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ノノミみず
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ロイヤルメイド隊が堕ちていく話

あら、ご主人様お帰りなさいませ。出張お疲れ様です。


あ……❤


ふふっ、そんなにいきなり抱き着いてどうかされましたか?

そうですか。今は甘えたい気分なのですね。良いですよ。ベルファストに一杯抱き着いてくださいませ。


ぎゅぅ~~~~っ


私の胸にお顔を埋もれさせて……。ご主人様ったら可愛いです❤

恥ずかしくなんてありません。本来ご主人様の年齢であれば、他の人に甘えるべき年齢なのです。それなのに、セイレーンから世界を守るために、命の危険を冒してまで……


ご主人様は本当に立派な方です。


そんなご主人様を見ていたら、私も悪戯したくなってしまいます。


くすっ……❤


ふぅぅ~~~っ❤❤


あらあら、そんなに身体を震わせて……❤お耳真っ赤になっていますよ❤


では今日はベルファストがご主人様のことを沢山癒して差し上げますので、ベッドに行きましょうか❤ふふ、歩けなくなってしまう程、身体から力が抜けてしまったのですか?仕方がありません。ベルファストがご主人様をベッドにお運びします。


ぽすん……


ふふっ、そんなに私の胸に抱き着いて……❤私はご主人様のお母様ではありませんよ?

しかし、ご主人様がいつも頑張っている姿を私は何度もこの目で見てきました。今日だけ、ベルファストがご主人様のお母様になって差し上げます。


はい、ではまずは服を脱ぎましょうね……❤


くすくすくす……❤


もうこんなに勃起してしまって……おパンツがテントみたいに張っていますよ?パンツ越しに我慢汁がじゅんわり溢れ出してきて❤


かりかりかりぃ~~❤かりかりかりぃ~~❤❤


ペニスがピクピク震えていますね❤表情がすっかり蕩けてしまっておりますね❤パンツの上から、鈴口をかりかり~~❤ってされるのがそれ程気持ち良いのですね❤ほら、裏筋もカリ首の部分もかりかり~~❤

はい、おちんちんって呼んでほしい……ですか?

かしこまりました。

ほ~ら、おちんちんかりかりされるの気持ち良いですかぁ……❤


では恐れ入りますが、私からも一つ頼み事をしてもよろしいでしょうか?実はご主人様にお伝えしなければならないことがあるのです。はい、ありがとうございます。


では、こちらの映像をご覧になってくださいませ。


『んぉ゛お゛お゛っ……❤おぐっ……奥突いてくださいませっ……❤ほぉッ……❤イぐッ……❤イきますッ……❤ン゛ッオ゛ッ❤❤!」


ふふ、どうかされましたか?そんなに驚いた表情を浮かべて……❤お顔が真っ青になっておりますよ❤

ほら、この映像の中の男に見覚えがありますよね?ご主人様が大嫌いなお人❤

そうです。ご主人様が出張の間、代理で艦隊運営を行っていた上官方です。

驚きましたか?無理もありません。


だって、ベルファストは僕のことが大好きなんだってお思いだったのでしょう?

いつも献身的に身の回りの世話をしてくれて、甘えさせてくれるベルファストは、絶対に僕に惚れているって考えていたのでしょう?


けど残念です。


私、ベルファストはご主人様が出張の間、ずぅっと彼とセックスしていましたぁ……❤

驚きましたか?まさか私が他の男に抱かれているなんて。


けど、仕方がありませんでした。

だって彼ったらものすごくイケメンなのですから。身長も小さくて、甘えん坊なご主人様とは正反対でしたよ。

身長は私よりも頭一つ分高くて、目線を合わせるときも見上げる体勢になる必要があるほどでした。セックスするときもリードしてくださって、雄の逞しさを感じることができました❤

そんな彼に迫られてしまえば、ご主人様のメイドと言えど、好きになってしまうのは当然ですよね❤


はっきり言って、ご主人様よりも男らしかったです❤


それはそうとして、どうして先程からご主人様はおちんちんをピクピクさせているのでしょうか?もしかして、比べられて興奮してしまったのですか?


ふふっ、きも……❤


あら、聞こえませんでしたか?ではもう一度言って差し上げます。


きもい……❤

はっきり言ってきもいです……❤


驚くのも無理はありません。今までご主人様のことを慕っていたメイドが突然、ご主人様に向かって悪口ともいえる言葉を吐いたのですから。


嫌だ~❤嫌だ~❤と言われましても既に手遅れです。既に彼とセックスをした後なのですから。


私ベルファストが彼とどのようなセックスをしたのか聞きたくはありませんか?

彼との馴れ初めがどのようなものであったのか聞きたくありませんか?


そんなに私の身体に縋りついて……くすくす……❤それほどまでに私がどのようにして彼に変えられてしまったのかお聞きになりたいのですね❤

かしこまりました。では、私がどのようにして、彼の色に染められてしまったのか特別に聞かせて差し上げましょう❤


始めは私も彼のことは全く眼中にありませんでした。彼はあくまでご主人様の代理。所謂ビジネスパートナーというものです。私にはご主人様がいる以上、彼と関係を深める理由もありませんから。


しかし、彼は別でした。どうやら彼は、かねてより私のことが気になっていたみたいで、何度もアプローチをされました。執務終わりにディナーに誘われたり、度々買い物に誘われたり……❤。KANSENと言っても、私も女性です。そのような熱烈なアプローチを受けているうちに、私も次第に彼に惹かれていったのです❤


ご主人様は一度もこのようなことに誘ってはくれませんでしたね……❤例えメイドでも、愛する人とお出かけはしたくなってしまうものなのです。


そして、ある日の夜……❤彼と食事をしている際に、遂に誘われてしまったのです……❤ホテルに……


しかし、私はご主人様のメイド。流石に彼と一夜を共にすることは気が引けました。恐らく彼もそれを察したのでしょう。迷いを見せている私に近寄ると、身体を押し付けながら……


ホテルに行くぞ……


って耳元で低いで囁かれてしまったのです❤

そんなことをされれば秒殺されて当然です。私の雌の部分が疼いてしまい、結局彼と一緒にホテルに行くことになったのです。


彼ったらすごいのですよ?流石上官というだけありますね❤予約したのは高級ホテルのスイートルーム。ご主人様であれば、一生かