でカリカリしてきて、すぐにイっちゃった❤


あまりにもイキすぎて流石の私も懇願しちゃったわ❤『あ゛ッ!あ゛ッ!あ゛ッ!☆❤や゛ッ、やめ゛ッ❤もっ、出ないからッ❤や、めてっ……や゛め、て、やめで、やめでッ、やめでッ、お゛ッ……❤ぐォ゛ッ……❤イ、イィィッッグウゥゥ❤❤!!』って無様な声を出しながらね……❤


恋人が無様にイかされてるのにどうして射精しそうになっているのかしら……?

本当に最ッ低♡

罵倒されて一気におちんちんにキちゃった?けどだ~め♡絶対にイかせてあげない♡太ももきつく締めて、射精できないようにしてあげる♡


もう射精しそうになってるの?おちんちんよわ……

そんな指揮官のために扱くスピードを落としてあげるわ❤


それで話の続きだけど、私の身体はルイスと彼とで挟まれていたせいで動かすことができない❤身体を動かすことができなかったから、身体の中にひたすら快感が溜まる一方だったわ❤そんな、快感で蕩け切っている私を見て、彼はまたキスしてきたの……❤

キスしながらおまんこをいじめられて、何が起きているかもう分からない❤キスで口を塞がれていたから酸欠になって、私そのままイっちゃった❤


あの時のホノルルの顔ったらとっても可愛かったわぁ……♡瞳の中にハートマークを浮かべて、目尻もとろんて蕩けてて……♡密着した唇の隙間からは唾液がだらだら……♡『ぴちゃぴちゃぴちゃ♡♡』て水音が部屋の中にずっと響いてて、私も彼とキスしたくなっちゃった♡


快感で身体を思うように動かせないことを良いことに今度は、下腹部のこの辺り❤丁度子宮がある場所ね❤ここを揺らすように押してきたの❤

最初何が起きているか全然わからなかったわ❤外から子宮を押されているだけなのに、お腹の辺りが段々熱くなって……❤爆発するような快感が昇って来るの❤❤後で教えて貰ったんだけど、これ体外式ポルチオマッサージって言うんだって❤


あっ、素人同然の指揮官くんには私がちゃぁんと教えてあげるからね♡

子宮に辺り……赤ちゃんのお部屋の入口の部分には神経が集中した場所があるの♡女の子はそこを刺激されると、バチバチって火花が散ったように気持ち良くなっちゃうし、一度イったらずっと気持ち良くなっちゃう♡文字通り女の子の弱点ね♡

そんな場所をずっと刺激されたら?

心のそこから『すきっ♡だいすきっ♡』っていう気持ちが溢れてきて、その人の物にされちゃうの♡

うふふ……また一つ女の子を堕とすためのお勉強ができたわね♡


しかも、マッサージをしている最中に二人とも両耳に囁いてきたのよ❤『おちんぽ入れたい?』、『堕ちろっ❤』って囁かれて……。

これが本当にヤバくてぇ……❤快感で真っ白になった頭に洗脳するように囁いてくるもんだから、頭の中はもうパニック状態❤脳に恥ずかしい言葉を流されて何度も甘イキ❤段々力が抜けていって、おしっこまで漏らしちゃった❤


あんなにもしつこい愛撫をされたら、どんな女の子も赤ちゃん産みたいって思っちゃうわよね♡私も彼に何度もポルチオマッサージされてイかされちゃった♡

今では子宮の位置に手を添えられただけで、赤ちゃん作る準備をしちゃうの♡


それでね、子宮が完全に降りてきちゃってた私は、完全に子作りモード❤指揮官のために大切に取っておいた卵子を『ぽこっ❤ぽこっ❤』って排出しちゃった❤

彼も私が堕ちる寸前だっって分かっていて、私の目の前におちんぽを突き出してきたの❤


うふふ……♡やだやだ~って首を振っちゃって♡これはもう起きたことなんだから無駄よ♡


エラがとっても高くて、竿全体に血管が浮き出てるの♡黒くハメ焼けしてて、いかにもヤリチンさんのおちんぽって感じ♡亀頭は丸見えになっていて、エっグいカリの間にはチンカスがびっしり♡あんな臭いの嗅がされたら、どんな女の子も一発でメロメロよ♡


私には指揮官がいるのに❤わざとチンカスがびっしりのおちんぽを見せてきて、私を誑かすの❤とってもくっさいのに、何故かチンカスの臭いが癖になっちゃって『くさっ❤くっさぁ……❤お゛ッ、くさっ……❤』って言いながら、甘イキしちゃった❤


おちんぽを目の前に突き出されて……♡ホノルルったらどうしたと思う?


そんなの言うまでもないわよね❤

何にも考えず、ただ肉欲のままに彼のおちんぽを舐めていたわ❤カリ首の間に舌を這わして、チンカスをこそぎ落とすの❤口の中に雄臭いニオイが広がって、頭の中で火花が飛び散るの❤いつの間にか指揮官にもしたことがない下品な本気のフェラをしていたわ❤


指揮官くんにもしたことがないフェラをされちゃって嫉妬したのかしら……♡さっきからおちんちんがひくひく震えているわよ♡


喉全体を使ってご奉仕をしたり、頬を窄めてバキュームフェラをしたりぃ……❤もちろん舌を使うことも忘れないわよ❤裏筋に舌を這わしたり、鈴口をほじくってあげるととっても喜んでくれるの❤


彼女の本気フェラ姿を想像しながらシコシコするの最高じゃない?せっかくだからガチのフェラの演技❤耳元で聞かせてあげる❤


『んぼッ❤ぢゅぶっ……❤ぢゅっぶるるるっ……❤すきッ、このちんぽ好きッ❤んべっ、れぷッ、れちゅぅ……❤ぢゅぶっ、ぢゅっぽッ❤ぶもッ、ぶっぽ、ぶっぽ、ぶっぽッ❤ぢゅるるるッ、ぢゅごッ、ぢゅぞぞぞぞッ❤❤ぢゅっぽんッ、ぢゅっぽんッ、ぢゅぅ……っぽんッ❤!!』って❤


鼻の下が伸びきって……♡あの時のホノルルの顔、絶対に女の子がしてはダメな顔をしていたわよ♡もし、写真があったら指揮官くんにも見せてあげたいくらい……♡そのままトラウマになって鬱射精しちゃうかも♡


もうっ、いじわるしないでよ❤

彼の精液を求めて必死にバキュームフェラをしていたんだけど、今まで指揮官の粗ちんしか扱ったことがなかったから、彼を満足させられなかったの❤

だからぁ……私のツインテールを掴んで思いっきり喉奥に目掛けて腰を押し込まれたわ❤


指揮官くんはこんな乱暴なこと女の子にはできないものね……♡好きな人に嫌われるのが怖くて、優しく接することしかできない♡

けど、彼は違う♡喉奥に無理やりおちんぽを突っ込んできて呼吸ができない♡女の子のお口をオナホ―ルみたいに扱ってくるの♡


呼吸ができなくて苦しいはずなのに……❤おまんこの奥が疼いて、おちんぽがもっと欲しくなっちゃう❤少しでも彼に気持ち良くなってもらうために、喉奥を締め付けて彼専用の喉まんこを作るの❤息が苦しくなっても関係なし❤


最後に腰を一際大きく喉奥に打ち付けると……そのままごっちゅん❤❤


『『ぼっびゅるる……❤♡ぶびゅっ、ぶびゅりゅりゅりゅっ……❤♡ぶぶぶぶっ……❤♡』』


って熱々のザーメン吐き出されちゃった❤

あの時は本気で死ぬかと思ったわ❤ルイスが後ろから頭を押さえつけているせいで、飲み込むことしかできなかったもの❤

そのあとは、上手にフェラできたからご褒美のキス❤


気遣いのできないどっかの誰かさんとは大違いね♡髪の毛を撫でながら、『苦しくさせてごめんね、全部飲み込めて偉いよ♡』って褒めてくれるの♡

あ~あ♡好きな子の髪の毛をべたべた触られて悔しいのかしら?さっきから太ももの中でおちんちんが痙攣しちゃってるわよ♡


もうイキそうになっているのかしら?

ふふ……❤足でシコシコされるの気持ちいい?顔が蕩けちゃってるわよ❤寝取られ報告聞かされてイキそうになってるんだ❤

こんなのだから他の男に寝取られちゃうのよ❤❤


我慢の限界?じゃあ、一回寝取られザーメン無駄射ちしよっか♡両耳からカウントダウンしてあげるから、それに合わせて射精してね♡


いくわよ♡


さ~ん❤


あっ、太ももの中で一気におちんちんが跳ねたわね♡カウントダウンで射精しちゃったら負け癖がついちゃうかもしれないわね♡


に~い♡


ねぇ、指揮官❤私たち実は指揮官に嘘ついてることがあるの❤知っちゃったら、ショックでそのまま死んじゃいたくなるかも……❤それはぁ……❤


い~ち❤♡


今までの話はぜぇ~んぶ本当の話ってこと❤♡


い~ち❤♡


い~ち❤♡


い~ち❤♡


ぷふっ……♡驚いちゃった?あんっ……♡だめよ♡射精できないように太ももでおちんちん締め付けてあげる♡


今までの話は全部本当の話なの❤私がイケメンくんにキスされたっていう話も本当❤おまんこいじいじされて潮吹きさせられたっていうのも全部本当の話なの❤

私たちのガチ寝取られ報告を嘘だと信じてた指揮官❤とっても情けなくて、面白かったわよ❤


なんでって……♡

そんなの何回も言っているじゃない。だって指揮官くんのおちんちん……粗ちんだもの♡セックスしてもちっとも気持ち良くないし、挙句の果てに寝取られ報告されて勃起しちゃう生粋の変態♡


泣いてるの?女の子に罵倒されて?

きっも……❤何度でも言ってあげるわよ❤


き・も・い……❤


どうかしら?私たちから寝取られ報告を聞かされて……彼とあなたとの雄としての違いを思い知らされたかしら?指揮官くんが今まで女の子とセックスできていたのは運が良かっただけ♡


うん……❤もちろんセックスもしたわよ……❤

ていうかここまでしておいて、セックスしない方がおかしいわよね❤彼の腰の上に跨って、ガニ股になりながら『はいっ、私のおまんこ使ってくださいっ……❤指揮官のことなんて捨てますから、中出ししてくださいっ』ておねだりしちゃった❤


仕方がないわよね?

女の子だったら彼のカリ高ちんぽ見た瞬間にセックスしたくなっちゃう♡おまんこの壁をじょりじょり削られたら気持ち良いんだろうなぁって思っちゃう♡


そんな彼の雌殺しのおちんぽが私の中にぃ……❤


ずっぷうぅぅ……❤ううぅぅぅ……❤

 

ってまん肉を掻き分けながら入ってきたの……❤

あまりにも気持ち良すぎて何にも考えられない❤指揮官との思い出も愛も全部洗い流されて、代わりに湧いてくるのは彼への忠誠❤

手マンでお漏らし癖付いちゃってたから、おちんぽ入れられただけで潮吹きしちゃった❤


入れられただけで絶頂したのよ?信じられる?あのおちんぽを味わった後では、いかに指揮官くんのおちんちんが粗ちんだったか分かるわね♡

小指サイズのおちんちんをおまんこの中に入れて『へ~こ♡へ~こ♡』って……♡あれじゃぁ、まるでオナニーね♡指揮官くんだけが気持ち良くなるためのオナニー♡

小学生の方がまだマシなセックスできるかもね♡


彼のねっとり愛撫で敏感になっているおまんこを亀頭で掻き分けられて……❤抜こうと思ったらエラでおまんこのヒダ一枚一枚を削り取られる❤あまりにも気持ち良すぎて自分で腰を触れない……❤おまんこの中で亀頭が引っ掛かって指揮官みたいに情けない腰振りしか出来なくなっちゃうの……❤

そんな私に痺れを切らしたのか、彼が私の腰を掴むとそのままどっちゅん……❤子宮が一気に押し潰されて『ぐォ゛ッ、ふッ……お゛ッお゛お゛ォ゛ッ、☆❤』って濁声をあげながら、本気のアクメしちゃった……❤


女の子ってね♡子宮をおちんぽで潰されるとその人に対して好きっ♡ていう気持ちが湧いてくるの♡私も彼に何回も子宮をいじめ抜かれてすっかりメロメロ♡

粗ちんの指揮官くんなんて男として見てないから、実質彼が初めてね♡子宮で初恋しちゃった♡


そこからはひたすらピストン❤ピストン❤ピストン❤❤お餅みたいに子宮潰されていたわ❤1ピストンされる度に私もイって、最後の方は意識朦朧❤何回イったかなんて覚えていないわ❤

子宮を突き上げられる度に『お゛ッ、❤お゛ッ❤お゛ッ❤し、しきゅッ、子宮潰れてッ……お゛ッ、オ゛お゛ォ゛ぉ゛ォォッッ❤!!」って口をOの形にしながらイキまくちゃった❤


あの時のホノルルの声凄かったわよ……♡部屋の中に獣みたいな叫び声が響き渡って、もしかしたら部屋の外にもイキ声が聞こえていたかもしれないわね……♡


仕方ないじゃない❤今まで潰されたことがない場所を潰されて……❤狂ったようにイキまくっちゃうのは仕方がないことなの❤

うん?避妊なんてしてないわよ❤何度も子宮をコツ突かれて、指揮官のために大事に取っておいた卵子が喜んでいるのが丸わかりよ……❤

鈴口と子宮口を密着させてそのまま中❤出❤し❤おちんぽにむしゃぶりつきながら、精液全部ごっくんしちゃった❤


そこから先は私も混ざって浮気交尾♡シャワーを浴びながら、脇見せセックスもしたし、比べるように二人交互にイラマチオもされちゃったっけ……♡

途中で彼がトイレをしたくなったら、そのまま喉奥におちんぽ突っ込まれておしっこも飲まされたわよ♡


今、指揮官と喋っている口におしっこを出されたの……❤

口の中をお便所にされてるって考えたら、それだけで興奮しちゃって私も一緒におしっこしちゃった❤


離婚なんてしないわよ♡だって私たちだってお金欲しいもの♡

それにぃ……彼もお金に困っているみたいで、指揮官くんからお金を巻きあげて来いって命令されてるの♡


指揮官からお金貰えなかったら彼とセックス出来なくなっちゃう❤

だから……❤私たちのためと思ってお金❤くれないかしら?

ほら、私たちが粗ちんの指揮官を頼っているのよ?


お礼として最高に気持ち良い射精させてあげるわよ♡耳元で囁いて……死んじゃうくらい気持ち良い射精♡してみたいとは思わない?


そんなに首を縦に振っちゃって、本当に男として終わってるわね……❤まぁ、良いわ❤二度と射精できないくらい気持ち良い射精させてあげるわ❤


けど射精出来なくなっても指揮官くんには関係ないものね♡指揮官くんは一生私たちのATMとして生きるんだから♡


亀頭を両足で挟み込んで……❤


太ももでキツく締め付けてあげる……♡


ほらっ、し~こ❤し~こ❤おちんちんがビクビク震えてきたわね❤寝取られマゾ精液無駄射ちしなさい❤


精液昇ってきてるわね♡限界まで射精我慢して生殖機能ぶっ壊せ♡


ほら、ちんちん死ね♡


生殖機能死ね❤

 

死ね、寝取られマゾ♡


死ね、変態❤


早く死ね♡


さっさと死ね❤


死ね♡


死ね❤


死ね♡❤


死ね


死ね


びくんっ……じゅわぁ……


あら、ごめんなさい♡太ももキツく締めすぎちゃった♡


あ~あ、せっかく最高の射精ができると思ったのに台無し射精しちゃったわね……❤けど、こっちの方が指揮官にはお似合い❤


じゃあ、お財布からお金抜いていくから♡私たちのためにきちんと稼いでおけよ、粗ちんくん


じゃあバイバイ~❤♡

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ホノルルとセントルイスがチャラ男に染まる話 前編(先行公開)

『はぁい……❤あなたのおちんぽ最高よ❤指揮官くんの粗ちんとは比べ物にならないわ❤』

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エンタープライズが指揮官に嘘寝取られ報告をする話

「ああ……指揮官か任務お疲れ様。」


任務が終わった指揮官を玄関でエンタープライズが出迎える。

彼女の闘う姿は敵からは恐れられ、グレイゴーストとの異名を持つ。一方味方からは彼女の幸運からラッキーEとも呼ばれている。数々の戦場を駆け巡り、数え切れない程の敵を葬ってきたユニオンの英雄だ。そんな彼女とて女性だ。ただ敵を葬るだけの殺戮マシンではない。愛すべき者の顔を見るとエンタープライズは表情を綻ばせながら、指揮官の傍に駆け寄った。


「今回の任務はどうだった?指揮官は怪我しなかったか?……そうか。ならよかった。あなたの指揮は優秀だからな。あなたの指揮ならみんな安心して戦える。」


長い間戦場に居続けたことによる影響なのか。時折、若干の重い言動を見せることがあるものの、基本的に彼女は指揮官の良き理解者であり、妻である。今彼女は、いつも着用している帽子を脱いで、ミニスカートとブラウスだけの格好になっていた。


「そうだ。指揮官もお腹が減っているだろう?今日はこの前の遠征の報酬で貰った美味しいお酒があるんだ。指揮官も気に入ってくれるはずだ。」


エンタープライズが嬉しそうに鼻歌を歌いながら夕食の準備に取り掛かる。だが、彼女の瞳は何処か蠱惑的でナニかを待ち望んでいるようにも見えた。


ーーーー


薄暗い部屋の中で、エンタープライズが指揮官の隣で横になっていた。


横になる……


そのように聞けば健全な夫婦の営みを想像するだろう。

しかし、問題は指揮官の格好にあった。裸の状態で腕を身体の後ろに回して拘束され、目元には目隠しをされているせいで何も見えない。エンタープライズと一緒に酒を飲んで、気持ち良くなっていたところをエンタープライズに拘束されてしまったのだ。KANSENと人間の力の差は天と地の差がある。エンタープライズが本気で指揮官のことを襲い掛かったら、たちまち指揮官は喰われてしまうのだろう。もっとも指揮官は抵抗する気などさらさらなかったが……。きっと『そういう』プレイの一環なのだろう。


エンタープライズと指揮官の夫婦仲は良好だ。身体の相性も問題ない。むしろ良すぎるぐらいだ。だが極上の身体を持つエンタープライズを毎晩抱いていては、それが当たり前となってかえってマンネリ化する恐れもある。そのために拘束プレイという少し特殊なプレイによってマンネリ化を防ごうと考えたのだろう。


しゅる……❤


だが、そんな呑気なことを考えていたのは最初だけだ。指揮官が何度声を投げかけてもエンタープライズから返事がないのだ。指揮官の耳に入って来る情報は布と布が擦れる音のみ。恐らく目の前でエンタープライズが着替えているのだろう。


布と布とが擦れる音が聞こえるたびに、指揮官はこれから行われるであろうまぐわいを想像せずにはいられない。同時に、指揮官は内心焦っていた。これほどまでに呼びかけて返事がないのは今まで初めてだ。何か怒らせるようなことをしたか……?初めて直面する状況の中で、指揮官は思考をフル回転させる。


「ふうぅ~~~~~っ……❤待たせてすまない、指揮官❤」


耳に吹きかけられる突然の吐息に指揮官の思考が停止する。目隠しと拘束によっていつもより身体が敏感になっているせいで、エンタープライズの温かい吐息が耳を撫でただけで、身体を跳ねさせてしまう。


「いたずら成功だ❤少し息吹きかけただけなのに身体をビクビクさせている指揮官可愛かったぞ❤」


指揮官の耳元でエンタープライズがクスクスと笑う。彼女の吐息が耳に当たりその度に指揮官の身体は跳ねてしまうのだ。


「指揮官の今の気持ちを当ててやろうか。そうだな……なぜこんな格好をさせられているか分からない……といったところだろう?ふふ……指揮官の反応を見るにアタリというわけか……❤実は指揮官に話したいことがあるんだ❤ふぅ~っ❤」


エンタープライズが今まで発したことのない艶やかな声で指揮官の耳元で囁く。


話したいこと……


別にエンタープライズが指揮官に話したいことがあると言って呼びつけることは珍しいことではない。だがそれは任務に関することが大半であった。だからこそ指揮官を拘束してまで話したいことちうのが想像がつかない。胸の奥から何故か不安感が溢れ出てくる。


「指揮官、一か月前の遠征を覚えているか?ああそうだ……❤指揮官が書類の手違いで予定していた別の基地に遠征に行くことになったあの遠征だ❤」


基地同士の交流というものは別に珍しくない。戦力の補充やお互いの連携を深めるために基地同士が親睦を深めるというのは良く行われている。しかし、いわくつきの基地があるのも指揮官は耳に挟んでいた。要人達が自らの身体の疲れを癒すために、前線から遥か遠くにある接待専用の基地があるという噂が……


「今回私が派遣された基地は前線から離れた位置にあったことを覚えているだろう❤けどおかしいと思わないか?自分で言うのもなんだが、誰よりも敵を負かす自信がある。そんな私が前線から離れた位置にある基地に派遣されたんだぞ……❤しかもその基地はは軍の役人や幹部だけが出入りを許される基地❤一体そこで私はナニをされたんだろうなぁ……❤」


「くすくす……❤いやだいやだって言っても、もう過ぎてしまったことなんだぞ……❤鈍感な指揮官でも流石に気づいたんじゃないか?」


「指揮官がずぅっ……と働いている間、私は1か月間そこでセックス……❤していたんだ❤」


エンタープライズが口の中にたっぷりの唾液を含めて、指揮官を煽るように囁いてくる。あのエンタープライズが……誓いの指輪を受け取ってくれたエンタープライズが見知らぬ男に犯されたと言うのだ。


「その時に弱みを握られて、今も彼らに脅されているんだ。呼び出しが合ったらすぐに来るようにって……❤」


だが今思えば、彼女に変化があったのかもしれない。最近エンタープライズがやけに一人で外出することが多くなったということだ。最初はユニオンの仲間たちとどこかに出掛けに行っているものだと思っていた。しかし、エンタープライズからの告白を聞いて今思えば、彼らに呼び出されて合いに行っていたのだろう。


指揮官に内緒にして、彼らとセックスをするために……


「指揮官も違和感を抱いていたんじゃないか?あの遠征から戻ってきた途端、一人で外出することが増えたんだからな……❤」


流石妻というべきか……

指揮官の考えを鋭く当てる


「指揮官のことだからな、私がどこか買い物にでも出かけているじゃないかと考えていたんじゃないか?まさか、私が他の男とセックスしているなんて思うまい。」


「けど残念だったな❤密会セックスから帰宅するたびに精液の臭いを身体に纏わせて、男の精液を飲んだ口で指揮官と会話していたんだ❤」


しゅりしゅり……❤


エンタープライズが指揮官の膨らんだテントの頂点をズボンの上から優しく撫でる。ただズボン越しにエンタープライズが撫でているだけだ。たったそれだけの行為で、指揮官のペニスは大きく跳ねてしまうのだ。

ペニスの血管をなぞるようにエンタープライズの指が添われる。ゆっくりとなぞり上げて、行き着く先はペニスの裏筋。爪を立てるとカリカリと優しく引っ掻いてくるのだ。


かりかり……かりかりかり……❤


「少し耳元で囁いただけなのに、もうパンパンになってるな……❤それとも私が指揮官以外の男に抱かれて興奮しているのか?」


「ま~ぞ……❤」


「びくびく❤って身体が震えているな❤ダマみたいな我慢汁がズボン越しに溢れていて、ぷっくり風船みたいに膨らんでいるぞ❤」


普段エンタープライズが使わないような言葉を耳元で囁かれて、指揮官の興奮度が二次関数のような弧を描いて高まっていく。既に肩で息をするような状態になっており、鼻息を荒くしている始末。そんな指揮官をの姿がエンタープライズの加虐心を増幅させるのだ。

ぴったりと自らの身体をくっつけて、更に指揮官の興奮を煽る。普段制服を着崩しているせいで分かりにくいが、彼女も人並み以上の胸がある。指揮官の身体と自らの体重に挟まれて、エンタープライズのたわわな胸がむにゅりと饅頭のように形を変えた。


「指揮官も聞きたいんだろ?私がどのように篭絡されたのか……❤どんなセックスをしたのか聞きたいんだろう?指揮官が聞きたいって言ってくれたら全部話してやるぞ……❤」


「ほら聞きたかったら……言え……」


エンタープライズの口からドスの効いた声が発せられる。聞く者すべてを委縮させるような冷たい声。今まで指揮官に向けられていた甘々な声のトーンとは正反対の声色だった。初めて向けられる声色に指揮官のペニスが一際大きく跳ねた……


「ちんぽビクって跳ねたな……❤耳元で罵られるの好きなんだな……❤じゃあっ、少しきつく罵ってみようか……❤」


「すうぅぅ……ほら言え指揮官……ちんぽピクピクさせながら強がっても無駄だぞ……❤本当は寝取られ報告されて気持ち良く射精したいんだろ?だったら言えマゾ」


「ふふ……❤ようやく言ってくれたな……❤じゃあ、指揮官の望み通りどんなことをされたのか話してやるから、ちゃんと聞いておけよ……❤」


じじ~~……❤


エンタープライズのしなやかな指が指揮官のズボンのチャックに伸ばされる。そしてそのまま流れるような動作でチャックを降ろした。指揮官の下着が露になる。すっかり我慢汁でびしょびしょに濡れており、布地が我慢汁によって変色しているほどだ。


「さて、どこから話そうか……❤じゃあ、どうやって私がセックスするまでに至ったかを話してやろうか……❤今まで戦いに明け暮れていた私を救ってくれた指揮官を裏切って、どうして浮気セックスしたのか……❤


私が基地に到着した時、初めはみんな優しかったんだ❤美味しい料理をご馳走してくれたり……こちらを気遣ってくれて……❤けど今思えば、みんな下心を抱いていたんだと思う。よく考えて見ろ❤男だけの基地に一人女の私がいるんだぞ?下心を抱かない方がおかしいよな?


そこで彼と出会ったんだ……❤身長が高くて、髪の毛も金髪に染めていて、いかにも女慣れしてそうな男……❤そうだ指揮官が一番苦手なタイプの男だ❤」


実際に指揮官は髪を金髪に染めていて、女慣れしている男が苦手だった。いや、むしろ嫌悪感すら抱いているほどだ。自分が真面目に晩学に励んで今の地位を手にした一方で、そういった連中は女遊びをしていながらも親の金とコネを使って、指揮官の地位を買ってKANSEN達とヤリまくっているのだ。それが何だか自分を否定されているような気がして……。心の底から嫌悪感が湧いてくる。


「あっ……❤ちんぽがビクって跳ねたな❤指揮官が嫌いなタイプの男に目を付けられたことが悔しかったのか?一気に我慢汁が溢れてきているぞ……❤

そいつが初対面の私に馴れ馴れしく話しかけてきたんだ……❤いきなり私の肩を掴んでな……❤ゴツゴツとした手で私の肩をガッシリと掴んで……❤けど抵抗しようとしてもできないんだ❤雌の本能っていうんだろうな……❤KANSENよりも圧倒的に力が弱いはずなのに、なぜか身体に力が入らなくなって……❤あいつに肩を掴まれながら食事に誘われたんだ……❤

その時……ちょっとだけ……ほんの少しだけドキッとした……❤」


あのエンタープライズ初めて見せる雌の顔。目隠しをされていて認識できないが、艶やかな彼女の声から明らかに雌の表情を浮かべていることが容易に想像できた。


「結局は私もただの雌だったんだ❤どれだけ敵を打ち負かしてユニオンの英雄と称えられようと、強い雄の前ではか弱い女❤抵抗することも出来ず、男に誘導されるようにレストランに連れていかれたよ❤


くす……❤さっきからちんぽが手の中で震えているのが丸分かりだぞ……❤仕方がないな……」


エンタープライズの指が今度は指揮官のパンツの縁に引っ掛けられる。既に指揮官のペニスは痛いほど勃起しており、下着の外からでもペニスの形状が分かってしまう程……。中は我慢汁によってすっかり蒸れてしまっており、臭いが籠っているに違いない。


ぶるん……っ❤


下着をずり降ろすと今まで無理矢理収められていた指揮官のペニスが飛び出した。


「すうぅぅ~~……❤はぁ……くっさぁ……❤一体どれだけ興奮していたんだ?我慢汁で蒸れ蒸れになっているぞ……❤」


先端からダマのようになっている我慢汁を指で掬うとエンタープライズがそれを口の中に含んだ。ぴちゃぴちゃといやらしく水音を立てながら、指揮官の耳元で指を舐めとるのだ。今エンタープライズがどのような表情で指を舐めているのか想像を掻き立てられ、更に鈴口から我慢汁が溢れる。


「もう我慢できないって感じだな……❤仕方がない❤私が手で扱いてやろう……❤こうやって指を絡めて……❤」


ビクビク~~❤


エンタープライズの五本の指が指揮官のペニスに纏わりつく。普段から弓を扱っているせいか指の動きが器用だ。五本の指がそれぞれ異なる刺激をペニスに与える。かりかりかりと裏筋を引っ掻いたり、指で輪っかを作ってカリ首を扱くのだ。


ちゅこちゅこ……❤ちゅくっ……❤


「それでどこまで話したか……❤

ああ、そうだ……❤

そこでご馳走された私は、彼と一緒にお酒を飲むことになったんだ。本当は断りたかったんだが、相手はあなたと同じ指揮官という立場だ。上官の命令には従うことが当たり前だろ?嫌々ながらも私は彼と一緒にお酒を飲むことになったんだ……❤

アルコールが丁度よく回ってきた頃……❤初めは優しかった彼のスキンシップが段々激しいものに変わっていったんだ……❤こんなふうに……❤」


すりしゅり……❤しゅり~……❤


エンタープライズの片方の手が指揮官の太ももに伸ばされる。そしてそ、内股の感触を試すように撫でるのだ。目隠しをされているせいで、身体が敏感になっている指揮官は内股を少し撫でられただけで、身体を大きく跳ねさせた。


「太ももとか胸を好き勝手に触って……❤けど私は酔いが回っているせいでなんにも考えられない……❤ただ雄に捕食されるだけの雌になってしまったんだ❤他のKANSENもこんなふうに食われてしまったんだろうな……❤気に入った子を食事に誘って、お酒を飲ませてお持ち帰り❤そのまま朝までセックスするんだ……❤


私か……?ああ、私も彼とセ・ッ・ク・スしたんだ……❤意識が朦朧としている中、服を脱がされて……そのまま彼のちんぽをにゅぷぷぷぅ~~❤❤抵抗しようとしてもアルコールが回っているせいで抵抗ができない❤そのまま写真を撮られてしまったんだ❤しかも、意識が朦朧としているせいで、指揮官と勘違いして自分からキスもしてしまったんだ❤

こんなふうに……❤」


「ちゅぷっ……❤ちゅぅ❤ふむ゛~……❤んふ~……❤えぷっ……❤んむ゛~……❤」


エンタープライズが指揮官の耳元でリップ音を立てる。『くちゅくちゅ❤』と水音が鳴り、彼女が男とどれほど激しいキスをしていたのか嫌でも想像を駆り立てられてしまう。

エンタープライズの唇が段々指揮官の耳元に近づく。うねうねと蠢く舌の距離が短くなり……


くちゅ♪


指揮官の耳穴に舌がねじ込まれた……


「んちゅぅ……❤くちゅっ❤れろれろれろ……❤舌を動かしてぇ……❤れぇ~……❤ちゅぷっ、ぢゅるるっ❤ぢゅぞぞぞぞっ……❤貪るようなキスをしたんだ……❤」


耳元でバキューム音が鳴り響き、指揮官の意識まで吸い出されそうになる。


「お互いの舌を突き出して唾液交換をしたり……❤頬を窄めてあいつの舌をフェラするようにしたり……❤指揮官としたことない激しいキスをしてしまったんだ❤しかも私の方から求めるようにキスをしたせいで言い逃れできない❤写真も撮られてるから、脅されてしまったんだ……❤

次の日の朝、初めて写真を見せられた時は驚いたよ。自分から腕を首に回して、貪るようなキスをしているんだからな……❤『俺の言うことに従わないとこの写真をバラまくぞ』って脅されたんだ❤

あっ、そうだ……あなたにもこの写真を見せてあげよう……❤」


そういうとエンタープライズの手が目隠しに伸ばされる。指揮官の瞳に映るのは銀髪の女性が横たわっている写真だ。エンタープライズだった。車に轢かれたカエルのように脚を下品に広げて、胸にはいくつもの使用済みのコンドームが置かれていた。

もしかしたら、エンタープライズの話が全部作り話だという可能性もあったかもしれない。しかし、エンタープライズがハメられた後の写真を見せたことによって、その可能性も潰えてしまったのだ。


「泣いているのか、指揮官?やめてって言われても、指揮官のチンポはこんなに勃起しているじゃないか……❤先端から涙がトプトプと溢れているぞ❤」


彼女は何処までも残酷だった。指揮官が首を横に振って、懇願をするもエンタープライズはそれを無視する。それどころか、ペニスを指で弾いて男の尊厳を踏みにじる始末。イクかイかないかの微妙な快感がペニスに与えられる。


ぴんっ❤ぴんっ、ぴんっ、ぴんっ……❤❤


「まだイってはダメだからな……❤これからもっと凄いの聞かせてやるから❤

そこで私は彼とある勝負をすることになったんだ❤一か月間彼のセフレになって生チンポ我慢出来たら私の勝ち❤写真を消してくれることを約束したんだ❤逆に私が負けたら……一生彼のセフレ……❤

彼もひどいと思わないか❤一か月間チンポをハメられて耐えられるはずもないのに……❤それを分かってわざと私に不利な条件で勝負を仕掛けてきたんだ……❤けど、その時の私は生意気にも『お前なんかには絶対に負けないっ』て生意気な態度を取ってしまったんだ❤

そうしたらいきなり彼が私を壁に押し付けて、貪るようなキスをしてきたんだ❤昨日は意識がぼんやりしていたせいで、はっきりわからなかったが、本当にキスが上手なんだ❤安心させるように優しく口付けをしてから、今度は唾液を交換するような激しいキスをしてきて本当に頭がおかしくなりそうだった❤最後の方は私の方からも舌を絡ませていたな……❤


ちゅぷっ……❤ちゅう、えぷっ……❤ふっ、ふぅ……❤れぷぅ……❤れろれろれろ……❤


って……❤傍から見たら恋人同士のねっとりとしたキスだったかもな❤」


目にハートマークを浮かべながらエンタープライズがリップ音を立てる。今もこうしてキス音をしながら発情してしまっているということは、彼女はすっかりその男に堕とされてしまったのだろう。結末など聞かなくても容易に想像できてしまうことが余計に指揮官の興奮を煽り立てる。

指揮官のペニスはすっかり腫れあがっており、1回でもエンタープライズの柔らかな手で扱きあげられるとすぐさま暴発してしまうだろう。それを見越してか、エンタープライズもわざと微弱な快感を送り続けるのだ。これではまるで半殺しである。


「ん~?だめだ❤まだまだ話はあるんだ……❤最後まで聞いた方が絶対に気持ち良い射精ができるからな……❤我慢だ❤我慢……❤ちゃんと我慢出来たらとっておきのご褒美をやるからな❤」


エンタープライズが指揮官の顔のすぐ傍で目を細めながら『ニッマァ……❤』と笑みを浮かべる。今までエンタープライズなら絶対に浮かべなかった艶やかな笑み❤初めて見る彼女の笑みに指揮官は思わず胸を鳴らしてしまう。


「そこからは私は彼好みの雌に変えられていったんだ……❤ほら見てくれこのバイブ❤イボイボがびっしりと付いていて、指揮官のチンポよりも大きなバイブ❤これを一日中付けながら、仕事をしろって言われたんだ❤

本当にヤバかったんだぞ……❤『ぼこっぼこっ❤』て膨らんだ部分が丁度私のおまんこのイイところに引っ掛かって、少し動いただけでおまんこがぞりぞり~~❤て削れるんだ……❤


目の前に人がいるのに、『ふっ……❤ぐっ……❤お゛ォ゛……ッ、イく、イくっ❤う゛っ……❤ふ~~ッ❤❤ふ~~❤❤お゛ぉ゛オっ……❤イくッ❤❤』って荒い鼻息を立てながら下品にイってしまったんだ……❤

しかも下着は全部没収されて、ノーブラノーパン状態❤一日中発情していたせいで、服の上から勃起している乳首が丸分かりだったと思うぞ❤これじゃあ本当に痴女だ❤


そんな勃起して丸わかりの乳首を彼が弾いてきたらセックスの合図❤『かりかり……❤かりかり……❤』って引っ掻かれたら『あっ、あ……あっ……❤やめ゛っ……❤くふぅ……❤ふぅ~~っ❤❤ふっ~~っ❤❤』ってあま~い喘ぎ声が出てしまうんだ❤しかも、おまんこバイブを入れているせいで、余計に身体が敏感になってるから少しいじられるだけで絶頂❤

服越しに乳首を弄られると布が乳首と擦れてとっても気持ちが良いんだ……❤途中で乳首でイクのが怖くなって身体を捩って抵抗したけどすべて無駄❤『お゛ふぅ……❤わっ、わかったから乳首弄るのやめてっ……❤ひぁ゛……❤』って最終的には無理やりセックス了承させられてしまったんだ❤


そこからはセックスするために、ヤリ部屋に連れて行かれたよ❤もちろん移動中もバイブを入れていたから、何度も甘イキ❤発情臭を振りまいているせいで、全員が勃起していたな❤

全員が『この女とセックスしたいっ……』、『中に精液出して妊娠させたい』って思いながら、仕事していたに違いない❤けど私たちはそんなこと関係なしにセックス……❤みんなが仕事をしている部屋の隣で、ずぅ……とパコパコしていたんだ❤」


信じられなかった。あのエンタープライズが仕事を放って、一日中セックスに耽っていたと言うのだ。淫臭を漂わせるエンタープライズを見るたびに、職員たちは『あの二人セックスをしていたに違いない』と想像していたはずだ。


「一日中あまんこの中にイボイボバイブを入れて私も我慢の限界❤すっかり勃起してしまった彼のチンポを貪るように舐めとるんだ……❤瞳の奥にピンク色のハートマークを浮かべながら、チンポを頬肉で包み込んでぢゅぞぞぞぞっ~~❤❤ってな……❤もしかしたら隣の部屋にも聞こえていたかもしれないな❤


あいつのちんぽ、ものすごく大きいんだ❤長さも20cm以上あって、何よりもそびえ立つようにカリが高い❤ゴム付きでしか入れてもらったことがないから、このカリ高チンポを見るたびに『このチンポを生で挿入されたらどれだけ気持ち良いんだろう』って想像させられてしまうんだ❤

次第に私の気分も昂って、夢中でチンポにしゃぶりついていたよ❤キャンディーをしゃぶるように赤黒い亀頭に舌を這わせて、『ぢゅべろぉ……❤ぢゅるるっ……んふ~~❤❤ふむ゛……っ❤ベロベロ……❤れろん♪れろん♪』ってな……❤もちろんただ舐めるだけじゃないぞ❤カリ首に唇を引っ掛けてゆっくりとストロークさせたり、裏筋に舌を沿わしてねっとり舐めてやると、とっても喜んでくれるんだ❤おかげさまでフェラが上手になったぞ❤

口の中でちんぽのビクつきも激しくなって、我慢汁がたくさん溢れてくるんだ❤その臭いがとっても濃くて、頭の中が馬鹿になってしまいそうだった❤

そうしたらお決まりのパイズリ❤ほら、私ってこう見えて結構胸があるだろ?この胸でチンポを挟みながら舐めてやるととっても喜んでくれるんだ❤指揮官にはパイズリなんて一度もしてやったことなんてないもんな❤これも全部あいつから教わったんだ……❤

胸を交互に動かしながらフェラをしてやるとすぐに射精❤飲み切れない程の精液が口の中に注がれるんだ❤……?もちろん全部飲んだぞ?頭を押さえつけながら喉奥に出されて、気道が塞がっているせいで呼吸ができない❤ひたすら精液を飲むしかできないんだ……❤しかも彼の精液はぶっ濃くて……


『ゲェェェッッップッッ❤❤!!』


って喉奥に精液が絡みついて下品なゲップが出てしまうんだ……❤指揮官も理解できただろう?私はもうすっかり彼に変えられてしまったんだ❤最初はあんなに彼に生意気な態度を取っていたのに、彼の精液を飲まされた途端この様だ❤結局のところ私もただの雌に過ぎなかったと言うわけだな……❤」


全て指揮官の自業自得だった。そもそもと言えば、指揮官が書類のミスを起こさなければエンタープライズは他の男とも出会わなかったのだ。すべて指揮官のミスが招いたことだった。だが時はもう元に戻らない。

指揮官の瞳にはただ嬉しそうに……楽しそうに話すエンタープライズの表情のみが映る。


どうしてそんなに嬉しそうな表情を浮かべているんだ……?


今の指揮官にはエンタープライズに質問をする気力すら残されていなかった。できるのはただ彼女の寝取られ報告を一方的に聞くのみである。


「それからは私もスイッチが入って交尾モード……❤彼と向かい合ってナメクジみたいなキスをしたんだ……❤おまんこもぐちゃぐちゃになっていてもう我慢の限界だったよ❤今このおまんこ生チンポ突っ込んだらどれだけ気持ち良いんだろうって思ってしまったんだ……❤

けど、私には指揮官がいるからな❤あいつが『生ちんぽ欲しい?』って聞いてきてもギリギリ我慢できたよ……❤そうしたら彼を怒らせてしまってな……❤乳首を舐められながら、おまんこに指を入れられてお仕置きされたんだ❤


おまんこの裏側……ザラザラしたところを指でねちっこくカリカリされて、何度もイってしまったんだ……❤胸とおまんこの同時責めで『お゛ぅ゛……っ、ふぅーー~~❤❤ふぅーー~~❤❤うぐっ……❤お゛っ、お゛っ、お゛っ……❤おっ、おまんこイくっ……❤Gスポカリカリされてイくっ❤あっ……、だめっ……❤んふっ……❤ふむ゛ぅ❤❤ぢゅぶっ、べろろろっ……❤べろべろっ……❤ぢゅるるっ……❤』って何度も下品ににな……❤


手マンされながらキスをされて、頭の中が馬鹿になった頃、彼がようやく解放してくれたんだ❤指揮官とも何度かセックスすることがあったかが、ここまで乱れることは流石になかったよな?何度もイかされて私のおまんこもトロトロ❤そんなトロトロのおまんこに彼がようやくチンポを突っ込んでくれたんだ❤

ん?ゴムは付けていたのかだって……?さあ、どっちだろうな?あの時の私は、ねっとりキスと手マンで頭も心もとろとろにされていたからな❤指揮官はどっちだと思う?

反り立ったカリで私の膣肉を掻き分けながら、おまんこの中に入ってきて入れられた瞬間、即絶頂❤たった1ピストンだぞ?1ピストンで私のおまんこはイかされてしまったんだ❤特に引き抜かれるときがすごかったな❤剃刀のようなカリが私の膣肉に引っ掛かって『じょりょり~~❤❤』って全部こそぎ落していくんだ❤『お゛お゛っ、おお゛ぉ゛……っ❤イくイくイ゛ぐっ……❤お゛っ、おまんこいじめるのやめ゛っ……❤う゛っ、お゛っ、……❤おまんこひっくり返るっ……❤』って柄にも無く、情けない声を出しながら何度もイってしまったんだ❤」


エンタープライズの薄くルージュの塗られた唇に指揮官の目線が向いてしまう。何度も指揮官とキスを交わした唇。結婚式で誓いのキスをした唇が知らない間に他の男に汚されてしまったのだ。

指揮官に彼女の押し倒して唇を奪う度胸があれば良かったのだが、無論そんな度胸は指揮官に無い。


「けど彼は絶対にピストンを止めてくれない❤自分が気持ち良くなるためにひたすら腰を打ち付けてくるんだ……❤『パンパン❤パンパンッ❤』てな……❤何回イったかイキすぎて良く覚えていないが、ようやく彼のチンポが震えて射精しそうになったんだ❤

段々ピストンも激しくなって、子宮を潰すような力強い腰振りだったよ❤『ぺったんぺったん❤』って腰を振って子宮を潰されるたびに、『お゛ッ!お゛ッ!お゛ッ!へッ、ヘぎッ……❤潰゛ッ、子宮潰れるッ……❤お゛……ッ❤!イくっ、イぐ……イくイぐイっぐ❤❤!!』って無様喘ぎ❤指揮官専用だった私のおまんこが彼のチンポの形に作り変えられてしまったんだ……❤

言って悪いが、彼の本気セックスを味わった後では、あなたとのセックスは今までお遊びだったんだって思わされてしまうよ❤」


エンタープライズが指揮官の目を見る。彼女の瞳の奥にはピンク色のハートマークが浮かんでおり、発情臭が指揮官の鼻腔を突く。どうやら自らの寝取られ体験を報告しながら、発情してしまったらしい。指揮官の膝に自ら股を擦りつけて、みっともなく腰をカクカクと振っている。


「ちゅぅ……❤」


エンタープライズが指揮官の唇に優しく口づけをする。舌と舌を絡み合わせる獣同士のキスではない。鳥の啄みのような恋人同士のキスだ。

エンタープライズの美しい顔がすぐ近くまで寄る。彼女の絹を思わせるような髪の毛があだに張り付いており、普段の勇ましいギャップとも相まってとても色っぽかった。


「そこからは毎日セックスだった❤もちろん私だって途中で何度も抵抗しようとしたぞ❤今日こそは絶対に流されない……❤抵抗してやるってな❤けどダメだった……❤私が生意気な態度を取ると、勃起チンポをお腹の上から子宮に押し付けてきて、それだけで身体から力が抜けてしまうんだ❤

今まで何人もの女性を食ってきたんだろうな❤どうやったら雌が黙るか分かっているに違いない……❤


ふふ……❤ずっとちんぽがぴくぴく震えたままだな……❤自分の妻が寝取られるのがそんなに嬉しかったのか?


ま~ぞ❤❤


先端から我慢汁がダラダラ垂れてきて、そろそろ我慢の限界か?じゃあ、そろそろ射精させてやる❤」


そういうとエンタープライズが自らの服の袖に手を掛ける。露になるのは彼女の透き通った美しい肌。陶器を思わせるほど白く繊細だ。だが、今の彼女はそんな美しい肌とは正反対の下着を付けていた。赤青白のユニオンの国旗を模したような下着だった。所謂星条旗ビキニと呼ばれるものだった。乳輪と乳首が浮き出てしまう程、布地が薄い。パンツに至っては彼女の豊満な尻肉に食い込んでしまっていた。これでは下着の意味がない。


「どうだこの下着は……❤彼に用意してもらった下着なんだ❤残りの5日間はこの下着を着ろって命令されてな……❤この下着を着ると頭の悪い雌になった気分になるんだ❤もちろんこの下着の上から制服を着ていたんだが、その制服もいつもとは違って特別仕様だ❤

下尻が見えてしまうほどの短いスカートに勃起しているのが丸分かりな、生地の薄い制服❤薄すぎて私のぷっくり乳輪が丸見えになってしまうほどだったよ❤


そんな生地の薄い制服を着て、他の隊員にセックスアピール❤私の勃起乳首を背中に押し付けて耳元で囁いてやったり、股間に尻を押し付けるとみんなすぐに勃起するんだ❤

今まで自分の体形なんか意識したことがないし、胸も邪魔だとしか思っていなかったのにな❤自分の身体を他の男に見られて、『私の身体ってそんなにエロいんだ……❤』って意識させられて、正直に言って興奮してしまったよ……❤それでまた、自分の身体が火照って更にセックスアピール❤もうチンポのことしか考えられない脳みそに作り変えられてしまったんだ……❤


ん?結局ナマでセックスをしたのかだって?相変わらず指揮官は鈍いな……❤実はぁ……調教一日目で既に敗北してしまっていたんだ……❤

ていうか即❤堕❤ちだったよ……❤だって仕方がないだろ?あんな私の顔よりも大きなチンポで子宮で突かれたら我慢できなくなる❤だから、最終日は私の方から彼のところに行って、『孕ませてくださいっ……❤』って彼の足の目の前で跪いたんだ❤こうやって床に自分の額を床に擦り付けるように……❤

そんな自分が惨めで……興奮しておまんこから『ぶしゅっ❤』って潮吹きしてしまったよ……❤」


恐らく土下座のことを言っているのだろう。誇り高いユニオンの英雄がセックスのために男の足元で土下座をしたのだ。


「そうしたら彼がようやく私のおまんこにチンポを恵んでくれたんだ……❤あぁ……もちろんナマでだ❤

彼の反り立ったカリがダイレクトに私のおまんこ肉を抉って気絶しそうなほど気持ち良いんだ❤特に引き抜かれる時がすごくて、ゆっくり引き抜かれるとおまんこが引っ張られるみたいになって『ふぅ゛……ぐぅ❤おぉ゛、ほぅ゛……っ❤!くふぅっ❤!お゛ッ、お゛ぉ゛……❤!ゆっくり引き抜くのだ、め゛だぁ……❤めっ、めくれりゅっ……❤おまんこめくれりゅっ……❤お゛ッほ⁈おう゛、ふぐッ!イぐっ、イくイぐ……❤!』って自分でも信じられないぐらいの汚い声が出てしまうんだ❤あまりに気持ちゆっくり引き抜かないでって懇願したら今度は高速ピストン開始❤拳みたいな亀頭で何度も子宮を潰されて、その度に目の前が真っ白になるんだ❤


指揮官は知らなかっただろうが、女の子の子宮の入口部分にはポルチオっていう部分があって、そこを擦られるとどんな子も一発で馬鹿になるんだ❤『お゛ッ、おお゛おお゛……ッ❤❤!!ぽっ、ポルチオっ!ごちゅごちゅ潰すのやめ゛ッ!ん゛ぉ゛……❤』って情けない懇願をしながら発狂イキ❤何にも考えられなくなって、いつの間にか自分から彼の唇に舌を這わしてしまっていたんだ❤ベロベロお互いの舌を絡ませ合いながら、唾液が泡立ってしまいそうなほどの激しいキスをな……❤下品すぎてあなた相手には絶対に出来ない下品なキスを彼と一緒にしたんだ❤


窒息しそうなほど激しいキスをして、頭の中はもう真っ白❤次第に頭の中を快感が埋め尽くしていって、あなたへの思いも全部かき消されていくんだ❤代わりに彼への愛情で頭の中が埋め尽くされて、脚を腰に絡めてこう囁くんだ……『ナカに出して私を妊娠させて……❤』ってね❤そうしたら一際強いピストンをしてきて、子宮をこねくり回してくるんだ……❤『ぐりぐり~~❤❤ぐりぐり~~❤❤』って子宮を押しつぶされて、私も『お゛ッ、お゛ッ、、お゛ッ、❤❤!!おも゛ッい……ッ❤お゛ッ、ご……❤イぐイぐイぐっ❤❤!!』って足ピンアクメ❤❤そんな彼のピストンに応えるように私の子宮も亀頭にむしゃぶりつくんだ❤


ここから先は鈍感な指揮官でも分かるよな?お互いの身体を密着させながら、私の子宮に全体重を掛けて種付け射精❤硬い亀頭を子宮にめり込ませながら射精されたんだ❤あっつい精液を一番奥に流されて、『ほオ゛オォ゛オッ❤❤!!イくイぐイぐイぐイッッぐぅう゛ゥッッ……❤』って狂ったような声を上げながら、濃い精液を味わったよ……❤声が大きすぎて、もしかしたら建物の外にも喘ぎ声が聞こえていたかもしれないな……❤


先に言ったかな……?そこから帰るまでは交尾三昧だ❤薄暗い部屋の中でお互い獣みたいな交尾❤帰る直前までセックスしていたよ❤もしかしたら妊娠してしまっているかもな❤」


長かったエンタープライズ告白がようやく終わった。指揮官の目はうつろになっており、ただ謝罪の言葉を繰り返すことしかできなかった。だが、そんな指揮官の姿がエンタープライズの加虐心を余計に煽るようで、更に指揮官の傷を抉るのだ。


「ふふ……ごめんなさいって言いながら、どうして指揮官はどんなにチンポを勃起させているんだ?だっておかしいだろ?自分の妻が他の男に盗られてしまったんだぞ❤そんな指揮官には……❤」


エンタープライズが指揮官のペニスの裏側……裏筋の部分に指を伸ばす。そして指をカリカリと小刻みに動かした。


かり……❤かりかり……❤かりかりかり❤


「あっ、あつ、あっ……❤ふふ……❤口が半開きになって物凄く間抜けな表情になってしまっているぞ?少し裏筋を引っ掻いているだけなのに、こんな刺激にも耐えられないのか?」


甘く鋭い刺激が指揮官の身体を駆け回る。イクかイかないかの絶妙なラインの刺激だった。しかし、散々焦らされた指揮官にとってはそれだけでイキそうになってしまうらしく、先端からは我慢汁がトプトプと溢れ出していた。


「実は帰る直前に彼と連絡先を交換してな……この後彼と会う約束をしているんだ❤ほ~ら、このまま射精したら彼のところに行っちゃうぞ❤あっ……チンポビクっって跳ねたな……❤我慢だ❤」


こちょこちょ❤かりかり……❤❤


「言ってる傍からもう射精しそうになっているのか?仕方がない、3つカウントするからゼロになったら射精するんだぞ……❤


さ~ん❤


実は指揮官に伝えないといけないことがあるんだ❤


に~ぃ❤


それはぁ……❤


い~ち❤


私が寝取られるわけないだろ❤

ばぁ~か❤


ぜぇ……ろ❤


かりかり……❤


ぴゅるっ……❤


ふふ……射精したな❤どうだ驚いただろう?今まで話は全部嘘なんだ❤」


エンタープライズが指揮官の頭を優しく抱きしめる。彼女の表情は慈愛に満ちていて、先程の指揮官を馬鹿にしていた態度が嘘のようであった。


「そもそも私があなたを裏切るはずがないだろ❤まったく……❤

なんでって……仕返しだ。だって指揮官この前私とのデートの約束忘れてただろ?その仕返しだったんだ。

その……私だって指揮官とデートに行きたかったんだぞ……」


エンタープライズが指揮官の拘束を解く。長い間縛られていたせいで、手首には痕が残ってしまっていた。痕をなぞるようにエンタープライズが手を沿える。


「この下着もホーネットに調達してもらうのを手伝ったし、何より恥ずかしかったし……。とにかくだっ!今日はお詫びとして沢山エッチしてもらうからなっ!」


エンタープライズが珍しく頬を膨らませながら、ぷりぷりと怒る。エンタープライズの話が嘘であったことに安堵すると同時に、ほんのしたきっかけで彼女を失ってしまうかもしれないということを嫌でも認識させられた。ならばすることは一つだ。エンタープライズを失わないために、彼女を繋ぎ止めるために、指揮官はエンタープライズを押し倒すのであった。

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宇崎月が好みのちんぽを見つけて堕ちていく話(先行公開)

好きなキャストを指名してね


れいな 25才 80cm Cカップ


あい  26才 89cm Fカップ


るな  28才 109cm Lカップ ◀


ーーーーーー


 とある一室の片隅で宇崎月は縮こまっていた。自らの表情を隠すように顔を俯かせ、身体を隠すように猫背になる。しかし、所々から肌色が見え、彼女のスタイルの良さを物語っていた。身体を隠すように腕を組んでいるせいで、豊満な胸がむにゅりという音を立てて潰れる。


バスト109cm、Lカップ……


世の中の男が聞けば卒倒するような数値である。AV女優などに映っているような豊胸手術で胸を膨らませている女とは訳が違う。彼女の胸は正真正銘天然ものである。胸を男の背中に当てて耳元で囁いてやれば、どんな男でもイチコロだ。そんな男を誑かすための武器を彼女は生まれながらにして持ち得ているのである。

しかし、残念ながら彼女は一般家庭の主婦である。仕事へ出向く夫を見送り、家事に勤しむどこにでもいるような主婦だ。夫以外の男に抱かれるなど考えたことないし、ましてや自らの胸を他の男に押し付けるなど彼女の性格を考えればもってのほか。


ではどうして月がこのようないかがわしい店にいるのか……


「どうしよう……」


結婚しており、あまつさえ子持ちの女が働いて良い場所ではない。

理由は簡単だ。金の問題だった。娘の学費に食べ盛りの息子。おかげさまで家計は火の車。借金をしてしまったのだ。そのような経緯から友人に紹介されたのがデリヘル嬢の仕事だった。もちろん、夫がいることから最初は断ろうとした。しかし、押し弱い月のことだ。何度も紹介されるうちに遂に承諾してしまったのだ。


「友達に言われるがままに来ちゃったけど、本当に良かったのかしら……。やっぱり今からでも帰った方が……はぁ~どうしよう……」


月が大きなため息を吐き、更に肩を落とす。これから、男性の肌に触れるということで、彼女の心の内は家族に対する申し訳なさ、夫に対する罪悪感で一杯だった。だが、帰ってしまうと今度は紹介してくれた友人に申し訳が立たない。家族への罪悪感と友人への申し訳なさから、月は動こうにも動けない状況に陥っていた。


「怖い人が来たらどうしよう……乱暴されないわよね……」


月が自らの身体を隠す布を見る。

普段着る下着とは違う金色にテカるマイクロビキニ。月の豊満な身体を包み隠すのには心許なく、今にもビキニの紐がちぎれてしまいそうだ。あまりにも小さすぎて、少し身体を動かしただけで月の大きな乳輪がはみ出してしまう。エナメル素材のビキニは部屋の光を反射させ、淫靡な雰囲気を纏わせていた。

これではバカ丸出しの痴女同然だ。バスト10cm9の金ビキニを纏った女……。男を悩殺するには十分すぎるほどだった。


ガチャリ……


「あっ、えっ、えっ⁈」


月の心の準備を待たずして、部屋の扉が音を立てて開く。

部屋の中に入ってきたのは月の苦手な強面の男性かと思いきや……成人したばかりのような見た目の青年だった。月と同じ程度のような慎重に薄い身体。ぱっと見少年だと言われても違和感がない。自分の半分程度の見た目の青年を見て、思わず目を見開いてしまう。


「あの……えと、初めまして……」


「え、えぇ……初めまして」


お互いの間で沈黙が流れる。恥ずかしそうに顔を俯かせる青年。月の破廉恥な格好を見て、恥ずかしがっている様子を見るに女性経験が少ないようだ。お互い内気な性格なもの同士、初対面で沈黙が流れてしまうのは仕方がないと言える。沈黙を破ろうと先に口を開いたのは月だった。


「あはは……えぇと、君はどうしてこんな場所に来たのかしら?」


デリヘルに訪れる人になぜこのような場所に来たのかなどと質問するのはご法度である。そんなことも気にせずに質問する月。青年の顔を覗き込むような体勢のため、青年の視点からは月の長い谷間が丸見えだ。少年の顔はゆでダコのように真っ赤になっていた。


「あう……その、女性と今まで付き合ったことが無くて、それで……」


どうやら青年は女性とまともに付き合ったことがないらしい。夫以外男を知らない月は、自身と同じような境遇の青年に対して親近感を覚えてしまう。

とにかくだ。相手の女性経験が少ない以上、ここは年上の月がリードしなければ始まらない。に顔を耳元に近づけると青年の緊張を解すように、蠱惑的に囁くのだ。


「だったら早くお姉さんとイイことしましょうか……❤今日はいっぱい気持ち良くしてあげる❤」


青年の真っ赤に染まった耳元に吐息が優しく吹きかかり、身体がブルりと震えた。月に手を引かれて、浴室に連れ込まれる青年。ズボンの上から浮き出るほど勃起しているペニスに月は気づいていなかった。


ーーーーーー


ぱちゅぱちゅ……❤

たっぱ……❤たっぱ……❤


薄いピンクの光に照らされた浴室で、月は両手を使ってローションをかき混ぜていた。ただローションをかき混ぜるという行為を抜群のスタイルを持つ月が行うとそれだけで画面映えする。ぱちゅぱちゅ❤といやらしい水音が青年の興奮を次第に高めていく。


一通りかき混ぜ終わると、洗面器に入っているローションを自らの身体に塗していく。


「んっ……❤」


緊張で火照った身体がひんやりとしたローションで冷やされていく。その心地良さに月の口から色っぽい声が漏れ出た。ローションによって、月の身体はぬるぬるテカテカになり光を反射させる。ただでさえ魅力的な身体なのだ。光の反射によって身体の凹凸が強調される。

そんなローションまみれになったエロすぎる身体を青年に押し付ける。


むにゅうぅぅ……❤


むにゅりという音を立てて、月の109cmLカップの乳房が青年の背中によって潰された。若い女が持つような張りのある胸ではない。指で押し込めばどこまでも埋もれていくような柔らかい乳が青年の背中に押し付けられる。初めての感触を体験し、緊張のあまり青年はまともに身体を動かすことができない。


「あっ、あっ、あっ……♡その、るなさん……む、胸があたってます……」


「んんっ……❤当ててるの……❤ふうぅぅ~~ーーつ❤」


青年の緊張を解すように甘い吐息を鼓膜に流し込む。口元から溢れる僅かな吐息、呼吸に合わせて小さく上下する肩、瞳の中に薄く浮き出るピンク色のハートマーク。明らかに月は発情していた。だがそれ女のとして当然だった。


なぜならこの青年のペニスがあまりにも月好みのものだったからだ。大きさ、太さこそ平均的なものの特筆すべきはその形状だ。ビキビキと浮き出た血管にボコりと張り出たカリ。隆起したカリは膣肉を掻き分け、反り立つカリは引き抜くときに膣肉を削り取る。まさに雌殺しのペニスと言える。そんなペニスを3人の子供を持つ月が見たら?答えは簡単だ。彼女の中に眠っている女が目を覚ましてしまうのは当然だった。


「(嘘、嘘、うそっ❤このおちんぽでっかぁ❤ふぅ~~ーーッッ❤ふぅ~~ーーッッ❤においすっごぃ……❤ここまで濃い臭いがして、ダメなのに欲しくなっちゃう……❤)」


今や羞恥心など忘れてしまって、青年のペニスに釘付けになってしまっている。


「じゃあ、私のおっぱいで身体を綺麗にしてあげるわね❤」


「は、はい……おねがいします……」


押し付けている豊満な胸を上下に動かす。月の軟乳が青年の身体のラインに合わせて変形する。行っていることはただスポンジで身体を洗うと言うことと同じなのに、「おっぱいスポンジ」の未知の感覚によって、青年は腰を震わせてしまうのだ。

月の胸で身体を癒されて既に青年のペニスはバキバキ状態。少しでも手が触れてしまえば暴発しかねない程膨張している。


「どう?気持ち良い?❤」


「はいっ……気持ちいいです……」


そして、後ろから前へと月が移動する。青年の目に映るのは、月の長い谷間とビキニがずれて露になってしまっているピンク色の乳首。初めて見る女性の乳首を目の当たりにして、青年の鼻息が荒くなる。

月の柔らかすぎる身体を押し付けられて、青年の興奮度はマックスだ。そのような状況で目の前にLカップの胸を突きつけられれば、理性が崩壊してしまうのも無理はない。本能に従うがままに月の柔らかすぎる胸を鷲掴みにする。


「はうん……❤んんっ、ふうぅ……❤」


途端に月から悩まし気な声が漏れる。指の隙間から掴み切れなかった肉がまろび出て、手の形に合わせて胸が変形する。強く揉めばその力に合わせて、まるでクッションのように変形するのだ。


「んっ、ふっ……うぅぅ❤喜んでくれてっ……嬉しいわっ❤おっ、ふう……おっぱい触りっこする?❤」


月が青年の耳元で、荒い息を交えながら囁く。ローションでヌルヌルになった胸を押し付けながら、甘い提案をする月。射精させるような強烈な快感ではない……微弱な快感によって思考を蕩けさせている青年は考える暇もなく首を縦に振る。

青年の爪が月の乳輪に……月のネイルで彩られた爪が青年の乳首に伸ばされる。そしてお互いの目が合うと、息が合ったかのようにお互いの乳首を弄り始める。


カリカリカリ……❤

かりかりかり……♡


「ふん゛っ……❤おっ、ふうぅぅ……おっ、おっ、おっ❤ふふっ……上手よ❤ん゛ん゛っ、あっ……❤やぁ……そこっ、んくぅ……❤そこっ、そこっ❤そこかりかりされるの、きもちいっ……❤乳首の根元っ❤かりかりされるとっ、本気で感じちゃう……❤」


「ん゛んっ♡」


自分の手で目の前の美女が本気で喘いでいる。その事実が青年の興奮を二次関数のように高めていく。

一般的に胸が大きければ大きいほど感度は悪くなると言われているが、月は全く異なる。青年に乳首を責められて、本気で感じているのだ。胸から鋭い快感を与えられて、それだけで絶頂してしまいそうになる。絶頂を堪えるように、月は青年の耳にむしゃぶりついた。


「はむぅ……❤ふむ゛~っ❤ちゅぶっ❤ぢゅるるっ……❤はうっ❤ふ~っ、ふ~っ❤えぶっ、れろれろれろ……❤ぢゅるるっ、ぢゅぞぞぞぞっ❤うぶっ、ぐぽ、ぐぽ、ぐぽ……❤」


「はっ、はへ……♡へっ……♡」


生温かい感触がぬるりと耳に入って来る。舌のザラザラした感触が青年の思考をがりがりと削り取るのだ。耳壁をこそぐようにして舐めとったり、舌を突き出してぐぽぐぽと顔を前後させる。耳を舐められる機会などそうそうない。経験したことのない感触に青年の頭の中は混乱していた。

同時に青年の乳首を弄る手も止めない。かりかりとひたすら刺激を与え続ける。耳舐めによる未知の感触と乳首責めによる鋭い刺激によって青年の限界は早くも迎えようとしていた。


「ちゅっ❤ちゅっ❤ぢゅるるっ……❤ちゅぼっ……❤はぁ❤はぁ❤んっ、ふぅ……❤んくぅ……❤はっ、はぁ……っ❤はあぁぁっ……❤」


だがそれは月も同じようで……。青年の耳元に吹きかかる吐息は熱を帯びている。目尻はトロンと蕩け落ち、口の端からは唾液がぽたぽたと滴り落ちている。


「息が荒くなってるわよ……❤さっきからおちんぽがびくんっ❤びくんっ❤て跳ねてかわいい……❤」


月が青年の頬を両手で掴む。熱の籠ったお互いの視線が交わり合う。月の視界に入るのは快感によって蕩けた少年の瞳。不慣れな奉仕にもかかわらず、青年はここまで気持ち良くなってくれているのだ。それが月にとっては嬉しくて……。今日初めて出会った二回りも年下の青年に愛おしさを感じてしまうのだ。


「うぅ……その、ルナさんもかわいいです……」


「あら……うれしい❤じゃあ、キスしよっか……❤あむっ、ちゅぅ……❤ふぅ~っ❤」


月のぼってりとした唇が青年の薄い唇を包み込む。最初は唇と唇を重ねるだけのバードキス。まるで初心な恋人同士がするような甘いキスだ。月のローションまみれの肉布団も相まって、既に青年のペニスは我慢汁でドロドロの状態になっている。2回、3回と軽く口づけをする度にペニスの先端から、ドクドクと我慢汁が溢れだす。


「はむっ、ちゅぅ……❤れろぉ……❤べろべろっ、ちゅぶっ、ぷちゅっ……❤ふむ゛~っ❤むう゛~っ❤ぢゅるるっ……❤ぴちゃっ」


そして何度かバードキスをしたのちに月が遂に青年の口に舌をねじ込んだ。お互いの唇が密着し、月の頬から舌が蠢いているのが分かる。こんなことをしてはダメなのに……❤夫がいるのに……❤青年のペニスにあてられて、既に月は正常な思考ができなくなっていた。


「れちゅっ、れろれろれろ……❤んふぅ~っ❤ほら、舌出して❤ふ~っ❤れろれろれろ……❤ちゅぶっ、ぐぽっぐっぽ、ぐっぷ……❤」


男を求めるように肉欲に任せたキスをする。突き出た舌をフェラするように加えて頬を窄めたり、お互いの舌の先端をチロチロと舐め合って唾液を交換するのだ。もちろんこれほどまで下品なキスは、夫にもしたことはない。

あまりにも激しすぎて口の周りは泡が立っており、溢れ出した唾液が滝のように滴り落ちている。月の谷間にはお互いの唾液が混じったため池ができていた。


「んちゅっ……ちゅうぅ……❤んふ〜❤ふ〜っ❤さっきからおちんぽがびくびくしてる❤キスだけでイっちゃいそうになってるのかしら?❤」


びくびくと跳ねるぺニスを見て、思わず息を呑んでしまう。乳首をいじくり回していた指が遂にぺニスへと伸ばされた。


ちゅこちゅこちゅこ……❤❤


「あん……っ❤あっつう……❤ぴくんぴくんってしてる……❤そんなに触って欲しかったの?」


「うあぁ……♡」


反り立ったカリに指を引っ掛けるようにして、月がぺニスを扱く。根本から先端までねちっこくゆっくりと扱きあげ、月の手つきに合わせて、青年の腰もへこ〜へこ〜❤と動いてしまう。

もちろん扱きあげるたけではない。時折裏筋をカリカリと引っ掻いたり、亀頭を手で包み込んで刺激を与え続ける。少しでも油断をしてしまうとそのまま射精してしまいそうだ。


「ぢゅるるるっ……❤ふん゛っ……❤ふゔっ……❤ちゅぶっ……ぢゅぶ❤へッ、へッ、へッ……❤えろえろえろえろ……❤」


膨張したぺニスを扱かれて、ただでさえ射精しそうなのに、さらに月は貪るようにキスを続けるのだ。

キスによってうまく呼吸ができない。酸欠によって身体に力が入らなくなり、青年は月にされるがままの状態だ。


「ぢゅるるっ……❤もう出ちゃいそうなの?ふゔっ……❤じゃあ、一回射精しちゃいましょうか……❤」


「るなさんっ……♡そんなに強く扱かれると……うぁ……っ♡もっ、出ちゃ、う……♡」


月の扱くスピードが速くなるにつれて、ぺニスの痙攣するペースも短くなる。

ぺニスが一際大きく持ち上がると少し遅れて、熱々の精液が月の身体に向けて放たれた。


ぶっびゅッ❤ルルルルッ……❤ぼっびゅっ、びゅびゅびゅっ❤


「ふんんん……ッ゙❤ぢゅぶ❤ぢゅるるるっ……❤ふっ、ふっ……❤はぁ~っ❤はぁ~っ❤あつ……っ❤


ダマのような精液が月の豊満な胸を白色にマーキングしていく。強烈な雄臭と熱さを浴びせられて、それだけで月は軽く達してしまいそうになる。臭いがキツすぎて、身体に染み付いてしまうのではないかと思うほどだ。


「はぁぁぁ……❤くっさっ……❤くさすぎっ……❤こんなにも精液出しちゃって……❤臭いが染みついちゃうわ❤」


大量の精液を掛けられて、トリップ状態に陥ってしまう。胸の谷間に溜まってる精液を指で掬うと子供が指をしゃぶるように舐め上げた。


「んぶっ❤じゅるるるっ……❤えぶっ、あむぅ……❤むちゅっ、れぇ……❤れろれろれろ……❤この精液……とっても濃厚で、ちゅっ❤おいしっ❤癖になっちゃう❤」


舌を指に絡ませて、丁寧に舐めつくす。

少年の方に視線を向けながら、舌を蠢かす姿は、普段の月からは想像できない程淫靡だった。そんないやらしすぎる月の姿を見て、青年のペニスは再び膨張してしまう。若さというものが関係しているのだろうか……

先程あれだけ射精したのにもかかわらず、むしろ硬さを増して勃起している。


「あら、あらあらら……❤こんなにおちんぽ勃起させちゃって……❤先っぽからおいしそうな汁がとろ~ん❤って垂れているわよ❤」


ペニスの先端から滴り落ちる我慢汁を見て、月は『にっまあぁぁ……っ❤』っと笑みを浮かべる。目を薄っすら開けながら、男を誘う表情はまさに雌の顔だ。


「ベッドに行きましょうか❤」


月のようなスタイル抜群の女に誘われて断るなんてできるはずがない。熟れた色気を浴びせられて青年は首を縦に振ることしかできなかった。


ーーーーーー


部屋の中で湿った音が鳴り響く。シャワー室から出会った後、二人はそのまま貪るようにして、お互いの性器を舐め合っていた。青年が下になり、青年の身体を跨ぐようにして月がペニスをしゃぶる。所謂シックスナインの体勢だ。


「んぶっ……❤じゅるるるっ、ぢゅぶっ……❤んべろんっ♪べろん♪れろれろれろ……❤んんっ、このちんぽすっごぉ……❤臭いが濃すぎてっ、すうぅぅっ……お゛っ❤こればかになるっ❤くぷっ❤ぐっぽっ❤」


舌をペニスに張り付けて、竿、カリ、亀頭と満遍なく塗していく。濃厚な雄臭が月の脳内を犯し、完全にトリップ状態だ。最初の罪悪感はどこへやら……。今ではすっかりペニスをしゃぶることに夢中のようだ。月の肉壺からとろりと汁が溢れだす。


「ぢゅろろろっ、んぶっ、ぢゅぶ……❤ふむ゛っ……⁈❤んぼっ……お゛っ、ほォ゛ォ゛……っ❤」


もちろん青年もされてばかりではない。仕返しと言わんばかりに月の秘所を舐めるのだ。青年が舌を突き出して、ほじくるように舌を動かすとそれに呼応するように月の腰が痙攣をする。


「んぐぅ……❤ふっ、お゛オぉ゛……っ❤そんなに舐められたらっ……❤んん゛っ、咥えられないっ……❤ん゛ぉ゛っ……❤ふォ゛❤」


「るなさんのおまんこの中、甘くておいしいです……っ」


初めて経験する愛液の味は甘かった。もっともっととねだるように、月の安産型の尻を鷲掴みにしながら愛液を啜り上げる。おかげで尻肉を広げられるような形になり、本来見えてはいけない尻の穴まで丸見えだ。そんな目の前の絶景と愛液によって、青年のペニスはさらに硬くなる。


「はうっ……❤おまんこの味見しないでぇ……❤ふぐっ……❤ん゛お゛ォ……ッ❤むぢゅっ……❤ぢゅうぅぅ……❤ぢゅるるっ……❤ぐぽぐぽ、ぐっぽっ……❤ぶっぽっ……❤じゅるるる……❤んちゅぅ……❤んべおっ、ぷはっ、……ふ~~ーーッッ❤ふ~~ーーッッ❤❤ぢゅぞぞぞぞっ❤」


身体には汗のしずくが浮き出ており、湿った髪の毛が頬に張り付く。これではシャワーを浴びた意味がない。

月の秘所からは滝のように愛液が溢れ、青年のペニスからは噴水のように我慢汁が溢れだす。お互いの性器を舐める舌の動きがより激しいものへと変化する。部屋の中に木霊す水音がその激しさを物語っていた。


「ぢゅぞぞぞぞっ❤ぢゅるるっ……❤んぶうぅっ……❤ぶっぽんッ、ぶっぽんッ……ぶっぽんッ……❤ぢゅるるっぱっ❤ぢゅごごごごッ!!」


ペニスを喉奥に咥え込んでいよいよ本気フェラの様相を見せ始める。根元までペニスを咥え込んで、喉を使って奉仕をするバキュームフェラ。吸い付きが強すぎるあまり、月の端正な顔が崩れてしまっている。だが、月はそのことを気にすることもなくペニスに吸い付くのだ。


「ぢゅるべろ、べろべろ……❤れろれろれろ……❤んぢゅぢゅぢゅっ……❤ぢゅろろろっ……❤んべろっ……❤」


もちろん刺激にレパートリーを増やすことも欠かさない。バキュームから引き抜くときに、裏筋に舌を当て刺激を送り込んだり、舌の先端で鈴口をほじくったりするのだ。

一方で、青年だって月にされるがままでは顔が立たない。青年が舌をそのまま肉芽……クリトリスへと伸ばす。青年の愛撫によって既に月のクリトリスは勃起状態だ。おそらく今まで何度かクリトリスで自慰行為をすることが何度かあったのだろう。小指の第一関節程度の大きさのクリトリスがイキリ勃っている。そんなクリトリスを青年はぱくりと咥える。


「う゛ぉ……っ゛❤」


突然の刺激に月の口から汚い声が漏れ出す。そしてそのまま舌を伸ばして……舌の先端でクリトリスを弄繰り回す。


「あ゛ッ……あぁ……ッ❤あ゛ッ……あぁ……ッ゛❤そ、それっ、それダメェ……❤ん゛お゛っ……❤や゛、やめっ゛……❤ん゛ォ……ッ❤クリトリスにっ、舌が……這いまわってっ……❤ねちっこすぎっ❤くうぅぅ……❤ふうぅぅ……❤」


「ダメですっ、るなさんも気持ち良くなってください……っ」


腰を引いて青年の責めから逃れようとするが、青年がそれを許さない。腰を手で固定して、ひたすらクリトリスを吸い続ける。あまりのねちっこい責めに早くも月は気をやりそうになっていた。最早ペニスを加えることを忘れて、月はただ喘ぐのみ。


「あっ、なんかこれきちゃ、うっ……❤あっ、あっ、あっ……❤だめだめだめっ❤あっ、イくっ❤イぐっ……❤」


口の中で青年のペニスが痙攣し始める。月が絶頂を迎えかけているのと同様に青年も絶頂を迎えようとしているのだ。二人同時にイクなど滅多に見られるものではない。それだけ二人の身体の相性が抜群であることを示していた。

射精が近いことを察すると精液を受け入れるために、再びペニスを咥え込む。


どぷんッッ❤ぼっびゅるる……❤ぶびゅッ……びゅるるるるッッ……❤❤びゅびゅびゅッ……❤!!


「おぶぅ⁈ン゛ん゛ッ……❤!!」


月の口の中で灼熱が弾けた。


ぷしゃあぁぁぁ……❤


同時に股座から半透明の液体が飛びちり、青年の顔を汚していく。


「んぐっ❤ごっく……っ❤ごっきゅん❤ごっきゅん❤ごっきゅん❤ぢゅるるるっ……❤」


ぺニスを根本まで咥えて、喉奥を締め付ける。一滴も残さないようにバキュームをしながら、搾り取るのだ。

重たい精液が月の胃に注ぎ込まれ、その度に甘イキをしてしまう。


「んぶッ゙❤んん゛っ、えぶッ゙……❤ぢゅゾゾゾッ゙ッ゙❤❤ん゙ぉ゙ぉ゙ッ゙❤」


飲んでも飲んでも次の精液が注ぎ込まれる。もし膣内に射精されていれば一発で孕まされていたに違いない。そんな濃さだった。


「ぢゅごごごぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙……ッ゙ッ゙❤ぢゅぞぞぞぞッ゙ッ゙❤ぢゅるるるるぅぅ…………ぽん……ッ゙ッ゙ッ゙❤❤❤」


長かった射精がようやく収まる。青年が精液を出し切ったことを確認すると喉奥から亀頭を解放する。尿道に残っている精液を搾り取ろうと唇を窄めて、ぺニスの根元から扱き上げるように、ぺニスを解放した。


「うふふふっ……❤たくさん射精したわね❤ん゙ぐ……❤はぁ~❤とっても濃くておいし❤」


しゃぶられ続けたぺニスはすっかり月の唾液まみれになっている。ぺニスの根元にはルージュが映ってしまっており、根元まで咥えていたことを如実に表していた。


「るなさんの口の中、あったかくてとっても気持ちよかったです……けどまた……」


青年の目の前に、くぱくぱと蠢く秘所が広がる。そんな絶景を見せられては再び勃起してしまうのも無理はない。2回射精しても萎える姿を見せない青年のぺニスに思わず月も息を呑んでしまう。


「また大きくなっちゃったわね❤じゃあ、お姉さんとおまんこしちゃいましょうか❤」


月が青年をベッドの上に押し倒す。月ほどの女に色っぽい笑みを浮かべながら迫られれば、誰だって抵抗することはできない。

青年の雌殺しのぺニスを見て、月も我慢できなくなってしまったのだ。自らの唇に下品な蛍光ピンクの袋……コンドームを押し当てる。そしてそのまま軽くぺニスの先端にキスをすると……


にゅぷぷぷぷうぅぅ……❤❤


「にゅるるぅ……❤ぢゅぷぷっ、ちゅぱっ……ぢゅるるるっ……❤」


自らの口を使ってコンドームを装着可能するのだ。ゴム越しからフェラをされて不思議な感覚に陥ってしまう。

用意されたゴムではサイズがギリギリのようで、反り立ったカリがぴっちりと浮き立っている。下品な蛍光ピンクのゴムが月の唾液によって、照明の光を妖しく反射していた。


「るなさんっ……僕もう……」


「慌てちゃダメよ❤」


天井を向いてそびえ立つ雌殺しのペニス。青年の腰に跨り自らの秘所をペニスに添える。ぷにぷにとした女性特有の柔らかな肉の感覚がペニスを包み込む。それだけで射精してしまいそうになってしまうが、寸前のところで堪える。

青年の目を見ながら、月がゆっくりと腰を下ろした。


ずっ……ぷぅん……❤


「はう゛っ……ふん゛っ……❤ふむ゛~っ゛❤お、おふっ……ふっ、う゛ぅぅ……❤ん゛っ、おお゛ォ……ッ゛❤」


すっかりほぐれたとろとろの膣肉がペニスを包み込む。ゴム越しなのにもかかわらず、膣のヒダ一枚一枚がペニスに絡みつき、少しでも油断すれば射精してしまう。それは月も同じようで、歯を食いしばりながら絶頂を我慢していた。イかないように時間を掛けながら、ペニスを挿入する。


「ぐほぉ……っ❤ふ~~ーーッッ❤ふ~~ーーッッ❤や、ヤバい……❤ゴム越しなのにイイところ削ってきてぇ……❤んぐっ❤ほおぉ゛っ……❤」


「るなさんのおまんこ、うねうねしてて気持ちいいっ……♡これが女の人のナカ……♡」


張り出た亀頭が月の膣肉を掻き分けていく。十秒、二十秒と時間が経ち、腰を下ろす動きが止まる。行き止まりだ。とうとうペニスの先端が子宮に到達したのだ。


「あっ、ぐぅ……❤ふぐっ、ふっ、ここ、これ゛っ……子宮にあだっでっ❤う、動いてないのにい、イくっ……❤あ゛ッ、あ゛ッ❤❤イくっ、イくっ❤ぐっ……オ゛ォ゛お゛ッ❤」


ぶしっ、ぶし、ぶしょああ……❤


結合部から半透明のハメ潮が吹き出る。ペニスを挿入しただけだ。お互い腰を動かしていない。にもかかわらず、月はド派手な絶頂をキメてしまったのだ。普通ならばありえないことである。だが、身体の相性が良いとはそういうものなのだ。ペニスで子宮を少し擦られただけで、身も心も溶かされてしまう。思考が蕩けて何も考えられなくなってしまうのだ。


「はっ、はぅん❤ふっ、ン゛お゛ォ゛ぉ゛お゛おっ……❤これっ、すご❤ねっ?あなたは気持ち良い?ひあ゛ッ……、お姉さんがデカケツ振ってたっぷりっ、お゛っ、おぉ゛っ……気持ち良くしてあげるからね……❤」


「はいぃ……るなさんのおまんこ気持ち良すぎて、溶けちゃいそうです……♡」


アクメの余韻がようやく収まった頃、月が手を繋ぎながら腰を振る。指と指を絡ませてお互いの手を強く握る、所謂恋人繋ぎだ。夫がいるのに……。今日だけの関係なのに……。傍から見れば、恋人同然のラブラブセックスだ。夫がいる以上、言い換えればこれは浮気だ。しかし、月の頭からはそんなことは既に吹き飛んでおり、すっかりノリノリでセックスに興じていた。


ぱっちゅんっ、ぱっちゅん、ぱっちゅん❤❤


「ぐっ……❤お……っ❤お゛お゛お゛っ……お゛お゛お゛ォ゛オお゛オ゛ォッッ゛……❤?ン゛お゛ォ゛ッ、オ゛ォ゛お゛……ッッ゛???❤かカかか、カリがっ、おまんこのヒダヒダに絡まって、め、めくれりゅっ❤おまんこめくれりゅっっ❤ほン゛~~ーーッッ❤ふッ、ぐッ……お゛ォ゛ッ、オ゛ォ゛っ……ッ!❤」


月の表情がでろりと溶けた。目尻は垂れており、口の両端からは唾液が滴り落ちている。反り立ったカリが引き抜くときに膣肉を削り取り、膣が裏返りそうになる。挿入するときは亀頭が膣肉を掻き分け、引き抜くときはカリが膣肉を削り取る。1ピストンする度に月の感じるところを全て刺激され、絶頂を迎えてしまうのだ。

今の月は雌の本能のままに腰を振っていた。少しでも青年から精液を搾り取ろうと、打ち付けるようなピストンから腰をグラインドさせる腰使いへと変化する。


「ふ~~ーーッッ❤ふ~~ーーッッ❤っ……お゛おぉ゛っ……❤子宮におちんぽが擦れて、頭まっしろになっちゃうっ……❤ふっ……うっ❤ん゛おぅ……❤お゛ぅ……お゛っ……❤」


ペニスの先端が子宮口に擦れるたびに月の口から艶っぽい声が漏れ出す。口を歪ませながら、搾り取ろうとする月の表情は、3人の子を持つ女の表情とは思えない程色っぽい。


「あ……❤ぐぅ……❤まだ、イってるのにぃ……❤ぐオ゛っ……❤またイクっ……❤す……すごっ、すごいぃ……❤お゛ふぅ、ふっ……うっ❤ん゛っ、お゛お゛お゛っ❤」


自ら腰をグラインドさせて、一番気持ちいポイントを探り当てる。優しく……優しく膣肉をほぐされていき……子宮にペニスが密着して本気で子種を欲しくなってしまう。

お互いの吐息が掛かってしまう程、顔を近づける。しばらく見つめ合った後、月が青年の口を塞いだ。


「んべろぉ、ちゅうぅ❤❤れろれろ……❤力を抜いて……❤ぐっ、お゛おッ❤ふォ……ッ、くふっ……❤ちゅぶっ……❤んぢゅるるっ……❤れりゅれりゅ……❤」


抑えられているわけではない。ただ唇を密着させられているだけだ。だが、青年は身体に力が入らず、お互いの唾液を貪り取るようなキスを受け入れることしかできないかった。

月の腰使いがより激しいものへと変化する。腰を前後左右にくねらせて、搾り取ろうとする姿はまさに捕食者だ。


「はっ、はっ……❤ふぅ゛、ぐぅ……❤雄ちんぽが弱いところ全部……刺激されてぇ……❤お゛ほっ……❤お゛っ……これ、すきぃ……❤❤」


ハートマークを描くようにして、ペニスの先端を子宮に擦りつける。脳を焼き切るような快感が頭の中を駆け巡り、何度も軽い気をしてしまうのだ。限界が近いのか結合部から月の本気汁がドロリと垂れた。


「うあぁ、すきっ♡好きですっ、るなさん……♡」


「おっ、おほっ……❤あっ、そんなぁ❤今、そんなこと言われたら……本気で欲しくなっちゃう……❤ほぅ゛っ……んひっ❤」


子宮にペニスが密着しているなかで、好きなどと言われれば子宮が疼かないはずがない。下腹部を中心にじゅんわり❤熱が広がっていき、膣を締め付ける。


「るなさんっ……またでちゃいそう……♡」


「いいわよ……❤らひてっ……あなたの精液……奥にびゅっびゅしてぇ……❤お゛っ、ほっ……❤んお゛お゛お゛っ、イくっ……❤イく……っ❤イく……❤」


ぼっびゅるる……❤びゅるるるる……❤ぶっびゅるるるっ……❤!!


お互いの指を絡めながら、月の身体が大きく仰け反った。


「ふっ、ほお゛おぉん……❤おっほっ❤ん゛っ、お゛お゛お゛っ……❤お゛っ……ッッ❤……❤」


目は完全に天井を向いており、突き出た舌はピンっと伸びている。子宮口が鈴口にむしゃぶりついて……ゴム越しにもかかわらず、精液を絞り取ろうとするのだ。精液の熱さが子宮に伝わる。

力を振り絞って何とか膣からペニスを抜こうとする月だが、子宮がペニスにしゃぶりついて中々抜けない。抜こうとするとカリの部分が膣を削り取り、再びアクメをキメてしまう。


ぞりりり~~ーーッッ❤


「ふッぐっ……ふっ、お゛っ……ォ゛ッ❤これっ、子宮持ってかれる……❤う゛ッ……お゛っ……❤❤」


ぶっぽんっ……❤


「お゛……っ……ッ……❤❤」


空気を抜くような音を立てながら、ようやくペニスが膣から抜ける。イった余韻から戻ってこれないのか未だに月の身体は仰け反ったままだ。丸見えになった秘所はぽっかりと空いてしまっており、子宮口が見えてしまっている。


「ふ~~ーーッッ❤ふ~~ーーッッ❤❤すごかったぁ……❤たくさん射精したわね……❤」


蕩けた月の目線の先にあるのは、先端が水風船のように膨らんだコンドーム。この中に月を孕ませるために放出された子種が無数に泳いでいるのだ。そのように考えるだけで、子宮が再び疼いてしまう。

ペニスをの先端に装着されたコンドームを慣れた手つきで外すと精液がたっぷり詰まった部分を舌の上で転がす。


「んれぁ……❤んべろぉ……❤ちゅべろっ、えろえろ……❤ぢゅるるっ……❤精液おっもぉ……ちゅっ❤ちゅっ❤ちゅっ❤」


ゴム越しなのにもかかわらず、精液の熱が月に伝わる。コンドームを装着していたから良いものの、もし生で挿入していたら間違いなく孕んでいただろう。

コンドームをの表面をしたが蠢き、いやらしい雰囲気を醸し出している。そんな月の姿を見て青年は再びペニスを大きくしてしまうのだ。


「また大きくなって……❤もっと射精できるわよね……❤」


ーーーーーー


そこからはずっとセックスだった。

お互いの目を見ながらセックスをし……下から突き上げるようにセックスをし……。その様相はまるで動物の交尾のようだった。終了時間はとっくに過ぎており、月の腰の周りには腰蓑のように使用済みのコンドームがぶら下がっている。その様子は最早ちんぽ狂いのヤリマンにしか見えない。

身体中に雄の臭いが染みつき、頭の中はクラクラだ。既にセックスのことしか考えられなくなっていた。


「ぐッ、おお゛ォお゛ォ゛ッ、オ゛ォ゛ッッッ❤❤!!!」


ぶじょあ……❤


壁に手をついて、立バックの体勢で絶頂を迎える。その喘ぎ声はまるで獣のようで、もしかしたら部屋の外まで聞こえていたかもしれない。


「お゛っ、ぐっ……❤ふぅ~❤ふぅ~❤こ、これイクの止まらないっ……❤お゛っ、いく❤イってるのに……またイク❤❤ぐっ……ん゛っ、お゛ォ゛オ゛ォ゛ォ゛ッ❤❤」


ガニ股の体勢で膝をガクガクと鳴らしながら、余韻イキを貪っている様子を見るにアクメの波から帰って来れないらしい。身体がビクつくたびに膣から泡立った本気汁がドロリと垂れる。指で少しつついてやれば、そのまま尻もちをついてしまいそうだ。


「るなさん……ゴムがもう……」


「え……?」


不意に背後から声を掛けられる。

ゴムがない……

その言葉が月を一気に現実に引き戻した。避妊具の装着必須が店の方針である以上、ここでセックスは終了だ。

同時に月は考えてしまうのだ。秘密にしていればバレないのではないか……。部屋の中に監視カメラがあるわけではない。正真正銘の二人だけの空間だ。ならば秘密にしていれば店にはバレないはずである。

そのように考えた途端、一気に生交尾への欲求が鎌首をもたげる。ましてや月は三人の子を持つ母なのだ。浮気交尾への背徳感もあいまって、正常な思考ができない。


月がむっちりとした尻肉に手を置き、一気に広げる。秘所に尻穴と女の恥ずかしいところが丸見えだ。そして腰を上下左右にくねらせて、青年に媚びるのだ。


「ねえ……❤ゴムなんていらないから、あなたの生チンポ頂戴❤お姉さんのほかほかとろとろのお・ま・ん・こ❤絶対に気持ち良いわよ❤」


「……♡♡」


一人の女性が尻肉を広げて全力で男に媚びているのだ。思わず青年は息を呑んでしまう。

尻肉を広げて、腰をくねらせるせいで周囲にむわり❤と淫臭が立ち込める。濃すぎる淫臭が青年の理性を奪っていく。


「〜〜〜〜っっ❤❤ふっ、〜〜っ、ふ~~ッ❤❤はっ、はあぅっ、ふんっ……❤フーッ……❤フーッ……❤❤」


青年が月のむっちりと実った尻肉を鷲掴みにして、ぎゅっと抱きしめる。手の平がむにゅりと沈んでいきがっちりと掴み取る。

月がやめてと言っても逃げられない。動物の交尾の体勢の完成だ。

これから膣肉を掻き分けんと亀頭が突き立てられる。光の反射によってギラついているペニスは、まるで処刑人の剣のようだ。そしてそのままペニスをあてがうと、ゆっくりと腰を沈め込ませた。


「ふん゛~っ❤ふう゛~~っ……❤おっ、おおぅ……❤ふっ、ほおっ……❤お゛ォ゛……なま……すごぉ……❤」


「るなさんのおまんこすごい……♡ふわふわなのにキツく締め付けて……ぐっ」


ゴムがないおかげで、青年のペニスの感触がダイレクトに伝わってくる。粘膜と粘膜が触れ合って……気を抜いたらそのまま絶頂してしまいそうだ。しかし、月は少しでもつながりを感じていたいがために、イクのを必死で我慢する。


「お゛っ、ほぉ……❤こっ、これっ……油断したらイキそっ❤ふん゛ン゛……っ❤ぐっ、ふうぅぅ……❤ふ、~~❤ふ~~❤❤」


その間にも膣はぎゅっとペニスを締め付けるのだ。女性器特有のうねうねとした感触がペニスに伝えられる。柔らかな膣肉がペニスを離さまいとがっちりとホールドしていた。

根元までペニスが飲まれた頃、青年が最後に念押しだと言わんばかりに腰を打ち付ける。子宮とペニスの先端がキスをする。


「ふぐッ……❤ふォ゛ッ……これっ……ナカ……ぴったりはまってッ……❤ぐォ゛ッ、ふッ……❤ふッ……❤おちんぽの形わかっちゃう……❤お゛……ッ❤カリが反り立ってて……えっぐい形……❤ぐッ……ン゛ン゛ッ……❤こんな凶悪ちんぽで突かれたら絶対に堕ちちゃう……❤逆らえなくなっちゃう……❤」


膣肉がペニスを包み込んで既に青年に余裕はない。そんな青年を月は腰を軽く振って射精しろと言わんばかりに腰を煽るのだ。同時に青年も負けじと腰を振る。


「あっ、やぁ……❤やぁん……❤そこっ、そこイイ……❤お゛っ、……ほぉ……❤あ゛ッ……ぁ、いく……❤」


ガニ股になりながら、青年が腰を振りやすいように自然と腰が持ち上がる。足先までプルプルと震えさせている様子は、見ていてとっても気持ちよさそうだ。


「イっちゃったぁ……❤う゛……お゛っ、ほぉ……❤生交尾でイっちゃったぁ……❤お゛っぉ゛……❤今ピストンされたら……❤お゛……っ❤こんなの勝てないぃ……❤好きになっちゃぅ……❤君のこと好きになっちゃう……❤」


「ならもっと僕のこと好きになってよ……♡」


ぼっびゅるる……❤ぶびゅびゅるるるる……❤ぶっぴっ……びちゃびちゃびちゃびちゃ……❤どぴゅるるる……❤


「ひっ……❤ひっ……❤ン゛お゛っ、ぉ゛ぉ゛ぉ゛……❤不意打ち射精きたぁ……❤ぐうっ……❤ふぐっ……❤う゛っ……❤イくっ……❤イッグぅ……❤!!」


突然放たれる灼熱の精子。何十回にも及ぶゴムありセックスで既に月の子宮は降りきってしまっていた。子宮の奥にびちゃびちゃと精子が打ち付けられる精子を月は噛みしめながら味わうのだ。

長い長い射精が収まった頃、ようやく青年が腰を引く……❤


ずろろぉぉ……❤


「お゛ぉ゛……っ……❤やっべ……❤」


反り立ったカリが敏感な膣壁をこそぎ落としツルピカにしていく。そして亀頭が半分まで見えかけたところで、再び一気に腰を突き出した。ぱちゅんっ❤と肉と肉のぶつかる音を立てながら、尻肉が皿の上に乗せたプリンのように波打つ。


「お゛っ、……これキッく……❤」


「ねえ、るなさんって結婚してるよね……?」


月が薬指にハメている結婚指輪をちらりと一瞥する。雌の弱点にペニスを突きつけられている今、月は素直に青年の質問に答えるしかできない。


「はいぃ……❤結婚してるっ……❤結婚して三人の子供も産んだわ……❤ひっ、う……ぅん❤」


「三人も⁈じゃあ、るなさんて何歳なの?プロフィールでは28歳って書かれてたけど、あれ絶対嘘だよね?」


「うぅ……❤そんなぁ……許してぇ……❤君の言うこと何でも聞くから、恥ずかしいこと言わせないでぇ……❤」


青年が背後から抱き着き、腰をぐりぐりと押し付ける。そして、そのまま子宮をトントンと……。小刻みな腰振りで集中的に子宮を苛め抜くのだ。つい先ほどまで、青年をリードする年上のお姉さんぶっていたのに、いざ受けに転じるとこの有様だ。月の口調が快楽によって蕩けていく。


「ほっ……っ❤んぉ゛……❤やあ……❤やあぁ……それだめっ……❤あっ、あっ……っ゛❤子宮とんとん……ずるいっ……❤こんなのされたら逆らえなくなっちゃう……❤」


腰をふりふりと動かして、一番キクポイントからずらそうとするが、それも無駄に終わってしまう。青年の手が月の尻肉をガッチリとホールドしていて逃げられない。


「ほら早く言ってくれないともっと子宮いじめるよ?」


「だめっ、だめなのぉ……❤年齢知られるの恥ずかしいのぉ……❤あァぁ゛あ゛ッ……弱いところばっかりねちっこく突かれたら❤❤お゛っ、ぉ゛……❤引き抜くのもだめ……っ❤お゛お゛ぅ゛……❤おまんこ持ってかれる……っ❤」


そして今度はカリを使って、浅いところをぞりぞりと削り上げる。快感のあまり身体から力が抜けて、腰の高さが徐々に落ちる。立っているのもやっとだった。口元は背徳感で歪み、両端からは唾液が滴り落ちている。


そして……


「わっ、わかったっ……❤言うからぁ……ものすごく恥ずかしいんだからっ……❤一回しか言わないからね……本当は43歳なの……❤本当は43歳なのに嘘ついて、若い子とセックスしてたの……❤」


言ってしまった。言わされてしまった。よほど恥ずかしいのか彼女の耳たぶは真っ赤になっている。羞恥心がやがて快楽に変わり、青年のペニスをより一層締め付ける。

月の膣の中で青年のペニスがびくりと跳ねる。


「43歳っておばさんじゃないですか。なんで嘘ついたんですか?」


ぐりぐり~~❤❤


「お゛ぉ゛ぅ゛……❤だ、だ、だってこんなおばさんと誰もセックスなんてしたくないと思ったから……❤お゛っ、ふぅ……❤あっ、あっあ゛ッ……❤子宮ぐりぐり、ほんと……だめぇ❤」


20代と言われても違和感ない容姿をしているのに月は自らの容姿を過小評価しているのだ。その様子が可愛らしくて……。青年は更にペニスを突きたてる。


「物凄く綺麗なのに、嘘をついてっ……♡可愛すぎてますます好きになっちゃうじゃないですかっ……」


「ご、ごめんなさい……❤嘘ついてごめんなさいぃ……❤ん゛ぉ゛……❤そこいじめられるの好きだからぁ……❤ハマっちゃう……❤浮気セックス癖になっちゃう……❤」


月が首を横に振りながら、青年のピストンを受け入れる。そんな月の様子を見て、心の奥からどろりと独占欲が溢れるのだ。『この女を自分のものにしたい……』、『一番奥に射精して子供を孕ませたい』という欲が……

青年の腰がブルルと震えた瞬間、月の最奥に子種汁が放たれた。


びゅっぐどっびゅるるるッ、ぼっびゅるる……❤ぶびゅどぼどぼどぼッ、びゅるるるるッ、ぼたぼたぼた……ッッ❤❤


「はッギュッ……❤ひぃぎ……❤ぐォ゛ッ、うォ゛ッ、ぐッ、お゛ォ゛ォ゛ッ、ォイぐ……ッ゛❤イッぐ……❤!お゛っ、まらイぐッ……❤イってるのにイくッ❤❤お゛っ、お゛っ、お゛ォ゛~~ッッ❤!!」


長い長い射精……❤子宮に刷り込むようなねちっこく長い射精だった。その間も腰を擦り付けることを怠らない。確実に月のことを孕ませようとする腰の動きだ。


どっばぁ、どばどばどばッッ❤❤ぶっびゅびゅびゅびゅッ、びゅるるるる……❤ごぽごぽ、びちゃびちゃびちゃびちゃッッ❤❤


「お゛もッ……おっも゛ッ❤!子宮がタプタプで、イ゛ッ、あ゛ッ……❤❤ごべんな゛ざいッッ❤❤もう入らなっ……あ゛ッ……あ゛ッ…あ゛ッ、あ゛ア゛ぁ゛ッ゛❤❤もう、許してぇ……❤!」


びゅろろろろッッ❤❤ぶぴぶぴぶぴッ❤❤びゅるるるる~~ーーッッ❤びゅッ、びゅ、びゅびゅるるるる……ッッ❤❤❤


「お゛っ、ン゛ォ゛ぉ゛お゛ッ……❤!!まっ、イくの止まらなッ、お゛ッ、う゛……❤これ゛、ヤバいッ❤❤!イぎッ゛、やばいッ、ヤバいッ、やばいッ❤❤やばっ、あ゛ッ、イぐッ、やッ❤お゛ッ、オ゛ッ、オッ゛❤❤イぐッ、イぐッ、イぐッ、イグッッ❤❤イッッッグゥゥゥゥッッッ❤❤!!」


今までにないほどの大声を上げながら絶頂する月。舌をだらしく伸ばし、身体は反り返っている。

月のムチムチとした尻肉を両手に感じながら、青年は子宮に精液を送り込むのだ。初めて女を堕として、青年は一種の達成感にも似た感情を抱く。

金玉の中を出し切った後、ようやくペニスを膣から引き抜く。


「お゛ぅん、はぅ……❤」


子宮が亀頭にむしゃぶりついて中々離してくれない。半ば無理やり引き抜くとちゅぽん❤と景気の良い音が鳴り響く。ガニ股になりながら、秘所から精液を垂れ流す様は、一種のオブジェにも見える。


「すきぃ……❤すきぃ❤だいすきぃ……❤」


ポッカリと開いた割れ目を晒しながら、壊れたレコーダーのように青年への愛を囁く。その顔はずいぶん幸せそうだった。


ーーーーーー


「オ゛ッ、オ゛ッ、オ゛ッ~~ーーッッ❤やめ゛っ、激しっ……❤お゛っ、これ子宮潰されっ……❤イッグッ……❤またっ、イッグゥ……❤」


肉と肉のぶつかり合う音が鳴り響き、二匹の動物の喘ぎ声が部屋の中で木霊す。

汗だくになった身体を洗うためにバスルームに入った二人だが、またしても二人はお互いの身体を求めてしまっていた。


「るなさんが悪いんだからなっ!身体洗うだけって言ったのに、デカケツ見せつけて誘惑してきてっ!」


「ごめんなさいっ❤ごめんなさいっ❤ひぃん゛っ……❤セックスしたくてわざとお尻押し付けて誘惑してましたぁ……❤お゛ぉ゛、う゛……❤イく……❤」


お仕置きだと言わんばかりに青年が腰を打ち付ける。拳のような亀頭が餅つきのように子宮を『ペッタン❤ペッタン❤』と押しつぶし、その度月が腹の底から唸るような声をあげるのだ。


「ふンォオ゛お゛んッ……❤!」


子宮を突きやすくするために、バックの体勢で壁に押し付けて逃げられない体勢にする。子宮が壁と亀頭に挟まれて、ごりごりと圧迫されるのだ。子宮が固定されて絶対に逃げられない。


「お゛っ!やっ、やあぁ……❤それ気持ちいい……っ❤いッ、イクっ……お゛っほっ❤ふぐッ……ぐォ゛ッ……❤ぐゥ……ッ゛❤これすごいッ❤❤すごいのきちゃうッ……❤お゛ッ、イくいくイグイぐイックイッグイッッッグゥゥッッッ❤❤!!!」


「う゛あ♡また出るっ……」


ぼっびゅるる……❤ぶびゅッッッ❤❤ぶっぴッ、ごぷごぷごぷごぷッ……ドップンッ❤❤!!


青年の腰を振るスピードが速くなり、月の膣の締め付けが強くなる。お互いの身体が一際大きくビクつくと二人同時に絶頂を迎えた。


「ふぉ゛お゛お゛お゛んッ……❤あっ、熱い精液がなかにぃ……❤ほお゛ォ゛ッ……❤」


意識が焼き切れそうなほどの熱い精液を出されて、子宮で悦びを噛み締める月。からはがくがくと痙攣しており、その一挙一動が青年を興奮させる。

ずるるとペニスを引き抜くとペニスという支えが無くなり、そのまま床にへたり込んでしまった。


「はっ、はへ……❤へひっ……❤はぅん❤」


「るなさんすっかり顔が蕩けちゃってるけど大丈夫?ほらおちんぽ綺麗にして。」


「はっ、ふぁぃ……❤」


すっかり脳が蕩けてしまっている月の唇に青年が精液濡れのペニスを近づける。半ば意識を飛ばしかけながら、反射的に青年のペニスを咥えた。


「んぢゅぶれろぉ……❤ぢゅるっ、ぢゅるるっ……❤んちゅ、ぢゅる……れろれろぉ……❤❤」


口の中一杯に広がる雄の臭い。今まで経験したことがないほど濃く、軽いアクメに導くほどだ。


「ふっ、お゛ッ☆ほォ゛……❤」


それでも奉仕することを止めず、それどころかより熱心に奉仕をする。お掃除フェラは、次第に本気のフェラへと様相を変える。


「ぢゅぷっ……❤ぢゅるるっ……❤ぢゅぽっ、ぢゅっぽんっ……❤ぢゅぞぞぞぞっ❤」


「るなさんのフェラ気持ち良すぎっ♡腰が溶けてなくなりそう……♡」


快感のあまり青年は腰を引いてしまうが、月がそれを許さない。太ももに腕を回して、逃げられないように固定する。ただでさえ射精直後で亀頭が敏感になっているのだ。そんな亀頭にフェラをされれば耐えられるはずもなく、すぐに射精を迎えてしまう。


「うぶっ!んぐっ……❤ぢゅるるっ……❤ごっきゅん、ごっきゅんっ……❤ぢゅぞぞぞぞっ❤じゅるるるっ、んぢゅっ……❤」


だがいくら射精しようと青年の精液の濃さ、量ともに衰える気配は全くない。月が『ごっきゅん❤ごっきゅん❤』と重たい音を鳴らしながら、精液を飲んでいるのが何よりの証拠だ。


「んべぁ……❤」


月が全部飲み切ったことを見せつけるように、口を大きく開く。見えるのは精液が所々に張り付いている艶っぽい舌のみ。口を開けながら、荒い呼吸をしている様子はまるで犬のようだ。そんな月を青年は優しい手つきで撫でる。


「僕とのセックス気持ち良かった?」


「最高……❤」


最初に抱いていた罪悪感が快楽に塗りつぶされていく。さらなる快楽を求めて、偶然始まったセフレ関係をさらに深めてしまうのだ。


後で連絡先を交換しておこうかしら……❤


月の頭の中は、次にいつ青年と会うかで埋め尽くされていた。

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大鳳を寝取らせたら本当に堕ちてしまった話②

指揮官は理解していなかったのだ。寝取らせというものがどれほど危険なものなのか。

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大鳳を寝取らせたら本当に堕ちてしまった話①

指揮官は真剣な表情を浮かべながら、一人の女性と向き合っていた。手の中にあるのは想い人を模した赤い箱。その外見から高価なものであることが窺える。そして、その箱の中にあるのはルビーの宝石が埋め込まれた銀色に輝くリング。


誓いの指輪……


KANSENなら誰もが憧れる代物だ。

基本的には性能の上限を引き上げるための一種の改修という認識だが、それは表向きの話である。好きな男性から指輪が贈られる……

その意味合いがどれ程大きいか言うまでもない。


しかし、今指揮官が手にしているのは誓いの指輪ではなかった。

KANSENの性能を引き上げる効果もなければ、上層部から送られてきたものでもない。指揮官が彼女のために用意した特別な指輪……結婚指輪である。つまり指揮官が彼女のことを兵器としてではなく、一人の女性として愛しているということ。


目の前の女性が口元に手を当てながら、涙を浮かべる。


「大鳳は……生涯指揮官様と共に……」


KANSENと人間。似て非なるものである。兵器とそれを指揮するもの。指揮官の言葉はその関係を超えることを望む言葉だった。それを大鳳も理解しているからこそ、大鳳の心に指揮官の言葉の意味の大きさが響く。


指揮官と苦楽を共にして生涯を全うする。

本来なら叶わなかったはずの望みである。無論お互い戦場に身を置くものである。これから先何が起こるか分からない。だが、大鳳にとっては、指揮官の言葉が何よも嬉しかった。


嬉し涙を流しながら大鳳は静かに語る。


「出会った時から、大鳳は指揮官様のことが好きでした……」


「しかし、大鳳はKANSEN。指揮官様は人間。本来交わってはいけない存在です……」


以前から大鳳は指揮官に対して過剰なほどアプローチを行っていた。指揮官の私室に無断で侵入したり、気づけば隣で寝ていたりと言ったことだ。しかし、そんな彼女もKANSENと人間との恋は禁断なものであると認識していたようだ。この瞬間、涙を流しているということは、彼女なりに苦悩した日もあったと言うことだろう。


大鳳が指揮官の手を取り、自らの頬に擦りつける。お互いの体温が交わる。


「もう我慢しなくても良いのですね……?これからは指揮官様のことをもっと愛しても良いのですね……?」


自分の想いを我慢せずに伝えることができる。当たり前のことが当たり前のようにできる幸せを改めて実感する。その事実に指揮官も我慢ができなくなり、大鳳のことを抱きしめるのだ。

大鳳も負けじと指揮官のことを抱きしめ返す。


「指揮官様……愛しております……」


クリスマスのイルミネーションを背景にして、大鳳と指揮官が甘い口づけをした。


ーーーーーー


月日の経過は早い。あの告白から既に数か月経とうとする頃、指揮官と大鳳の関係は誰の目から見ても分かるほど変化していた。今では、その甘い雰囲気を周囲にばらまいており、他のみんなからは呆れ顔を浮かべられる始末だ。大鳳はより積極的に指揮官の事務処理を寄り手伝うようになり、大鳳もあまり戦場に出撃しなくなっていた。限られた時間の中で少しでも共に過ごせるように……


「んちゅっ……れろぉ❤れちゅっ、れろれろ……❤んふふっ……指揮官様のおちんちん……皮被りのおちんちん……❤」


大鳳が指揮官の股座に顔を埋めて、舌を動かす。

大鳳は指揮官にフェラをしていた。亀頭を包み込む皮を舌でこじ開けて、一日の仕事によって溜まった汚れを掃除する。世界一の美女に奉仕をしてもらっていると言う事実が指揮官の疲れを吹き飛ばす。


大鳳はそこら辺の風俗女では勝てない程美しいルックスの持ち主だ。おまけに他の追随を許さない程大きく実った胸にムチムチの太もも。もし男子中学生100人が見れば、全員が精通してしまう。全男子の憧れともいえる身体だ。

実際に以前レースクイーン衣装の撮影会をしたときは、複数の良からぬ考えを持った男から話しかけられていた。鼻の下を伸ばしながら、彼女に対して下心しか抱いていない輩。無論、大鳳は指揮官一筋であり、眼中にすらない虫である。

しかし、指揮官は違っていたようで、自分より容姿に優れる輩に話しかけられる大鳳の姿を見ては、何度ドキドキさせられたか……


「ん、ちゅうぅぅ……❤んっぽっ❤はぁい、おちんちんの皮、綺麗に剥けましたよ~❤❤」


「チュッポン❤」と言う音を立てながら窄めていた口からペニスを放す。大鳳の唾液と、先端から溢れ出すカウパーによって光を反射していた。露になるのはピンク色の小豆サイズの亀頭。


「指揮官様の小豆のように小さなおちんちん……❤とっても可愛らしくて……おいしそうですわぁ~❤」


『ぴくんっ、ぴくんっ』と跳ねている指揮官のペニスを前にして、大鳳は慈愛の目を向ける。

傾国の美女ともいえるほどに美しいルックスの持ち主と結婚している指揮官。それだけでも人生の勝ち組であると言える。

そんな指揮官にも一つコンプレックスがあった。それはペニスが小さいと言うことであった。


大きさは小指程度しかなく、大鳳の背後からセックスしようとすると彼女のデカケツに阻まれて、腰を振ることができない程だ。亀頭もピンク色であり、性経験が無いことが外見からでも窺える。女性として最上位の魅力的な身体を持つ大鳳と子供のようなペニスを持つ指揮官。明らかに釣り合っていない。

大鳳は大きさなんて気にしないと言うが、ペニスが小さいせいで満足にセックスできていないことには変わりない。事実、毎回のように大鳳が絶頂を迎える前に、指揮官が射精してしまうのだ。本来なら、男性として見放されて当然である。


「うふふ……見てください、大鳳のほかほかのお口❤今から、指揮官様のおちんぽをたぁ~ぷり愛してあげますからねぇ❤」


大鳳が口を大きく開けて、わざと指揮官に見せつけてくる。


熱々ほかほか……


そう表現するのがぴったりだ。唾液が糸を引いており、蛇の如く舌が蠢いている。どれだけの大金をはたいても絶対に味わうことができない大鳳の口内。ふかふかの頬肉に包まれたらどれほど気持ち良いか……

少しでも刺激を加えられたら、暴発してしまいそうなほど張り詰めていた。


そんな指揮官の気持ちなど知らず、大鳳がペニスに口を近づけると……


「はぁ~~ーーっ……❤❤❤」


熱くて甘い吐息を吹きかけてくるのだ。普通の女ならまだしも、大鳳という美女から与えられる吐息だ。暴発寸前だった指揮官のペニスは、その刺激だけで射精してしまった。


ぴゅっ……ぴゅるるっ……


薄い白濁汁が大鳳の顔面を汚していく。にもかかわらず大鳳は嫌な顔一つせず、受け止めてくれるのだ。クチュクチュと音を立てながら、指揮官から与えられた精液を味わう。


「うふふ……指揮官様の精液とってもおいしかったですわぁ……❤」


大鳳が満足そうな表情で指揮官に語るが、射精後の疲労で耳に入ってこない。四股を投げ出して、肩で呼吸するのみである。先ほどまで大鳳の顔に向かって『ピンッ』と立っていたペニスはすっかり力なく縮こまっていた。そんな、ペ二スを見て大鳳は更なる追い込みをかけるように、お掃除フェラをする。


「れろぉ……❤れちゅぅ……❤」


射精直後の敏感な亀頭を舐められて、強烈な快感がペニスに走る。指揮官の下半身が情けなく痙攣しだした。

しかし、与えられるのは快感のみで、勃起時特有の張り詰めるような感覚は戻ってこない。ただでさえ、大きくないのにもかかわらず、一度射精しただけで、固さを失ってしまったのだ。前戯で射精してしまったらそれで最後。大鳳の膣内で射精することは滅多にない。それでも、大鳳がこうして指揮官のことを慕っているのは、彼女が指揮官以外の男を知らないと言うことも関係しているだろう。


だからこそ、指揮官は気になってしまうのだ。


「そんなに落ち込んだ表情なさらないでください。大鳳は全然気にしていませんわ。」


自分以外の男を知れば、彼女はどうなるのか。

もちろん大鳳の愛情を疑っているのではない。むしろ、その愛情は一途で重すぎるほど。端的に言ってしまえば、大鳳は指揮官のことが大好きすぎるのだ。


「指揮官様が大鳳にしたいこと……やってほしいこと……なぁ~んでもおっしゃってくださいませ❤大鳳は指揮官様のものですわぁ~❤」


だが盲目的な愛というものは時には毒にもなる。おそらく大鳳は、指揮官の望むことを躊躇なく受け入れるだろう。例え、それが大鳳の意志に反していても指揮官が望むことなら……

だからこそ気になってしまう。大鳳が他の男に抱かれても、変わらず愛情を向けてくれるのか……


ーーーーーー


「寝取らせ……ですか?」


聞きなれない単語だったのか大鳳がぽかんとした表情を浮かべる。それはそうだ。大鳳は指揮官一筋、寝取らせとは対極の位置にいる。そのような物騒な単語を知らなくて当然だと言えるだろう。

指揮官が大鳳に寝取らせについて簡単に説明する。単語の意味を知って大鳳の表情は次第に暗いものへと変わり、世界の終りのような表情をしていた。


「なぜなのですか指揮官様っ?大鳳はこんなにも指揮官様のことを愛しておりますのにっ……」


大鳳の瞳が今にも涙が零れ落ちてしまうのではないかと思う程濡れている。無理もない。ある日最愛の人から、突然自分以外の男の関係を持ってほしいと言われているのだ。ましてや病的にまで指揮官のことを愛している大鳳ならばなおさらだ。

誤解のないように指揮官が大鳳に寝取らせの趣旨を丁寧に説明する。

指揮官に寝取らせの性的趣向があること。自分以外の男に抱かれても、きちんと指揮官のことを好きでいてくれるのかということ。


「指揮官様は大鳳が他の男に抱かれてほしいのですね……?指揮官様はそれを望んでらっしゃるのですね?」


大鳳が指揮官に確認を取る。

大鳳は指揮官一筋であると同時に、指揮官が望むものを何でも受け入れる。それが大鳳という女の指揮官への愛の示し方である。

瞳を閉じて黙りこくる。色々と思うところはあるのだろう。自らの薬指にはめてある指輪を撫でながら思考にふける。指揮官はただひたすら彼女の返事を待つのみである。


何分経っただろうか。ようやく納得のいく答えが出たのか、大鳳が指揮官の顔を見て優しい笑顔を浮かべる。大鳳に結婚指輪を渡したときに見たあの笑顔だ。


「分かりましたわ……指揮官様がそれを望むならば❤指揮官様への大鳳の愛を証明できるのならば、私は他の男の人に抱かれましょう……」


やはり大鳳は大鳳だった。指揮官のことを第一に考え、指揮官の望むままに行動する。そんな大鳳の頭を指揮官は優しく撫でるのだ。指揮官の大きな手に甘えるように、気持ちよさそうな表情を浮かべる。自らのことを第一に考えてくれる大鳳に、指揮官は愛おしさを感じざる負えない。


寝取らせを終えた暁には、指揮官と大鳳の愛情の強さを改めて認識できるだろう。だって大鳳は指揮官を愛しており、指揮官も大鳳を愛しているのだから。


ーーーーーー


あれから数日後。

指揮官はラブホテルの部屋の中で、カメラに映る画面を見ていた。画面に映るのは、ケバケバしいピンク色の壁にハート型のベッド。深紅の赤いシーツがピンク色のライトによって照らされている。そして、その上にちょこんと可愛らしく座っているのは大鳳だ。いつものお気に入りの着物を身に着けている。

肩が開けていて、大鳳の長い谷間が丸見えなあの着物だ。その大鳳にもたれ掛かるようにして座っているのが、今回の大鳳の相手だった。


今回はリスクも考えてSNSでも有名なヤリチンに依頼したのだ。数々の人妻を抱いてきたこともあり、女性の扱いにも慣れていると言う。これならば、少なくとも大鳳に暴力を振るうと言ったことはしないだろう。


もっとも指揮官の苦手な人間のタイプではないかと言われれば嘘にはなるが……

指揮官の苦手なタイプの人間というのは、髪の毛を金髪に染めており、いかにも軽薄そうな見た目なのにもかかわらず、その持ち前の甘いフェイスで女性を魅了するような男だ。指揮官はこのような男を見るたびに、自分には持っていないものを持っており劣等感に苛まれてしまうのである。

そんな指揮官の苦手とするタイプの男が今この瞬間、大鳳の身体を無遠慮に触っているのだ。その光景を見ただけで、指揮官のペニスがビクンと跳ね上がる。

寝取らせはまだ始まっていない。にもかかわらず、既に指揮官のズボンにはテントが張っていた。


「ふんっ、汚らわしい手で身体をあまり触らないでくださるかしら」


今は言ってしまえば、大鳳と相手の男との距離を縮めるための時間。流石に指揮官の頼みと言えど大鳳にも抵抗があるようで、険しい表情を浮かべていた。


「まぁまぁ、そんなに怒らないでよ。指揮官君だっけ?彼も大鳳ちゃんのこと見てるんだからさ。きちんとしないと指揮官君が悲しんじゃうかもよ?」


指揮官の名前を出された途端に大鳳の抵抗が大人しくなる。今回は指揮官の頼みで行われているのだ。もしここで抵抗をすれば、指揮官の頼みを無下にすることとなると考えたのだろう。

今回は前戯のみOK。本番行為なしの男側もペニスを露出しないことが条件だ。もし、男が暴力を振るうことがあれば指揮官の判断で、中止するメッセージをスマートフォンで送るというルールだ。


「ゆっくり、優しく触っていくからね……痛かったら言うんだよ。もっとも数分後には気持ち良すぎて鳴き声あげてるかもしれないけどね」


「勝手に触っていなさい。指揮官様以外に触られても感じたりなんかしませんわっ」


男がそのがっしりとした太ももで大鳳の身体を固定すると、彼女の柔らかい胸に手を伸ばした。着物の上から胸を掴んでいるのにもかかわらず、胸がむにゅりと形を変える。指の隙間から溢れる豊満な脂肪の塊。どれほど大鳳の胸が柔らかいか映像越しに指揮官に伝わってくる。そしてそのまま乳首の位置に当たる部分をスリスリと……


「……っ、んっ……あっ、んっ」


男の太い指が乳首の位置を掠めるたびに大鳳は身体を反応させてしまう。

指揮官は大鳳の乳首が弱いことを知っている。爪で少し引っ掛けてやればすぐに身体を震わせるのだ。その大鳳の弱点が指揮官以外の男に触れられている。その状況に指揮官は興奮を隠すことができない。


「どうしたの大鳳ちゃん?俺まだ着物の上から少し触っているだけだよ?」


「あっ、ふっ……んんっっ……あ黙りなさいっ、あんっ……」


男が大鳳の言葉を遮るかのように着物の上から乳首を引っ掻く。あれほど、指揮官以外に触られても感じないと豪語していたのにもかかわらず、少し触られただけで既に大鳳吐息には甘さが混じっている。


「あっ、あんっ……んっ、そこ引っ掻くのダメですわっ……」


スリスリと爪が着物を引っ掻く音が大きくなるのに合わせて、大鳳の身体のビクつきも大きくなる。

あの大鳳が見知らに男に指一本で良いようにされているのだ。今まで見たことのない彼女の一面を目撃してしまい、指揮官もペニスを握る手が強くなる。


「喘ぎ声が段々大きくなってるね♪そろそろイキそうなんでしょ?」


「あっ、誰があなたなんかにっ……やっ、ぁ……なに、これ……っ、ん゛ん゛っ」


快感によって大鳳の身体から力が抜ける。長い脚がはしたなく開いており、カメラが彼女のパンツをはっきりと捉えていた。

しつこいくらいに着物の上から乳首を弄られる大鳳。身体を捩って男の拘束から逃れようとするが、身体に上手く力が入らない。そして、男の口元が大鳳の耳に近づくと……


「イけ……」


「ふっ……お゛ぉ、ん゛ん゛っ……❤ん゛ひっ❤」


大鳳は惨めにも絶頂を迎えてしまうのである。犬が呼吸するときのように舌を出し、肩を上下しながら呼吸をする。

今日出会った男に着物の上から乳首を弄られただけで、絶頂を迎えてしまったのである。無論今まで大鳳は指揮官としか性交をしたことがない。故に混乱していた。この男の愛撫の上手さに……

そんな大鳳に畳みかけるように、男が大鳳の着物の襟に手を掛けると一気にずり降ろした。


露になるのは巨大な乳輪とその上に咲く赤い蕾。

人間何かしらのコンプレックスを持っている。それは大鳳のような国宝級の美女でも同じだ。ブラからはみ出るほど大きな乳輪が大鳳のコンプレックスだった。そして、おまけにプックリ膨らみ上がっているという所謂パフィーニップルだ。


「ふうぅぅ……❤くぅ……あ、あまり見ないでくださいませっ……」


大鳳が恥ずかしそうに眼を逸らす。指揮官にさえジロジロと見られると恥ずかしいのに、今日出会ったばかりに大鳳のコンプレックスである部分を観察されているのだ。穴があれば入りたい気分だろう。


「そんなに隠さないでって(笑)ぷっくり巨大乳輪しゃぶり甲斐があってめっちゃエロいよ♪」


男に乳輪の部分を見られないように、手で覆い隠す大鳳。しかし、男はそんな大鳳の腕を掴んで、引き剥がすのである。先ほど絶頂を迎えたせいで身体に力が入らない。雄と雌の力の差を実感し、大鳳の雌の部分が疼いてしまうのだ。


「へぇ~、改めてみるとやっぱおっぱいデカいね♪おっぱいデカいと乳輪もおっきくなるんだ。ていうか何カップぐらいあんの?」


「さあ、あなたに胸の大きさを教える必要なんてありませんわ」


デリカシーのない質問をする男に対して、大鳳の眉がつり上がる。しかし、大鳳のことなど意にも介さず、先程から無遠慮に男は彼女の胸を触り続ける。下乳を持ち上げるように揺らしてみたり、胸の上側を指で押してみたり……

その動作に合わせて、大鳳の身体の中にも微弱な電流が流れる。


そして、そのまま慣れた手つきで大鳳の胸の根元部分に手をやると……


ぎゅむうぅぅうっ……❤


根元から先端にかけてゆっくりと絞り出していくのだ。


「あっ、あっ、あっ……❤あぁ……っ……❤はあ゛ぁぁ゛……っ❤❤」


何十秒と時間を掛けて、胸の内に溜まった快感を抽出するように絞り出す。快感が根元から先端へと集められていき、神経を剥き出しにされているような状態になる。既に大鳳の乳首は、指揮官の見ている映像越しでも分かってしまう程勃起していた。


「どう?これすごいっしょ?少しおっぱい絞っただけなの乳首めっちゃ勃起してるね(笑)」


「ふう~~ーーッッ❤❤ふう~~ーーッッ❤❤くっ、ほっ……❤黙ってくださいましっ……❤」


張り詰めている乳首に少しでも刺激を与えられれば、先ほどのように大鳳は絶頂を迎えてしまうだろう。しかし、男はまだ乳首を触らない。ぷっくりと膨らんだパフィーニップルを焦らすように、引っ掻くのだ。


「あっ❤やっ❤何を、んひっ❤あっ、だめっ……そこそんなに引っ掻かないでっ……❤」


かりぃ、かり……かり、かり、かり、カリィ……❤


「はっ、あっ❤はあ゛~~ーーッッ❤❤はっ、はっ……❤」


コンプレックスである乳輪を引っ掻かれて、甘い刺激が身体を駆け巡る。先ほどの厚い着物越しではなく、ダイレクトな刺激。頭の中にピンク色の雲が立ち込め、たちまち『乳首を触って欲しい……❤』という気持ちが湧いてくるのだ。

男の屈強な身体に背を預けて、身体を弓なりのように反らす。少しでも刺激を得ようと胸を男の指に押し付けている様は、みっともないとしか言いようがない。


あの大鳳が見知らぬ男に愛撫をされて、あろうことか自分から快感を求めてしまっているのだ。あくまで頼み事として抱かれると考えていた指揮官にとって、今の大鳳の姿は十分に衝撃的なものだった。


「大鳳ちゃん、胸めっちゃ押し付けてくるじゃん(笑)そんなに乳首触って欲しいの?」


「そ、そんなわけっ……ふうぅぅ❤ありませんわっ……❤んくっ❤❤くほっ❤❤」


嘘をつくなと言わんばかりに、男の指が大鳳の乳首に限りなく近い場所を引っ掻く。突然の快感に大鳳の身体がビクリと跳ねた。だが絶頂までは迎えない。一際大きい快感のせいで、余計に男の指に意識が向いてしまう。


「ほらほら~、触ってくださいって言ってくれたら過ぎにでも触ってあげるんだけどな~」


「っっ……❤」


胸の中に溜まっていくのはひたすらもどかしい感触のみ。今、この男に乳首を潰されたらどれほど気持ちいだろうか……

既に余裕がない大鳳である。一度考えだしたらもう止まらない。目はトロンと蕩けており、口の端からは唾液が垂れている。


「……わってください……」


「ん?」


「大鳳の乳首を触ってくださいませ……もう我慢の限界ですのっ」


ねちっこく焦らされて既に大鳳は限界だった。背中を逸らして、勃起した乳首を男に突き出す。そんな大鳳の姿を見て男は笑みを浮かべる。


「くくくっ……大鳳ちゃんて案外チョロいよね(笑)最初はあんなに気持ち良くなりませんって言ってたのに」


男が大鳳を馬鹿にするように笑う。しかし、既に大鳳の耳に男の言葉は届いていない。乳首を弄ってもらうことしか考えられないのだ。荒い息を立てながら、自ら身体をくねらせて男の指に胸を擦りつける。


「じゃあ、本気でイかせてやるから覚悟しておけよ」


男の指が大鳳の乳首に添えられる。そしてそのまま指の腹でマッサージをするようにスリスリと擦りつけるのだ。


すりィ~……すりィ、すりすりすりィ……❤


「うっ、あ゛ぁ……❤あ゛っ、そこ……すりすりされるの気持ち良いっ……❤あ゛っ、やだっ❤❤」


甘やかされるように乳首を撫でられて、男の腕の中でじたばたと暴れる大鳳。だが決して逃げられない。大鳳と男とでは体格が異なるのだ。


「焦らされた乳首弄られるの気持ち良い?乳首で感じちゃう変態大鳳ちゃん、めっちゃ可愛いよ」


流石、今まで数え切れない程の女を抱いた男だ。女を堕とす方法を熟知していた。乳首への刺激と言葉責めによって、大鳳の脳ミソはとろとろに蕩かされていく。


「あっ……❤なんかクるっ、キてしまいますわっ❤そんなっ、ダメ……指止めてくださいましっ……❤」


「ダメだ、イけ」


「あっ、いくっ……❤いく、イくイク、いっくぅ……っ❤お゛ぉ゛お゛っ……❤」


大鳳の身体がガクガクと痙攣する。目の焦点はあっておらず、指揮官にも見せたことない顔をカメラに映しながら、絶頂を迎えてしまった。

だが男は大鳳に休ませる隙を与えない。追い打ちをかけるように大鳳の乳首を責め立てるのだ。人差し指と親指で、今度は大鳳の乳輪ごと乳首を摘まみ上げる。予想だにしない大きな快感によって、大鳳の頭の中で火花が散る。


「見て見て大鳳ちゃん♪今からこのぷっくり乳輪ごと乳首を潰したら、大鳳ちゃんどうなっちゃうんだろ?」


「やっ、や、やめっ……ひっ……あ゛っ❤やめ゛でっ……❤」


大鳳が悲壮感を纏った声で男に許しを乞う。その姿は許しを乞う罪人のようだ……


「ダメだよ♪指揮官のために頑張らなきゃ」


大鳳の目がカメラを一瞥した……


こりっ♪


「う゛ぉ゛……ッ゛❤」


男の指が大鳳の乳首を乳輪ごと弄ぶ。その瞬間、大鳳の頭の中が爆ぜた。


こりっ、こりこりこりッ……❤


「あ゛ッ……❤あ゛ッ……❤あ゛あ゛ぁ゛……ッ❤❤!」


「ほ~ら、大鳳ちゃんがずっとして欲しかった乳首潰しだよ~、感謝しろよ」


「う゛ッ、お゛ぉ゛お゛ッ❤あ、あ……あ゛りがとう゛ございますッ……?❤んお゛……ッ、ほォ゛……お、イグいぐいぐ゛イッグイグッッ……❤」


ぶしゃぁぁぁ……♪


大鳳の股座から吹き出した潮が目の前のカメラに降りかかる。レンズはすっかりびちゃびちゃになっており、これでは何が起きているのか伝わらないだろう。


「乳首潰せば潰すほど潮吹くじゃん(笑)もっと乳首潰してあげるから、どっちの乳首が気持ちいか言ってみ?」


「ひひッひっ、ひィ左ッ、左乳首が感じてしまいますッ……❤まっ……、まってッ❤!待ってくださいましッ!」


男の太い指が大鳳の乳首を潰す。脳の細胞がプチプチち音を立てて潰されていく。男の手によってマゾ乳首へと作り変えられていくのだ。最早普通のオナニーでは満足できないだろう。


「ん゛ぉ゛お゛お゛……ッ❤それダメッ、なやつですわ……❤乳首潰されて頭バカになりゅッ……ひッ、ア゛あ゛ぁァ……ッ❤!」


口から滴り落ちる唾液が胸にまで垂れるも大鳳は意に介さない。


「お゛……ッ❤、これ゛やばいからぁ……❤イ゛ッッグ……ッッ゛❤」


チョロロロ……❤


遂に脳の許容量を超えた快感によって、下品に開いた股間から黄色い液体が滴り落ちる。今まで経験したことのない快感から、大鳳の表情はすっかり蕩けたものになっていた。


「旦那さんとのエッチじゃこんな経験できないっしょ?」


「ッッ……❤」


指揮官を乏しめるような言葉には即座に反応する大鳳だが、黙り込んだままである。

初めての快感を受けて、呼吸が整わないからなのか。それとも、男の言うことに反論できないのか……

それは大鳳にしか分からない。


「じゃあ、これからもっとイかせてあげるから、旦那さんを悦ばせてあげよっか♪」


ただ一つ言えるのは、大鳳が男の愛撫を抵抗なく受け入れたと言うことだ。


ーーーーーー


ただいま帰りましたわ……


どうして目を合わせてくれないのかですって……?え、いや……はい。


申し訳ございません指揮官様。大鳳は指揮官の妻なのにもかかわらず、指揮官様以後胃の男に抱かれて気持ち良くなってしまいました。


はい、指揮官様の言いつけ通り、前戯しかしてもらっていませんわ。彼のゴツゴツした手が大鳳の胸を鷲掴みにして、ひたすらイかされて……

指揮官様とする時とどっちが気持ち良かったですって?そんな……意地悪です……

はい、その……指揮官様とする時よりも気持ち良かったですわ……

画面の向こうで指揮官様が見ているのに……胸を揉まれて、乳首を潰されて……

嫌なはずなのに身体が段々熱くなって、それで何回もイかされてしまいましたの。


指揮官様ったら嫉妬されてらっしゃるのですか?指揮官様が他の男の人に抱かれてほしいって言ったのですよ?それなのに嫉妬して、とっても可愛らしいですわぁ❤❤


指揮官様が喜んでくださるのなら、大鳳が彼に抱かれた時、どんな気持ちだったかお話して差し上げますわ❤では、どこからお話ししましょうか……?

ラブホテルに入って、彼に胸を鷲掴みにされたところから?それとも焦らされて大鳳から乳首イキを懇願したところぉ……?


うふふ……鼻息が荒くなっていますわよ❤


では、大鳳がどのように彼に乳首イキさせられたかお話しますね❤

彼ったらとっても上手なんですよ?指揮官様のようにすぐに大鳳の身ぐるみを剥がして触るのではなく、着物の上からカリカリと……❤直接じゃない……着物越しに刺激を与えられているだけなのに、指の動きと、乳首と布が擦れるときの刺激ですぐに気持ち良くなってしまいましたわ❤


流石、今までたくさんの女性を抱いてきたことだけありますわね……❤『あっ❤だめっ、だめですわ……❤そこ弱いのぉ……❤』って言っているのに全然やめてくれない……❤抵抗する間も与えられず、さっそく一回目の絶頂を迎えてしまいました❤


それで、乳首が弱点ということを見抜いた彼は、大鳳の着物をずり降ろして、今度は直接おっぱいを触ってきましたの❤おっぱいを根元から先端に掛けて、じゅんわり乳絞りをするように絞ってきたり……❤コンプレックスの乳輪をカリカリと引っ掻いて気持ち良くさせられてしまいました❤

けど、彼ったら大鳳のことを気持ち良くさせるだけで、全然イかせてくれませんでしたの……❤

これ物凄く辛いのですよ……?


何度もねちっこく乳首を触られて……けど全然イかせてくれなくて、気が狂いそうでしたわ……❤


彼に乳首を触って欲しくて、自ら身体を弓なりに逸らして……今考えたら、とっても無様ですわね❤

けど、仕方がありませんよね?

指揮官様とのセックスでは今まで味わったことが無い、感覚でしたもの。何が起きているのか分からなくて、頭の中が混乱して遂に……乳首潰してくださいって懇願しちゃいました……❤そうしたらぁ……大鳳のぷっくり乳輪ごと乳首を潰してイかせてくれたんですの❤


彼の太い指でまるで万力のように乳首を潰されて、頭の中で火花が散って何も考えられませんでした❤

指揮官様だけのおっぱいなのに、彼はおもちゃのように『こりっ……♪こり……っ♪』て潰してきて……❤


『お゛ぉ゛お゛ッ……❤』って野太い声を出しながらイかされて、あまりの気持ち良さに潮吹きまでさせられちゃいました……❤指揮官様は大鳳にこんなはしたない声を出させたことないですものね……❤


指揮官様の前戯なんてただ乳首を触っているだけ。正直、彼の前戯を経験した後では、指揮官様の前戯なんておままごとなんだって思ってしまいましたわ……❤


何度もやめてって言っているのに全然止めてくれなくて……❤それから何回もイかされて、次第に身体の力が抜けて、おっしこまで漏らしちゃいました❤

信じられますか?指揮官様にすら見せたことのない大鳳のはしたない姿を彼に見られてしまったのです……❤


他に何かされていないかですって?まぁ……指揮官様ったら、大鳳のことを心配してくださっているのですね❤大丈夫ですわ❤彼には何もされておりません……❤


おまんこを触られてイかされた以外は……❤


あっ……❤おちんちんがピクって震えましたわね……❤可愛い……❤大鳳がいつものように手でシコシコしてあげますから……❤


はい、乳首を潰されてイったばかりの大鳳に追い打ちをかけるようにおまんこを触ってきましたの……❤

おっぱいでイかされすぎて、大鳳のおまんこは既にとろとろ。もちろん大鳳だってイキすぎて辛かったので抵抗しましたわよ❤けど、彼のおっきい手がおへその少し下……❤子宮の部分に添えられると『あっ、この人には勝てない❤』って身体が反応してしまって、すぐに力が抜けてしまいましたの❤


身体からふにゃふにゃ~って力が抜けていって……❤その時初めて分かりましたわ❤雌が雄に支配される感覚を……❤そのように考えた途端、抵抗できなくなって、彼の指を受け入れるしかありませんでした❤


彼の大きな指が大鳳のナカに入って、少し指を動かされただけでイキそうになりましたわ……❤

彼ったら、指使いがすごく上手なんです❤

女性にはGスポットと呼ばれる場所があるらしいのですが、その場所をひたすら『くちゅくちゅ……❤くちゅくちゅ……❤くちゅくちゅ……❤』って……❤

絶対に激しくしない……女を蕩けさせるような愛撫❤

指をおまんこの中で動かされているだけなのに、自分でするよりも何倍も気持ち良くて、思考も全部とろとろにされてしまいました❤


初めは気にならなかったGスポットへの刺激がどんどん大きくなって……子宮全体が快感で包まれるんですの……❤


『あ゛っ、ダメですわ……❤そんなに動かされては……❤あっ❤あっ❤あっ❤やぁ……❤いく……いくイックイクイく、イックうぅ……❤』


って強制絶頂させられてしまいましたわ……❤止めてって言っても絶対に指を抜いてくれない。それどころか、イクたびに快感が強くなって、最後の方なんて下品にがに股になりながらイっていましたわ……❤

途中で恥ずかしくなって、脚をとしようとしましたが、彼の太い脚で大鳳の脚を固定されて、脚を閉じることすらできません……❤恥ずかしい姿勢でひたすら、彼にいじめられてしまいました❤


しかも、彼に抱かれながらおまんこを触られていたので、彼のおちんぽがお尻に押し付けられましたの……❤直接は見ていないので詳しくはわかりませんが、硬さと熱さだけで、指揮官様よりも大きなおちんぽだって分かってしまいました❤

そのときは既にたくさんイかされていましたから、彼の立派なおちんぽをおまんこに入れたらってバカ丸出しの発情雌みたいな考えをしてしまいましたの……❤そのように考えた途端、子宮が疼いて……❤


正直、ものすごく興奮してしまいましたわ❤❤


雄の強さにあてられて、指揮官様には見せられない雌の表情だったにちがいありませんわね……❤

そんな、大鳳の表情を見て、彼は『可愛いよ』って頭を撫でながら語り掛けてきましたの……❤本当に危なかったです……❤もしかしたら、彼のこと好きになってたかもぉ……❤


ふうぅぅ~~……❤


ふふ……❤相変わらずお耳が弱いのですね。


うふふ……信じられませんか?安心してくださいませ……❤大鳳は指揮官様のものですからぁ……❤


けど、一瞬だけ彼のことを好きになりかけたのは本当ですよ?


ちょうど彼との前戯が終わった後だったので、映像に映っていませんが、彼に『ちんぽ見てみるか?』って聞かれましたの……❤

もちろん指揮官との約束通り、前戯以上のことはしておりませんが、彼にイかされすぎて既に頭の中はとっろとろ……❤

もう少し彼の押しが強ければ、大鳳も承諾してしまっていたかもしれませんわね……❤

そうしたら、大鳳も今頃指揮官様のところには帰っていなくて……❤


あっ、手の中でおちんちんがビクって反応しましたわね……❤大鳳が本当に寝取られる姿を想像して、興奮してしまったのですね❤


最っ低……❤


では最後はお口でおちんちんを舐め差し上げますから、大鳳の口の中に指揮官様の精液を注いでくださいませ❤


あ~むっ、ぢゅうぅ゛……❤ぢゅるるっ……❤れちゅぅ、んちゅッ……❤れりゅっ……れろれろ❤ぢゅぞぞぞっ……❤らひてっ、らひてくださいませっ……❤んぢゅぶれろろぉ……❤


んぶっ……❤ん゛ぐっ……う゛ぶ……❤ぢゅるるっ……❤ぢゅぞぞぞっ……❤あぶっ、えろっれろれろれろぉ……❤


ちゅぞぞぞッ……❤ちゅっぽんっ❤❤」


ご馳走様でした。指揮官様のおちんちん、小さくて咥えやすかったです❤

それにいつもよりほんの少し多く射精して……❤

寝取らせプレイ癖になってしまいましたか?


もうっ、困ったお人ですわ❤そんなに大鳳が他の男の人に抱かれている姿を見て、興奮してしまったのですね


……変態❤


けどぉ……指揮官様が喜んでくださって大鳳も嬉しいですわ〜❤


ねぇ、指揮官様……❤

大鳳のこと、もっと他の男の人に抱かせたいですか?大鳳が指揮官様以外の男に身体を弄られて、狂わされてしまっているところを見てみたいとは思いませんか?


指揮官様が望むのであれば、大鳳は他の男に抱かれても良いのですよ?

大鳳は指揮官様のためなら何だってできますわぁ〜❤


ね?

指揮官様、どうされますか?

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ボルチモアが堕ちていくお話②

とうとうマッサージ予約の当日になってしまった。今日まで、どれだけ予約をキャンセルしようと思ったことだろうか。しかし、スマホの中に映るマッサージの予約完了のメッセージを見るに、ついぞ今日まで予約をキャンセルできなかったことが窺える。


「はぁ~~~っ」


ショートカットのボーイッシュな少女……ボルチモアが容姿に似合わず大きなため息をつく。


スマホに映るメッセージを見るたびにあの日のことを思い出してしまうのだ。怪しげな薬を飲まされ、意識朦朧としている中、身体を好き勝手弄られたあの記憶を……


生まれて初めての経験だった。今までボルチモアはスポーツなどに打ち込んでおり、年相応の恋なんて経験したことなどなかった。ましてや、性行為など興味を持ったことなどない。それがだ……


知らないうちに媚薬を飲まされ、初めての絶頂どころか潮まで吹されてしまったのだ。普通の少女ならトラウマものだろう。しかし、ボルチモアは違う気持ちが芽生えてしまったのだ。


ーーもう一度気持ち良くなりたい……


ーー先生に触れられたい。


あの男に身体を弄られてしまうのを思い出す度に身体が熱くなり、股の辺りがじゅんわりと湿ってしまうのだ。以前の姓を知らないボーイッシュな少女はもういない……


最近は幼馴染のブレマートンにも変化を指摘されるようになった。どうやら、日常の所々に色っぽい動作がでるようになったらしい。

一体誰のせいでこんなことになったと思っているのか……

マッサージ店を紹介したブレマートンに小言の一言や二言言いたくなるのをぐっと堪える。


そんなこんなで結局以前と同じように、マッサージ店の前に足を運んでしまっていた。壁は薄く汚れており、周囲にはごみが散らかっている。廃墟と言われても違和感がないほどに草臥れた場所である。だが、建付けの悪い扉から明かりが漏れているのを見るに、ここが営業をしていることを示していた。


ボルチモアのか細い指がインターフォンに伸ばされる。このボタンを押してしまえば今度こそボルチモアは戻れなくなってしまうかもしれない。だが、ボルチモアの身体は限界だった。既に股の辺りはぐっしょりと濡れてしまっており、頬が若干赤らんでいる。


ピンポーン……


抗えなかった……

ボルチモアも年頃の少女なのである。所謂ヤリたい盛り少女なのだ。己の肉欲に理性が負けてしまうのも当然だと言えよう。

ドタドタと扉の向こうから足音が聞こえると、建付けの悪い扉が開いた。


ボルチモアの前に現れたのは、身長の低いでっぷりとした男。白い施術服にはべっとり汗が染み込んでおり、キツイ臭いがボルチモアの鼻にまで突く。


「(うぅ……くさっ。なんだこの臭いはっ、もう秋だぞっ。なんでこんなに汗びっしょりなんだよッ……❤)」


強烈な汗臭さを前にして顔を背けたくなるが、寸前のところで我慢をする。これから、マッサージをしてもらうのだ。男の機嫌を損ねると何をされるのか分からない。


「おぉ、あなたはボルチモアさんですか……また来て下さったのですね。」


「(何がまた来てくれた、だっ。そっちが勝手に私の写真を撮って脅しているくせにっ)」


前回の施術でボルチモアの痴態を勝手に撮影したのにもかかわらず、この男は何処吹く風といった様子である。あんなものを友人の間でバラまかれたら、一貫の終わりだ。この男に逆らうことは、ボルチモアの社会的死を意味していた。


「ささっ、部屋の中に入ってください。あなたも本当は楽しみにしていたのでしょう?」


「くっ……、誰のせいで……❤」


ボルチモアの反抗的な態度を気にも掛けずに、彼女の背中を軽く押しながら部屋の奥へ案内する。悔しいがこの男の実力自体は本物だ。実際に、以前施術を受けた後は痛かった脚が嘘のように機敏に動き、身体が軽く動いていた。


それに認めたくはないが、この男に身体を触れられると嫌でも身体が昂ってしまうのだ。ゴツゴツとした手がボルチモアの身体に纏わりつき、前回の記憶がフラッシュバックする。


乳首を抓られ、引っ掻かれては甘い声を出し、Gスポットを刺激されては潮吹きさせられたあの記憶が……


身体の温度が二次関数のように高まっていくのが自覚できた。これから行われるであろう背徳的な行為で頭の中が一杯になってしまう。前回の施術はボルチモアの身体を決定的に狂わせていた。



ーーーーーー


「なっ、何なんだこれはっ……」


前回と同じように更衣室に強制的に移動させられた後、ボルチモアは鏡の前に立ち竦んでいた。

ボルチモアのグラマラスな身体にフィットしていないのかぴっちりと食い込む水着に、尻穴まで見えてしまいそうなほど細い紐。

これではただの痴女だ。この格好でも十分に問題なのだが、更なる問題は恥ずかしい部分……乳首や陰部に当たる布が切り取られているのだ。ハート型に切り取られている水着を見て、流石のボルチモアも赤面せざるを得ない。


「こんな格好でマッサージを受けるのかっ?嘘だろ……」


嘘だと言ってくれればどれだけ楽だったか……

ただでさえ異性にはあまり人肌を晒したことはないのだ。彼女にとっては地獄も同然だった。

だが、今更やめるなどとは言えない。前回の自分の浅はかな行動を後悔するしかできない。


「そろそろ準備が整いましたので、いらっしゃってください。」


着替えてすぐに隣の部屋にいる男から声を掛けられる。ボルチモアには意を決する暇すら与えられなかった。

周りの人の目を気にするように、ボルチモアがギリギリ通れる幅程度に扉を開けると、そそくさと部屋を飛び出す。


「おぉ、その下着来てくれたんですね。気に入ってくれましたか?」


「誰がこんな水着を気に入るかっ。こんなの変態同然じゃないかっ。」


ボルチモアが手を使って男の言葉に噛みつくが、相変わらず男はヘラヘラと笑みを浮かべたままである。男ののらりくらりとした態度に、ボルチモアは嫌悪感を抱いてしまう。


男は気持ちの悪い笑みを浮かべながらボルチモアの腕を掴む。露になるのは彼女のコンプレックス……パフィーニップルである。そして、流れるようにぷっくりと膨らんでいる乳輪を摘まみ上げた。


「……っ!❤」


ボルチモアの身体がピクリと震える。

ビリビリと脳まで届くような電流を流されたような感覚。何度も忘れようとしたが、忘れられなかったあの感覚だ。強烈なアクメの感覚はボルチモアの身体に深く刻みつけられたいた。


「ではでは、こちへどうぞ……」


男に胸を揉まれながら、言われるがままに案内される。

廃墟同然の見た目とは裏腹に内装は整理整頓が行き届いていた。キャンドルから照らされる優しい光が部屋の中を優しく包み込んでいた。


そのうち前回施術された部屋が見えてきた。あのベッドの上で、この男によがり狂わされたのだ。何かを思い出したかのように息を呑むと、身体を小刻み震えさせるのみである。普段の凛々しいボルチモアからは想像もできない縮こまり方である。


「ではこれから施術を始めますので、ベッドの上に横になってください。」


「わかっ……た。」


ボルチモアが悔しそうな表情を浮かべながら、男の指示に従う。すっかり後戻りはできないところまで足を踏み込んでしまったのだ。今のボルチモアはアリジゴクに呑まれるアリである。


ーーーーー


仰向けになっているボルチモアを見下ろすように男は視線を向けていた。

相変わらず素晴らしい身体だ。豊満な胸に揉み心地の良さそうな尻肉。そしてその豊満な尻から生まれる括れ。セックスの時はここを掴んで下さいと主張しているようなものだ。


腕を頭の上に置いて脇は丸見えに、下半身の施術をしやすいように脚はパッカリと開いた。スポーツ少女らしい雌のフェロモンがむわりと周囲に広がる。既にボルチモアの脇は汗ばんでおり、男の手によって弄られることを期待してしまっていた。


「んんっ……❤くぅっ、ぐぅぅッ……❤ふぅ……❤うくッ……❤」


結ばれた口の端から、ボーイッシュな彼女の見た目からは信じられない程の甘い声が漏れ出す。何とかして声を我慢しようとしても、身体の芯から蕩けさせるような感覚がボルチモアを狂わせていくのだ。


耳のすぐ傍で蒸気の吹き出すような音が聞こえる。前回散々苦しめられた媚薬ミストだ。鼻の粘膜がミスㇳを吸収し、たちまちボルチモアの全身に大粒の汗が浮かび上がる。超強力な媚薬のスチームを間近で浴びてしまったら誰だって今のボルチモアのような反応になるに違いない。


「ふぅ~~ーーッッ❤❤ふぅ~~ーーッッ❤❤ん゛ッ……ほぉ❤んくっ……❤ふぅ~~っ❤❤」


媚薬によって身体の体温が跳ね上がり、息づかいが聞こえるほど激しく呼吸する。しかし、呼吸すればするほど、更に媚薬を吸収するというスパイラル。逃げ出す手段はもうない。酸素を求めて口をぱくぱくするたびに、濃縮された媚薬の霧が身体の中に入り込んでくるのだ。


某悪で苦しむボルチモアを見て、男はご満悦という様子だ。言ってしまえばこれは下処理である。これから極上の雌を美味しく調理するための準備なのだ。

男が手の平に特性媚薬をオイルを馴染ませると、ボルチモアに見せつけるように目の前にかざす。


「ひッ……❤やっ、やぁ……❤なにぉ……❤」


以前の出来事を思い出したのか、ボルチモアがおびえるような声を出す。だが男にとっては関係ない。むしろ、少し反抗的な態度の方が楽しみ甲斐があると言うものだ。ボルチモアの身体にも媚薬オイルを垂らすと、流れるように太ももの感触を楽しむ。


「これから施術を始めますからね。身体の力を抜いて楽になってください。」


「ぐうぅぅ……❤なにが、施術……だ❤こんなのただの、ぉ……んん゛……❤❤」


男がボルチモアににじり寄り、汗臭い体臭が彼女の鼻腔を突く。汗の臭いと媚薬の効果によって、脳は蕩かされてしまい何も考えられない。身体に力が入らず、ふにゃふにゃのベッドの上で寝ている気分だ。


「素晴らしい脚をお持ちのようで。これほど触り甲斐のある太ももは初めてです。」


「ふっ……❤そんなところ、さわるなぁ……❤あ゛ぁ……っ❤ひッ、ふぅ……❤」


太ももの内側を指の腹で撫でられては、くすぐったい感覚が全身に走り回る。ほんの些細な刺激が、今のボルチモアにとっては強烈な刺激に変換されていた。男がボルチモアの逃げ回る腰を押さえると、脚の付け根の部分を執拗に解す。


「ここはリンパが通っていますからね。しっかり揉み解しておかないと老廃物が溜まってしまうんですよ。」


「噓をつけぇ、ふくっ……❤ひんっ❤こんなのただのセクハラだろっ……❤」


僅かに残った理性を使ってボルチモアは非難の眼差しを向けるが、男は知らないふりを決め込む。ただ脚の付け根を触られているだけなのに、もどかしい感覚が身体に蓄積されていくのだ。腰を固定されているせいで、ただ悩まし気な声を上げることしかできない。


「ぐうぅぅ……❤くそっ、ぉ……❤なんでっ❤❤気持ち良くっ……あっ、そこダメっ……❤」


際どいところを触られて、ボルチモアは穴に入りたい気分だった。既に彼女は純粋無垢のスポーツ少女ではないのだ。前回の施術で女の悦びを身体に叩き込まれて、その感覚が身体に染みついていた。

男の手から広がる性的な快感を意識してしまう。バスト100以上は優に超えていると思われる彼女の胸の頂点が自己主張をし始めていた。


「上半身の方も解していきますので、力を抜いてくださいね。」


嫌なはずなのに……

気持ち悪いはずなのに……

雌の本能からなのか、近づいてくる男の手の平に対して、媚びるように身体を捩ってしまうのだ。身体が左右に揺れるたびに、それに追随して豊満な胸も揺れる。波打つ様はプッチンプリンを思い起こさせる。

ゆらゆら伸ばされる男の手がボルチモアの胸を捉えると、彼女の胸がお椀型になるまで力強く鷲掴みにされる。


ぎゅうぅぅぅ……❤


「あっ、あっ、あっ……❤そんなに強く揉まれると……❤形潰れちゃうだろうがっ……❤」


ぎゅうぅぅぅ……❤


「やっ、やめッ……❤んォ゛……❤ほぉ……❤」


ボルチモアが男に制止の言葉を投げかけるが、鷲掴みをする手は緩まらない。それどころか、強くなるばかりだ。これでは牛の乳絞りである。


「ひンッ……❤ほォォッッ……❤お゛ッ、ごッ……❤ちゅ、ちゅぶれりゅッ……❤おっぱいちゅぶれッ……❤」


両手を使って、男の腕を何とかどかそうとするが動く気配は見られない。

一際大きくボルチモアの身体が大きく跳ねると、そのまま絶頂を迎えてしまった。乳房を鷲掴みされただけで絶頂を迎えてしまったのだ。これから先が思いやられる。


「はッ、へッ、ヘェ……❤んひッ……❤なんれっ……❤やめてって言ったのにっ……❤」


「おやおやすみません。胸の中に老廃物が溜まっていたようで、それを絞り出すために少し強く揉ませて頂きました。」


息も絶え絶えといった状態で男に非難を向けるボルチモア。彼女の目尻には涙が浮かび上がっていた。なんせ、胸を揉まれただけで絶頂してしまったのだ。ボルチモアの羞恥心を更に煽り立てる。


「お前の、言っていることなんてっ……❤信じーー」


ぎゅぅぅ……


「おひ゛ッ、ひあ゛……ぁ゛~~ッ❤︎えヒっ、エエ゛…ッ💢❤︎︎❤︎︎」


突如ボルチモアの視界が爆ぜた。どうやら男がボルチモアの特徴的な胸……パフィーニップルを摘まみ上げていたようだ。凛々しい雰囲気を纏う彼女から信じられない程の情けない声が漏れ出る。


「おっと、乳首も凝っているようですね。しかし、安心してください。私がしっかりと解してあげますからね♪」


「ふッぎッ……❤ひっぎぃ……❤それこっでない゛……ッ💢❤もどからだから、や゛め゛ろ゛ぉぉぉ……ッッ💢❤」


ボルチモアが頭を振り回しながら、容赦を懇願するが、男の摘まみ上げる力は変わらない。それどころか彼女のぷっくりと膨らんだパフィーニップルを堪能するように、コリコリと指に力を入れるのだ。


コリコリコリっ……❤こりゅこりゅこりゅ……❤


「オ゛ッんぎッ……💢❤ひッぎッ❤お゛ォ……❤おっほッ❤❤イグイグイグッ……❤💢乳首潰れりゅッ……❤イッグぅ……ッッ💢❤」


皆から頼りにされているあのボルチモアが指で無様にイかされてしまっているのだ。彼女のことを知っている者が今の光景を見たら、卒倒してしまうだろう。

だが、ボルチモアに休む暇は与えられない。痛々しく充血した乳首をあやす様に、今度は指の腹で優しく撫でられるのだ。


すりっ……すりすりすり……


「あっ……あっ、あぁ……❤はぁ……っ❤はっ❤」


凝り固まっていた乳首が解れていくのと同じように、ボルチモアの反抗心も解れていく。身体が男に屈服したいと訴えかけてくるのだ。つま先をピンと伸ばし、シーツに皺ができてしまう程強く握る。


「んあ゛ぁぁっ……❤はぁぁぁっ……❤」


イキたいのにイけない……

もどかしい感覚がボルチモアに襲い掛かる。胸の全神経が集中している乳首を執拗に撫でまわされているのだ。頭の中はすっかりピンク色になっており、気が狂ってしまいそうである。理性で抑えていた屈服したいという気持ちが鎌首をもたげる。


「や、めろっ……ぉ❤はッ、ハッ……❤へッ……❤ひぃ……っ❤」


目の前の視界がチカチカと点滅する。歯を食いしばって必死に耐えるだけしかできない。しかし、どれだけボルチモアが必死に耐えても、身体は更なる快感を欲していた。胸を突き出して男の指を求める様は実に滑稽である。


「ほッ❤お゛ッ!お゛ッ!❤ん゛あ゛ア゛あ゛ァ゛あ゛ッッ……❤」


拷問だった。ボルチモアの咆哮が部屋全体に木霊す。先ほどの乳首を抓られた感覚を思い出してしまい、余計にもどかしく感じてしまう。

あのボーイッシュなボルチモアが浅ましくも性の快感を求めて、理性が崩壊し掛けているのだ。その事実が男の興奮と加虐心を煽る。


「だいぶ解れてきましたね。では次の施術に移りますね。」


男が手を引くとボルチモアの顔に物欲しそうな表情が浮かび上がった。先ほどまでの反抗的な目つきが一瞬にして、涙を潤わせたような目になる。


半殺しだだった。

これ以上焦らされれば、頭がおかしくなってしまいそうだ。更なる刺激を求めるように、乳首がツンっと男の方に向いている。


「……せてく…さい……❤」


「はい?」


涙ぐんだ表情でボルチモアが男に訴える。顔は赤く染まっており、羞恥心で火が吹いてしまいそうだ。

男の口の端がつり上がる。わざとらしい仕草で聞き返した。


「イかせてくださいッ❤もう限界なんですッッ❤これ以上焦らされたら狂っちゃうッ❤❤」


今のボルチモアにとってはこの男にイかせてもらうことが何よりも重要なのだ。一秒も待てないと言った様子で、早口で恥ずかしい言葉を捲し立てる。


「仕方がありませんね。うちはそういったサービスは基本的にお断りしているのですが……。お客様がそこまで望むのでありましたら、全力で絶頂させましょう。」


一体誰のせいでこんなことになっていると思っているのか……


思ってもいない言葉が男の口からいけしゃあしゃあと吐き出される。いずれにせよ、ボルチモアはこの男に乳首イキを懇願してしまったのだ。ここからは完全なる同意だ。仮に警察に逃げ込んでも無駄である。


ペチンッ……


意識朦朧としているボルチモアの横でゴムを弾くような音が聞こえる。どうやら何かを準備しているようだ。ボルチモアの前にピンク色の袋のような物体がかざされる。


手袋だった……

それもただの手袋ではない。五本の指に突起物が付いた手袋だ。


「ひぃ……❤や、やめッ……❤❤」


禍々しい物体。そう形容するしかない。

ただの指でさえ快感で意識が飛びかけていたのだ。こんなにもおぞましいもので乳首を撫でられてしまったら、大変なことになってしまう。思わず後退りをしてしまった。足腰が震えて上手く逃げられない。


特製オイルを塗してヌルヌルになったイボ付き手袋がボルチモアの乳首を捉える。


「な、なぁ?もっと他の方法もあるだろ?❤好きなだけ乳首を抓っても良いから……❤なっ?こんなもので撫でられたら、絶対に意識が飛んじゃうから……❤」


震えた声で制止の言葉を掛けるが無駄である。

5cm、3cm、2cm、1cmと近づくと……


「オ゛ッッ!!❤❤ほッッ!!❤」


ボルチモアの乳首を摘まみ上げられる。何度も寸止めされたことによって、ぷっくりと膨らんだ乳首をコリコリと潰されてしまうのだ。


こりっ……こりっ……くりゅっ……くりゅっ


「ア゛ッ☆❤💢!!ア゛ッ☆❤💢!!ア゛ッ☆❤💢!!!ア゛ッ☆💢❤!!!!」


決して激しいものではない。ただ乳首を摘まみ上げては撫でるだけの優しい愛撫である。そんな愛撫が今、ボルチモアのことを壊しているのだ。電気椅子に座らされた死刑囚の如く身体が跳ねる。


しかし、ボルチモアはまだ理解していなかった。この愛撫の一番の恐ろしさを……

男性器のように勃起した乳首をこのイボ付き手袋で扱きあげたらどうなってしまうか……


「かッ……❤はッ……❤はァッッ……❤」


男がボルチモア乳首をペニスを扱くような手つきに持ち替える。男の手の平がすっかり作り変えられてしまったボルチモアの乳首を包み込んだ。


「ふぅ~~ーーッッ❤❤❤︎ ふゥ~~ーーッッ❤❤❤︎ ほっ、ぅ〜っ❤︎ ほっ、ほ、お゛ォ……っ❤︎」


息をすることすら満足にできない。胸の揺れを少しでも抑えようと呼吸を止める。


「では、始めますね……」


しこッ……❤


「うッお゛ッッ……❤❤❤」


ボルチモアの乳首を掴む手が上下に動いた途端、低い濁声を上げながら絶頂してしまった。


ぶしゃぁ……♪


薄い水着を貫通するほど勢いよく潮が吹き出る。

身体を海老のように反らして、白い喉仏を晒す。


ガクガクと身体を痙攣させて、アクメを貪ってしまう。


「ぐふッ……❤フッ……❤フッーッ、ひ……ひッ❤ンお゛ォぉ゛……❤💢お゛おぉぉぉッ❤💢❤」


最初の乳首扱きから10秒、20秒経ってもボルチモアはずっと海老ぞりの姿勢のままだ。散々焦らされた乳首を扱きあげられて……文字通りこっち側に戻ってこれなくなってた。


しこッ、しこッ……❤


「ほッッ❤❤❤❤お゛ッ❤フッ、ンオ゛……❤おォォ゛ッッ💢、いぐっ、イグッ💢、イイ、いっぐ、イグぅッッ、い、イッグゥ💢……❤」


ほんの数回だ。

ほんの数回乳首を扱きあげられただけで、ボルチモアはド派手な絶頂をキメてしまう。

これはボルチモアが望んだことでもあるのだ。男の扱きあげる手は止まらない。それどころか速くなるばかり……

射精間近のペニスを扱きあげるような速度で、手を上下させると……


しこしこしこしこしこッッ……❤


「ぎ、ぎゃあァ゛ア゛ア゛ぁ゛あ゛あ゛アァァァア゛……ッッッ❤💢❤イグいぐッいぐ、イグゥ、イイ、イッグッッ❤💢❤」


ぶしゃぁぁぁ……!!


空気が震えるほどの大絶叫を発しながら絶頂を迎えるのだ。股座からは狂気的な量の潮が吹き出しており、脱水症状になってしまうのではと思ってしまう程だ。

白黒点滅させる瞳がグルンッと反転する。


だがこれはまだ施術の序章だ。この後10分間、ボルチモアの絶叫は部屋に鳴り響いた。


ーーーーー


「ンひッ、んひッ……❤ん゛オォ゛……ッ、うッ゛❤オォ゛……❤お゛ッッ❤❤」


あれから10分経った後、ボルチモアの乳首は見るも無残な姿に作り変えられてしまっていた。

服の上からでも存在が分かってしまう程自己主張している乳輪。ソーセージのように太くなった乳首。これではまともな生活は送れなくなってしまうだろう。

作り変えられた乳首は、ボルチモアが屈服してしまったことを如実語っていた……


「んお゛ぉぉ゛❤ふお゛っ、お゛ぉぉっ……❤イっ、イッ……❤イッ……グ……っ❤これっ、やばッ❤うっ、ぐッ……❤んオ゛……ッ❤」


施術台の上で仰向けになり、秘部に指を突っ込まれるボルチモア。先ほどのイボ付き手袋が膣壁をこそぎ落とす。

男が指を曲げて、秘部に引っ掛けて釣り上げるとそれに合わせてボルチモアの腰も浮きあげる。少しでも快楽を和らげようと海老のように反り上がっている様子は見ていて滑稽だ。


「女性の尿道近くを刺激することによって排尿を促す効果があるのですよ。しっかりと解していきますね。」


「や、やべでっ、やべっ……❤ふッー……ん゛お゛ォぉ゛……❤ぢっ、ぢぬッ❤じんじゃうッ……❤」


快感によってボルチモアの脚が痙攣する。

この状態でバランスを崩してしまえば待っているのは破滅だ。バランスを崩さないように足腰に必死に力を入れる。そんなボルチモアの努力を嘲笑うように、男は膣をかき混ぜるのだ。


ぐちゅにちゅぬちゅぐっちゅっ❤❤


手袋のイボがボルチモア弱点にちょうど当たる。空気が張り裂けそうなほどの大声で命乞いをするしかできない。


「うッ、ぎゅ❤アッ❤あっぎゃッ……💢❤ん゛オォ゛……❤お゛ッ、ほッ❤はッン、やべでッ、やべ、て❤やめッヤメテッやべッッ❤💢❤」


点滅する視界に、脳の奥で鳴り響く警報。

これ以上、責められたら返って来られないと脳が訴えかける。少しでも力が抜けてしまうと足腰が崩れてしまう。


食い縛った口を大きく開けて男に大声で訴える。


「いい加減にしろォぉ゛ッ❤さっきからッ、やめろって言ってるだろうがッッ❤❤」


恥もプライドも捨てて、男を怒鳴りつける。それほどボルチモアは必死だったのだ。今の彼女はこの拷問から解放されるのであればなんだってするだろう。


「ほう……」


一方で、男はボルチモアの豹変ぶりを楽しんでいた。先ほどまで澄まし顔でいた女が今では、破滅から逃れるためにキレ散らかしているのだ。ボルチモアの怒りは男を愉しませるためのスパイスでしかないのだ。当然、彼女の懇願は男の耳には届くはずもなく……


「なんれッ゛❤💢んオォ゛おォ゛オ゛ッッ❤❤イギだくないッ❤︎︎ イギだくないッ、イッぎッッ、あッ゛、あッ゛ッッ!!❤💢❤」


男は更にGスポットを押し上げてくるのだ。強烈な刺激に耐えられるはずもなく、逃げるように腰を浮かせる。しかし、そんな状態は長く続くはずもない。足腰の力が抜け、施術台の上に腰を落すと……


ずっぢゅぅ……❤


「お゛っ?お゛ぉ゛ッ⁈ン゛……お゛ぉ゛……❤❤ひッ、ヒッ、ひゥあ゛ア゛ァぁあアァ゛あぁぁァ゛ッッ!!❤❤」


ぶじゃぁ……


男の指がGスポットに突き刺さるのだ。腰がみっともなく震えるとと少し遅れて潮が吹き出る。何とかして男の責めから抜け出そうとするが、手も足も出ない。男が強い力でGスポットに指を引っ掛けて、釣り上げるとそれに合わせてボルチモアの絶叫も大きくなるのだ。


「ふ❤❤ぎッい゛❤❤う゛❤❤❤ッほォ❤❤は……あ゛ぉお゛ッ❤ぎ……ッ、い゛い゛い゛ッ💢💢」


命の危機である。狂気的な潮の量が股座から吹き出す。意識を保っていることすら奇跡に近い。

男もじたばたと手足を暴れさせるボルチモアを見て、笑みを隠さなくなっていた。


「ふむ……やはりまだ凝っているようですね……もう少し解していきましょうか……」


男が膣から指を抜くとボルチモアの腰が崩れ落ちた。菱形の形に足を開いて、余韻を浅ましくも貪ってしまう。強烈なアクメの快感を身体の芯まで刻み込まれ、指を抜かれた後も時折、潮を吹き出してしまうのだ。


男が近くの引き出しから何かを取り出す。白い四角の無機質な箱だった。その箱の中には先ほどボルチモアを狂わしたローションが満ちており、薄い布切れが浮いていた。

半透明になった布切れを取り出すとこれ見よがしにボルチモアに見せつける。


これから何をされるのか……

意識が朦朧とするなかで、目を見開く。


「なッ、なあ……それはだめだってっ❤そんな事されたら、死んじゃうから……❤」


ちょろろっ……♪


恐怖のあまり失禁してしまう。


乳首、膣……

考えつく限りの場所を解した。では未だに解せていない場所は何処か……

クリトリスである。

ボルチモアも何をされるのか察して、クリトリスをピンっと勃起させていた。


ぴとぉ……


「ふッ、ふぐっ……❤ほっ……う❤」


反対側景色を透き通すほど薄い布切れが、ボルチモアの勃起クリトリスを包み込む。


ブシっ、ブシっ……❤


身体の一番敏感なところに媚薬ローションガーゼを当てられて断続的に潮を飛ばすボルチモア。剥き出しになったクリトリスが熱を持ち、今なら息を吹きかけられただけで絶頂を迎えてしまうだろう。


じゅりぃ……❤


「う゛ぎぃ゛ッ❤❤イ゛ッぐ、ぎ、ぎゅうゥ゛ぅぅッ、ン゛オ゛ォオ゛オ゛……ッッッ❤❤💢」


今日何度目かもわからない絶頂。勃起クリを磨き上げられて、仰け反り絶頂を迎えてしまう。

クリトリスという神経が集中している器官を磨き上げられれば、誰だってボルチモアのようになるだろう。クリトリスから脳に電撃が駆け抜け、理性が吹っ飛ぶ。


「これは中々手ごわい凝りですね……少し本気を出しましょうか。」


「いぐッ……イ、ィ、い……ィイ、イグ……ッッ❤❤いぐ、イグ、イッグッ……❤」


ガーゼのザラザラとした質感がボルチモアのクリトリスを磨き上げ、理性を削り取る。想像も絶する刺激に脳が痺れる。まるで脳みそがツルツルになったような気分で……

何も考えられない……ボルチモアの意識が言う音を立てながらへし折られていくのだ。上か下かもわからない。


あぁ……もうだめだ……❤


脳の奥で快楽が準割と染み出す。脳全体に快楽が行き渡ると……


「あえ゜っ……?」


カクンと身体を跳ねさせて、意識を手放した。


じょろろろという音を立てながら、股間から黄色い液体がアーチ状に伸びる。どうやら身体の筋肉が弛緩してしまい、膀胱が緩んだようだ。

痙攣に合わせて、腹筋に力が入り小便が吹き出す。


秘所もクパクパと物欲しそうに蠢いており、時折ピンク色の中身が姿を見ると度重なる絶頂により、すっかりボルチモアの秘所もできあがってしまっていた。とろとろぐじゅぐじゅの膣にペニスを突っ込んだらどれほど気持ち良いことだろうか……


「ククっ……そろそろ仕上げといくか……」


ずぷぷぅ……


「ほゥ……ッ❤ぐっ、ほォぉ゛……💢おお゛ッッ、ウ゛ッ、おォ゛……ッッ❤💢」


頭を鈍器で叩かれたような感覚。

気絶しているボルチモアの上に跨るように男が覆いかぶさっていた。トロホカの膣に肉棒がねじ込まれていく……

その強烈な快感によって、ボルチモアは叩き起こされたのだ。寝起きゼロ秒からの絶頂によって、何が起きたのか分からない。


「お゛ッ❤?お゛ぉ゛……ッッ?❤イ゛っでるッ、イっでるからぁ゛……❤あがッ、あ゛ッ、あ゛ッ、あ゛ッ❤❤」


ぼっこり張り出たエラがボルチモアの膣を抉っていく。ヒダの一枚一枚に絡まり、膣が引っ張られるのだ。


「しょれ゛、イ゛ッぐッ、いぐッ❤伸びでッ、伸びりゅッ……💢💢❤」


奥歯をガチガチ鳴らして、頭を振り回す。

男の全体重が子宮にのしかかっているのだ。そんな状態で拳のような亀頭に子宮が押しつぶされてしまったらどうなるだろうか?

餅つきのようにリズムよく腰を打ち付けて、子宮を捏ねていく。


「お゛ッ、お゛ッ、お゛ォ゛~~ッッ❤❤子宮捏ねられてイグッ❤ぴぎゃッ、あ゛ア゛ァアあぁ゛……ッッ❤💢」


何度も腰を打ち付けて、男のペニス好みの子宮に仕上げていくのだ。暴力的な腰の打ち付け、子宮という女性の中で一番大事な場所一点で受け止める。口をOの口にしながら、濁声アクメをキメることしかできない。


「いッ、ぎッ、ひぃ❤い゛やッ、 いや゛ぁあッ、イヤッ゛ッ❤お゛ッ、キクッ❤だ、だれかッ、だぢけッッ、だじゅげでェェッッ❤❤❤❤」


ボルチモアの口から発される悲痛な訴え。これ以上子宮を押しつぶされたら、自分が自分でなくなってしまう。だが残念なことに、こんな廃墟同然のマッサージ店の前など誰も通り掛からないだろう。男が満足するまで、彼女は好き勝手弄られることを意味していた。


「ほぉ゛……っ❤ふッ、ほっ❤ん゛ォオ゛オ゛ッ……❤いぐ、イ、イッ、イッグゥ……ッッ❤💢」


「だいぶ解れてきましたね。では最後にお薬を出しておきますからね。」


そう言うと男の腰振りが速くなる。


「薬」……


それが何を指すのか察したボルチモアは、首を横に振り必死になって男の拘束から抜け出そうとする。


「 ま゛ッ、やめ゛ッ❤やた゛ぁ゛ッ!いや゛ッ❤❤イッぎ、イッぎゅっ……❤」


だがボルチモアと男では体格の差は歴然だ。おまけに媚薬と強烈な快感によって身体が言うことを聞いてくれない。己の体重に任せて、腰を打ち付ける巨漢を跳ね飛ばすことなど不可能だ。


「おゥ゛ッ❤フッ、お゛ほッ❤お゛も゛ッ、重ッ……💢❤子宮、つぶれ゛ッ、づぶれ゛でる゛ッッッ……💢❤」


男が腰を打ち付けるたびに施術台から軋む音が聞こえる。それだけ、力強く腰を打ち付けているということだろう。ボルチモアの子宮もすっかり餅のように作り変えられたに違いない。


そして男が一際大きく腰を打ち付けると……


ぼびゅるるッッ、ぶりゅりゅッ、びゅるるるうッびゅびゅびゅ……❤


「ふお゛ん゛……❤💢ほぉ゛……お゛っ、ふぃ……ふひっ❤」


ヨーグルトのような固形の精液が子宮に直接放たれた。ボルチモアの大事な部屋がこってりザーメンで満たされている。

身体は正直とはこのことだろう。ボルチモアの言葉とは裏腹に、男の精液を子宮が飲み干していく。精液の温かさが身体に染みわたって、噛み締めるような絶頂を迎えてしまうのだ。


亀頭を子宮にねちっこくこすり付け、確実に精液を刷り込んでいく。コリコリとした子宮を亀頭が撫でるたびに、甘い快感がボルチモアを駆け抜けていく。


「ん゛……ぉ❤お゛っ、いくっ❤んん゛……っ❤イグっ……❤」


ずるるっ、にゅっぽんっ♪


「お゛ゥ………ッ❤❤」


媚薬と快感によって、今日一日ですっかり身体が敏感になってしまったようだ。反り返ったカリがボルチモアの膣をジョリジョリと削り、ペニスを引き抜くときに追いアクメを貪ってしまう。


どうやら余韻が身体から抜けきっていないようだ。ゆで上がったカエルのように脚をがに股に広げ、身体をビクつかせる。


「おっと、最後に飲み薬も処方しておきますね。」


そんな状態ではまともに物事を考えることなどできるはずもない。仰向けになっているボルチモアの唇に、精液まみれのペニスを近づける。


もちろん頭が蕩けてしまっているボルチモア男のペニスを何の躊躇もなく咥えた。


「ふぉッ☆れぶちゅっ、れりゅりゅっ……うぶっ、ちゅれろぉ……❤」


口いっぱいに広がる濃厚な臭い。脳に電撃が走り、ボルチモアを軽いアクメへと導く。

口を窄めて、男の精液を求める様はまるで娼婦だ。もはや性を知らなかった活発なスポーツ少女の面影はなかった。


「おぉ……これで施術は終わりになります。」


気持ち良さのあまり感嘆の声が男の口から漏れだす。子種をもっともっととボルチモアの口が吸い付いているのだ。飴玉を舐めるように亀頭に舌が絡みつく。


無理やりペニスを引き抜くと名残惜しそうに、虚空でボルチモアの舌が蠢く。


「くぅぅ……❤れろれろっ……❤ちゅぶれろぉ……❤ねろぉ……❤」


「まぁまぁ、そんなにがっつかないでください。これからあなたが望む施術をしてあげますから……そうだ、記念に写真でも撮っておきましょうか。」


「んん゛……❤れぇっ……ちゅるれろっ❤れろれろっ……❤きねんしゃしん……?」


ボルチモアの疑問に答えることなく男がカメラを取り出す。そのままレンズを快楽に蕩けっ切ったボルチモアの顔に向ける。

そして、男はボルチモアのすぐ横に座ると彼女の愛液と唾液によって濡れたペニスを目の上に置いた。


「では、写真を撮りますよ。」


「は、はひっ❤ぴっ、ぴぃしゅ……❤」


脚を下品いおっぴろげて、顔の横でピースサインを作る。絶対に誰にも見せられないがに股目隠し竿ダブルピースの完成だ。


ぱしゃッ……


すっかり脳が蕩け切ってしまっており、男のペ二スに媚びることしかできない。もし流出してしまったら、社会的に終了してしまうだろう。そんな状況ですら今のボルチモアにとっては興奮の材料になってしまうのだ。


「とてもよく撮れていますよ。」


こうしてボルチモアの新たな弱みを握られてしまう。彼女は更なる快感の深い淵へと飲み込まれてしまうのであった。

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ハスミの誰にも言えない秘密❤

トリニティのとある路地裏にて、一人の少女が立っていた。壁には落書きがされており、放置された生ごみが異臭を放っている。治安の良いトリニティの中でも、例外的に治安が悪い場所と言っても良いだろう。時々聞こえる野生の動物の鳴き声が、ここは全く人の立ち入らない場所だということを教えてくれている。


息も詰まってしまう程、酷い場所だった。散乱した生ごみには、捨て犬とみられる野生の犬が集っている。ごみに群がったハエが時々少女の前を飛び交うが、そんなことを気にせずに足を進める。


路地に差し込む光が彼女の顔を照らす。

長い髪を持つ女性だった。地面に毛先がついてしまうのではないかと思う程後ろ髪は長く、横に流した前髪が特徴だ。毛先が整っており、ツヤツヤとした髪質を見るに毎日欠かさず髪の手入れをしていることが窺える。しかし、何よりも特徴的なのは彼女のスタイルだ。なっがい谷間を備えた胸に、揉み心地のようさそうな尻。文字通りボンキュッボンである。

彼女のスタイルは服の上からでも分かり、長い谷間から生まれるなだらかな丘は滑り台と形容しても良いだろう。


そんな魅力的なスタイルとは裏腹に、彼女の顔つきはキリっとしたものだ。切れ長の目に狙った獲物は逃さない瞳。すらりと浮き出た鼻筋。仕事のできる女性の顔立ちだった。


それもそのはずだ。なんたって彼女は正義実現委員会のナンバー2なのだから……

羽川ハスミが誰かを探すように足を進める


誰の目から見ても治安の悪い場所だと一目で分かるのだ。トリニティの治安維持を目的とする正義実現委員会がこの場に居てもおかしい話ではない。

しかし、彼女は今日一日完全なフリーの日だった。いわば学生としてではなく、一人の羽川ハスミとしての日だ。その証拠として、ハスミが普段しない化粧を薄っすらと施しながら、服もおしゃれなものを着ていた。


「ふふ……❤お疲れ様です。2日ぶりですね……少し待たせてしまいましたか……?」


ハスミが普段後輩や同級生、ましてや先生にすらも見せない色気に満ちた笑顔を見せる。その艶やかな声は、まるで『ナニか』を期待している娼婦のようだ。


このような薄汚い場所はハスミのような女性に似つかわしくない場所だと言えるだろう。しかし、彼女は化粧をして、何かに期待するかのような声を漏らすのだ。

どうして彼女は今日、この場所を訪れたのか……?


薄っすらと施した化粧に、普段彼女が着ないような可愛らしい服……

愛しい恋人に会うために、わざわざ『彼』のいる場所まで来たのだ。


「ウルルル……ゥ、ヘッ……ヘッ……」


「すみません……寂しかったですよね……❤ふふ……私も会いたかったですよ、あなたに……❤」


異常な光景だった。目の前にいる彼と目線の高さを会わるために、大きすぎる尻肉を押しつぶしながら、しゃがみ込む。


犬だった……


しかも普通の犬ではない。筋肉質な体格を持ち、その巨体は人間の女性程度なら軽く押し倒せてしまいそうである。長年の野良犬生活により身体が鍛えられたのだろう。その犬離れした逞しすぎる身体で、ここら一帯を仕切っているのだ。先ほどまで集っていた有象無象の犬がいつの間にかいなくなってしまっていた。


彼女の友人が見れば卒倒してしまうだろう。犬を恋人だなんて正気の沙汰ではない。しかし、ハスミはいたって正常で犬に向き合っては、声を掛ける。

誰が何と言おうとハスミがこの野良犬を恋人だと信じれば恋人なのだ。


「あなたのために今日はとっておきの下着を着てきたんです……❤そんなに尻尾を振って……私も嬉しくなってしまいます……❤」


傍から見れば、ハスミの一方的な会話でしかない。しかし、ハスミと『彼』は確実に心が通い合っていた。その証拠にハスミが服を脱ぎ始めると、呼応するかのように尻尾の振りが速くなる。


狭い路地裏に似つかわしくない、布と布の擦れる音が響く。彼のためにハスミが悩み抜いて選んだ服がごみの散乱する地面に落ちていく。服を脱ぎ、スカートを脱ぎ、そして靴を脱ぐ。

こんな場面誰かに見られたら一巻の終わりだ。しかし、今のハスミを突き動かしているのは、ただ彼と早く交わりたいという心だけである。


ストリップショーを彼の目で繰り広げ、露になるのはハスミの透き通った肌。100cm越えの胸を『ぷるん……❤』と揺らしながら彼に向き直った。


「うふふ……びっくりしましたか?あなたに気に入って貰うために、おやつを我慢して頑張ってお金を貯めたんです……❤」


ウ゛……ウ゛~ッ、ウ゛~ッ……ワ゛ンッ


ほぼ裸といっても差し支えない。大事なところをギリギリ隠し、少しでも動いてしまえば、見えてしまう。所謂マイクロビキニだ。

規格外の胸の大きさからなる乳輪は隠しきれておらず、割れ目には水着が食い込んでしまっている始末。人間の男ならば、誰しもが欲情してしまう。

ましてや野生本能のままに生きる野良犬の目の前で、痴女同然の格好をしているのだ。早速、長い舌を出しては、唾液を垂らしている。


同時にハスミも自分の恥ずかしい姿を恋人に見られて、発情をしていた。女子高生の乳首というのには、あまりにも大きすぎる俵型の乳首が勃起して、マイクロビキニをずらしている。水着が食い込む割れ目からは、とろとろの液体が太ももを伝って垂れ落ちていた。


「喜んでいただけたでしょうか?今まで自分の身体には自信がなかったのですが、好きな方に喜んでいただけるのであれば……❤」


ウ゛~ッ❤ワ゛ンッ、ワ゛ンッ


「うふふ……そうですか❤なら良かったです❤」


ハスミという少女は自分の身体にコンプレックスを抱いていた。周囲と比較しても特段大きい胸に身長。特に胸に至っては、シルエット自体が横に広がって見えるため、彼女の悩みの一つであった。そんな彼女のコンプレックスを彼は、悦んで受け止めたのだ。ハスミが惚れてしまうのも当然だと言えよう。


「それならば……❤」


ハスミが乱雑に脱いだ服を端に寄せ、今度は目の前にいる野良犬と同じように四つん這いになる。

彼女のあまりにも長すぎる胸の先端……乳首が地面に擦れる。ゆっさゆっさと地面に当たるたびに、彼女の口から熱い吐息が漏れ出る。


「ふんっ……❤ふぅ……❤お、お待たせいたしました……❤おっ……おぅ……❤」


犬の頬を両手で掴むと自らの口元に引き寄せた。だらしなく垂れる舌とハスミのぷっくり瑞々しい唇が次第に近づいて……


「今日もいっぱい愛し合って……❤あっ、んんっ❤獣交尾しましょうね……❤」


レロォ……ちゅっ……❤


お互いの舌が絡まり合う。下品すぎるキスが始まった。恋人の舌を求めて、ハスミの顔が歪む。


「れぢゅっ……❤むちゅっ、ヘッ、へッ……はむっ❤ぢゅるるっ……❤れろれろ……❤」


鼻の下を小指一本分伸ばしながら、愛しい人の舌を貪る。ここが屋外であることも忘れて、下品な音を立てながら、キスを求めた。

口の中を舐めとるようにキスをしたり、舌をフェラするように吸い取る。あまりの激しさに、既にハスミの胸元には唾液の泡が滴り落ちていた。


ハスミの熱烈なキスに応じるように犬も長い舌を絡める。顔中をザラザラとした舌に舐めまわされ、綺麗に施した化粧が崩れてしまう。しかし、ハスミは自身の顔が無様な有様になっているのを気にも掛けない。顔に浮かぶのは発情の表情。目を寄せながら、送られる唾液を堪能していた。


「はぶっ、れぇちゅっ……❤そんなっ、舌を絡ませたら……んんっ❤ちゅぶっ❤ぢゅぞっ……❤れ゛ぢゅォお゛………❤❤ちゅぅ~❤」


2日間待ち続けたキスにハスミの身体が歓喜に打ち震える。その証拠として、尻尾を振り回す犬のようにデカ尻を揺らしていた。



最初はちょっとした出来心だった。

ストレスが溜まっていたのだ。ダイエットのために好物のスイーツを我慢し、立て続けに舞い込んでくる任務のせいで、先生に会うことすらできない。そんな日々が積み重なり……いつしか、ストレスを自慰行為で発散するようになっていた。

もっとも最初から犬と愛し合うなどといった狂人じみた趣味は元合わせていない。


ハスミにとっての転換点はとある任務での出来事だった。トリニティに巣食う不良をあぶり出すために、路地裏を調査している際に、出会ってしまったのだ。彼に……


筋肉質な身体に、高身長なハスミさえも組み伏せてしまいそうな巨体。そして、その巨体に比例して発達した男性器……

あまりにも発達しすぎていて、先端が地面についてしまいそうなほど長い。


犬とは程遠い、化け物と言っても良いぐらいだった。しかし、ゆっさゆっさと揺れる男性器を見たとき、ハスミは性的興奮に襲われた。

彼女の鼻腔を突くむせ返るような淫乱な臭い。カリ首の間にたっぷりと媚びりついた恥垢……

夜な夜なオナニーに勤しんでいたハスミにとって、そんな規格外の大きさのペ二スを見せつけられれば、興奮してしまうのも当然だった。


気がつけば、ハスミは犬のペ二スにしゃぶりついていた。


カリ首と皮の間に舌をねじ込んで、溜まりに溜まったチンカスを長い舌でこそぎ落していく。口を窄めながら、立派な犬ちんぽに奉仕をしていた。


ーへッ、へッ……へぇ~❤れろぉ……❤れちゅぅ、んちゅぅ……❤


日々の生活で積み重なったストレスが彼女を突き動かしていた。

誰にも晒したことのない自分の恥ずかしい姿を、出会ったばかりの犬に晒したのである。だが、後悔はしていない。

生まれて初めて出会った運命の相手。彼の剥き出しになったペニスを見た瞬間、ハスミは一目惚れしてしまったのだから……

運命の相手に初めてを捧げることができて、どれほど幸せか言うまでもないだろう。


もちろん、ハスミ自身はいたって正常だ。正常故に野生の雄の臭気に充てられて堕ちてしまったのだ。雌として当然の結果である。


小便をするときのように片足を上げて、ペニスを差し出す野良犬。

少しでも彼に気持ち良くなってもらうために、ハスミはペ二スに吸い付いた。

竿全体に唾液を塗して舐めまわしたり、ぽってりとした唇をカリ首に引っ掛けながら、なっがいストロークで刺激をしたり……もちろん裏筋を責めることも忘れない。


ーうっぶっ……❤じゅぽんッ❤ぢゅるる、んぶ……んっぶッ❤じゅろろろ……❤


ペニスの先端から濃い液体が溢れるのを感じ取る。口の中でペ二スが一際大きく跳ねたのを感じると、ハスミの胃の奥に熱い精液が放出された。


ーう゛……ッ❤ぶぅっ……❤お゛………ほォ゛……お゛ぉ゛❤


生まれて初めて経験する精液の味。想像を絶する臭いとエグみにより、ハスミはひっくり返りそうになる。逆流してしまいそうなほどの大量の精液を一身に受け止め、鼻先に提灯ができあがる。

しかし、決してペ二スを口からは離さない。意識が遠のいていくのを感じながら、彼の精液を飲み干すのだ。


ずるるるる……ぢゅっぽんッ❤


尿道の中に残った精液を吸い出すように、口を窄めながらペ二スを口から放す……

胃の中から込み上がる臭気。時折身体を震わせては……


ーゲェェェッッップッッ……❤


女性がしてはいけない、野太いゲップをかましてしまうのだ。


ーこれが精液の、うぷっ……❤味……❤癖になってしまいそうです❤頼みごとがあるのですが……❤これから私と付き合っていただけませんか❤ちゅっ……❤


告白しながら、ペニスの先端に口づけをする。間違いなく最低最悪の告白と言えるだろう。そんなハスミの告白に応えるように、ペニスもビクンと反応する。


その後一日中、交尾をしたのは言うまでもない。翌日ハスミを尊敬している正義実現委員会の後輩によると、普段クールなハスミが幸せそうな顔をしながらどこかへ出掛けて行ったそうだ。


そして、それからとはいうものの、ハスミは毎日のように例の路地裏に足を運んでいた。出会った当初こそ、いつ他の人に見られてしまうかヒヤヒヤしながら通っていたが、この時間帯は誰も通らないことは把握済みだ。


恋の熱に打たれてか、ハスミの行動も次第に大胆になっていった。

真夜中の路地裏に下品な水音が響く。四つん這いになって、犬の尻肉に顔面を突っ込みながら、その逞しいペニスの臭気を嗅いでいた。


「うぶっ……❤❤くっさぁ、くっさすぎますぅ……❤チンカスがカリ首にこびりついて……❤お゛………ッ❤これさえあれば、スイーツなんていらない……❤」


ペニスの先端を鼻先に押し付けては、まるで豚のようにふごふごと鼻を鳴らす。あまりにも強く押し付けるせいで豚鼻のようになっている始末だ。年頃の女の子がして良い顔ではない。


深呼吸するたびに強烈な臭気が脳を侵食し、目の前に火花が散る。だが、ハスミは決してペニスから鼻を離さない。目を白黒させながら、野生の雄臭を堪能するのだ。


「今日も一日ご苦労様です……❤溜まりに溜まったチンカス様……❤私のなっがぁい舌でふやかして、こそぎ落していきますね……❤」


ハスミの気持ち良さそうな長い舌がペニスを包み込む。恋人をびっくりさせないようにゆっくりと包み込んだ。いきなり咥えるなど素人のすることだ。カリ首に唾液を塗して、こびりついたチンカスをふやかしていく。


「んれぇ~……❤ちゅぅ……❤んばっ、れぶちゅぅ……❤へっ……んんっ❤気持ちいいですかぁ……?んべろッ❤」


ハスミの声に応えるように、ご主人様の身体がぶるりと震える。その反応を見て、ハスミはさらなる奉仕をするのだ。

亀頭を口の中に含んでは、飴玉を舐めるように器用に舌を動かす。舌で亀頭全体を包み込んでは、舌を回転させてチンカスをふやかすのだ。もちろん雄臭を堪能することも忘れない。分泌された唾液がチンカスを溶かしていき、本来の強烈な臭いが取り戻されていく。


「ちゅぱっ……❤ぢゅっうぅぅ……❤んぶっ、れぇ~❤んぶえろ……ぢゅっぱっ❤❤」


脳がトリップ状態に陥り、口元からは唾液の滝が垂れ落ちている。それを拭おうともせず、ただひたすら奉仕に夢中になっていた。既にハスミの長乳は彼女自身の唾液によってコーティングが施されている。

十分に唾液が塗されたことを確認すると、ちゅぽんッ❤という音を立てて、一度ペニスを口から放す。


目の前に現れるのは、十分にふやけ切ったチンカス。湯気が立つほど熱々になったペニスを見て、ハスミは嬉しそうに目を輝かす……


初めてチンカスを口にしたときは衝撃だった……

言わずもがなハスミはスイーツが大好物だ。それこそ三食すべてスイーツでも良いくらいには大好物である。しかし、甘いものばかり口にしていては太る。しかも、彼女には身近に先生という異性が存在するのだ。思春期の女の子として、自らの体形を気にするのは当たり前だと言えよう。故に戒めとして、甘いものを我慢する日もあった。


そんな時だ。チンカスに出会ったのは……

口の中に広がる濃厚なチーズにも似た香りに、滑らかな舌触り。まるで、チーズケーキを食べているようだ。それ以来、ハスミはすっかりチンカスを食すことに夢中になってしまっていた。


ハスミの股座からは一筋の白い糸が垂れている。明らかにハスミは興奮していた。


「んっばぁ……❤ちゅぅ……❤うふふ……すっかりチンカスふやけましたね❤おいしそう……❤それでは、いただきます……❤ちゅぅ❤」


挨拶として、ペニスの先端に軽く口づけをするとハスミの口の中に長いペニスが飲み込まれていく。犬の尻に向けて顔を埋める様は、傍から見て滑稽と言わざる負えない。しかし、ハスミはそんなこと気にも掛けない。今は、愛しい人と二人っきりなのだ。

蛇がカエルを飲み込むようにゆっくりとした動作でペニスを飲み込んでいき……

ついに、唇がペニスの根元に密着する。30cm以上ある犬ちんぽをハスミは丸呑みしたのだ。よく見ると、喉元がボコりと膨らんでいる。


「うぶっ……❤んぶっ、ぶっ……❤ぢゅる……❤れぢゅ……❤ぢゅるっ、ぢゅるるっ……❤」


じっくり味わうようにカリ首の部分に舌を纏わせては、今度はゆっくりと口からペニスを引き抜く。端正な顔立ちが、無様に歪む。あまりにも吸い付きが強すぎて、バキュームフェラに片足を突っ込んでいる有様だ。

ゆっくり口から引き抜いて、やがて唇と鈴口が密着すると再びペニスを飲み込んでいく。その繰り返しである。その間に『れろぉ……❤れろんっ❤』と舌で裏筋を舐めまわすことも忘れない。


極上と言っても良いだろう。毎日の奉仕でハスミのフェラテクはそんじょそこらの風俗女以上にもなっていた。いくら大金を積んでも味わえない代物だ。

一往復するたびにこびりついたチンカスが無くなり、みるみるうちに綺麗になっていく。


「(お゛………っ❤くさっ❤臭くて、濃厚で美味しすぎますっ❤んぉ゛……これ頭バカになるッ❤)」


ハスミの腰がカクカクと浅ましく前後する。彼女は今、犬のチンカスを味わいながら感じてしまっているのだ。背徳感によって頭が蕩け、寄り目になりながら必死にむしゃぶりつく。

犬の方も彼女の動きに応えるように腰を振ると……


ごぷっ……ぅ❤ぼっびゅ、びゅるるッ……ぶぴっ❤ぶりゅりゅりゅりゅりゅ……❤


「んぶッ❤❤……⁈❤お゛………?お゛ぉ………?❤んぐっ、んぐッ❤❤」


ハスミの一番奥で射精をするのだ。胃の中で弾ける熱々のザーメンと雄臭いニオイ。一瞬何が起きたのか理解をするのに時間が掛かってしまう。

ハスミも恵まれた精液を一滴も零さまいと鼻に金玉が引っ付くぐらい受け止めようとする。だがあまりの量に鼻から逆流してしまっていた。

呼吸することも忘れ、ごきゅごきゅ喉を鳴らしながら、ひたすら精液を飲み込んでいく。


何分ぐらい経っただろうか。犬が満足したような鳴き声を漏らすとそれに呼応してハスミもペニスを引き抜いた。


「んぐ……❤ぢゅろろろっ❤ぢゅうぅぅぅう……ぽんっ❤」


唇を窄めながらペニスを引き抜くと、暗闇の中に景気の良い音が鳴り響いた。唇とペニスの先端には二人の強い絆を示すかのように、でろりとした濃厚な唾液の橋が掛かっている。鼻からは逆流した精液を垂れ流し、口の周りは唾液でべとべとだ。端正な顔立ちが台無しである。


ハスミは嬉しそうに目を細める。

好きな人に汚して貰えた……

その事実が彼女にとって重要なのである。ぐちゃぐちゃになった顔を拭うなどしない。


「ごちそうさまでした……❤今日も濃厚でとっても美味しかったですよ……❤」


2日間の間にぽっかりと空いた心の中が満たされていく。この虚無感を満たしてくれる相手は彼しかいなかった。


「私ばかりお腹いっぱいになっても不公平ですよね……❤今日はあなたのためにたっぷりご馳走を用意したんです❤❤」


ハスミが思い出したかのような口調で話しかけると、可愛らしい鞄の中を漁る。ケーキの柄が掛かれたバッジにアイスのキーホルダー。可愛らしいそれは明らかにこの場の雰囲気に合っていない。

鞄の中から取り出されたのは、袋に入ったホイップクリームだ。甘いものが好きなハスミらしいチョイスだと言えるだろう。


「今から調理しますから、少々お待ちくださいね……❤」


いつものように落ち着きを伴った、だがどこか浮ついた声色で恋人に語り掛ける。

封を開封すると、白いホイップクリームを自らの裸体に塗りたくった。乳首、へそ周り、秘所が美味しそうにデコレーションされていく。元々ハスミはモデルのような長身に加えて、胸や尻の大きさも規格外のものを持っている。白いホイップクリームが彼女の魅力を更に引き立ってていた。


ウ゛~ゥ……っ、ハァ、ハァ……❤う゛ルルっ……❤


ハスミの色気にあてられたか、犬の方も呼吸が段々荒くなる。ハスミの身体から発せられる甘ったるい香りが、発情を誘っていた。


「どうですか……?このクリーム、私のお気に入りなんです❤あなたにも食べて欲しくて持ってきてしまいました……❤」


身体の力を抜いて、ハスミが地面の上に倒れ込む。手は頭の上にやり、長い脚をパッカリ開いたら受け入れる準備は万端だ。


「来てください……❤」


その一声が掛け声となった。犬がハスミの甘い身体を求めて顔を埋め込む。ホイップクリームの山ができている乳首に犬の長い舌が這う。


「ふぅ……っ❤お゛ぅ、ふぅ……❤んくっ……❤美味しいですか……❤はぅんっ……❤あっ、そこ気持ちいいっ❤❤」


ただ舐められているだけなのに……

犬のヤスリのようにザラザラした舌がハスミのぷっくり乳首に擦れて、甘い声が漏れてしまう。当然、むしゃぶりつかれて乳房も唾液塗れになってしまうが、ハスミは気にも掛けない。唾液によって胸全体がコーティングされ、いやらしくテカっている。


「んお゛ぉ゛ぉ゛っ❤❤ほっ、お゛っ……❤そんなに……早く、舐められては……❤あぁ……❤ダメぇ……❤」


犬特有の素早い舌の動きが、乳首に襲い掛かる。ただでさえ敏感になっているのだ。ザラザラした舌で素早く舐められては、気をやってしまうのも当然だと言えよう。一往復するたびに脳がふにゃふにゃした感覚に陥り、乳房が波打つ。


「はあ゛っ❤はあ゛ぁ゛アっ……❤アぁぁ゛ァアアッ……❤ねちっこく舐められるのすきっ……❤ふッ、ふぅ……❤お゛………ぅ❤❤」


どうやらハスミの用意したクリームを気に入ったようだ。唾液の臭いが染み込んでしまうのではないかと思う程乳首をなぶる。

ハスミが恋人の頭を抱きかかえて、優しく寄せる。犬に自らの身体を弄られているという背徳感、懸命に乳首を舐める犬の姿がハスミを狂わせていく。胸の奥に宿るのは母性にも似た感情。胸の内から恋人に対する情愛が湧いてくるのだ。


「こっちにも……❤まだまだ沢山、ありますからね……❤ふっ、んん……❤」


そして、ハスミの腹筋をなぞるように舌を這わせて……その先にあるのは健康的なへそ。

へそ周りに塗られていくホイップクリームを長い舌が舐めとっていく。


「はぁ……❤あんっ❤これは……すこしくすぐったいですね❤うふっ、ふふ……❤❤」


先程とは打って変わって、身体中にゾワゾワした感覚が走り抜ける。へその周り、へその中の敏感なところを舌が行きかい、ついつい身体を捩ってしまう。


「ふふっ、ふぅ……❤ふっ……う❤うふふ……、くふふふっ……❤」


年頃の乙女心からなのか、ハスミも自分の笑い声を聞かれることが恥ずかしいようだ。口元を手で覆い隠す。しかし、所々空いている隙間からくぐもった声が漏れており、笑いを堪えているのが丸分かりである。


「うふっ❤くひっ……❤あっははははっ……❤もっ、そこダメっ❤くすぐったすぎますっ……❤」


素早い舌の動きを身に受けて、我慢の限界だったようだ。クールなハスミらしからぬ笑い声を発してしまう。もし後輩たちが聞いていれば、引いてしまうであろうそんな笑い方だった。しかし、こんな恥ずかしい笑い方を披露することができるのも、本当に彼に虜になっているからである。


そんな彼女の様子もお構いなしに恋人の興味は彼女の下半身……秘部に移る。


「ふっ……❤くひっ……❤もう、せっかちな方ですね……❤そんなにここが気になりますか?ハスミのお・ま・ん・こ……❤」


満更でもないと言う様子である。

人差し指と中指を使って割れ目を広げる。毎日のように自慰をしていたため、すっかり黒ずんでいた。体温で溶けたクリームが割れ目の中に入り込み、中出しされたようになっている。


「体温でクリームが溶けて……❤中に出されたみたい……❤おまけに私の愛液と混ざってとってもエロいですね……❤あなたのために作ったハスミ特製のラブジュース……召し上がってください❤」


少しでも飲みやすいように、腰を浮かせて蹲踞のポーズになりながら、秘部を彼の口元に近づける。


へッ、へッ、へッ……❤


口を大きく開けると、蛭のような分厚い舌がハスミの秘部を舐め上げた。精飲と女体盛りによって身体の感度が高くなったところに、高速クン二だ。高まっていた感度がハスミの中で爆発する。


「ふぅ……❤お゛っ、ほぉ゛……❤あっ、あ゛ぁ゛っ……❤お゛………あ゛ぁ゛アっ❤❤」


ぴちゃぴちゃといやらしい水音が鳴り響く。膣肉、クリトリスをねちっこく解され愛液が溢れだしてくる。

長い舌による責めは人間相手では決して味わえないクン二だ。


ハスミの身体を支える長い脚が快感によってガクガクと震えている。自らの脚を広げて秘部を差し出す様は淫乱としか言いようがない。


「ふぅ~~ーーッッ❤❤ふぅ~~ーーッッ❤❤んぐっ、お゛ぉ゛……、そ……こ❤❤……ンオ゛ォッ……❤」


ぷじゃっ……❤


犬のヤスリのような舌がハスミの弱点……おまんこの上側を擦り上げる。

自慰をするとき上側を少し擦り上げるだけで、潮を吹いてしまうのだ。

ザラザラの舌が弱点を削り取り、ハスミが大きく仰け反る。綺麗な喉仏が丸見えになっており、長い舌がダラリと垂れていた。

同時に股座から潮を吹き出し、あっという間に壁を濡らしていく。


「ほォッ、いぴッ……❤うッお゛ォ❤ほンォオ゛……ッッ☆❤」


目を白黒させながら、屈服アクメを貪ってしまう。度重なる絶頂の波を止める術はない。与えられ快感をただ受け入れるのみだ。


「お゛ォ……?お゛ッウ゛……❤んギ☆イ、ッぐ……❤イ゛……く❤イキますっ❤イ、グゥ❤イグ、イグいくぅ、イィグゥゥゥゥッッ❤❤」


ガクガクガクーー❤


ぷじょっ……❤ぷしゃッ、ぶしゃぁぁぁっ……❤


何度も弱点を削られて、特大アクメをキメてしまう。とんでもない量の潮を吹き出し、そのまま後ろ側にひっくり返ってしまった。手を頭の上で広げ、脚をがに股の体勢で開いている様は車に轢かれたカエルを想起させる。

口の周りは自身の唾液と汗によって、髪の毛が張り付いている。


犬の性欲は人間とは比べ物にならない程強い。ましてや野生の犬ともなればなおさらである。クパクパと物欲しそうに蠢いているハスミの秘部に硬い感触が触れる。



「……⁈❤」


惚れてしまった最大の要因。ハスミの彼氏自慢の30cm以上の長さを有する反り返ったペニス。赤く充血した亀頭が顔を覗かせている。こんなものを入れられてしまったら、たちまちカリ首が膣肉に引っ掛かり、秘部がひっくり返ってしまうだろう。そして何よりも特筆すべきはその先端だ。犬特有の尖った形状をしており、子宮に押し付けられれば、アクメをキメるどころか最悪イキ死んでしまう。


女殺しのマラ。そう表現するしかない。ハスミの急所に照準を向けて、先端からカウパーがダラダラと垂れている。生物として圧倒的に格上である。ハスミにとって、自身は格下でこの雄犬は上位の存在なのだ。


自らの指で割れ目を広げ、ぶっといペニスを受け止める準備をする。ふかふかとろとろの膣肉にペニスが入り込んだと思ったら、ゆっくりと腰が密着する。


ずぷっ……❤にゅぷうぅぅぅ……❤


「ぬッ゛…… 💢ふッ……❤う゛ッ 💢お゛ォ、ほッ、ん゛オおぉぉぉ……❤ 💢」


深夜の路地裏で空気を切り裂くような大絶叫が木霊した。もしここが住宅街ならば、間違いなく近所迷惑になっていただろう。

殺人級の快楽を与えながら、ハスミの膣肉を拡張しながら、ゆっくりと奥に向けて挿入されていく。犬の腰の動きにあわせて、潮を吹き出す様子は見ていて滑稽であるとしか言いようがない。入れただけなのにもかかわらず、地面には水溜まりできていた。


しかし、悲しいかな。30cm以上あるペニスの半分程度しか受け止められていないのだ。たった半分を受け止めただけでこの様ならば、この先どうなってしまうか火を見るよりも明らかだ。


ぐぷぅ……ぐちッ、ぎちっ……にゅちッ……❤


「お゛ぉ……っ❤⁈お゛っう゛……⁈ほっ、ふッお゛………💢やっばい、やばいやばい、これヤバーー……❤」


肉を掻き分ける音を立てながら、ペニスがハスミの中に埋もれていく。亀頭が解れた膣肉をジョリジョリ削り取り、脳に許容量を超えた快感を流し込まれる。半開きになった口からは、『やばいやばい』とおおよそハスミが普段使わないような言葉が壊れたレコーダーように繰り返される。


20cm、25cmとどんどん埋もれていき、あともう少しで全部入りきると言うところで、犬が大きく腰を振りかぶった。


「ん゛……ッお゛おぉぉオ゛ォお゛ォ゛おッッッ❤❤」


子宮にすさまじい衝撃が走る。ペニスのとがった先端が子宮口に突き刺さり、ぐちゃりと言う音を立てながら磨り潰していた。

あまりの快感に目は完全にひっくり返っており、鼻の下が伸びきってる。大好きな人に雌の弱点を潰されて嬉しくない雌がどこにいるだろうか……。コハルやツルギには絶対に見せられないアホ面を晒してしまうのは当然のことだと言えるだろう。


強烈な快感を叩き込まれて、思考が纏まらない。そんなハスミの思考を更に乱したのは犬のピストンである。カリ首が返しとして機能し、膣壁を削り取る。


「う゛……❤あっ、あ……あ……っ❤ ア゛ッ、ア゛ぉあ゛ぁアァアッ❤︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎ ア゛ぁアァア゛ッ❤︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎おっ、お゛まんこ伸びりゅッ……❤」


ヒダの一枚一枚がペニスに絡みつき、秘部が捲れあがった状態になる。地面にあおむけの状態で寝転がるハスミ。返しのついたペニスによって膣壁を抉られて、文字通り釣り上げられていた。

犬がペ二スを引き離そうとしても、ヒダが纏わりついているせいで抜けないでいるのだ。結果、犬の腰使いに合わせて、ハスミの腰も浮いてしまっていた。


ばちゅんッ……


「ひっ、ひっ……❤ひアッあ゛ッッ、ア゛ぁァああああッ……❤んぎッ……んォおッ、イグイグイグイッッ……❤」


いつまでも纏わりついてくるヒダを鬱陶しく思ったのか、大きく腰を振り下ろす。再び子宮を押しつぶされ、発狂した。深いアクメをキメながらも、気絶しないように歯を食いしばる。ハスミとしては、一分一秒少しでも長く彼とのつながりを感じていたいのだ。

しかし、犬にとってはハスミのそんな純情な気持ちなんて知ったことではない。自らの快楽のために、腰を振る。


「ひア゜ッ……☆ア゛ッ……❤」


犬の高速腰振りから繰り出される強烈な快感に呑まれる。快感の波が身体の内側から外側に向かって広がり、ひっくり返った虫のように手足をバタバタさせるのである。


「イ゛ッ……いグ、ア゛ッ❤︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎❤︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎ はッ、あッ、あ゛ッ、ひぃイッ❤︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎ イっ💢ア゛ぎゃあぁあアァァ゛ッ💢」


まともに声を発することすらできない。ジョリジョリとハスミの一番キクところをカリ首に抉られて、絶頂に絶頂を重ねる。子宮を何度も磨り潰されて、心身までもが屈服従っているのだ。身体に力が入らなくなり、手足を情けなく伸ばす。


ちょろ……ちょろろ……❤


ハスミの身体が痙攣し始めると、遅れて股座から半透明の液体を巻き散らかした。

小便である。

身体に力が入らなくなり、膀胱が緩んでしまったのだ。アンモニア臭が鼻を突く。


「あッ、やぁ……見ないでッーー」


ぐしゃあ……❤


「ひッあ゛ッッ❤❤ま、まら、イグッ……❤ふンッッ、ンンンッッッ❤❤」


まともに話すらさせてもらえない。犬の好きなようにただ子宮を打ち付けられるのみ。

彼にとってハスミは恋人でも何でもない。自身に貢いでくれる性欲処理肉便器でしかないのだ。故にハスミの都合などどうでもいいのだ。自分さえ満足できればそれで良い。


じょりじょりじょりッ……❤❤


「ぎッ、ひっ……ギっ💢☆ぎアぁ゛ア゛ァ゛ァ゛あ゛ア゛ッッッ☆❤☆❤」


それでも彼のことを受け止めるのは、心身共に彼のペニスに一目惚れしてしまったからだろう。今やハスミの膣は犬ちんぽ専用の形に作り変えられてしまっている。


ハスミの顔が多幸感で歪む。蕩けた顔になりながら犬の背中に腕を回し、脚でがっちりとホールドする。絶対に腰を逃さない種付け懇願アピールだ。長い脚が腰を捉え、鈴口と子宮口が密着する。

この状態で射精されれば、間違いなく妊娠しまうだろう。しかも、ハスミはまだ学生の身分である。妊娠してしまえば、間違いなく今後の生活に影響が出る。それでも、ハスミは彼を愛すことにしたのだ。


犬の方もそろそろ限界が近いようだ。腰振りが加速的していく。


「ふッギュッッ❤❤らひてッ、らひてくださいッッ❤んオ゛……、フンオ゛ォ゛ォ゛……ッッ❤イッグッ❤イ、ィ……イグッ、イグイグイグイグッッッ❤❤」


大声を上げながら、必死の形相で中出し懇願をする。犬に中出し懇願をする女子高校生……

傍から見れば異様な光景である。


膣の中でペニスが痙攣し始めると少し遅れて、トコロテンのような熱々精液が放たれた。


「ふっ……お゛ぉ……❤お゛ッ………ほぉ゛……❤んお゛❤」


鼻の下を伸ばしながら、じっくり噛み締めるような絶頂を迎える。手足を悩ましくわななかせ、身体が大きく仰け反った。

運命の人に中出しを捧げることができたのだ。女としてこれ以上幸せなことはあるだろうか。子宮から体全体に優しいぬくもりが広がっていく。意識が幸せの彼方に飛んでいき、戻ってこれない。

そんな、ハスミに追い打ちをかけるように最愛の相手は射精しながら腰を振るのだ。


ずっちゅ……❤ずちゅずちゅずちゅッ❤


「はっえ゜……?あ゜え……❤」


飛びかけていた意識が一気に覚醒する。身体中から一気に汗が吹き出し、鳥肌が一気に逆立った。


ちょろ、ちょろ……❤


そして、少し遅れて股から液体が滲みだした。今日何度目の失禁だろうか。すっかり小便癖がついてしまったようだ。


ぐちゅぐちゅぐちゅッッッ……❤


「やッ、めて、やめッ……て、やめッ、やめヘッ、やめ゛、やへッ……💢❤やべ、ヤベ、ヤッベ、ヤッベェェ💢ッッッ❤☆☆❤」


仰け反りながら意味不明な単語を発するハスミ。どれだけハスミがこの犬のことを愛していても、所詮野良犬にとってはただの性欲処理便器でしかないのだ。

雌犬の絶叫は夜が明けるまで鳴り響いたという……

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愛宕の寝取られ罵倒報告(スカ描写あり)

ガチャッ………


戻ったわよ指揮官。お姉さんが知らない男に寝取られる姿見て興奮しちゃった?

………って聞くまでもなかったわね❤パンツに染みができちゃってる❤

ふーん、そんなにお姉さんの寝取られ報告聞きたかったのかしら……?


かりっ、かりかり………かり❤


うふふ………❤パンツの上からちょっとおちんちん引っ掻いただけなのに、もうこんなにピクピクしてる❤ずぅ…っと焦らされたところに甘い刺激与えられるのが好きなのよね?

あっ❤あっ❤………こんな刺激だけでイっちゃいそうになってるの?男として情けないわよ………


けど、仕方がないわね………

指揮官は自分の妻を寝取られせ、シコシコしちゃう変態さんなんだから

酷いわよ❤お姉さん、こんなに指揮官のことを愛しているのに………


最っ低………


じゃぁ、そんな変態な指揮官のためにお仕置きとして、お姉さんが彼にどんなことされたのか報告してあげるわね❤

待ちきれないって顔してるわね………❤耳元で囁いてあげるから、ベッドに横になって頂戴❤


ほ~ら、彼にいっぱい種付けされた後の汗だくの身体よ❤指揮官の喜ぶと思って、彼と浮気交尾した後、シャワーも浴びずに指揮官のところに来たの。髪の毛も口の周りに張り付いて、脇とかから雌のフェロモン駄々洩れ❤こんなのセックスしましたっていうことが丸分かりね………


はぁい、指揮官のパンツ脱がしていくわね❤


ぷふっ………ちっさ


本当に指揮官のおちんちんちっさいわね。彼のおちんぽを知る前なら、指揮官のおちんちんもカッコいいと思えたけど、彼のおちんぽを知った後では、ねぇ……

この大きさじゃあ、まだ子供の方が立派なおちんぽを持ってるわよ❤


あっ❤身体、ビクビクって震えたわね❤罵倒されるのそんなに嬉しかったのかしら………マ~ゾ❤おちんちんも頑張って背伸びしようとしてるわよ❤この様子じゃ、唾液もローションも必要ないわね❤


え?扱いてくれないのかって?嫌よ、どうして私が指揮官の粗ちんを扱いてあげないといけないのかしら……?指揮官のお子様ちんぽ、ちょっとシコシコしたらすぐ暴発しそうだもの❤自分の手でチコチコしてなさい


あんっ❤ダメよ、ゆぅ~くり指を一本一本絡ませるように、おちんちん握ってぇ、チコチコ❤チコチコ❤うふふ、気持ちよさそうな顔してるわね❤けど、まだ射精してはいけないわよ❤指揮官のためにとっておきの寝取られ報告してあげるから、楽しみにしておいてね❤


まずどこから話そうかしら………

指揮官が私に知らない男に抱かれてほしいって聞いた時はすごく驚いたわよ。だって6年間一緒に居てずっとあなたのことを愛していたんだもの。指揮官も私のことを愛してくれてるって思ってたし、指揮官が好きなものは全部把握しているつもりだったわ


けど、指揮官が実は寝取られ好きって知って、ちょっぴりお姉さん傷ついちゃったわ……

今まで指揮官を満足させていなかったのかなって………

だから、指揮官好みのお姉さんになるために、知らない男に抱かれようと思ったの。私だって本当は嫌だったわよ?指揮官以外の男の人に私の裸なんて見せたことがないもの………

怖い人だったらどうしようって不安に思っちゃってたわ


指揮官に紹介してもらった彼と仕方なく連絡を取って、部屋の中で待っていたの。


そうしたらね、うふふ………❤❤どんな人が入ってきたと思う?


指揮官もカメラ越しに見てたから分かるわよね?


とぉ~ってもかっこいい人が入ってきたの❤彼のことを見た瞬間、お姉さんちょっとドキッとしちゃった❤❤今から彼に抱かれるんだって………❤


髪の毛は金色に染めていて、筋肉なんて女の子受けするためだけに鍛えた見せかけの筋肉❤目もキリっとしていて………

はっきり言うけど、指揮官が勝ってるところなんて一つもなかったわよ❤自慢の甘いルックスで何人もの女の子を堕としてたんだろうなぁって思ったわ❤

彼の顔なんてかっこよすぎて直視なんてできない。目を見るたびに、顔を反らしちゃってまるで生娘みたいな反応をしていたかもしれないわね❤会話なんてもってのほか❤

女の子って、かっこいい人を見るとこんな反応しちゃうのよ❤


私、本当にびっくりしちゃって、最初は寝取らせなんて嫌だったのにいつの間にか彼に夢中になってた❤ほんとイケメンだったわ❤


あら、どうしてそんなに驚いてるのかしら?だって、寝取らせをしたいって言いだしたのは指揮官のはずよ。好きなんでしょ?女の子が知らない男に堕ちちゃうのが………


もう、面倒くさいから言ってしまうわね。お姉さん彼に一目惚れしちゃった❤❤ひ・と・め・ぼ・れ❤


身体がビクって跳ねたわね。興奮してるのね………❤6年間も一緒に過ごした妻がたった一日過ごしただけで、即堕ちしちゃったのが……


指揮官も送られた映像を見て、薄々気づいてたんじゃないかしら………?

指揮官が寝取らせビデオを見ながら必死に粗ちんをちこちこしていた裏で、私は彼と一緒に浮気ナマハメ交尾していたの❤

ほら見て、お姉さんの乳輪に彼の歯形が付いているわね❤俺のものだぞってマーキングされちゃった❤❤口元にも彼のちん毛が張り付いているわね………❤


うふふ……はぁんむ、んくっ❤


ご馳走様………❤❤

これで分かったでしょ?お姉さん彼に身体も心も堕とされちゃったの❤

あっ、けど指揮官のことはまだ好きよ❤粗ちんいじめて指揮官の反応見るの好き❤


気づいてないとでも思った?さっきから、粗ちんピクピクって反応させてるの丸わかりよ……❤お姉さんに耳元で『粗ちん』とか『浮気』とか『イケメン』って囁かるれのが好きなのよね?

あっ、またピクンって反応した❤豆みたいに小さな亀頭を震わせて………


本っ当に気持ち悪い………


粗ちんピコつかせて、そんなに寝取られ報告されるのが嬉しいのね❤


彼ったら性格もすごく優しいのよ❤イケメンすぎて、しどろもどろになっている私に対して、優しく声を掛けてくれたのぉ~❤指揮官とは大違いね


最初なんて、全然目を見て話してくれなかったんだもの。はっきり言ってダサかったわよ❤うふふ……何度でも囁いてあげる❤ダ・サ・い………❤


あらあら、罵倒されて泣き出しちゃったの?キモ………❤❤


もう指揮官のことなんて無視して、話進めちゃうわね

彼のイケメン顔が目の前に来て、『思わずキスしてぇ~❤』っておねだりしちゃったの❤口を窄めて、鼻舌を伸ばしながらの全力キス媚び❤❤女の尊厳なんて捨てて、とっても不細工な顔でアピールしたわよ❤あんな顔指揮官にも見せられないわ❤


そんな私のキスアピールが彼に伝わったのか、キスを恵んでくれたのぉ~❤❤

お姉さんの頬っぺたを掴んで、一ミリの隙間もない濃厚ベロキス❤❤こんなふうに……


『ぢゅぶれろっ、んぢゅ、んべっ❤❤ぢゅるぢゅる………えろえろれろっ、ぶぢゅっ、ぢゅるる………❤❤』


まるで舌にフェラするかのような濃厚なキス❤下品すぎて指揮官にもしたことがないキスを出会ってすぐの男にしちゃったの❤彼すごくキスも上手でね、キスしてる最中も髪の毛を触ってきたり、おっぱいを揉んだりしてきたわ❤それだけでお姉さんもう彼にメロメロ❤❤指揮官とのキスよりも気持ち良くなっちゃった❤


あんなキス味わっちゃったら戻れなくなるわよ❤今までの指揮官とのキスなんて全部無駄❤あんなのおままごとよ❤


瞳の中にハートが浮かび上がった私のことを見て、彼ったらすごく意地悪な質問をしてきたの❤指揮官と彼どっちの方が好きなんだって………

そんなの考えるまでもないのにね………

もちろん即答❤彼の方が好きですぅ~って脳みそスカスカの女みたいに答えちゃった❤


かっこよくてぇ、お話も上手でぇ、エッチも上手な彼と比べたら指揮官なんてただのゴミ❤全てにおいて彼の方が指揮官を上回っていたわ❤


そんな媚びへつらう私を見て、満足したのかおまんこに指を入れてきたの❤その瞬間、お姉さん分かっちゃった❤彼の前で、お姉さん面なんかしても無駄だって❤


強制開脚させて、丸出しになったおまんこをくちゅくちゅ❤

くちゅくちゅ❤おまんこをあやすようにゆっくり優しくほじくってきたの❤おへその下がじゅわぁって温かくなって、けど初めての感覚だったからお姉さんパニックになっちゃったの❤


優しくおまんこの裏側………Gスポットっていう場所をトントンっ❤トントンっ❤て………

脳ミソに快感を刻み込むようにねちっこく責めてくるのよ❤

最初は『あっ❤んっ❤んんっ………❤ふっ❤あんっ❤』て控えめだった声も最後の方は『あ゛ぁ゛アっ………❤❤イってるっ❤あっ❤………はっ❤イっ、てるっ❤イってるからっ❤❤』って獣みたいな声を出しちゃってたわね❤

あれ本当にキツイのよ?何度も刷り込むように絶頂させられて、ようやく終わったと思ったら、余韻でまた次の絶頂❤

彼の腕を掴んで必死に『やめてっ❤許してっ❤❤』って言っても絶対にやめてくれないの❤何度もイかされて、お股も緩んじゃって潮吹きしちゃった❤


『お゛ぉッ❤イったッ❤イっでりゅからッ❤う゛ォ……❤れちゃう、れちゃう、れちゃうッ❤潮でりゅッ❤あ゛ぁ゛アっァあアァッッ❤❤』


って大絶叫❤強い雄の前ではKANーSENの力も無意味ね❤❤

それに対して、指揮官はどうだったかしら?今までお姉さんに獣みたいな喘ぎ声なんて出させたことなかったわよね?

おまんこの中に指を入れてもちっとも気持ち良くなんてない。それどころか何?あの指使いは……

あんなのおまんこの中で指を動かしているだけじゃない………❤


セックスもそう………指揮官のおちんちんって小さすぎて入ってる感覚がしないのよ❤おまけにへ~こへ~こって情けない腰振り❤あれならまだ小学生の方がかっこいい腰振りできるわよ?


ぴくんっ❤ぴくんっ❤


あら?あらあら………❤罵られて元気よくおちんちん飛び跳ねてる❤

そうだ、これから指揮官のことを粗ちんって呼んであげるわね

せっかくの機会なんだから、彼と粗ちんのゴミちんぽ比較してあげるわ❤

粗ちんピクつかせながら、しっかり聞いとけよ………


ぷっ、ふふふ……❤

本当に情けない粗ちんねぇ……❤

亀頭も綺麗なピンク色で、お豆さんみたいにちっさい❤竿の長さも太さも私の小指未満❤カリの段差もほとんどないわね………


それに……❤


かりかりかり……❤


裏筋を引っ掻くとすぐに射精しそうなる早漏ペニス

敏感なところ引っ掻かれて射精しそうなの?

だ~め❤まだ射精しちゃだめよ❤

おい、射精するなっつってんだろ………マジで堪え性のないゴミね………


あなたのこれと比べると彼のおちんぽはどれほど逞しいことか………今更語る必要性もないわね❤比べること自体がおこがましいわ。

私の顔よりも長くて、太さもトイレットペーパーの芯よりも太い❤カリ首の段差はエグイくらいに大きかったわよ❤あんなものを入れられちゃったら、おまんこの中身引っ張り出されて、イキ叫ぶしかできない❤


それで私が彼のおちんぽのおちんぽに釘付けになっていると、『イキ殺してやるから覚悟しろよ』って耳元で囁いてきたの❤


………ねえ、粗ちん……❤


私、彼にイキ殺すって囁かれた時………


胸がどきどきしちゃった❤❤


それでどうなったと思う?彼の指で適度に解されたホカホカおまんこを雌殺しのおちんぽで掻き分けられて………❤❤エグイ段差ののあるカリ首でおまんこ肉を耕されてどうなったと思う?


それはもう死んじゃいそうなくらい、さいっこぉだったわよ❤

入れただけで、即絶頂❤初めて感覚で流石のお姉さんも怖くなっちゃって、おしっこ漏らしちゃった❤指揮官はおちんちん入れただけで、女の人をイかせるなんてこと絶対にできないものねぇ………❤


腰を一振りするたびに身体の芯からゾクゾクした快感が駆け上って、悦ぶように身体が震えあがり、脳みその表面が逆立つような感覚になってたわ❤脳細胞で火花が散ってるように目の前がチカチカして何も考えられない………


何度も『お゛お゛ぉ゛……ッ❤やめてぇッ………❤ゆるぢてッ❤❤ゆるぢッ………そ、そこッ、やめでぇぇッ❤❤』っておまんこ容赦を懇願しても絶対にやめてくれないの❤それどころか、おまんこ肉を削ぎ落すようにねちっこくピストンされたわ❤


おちんぽのカリ首におまんこのヒダヒダ一枚一枚が絡みついて……彼が腰を引くたびにおまんこの中身がひっくり返ってたわ❤


その時分かっちゃったの❤今まで指揮官としてたセックスはおままごとなんだ❤彼こそが本当の私のパートナーなんだって❤そう自覚した瞬間、思わず嬉しくなって嬉ションしちゃったの❤まるで、本当に犬になった気分だったわ❤


ご主人様の彼と、飼い犬の私………❤ピッタリな例えね………❤

そして、指揮官は犬以下のゴミ……❤粗ちん………❤


けど、彼におしっこ掛けちゃったわけだから、ものすごく怒っていて………❤

躾けをするように、子宮に目掛けておちんぽをドッチュン❤❤子宮を亀頭で潰されて……


『イッッッッグゥゥゥゥゥッッッ❤❤』


って大絶叫しながら、アクメを迎えちゃったの❤

多分人生で一番無様なアクメを迎えたと思うわ❤目を寄り目にしながら、身体を仰け反らせて……快感のあまり足先をピンと伸ばしながらキメる無様イキ❤


もう粗ちんのことなんて考える余裕なかった………❤

それから彼のおちんぽに何度もポルチオを殴られて、死んでしまうようなアクメをキメて………


あぁ、ごめんなさい❤粗ちんにはポルチオって言われても分からないわよね❤じゃあ、今回はお姉さんが特別に教えてあげる………❤

ポルチオって女の子の一番ふかぁ~い場所にある神経剥き出しになってる場所なの………❤もちろん粗ちんのあなたには一生関係のない場所………❤ここを雄の力強いおちんぽで潰されると、女の子はすぐにお間抜けな声を出して無様アクメをキメちゃうの………❤


初めて子宮を潰されて、本当に気持ち良かったわぁ~❤

ペッタン、ペッタン餅つきみたいに子宮を捏ねて、ひたすらお姉さんのことを完全屈服させようとしてくるの❤そんなことをしなくても、もう堕ちてるのにね❤


頭の中も全部彼への愛情に上書きされて、最後の方は『しゅきッ❤らいしゅきッ❤あいじてまずッ❤❤』って叫びながらセックスをしていたわよ?


情けない顔で彼とキスをしながら腰を振って、子宮をおちんぽにむしゃぶりつかせながら、ナカ出し射精❤❤


え?ナカ出ししたのかですって?


はぁ~、そんな当たり前の質問しないでくれるかしら。目の前に力強い雄の遺伝子があるのにどうして拒否なんてするのかしら?粗ちんのカス精子とは違うのよ


そこからはずぅっと浮気セックス❤途中でカメラの電源が切れていることなんて気にも掛けずにナカ出ししてもらってたの❤



うふふ……粗ちんくんはまだ私の言ってることが嘘だと思っているの………?

仕方がないわねぇ………


ねぇ………あなたに貰った誓いの指輪を薬指にはめていないの気づいてたかしら……?

カメラが回っていないところでお姉さんがどれだけエッグぅ~いことされたのか知りたいわよね?

結婚指輪がどこに行ってしまったのか気になるわよね?


さっさと言えよゴミ

さっきからめそめそ泣いてんじゃねーよカス❤


うふふ……イイ子ね

やっと分かりやすいように口に出していってくれた❤


最初っからそうしとけよ


それじゃあ、どこから話そうかしらね………

彼にナカ出しされた後の話よ❤

彼に何度も抜かずのナカ出ししされて、流石のお姉さんも息が絶え絶え………❤息も上手くできなくて、打ち上げられた魚みたいに口をパクパクしていたわ❤


ほら、見て❤その時の動画がちょうど残っていたの❤❤

あ~あ、時々身体を震わせて余韻イキしちゃってるわね❤とっても無様❤

彼、そんな余韻イキして半開きになってる私の口に目掛けて、おちんぽねじ込んできたの❤しかもただのフェラじゃないわよ❤私の顔の上に跨って、オナホールみたいに扱う逆さイラマ❤


『ちゅぱっ、ぢゅぱッ、ぢゅるるっっ❤❤むぢゅっ………ぢゅるるるっ、んふっ………むぅっ、んぶッ………ぶふッ………❤❤』


文字通り彼に使われちゃってるわね❤彼のちんぽ大きすぎて、喉がポコって膨らんでる❤❤


『う゛ゥ……❤クッ………ケッ❤❤ケヒッ❤❤』


この時本当に苦しかったのよねぇ………❤どれだけ呼吸しても脳に酸素が回らない❤変な声を上げながら、彼のことを必死にどかそうとしてるけど、絶対にどいてくれないの❤それどころか反抗する私を黙らせるために、更に体重を掛けてきたのよ?


おちんぽを押し付けられる度に脳がブチッブチッて潰されていく感覚がしたわ❤あっ、ほら見て❤指先まで痙攣してるわよ❤❤


『ぢッ………ぬッ、ぢんじゃうッ❤お゛………ッ、ごォ❤❤』


目もひっくり返って、白目になっちゃってるわね❤けど、遠のいていく意識の中でも、舌でおちんぽをしゃぶり続けたの❤彼専用のこき捨てゴミ箱ね❤

そして、彼の腰が大きく震えると………


びゅるるるるッッ、ぼびゅッ❤❤ぶびゅううううッッッ❤❤どぼッ、ぼびゅるるるッッッ❤❤


『んごッ❤ギッ………オ゛……ごッ……❤❤❤』


喉の一番奥で射精されちゃった❤

こってりドロドロのザーメンを胃の中に直接流し込まれて………絶対に零してはいけないと思って頑張って飲み続けたわ❤

ふふ………❤画面の中の私、とうとう動かなくなっちゃったわね❤意識失ってる………❤❤

どれくらい射精が続いたかしら?はっきりとは覚えていないわ❤❤


けど、彼ったら私の口の中をオナホールにするだけでは飽き足らず、口の中におしっこしたの❤指揮官と何度も口づけを交わした口が彼の便器にされたの❤どう……?興奮するわよね………?

おしっこ零したら絶対にきつぅ~いお仕置きされちゃうから、私も必死にごくごく………❤ごくごく❤頭の中が酸欠状態になって、身体に力が入らなくなって彼と一緒に私もお漏らししちゃった❤❤


ずるるるる………ずっぽんッ❤❤


はい、雄ちんぽ復活❤❤

粗ちんとは違って彼すごく絶倫なの❤しかもさっきよりも一回り大きくなってる❤

私のお掃除フェラでチンカスもこそぎ落して、皮もズル剥け❤❤


最初のセックスもすごかったけど、一回り大きくなったおちんぽなんて入れられたら、お姉さんおかしくなっちゃうわね………❤


『早くっ………早くしてぇ❤お姉さんのおまんこにおちんぽぶち込んでぇ………❤❤』


って惨めにお尻をフリフリしながら彼におちんぽ懇願したわ❤そしたら、『雌犬風情がご主人様に命令するな』ってお尻を叩かれたの………

勘違いも甚だしいわよね❤雄様に雑魚雌が勝てるはずなんてないもの❤

おまんこにおちんぽ入れる代わりにお尻の穴におちんぽ入れられたわ❤粗ちんとはアナルセックスなんてしたことが無いものね❤ケツ穴処女彼にあげちゃったわ❤


『う゛……❤ッお゛………❤❤おほッ❤❤そごッ、う゛……❤んお゛ぉぉぉッ………❤❤』


初めての感覚に呼吸さえできない。少し腰振りされるだけでお腹の底から、唸るようなきったない声がでちゃうの❤❤一番奥におちんぽ押し込まれて、ケツ穴壊れるかと思ったわ❤

これ以上動かれたら、本当にケツ穴破壊されると思ったから、ケツ穴に必死に力を入れたの❤❤けど、相手が悪かった❤❤


ケツ穴を締め付けてるせいで、彼のカリ高ちんぽが引っ掛かっちゃってケツ穴の中身ひっくり返りそうに……❤❤


『お゛お゛………ぉッッ❤❤それヤバッ❤❤ケツ穴壊れる❤❤お゛ッ、お゛………ッ?お゛ぉ゛……ッッ?イック、イっ、ク………イッッく、イッグゥゥゥッッッ❤❤』


なっがぁ~いストロークでケツ肉を抉られたと思ったら、今度は勢いよく奥までバッチュン❤腸壁越しに子宮を潰されて、『うッ゛ギュ、ウ゛ッオ゛!!❤❤』って声が漏れちゃった❤❤

自分でも分かるのよ………❤❤赤ちゃんを作るための卵が子宮からぽこっ❤ぽこっ❤って排出するのが………❤子宮を直接刺激されたわけでもないのにね………❤❤


指揮官の粗ちんじゃあ、腸壁越しに子宮を押し潰すことなんてできないものね………❤それどころかお姉さんのケツ肉に阻まれて、満足に腰振りすらできない………


あらあら………❤『もうやめてぇ』ですって?ゴミちんぽの先端からとろぉ~んって我慢汁が溢れているわよ❤❤

ちこちこ❤ちこちこ❤ごみちんぽ扱くの気持ちいかしら?それじゃあ、お姉さんのペースでおちんちん扱いてみよっか❤❤いちにっ、いちにっ♪

ぷふ、ふふふ………❤本当に弄り甲斐があるわね❤


ざ~こ、ま~ぞ


彼にケツ穴をピストンされてどれくらいイったかしら………?意識が朦朧としていて何回イったかも覚えていないわ❤❤けど、ケツ穴の中で彼のおちんぽが一際大きく跳ねて、その瞬間射精しそうなんだって本能的に分かッちゃったわ❤

それでぇ………お姉さん自分から舌を出して『ケツ穴にに射精してぇ………❤❤』ってナカ出し懇願しちゃったの❤❤

私だって女の子なんだもの❤❤最後くらいラブラブベロちゅーしたいって思うのは当然よね………❤❤彼も今まで頑張ったご褒美だって言って、キスを恵んでくれたわ❤


お互いの舌を絡めあって、唾液を刷り込む動物のようなベロキス❤唇と唇をみっちり密着させてする下品なベロキス交尾❤❤口の周りは泡だらけになって、頭もトロトロ………❤❤もう何も考えられず、ひたすら腰を振ることしかできなかったわ……❤❤


『ぶぢゅぱぁ、ふむッ………ぢゅるる❤❤ぢゅぅ、むぢゅ、んむッ❤❤れろれろっ………れぇ………❤❤』って………


鼻の下を伸ばして、とっても不細工な顔になっていたと思うわ❤

そして、最後に彼が一番強く腰を打ち付けると、私の耳元で『射精するぞ………』って囁いてきたの❤❤あんなカッコいい声で囁かれたら、女なんてイチ殺よ❤❤お尻の肉が潰れるくらいにお互いに密着して、ナカに出してくれたの❤

それが嬉しくて………お姉さんも噛み締めるようにイっちゃったぁ………❤❤


『ほっ………お゛ぉ………お゛………ふぉぉぉ………❤❤』


てね………❤彼の熱々ザーメンで脳の神経が焼き切れそうで、意識を保つのすらもう限界❤❤おまんこもケツ穴も彼の形に作り変えられてしまったわね………❤

そこからはもうずっとセックスよ………❤寝バックから種付けプレスまで……❤

私が失神してももちろんそんなのお構いなし❤❤彼が満足するまでずっと腰振り❤❤最後の方なんて、ケツ穴の感覚なんてなかったわ❤完全にケツ穴破壊されちゃった❤


え?そうよ………お姉さん本気で彼のことが好きになっちゃった❤あんなの味わったらもう元には戻れない❤❤

考え直してほしい……?はぁ、まだ分からないのかしら………

そもそも、今日は指揮官に離婚届けを書いてもらうために来たのだから………

彼が本気で、あなたが浮気❤もう粗ちんのことなんて興味ないの………❤


あっ、そうだ❤まだ、指揮官から貰った指輪どこにやったか言ってなかったわよねぇ………

正解はぁ………お姉さんのケツ穴の中でしたぁ………

彼が『こんなゴミもういらないだろ』って言って、ぽっかり空いたケツ穴の中に指輪を入れられちゃったの❤

どう?驚いたかしら?感謝して頂戴❤❤今でも指揮官から貰った指輪を大切にケツ穴の中で保管してるのよ?


今回は特別に見せてあげるわ❤❤


しゅるしゅる………ふぁさっ……


うふふ……びっくりしたかしら………

だってディルドをケツ穴に入れてるんだもの❤❤しかもただの玩具じゃないの❤❤馬並みに大きい特大ディルド❤表面には女を削り殺すイボイボが付いていて、簡単には外れないわよ❤❤


分かったかしら……?ケツ穴を完全に調教されて、彼の所有物になったの………❤❤


分かったならさっさと離婚届けにサインしなさい

ほら、早く書きなさい

早くしろよ


はぁ~い、イイ子ね❤❤

というわけでプレゼント………❤


かちゃっ……


まだ射精してないって?

ぶぁ~か、誰が粗ちんに射精なんてさせるのよ。粗ちんには貞操帯がお似合いよ………❤


コツコツ……


じゃぁ、指輪なんてもういらないから指揮官に返しておくわね❤特大ディルドひり出してあげるから、目ぇかっぽじって見ておけよ……


ミチッ……💢ミチミチ……❤


ふッぬッッ💢……ぬッほお゛………お゛ぉぉッッッ💢❤❤うっ゛……❤ふぅ~~ーーッッ❤💢❤ふぅ~~ーーッッ❤💢❤


ふンッ……💢❤うッおッ゛……ダッ、メェッ……💢❤これッ、カリの部分ッ……引っ掛かってッ💢ぬ、抜けないッッ💢


こ、こわれりゅッ……💢ケツ穴こわれりゅッッ💢う゛ふ……❤あともう少しで全部でりゅッッ💢❤❤


あっ、アッ……❤💢まっでッ❤なんかでりゅッ❤糞でりゅッッ💢❤❤ーーー


ジョリジョリっ……❤ずっぽんッッッ💢


お゛ッッッ💢❤❤ーーーーー


……ぶりっ❤ミチッミチッ❤❤ぶぷっ……ぷすっ……ぶりゅりゅりゅっ……❤❤ぼりゅッ❤❤

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大鳳が温泉旅行で屈服中出し懇願をしてしまう話

いやはや、指揮官君おめでとう。今回の作戦の成功は君のおかげだよ


流石、大鳳の指揮官様ですわ~❤


なぁに、遠慮しちゃだめだよ。今日は君の昇格祝いなんだしね。それにしても、君は随分と幸せ者だね。こんなにも美人な妻を侍らしてーー

羨ましい限りだよ。


んんっ、うふふ………お上手なことで………

はい……?顔色が悪いですって………?いえ、何でもありませんわぁ~❤もしかしたら、ここ最近忙しくて疲れが溜まっていたのかもしれませんわね❤

指揮官様に心配していただき、大鳳は幸せ者ですわ❤


おやおや、大丈夫?ここの温泉は疲労回復の効能で有名なんだよ。良かったら大鳳ちゃんも入っておいで。


………っ、ではお言葉に甘えて温泉に入ってきます。あぁ、大鳳の帰りが遅いようでしたら、先に寝てても大丈夫ですからね❤


お~お、お熱いことだねぇ。流石、お似合いカップル。


ーーーー

鈴虫のなく頃に………大鳳は一人で温泉に入っていた。大鳳の豊かな胸が温泉の湯に浮く。長い髪を後ろに纏め、色っぽいうなじが丸見えだ。


指揮官には悪いが、体調が悪いと言うのは噓だった。ただ、あの男と一緒の空間にいるのが嫌だったのだ。品定めをするような目で身体を睨みつけ、どさくさに紛れてセクハラ行為をしてくる。

さっきだって、そうだ。指揮官と話している途中でもかかわらず、尻を触ってきたのだ。


しかし、大鳳は彼を無下にできない理由もあった。事の始まりは数か月前である。彼は指揮官の上司、いうなれば軍の中枢のトップなのである。その男が大規模作戦のへの支援の見返りとして、身体を求めてきたのだ。

もちろん、最初は男の提案を断っていた。しかし、作戦に失敗すれば指揮官の責任になること、成功すれば指揮官が昇進することを考えて、結局身体を差し出してしまったのだ。


そして、男の支援の甲斐もあってか作戦は成功し、指揮官は無事昇進。それを祝うために今日はこうして、温泉旅行に来ているということだった。


もっともその旅行は男が主催するものだったがーー


久々の休暇だ。大鳳としては、指揮官と二人きりで旅行に来たかった。しかし、今回の作戦の裏の成功者は、あの男と言っても過言ではない。だからこそ、大鳳も参加しないわけにはいかなかったのだ。

しかも、大鳳は既に不貞を働いたという弱みを握られている。そして、いつの間にか男との身体の関係はずるずると………

故に今回の旅行でも、男と行為をしなければならないのは予想がついていた。


ガラガラ………


脱衣所の扉を開ける音が聞こえる。こんな寂れた旅館に泊まるのは、よほどの旅行好きくらいだろう。今この旅館は半ば貸し切り状態みたいなものである。


ひょっとしたら、指揮官との酌の交わし合いで男が酔い潰されているかもしれない………という僅かな希望が潰される。

ずかずかと意にも介さないで、女風呂に男が乗り込んできた。


頭は禿げ散らかし、ビール腹が目立つ。誰に対しても愛想よく振舞うが、裏では何を考えているのか分からない策士のような雰囲気を纏った男だった。

温泉に浸かっている大鳳を見ると、品定めするかのように、にたりと目を細める。


生理的嫌悪というのだろうか………

男の視線を感じては、無意識のうちに裸体を庇うように、大鳳が身を屈めた。


「やっぱり大鳳ちゃんの身体とってもエロいね~、何回見ても飽きないよ」


大鳳の身体を見るやいなやこれである。あまりにもデリカシーが無さ過ぎて、大鳳は思わず呆れ顔を浮かべてしまう。

女をただの道具としか思っていない目つきをしながら、大鳳に近づいてくる。大鳳がそれに応じるように後退ろうとするが、行動に移す前に男が声を掛けた。


「おっと、逃げちゃだめだよ、少しでも変な真似をすれば指揮官君にバラしちゃうから。」


「ーーッ」


なんともベタな脅し文句だったが、今の大鳳にとっては効果絶大だ。キュっと唇を結ぶと、大鳳は男に向かい合った。


「いや~、良いお湯だね♪こんな美人な女の子と一緒に温泉に入れるなんて、思いもしなかったよ♪」


男がまるでそれが当然と言わんばかりに大鳳の横に陣取ると、肩から腕を回すよう胸を鷲掴みにし、引き寄せた。男とした行為の記憶が嫌でも蘇ってしまい、身体が無意識のうちに昂ってしまう。男の腕からは絶対に逃げられない。


「本当にやめてくださいませっ、こんなところ誰かに見られたら………」


「ん~?それがいいんじゃないか。そうだ、今度指揮官君に見せつけながらセックスをしようか」


これは提案だった。

このまま、男と不貞行為を働くか、それとも今度指揮官に見せつけながらセックスをするか……

男が急かすように、大鳳の乳首に指を伸ばすとカリカリと指で引っ掻いた。タオルの布と爪の刺激が大鳳の思考を蕩けさせていく。


かりかりかり………❤


抵抗しなければならないことは頭では理解している。だが、今後のリスクを考えた場合、男の言葉に従うしかできなかった。


「あっ、あっ❤あっ❤そ、そんなっ、わかりましたから………❤んんっ、そのかりかりするのやめてくださいませっ❤」


「そうこなくっちゃな、せっかくの温泉なんだから普段できないことをしないとね♪大鳳ちゃんもいっぱいアヘリたいでしょ?」


「………❤❤」


男が念を押すように大鳳の乳首を指で弾く。それだけで身体が大きく跳ねてしまうのだ。

今はこの男には逆らえない。相手を服従させるために、言葉だったり、暴力だったり、脅しであったりと様々な方法がある。大抵の場合、相手より自分の方が弱い立場にありるから逆らえないのである。大鳳は、この男よりも圧倒的に弱い立場にいる。今はただ、男の言葉に素直に従うしかなかった。

大鳳が抵抗しないことを確認すると、男は大鳳の耳に顔を近づけ、赤く火照った耳に舌を這わせた。


「はぅんっ❤くっ、うぅ………はぁ❤んっ❤ふぅぅ………ふぅぅ………❤あんっ❤んんっ……❤」


耳たぶに縁に舌を沿わせたり、耳の中に舌を入れてぐぽぐぽと………

生温かさと水音の反響が脳にまで響く。

耳には神経が集まっており、性感帯としても知られている。ASMRのようにゾクゾクとした感覚が背中を掛けめぐり、身体を震わせてしまうのだ。キリっとした目尻は垂れ下がり、口の端からは唾液が滴り落ちている。


「大鳳ちゃんのお耳真っ赤になってるね♪冷やしてあげるよ♪ふぅぅ………♪」


「ひゃっ………❤」


大鳳の意志に反して、身体が熱を持ち始めるのを感じてしまう。悔しいが、この男は大鳳の身体のすべてを知っていた。

何をすると身体が悦ぶのか……、どこが弱点なのか………


そして、男の舌は次第に頬へと………

蛭のように分厚い舌が大鳳の頬をマーキングしていく。いつの間にか頬は唾液塗れになっていた。このような仕打ちをされても、大鳳は抵抗する様子を見せない。


気持ち悪い………


汚らわしい………


男を跳ねのけたい気持ちをぐっと抑えて、受け入れるしかできない。


「大鳳ちゃんの頬、すごく美味しいよ♪唾液でマーキングしちゃったよ」


男のヤニ臭いニオイが顔いっぱいに広がり、それさえも大鳳の思考をぐちゃぐちゃにする。男のヤニ臭いニオイを嗅ぐことで、これからセックスが始まってしまうことを嫌でも意識させられるのだ。


大鳳の頬肉を堪能すると、今度は大鳳の舌苔一つない綺麗な桃色の舌を指で弄る。傍から見たら、従属を示す雌犬のようだ。同時に男もさっきまで頬を舐めまわしていた舌を見せた。


これは合図だ………

舌をペニスのように見立てて、奉仕をしろという合図。男が自らの身体を大鳳の身体に密着させると、半ば強引に唇を奪った。


「えっぶっ、んぢゅぅ………えぢゅっ、や、やめっ❤んぢゅっ………ぶぢゅっ、れぢゅぅ………❤❤」


密着する唇の間から、大鳳の熱の籠った吐息が溢れる。舌を使って、何とか侵入してくる舌を押し返そうとするが、無駄な抵抗だ。

口では拒否をしていても、身体は無意識のうちに男の執拗的すぎる責めを求めてしまっていた。


「うぶっ❤えぶ、んぢゅべろ………ぢゅる、えぢゅ❤あぶぅ………えぷっ❤れりゅっ………❤」


KAN-SENの力を持ってしても、肉欲に逆らうことは難しい。男の舌の動きに押し切られ、結局受け入れてしまった。

舌を絡めさせたり、唾液を飲ませたりして、男のあまりにもねちっこいキスが大鳳を酸欠へと追いやる。ぴっちりと唇と唇が密着しており、上手く呼吸ができない。


「れりゅれりゅれりゅ………❤んぢゅぅ、ぢゅろろ……えぢゅっ………❤❤」


見た目とは裏腹にガッシリとした筋肉が、大鳳の乳首を刺激し、悩ましく身体をくねらせてしまう。そんな様子を見て、男が何かをたくらんだ笑みを浮かべて、大鳳の舌を勢いよく吸い出すと………


「………ッ⁈ぢゅべろ、ぢゅるるる⁈……んんッ………❤❤」


無様にも絶頂を迎えてしまうのだ。

足腰の力が抜けてしまい、床にへたり込んでしまいそうになる大鳳の腰を持って支える。大鳳が絶頂を迎えたのを見計らって、男はようやく唇を離した。


「んぷはぁ………はぁ❤はぁ❤はぁ………❤んんっ……❤」


口元から伸びる唾液の端が途切れるのを………大鳳は名残惜しそうな目で見てしまうのだ。


心のどこかでこの男を求めてしまっている……


その事実が悔しくて、大鳳はすぐさま取り繕うとする。しかし、数多の女を雌に堕としてきた男が大鳳の微妙な機微の変化を見逃すはずがない。


「そんなに、僕の唾液が飲みたいんだね♪ほ~ら、飲ませてあげるからしっかりと味わってね」


「………❤❤んべェ…………❤」


男が唾液を含ませると、大鳳の口を痰壺のように見立てて、唾液を垂らしていく。

今度は全く抵抗しない。それが当然であるかのように、男の唾液を受け入れ、咀嚼する。


くちゅ、クチュ………クチュ………❤


男の唾液と自分の唾液を混ぜ合わせるように何度も咀嚼し、味わう。

男の唾液は、大鳳にとって天然の媚薬と言っても良いだろう。これからの行われる背徳な行為にゾクゾクとした感覚が駆け巡る。

不倫セックスに向けて身体のスイッチが入ってしまう………


「よし、そろそろのぼせてきちゃったから、体でも洗おうかな♪」


「えっ………」


大鳳の口から声が漏れる。

それは、目の前の破滅を回避できた安堵の声か、それとも落胆の声なのか分からない。

男に焦らされる分だけ、昂った気持ちが身体の中に蓄積されていき、さらに不倫セックスを求めてしまうのだ。


ーーーー


先程の温泉から上がり、大鳳は文字通り男に身体を洗われていた。男が自らの手にボディーソープを垂らし、それを大鳳に塗りたくる。

大鳳が椅子に座り、男が背後から大鳳の身体を洗っていく。それだけでも異様な光景だが、何より目を引くのが大鳳のポーズだ。

脚はパカリと開いており、腕を頭の後ろに回した脇見せのポーズ。目の前の鏡には、雌の顔をした大鳳の姿が映っており、いかに自分の身体がいやらしいのかを意識させられる。


「ほら、これからそのデカパイ洗っていくから、胸を突き出してね♪」


「………ッッ」


男の甘い言葉に促され、みっともなく胸を突き出してしまう大鳳。


こんな姿指揮官様には見せられない………


指揮官にすら見せたことのない無様な自分の姿を、あろうことかこの男に見られて、明らかに興奮を覚えていた。それでも、最後の理性を振り絞って、何とか抵抗を試みる。


「乳首、おちんぽみたいに勃起してるね。そんなに期待してくれてるんだ♪」


「……黙ってくださいませっ、もとはと言えばあなたがっ」


嘘。男に焦らされて……、鏡の中に映る雌の顔をした自分の姿を見て、心のどこかでこの男に滅茶苦茶にされるのを期待している自分がいる。


この期に及んで抵抗する大鳳を遮るように、肩の上にボディーソープを垂らす。


「んぁ………❤」


火照った身体にひんやりと冷たいボディーソープを垂らされ、思わず甘い声が漏れてしまった。

ヌルヌルのソープに光が反射して、大鳳のスタイルの良さが際立っている。


「今日は暑かったからね♪入念に身体を洗っていくね♪」


男が下乳から脇にかけてラインをなぞるように、指を動かしたり、ぐっと力を入れて押し込んだりする。じっくり丹念に、執拗的なまでに……

さっきの昂ぶりが身体に残っていることも相まって、ヌルヌルとした感覚が大鳳に甘い快感をもたらす。

再び、大鳳の吐息には熱が籠り始めていた………


「大鳳ちゃんはおっぱいが大きいからね。肩こりとかにも気を付けないとね♪」


「ふっ、ふぅーー~~っ❤ふぅーー~~っ❤はっ❤うぅ………❤❤」


まるで割れ物扱うかのような繊細な触り方。脇を指の腹でなぞったり、胸を揺らしたりと決して強い刺激を与えない。そんな触り方がじれったくて………

もっと触ってくださいと言わんばかりに、大鳳の姿勢が胸を突き出した姿勢へと変化していく。

みっともないとしか言いようがなかった。


「ここにはスペンス乳腺っていうものがあってね、おっぱいのポルチオって言われることもあるんだよ♪前から大鳳ちゃんのおっぱい、開発してみたかったんだ♪」


「ふぅーー~~ッ❤ふぅーー~~ッ❤❤ポルチオ……?んふっ、うぐ……❤」


男が何やら恐ろしいことを口走っているが、甘い快感によって思考が蕩けている大鳳は、そんなことを聞いていられる余裕はない。既に大鳳の口元からは一筋の銀色の糸が垂れている。


「ふッ、ぅ………❤はぁ………っ、あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛っ❤❤くふっ……❤」


男のねっとりとした責めが、今度は大鳳の規格外な乳房に狙いを定める。胸の上側うを爪先が当たるか当たらないかの距離で、こしょこしょと撫でまわす。

本来ならば、くすぐったくて笑いが零れてもおかしくない。しかし、今の大鳳にとっては、くすぐったいと言う感覚さえ、性的快感になってしまうのだ。


「んんっ………あはっ、くふうぅぅぅ………❤❤そんなに弄っては、んぉ………❤」


身体中の感覚が胸に一点集中する。スペンス乳腺を刺激され、大鳳の胸はすっかり敏感になっていた。今の大鳳の乳首にデコピンでもすれば、その瞬間に絶頂を迎えてしまうだろう。


男が大鳳の胸を下から支えるように鷲掴みにすると……

すっかり敏感になった胸を………

追い打ちをかけるように……

胸の先端に掛けて絞り出していくのだ。


「あっ、あっ、あっ………❤❤」


溜まりに溜まった快感がじゅんわりと一滴ずつ絞り出されるような感覚。今や全神経が乳首という小さな突起物に全集中しているのだ。剥き出しになって神経と何ら変わりない。


「はっ、あっ………はあ゛ぁぁぁ………っ❤やぁ、絞るのやめっ………❤❤」


「ねえ、見てよ♪大鳳ちゃんの乳首、早く触って欲しいよ~って自己主張してるよ」


男に指摘され始めて気づく自分の身体の変わり果て姿。真っ赤になった乳首が痛々しいほどに勃起していた。これでは日常生活にすら支障をきたしてしまうレベルだ。指揮官と一緒に選んだ水着なんて、二度と着れない。


「んおっ❤゛ほぉ゛……❤こんなの酷いですわ………二度と指揮官様の前で裸になれない……」


「大丈夫だって。もし、指揮官君に見捨てられちゃったら、僕が代わりに飼ってあげるからね♪」


どことなく吹く風といった男の態度を前にして、流石の大鳳も怒りを隠せない。深紅の瞳には非難の色が浮かんでいた。


今、大鳳の乳首を潰せば、すぐにイってしまうだろう。スペンス乳腺開発、乳房マッサージで限界まで焦らされ、大鳳の乳首は普通では考えられない程、敏感になっていた。そんな大鳳の乳首を前にして、あろうことか男は更に大鳳を焦らすのだ。


「うっ、ふうぅ………うああぁっ………❤あ゛っ、これダメなやつですわっ………❤やめてっ、やめてくださいましっ………❤❤」


剥き出しになった神経の先っぽ。大鳳のコンプレックスである巨大な乳輪を男が爪でカリカリと引っ掻く………


かり………ぃ、かりぃ………かりかりぃ、かりかり………ぃ❤


フェザータッチと乳輪への引っ掻きにより、乳首に意識が集中してしまう。男の指が乳首に近づくたびに、乳首がピク❤ピク❤と動いてしまうのだ。


イキそうでイけない………


例えるならば表面張力。少しでも指が乳首に当たってしまうと、その瞬間、大鳳は絶頂を迎えてしまうだろう。


「おっぱいをそんなに反らしちゃって♪大鳳ちゃんはそんなに乳首でイキたいのかなぁ?」


「フぅ~~………ッ❤フゥ~~………ッ❤❤んお゛ぉ……❤んぐぅぅ………❤❤」


「答えてくれないんだったらこのままやめちゃおっかな~」


男が大鳳の真っ赤になった耳元で囁きながら、空中で指をクルクルと回す。

上半身を左右にひねり自分から、乳首を男の指に当てようとする。

もう既に大鳳は限界が近いのだろう。そうとなれば話は早い。後は堕ちる手助けをしてやれば良いのだから………


男が背後から大鳳の身体に抱き着いて………

絹のように美しい髪の毛に顔を埋めると囁いてくるのだ。


「どうなのかなぁ~?言ってほしいなぁ………」


「んっ………❤くっ、ふぅうっ❤はぅ………ほっ……❤」


「言ってほしいなぁ………」


男がしつこく何度も質問を投げかける。しかし、大鳳は俯いたままだ。

ここで男に従えば、一体どれほどの快感を得られるか………

対して、男の質問を跳ねのければ、目の前の破滅を免れることはできるが、昂った感覚は身体の中に積み重なった状態のままだ。


言ってよ


ここで終わっちゃっていいの……?


見て♪あともう少しで指が当たっちゃいそうだよ♪


言って………


「言えよ裏切者が………」


ドスの聞いた低い声を大鳳に投げかける。

何度も指揮官を裏切るような行為を繰り返し、この男に何度も汚されてしまった。もしかしたら、自分は指揮官の傍にいる資格はないのかもしれない………


けど仕方がないだろう………?

こんなに気が狂ってしまう程焦らされて………

何度も快感を叩き込まれて………

そうだ………これは言わされているだけなのだ。自分は仕方なく、この男に言わされているだけなのだ。


聞くに堪えない言い訳が罪悪感を塗りつぶしていく。

この先に待っている快感、どうにもならないという諦めが指揮官との思い出と愛を蝕んでいく。


「………ください…」


「ん?」


「潰してくださいっ………❤ぷうくり膨らんだ下品な大鳳の乳首を潰して、マゾイキさせてくださいませッ………❤❤もう限界なんですのッ………❤❤」


身体の中に快感が積み重なって、頭の中にあるのは本気のアクメのことだけ。大鳳の本気の懇願を聞いて、男は満足そうな笑みを浮かべた。


「うんうんようやく素直になってくれたね。じゃあ、ビンビンに勃起した乳首潰してあげるね♪」


親指と人差し指を乳首に近づけると、摘まみ上げるように潰した。


こり………ッ❤


「う゛ォお゛………ッッ❤☆❤」


突如、目の前が爆ぜる。

今までの、優しいもどかしいような刺激ではい。脳の中で火花が飛び散るような暴力的な快感。脳の処理が追い付かない。

男は女を玩具だと思っているような性格である。大鳳の反応を楽しむように、更に男は乳首を捏ねるのだ。


こり、ぃ………こり………ッ、こりこりこりこりッ❤❤


「や………や、やべ、やめで…………ェェェッッッ!!! ❤❤」


大浴場の中に獣のような大鳳の咆哮が木霊する。胸から脳ミソにかけて電流が流れ、脳髄でスパークする。


そんなに強くは押し潰していない。

指で物を摘まむような、その程度の力である。にもかかわらず、今の大鳳のイキっぷりを見るに、それだけ彼女の中に快感が蓄積されていたのか、それとも天性のマゾの気質があったのだろう。


「ひ、ひィ………ひア゛あぁ゛ァア゛あぁァア゛ッッッ❤ ❤はン………ッ❤ふッひぃ、ふっ………オ゛ッ……❤」


口はOの形になり、目は寄り目になりながら、グルンとひっくり返る。イキすぎて過呼吸に陥り、脳が酸欠状態になってしまう。力が入らなくなってしまったのか腕はだらりと垂れ、狂気的なまでに身体を痙攣させていた。


自業自得だと言えるだろう。指揮官を裏切って、目の前の肉欲を優先してしまったのだ。大鳳をイかすのもイかせないの男の自由自在。主導権は完全に男が握っていた。男が満足するまで大鳳はイキ続けることしかできない。


「ふゥ………ッ、グぅ………❤お゛ぉ、ほぉ゛オッ、ひッ、ヒッ………❤❤」


痙攣が激しすぎて、胸がブルブルと波打つ。意識を繋ぐ糸はこれ以上にない程、張り詰めており、いつ途切れてもおかしくない。

そんな大鳳を追い込むように、男は自らの手にボディーソープを垂らすと指で輪っかを作ると再び乳首に指を添えた。


それはまるで、男性器を扱きあげる指遣いに似ていて………


これから何をされるのか察した大鳳の目が見開く。歯をガチガチ鳴らしながら、首を振ることしかできない。


「ふぅ………❤う………ぅ❤❤ふぅーー~~っ❤ほっ、お……っ……❤❤❤」


呼吸すらできない。

男が大鳳の耳元で『いくよ♪』と囁くと、男性器のように勃起した大鳳の乳首を一思いに扱いた。


しこ………ッ❤


「ーーーーッッッッ!!💢☆❤❤~~ッ❤❤~~~~~ッッ!💢💢☆❤❤」


トラウマレベルの絶頂が大鳳に降りかかる。身じろぎどころか、瞬きすらままにならない。


ぶしゃ、ぶしゃぁぁぁぁ……っ❤


ガクガクッ~~❤ガクンッッ❤❤と一際大きく大鳳の身体が跳ね上がると、股座から勢いよく潮が吹きだす。目の前にある大きな鏡が大鳳の潮で汚されていく。


しこしこしこしこしこしこしこしッッ♪


「はっぎゅッ❤ぎィ………❤イキますッ、も゛ういやッ゛……❤イキたくない………ッ゛❤イキた゛くない゛ッ………❤イキたく………ア゛ッ☆⁈いく、イ、く………イぐぅ、イグッ………イッグイイッグウゥゥゥ!!❤❤」


ぶしゃぁ………❤ぶっしゃああああああああ………ッッ


乳首を扱くスピードに合わせて、潮が溢れだす。一回扱くたびにイキ、その余韻によってもう一回イク。永遠に終わらない絶頂地獄だ。


「潮吹き凄いことになってるよ?乳首おちんちんみたいに扱かれて、そんなに気持ちいのかな?すごく無様な顔になってる♪」


男が大鳳を煽るように話しかけるが、脳イキしている大鳳の耳には届かない。


「イグッ゛………ほぉ゛ォオッッ❤❤乳首イクッ❤………お゛ぉぉ゛おっ、うっ、お゛ぉォ……ッッ……❤❤イイッッッグッッッ❤❤」


一際大きく身体を跳ね上げると、とうとう身体に力が入らなくなってしまったのか、男の空にもたれ掛かる。長い脚はパッカリとがに股になり、肩を上下するたびに大きな胸が波打つ。時折、身体を震わせては股座から、潮を吹きだしていた。


しかし、何よりも目を引くのは大鳳の乳首だろう。ソーセージのようにビンビンに勃起してしまっており、布が擦れるだけでイってしまう程、敏感乳首に育ってしまっていた。これでは、KANーSENとして戦うどころか、指揮官と面と向かって話すことすらできなくなるだろう。


そんな大鳳の乳首の惨状を見て、男は満足そうにニタリと笑みを浮かべるのだ。


「大鳳ちゃんの乳首ビンビンになっちゃって、とっても無様だね♪これじゃあ、指揮官君と一緒に選んだ水着も着られなくなっちゃうね。そうだ、大鳳ちゃんだけ気持ち良くなってるのもズルイし、今度は僕のことも気持ち良くしてもらおうかな。」


男が今までタオルで隠していたペニスをこれ見よがしに見せつけては、張り詰めた熱い肉棒を大鳳の顔に押し付けてくるのだ。


「……………❤」


なんとも言えない独特の臭いが大鳳の鼻腔を突く。本来ならば、跳ね除けねばならないが、先程の乳首責めによって身体は最大限まで敏感になっており、無意識のうちにペニスを欲してしまっていた。


大鳳の喉がゴクリと鳴る………


目の前にペニスの先端を突きつけられて、密かに臭いを嗅ぐのを止められない。何度もこの男に抱かれているが、このニオイはいつになっても慣れない。しかし、癖になってしまうような臭いだ。


「ふぅ………すんすんっ❤んんっ、ふうぅぅ………❤お゛っ、すんすん❤❤」


何度も乳首でイかされ、自然と男のペニスに目が向いてしまう。

一度屈服してしまった心は元には戻らない。身体は再び疼き始め、太ももをしょりしょりと擦り合わせる。


大鳳の唇とペニスの先端との距離が徐々に縮まる。


もう限界だった。どれだけ偽ろうとも雌の本性は正直だ。大鳳が唇をキュっと窄めると………


「………ちゅっ❤❤」


男の亀頭に目掛けてキスをする。


「おほ♪大鳳ちゃんの唇ぷっくりしてて、キスされただけなのにイっちゃいそうだよ♪」


「ちゅっ、ちゅっ………ちゅっ❤❤」


咥えてすらいない。だた亀頭にキスをしただけなのに、口の中いっぱいにいやらしいニオイが広がる。脳の中はペニスのことしか考えられなくなり、軽いトランス状態に陥っていた。


「僕のちんぽが好きなのは分かったけど、そろそろキスだけじゃなくて舐めて欲しいな♪大鳳ちゃんの長い舌で僕の亀頭ピカピカに磨いてよ♪」


「ちゅうぅぅ………❤ちゅっ、ふぁい………❤❤」


甘い刺激を与えられたことで、むくむくと膨らむ男のペ二ス。先ほどと比べて、脈打ちが速くなっているのが分かる。男のリクエストに応えるように、大鳳はペニスを二つ返事で咥えてしまうのだ。


「んぢゅ……ぢゅぅ、んん………えぷぅ、ぢゅっぱ、れりゅ、んちゅ………❤❤」


男の勃起したペニスをぐっぽりと咥える大鳳。決して激しく顔を前後に動かさない。じっくりと味わうようにして咥えるのだ。口の中で舌をレロレロと動かして、カリ首に溜まった濃厚なチンカスを削ぎ落していく。


「れぢゅっ、れぷぅ……ぐぷ、うぷ❤❤ぢゅるる………えぷっ、ぢゅろろっ❤❤」


大鳳のねっとりとした舌が、男のペ二スを包み込んでいく。舌の動きだけでフェラしているので、刺激がどうしても抑えられてしまうが、かえってそれが舌の感触を意識させる。


「うぷっ、ぐぷ………れぢゅれぇ❤んぢゅう、ぢゅるるっ、れろろろ………れぢゅぅ❤❤」


唾液をふんだんに使ったあまりにも濃厚すぎるフェラのため、大鳳の顎からは唾液が滴り落ちていた。先端から溢れ出た先走り汁と唾液のミックスジュースを亀頭に塗り広げていく。


「大鳳ちゃんの舌、柔らかくてめっちゃ気持ち良い♪やっぱり大鳳ちゃんセンスあるよ、前よりも上手になってるね♪」


「………………❤❤」


男が大鳳の黒髪を優しく撫でた。

男に褒められて嬉しくなんか無いはずなのに………

まるで、親に褒められる子供のように、大鳳は気持ちよさそうに目を細めるのだ。


「今でも十分気持ち良いけどさ、僕が前教えてあげたアレやってよ♪」


頭いっぱいに男のチンポ臭が立ち込めて、何も考えられない。男の指示に従順に従う。咥えた亀頭を頬肉の内側に押し付けて、竿の横側を舌で舐めるのだ。


「んべろっ………ぢゅべ、ぢゅうぅ………れりゅ、えぷっ❤❤ぢゅべろっ……❤」


口の中で男の竿がビクビクと跳ねて、喜んでいるのが分かる。

深紅の瞳を震わせて、男の顔をうっとりと見つめてしまう。これでは、大鳳自らが望んで奉仕をしているみたいだ。


そんなはずはない………私はただこの男に脅されて………


心では否定しても、身体は正直だ。蹲踞のように開いた股から、一筋の愛液がドロリと垂れる。そんな欲しがりな大鳳の秘部を男は雑に足の指でほじくる。


「ふッ………おぉ゛っ❤❤ぢゅるるるッ゛❤えぶっ、えりゅれおっ………ぢゅろろっ………❤❤」


突然の刺激に上手くフェラができない。男のペニスを離さまいと必死にむしゃぶりつく。唇がペニスの根本にぴっちりとくっついてしまう程咥えて……

手を使わない濃厚なノーハンドフェラ。しかし、口の中では大鳳の舌が裏筋を高速で刺激していた。


「ふおぉ!精液昇ってきたっ!」


「んぢゅるるッ………❤ちゅぶ、ぢゅるる、れぢゅ………んちゅっ、ねりゅ………ぢゅるるるっ❤❤」


亀頭を飴玉のように舐めるラストスパート。頬を窄ませて、半分バキュームフェラの様相を見せていた。

同時に男の足の指の動きも早くなっていき………

男と同じように身体を震わせてしまうのだ。


ペニスの先端からトロトロとした液体が溢れだしたかと思えば、直後にこってりと濃厚な精液が大鳳の喉奥に向けて発射される。


ぶッビュルルルッッ………ぶびゅっ、びゅびゅびゅ、びゅくッ❤❤


「んん゛……⁈んぶぅ。ふっ………お゛ぉ………ッッ❤❤」


ぶしゃぁぁぁぁ………っ❤❤


男のペニスと同じようにイキリ勃ったクリトリスを適当な指使いで捏ねる。雄臭い精液をキメて、盛大に潮を吹き出した。


口に残った精液の香りが大鳳を甘い陶酔へと誘う。男の足の指に雑にイかされて……

身体の中にはいまだに余韻が残ったままだ。身体の芯からゾクゾクとした感覚が溢れて、何度も甘イキを繰り返してしまう。


「ふうぅぅ……❤ンく、うぅぅ………❤ふっ、お゛ぉおお゛ぉ………❤❤


「大鳳ちゃんのフェラ上手すぎでしょ。もうKANーSENなんか辞めて、AV女優にでも目指しちゃいなよ」


KANーSENとしての大鳳の存在意義を否定しかねない言葉。しかし、男は悪びれる態度は見せない。それどころか、大鳳の爆乳を雑巾のようにして、精液まみれになったペニスを拭くのだ。


「誰があなたの言うことなんか………あん❤あつぅ………❤❤」


たわわに実った胸を男のペニスの置き場にされて、ペニスの熱を直に感じてしまう。 


指揮官と比べて長い………しかし、女性を痛がらせるほど大きくはない。竿全体には血管が這っており、膣肉のヒダヒダ一枚を削り落とす返しが付いたペニス。まさに、女を堕とすために特化したペニスと言っても過言ではない。

今までどれだけこのペニスに鳴かされてきただろうか………


「見て、大鳳ちゃんがエロすぎてまた大きくなっちゃったよ。これじゃあ、部屋に戻れないかも♪」


大鳳の胸の上でペニスが再び大きくなっていく。それどころか、先程よりも一回り大きくなっていた。自然と目がペニスに釘付けになってしまう。


「それに大鳳ちゃんも我慢できないでしょ?このちんぽで大鳳ちゃんのふわとろまんこほじってあげるから、一緒に気持ち良くなろっか♪」


「………………❤❤」


そうだ、これが身体の火照りを鎮めるため。この男のせいで仕方なくなのだ。

男に免罪符を与えられ、心臓がドクンドクンとなる。

これから訪れるであろう背徳的な快感に脳髄が痺れてしまいそうな感覚に陥る。


「ふぅ…い、一回だけですわ………❤一回だけならおまんこにおちんぽを入れてもいいですわよ❤❤」


目の前の鏡に手をついて、男に秘部を差し出すような体勢になる。長くむっちりとした太ももが露になり、大鳳のスタイルの良さが分かる。

愛液でぐっしょりと濡れた秘部、物欲しそうにヒクつく尻穴を男に見られて、興奮を隠せない。


早く………早く………❤❤


今の大鳳にとっては男にペニスを入れてもらうことしか頭にない。むわりという音を発しそうなほど蒸れて、大鳳の陰部から発情臭が漂ってくる。そんないやらしい臭いを嗅いで、男のペ二スは既に勃起済みだ。


陰部にあてがわれるペニスを横目に、大鳳の割れ目からラブジュースが溢れる。甘い蜜が滴り落ちる音が大浴場の中に響く。


ここを掴んで下さいと言わんばかりにくびれた大鳳の腰を男ががっしりと掴むと、ペニスを挿入した。


「ふッ、ぬっ………お゛ぉっ………ほぉ゛お゛オ゛……ッ………❤❤ん゛お゛ぉッッ………❤❤」


大鳳の口から腹の底から押し出されたような、低い声が漏れ出る。

男がねっとりゆっくりとした動きでペニスを挿入するせいで、余計にペニスの形を意識してしまう。

大鳳は眉をハの字にしながら耐えることしかできない。歯をガチガチと鳴らしていることから、その必死さが分かるだろう。


「うはぁ♪大鳳ちゃんのおまんこ、ねっとりとろとろでめっちゃ気持ちいよ♪そんなに僕のおちんぽ欲しかったのかなぁ………?」


「お゛、お黙りなさいっ………❤❤あなたが何度も焦らすせいで………ふ、お゛ぉ゛っ………んはあ゛ぁ゛アっ………❤❤」


ねっとりと味わい尽くすようなスローピストン。甘い快楽に、脚がガクガクと震えてしまう。

しかし、いまだに男のペニスは半分程度しか入っていない。このペニスが全部入ってしまったらどうなってしまうことやら………


「大鳳ちゃんおまんこ締め付けすぎ♪そんなに締め付けてたら、奥まで突けないよっと!」


ばっちゅん………っ❤❤


「ほォ゛お………ッ❤❤」


男が大鳳の膣肉をこじ開けるかのように、一気に奥まで突いた。肉と肉がぶつかり合い、大鳳の尻肉が皿の上に乗せられたプリンのように波を打つ。


「ふッ………おお゛ぉっ❤❤はぐっ………んアッ゛ぁァアあッ………❤❤一気にお゛ぉ、奥までっ゛❤❤」


何回もこの男と身体を交わり合って分かったことだが、最悪なことにこの男との身体の相性は最高だ。膣肉のヒダ一枚一枚が興奮で逆立ち、男の反り返ったペニスがヒダを削ぎ落していくのだ。


大浴場の中にリズミカルな音が鳴り響く。


「ほらほら、声抑えないとだれか来たらバレちゃうよ?そういえば指揮官君、さっき温泉にでも入ろうかなって言っていたような………」


声を出さまいと手で口を覆い隠す。しかし、男がそれを許さない。大鳳の手を手綱のように掴んで、後ろから突く。


「ダメっ………❤ダメですわ………ん゛っ、ほォ゛おお゛ぉオォ゛っ………❤❤」


今この瞬間、脱衣所に誰か居てたら終わりだ。

目の前の鏡に写るのは、背徳感で歪んだ自らの顔。目尻は垂れ下がり、舌を突き伸ばしているみっともない雌の顔だ。

何度も奥まで腰を打ち付けられて、亀頭で子宮がほぐされていく。


「大鳳ちゃんはGスポットよりも子宮派だからね。ほらほら、これ大好きでしょ?」


そう言うと男は腰を密着させて、子宮を圧迫する。優しく、ゆっくりとあやすように腰をねじるのだ。


「お゛ぅ゛……ッ❤お゛ぉ……っ゛⁈☆そ、それヤバいですからぁ………❤お゛ッ⁈おッほっ……いヒ☆、ア゛あァア゛ぁぁァ゛……ッ❤❤」


子宮を押しつぶされて、大鳳の身体が陸に揚げられた魚のように痙攣する。男の子宮攻撃をサンドバッグのように一方的に受けることしかできない。

しかし、暴力的な交尾ではない。大鳳のことを心から屈服させることしか考えていない甘い、優しいセックス。


指揮官が好きなのに………


妻なのに………


子宮を刺激されて、もっともっととねだるように子宮が疼いてしまうのだ。そんな大鳳の期待に応えるように、男が擦るようにして、ペニスを引き抜く。

カリが返しとして機能し、大鳳の膣肉が捲れあがった。


「や、や゛め………ッ、ふッぬ、お゛ぉ………ほぉ゛❤❤イっ………お゛ぉッ、んォ゛お゛ぉ、イっぐオほォ゛ォ゛………ッッ゛❤❤やめェ゛ッ……❤」


大鳳の中なかで快感が弾ける。壮絶な刺激に大鳳が仰け反った。

子宮を責められるときも………引き抜かれるときも……

それぞれ別の快感が襲い掛かり、大鳳は休む暇がない。手足をわななかせ、規格外の胸が躍る。

そんな上下に暴れる大鳳の胸を男が背後から雑に揉みしだくのだ。男のゴツゴツと舌指が柔らかい乳に埋まっていく。


「そんなっ………激しっ、んお゛ほォ゛………ォ゛❤❤乳首敏感だから、ぁ………❤んぐッ、お゛ぉ………お゛ひッ❤❤」


「またまたそんなこと言っちゃって♪大鳳ちゃんの乳首めっちゃ硬くなってるよ♪」


男が散々弄り回した乳首を爪でカリカリと引っ掻く。あまりの快感に胸を反らして逃げようとするが、男がそれを許さない。


「ふォオ゛ッンッッ………❤❤!!い、イグっ❤お゛ぉ………ぅ゛お゛ぉ………❤❤」


敏感になった乳首を少し触れられただけで、絶頂を迎えてしまう。両目の距離が縮まり、獣のような声を出す口はOの形になっている。


この男に抵抗しようとしても無駄だ。ぶっくりと膨らんだ乳首を弄られ、服従スイッチを押されると抵抗心など微塵も消えてしまう。


「乳首弄られるの大好きなんだね♪さっきからおまんこ締め付けてくるよ?」


「ふッン❤ひっ、ぐぅぅぅぅ………いわないれっ、いわないれくださいましっ………❤❤これはっ、はぅんっ❤」


「大鳳ちゃんも子宮降りきっちゃってて我慢の限界なんじゃない?そろそろ欲しいんでしょ?僕の精液♪」


「………っ❤❤」


さっき口の中に出されたプリプリの精液を子宮に注がれればどうなってしまうのか………

想像しただけで身体から発情汗が滲み出る。断らなければならないのに、大鳳はすぐに拒絶の言葉を発せなかった。考え込むような間を男に見せてしまう。当然、男は大鳳の好きなど見逃すはずがなく………


「お゛ぉ………っ❤お゛っ、お゛っ………お゛ッ、お゛ッッ❤❤だめ、ダメ、ダメぇ……❤」


腰をカクカクと動かして大鳳の意志を挫けさせるように、子宮を突いてくるのだ。子宮への連続攻撃を前にして、大鳳は悩ましく身体をくねらせる。


「ほらほら、今ナカに出されちゃったら接待に気持ち良いよ?もしかしたら、大鳳ちゃん気絶しちゃうかもね♪」


「そこはぁ………そんなに突かないでぇ❤❤うぐッ………ふぅ、お゛ぉっ゛❤」


「さっき僕の精液を飲み込んだ時、こんな濃厚精液ナカに出されたらどうなっちゃうんだろって考えてたでしょ?気づいてないと思った?太ももをモジモジさせて、おまんこからエッチなお汁が垂れているのが丸分かり♪」


大鳳の制止の言葉など気にも掛けないで、男は大鳳の耳元で囁いてくる。まるで、大鳳を洗脳するように……

男の甘い言葉が大鳳の意志をゆっくりと確実に蝕んでいくのだ。


「ねえ、大鳳ちゃんってさ………托卵ていう言葉知ってる?」


「え゛……?」


ぐりぐり~………❤ぐりぐり~❤❤


大鳳の背筋が凍り付く。この男は本気で大鳳のことを孕ませようとする。身体を捩って何とか男から逃れようとするが、男の手が腰をがっしりと掴んでいるせいで逃げられない。子宮口と鈴口が密着する。


「浮気相手にナカ出しされて、そのまま浮気相手との子供を産んじゃうっていう意味なんだよ♪どう?めっちゃ興奮しない?旦那さん専用の卵子が知らない男にパクパクって食べられちゃうんだ♪」


ただでさえ、背徳感で頭がおかしくなりそうなのに、耳元で托卵のことを囁かれれば、ますます深いエクスタシーに浸ってしまうのも無理はない。


「ふぅーー~~ッッ❤❤ふぅーー~~ッッ❤❤ぅ゛………っお゛ォ゛……❤❤」


大鳳の口から何かを食いしばって耐えるような声が漏れ出る。頭の中に残っている理性を振る動員して、何とか男の甘言に流されないように必死に耐えているのだ。


そんな黙りこけている大鳳に痺れを切らしたのか、男が再度腰を引くと………


ジョリ、ジョリジョリジョリ………ッッッ❤❤


「ふッ、お゛おお゛ぉアォ゛……ッッ❤❤いぐ、い、グイグイグイッッグゥゥゥ………ッッ❤❤」


大鳳の理性を削るが如く、カリ高ペニスが膣肉を削るのだ。


「いいます、いいますからぁ………っ、だからマン肉削るのや゛め゛でぇぇぇッッ❤❤」


もしかしたら誰かいるかもしれないのにもかかわらず、大鳳は大声で懇願してしまう。


「お゛おお゛ぉ………ッ❤❤なか、に出してくださいっ………❤❤大鳳の子宮に………精液出して、タプタプに満たしてくださいませッッ゛………❤」


言ってしまった。言わされてしまった。

指揮官を裏切る中出し屈服宣言。嫌なはずなのに、大鳳の胸には不思議と充足感で満たされていた。

大鳳の宣言を聞いて、男が満足そうに笑いかける。


「うんうん、やっぱりそうでなくっちゃね。一番奥に出して、絶対に孕ませてあげるから楽しみにしておいてね♪」


男の腰振りが速くなり、フィニッシュが近いことを知らせる。あまりにも激しく打ち付けるせいで、大鳳の尻肉は真っ赤になってしまっていた。


そして、一際強く子宮とペニスを密着させた瞬間、子宮の中に灼熱の精液が放たれた。


びゅッびゅるるるるッッッッ………❤ぶびッ、ぶっびゅッ………びゅびゅびゅッッ………❤❤


「ん゛ぉ゛………ほォ゛……💢❤お゛おお゛ぉッ………💢あ゛ぁ゛っ………イクっ………❤❤」


ぷしゃッ………ブシっ………しゃぁぁぁ………


同時に大鳳の股座から、潮が吹きこぼれる。男の精液の熱さを嚙みしめながら迎える、猛烈な本気アクメ。少し油断してしまったら、そのまま意識を手放してしまいそうだ。


「大鳳ちゃんのマン肉がねっとりと絡みついてきて最高♪」


「ほォ゛っ………射精なっがぁ………❤お゛ぉ゛💢………まらっ、イクッ❤❤」


子宮の奥に大量の精子を打ち付けられて、小刻みに何度もアクメを貪ってしまう。ゴム越しとは比べ物にならない快感だ。


ずるるるる~~っ………にゅっぽんッ


「お゛………ッ゛❤☆❤」


アクメ漬けにされていた身体はすっかり敏感になってしまっていたらしく、ペニスを引き抜いただけで、アクメを迎えてしまう。

ぽっかりと空いた肉壺からは、ヨーグルトのようなこってりとした精液が顔を覗かせている。


「大鳳ちゃんの生まんこ名器すぎて年甲斐もなく出しちゃったよ♪こんなに出したら、確実に妊娠しちゃったかもね♪」


アクメの余韻から返ってこれない大鳳は、男の言葉をよそに足腰を震わせながら下品ながに股を決め込む。


「ふゥッ゛💢❤❤ふうーー~~ッ゛❤❤ふッ………💢❤❤くひっ、ひうぅぅぅ………ッ❤❤」


そんな、余韻イキを必死に抑え込もうとしている大鳳の努力を無視して、あろうことか男は大鳳の尻肉で自身のペニスについた精液を拭うのだ。あまりにも変態チックな行動に興奮を隠せない。


「お゛ぉ゛ゥ☆❤❤ふぐっ、ふぅぅぅ………❤❤お゛………まらイク………っ❤❤」


「余韻イキしているところ悪いんだけど、そろそろ部屋に戻らないと指揮官君が心配しちゃうかもよ?」


一体誰のせいでこんなことになっていると思っているのか。男に文句を言ってやりたいが、生憎大鳳にそんな余裕はない。


「あ゛ぁ゛アっ………❤❤あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛……❤ア゛あァァ………❤❤」


「もう中出ししちゃったんだし、次からはいっぱいナカに注ぎ込んであげるからね♪」


男が大鳳の耳元でねっとり囁いてくる。これから行われる生交尾を想像させる囁き。大鳳の興奮が再び高揚し、段々息が荒くなる。

そして………


「はぁ………はぁ……❤んぐっ、ふッ……はぁ❤❤お゛………っ❤❤」


じょろろろろ………


余韻だけで潮を吹き出してしまうのだ。腰を上下に振りながら、潮をぶちまける。

もの欲しそうにヒクつく陰部はいまだにポッカリと空いたままだ。剥き出しなった雌の弱点に男がふぅぅぅ………っ❤と息を吹きかけると満足そうな顔をして、大浴場を後にした。


その後も大鳳は5分近く余韻だけでイキ続けたという……


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セントルイスから嘘寝取られ報告をされる話

「あら、ようやく来てくれたのね。お仕事ご苦労様♡」


薄暗いオレンジの光が照らされる部屋の中でベッドの上に座るようにして一人の女性が佇んでいた。

ただ座っているだけ……。それだけなのにもかかわらず彼女が存在しているだけで、部屋の空間が怪しげな雰囲気になってしまう。そんな淫靡な雰囲気をまとった女性が蟲惑的な表情を浮かべながら、指揮官の方へにじり寄って来る。


しゅる……


服とシーツが擦れる音が静寂に包まれた部屋に響き渡る。その音を聞いて、疲れ切っていた意識が一気に引き締められる。

サイドに纏めたサファイアを思わせるような美しい髪に光が映り込む。舌をペロリと出しながらこちらににじり寄って来るセントルイスの様はさながら捕食者のようだ。


すらりとモデルを思わせるような八投身の身体に、この世のどんな男子をも篭絡してしまうOカップの胸。鍛えられたウエストは美しく括れており、セックスの時はここを掴んで下さいと言わんばかりである。だが、セントルイスの服装はいつもと違っていた。


肌触りの良さそうな服は、丈がへそまでしかなく彼女の健康的な肌の大部分を曝け出していた。部屋着だからだろうか……。薄い生地からは、彼女の乳輪がうっすらと浮かび上がっていた。極めつけは彼女の履いているショートパンツで、むっちりとした尻肉を隠せていない。そんな痴女同然の部屋着をよりによって、極上の身体を持つセントルイスが来ているのだ。何気ない身体の動き一つ一つが性的な動作に見えてしまう。


本当ならば今にでも触りたいところだが、寸前のところでセントルイスからストップが掛かる。


「だ~め♡そんな簡単に女の子の身体に触れてはダメよ♡ふふ……♡安心して、今日はたぁ~ぷりイイことしてあげるから♡」


まるで蛇に睨まれた蛙だ。いつの間にか耳元まで迫っていたセントルイスがたっぷりの唾液と吐息を込めて囁いてくる。ぽしょぽしょ……ぽしょぽしょと…。耳元で囁かれているだけなのに、身体の芯が溶かされるように熱くなり性感が高まっていく。


「お顔蕩けちゃっているわね♡少し耳元で囁いてあげただけなのにトロットロ♡」


無理もないだろう。良すぎる顔がすぐそばで囁いてくるのだ。我慢しろという方が無理な話である。そんな彼女の顔がいつもよりほんの少しだけ……。悪戯っぽい顔になりながら指揮官に囁きかけてきた。


「ねぇ、指揮官くん♡今日は指揮官くんのためにとっておきの話があるの♡聞いてくれるかしら?ふうぅ~~……♡♡」


尋ねておきながら、絶対にこちらに断るという選択肢を与えない。逃げ道を塞ぐかのようにセントルイスが鼓膜に向けて、熱い吐息を吹きかてくる。しかもただの吐息ではない。セントルイスという母港でも屈指の雌からの冷ますような吐息なのだ。こちらの抵抗する意志など、まるで蝋燭の灯のように簡単に消されてしまう。最後に指揮官の耳に初々しい恋人のような軽いキスをするとセントルイスは再び離れていった。


「クスクス♡少し耳に息を吹きかけられただけなのに、身体を震わせちゃって可愛いわぁ……♡じゃぁ、ベッドに行きましょうか♡指揮官くんが好きそうなお話♡たっぷり聞かせてあげるわね♡」


そう言って、セントルイスがあなたの首に腕を絡ませてベッドに押し倒した。男である自分が女であるセントルイスに押し倒される……

KANーSENと人間の力の差を考慮しても、男にとってこれほど悔しいことがあるだろうか。そんな気なんて気にも掛けずに、セントルイスは添い寝をするような体勢でこちらに語りかけてきた。


じぃーー~~……


セントルイスの細くて美しい指がズボンのチャックを器用に降ろす。まるで赤子をあやすような体勢で添い寝をしてくるセントルイス。そんな体勢なら、当然指揮官の前にあるには、彼女の規格外の胸で……。肌面積の多い部屋着であることも相まって、彼女のなっがい谷間が丸見えになってしまっていた。


男ならその肉欲に逆らうことはできない。みるみると股間に血液が集まっていく感覚が自覚できた。


「息荒くなっているわよ♡もう我慢できないの?じゃあ、お話してあげるわね♡大丈夫よ、指揮官くんなら絶対に満足できるから……♡ね?寝取られマゾくん」


いつもの彼女の音色が一瞬だけ低いものに変わる。同時に、指揮官の背筋に寒気が走った。

指揮官とセントルイスはお互いに一生の愛を誓った仲だ。一方で指揮官はどうにもならない性癖を抱えていた。愛しているセントルイスがいるのにもかかわらずだ。愛している者が赤の他人に抱かれ、裏切るというーー所謂寝取られというものだった。

よりによってどうしてセントルイスが知っているのか。どうやって知ったのか。だが、今はそんなことはどうでもいい。セントルイスに自分の性癖がバレてしまった。その一点だけが重要である。


「クスクス♡おちんちんピクって跳ねたわね♡自分の性癖がバレちゃって興奮しちゃった?じゃあ……今度はもっと強く罵ってあげるわね…♡マゾ」


指揮官を慕っていたセントルイスから、罵るような言葉が次々と吐き出されていく。しかし、その度に指揮官は心地良くなってしまうのだ。


「ねぇ、指揮官くん♡先月の旅行のことを覚えてる?」


先月の休暇旅行。本来ならセントルイスと行く予定だった。しかし、スケジュールの調整ミスにより業務と旅行の日程が被ってしまったのだ。そのため、仕方なく彼女一人で旅行に行く羽目になった。あの時の彼女の顔が脳裏に焼き付いて離れないと同時に、その時に何かあったのか勘ぐってしまう。


「そうよ……♡私一人きりで言ってきたあの旅行♡あの旅行で私がどんなことをしてきたのか今から聞かせてあげるから、楽しんで聞いてね♡寝取られ性癖のあなたにはきっと喜んでもらえると思うから……♡」


セントルイスは極上の身体を持つ雌だ。少し外を歩いているだけでもあらゆる雄が彼女の身体を舐めまわすようにじろじろと見つめてくる。ナンパなんて日常茶飯事だと言えよう。もちろん彼女だって知らない男にホイホイとついて行く馬鹿ではない。愛しの夫という指揮官がいるのだから……。故にこれから語られるであろう旅の思い出話も彼女の作り話である……。そんな願いは次の瞬間に打ち砕かれることになる……


「実はね、私……旅行中にセックスしちゃったの♡あなただけのおっぱいもお尻もたくさん揉まれて……♡子宮も好き放題されちゃった♡もっと詳しく話してあげるわね♡


あれは確か私が一人でバーでお酒を飲んでいた時だったかしら♡ずぅっと一人で飲みながら考えていたの……指揮官くんと一緒だったら楽しい旅行なのになって♡

出発する前に、私が指揮官くんに気にしないでって言ったけど、あの時は流石に私も落ち込んじゃったわ♡だって愛しの指揮官くんと二人きりの旅行よ?楽しみにしてないはずがないじゃない……


けどよく考えてみて頂戴♡女性一人がバーでお酒を飲んでいる……♡これって傍から見ればナンパ待ちをしてるって思われても仕方がないんじゃない?自分で言うのもあれだけど、私だって自分の身体が魅力的だってことは多少自覚しているわ♡おっぱいがぁ……長くてぇ…お尻も揉み心地抜群♡そんな身体を持つ私を他の男が黙ってみているはずがないじゃない♡案の定、私の身体を狙って男の子が声を掛けてきたわ♡しかも2人組♡


一人は髪を金髪に染めて、もう一人は日焼けサロンで肌を浅黒く焼いていたわ♡うふふ……♡そうよ、指揮官くんが一番嫌いな男ね♡筋肉も女の子受けを狙うためだけに鍛えて、いかにも女慣れしてるっていう男♡


いつもならこんなナンパ軽くあしらって終了よ?今まで数え切れない程のナンパを受けてきたんですもの。あしらい方くらい心得ているわ♡けどぉ……♡その時は少し落ち込んでいたせいだったかしら……♡魔が差しちゃった♡

指揮官くんが悪いのよ?せっかく旅行を楽しみにしていたのに、女の子を悲しませちゃって……♡挙句の果てに私一人で旅行に行かせるなんて……♡しかも、前も同じようなミスをしたわよね………♡」


セントルイスが指揮官の股間に手を伸ばして、下着の上から撫でまわす。ペニスが痛いほど張り詰めて、既に大きなテントが張っている。

セントルイスは自分だけを愛している。そう思っていた。しかし、セントルイスの身体を狙うよからぬ雄はごまんと存在しており、あろうことか彼女の不貞を聞いて、人生最大の興奮を覚えているのだ。


「へぇ……♡興奮しているの?へんたい……♡大切な奥さんがヤリチンくんに食べられちゃったのよ……?好きとかそんな感情を無視してぇ……ただお互いが気持ち良くなるためのセックス……♡おちんぽを子宮にパンパン打ち付けてぇ……♡エッロいべろちゅーしちゃったの♡

クスクス……♡良いわよ♡聞かせてあげるわ♡

私がどんなセックスをしたのか……♡想像しながら、情けなく気持ち良くなりたいんでしょ?」


セントルイスが耳元で囁きながら、極限までこちらの性欲を煽って来る。

青いネイルの施された爪が、軽く裏筋を引っ掻いた。鋭く甘い刺激が一気に脳髄まで駆け上る。


カリ♡カリカリっ♡カリぃカリぃ……♡


断続的に与えられる甘い刺激。しかし、これから行われるであろうセントルイスの浮気報告を目前にした指揮官にとっては、二次関数のように射精感が高まってしまうのだ。


「どこまで話したかしら……♡あぁ、それでね……結局ナンパされた後彼らの部屋で飲むことになったの♡私って馬鹿よね……♡女一人が男の部屋に行っちゃったらどうなるのか想像つくのに……♡けど、その時の私は、一人の寂しさを紛らわすためにだけに彼らについて行ってしまったわ♡


流石、女遊びしているだけのことはあるのかしら…?彼らったらすごくお話が上手なの……♡その日初めて会っただけなのに、色々お話しちゃった♡

結婚していることとかぁ……♡

愛しの旦那様に旅行の約束をすっぽかされたこととかぁ……♡


既に酔いが回り始めていたことも相まって、次第にエッチな質問もされたわ♡経験人数から、胸の大きさまで……♡ボディタッチもされたかしら……♡服の中に手を突っ込んでおっぱいを揉んだりぃ……♡ゴツゴツした手で太もも撫でまわされたりもしたわ……♡


あなたとは大違いよね……♡最初の方は私から話しかけても全然目を見て話してくれない…♡

あっ、えっ、とか言いながらしどろもどろになっちゃう♡


けど、ヤリチンくんはいきなり私の唇を奪ってきたのぉ……♡


こんなふうに………♡


じゅるっ…♡れりゅ…♡んぶぅ…♡えちゅうえぶぅ♡えぷぅ♡じゅるじゅる♡ぢゅっぱっ…♡」


セントルイスが耳元まで口を近づけると下品なリップ音を奏でてくる。あなたが記念日に送ったルージュを塗った唇。彼女の瑞々しい唇がどのようにして男たちに奪われてしまったのか嫌でも想像してしまう。


あのどんな男の誘い受けものらりくらりと躱してしまう大人の女性が、自分の知らない男にキスをされてしまったのだ。しかも、小鳥のような啄むキスではない。舌と舌でセックスをするような本気のキス。既にぱんつの中は我慢汁でドロドロだった。


「どれくらいの間キスをしていたかしら…♡正確には覚えていないわ♡ようやくキスが終わったと思ったら、次の男がキスをして……♡彼のキスが終わったらと思ったら、また交互に次の男とキスをする……♡その繰り返しよ……♡


当然酸欠になっちゃって、キスだけで脳みそトロトロに蕩かされちゃってたわ……♡


こういうの即堕ちっていうのかしら……♡キスが終わる頃にはおまんこも疼いちゃって、他のことなんかどうでも良くなってたの♡


もちろん、指揮官くんのこともね……♡


彼ら女の子の堕とし方を分かっていたわ♡一人は私の耳の穴に指を入れながらキスをして、もう一人は私のおまんこの中に指を入れてきたの♡耳を塞がれていたものだから、頭の中にぴちゃぴちゃと水音が反響して、おかしくなりそうだった……♡


そんな状態でおまんこにおちんぽみたいな指を入れられたらどうなると思う?


指を鉤爪状にしながら、私のおまんこの弱いところをひたすら、くちゅくちゅ♡ぬぽぬぽ♡私っておまんこの上側の浅い場所が弱点なのだけれどぉ……♡彼らに一瞬でバレちゃった………♡


指揮官くんも知らない私のおまんこの弱いところ、知られちゃったわね…♡


どう?悔しいかしら?やめてって言っても全然止めてくれない……♡ひたすらおまんこの弱いところを苛め抜いてくるの♡


あっ♡やっ♡やめっ♡そこっ、ばかりくちゅくちゅしないでっ♡あっ♡お、おまんこ溶けちゃう♡そ、そこ♡お゛っ、イクっ♡


ってはしたない声も出しちゃった♡あまりにも辛すぎて腰へこしてたけどすべて無駄♡腰の動きにあわせて、おまんこほじられたわ♡


指揮官くんは私にこんなみっともない格好をさせたことがあったかしら……?」


『指揮官くんにはできないわよね?』


にんまりとした笑みを浮かべるセントルイスの瞳がそう語り掛けていた。


セントルイスが指揮官の手を持って、脚の付け根にあるハーフパンツの隙間に誘導する。

寝取られ報告をするというシチュエーションに興奮してしまったのか…。はたまた男たちに責められた時のことを思い出したからなのか、セントルイスの秘部は愛液で濡れていた………

そんな、濡れきっている秘部の肉を掻き分けるように、指を挿入する。


「あっ♡んんっ♡」


挿入した直後に、彼女の口からわずかながらの喘ぎ声が漏れだしたがそこまでだ。秘部の上側を擦ってみても、聞こえるか聞こえないかくらいの喘ぎ声だ。先ほどセントルイスから発せられた下品な喘ぎ声からは程遠い。


同時に彼女のもう片方の手が指揮官の下着の縁に掛けられる。


「クスクス♡おパンツ脱がすわね………♡」


まるで、幼稚園児の着替えを手伝うかのように、下着が脱がされる。


本当ならば、今すぐ目の前にいる雌を押し倒して、その秘部に挿入してやりたい。男たちにされたことを上書きするかのように、種付けをしてやりたい。そんな気持ちで一杯だった。しかし、指揮官にはそれができなかった。


なぜなら………


「ふふ……♡かわいいおちんぽね♡この大きさならおちんちんと言った方が正しいかしら?亀頭もお豆さんみたいに♡」


それは女性を満足させるという意味合いではあまりにも小さかった。この大きさでは膣に入っている感覚すら分からないだろう。


ぴんっ……♪


セントルイスが指揮官の短小なペニスを指で弾く。しかし、そんな男の尊厳を踏みにじるような行為でさえも、今では射精につながりかねない。ペニスの先端からはまるで風船のように我慢汁がぷっくりと溢れ出ていた。


「ねぇ……我慢汁が溢れ出てきているわよ………♡短小おちんちん馬鹿にされて感じちゃったの?あは♡おちんちんピクピクって震えたわね♡良いわよ………♡そのままおちんちん背伸びさせておきなさい♡」


指揮官が自身のペニスにどれほどのコンプレックスを抱いているの、もちろんセントルイスが理解していないはずがない。にもかかわらず彼女はそれを馬鹿にしてくるのだ。


丸出しとなった指揮官のペニスにセントルイスの指が伸びる。陶器のような美しい指に指揮官は期待感を抱いてしまう。


カリ♡カリ♡カリ♡


しかし、いつまで経っても指揮官が期待していた刺激はやってこない。それも当然だろう。何せ彼女は裏筋に触れるか触れないかのところで、爪をカリカリと動かしているだけなのだから。なまじ、先程まで触れていただけに、指の動きを意識してしまい、みっともなくペニスを跳ねさせてしまう。


「んふふ……♡だめよ、まだおあずけ♡

それでね、たっぷりイかされたところで、おまんこにおちんぽ入れられちゃったの♡もちろんゴムはしたわよ?けどゴム越しにもかかわらず、おちんちんの形おまんこで覚えちゃったわ♡


すごいのよ……?あなたとは違って血管も浮き出てて、カリがエグイくらいに反り立って……。あんなの入れられたらどんな女の子もメロメロね♡


ほら私のおまんこってあなたがすぐに射精しちゃうくらい名器でしょ?

そんな私のおまんこにおちんぽ突っ込んで、味わうようなスローピストンされちゃった♡今まであなただけしか知らなかった、私のおまんこの感触が他の男にも知られちゃったわね♡


何度もねちっこくおまんこの浅いところを責め立てて、頭がおかしくなりそうだったわ♡最後の方なんて、


お゛っ゛♡そ、そごぉ♡や、やぁ…♡おォ゛っ、あっ、それヤバっ、キク♡


って言いながら獣みたいな声も出していたわよ?あまりにも大きい声を出しちゃったものだから、もしかしたらホテルの人に怪しまれてたかも………♡


ゴムだって沢山用意していたけどぉ………♡


全部使い切っちゃったわ♡


その中に入っていた精液はどうしたと思う?彼らって何人もの女の子を食い物にしてきた生粋のヤリチンくんよ?まさか、そのまま捨てるだなんてありえないわよねぇ………♡」


彼女の媚びるような口調から発せられたクイズ。いつもは男を手玉に取ってしまう余裕綽々なお姉さんが、男二人組に下品に喘がされたなど、とても想像できなかった。


指揮官は、無意識のうちにセントルイスの口元見てしまう。そんな、指揮官の視線に気づいたのか、彼女はいつもの男をからかうような………瞳をにっまあぁぁ~~♡と細める笑みを浮かべた。


「そうよ♡全部飲まされちゃったの♡何度も何度もハメられて……けど、身体は綺麗なまま………♡全部私の胃の中♡指揮官くんと違って、味も濃くて喉に絡みついて正直、病みつきになったかも♡

全部のゴムの中にある精液を飲みきったら、ようやく解放してもらえたのだけれど……♡彼ら隠れて盗撮していたみたいで、バラされたくなかったら明日も来いって脅されちゃったわ♡今まで彼らにハメられた女の子も同じように、引きずり込まれたのかしらねぇ………♡


だからね、次の日も彼らに犯されちゃった♡」


長かったセントルイスからの報告がようやく一区切りつく。

もし、指揮官もセントルイスをナンパした連中のように度胸があれば、今目の前にある二つの乳袋を躊躇わずに揉んでいただろう。揉ませろなどと面倒な言葉を発さずに、肩から腕を回すように……


だが、指揮官は優しすぎた。あるいは臆病とでもいうのだろうか……

指揮官の心の中にある善の部分がセントルイスに乱暴をするのを良しとしなかった。もっとも、そんな指揮官の性格も含めて、セントルイスは指揮官に惚れこんでいたのだが……


指揮官が優しいことを良いことにして、残酷にもセントルイスから話の続きが語られる。


「それでね……結局、次の日も彼らについてしまったわ♡

だって仕方がないじゃない♡

私が知らない男のおちんぽを受け入れてヨガリ狂わされてしまったのよ……?万が一にもばらまかれちゃったら、私…恥ずかしくて生きていけないもの♡


だから、ね……?

彼らと一緒に海に行ってしまったの♡しかも普通のビーチじゃないわよ♡大勢のヤリチンくんたちが集まるヤリモクナンパビーチ♡指揮官くんが見ると委縮してしまうような人達が大勢いるビーチに……♡

移動中周りのヤリチンくん達に見せつけるように、何度も彼らにお尻もおっぱいも揉まれちゃったわ♡私のくびれを掴んで、抱き寄せてこの雌は俺らのもんだぞ~ってアピールするように♡


興奮しちゃうのよね♡指揮官くんは寝取られマゾだから、かわいい奥さんの身体が他の男に触られるところを想像して、おちんちんピクピクさせちゃうのよね♡

私知ってるのよ………?


指揮官くんの好きだった女の子がチャラ男に寝取られて、黒ギャル堕ちしちゃうのが好きなことを……♡


けど、流石に肌まで焼いてしまったら、みんなに疑われるから日焼け止めはきちんと塗ったわよ♡ふふ……♡正確には塗ってもらったと言った方が正しいかしら♡


誰も見えないテントの中に無理やり連れ込まれて、日焼け止め塗ってあげるよとか言ってきたの♡ベタすぎて何を考えているのか丸わかりよね……♡けどその時は断れなくて、結局サンオイルを塗って貰ったの♡


仰向けになって、一人は私のおっぱいにオイルを塗って、もう一人はおまんこのところにオイルを塗ってきたわ♡おっぱいとおまんこにオイルを塗して……♡けど絶対に気持ちいいところには触ってくれないの♡


乳輪とか鼠径部とか際どいところばかり触られて、次第に私も余裕がなくなっていって………♡


ふうっ~♡フウっ……♡う゛っ……♡ほっ、お゛っ♡ん゛ん゛……♡ひィーー~~♡イヒぃ……っ♡


って息を荒くしていたわ♡前日の余韻も残っていたから、余計に感じちゃってた♡


クスクス……♡今思えば私とっても無様な格好をしていたかも………♡彼らに気持ちいいところを触ってもらえるように、腕は頭の後ろに組んで、脚はカエルみたいにパッカリと……♡

普段の私を知っている人があの時の私の格好を見たら驚くでしょうね………♡


皆の頼れる大人のお姉さんがチャラ男に身体を弄られて無様な格好していたのだから………♡


最初は私だって、こんなセクハラに負けないわって息込んでいたのよ?けど、彼らのねちっこい手つきを味わったらそんなことどうでも良くなってたわ♡それでね……私… ついに言っちゃった……♡


イカせてくださいって………♡


乳首もクリトリスも弄られて、ずっとイキっぱ♡


おぉ゛っ゛♡イクっ゛♡そ、そこっ♡やっ、乳首抓るのダメっ゛♡へんなイキ方しちゃうッ♡あ゛ぁ゛ァ゛♡お゛っ?お゛ぉッ゛、おまんこイグッ゛♡ほ、お゛ォ゛♡


やめってって言われても絶対にやめてくれない地獄の強制絶頂♡生まれて初めて潮吹きまでしたわ♡指揮官くんは潮吹きなんて一回もさせたことないものね……♡


散々イかされておまんこはもう既にほかほかトロトロ♡そんな状態で目の前におちんぽ見せられたらどうなると思う?」


セントルイスが挑発的な笑みを浮かべながら質問を投げかける。だが、質問に答えるよりも先にセントルイスが指揮官の股座に潜り込んだ。

既に指揮官の股間は我慢汁でヌルヌルになっており、いつ暴発してもおかしくない。さっきから与えられているのは、性的興奮ばかり。しかし、セントルイスからの報告を始まって以来、一度も射精させてもらえていないのだ。当然と言えば当然だ。


そんな状態の指揮官をさらにいじめるように、美しすぎる顔をペニスに近づけると………


「ふぅ~~……♡はあぁ~~………♡」


甘い吐息を送ってくるのだ。生暖かい風が、カリ首を包み込む。我慢汁が溢れだすペニスはそれだけでイってしまいそうになる。


今のセントルイスの目は慈愛に満ちていた。まるで我が子を愛でる母のように……。そのまま子供にキスをするように口元をキュっと窄めると……


「ちゅっ♡んちゅ………♡ちゅっ……♡」


刺激を与えないぐらいの軽いバードキスの雨を鈴口に浴びせてくるのだ。すっかり、セントルイスの蛇のような長い舌でいじめらることを期待していた指揮官は、脳が錯覚してしまったのか、壊れた蛇口のように我慢汁を垂れ流していた。


「こんなふうにおちんぽの先端にキスをしちゃった♡これから、ハメてもらうんだもの……♡挨拶は当然よね♡


それでね♡頭を乱暴に掴まれながら、耳元で囁かれたの……ハメるぞって♡それを聞いた途端、おまんこの奥がキュンってなっちゃって……♡


ふぁいって頭の悪そうな雌の返事をしちゃった♡


浮気セックス同意しちゃったわね♡しかも今度は酔っていない状態だったから、完璧な和姦♡警察に訴えても無駄♡


彼らったら酷いのよ………?バカ女みたいだなって嗤いながら言ってきて………♡オナホを扱うように腰を打ち付けてきたの♡セクハラマッサージで今までずっと焦らされていたせいで、入れられただけでイっちゃった♡


しかも、今回は意識がはっきりした状態でのセックスだったから、おちんぽの形、はっきりと分かったわ♡カリ高おちんぽがおまんこのイイところの全部に当たってとんでもなく気持ちいいの♡おまんこのお肉をグイグイと掻き分けて……♡


あら、ごめんなさい………♡指揮官くんには関係がない話だったわよね………♡だって指揮官くんのおちんちんじゃ女の子のおまんこ肉を掻き分けることなんてできないもの♡逆におまんこ肉に包まれて、なっさけない腰振りしかできない♡へこ~♡へこ~♡って………♡


あん、あん♡うふふ……♡あ~あ、寝取られ報告されて、すっかり脳みそ蕩けちゃってるわね♡最っっ低……


けど、なさけない腰振りしかできない指揮官くんとは違って、彼らはひたすら子宮をどちゅどちゅってどついてくるの♡おちんぽをグリグリって押し付けたり………♡ハートを描くように擦り付けたり………♡もう何にも考えられなくって、口をOの形にしながら


ん゛オぉォ゛ッ゛♡おちんぽ擦りつけないでぇ………ッ゛♡お゛ッ゛、いま敏感、びんかんだからぁ……っ…♡お゛ぉ゛ッ?♡んお゛ぉッ゛、や゛め゛でぇ゛ッ♡イグッ♡イッッグ♡♡


イかされすぎて、何回イかされたか覚えていないわ♡色んな体位で犯されて、気絶しても関係なし♡何もできないことを良いことにお尻の穴まで犯されちゃったわ♡前の穴と後ろの穴を同時に犯されて………♡子宮を潰されて………♡ひたすらセックスセックスセックス♡♡失神してからゼロ秒で叩き起こされて


ひっ⁈イヒ?お゛ぉ?お゛ォ゛?♡♡


ってお間抜けな声を出しながらイっちゃったの♡


使ったゴムは水着に括りつけられて、終わるころにはコンドームでスカートみたいになっていたわ♡」


セントルイスが股座から顔をぱっと上げる。心なしかセントルイスの頬は朱色に染まっていた。汗によって前髪が額に張り付き、うっすらと紫がかった瞳には、ハートが浮かんでいる。彼女は明らかに発情していた。

彼女の脇などから発せられる汗には媚薬効果でもあるのだろう。濃厚な発情臭が指揮官の鼻孔をつき、思考力を奪っていく。


そしてそのまま、セントルイスが指揮官の唇に顔を寄せると、ちゅっとキスをした。ベロなどを絡めない、まるで初々しい恋人同士のようなキス。セントルイスは、よく指揮官をからかって遊ぶ。先ほどまで、セントルイスの口から語られた出来事も実は彼女の作り話かもしれない。しかし、そんな希望は彼女の言葉によって打ち砕かれることになる。


「ねぇ、今回の旅行、本来は2泊3日の予定だったでしょ?けど、途中で4泊5日になったわよね♡もう、察しがついたんじゃないかしら………?そうよ♡彼らがもっと楽しもうぜって言ってきたの♡私のおっぱいを揉みながら、耳元でねっとり囁いて………♡その時は、私の心も身体もすっかり堕とされちゃったから、即OKしちゃったわ♡


はいっ♡一緒にいますっ♡みんなに嘘つきますから、もっとおちんぽ頂戴っ♡って……♡


もうすっかりおちんぽジャンキーね♡とっても無様♡


そこからはひたすらご奉仕よ♡もちろん口とかおっぱいも使ったわ♡唇をカリ首に引っ掛けながらゆっくりとフェラしたり………♡喉奥全体を使ってご奉仕をしたり………♡あなたにもしたことがないことを一杯しちゃった♡


そこに愛なんてなかったわよ。私の頭を掴んでひたすら口をオナホみたいに犯してくるの。優しい指揮官くんとは大違いだったわ♡何回もじゅるるるッッッ……♡っておちんぽを咥え込んで口の中に射精♡おかげで彼らのおちんぽの味が脳に染みついて覚えちゃったわ♡

指揮官くんの精子って無味無臭なのよね……♡けど彼らの精液は、とっても濃くて喉に絡みついてきて、飲み込もうとしても飲みきれない♡


もちろんおっぱいも彼らに汚されちゃったわ♡唾液をローション代わりにして、おちんぽをおっぱいに突き立てるように挿入♡おっぱいの奥までおちんぽが届いてきて、腰を振るとばっちゅん♡ばっちゅん♡ってすごい音がしたの♡指揮官くんはこんなにも逞しく、腰振りなんてできないものね………♡おちんぽ全体に乳圧とおっぱいのお肉が絡みついてきっと気持ち良かったに違いないわ♡………どう?指揮官くんよりも私のおっぱい有効に使われちゃった♡悔しいかしら………?


セントルイスが指揮官のペニスを指で弾きながら煽っくる。彼女に指一本でペニスを弄られて、それがどうしようもなくて惨めな気持ちになってしまう。一方で愛しいセントルイスが寝取られた……その事実は指揮官に背徳感をもたらした。


「あらあら………♡こんなにおちんちんが張っちゃって♡もしかしたら今までで、一番大きくなってるんじゃない?


マ~~ゾ………♡


本当に変態ね…♡そんな変態指揮官くんにとっておきのものがあるの♡これ何か分かる………?


うふふ……♡指揮官くんが喜んでくれると思って、撮影してもらったの♡私のドスケベご奉仕をする動画を………♡しかも、今回は一人増えて三人へのご奉仕♡せっかくだから3人で堕としてしまおうってことで、助っ人を呼んだらしいわ♡


片耳にピアスを付けていて、いかにも遊んでいるっていう見た目の人♡彼ったらすごいのよ……♡AV男優にスカウトされた経験もあるんだって♡太さは私の指で輪っかを作れないくらいの太さがあって、長さも30cm以上のカリ高おちんぽ♡こんなので突かれたら壊れちゃうと思ったわ♡そんなおちんぽを見せびらかすように、私の子宮の位置にぐりぐり~って♡


失礼だと思わない?初対面の女性相手に、絶対にこの雌を俺のものにするんだって宣言したようなものよ……?だからね……♡私、この男のおちんぽを初めて見たとき、カッコイイ♡この人の女になりたいって思っちゃったわ♡そこからはもう部屋の移動中とかもずっとムラムラしっぱなし♡私のスイッチも入っちゃって、おまんこドロドロになってた♡


それでね、部屋に着いたらいつもと違う服装でしたいって言ってきたの♡

ほら、鉄血にプリンツ・オイゲンっていう子がいるでしょ?そうよ、私と一緒でエッッロい身体を持っているあの子………♡あの子のレースクイーン衣装を私に着させて、犯してやりたいって思っていたそうなの……♡

下乳も丸出しで、下半身も薄いスカートしか履いてない♡下手したら、裸よりもエロい衣装♡その衣装を着て私、ドスケベフェラさせられたわ♡


うふふ……♡ほら見て♡動画の中の私ものすごくスケベな顔をしながらフェラしているわね♡」


セントルイスが指揮官の股下に潜り込み、ペニスに顔を近づける。動画の中のペニスと指揮官のペニスを見比べると指揮官の目を見て、ニヤリと笑みを浮かべた。


「さっき言ってた男、流石AV男優にスカウトされただけのことはあったわ♡おちんぽが大きすぎて、咥えようと思っても、顎が外れそうだったわ♡それでも、彼にも気持ち良くなってほしかったら、無理やり奥まで咥え込んで、一生懸命フェラしちゃったわ♡


ぢゅぅぅ♡ぢゅろろろっ♡ぢゅる♡んぶっ♡んぢゅ♡ぢゅぞぞぞッッ♡


って下品な音を立てながら、喉全体を使ってご奉仕をする、貪るような本気のバキュームフェラ♡

息が苦しくても関係ない♡このおちんぽ私のものだぞ~ってアピールするように、唾液でマーキングしちゃった♡


その他にもいろいろなご奉仕をしたわよ♡タマをしたの上で揉み解すように転がしたり、裏筋を舌でチロチロ舐めとったりもしてあげたわ♡その度に、鈴口から精液みたいな濃い臭いが溢れ出て、彼が喜んでいることが分かったの♡口の中でおちんぽがビクビクって震えて………♡それが嬉しくて私も彼に一生懸命ご奉仕♡おちんぽが大きく跳ねて、すごく濃い精子を恵んてくれたの♡


喉の奥で咥えながら、胃の中に直接注がれた精子をごっくん♡彼ったら、そのままおしっこもしたくなっちゃったみたいで、おしっこもゴクゴク♡初対面の女を道具みたいに扱って、けどそれが嬉しくて私もお潮を吹いちゃったわ♡


そしたらね、彼が私におちんぽを恵んでくれたのぉ………♡30cm以上もある馬みたいな雄ちんぽを……♡ヤリチンくん達2人のおちんぽも気持ち良かったけど、彼のおちんぽは別格だったわよ♡

カリ首が私のおまんこに引っかかって、おちんぽを引き抜くときにおまんこのお肉が引っ張られるのが最高なの♡


フッ゛❤お゛っ、お゛ォ゛ッ゛❤お、お゛まんこッ、引っ張らないでぇ゛ッ゛❤ひァ゛ッ❤んォお゛ッ、お゛っ、それヤバッ゛❤


やっぱりおちんぽ大きいのが一番ね♡

ねぇ、指揮官女の子にとって、セックスするときに一番大事なのは何だと思う?


相手を想いやる気持ち………?


私だって最初はそう思っていたわよ♡セックスは愛を確かめるためのものなんだって………♡お互いの心が繋がっていたら幸せなんだって思い込んでたわ♡

けど違ったのぉ………♡彼のデカチンを入れられて、女の子はデカチンに屈服させられるのが幸せなんだって分かっちゃった♡何回も子宮を突かれて、自然と好きっていう気持ちが湧いてきて、それで自分からベロチューセックスのおねだりをしてしまったわ♡

みっともなく鼻の下を伸ばしながら、舌を突き出してする泡が立つくらい濃厚なナメクジ交尾♡


んぢゅぅ❤ぢゅっぱ❤ぢゅるるっ❤ぢゅぞっ❤れろれろぉ………❤


って………♡傍から見れば下品すぎて気が引けてしまうかもしれないわね♡ベロキスをしながらのセックスは幸せすぎて、指揮官くんとのお遊びのセックスとは比べ物にならなかったわ♡酸欠になるほど、ベロキスをして、ひたすら好きっていう気持ちが湧いてきて、ゴム越しにもかかわらずナカに射精してぇッ❤っておねだりしちゃった♡


そしたら、彼も私の気持ちに応えてくれて、おちんぽを子宮に密着してくれたのぉ……♡私も彼の腰に脚を絡めて疑似密着ナカ出し♡ナカ出しされていると子宮が勘違いしちゃって、何回も子宮でイっちゃたわ♡」


今もなおセントルイスの指揮官を手玉に取るような態度は変わっていない。そんな彼女が、あの旅行の最中にいとも簡単にチャラ男たちに堕とされてしまったのだ。その事実に指揮官は舌を俯くことしかできない。だが、セントルイスはどこまでも残酷だった。


「ねえ、指揮官くん♡よく見たら私の薬指に結婚指輪がないでしょ?どうしたと思う………?」


今日だけでどれほどセントルイスに質問されただろうか。よく見たら、彼女の薬指にあるはずの結婚指輪が無かった。指揮官が彼女との出会いを記念して送った結婚指輪。指輪を送った時のセントルイスの表情は今でも脳裏に焼き付いている。

彼女の質問に答える気力なんて既に残っていなかった。


「正解はね……捨てちゃった♡使い終わったコンドームをゴミ袋の代わりにして、その中に指輪をポイっと……♡今頃、ホテルのゴミ箱の底にあるんじゃないかしら♡」


全て自業自得だった。指揮官がスケジュール調整を間違えてしまったことも、セントルイスを一人で旅行に行かせてしまったことも全て、指揮官のミスが招いてしまったことだ。胸が痛いはずなのに、それでもペニスの勃起が止まらない。


「さっきの話の続きよ♡そこからはもうずっと4Pセックス♡夜が明けてもずっとハメっぱなし♡

途中からは、彼らが用意した水着を着ながらハメられたっけ………♡

もちろんただの水着じゃないわ♡エナメル質の金色のマイクロビキニにテカテカの長手袋とニーハイソックス♡まるで交尾のことしか考えていないエロ水着♡はしたなすぎて、あなたの前でも絶対に着れないわね♡


自分の身体を嫌でも自覚させられて、水の中に入っていないのにおまんこの部分がビチャビチャ♡すっかり濡れたおまんこに交代でおちんぽをハメられて、何回も意識が飛びそうになったわ♡


金髪のヤリチンくんは後ろから打ち付けるように、腰をパンパン♡パンパン♡逃げようとしても壁に押し付けられていたから、つま先をピン立ちさせながら受け入れるしかできなかったわ♡


あっ❤そこっ、そこ好きっ、そこもっと突いてっ❤あんっ❤ふっ、う゛っ❤ん゛ぉ゛ォ゛❤お、おまんこ、ナカけづれりゅッ゛❤ア゛あぁァ゛アア゛ッッ゛❤❤


血管の浮き出たデカチンを擦るように何度も打ち付けられて、おまんこのヒダヒダなくなっちゃうかと思ったわ♡


浅黒い肌のヤリチンくんは私のおまんこを飼いならすように、ねっとりとした腰遣いで何回も突いてきたの♡子宮をノックするように突いてきて、けど寝バックの体勢で突かれているから快感も逃せられない………♡じっくりコトコト子宮をいじめられて、何にも考えられなかった♡


お゛ぉ゛…ッ゛❤そんなにねっとり突いたらぁ……❤ふッ、お゛ぉ゛❤???❤お゛ぉ゛オっォ゛❤これ゛、子宮潰されてる゛ッ゛❤これダメなやつっ゛❤お゛ッ、いく、ぅ❤イクっ、イクぅ、ィッッッグゥ❤❤


子宮を亀頭でグッシャアァ………❤って潰されて白目を剥きながらイキ狂っちゃった♡今まで経験したことなかった快感だったから、流石に怖くなっちゃったわよ♡けど、彼らはそんな私の気持なんか無視して、続けて一番大きいおちんぽを入れられたわ♡


そして、一番大きいおちんぽを持っているチャラ男君は、下から打ち付けるようにおちんぽを入れて、子宮を何度もペッタン♡ペッタン♡お餅みたいにこねくり回されたの♡


オッ゛、お゛ッ゛❤オォ゛ッ゛❤んオ゛ぉぉ゛ッ゛❤し゛ッ゛、しきゅう壊れちゃうッッ゛❤イグッッ゛❤イク゛ッ゛❤イッッッグゥゥゥッッ❤❤


子宮を一回潰される度に、目の奥で火花が飛び散って、全部どうでも良くなって自分が作り変えられていくの♡自分が雌であることを自覚しながら、何回もじょッ❤じょッ❤て潮を吹いたわ♡


最後の方なんかゴムが切れちゃって、ナマナカ出ししてもらったの♡


あぁ、ごめんなさい♡実は私、ナカに出されたの♡三人が交代しながらヨーグルトみたいな固形の精液をぶっびゅ❤びゅるる~❤って………♡射精される瞬間


あかちゃん孕むっ゛❤孕ませてくださいっ゛❤ん゛お゛ぉ゛ッ❤❤いく、イク、う、イクゥ、イグッ、イッッッ❤❤❤❤グゥゥゥゥ…ッッッ……❤❤❤❤


って獣みたいな声を出しながらイっちゃったわ♡もしかしたら、部屋の外にまで私の喘ぎ声が聞こえていたかもしれないわね♡


そこからは帰るまでずっとナカ出しセックス♡もし妊娠しても誰の子供か分からないわね♡うふふ……♡あ~あ、指揮官くんだけのおっぱいもおまんこもぜ~んぶ食べつくされちゃった♡かわいそう………♡」


長かったセントルイスからの告白がようやく終わった。何時間経っただろうか……。話が終わった頃には、指揮官は壊れたレコーダーのように、謝罪の言葉を口にするしかできなかった。


「謝っても無駄よ♡だって全部指揮官が悪いのだから♡あ、ついでに連絡先も交換しておいたの♡これでいつでもどこでも彼らの肉便器ね♡」


セントルイスが指揮官の耳元でひそひそと囁いてくる。ここでセントルイスを押し倒せればどれだけ良かったか………。しかし、当然そんな勇気は指揮官にはない。


「あは、妻の寝取られ報告を聞いてずっと鬱勃したままね………♡おちんちんピクピクってしてる♡そんなに射精したいの……?良いわよ射精させてあげる♡

ほ~らちゅこちゅこちゅこ♡うふふ……♡気持ち良い♡私が数えてあげるからそれに合わせて射精しなさい♡



実は指揮官くんにまだ伝えていなかったことがあるの♡



それはぁ………♡



今までの話ぜぇ~~んぶ嘘なの………♡


ぜぇ………ろ


はい、びゅるる♡ぴゅっぴゅっぴゅぅ~~♡♡


驚いた……?酷いことを言ってごめんなさいね。けど、私だって旅行中寂しい思いをしたもの。お互い様ね♡指揮官くんがきちんと反省をしてくれたのならいいのよ♡許してあげるわ♡

どこまでが作り話なのかって………?うふふ……♡全部作り話よ?動画の中のおちんぽと精子も全部偽物♡ただの玩具よ♡けど、男の人にナンパをされたのは本当よ……。きちんと断ったけど♡もし、また私に寂しい思いをさせたのならば、今度こそいなくなっちゃうかも♡」


セントルイスが優しく微笑む。セントルイスが自らの胸に指揮官の手を導いた。極上の雌が自分を襲ってほしいと言っているのだ。ここで押し倒さない方が失礼だろう。まるでさっきまでの暗い雰囲気が嘘のようだ。

セントルイスが傍にいる何気ない日常が幸せなことだと気づかされる。彼女を二度と手放さないためにも、今日だけは悪い雄になろうと決断する指揮官であった。

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支援者の皆様へ

皆様、いつも支援してくださり、ありがとうございます。 稚拙ですが、以前書いた大鳳の寝取られ小説の表紙として書いたものです。結局使わなかったので、こちらに供養しておきます。 現在、大鳳の寝取られ温泉ものを書いていますので、少々お待ちください。 白竜と大鳳の銭湯コラボエッチでしたね。あんなエッチなものを見せつけられたら、書くしかないだろ……… 後はハスミの寝取られ小説とかも書いてみたいね。

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寝取らせた愛宕がイケメンに出会った瞬間堕ちる話



「私が指揮官以外の男と抱かれる……?そんなの絶対に嫌よ」


それはそうだ。愛する人がいるのにもかかわらず、他の男に抱かれるなど正気の沙汰ではない。愛宕の視線の先には、足元で土下座をしている指揮官。流石の愛宕も珍しく指揮官に嫌悪の目を向けていた。彼女からしてみれば、信じていた指揮官に裏切られたという気持ちなのだろう。


だが、指揮官にはある悩みがあった。

愛宕と出会って、早六年だ。今日までの間に何度彼女と愛を確かめ合ったか。お互いを愛しているし、身体の相性だって悪くない。しかし、彼女と身体を重ねるたびに勃起がしにくくなり、心なしか精液も薄くなっているのだ。症状を調べてみると典型的なEDの症状だった。

今まで何度も、改善しようとありとあらゆる手立てを取った。サプリメントも使ったり、媚薬だって使ったことがある。それでも、指揮官のEDは一向に改善されなかった。


もちろん愛宕の身体が魅力的ではないという意味合いではない。むしろ、彼女の身体つきは女性の中でもトップクラスに魅力的だ。揉み心地の良さそうな大きな胸に、腕の倍近くあるむっちりとした太もも。町中を歩いているときに、どれほどの雄が彼女の身体に釣られて振り向いたか………

だからこそなのだ。こんな極上の身体を何度も抱いていれば、普通の性的興奮で満足できないのは当然だった。


愛宕は献身的な女性である。彼女の性格から時たま暴走してしまう時があるが、誰よりも指揮官を愛しており、指揮官が望んだことを全て受け入れる。しかし、そんな愛宕でも今回の指揮官からの頼み事には難色を示していた。


「指揮官はお姉さんが他の男に抱かれるのが嫌ではないの……?私は嫌よ………だって六年間、指揮官しか受け入れたことがないもの…」


愛宕が指揮官に向けて声を掛ける。彼女の指摘はもっともなものである。だが、指揮官は動かない。土下座の姿勢で床に頭を付けたままだった。指揮官の意志は固い。ここで愛宕が引かなければ、指揮官はずっとここから動かないだろう。

すっと手を伸ばすよ美しい指で指揮官の頭を撫でる。顔を上げると、愛宕は優しい笑みを浮かべていた。

あの朗らかなで見る人すべてを安心させるような優しい笑みを………


「んもう………仕方がないわね……こんなことをするなんて今回だけよ………?」


やはり愛宕は愛宕だった……

指揮官のどんな悩みも希望もありのままの姿で受け入れてくれる。

だからこそだ。指揮官も心のどこかで彼女に甘えていたのかもしれない。彼女なら寝取らせをしても問題ないだろうと………



ーーーーーー


あれから一週間が経った。

とある高級ホテル一室で愛宕がベッドの縁に腰を掛けていた。

内装はさることながら、最上階から見える景色は絶景だ。こんな豪華な部屋をおいそれと手出しができるわけがない。

思わず愛宕は心の中で『指揮官と一緒に来たかったわ』と呟いてしまう。明らかに場違いなほど豪華な部屋だった。


愛宕が男と同じ部屋で一晩中抱かれる。


これが今回の内容だ。相手の男は、今回は寝取らせのスリルを味わいたいということで、匿名で掲示板で募集をした相手の中から選んだ。

キスあり、愛撫あり、セックスありで基本的には愛宕さえ拒否しなければ、何でもありだ。もっともKANーSENである愛宕が全力で拒否すれば、相手を殺してしまいかねないのだが………

そして、最後は帰ってきた愛宕がどんなことをされたのか報告をするというものだ。


もちろん指揮官も部屋の様子を遠くからモニタリングしている。万が一男が暴力を振るったりする可能性も考えられるのだ。愛宕が嫌がる素振りでも見せればすぐに中断する。それが今回の寝取らせの約束だった。


愛する妻を全く知らない赤の他人に抱かせる。その禁断の快楽を前にして、既に指揮官のペニスは、痛いほど腫れあがっていた。


愛宕がカメラを見つめて、微笑んだ。その笑みは指揮官を愛しているが故に浮かべることができる笑み………


愛宕なら大丈夫……

きっと何事もなかったように帰ってきてくれる。


自らを言い聞かせるように、心の中で何回も呟いた。


ガチャリ………


その時だった。不意にドアを開ける音が部屋の中に響き渡る。

どうやら、今回の相手が部屋の中に入ってきたようだ。


「う~す、遅れちゃってごめんね~♪そこら辺の女の子、ナンパしてたら遅れちゃったわ~」


軽率な挨拶と共に部屋の中に入ってきた男の様相は、明らかに場違いなものだった。肌面積の多いタンクトップにダメージジーンズ。身体は適度に鍛えられており、タンクトップからは筋肉が覗かせている。日焼けした肌に金髪と典型的なチャラ男であるということが一目でわかった。


しかし、何よりも特徴的なのが男の顔。見た瞬間、同じ男である指揮官さえも息を呑んでしまう程、美形なのだ。

切れ長の目に、整った顔立ち。すべての顔のパーツが完成されている。100人中100人が美しいと答えるだろう。甘いルックスと持ち前の長身で、今までどれほどの女を食い散らかしてきたのか想像がつかない。

指揮官が勝っている部分なんてなかった………。強いて挙げるのであれば、指揮官になれる程度には賢い頭脳だろうか………。指揮官と男はまさに陰と陽だった。


「君が愛宕ちゃんだよね?今日はよろしく~♪ていうかおっぱいでっか」


男がヘラヘラとしながら愛宕に声をかける。出会って、開口一発目でセクハラ発言だ。普通であれば間違いなく嫌悪感を抱いてしまう。

この男の態度であれば、間違いなく愛宕は軽蔑するだろう。下手をすれば相手を殺してしまいかねない。


少し顔が良いからどうしたというのだ。イイ男かどうかの基準となるのは、結局は性格なのだ。

案外あっさり終わりそうだなと考えていたその時だった……。


「えっ、えっ、えっ❤嘘っ❤」


部屋の様子を映し出しているカメラを見つめてみると、信じられない光景が映し出されていた。


「あのっ、あっ、ううっ❤えっと、そのっ、えっ❤」


あの愛宕が頬を朱く染め、まるで恋を初めて経験する生娘のようになっているではないか。

身体をくねらせて、時折毛先を指で遊ぶ。恥ずかしくて、目を合わせられないのだろうか。耳をペタンとさせながら、目線は明後日の方向を向いていた。


(無理無理無理っ……❤ 目、合わせられないっ❤イケメンすぎっ❤)


(ヤバいヤバいヤバいっ………❤こっちに来ちゃったっ❤あっ、あっ、あっ……❤顔見られるっ……❤❤)


みっともないとか言いようがなかった。あの愛宕が指揮官以外の男に出会って、恥ずかしそうに身体をくねらせているのだ。

誰の目から見ても一目惚れだということが分かるだろう。


「へぇ~、近くで見るとお姉さんめっちゃ美人じゃん♪」


「~~ッッ❤❤もうっ、女性をからかってはだめよ……?うふふ……❤あなたも十分かっこいいわ………❤」


出会って数秒で、愛宕がチャラ男に堕とされてしまったのだ。その様子を見せつけられている指揮官からすれば、悪夢以外何物でもない。


「めっちゃ嬉しいこと言ってくれるね♪うわっ、おっぱいの揉み心地最高~♪何カップぐらいあんの?」


方を組んで後ろから腕を回すようにして、男が愛宕の胸を揉みしだく。つい昨日まで指揮官のだけのものだった、愛宕の胸が他の男に蹂躙されているのだ。

しかし、愛宕は決して嫌がる素振りを見せない。それどころか、もっと触ってくださいと言わんばかりに、胸を突き出す。


「あぁ、ん………❤114cmのOカップよ❤う、んふっ❤ふぅ…っ……❤ふぅっ………❤」


ごく自然な動作で愛宕の胸を触る男の行動に指揮官は怒りを隠せない。だが、愛宕はくすぐったそうに身を捩るだけだ。

美女とイケメン………。傍から見れば二人はただのいちゃついているカップルにしか見えない。

あんなにも指揮官に一途だった愛宕が、ぽっと出のイケメンに魅了されノリノリで抱かれているのだ。今まで二人で築いてきた時間が崩れ落ちる音がした。


「Oカップ⁈うおっ、めっちゃでかいじゃんっ、俺のものにしてえわ」


カリカリっ………❤カリカリ、カリカリ❤


「ふん゛ッ……⁈ひっ❤あっ、あっ、あっ……❤やっ、あぁ……❤そんなっ

いきなり乳首っ…反則っ❤指揮官が、見てるからっ…ひァアァっ…………❤」


男が制服の上から、切り揃えた爪で愛宕の乳首をカリカリと引っ掻く。身体をくねらせて何とかして、刺激から逃れようとするが、男がそれを許さない。男の指遣いは確実に愛宕の弱いところを刺激していた。

それどころか、言葉とは裏腹に、もっと触ってくださいと言わんばかりに男に媚びる。指揮官が見ているのにもかかわらずだ………

最早、愛宕にとって指揮官は眼中にすらないと言った様子だ。


ーーだって指揮官がもうお姉さんから離れないって分かったんだもの〜


あれだけ指揮官と固く結ばれていたのに……


「じゃあ、愛宕ちゃんの生おっぱい御開帳~♪」


しゅるしゅる………

肌と布の擦れる音をマイクが捉える。その音は、愛宕がさっき出会った男に身包みを剝がされているのを認識させるものとして十分なものだった。


「こんなにでかいおっぱい生まれて初めて見たわ~。しかも、おっぱい大きいのに形めっちゃ綺麗だね♪こんな、奥さんを他人に抱かせるなんて旦那さん正気かよ」


カリカリ………❤こりっ……❤


「ふぅ、……ぐっ💢❤ん゛アあ゛ぁ゛ア゛ァ゛ッ………💢❤やべっ、やめ゛でっ❤指揮官のことは言わないでっ……❤お゛ぉっ、ほォ…ッ……❤あ゛っ、やぁ、乳首こりこりっ、摘まむダメェッ……、んお゛お゛お゛っ💢❤」


指揮官の名前を出されると、自分の醜態を見られたくないのか手の平で顔を隠した。今更そんなことをしても無駄というのにだ………。

制服の上から触られて、すっかり勃起してしまった乳首を、こりこりと弄り倒す。愛宕の乳首は男の玩具になってしまったと言っても過言ではない。


「ていうかさ、旦那さん見てるのにこんなに乱れちゃっていいの(笑)愛しの奥さんが知らない男に乳首弄られて、即堕ちしているのなんて見られたら旦那さん失望しちゃうだろうな~」


「だ、だって仕方がないじゃないっ………❤こんなにもカッコイイ顔が目の前に合ったら、どんな女の子も即堕ちしちゃうわよっ❤んべっ、へっ、へっ❤えろぉ……れろれろれろ………❤❤」


鼻舌を伸ばして舌を突き出しながら全力キスアピール。虚空をチロチロと舐め上げる舌の動きはさながら生き物のようだ。子供の描いたタコのように唇を伸ばし………その様子は無様としか言いようがない。せっかくの美人顔が台無しだ。


「あの人に失望されても良いからぁ……❤だから、おねがぁい………❤キス、キスしてぇ……❤ふむ゛~💢❤︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎︎ ふぅ~゛っ💢❤む゛ふっー~っ、んぢゅぅ❤れぢゅっ、れろぉ………❤」


「うわブッサ(笑)」


あまりにも激しくねだりすぎて、胸元には唾液の池ができあがっている。無論、指揮官にはこんなにも下品にキスを求めたことなどない。

新婚の夫婦が行うような………バードキスしか指揮官とはしたことがないのだ。

下品なキス顔に、あの愛宕の可愛らしいキス顔が嫌でもフラッシュバックしてしまう。


「ったく、仕方がねぇな。おら、顔貸せや」


悲惨としか言いようがなかった。

男の武骨な手が愛宕の頬をガッチリと掴むと、口元に引き寄せた。そしてそのままお互いの唇が近づき………


ぴとぉ………


一ミリの隙間も残らないぐらいに密着させた。


「ん゛む゛っ、ぢゅぞぞぞぞッッッ……❤んぢゅぅ、むぢゅっ………❤ぷちゅ、ねりゅうぅ、れぢゅぅぅぅ❤えぷっ、えりゅぅ❤❤」


お互いの唾液を刷り込むような濃厚すぎるキス。下品すぎて恋人同士でも引けてしまうようなキスを愛宕と男がする。あまりの激しさに滴り落ちる唾液は泡立っていた。

窄めている頬からは、舌が激しく動いていることが外からでも分かる。


「はぁ~、愛宕ちゃんの唾液うっま♪俺の唾液も飲んでみてよ」


れぇ~………ぽた、ぽた


「れぇ~、ぢゅぅぅ………❤んぢゅぅ、はぁ……ぢゅるるるッッ❤❤ん、イケメンの唾液美味しすぎよぅ………❤脳みそキマっちゃう」


寄り目にしながら、舌を下品に垂れ下げては男の唾液を受け取る。これでは、まるで薬物中毒者のようだ。

指揮官の中で母性溢れる皆のお姉さんのイメージが崩れていく。


男の唾液を咀嚼しながら、目尻を蕩けさせて男の目を見つめる愛宕。誰の目から見ても愛宕が男に堕とされてしまっているのは、明らかだった。

そんな愛宕の様子を見てしてやったりという笑みを浮かべながら、男は質問を投げかける。


「旦那さんと俺どっちが好き?」


指揮官の額に大粒の汗が浮かび上がる。奴は…男は指揮官と愛宕との絆の間にズカズカと土足で入り込んできたのだ。だが、指揮官は最後の希望を捨ててはいなかった………


愛宕なら大丈夫……頼む………


指揮官が心の内で叫ぶ。

しかし、愛宕の答えは実にあっさりとしたものだった。


「そんなの決まっているでしょ………❤考えるまでもないわっ、あなたよっ、あなたの方がすきぃッ❤❤んべぇっ、んぢゅう、えろぉ❤ぢゅべぉ、ぢゅるぢゅるぢゅるっ❤」


即答だった。考える暇もなっかたと言っても良いだろう。指揮官よりも今目の前にいる男の方が重要。愛宕はそう言い放ったのだ。

いつも指揮官を手玉にとっては楽しんでいる愛宕が、そこらへんにいるようなビッチに作り変えられていく。


自業自得だと言っていいだろう。これは罰なのだ。

愛する妻を赤の他人に抱かせた罰……

自分以外に抱かることを嫌がってくれるだろうと勝ってに思い込んでいた罰……

所詮、愛宕も一人の女だ。指揮官以上に優秀な雄が現れたのならば、堕ちてしまうのも無理はない。


男にキスをされて力が抜けてしまったのか、愛宕から力がへなへなと抜けていき、仰向けになる。

キスをしながら押し倒すという全人類の雄が憧れるシチュエーションを男は、あろうことかついさっき出会った人妻にしてしまったのである。まさしく、イケメンの特権と言える。


長い脚はまるで潰れたカエルのように開き、スカートの隙間から黒い下着が見えている。それをアピールするかのように、はしたなく腰をへコらせる。


へこっ❤へこっ❤カクっ❤カクっ❤


そんな愛宕の恥ずかしい惨状を見て、男がスカートのチャックに指をかける。


しゅるしゅる~……


黒い下着とむっちりと肉付きの良い太ももが完全に露になる。パンツで吸収しきれなかった、愛液が太ももまで伝っており、ぐっちょりと濡れていた。


「うわ、愛宕ちゃんめっちゃ腰動いてるけど、そんなにおまんこ弄って欲しいの?」


「おねがぁいっ❤弄ってっ、ほじってっ❤お姉さんのおまんこほじほじしてぇッッ❤❤」


「いや、お姉さんって(笑)いつまでお姉さんぶってんだよ、雌犬だろうがっ」


「はぁいっ❤雌犬っ❤雌犬でいいからっ、早くおまんこ触ってっ、早く早く早く💢

❤❤」


男の罵るような言葉を気にせずに、それどころか受け入れてはひたすら媚びる。愛宕は、この男のペットになりたがっているのだ。

人差し指と中指を鉤爪状にすると、すっかり濡れきった愛宕の秘部に近づける。


「んじゃ、マンほじしてやっから精々、歯食い縛って耐えろや………」


ぐぢぃぬぢゅにぢゅぐぢゅぢゅぐっちゅぬっぢゅっっ………💢にっぢゅぐちゅぐぢゃぐじぐじぐぢゅ………💢


「ひあ☆ヒあ、アァアぁあァアァッッッ💢❤❤オ゛ンっ、んお゛ッほあ゛ぁお゛ぉ゛ッッ💢❤❤お゛ぉ゛、んッギッ、イッギッ、イッギュ💢❤❤」


愛宕の口から、間抜けな声が漏れる。あの愛宕が秘部に指を入れられただけで絶頂を迎えてしまったのだ。それだけで、今まで男がどれ程の雌を食い物にしてきたのか分かってしまう。

男の言動に反して、決して激しくない。しかし、優しくもないマンほじが愛宕を絶頂へと追いやる。

ーーぐちゅぐちゅ、ぬちぬちと………

男の愛撫は確実に愛宕のイイところを刺激していた。指揮官とのテクニックの差は月とスッポンだ。


ひっくり返ったのように手足をばたばたさせるが………男にとっては関係ない。お仕置きと言わんばかりに今まで優しかった手つきが乱暴になる。


グリィッッ………💢


「う゛っ、ぐぅぅ~~💢……⁈⁈!!??…❤❤ふッぬ゛っ💢ぅ゛う゛ウッ……💢ふッ💢ふぅ~❤フぅっ💢」


男の指が愛宕の膣肉の浅いところに突き刺さり、徐々に釣り上げていく。それに付随して、愛宕の腰もカクカクと浮き上がるのだ。


「お~、すごいね、流石KANーSEN♪どこまで釣り上がるか試してみようか♪」


「くフぅ💢❤うぐっ、はッギュ❤ハっ、ハぁ…ッ…❤はッ💢も゛っ、やめ゛、でっ❤ひ、ア゛ぁ……ッ❤やめ゛ッ、やべでェッ、ぢぎ、ぢきかんッ、たぢゅけでッッッ❤❤ぢみゅッ、おねぇさんッ、ころされちゃうッ゛❤イキ゛ごろされちゃうッッ゛❤❤❤」


既に愛宕の姿勢は限界まで来ていた。腰はカクカクと動き脚はプルプルと震えている。出来損ないのブリッジの出来上がりだ。だが、そんな無理な姿勢を続けていればいずれ限界が来る。


愛宕は分かっていた。このままでは自分が終わってしまうと………

だから、指揮官に助けを求める。ついさっき裏切った指揮官に………


そんな愛宕を見ても、指揮官はまだ愛宕を見捨てていなかった。

ーー愛宕が嫌がる素振りを見せればすぐに中止する

急いでスマホを手にし、男にメッセージを送ろうとする。


頼むっ、間に合ってくれっ………


しかし、そんな指揮官の願いも虚しく、自身の愛液でずぶ濡れになったシーツで、愛宕は足を滑らせてしまった。


グッシャァぁぁ…………


ぶしゃッッ゛❤


「ッッ゛???!!☆❤❤ひっ!あァ……ッ💢❤❤ア゛ッ、ひっ、ひっ☆ヒッ△▢❤

ア゛、っぎゃぁア゛あ゛ぁ゛ァ゛ア゛ッ゛❤❤アッぎッッ💢❤イクイクイグイッグイッギュゥゥゥ❤❤❤❤❤❤」


男の指が愛宕の一番弱いところに突き刺さると同時に、打ち上げられたエビのように身体を跳ね上げさせ潮を撒き散らした。噴き上げられた潮は天井まで届き、染みを作っていく。


あまりの快感に呂律がうまく回らないようだ。言葉を発さずに、ひたすら絶叫することしかできない。

そんな無様に喘ぐ愛宕を見ては、鬱勃起をしてしまうのだ。


「潮吹きすっげ(笑)噴水みたいになってるよ」


こりこり……❤グリグリっ………❤


「やべッ❤やべでッッ❤❤オ゛ぅ………ふっ、オォお゛ぉ゛………❤❤アッ……ひィッッ、

イ、イ゛イ゛ッッッグウ゛ゥゥゥゥ゛ッッッ゛❤❤❤❤❤❤❤もうでないッ゛💢もうでないッ゛、もうでないからッ゛💢❤❤❤❤❤❤潮出ないからッ゛💢やめ゛ろ゛ぉ゛ぉ゛……ッッ…💢💢❤」


部屋の中に愛宕の絶叫が鳴り響く。爪先立ちになって必死に快感を逃そうとするが、男は指を決して休めない。普段使わないような言葉遣いをしていることから、いかに彼女が必死に懇願しているのかうかがえる。


ちっ………と小さく舌打ちをすると男は、ちゅぽんと秘部から指を引き抜いた。


「ふッ☆、ほぉ゛ォ゛ォ゛ッッ❤へ、へへ………へへ………❤❤❤❤」


「ねぇ………愛宕ちゃん自分の立場分かってる?お前らの頼みで寝取らせに付き合ってあげてるんだけど?ちょっとその口の聞き方はないんじゃないかなぁ……?」


男の声色が一気に冷たいものになる。

聞く者すべてを貫くような……そんな声色だ。

愛宕もようやく自分のしでかしたことの重大さに気づいたようだ。弱い雌が強い雄に立てついて良いはずがない。愛宕の口から、怯えたような声が漏れる。


明らかに男は怒っていた。


「ひ、ひっ!!ご、ごめんなさい………ごめんなさいっ、ごめんなさいっ」


男に嫌われたくないがために、必死に媚びたように謝るが……男の怒りは静まらない。

男が愛宕のクリトリスに手を伸ばすと、親指と人差し指で摘まみ上げた。


こりぃ……こりこりこりこりこりこりっ……


「ヒギッ、ィイィィイッッッ💢❤❤」


手マンで散々イかされた愛宕にとっては、それだけで絶頂してしまう。ブシッ、ブシッ……と断続的に潮を吹き散らし、快楽に耐えるたびにガチガチと歯を鳴らす。


こりっ………


男が一回クリトリスを捏ねるたびに目の前がチカチカし………


こりっ………


玩具扱いをされているのにもかかわらず、この男のものになりたいと思ってしまうのだ。


「どう……?俺の女にならない?俺の女になってくれたら毎日死ぬほど気持ちいセックスだってできるぜ?旦那さんって寝取らせが性癖なんだろ?そんな変態なんか捨てちまえばいいんだよ」


こり、こりっ……


ゆっくり丁寧に、まるで言い聞かすように愛宕の痛いほどに勃起したクリトリスを捏ねる。普通の女性ならば、これだけで意識が吹き飛んでしまい、廃人になりかねない快感だ。

男は、愛宕が簡単に壊れないことを良いことに、新しいおもちゃを手に入れた子供のような手つきで、何度もクリトリスを扱きあげる。


「あ゛ッ、はぁい、なるっ❤なるわっ❤あなたの女になるっ❤何でもしてあげるからッ❤❤ナカ出しだってして良いからッ゛❤だから゛、セックスしてくださ………ふっ、お゛ぉ゛……ッッ⁈…❤お゛ッ、そ、それ゛ヤバッッ゛❤」


こりこりっ………しこしこしこっ………❤❤


「オ゛ッ、フほぉォ゛お゛ぉ゛オ゛ッッ💢❤❤お゛ッ☆お゛ー~~ッッ❤❤ほァ゛、ア゜ァ゛ッッ、がアァぁァッッ💢❤❤イッギュゥゥ❤❤❤イッグ、イ、グぐぅぅ、イグイグ、ィぐうぅぅ💢❤❤❤❤❤❤」


「いや、即堕ちじゃん(笑)まぁいいや、今日からこいつ俺の雌犬になるんで♪旦那さんも良かったじゃないですか♪こんな、尻軽女なんか捨てちゃって新しい女見つけた方が良いっすよ(笑)」


男が愛宕の頬を掴みながら高らかに宣言する。

妻が男の奴隷になるのを見せつけられて、あろうことは指揮官は過去一でペニスを勃起させてしまうのだ。

愛宕の無様な姿を見て、モニターに食いつきながらペニスを上下に扱く。その様子は、滑稽としか言わざるを得ない。


「じゃぁあ、記念に一発大きいの言っときますか♪」


カメラを持って、ぐちゃぐちゃになった愛宕の陰部をアップで映す。そこに映るのは、一際大きくなった彼女のクリトリス。男に扱きあげられてペニスのようになっている。これでは日常生活なんてできないだろう。

そんな、男の親指程度にまで肥大化したクリトリスに狙いを定めると………人差し指に力を入れて、デコピンの構えを作る。そして、最大限まで力を引き絞ると………


ビシッッ!!


「………ッッッッ⁈⁈⁈⁈☆〇△♀☆❤❤❤❤❤❤」


電流を流したかのように身体を大きく跳ね上げると、そのまま動かなくなってしまった。


ーーーー


あれから数分立った後、愛宕は男に使われようとしていた。脚は頭の横に置いて、脚を固定するように腕を回す。指で陰口を広げ、男が入れやすいようにアピールも欠かさない。

ーー男が女をオナホールとして扱うための最低最悪なポーズだ。


身に纏うない。張りの良かった胸は男に揉み解されて、だらりと垂れており、ところどころ噛み跡がついている。男からどのような仕打ちを受けたのか、嫌でも分かってしまう。もっとも、今の彼女はそんな仕打ちでさえも、喜んで受け入れてしまうのだが………


男のペニスによって目線が隠されており、どのような表情をしているのか分からないが、きっと背徳感で蕩けた表情をしているのだろう。歪んで笑っている口元が何よりの証拠だ。

時たまペニスを舐めようとして、舌を卑しく伸ばしているが届かない。


長さは優に25cm以上はありそうなペニス。光の反射によって、血管が浮いているのが確認でき、エラが大きく張り出ている。こんなものを受け入れてしまったら、膣肉が削り取られ、ヒダは一つとして残らないだろう。まさに雌殺しのマラといえる。


「それじゃあ、愛宕ちゃん♪旦那さんがどれ程惨めな存在なのか教えてあげようか♪」


今まで愛宕の目線を覆っていた蛭のようなペニスがどかされた。目尻はトロンと垂れさがり、瞳の奥にはハートマークが浮かび上がっている。

指揮官からもらった指輪を外して、顔を引き攣らせながら指揮官にメッセージを送るために、カメラ目線になる。


「ごめんなさいね指揮官❤お姉さんこの男の人に堕とされちゃったっ……❤私だって、絶対に堕ちないっ………❤早く終わらして、指揮官とエッチするんだって思っていたわよ……?


けど彼に出会った途端、そんなことどうでも良くなっちゃったの……❤指揮官と六年間積み上げてきた思い出なんてどうでも良くなって、この人の女になりたいって思ったわ❤


だって、仕方がないじゃない………❤こんなにカッコイイ顔を近くで見せられたらどんな女の子も一発で堕とされちゃうわよ……❤


だからね………お姉さん、この人のペットになることにしたの❤❤これから彼のエッグいカリ高おちんぽを入れてもらって、指揮官との思い出を上書きしてもらおうと思うわ。

ね……?彼のおちんぽすごいでしょ?ミミズが這っているみたいに血管が浮き出てて、エラもエグくてとってもかっこいい……❤顔もおちんぽもかっこよくて非の打ちどころ無しね❤


指揮官とは大違い❤ふにゃちんでおまけに自分の欲望を満たすために妻を他人に抱かせる変態。本当にきしょいわ。


指揮官との今までの思い出はすべて無駄だったのよ❤妻が抱かれる姿を見て鬱勃起してろ。一人でチコチコオナってろぶぁ~~か」


画面の中の愛宕は既に指揮官への愛はとっくになくなっていた。今の彼女にとってはイケメンが何よりの最優先事項なのだ。

しかし、指揮官は生粋のマゾだった。彼女と過ごした時間のすべてを否定する裏切り宣言をされてもなお、ペニスの勃起は衰えない。それどころか、先程よりもいっそうパンパンに張っている。


男が愛宕を褒めるように髪の毛を撫でる。まるで、飼い主に頭を撫でられて喜ぶ犬のように、目を細めた。


「あ、あ~ん……❤もっとお姉さんの頭撫でて頂戴❤あいつのことたくさん馬鹿にしたから、もっとご褒美ちょーだい❤」


発情した犬のように舌を出しながら、へッ❤へッ❤とみっともない呼吸を繰り返す。

そんな惨めな愛宕の姿に笑いを堪えきれないのか、男がぷっと吹き出した。


「愛宕ちゃん脳みそも犬以下になっちゃったのかな~?さっきから寄り目になりながら、ずっとおちんぽ見てるじゃん(笑)じゃ、おちんぽ入れてあげるから、意識トばしちゃだめだよ~」


雌殺しのマラが陰部にペニスをあてがわれる。

段々と陰部とペニスの距離が近くなり、遂にペニスが飲み込まれた。エラの張ったペニスが愛宕の膣肉を掻き分けているのか、ぐちゅり❤ぐちゃりっ❤という音が聞こえる。


ぐぷぅ………ずぷぷぷぅ………


「ふッ゛💢、んん゛ッッ❤ぬ゛ぅウッ💢❤

ふッッグゥ、ンオ゛ほお゛ぉ゛ッッ💢❤❤んオ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッッ💢💢❤❤❤❤❤❤」


部屋中に空気を震わせるほどの大絶叫が発せられる。身体は大きく仰け反り、挿入と同時に股座から大量の潮が吹きだした。

キツキツの膣肉がペニスをみっちりと包み込む。隙間など存在しない。男が腰を動かす度に露出した神経をカリが削っていくのだ。


「めっちゃすごい声出すじゃん(笑)」


そんな発狂する愛宕を嘲るように、男はさらに腰を振るのだ。

口をOの形にして濁声をキメる愛宕。快楽を求めて、指揮官を裏切った罰………今の愛宕にお似合いの結末だ。


ぐりぐり………


「お゛ぉ゛ッッ⁈☆❤❤ふッ、ほっ、ヒッ❤❤イびッッ☆☆❤❤」


男が愛宕の上にかぶさって、子宮にペニスを押し付ける。男の全体重が女の弱点である子宮の一点に掛かってしまい、餅のように潰される………


「おっ、愛宕ちゃんの子宮はっけーん♪」


そんなところに全体重を掛け続ければどうなるのか………

でっぷりとした亀頭が子宮口をどんどん掻き分けていき、そしてーー


グッシャアァ……ッッ


「ほっ、お゜……⁈☆❤」


本来入ってはいけないところまで入ってしまったのである。あまりの快感に一瞬何が起きたのか理解できない。

脳の処理が追い付いていないのか、目はぐるりとひっくり返り、打ち上げられた魚のように身体を大きく跳ね上げる。口からは泡が吹き出ており、どうやら気絶し掛けているようだ。


しかし、男はそんなことを意にも掛けずに、ただ自らの快感のために腰を振る。にゅっち、ぬっぷと子宮をこねくり回すように………。

愛宕を気絶から覚醒させたのは、彼のペニスについている返しの部分だ。ペニスを子宮から抜こうとした際に、膣内のヒダの全部が根こそぎ持っていかれる感覚に襲われる。


ぐちゅぅ………ざりぃ、ザリザリ………❤


「あっ、ぁあ………

アッ、ぎゃアァああぁァアァッッアア゛ッッッ❤❤❤❤❤❤」


寝起きゼロ秒からの絶頂。絶頂した瞬間気絶し、気絶した瞬間、男の腰振りで叩き起こされる………その繰り返しだ。

もうこの地獄の連続絶頂から逃れる術はない。なまじ、自らの手で身体を固定しているため、身体をくねらせて快感を逃すこともできない。文字通り、男のオナホールとなっていた。


ばっちゅん、ばっちゅんっ………


飼い慣らすようなねっとりとしたピストンから、次第に打ち付けるようなピストンへと変化する。

男のペニスは性器を通り越して、最早凶器とまで言える領域まで至っていた。入れただけであの愛宕が喚き散らし、イキ狂っていたのだ。そんなものが高速のピストンで出し入れされたらどうなるのか………火に油を注ぐより明白だろう。


ばっちゅん……ばっちゅんばっちゅん

「ん゛ッ、ゥう゛オ゛ォお゛ぉ゛オ゛オ゛ッッッ💢❤❤❤❤❤❤こ、こ゛れ゛ッ、やべッ、ダメッ❤イ゛ッ、イっでる゛ッイっでるからッ❤❤イクイグぃぐイグいくぃク、イィイッッッグウゥゥゥッッッ💢💢❤❤❤❤❤❤」


子宮をほじられながら、許容量を超える快感を前にして大絶叫をする。肌と肌のぶつかり合う音が愛宕の絶叫でかき消されていく。

あの愛宕が肉棒に一突きされる度に潮を吹きだし、小便を垂れ流しているのだ。その快楽は言葉では表せないだろう。足先をピンと伸ばして、痙攣している様は無様としか言いようがない。


どうやら男も限界が近いらしい。愛宕の括れたウエストを掴むと、子宮の奥まで一気にペニスが突き刺さった。確実に孕ます密着ゼロ距離射精。

男と愛宕の身体が最大限まで密着すると、暴力的なセックスとは裏腹に優しい声で、愛宕の耳元で囁いた。


「愛してるよ、愛宕……」


ぼっびゅるるるッッ❤❤ぶっびゅッ、びゅびゅびゅッッ❤❤びゅるるッッッ


「お゛ぉ゛っ❤ほぉオォ゛ッッ❤でてりゅッ❤ナカに、直接ッ、うぐッ、フぉ゛オほォお゛ぉ゛❤孕むッ💢これ絶対に孕むッ゛❤💢うッオ゛ほォ☆んヒアァ゛、ヒぃ💢❤イィイッッグゥゥゥ❤❤❤❤❤❤」


愛宕の子宮の中に直接精液が注がれる。火傷してしまいそうなほど熱い特濃精子が何の隔たりもなく直接注がれているのだ。間違いなく確実に受精しているだろう。


10秒………20秒………

どれくらいの時間が経っただろうか………。未だに男の射精は続いたままだ。


「あ~マジで気持ちい♪めっちゃ出るわ~」


「射精なっがぁ、なっがッ❤ながいッッ💢もッ、はいらにゃいッッ💢やめ゛ッ、だ、だれかたぢゅけッッ゛ーーー」


脚をバタバタさせて何とか振り払おうとするが、全体重をかけている男の前では無駄な抵抗に終わる。

射精が終わる頃には、愛宕は再び動かなくなってしまった。


ザリザリザリ………ずろろろぉ………❤❤


「フッ、ほオォぉッ゛☆💢❤」


ペニスを引き抜くと、入りきらなかった精液が逆流する。未だに絶頂の余韻から降りてこられないのか、陰部はぽっかりと空いたままだ。


「あ、やっべ、トイレ行きたくなったわ。」


男が独り言のように呟くと、あろうことか愛宕の顔面に便器に座る如く尻を降ろした。愛宕もこれから何が行われようとしているのか察したのだろう。ぴちゃぴちゃとと男の尻穴を舌でほじくる。


「ふむぅ………💢あむっぅ、ちゅぅ………💢れりゅ、れちゅぅ、ちゅぱっ………❤❤」


「お~そこそこ♪そこめっちゃキクわ♪よし決めたわ。ていうことで旦那さん、これからこいつのこと俺のところで飼うんで♪」


男が愛宕の顔面を椅子にしながら、カメラに向けてメッセージを送る。


「ん゛んッ⁈☆△♀💢❤❤❤ふッ、む゛☆💢☆❤❤あむっ……はむっ❤」


息が苦しくなったのか、それとも別の『ナニ』かが原因なのか……愛宕が苦しそうにもがき始めた。

手足をじたばたと暴れさせ、ペシペシと男の尻肉を手で叩く。だが男は決して動かない。


「んじゃ、ばいばい~♪」


ちょろろろ……


男が手を振ると、愛宕の股間から弱弱しい水音が鳴り響いた。今日何度目の失禁だろうか……

男が気持ちよさそうに溜息をつくとカメラの映像はそこで途切れた。その溜息は、例えるならば大便をした後に似ていたという………

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指揮官と結婚をしている大鳳がチャラ男にナンパされて秒堕ちする話(寝取られ報告編)

ふふ……❤信じられない、っていうお顔をしておりますわね❤まぁ、無理もありません❤だってつい先日まで、指揮官様ぁ~❤と慕っていた大鳳が急に別れ話をしたんですもの❤


良いですわよ❤それなら、大鳳がどんな方に出会って、指揮官様に隠れてどんなことをしていたのか詳しく聞かせてあげますね❤


あ、ちなみに泣いたりしないでくださいね……❤色々面倒くさいので❤本当ならば、今にも彼のところに駆け付けたいところですが、今日は特別に指揮官様のために時間を使ってあげますわ❤クスクス……❤では指揮官様、自分で下着を脱いでくださいまし❤


え?触ってくれないのか…ですって?

ぷふ……クスクス❤何をおっしゃっているんですの?どうして大鳳が指揮官様の粗ちんを触らなくてはいけないのですか?ちっさくて、細くて…おまけに無味無臭。触りたくもありませんわ


ほら、さっさとズボンを脱いでくださいまし❤脱げ……


くす……ちっさ❤


というか指揮官様ぁ?どうして勃起しているんですの?まさか……大事な恋人が取られて勃起した…とかではありませんよねぇ?

まぁ、勃起したところで指揮官様のおちんちんの大きさは大鳳の小指程度❤なんの魅力も感じませんわ❤


あん❤だ~め❤まだ触ってはいけませんわ❤だって指揮官様ったら少し触っただけで、すぐにお射精してしまいますもの……❤我慢ですわよ……❤我慢❤


射精してしまったらその時点で、大鳳からの報告はお終い❤彼のところに行ってしまいますからね~❤


一生もののトラウマ植え付けてあげますから、しっかり鬱勃起させて聞いとけよマゾ


ではどこからお話しましょうか…。彼との出会いはつい先日のことです❤指揮官様と大鳳が一緒に海に行った時のことを覚えておりますよね?指揮官様が選んでくださった、白いビキニを着て海に行った日のことを……❤


指揮官様が選んでくれた水着……❤大鳳のデカパイが全っ然隠せてなくて、おまけに白色の水着だったので乳輪も浮き出ていましたわ❤けど、そんなエロ水着を着ていては、自分は痴女ですぅ~❤て言っているようなものですよね……❤


もちろん一般の方々もおりましたので、指揮官様の知らない間に何度もナンパ❤されてしまいました❤大鳳だって最初のうちは下心丸出しな男の誘いなんか断っていましたわ……❤


自分でもエっろ~い身体をしている自覚はありますもの❤今まで何度もナンパをされてはその度に断ってきましたわ❤指揮官様の知らないところで……❤


けどあの日は違いましたの❤自分で言うのもなんですが、大鳳のおっぱいって大きいですよね?どんな雄も魅了してしまう、谷間のなっがぁ~いおっぱい❤


けど、不便な時もあって足元が見えなくて躓いてしまう時もありますの❤大鳳が指揮官様のためにお飲み物を買いに行った時のことを覚えておられますか?


はい、そうです❤あの時も段差に躓いて倒れそうになってしまいましたの❤


その時でした❤


倒れそうになっていた大鳳を彼が支えてくれましたの~❤腕も太くて、身体も鍛えてて……❤浅黒い肌に金髪の髪……❤一目でこの人は遊んでいる人だってわかってしまいましたわぁ❤


うふふ……❤顔色悪いですわよ?指揮官様❤


けど無理もないですわ❤だって指揮官様が一番嫌いそうな人ですもの❤甘ぁいルックスで雌を好き勝手に貪り、何もしなくても一生暮らせる生まれながらの勝ち組❤彼と比べると指揮官様は……ねぇ…


顔が赤くなっている大鳳を見て、彼は『向こうで休憩しないか』って言ってきたんです❤その時大鳳は過ぎに理解してしまいましたわ❤『この人、ナンパしてきてるんだって……❤』


ナンパされているときの大鳳の様子を見たら、指揮官様は卒倒してしまうかも知れませんわね……❤おかしいところがないか髪を整えながら……❤まるで生娘のように身体をくねらせる❤耳から入って来る彼の声色が脳をくすぐって、しどろもどろな返事しかできませんでした❤


指揮官様は大鳳がそんな男に誑かされるはずないとお思いで?


くす……答えはぁ……❤


考える暇もなく彼について行ってしまいましたぁ~❤


そしたら、彼ったら大鳳の肩をガッチリと掴んできたんですの❤この雌は俺のものだぞ~って周りの人間にアピールするかのように❤大鳳もそれに応えるように彼の屈強な肉体に身体を押し付けてしまいましたわ❤もう既に大鳳の心は、彼に奪われてしまっていました……❤


移動中も大鳳のおっぱいの大きさを確認するように揉んだり、最終的には水着に中に手を入れながら揉まれてしまいました❤


彼に揉まれているだけなのに、どんどん気持ち良くなってしまって……❤彼の揉む力に合わせて『あぁ、ん❤ふぅ…❤』って甘い声が口から漏れてしまいましたわ❤


声震えていますわよ?


今まで指揮官様だけのものだった大鳳のおっぱいが、知らない男に揉まれてしまったのです❤けどこのくらいでショックを受けないでくださいね……?

まだまだすごいことをしたのですから……❤


彼の別荘に到着すると、それだけで彼がお金持ちであることがすぐに分かってしまいました❤彼ったらすごいんですよ❤海辺の一番景色が良いところに別荘を建てて…おまけにプール付き❤収入も一か月の給料だけで、指揮官様の年収を超えてしまうのでしょうね……


お話も上手なんです。女の子を上手く自分のペースに乗せて、自分のものにしてしまう……❤別荘に到着した頃には、大鳳もすっかり彼のペースに乗せられてしまいましたわ❤そしてそのまま彼に誘われて……一緒にお酒を……


大鳳はあまりお酒を飲まないのですが、彼のお話を聞いているうちに9杯も飲んでしまいましたぁ❤今思えば、全部彼の思うツボだったと思いますわ❤


女の子にお酒を飲ませて、酔ったところを美味しくいただく…❤きっと他の娘達もこんなふうに堕とされていったのでしょうね❤けど、その時の大鳳はすっかり酔いが回っていましたので、そんなことを考える余裕なんてありませんでした❤


大鳳が酔った好きに彼がおっぱいに手を伸ばして……❤本当ならば手を払わないといけないのに、抵抗できずにそれどころか、もっと触って貰えるように胸を突き出してしまうのです❤


彼ったら本当におっぱいを弄るのが上手なんですよ?


指揮官様も何度か大鳳のおっぱいを揉んだことありましたけれど、ちっとも気持ち良くありませんでしたわ。彼と比べたらあんなものおままごと以下……。比べるのも失礼と思ってしまう程です❤


指のお腹で大鳳のおっぱいの先端を甘ぁくすりぃ~~❤すりぃ~~❤って撫でで……❤けど絶対に乳首には触ってくれないんですの❤水着からはみ出てしまうほどの乳輪をひたすら撫で回して、段々性感を高められてしまいましたの❤


あの時の大鳳はきっと情けない声を出していたに違いありませんわ❤乳輪を撫でられる度に……❤


「あっ❤あっ❤いやですわっ❤触って❤乳首触ってくださいましっ❤」


ておねだりしてしまいました❤けどその時には既に大鳳は、彼の玩具になっていましたから、どれだけ懇願しても無駄❤ひたすら焦らされ続けられましたわ❤最後の方は「ひィーー~~ッッ❤いひッ……❤」っていう声出していました❤


そして今度は大鳳のデカパイを絞るように強く揉んできましたの❤根元から先端に掛けて、まるで牛の乳しぼりをするかのような握り方でゆっくりと……❤胸の中に溜まった快感を一滴ずつ絞るように……❤


胸の中の全快感が先端に集まったものですから、大鳳の乳首はまるで魚肉ソーセージのようにぷっくりと勃起していましたわ❤


あらあら……❤粗ちんがピクピクって震えていますわよ❤

大切な恋人の乳首が作り変えられたことに興奮してしまいましたの?


ほんと……なっさけない…

そんなことですから大切な大鳳が奪われてしまったのですよ?


何度も乳首いじめ懇願をしたことで彼に伝わったのでしょうか…。ようやく彼が大鳳の乳首をいじめてくださりました❤

魚肉ソーセージのようにぶっくり膨らんだ乳首を切り揃えた爪で引っ掻くようにカリぃ……❤カリぃ……❤って❤時間を掛けて何度も焦らされていた大鳳にとってはそれすらも気持ち良くて……❤ただ爪で引っ搔かれているだけなのに「お゛ッ⁈んぉ゛……ォ゛❤あり、ありがどうごじゃいまずぅ~~ッッ❤ヘェ……❤ヘェ~~ッッ❤」って何度も情けない声を上げてしまいましたわ❤


快感で何も考えられなくなってしまって、最後には彼にキスまでもねだってしまいました❤けど彼は中々大鳳にキスを恵んでくれませんでしたわ❤


そうしたら、彼なんて言ったか分かります?

彼ったら指揮官様の悪口を言えって命令してきたんですの……❤


大鳳は指揮官様のことを愛しておりますもの❤流石にそれは大鳳も断ってしまいましたわ…


…なぁ~んてことを言うとでも思いましたか?

だって彼のイケメンすぎる顔が目の前にありますもの❤彼にキスをしてもらうために何度も指揮官の悪口を言ってしまいましたぁ~❤


「玉無し」とかぁ……❤「指揮官様なんていりませんっ❤あんなのポイしますっ❤」って……❤指揮官様との思い出を踏みにじるように悪口雑言の嵐❤そんあ大鳳を見て満足してくださったのか、ようやくキスを恵んでくれましたのぉ❤


指揮官様とした鳥の啄むようなキスではない……❤泡が立ってしまう程お互いの舌を絡まり合わせる本気のベロキス❤恋人同士でも引けてしまうような下っ品なキス❤


こんなふうに……❤


「じゅるっ❤じゅるっ❤ねりゅっ❤れりゅれりゅ…❤ぢゅぅぅ❤ぶちゅぅ❤ねりゅっ❤ぢゅっ……ぱ❤」


あまりにも激しすぎて脳が酸欠状態になって、何も考えられない……❤キスが終わる頃にはお互いの舌先に唾液の糸ができていましたわ❤


唾液の糸が切れる様を見て、もったいないと思ってしまいましたの❤せっかく彼が恵んでくれた唾液❤一滴たりとも無駄にはできませんからね……❤するとですね……❤大鳳に唾液を恵んでくださりました……❤


大鳳の舌の上に唾液をぼたっ❤ぼとっ❤て……❤じっくり味わいながらそのままごっくん❤濃厚すぎる唾液が喉奥に絡みついてきて、はしたないゲップしてしまいました❤


ゲェェェッッッ……プ


って❤


大鳳だって恥ずかしかったですよ?イケメン様の目の前ではしたないゲップをすることは……❤けど、彼のおちんぽが震えているのを見ると、喜んでくれているんだって分かって嬉しくなってしまいましたわ❤


分かりますよね?大鳳は彼好みの雌に作り変えられてしまったのです❤彼の目の前で腰を落して下品ながに股になって腰をフリフリ❤


そうしたら彼、大鳳のおまんこの中に指を入れてきましたの❤水着をずらして、おちんぽのような指をずっぽりと……❤


童貞のように激しいものではなく、女性をゆっくり溶かすような手マン……❤けど、とっても気持ち良くて、歯をガチガチ鳴らしながら耐えるしかできませんでしたわ❤


指を鉤爪状にしてGスポットをトントンとされてしまいましたわ❤

ただトントン……❤トントン……❤ってされているだけなのに、それだけで気持ち良くなってしまってすぐにイってしまいました❤赤ん坊を甘やかすようにおまんこの裏側を刺激されて、大鳳の脳はこの方がご主人様なんだって勘違いしちゃいました❤


はしたないがに股の格好で、「あっ❤あっ……❤あっ゛ーー~~ッッ❤それっ……❤お、おまんこ勘違いしちゃいますぅ……っ❤う゛っ❤お゛ォ゛……❤いっくっ❤イっ……くぅ……❤んぉ゛❤」って初めての快感に頭がパニックになりながらイかされてしまうんです❤


けど彼は大鳳のおまんこを弄るのを絶対にやめてくれませんでしたわ❤イってもイってもすぐ次の絶頂❤イキすぎていつイっているのかも分かりませんでしたわ❤

最後の方は立っているのも辛くなって、倒れそうになってしまいましたけど、それすらも許してくれない……❤指を鉤爪状にして、Gスポットを押されながら引き戻されてしまいました❤


「ひッ…❤ぎゃッ゛❤腰が……んお゛❤引けちゃ…❤⁈……や゛っ、やめッ゛❤❤ごっ…ごべんな゛ざい゛ッ❤あ……❤ぎっ…ひぃ❤❤Gスポ押すのイグッ、ぃ…イ……イグッ゛❤Gスポ押すのや゛べでえ゛ぇッッ……❤イイ゛ッッグ」って❤


ようやく彼が指を抜いてくれた頃には、床は大鳳のお潮でビチャビチャでしたわ❤あまりにもイキすぎて指揮官様にも見せられないぐらいのアホ面を晒していたと思います❤そんな大鳳の姿を見て、満足そうな笑みを浮かべながら、大鳳に耳うちしてきたんです❤


「これから本気でまんこホジってやるから覚悟しろ」って……❤


あの時はさすがの大鳳も青ざめてしまいました❤だってさっきまで受けていたおまんこホジリが彼にとってはお遊びだったというのですよ?

殺される……❤彼におまんこ本気でホジられてイキ殺されちゃうって思いましたわ❤けど、彼にとってはそんなこと関係ありませよね❤口をパクパクさせながら、おまんこに再び指があてがわれるのを見ることしかできません❤


実はここから録画した映像がありますの❤うふふ……❤どうですか……?見たいとは思いません?大事な恋人が彼の指に処刑されてしまうところを……❤


あら❤……あらあら❤粗ちんの先っぽからぷくぅって我慢汁が溢れていますわね……❤そんなに大鳳がイキ殺される瞬間をみたいのですかぁ……?


本当に最っ……低❤


では見てくださいませ❤ちょうど大鳳のおまんこに彼の指があてがわれていますね❤がに股の姿勢になって、腕は頭の後ろにして脇見せのポーズ❤完全に彼に屈服しちゃっていてとっても無様❤


あっ❤入っちゃう❤彼の太い指がおまんこに入っちゃう❤

……はい、にゅぷぷぷぅ❤


『ア゜ッ……❤いギッ…ッ❤ひぎゃぁ…ッ❤あ、ひッ…❤もう゛イっでりゅッ…❤❤イ、っび❤ぴぎゃぁぁ…ッ❤あッ❤…イッ❤あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛…ッッ❤❤❤』


あ~あ……❤指を入れられただけでイったってますわね❤口をOの字にしながら、口元から涎を垂らしてみっともないお顔になっていますわ❤おまんこの裏側ををぐちゅぐちゅって弄られて、目の奥をチカチカさせながら。イかされてしまいました❤


彼ったら意地悪な御方で、そんな大鳳のアホ面を楽しみながら、さらにおまんこ弄ってきますの❤

最後の方は「ちきかんしゃッ❤たしゅけて~❤」って馬鹿みたいに指揮官様に助けを求めてしまっていましたわ❤


『やッ❤ヤベ……❤ひっ、ヒッ……❤アァあ゛ア゛ッァあ゛あ゛あ゛ぁア゛ッッ❤❤ぢッ、ぢぎかんあしゃまッ゛❤たぢけッ❤たぢけでェェ……ッ❤』


指揮官様は大鳳にこんなにも、はしたなく喘がせたことがありましたでしょうか……?ありませんよねぇ~?指揮官様のほっ……そい指ではおまんこに入っているのかすらも分からない……❤


うふふ……❤今おちんちんピクって跳ねましたね❤罵られて気持ち良くなってしまったのですか?う~ん……❤散々焦らしてきましたし、そろそろでしょうか……❤

指揮官様❤ちっさいちっさいおちんちん勃起させて辛かったですよね……?ご褒美です❤おちんちんシコシコしても良いですわよ❤早くシコれ❤


これは命令ですわよ


シコれゴミ……


うふふ……❤ちこちこ……って……❤気持ちいいですよねぇ~❤けどまだお射精してはいけませんわ❤大鳳が許可するまでお射精我慢です❤


ええっと……どこまでお話しましたでしょうか……

彼が指を引き抜いてくれた時には、既に息も絶え絶え……❤足腰もガクガクで、潰されたカエルのような様を晒して倒れてしまいました❤


けど彼ったら、エッチをしているときに大鳳が他の人のお名前を口に出したことに妬いてしまったようで……❤ひどく怒っていましたわ❤

彼が大鳳の横に立つと、怒りをぶつけるように顔を踏んできましたの❤ぐりぐり~❤ぐりぐり~って❤そんな惨めな自分に興奮してしまって、おしっこ漏らしちゃいました❤


ほら、彼に顔を踏まれる度にはしたなく腰を上下させて……❤イっちゃてるのが丸分かり❤そして、そのまま大鳳の身体のラインに沿って足を動かして胸に……❤

最後にはお腹の上……❤ちょうど子宮があるところも踏まれちゃいましたぁ……❤❤


女性にとって一番大事な場所なのにそんなのお構いなし❤

大鳳を屈服させるために何度も、お腹の上に足をおいては、グっ……❤グっ……❤て踏まれてしまいましたわ❤

彼の力加減で大鳳を生かすことも殺してしまうこともできてしまうのです❤文字通り大鳳の生殺与奪権は彼が握っていましたわ❤


彼に大鳳の運命が握られている……❤それが嬉しくて……❤興奮して……❤気持ち良くなってしまって……❤ぶしゅっ❤ってお潮も吹いてしまいました❤


指揮官様には分からないでしょうねぇ……❤人って本当に好きな人に服従させられてしまうと幸せな気持ちになるのですよ……❤今まで大鳳は、指揮官様が運命の方だと思ってしまいましたが……❤彼に服従させられて分かってしまったんです❤


このお方こそ大鳳の運命の人なんだって……❤


そうしたら……彼がようやく大鳳におちんぽを恵んでくださりましたのぉ……❤


はい?ナマでしたのか、ですって……?ぷっ、ふふっ……❤本気で言ってます?


ええ、そうですよ❤ナマでヤリまくりでしたわ❤


ナマハメ浮気セックス……❤


いやだいやだ~って首を振っても既に終わってしまったことなのですよ?いくら泣いたところで無駄❤


ねぇ、指揮官様……❤女の子にとってどんな男性が一番好きだと思いますか…?指揮官様のようにひたむきに努力をしている人?それとも女の子に優しい男性かしらぁ……❤


うふふ……❤正解はぁ……❤おちんぽがおっきい男性です❤


女の子は太くて長くてぇ…エッグぅ~いカリ高おちんぽに子宮を突かれているときが一番幸せに感じてしまうのです


あっ❤粗ちんが反応しましたわね❤……本当に気持ち悪い……


彼のおちんぽすごいんですよ……?

太くてぇ、硬くてぇ、表面には血管が浮いている雌殺しのおちんぽ❤おまけにエラも張っていてカリがすごい高いんですの❤彼のおちんぽを初めて見たとき、「こんなカリ高おちんぽを入れたらどうなってしまうんだろう……❤きっとおまんこの中全部削られて子宮も潰されてしまうんだろうな~❤」って思いましたわ❤

そう考えたら、一気に子宮の奥が疼いてしまって……❤彼の精子を受け入れる準備をしてしまいました❤


それに対して指揮官様のは……小さすぎてちっとも気持ち良くありませんわ❤。それどころか、大鳳の大きなお尻に阻まれて、まともに腰振りさえできない……❤へこ~っ❤へこ~❤って一人でするオナニーセックス気持ち良かったですか?


ほら……画面の中の大鳳を見てください……❤彼におちんぽ入れられて喜んでしまっていますわね……❤

にゅぷ…………っ❤にゅぷぷぷぅ…………❤ずっ…………ぷん❤って


『あッ☆❤❤あ゛ぁ゛☆❤❤ア゛ぁァ゛あ゛ア゛ッッ゛☆❤❤オ゛…ッ…イクッほっ……ォ☆❤オ゛…ッうッッグ…ぅぅ~~イグ……ッ❤❤イッグゥ……ッ』


ふふ……❤入れられただけで発狂アクメしてしまいましたね❤


今まで指揮官様の小さなおちんちんしか受け入れてこなかったものですから、彼のおちんぽでマン肉がゴリゴリ削られましたわ❤神経丸出しのマン肉を耕されて、ベッドの上はは洪水状態……❤愛液と潮とさらにはおしっこまで漏らしてしまって、何も考えられませんでした❤


後ろから子宮を突かれて、お餅みたいに潰される度に「お゛ッッ❤❤それ゛ッ❤潰゛ッ……❤ちゅぶれるッ゛❤ん゛ぉ゛お゛ォ゛ォ゛お゛ッッッ❤」って大絶叫❤

一突きされる度に脳の細胞がプチッ❤プチッ❤て潰されるのが自分でも分かってしまいましたわ❤でもそれがものすごく気持ち良くて、指揮官様との思い出とか愛も全部どうでも良くなってしまいますの❤


けど仕方がありませんよね?彼みたいなイケメンに子宮を潰されれば、誰だって堕ちてしまいますわ❤頭のわるぅ~い雌みたいに「しゅきでしゅ❤」「あいじでまずっ❤」て叫びながら……❤


だから大鳳は彼にベロキスをしながらナカ出し❤おねだりしてしまいましたわ❤1ミリの隙間もできないくらいにお互いの唇を密着させて……❤


『むぢゅぅ~~ッッ❤ぢゅうぅぅ~~ッッ❤ぢゅぅぅ……っぱ❤らひでっ❤らひでくださいまし❤……ぅんっ……❤』


おちんぽと子宮を最大限に密着させながらゼロ距離射精❤大鳳の子宮も彼のおちんぽにむしゃぶりついちゃっていました❤せっかく彼が精子を注いでくださるんですもの❤全部搾り取るため、大鳳もおまんこに力を入れましたわ❤


そしてそのままの状態で密着ナカ出し❤彼がナカ出しをしてくれた瞬間、大鳳も一緒にイってしまいましたわ❤


『う゛ッ……ぐほぉ゛オッ……❤❤イ゛ぃいイ゛ィい゛グッッ❤❤イッッッグゥゥゥ…ッッッ…❤』


うふふ……❤画面の中の大鳳、彼にナカ出しされちゃいましたね❤

大絶叫しながら今までで一番大きな絶頂を迎えましたの❤


彼が注いでくれた精子を味わうように、ゴクゴク❤ゴクゴク❤子宮でぜぇ~んぶごっくんしちゃいました❤彼のあつあつザーメンを流し込まれて、何度も気絶しかけましたけど、必死に我慢❤よく頑張ったなって大鳳の頭を撫でながら褒めてくださりましたわ❤


そして気づいてしまいました❤今まで指揮官様とはセックスごっこをしていたんだって……❤


そこからはずっと浮気セックス❤

あの日、指揮官様が大鳳に電話を掛けてきた時のことを覚えておりますでしょうか…?

そうです?いつまでも帰って来ない大鳳を心配して、指揮官様が掛けてくださったあの電話です❤


あの時大鳳は、具合が悪いので休んでいますって言いましたよねぇ……?

実はあれぜ~んぶ嘘なんです❤本当は彼のおちんぽにお掃除フェラをしていましたぁ……❤

彼の精液を一滴も無駄にしないために……❤ドスケベなご奉仕❤指揮官様のために練習したフェラもぜぇ~んぶ彼にしてあげたです❤


今回は指揮官様の指で特別に再現してあげますわね❤

こんなふうにおちんぽ全体に唾液を塗して……❤んぢゅう❤ぢゅう❤残っている精液を吸い出すようにご奉仕をしますの❤もちろんそれだけではありません❤はぁ……❤んちゅ❤

カリ首に唇を引っ掛けるようにご奉仕をしましたしぃ……❤彼の長っいおちんぽを喉奥にまで咥えて、バキュームフェラもしましたわ❤


彼ったらあんなに大鳳のナカに出してくれたのにもかかわらず、全然萎えませんの❤一回射精して終わりの指揮官様とは大違いですわね❤


うふふ……❤今更気づいたのですか……?はいそうですよ……❤

指揮官との通話中も彼とずっとセックスしていましたわ❤「指揮官様は鈍いからそのままハメてください❤」っておねだりしてしまいました❤


通話中、途中ですごい声が聞こえませんでしたか……?あれ、実は大鳳が浮気交尾している声❤だったんです❤


「ひッ…グゥ……ッ❤❤ふぬ゛……ッ❤う゛ォ…ッ❤……フゥー~❤……フゥ~❤フゥ゛ゥ゛ー~ッ❤❤ぎッ❤ア゛あ゛ぁ゛ァ゛アッッ゛❤❤」


って……❤すごい声で喘いでいましたよね……?


大鳳が彼の上に跨いで騎乗いの体勢❤ぱんぱん❤ぱちゅぱちゅ❤って自分から腰を振ってしまいました❤指揮官様との通話が終わった後も、彼とずっと獣みたいな浮気交尾をしていましたわ❤

何度も何度も彼の精液を子宮で受け止めて……❤

最後の方は子宮が精液でタプタプになってしまって、外から子宮がどこにあるのか分かってしまう程膨らんでいました❤


ええ……❤もちろんここに来る前も彼とセックスをして、精液を注いでもらいましたわ❤

実は今日、危険日なんです❤彼にたぁ~ぷりナカ出しされて、もしかしたら赤ちゃんができてしまっているかも……❤


おちんちんのピクピクが激しくなってきましたわね❤もう射精したくなってしまったのですか?


…おちんちんよわ……


けどまだ射精してはいけませんわ❤あともう少し我慢ですわ❤うふふ……❤ほらほら❤我慢しないと、大鳳がどこかに行ってしまいますよぉ……❤


最低最悪の寝取られ鬱射精させてあげますからねぇ~❤


ほら、指揮官様❤この写真を見てくださいませ❤大鳳が彼にハメられているときに撮った写真❤寝取られマゾな指揮官様にとって…どれが良いでしょうか……❤


制服姿の大鳳が学生証で目隠しをしながらマングリ返しの体勢でおまんこ広げられているこの写真が良いかしらぁ……❤


それともぉ……レースクイーンの姿で彼にリードを付けられて、大鳳のベロで男子便所をお掃除しているこの写真?


こんな写真もありますよぉ……❤がに股になって浣腸をされた大鳳がウエディングドレスの上で必死に我慢している写真……❤この後どうなったか、言うまでもありませんよね……?


……指揮官様はこの写真が良いのですね❤本当にどうしようもない変態ですわね……

我慢汁が垂れて……❤息も荒くなって……分かりやすい人ですわ❤


あぁ……❤大鳳ったら指揮官様に大事なことを聞くのを忘れていましたわ❤最初にも言いましたよね……❤


指揮官様、大鳳と別れてください


いやいやって言っても無駄ですわ……❤まだ現実を理解できていないのですね…

ねぇ……指揮官様。大鳳の指に指揮官様から頂いた指輪が無いことに気づきましたか❤実は指輪は、とっくの前に捨ててしまったんです❤今頃下水道の中で流れているでしょうね……❤


ですからぁ……❤指揮官様はもう二度と大鳳の前に姿を見せないでくださいね❤


言ってくれたら今回は特別に大鳳が手コキしてあげますよぉ❤指揮官様の太ももの内側に指を這わせて……❤おちんちんピクって跳ねましたね❤そしてそのままおちんちんの皮を人差し指と親指で摘まんで、ちこちこ❤ちこちこ❤


だ~め❤指揮官様がはいと答えるまで絶対にイかせませんわ❤言ってくださいまし❤


ていうか言え……


さっさと言え


うふふ……❤はい離婚成立❤ではこのままイかせてあげますね❤


ちこちこ❤ちこちこ❤耐えてはダメです❤身体の力を全部抜いてくださいませ❤大事な恋人が寝取られた挙句に寝取られ報告で鬱射精❤お似合い……❤








ストップ❤

そんな簡単にイかせるとでも思いましたか?

射精する瞬間に手を止められて、おちんちんピクピク跳ねていますわね❤金玉の中で薄い精液がグツグツ煮えたぎって辛いですよね❤ですから……❤


…ぐぐっ……


おちんちんの裏筋に……❤


ビシ…っ…


ぴゅる…たらぁ……ぽたぽた…


……マ~ゾ…


デコピンされただけでイってしまいましたの?あんなに焦らされた挙句に、最後はデコピンされてあっさり射精❤ルーインドオーガズムっていうんですって❤

彼から粗ちんには台無し絶頂がお似合いと言われましたの❤


気持ち良く射精できるはずだったのに、なんの快感もなく、残るのは敗北感だけ……❤寝取られマゾの指揮官様にはピッタリですわね❤


ではこの後、また彼にたっぷりとハメてもらう約束がありますので、行ってきますね❤

あぁ……ここに離婚届けを置いておきますので、サインしておいてください


寝取られマゾの指揮官様❤

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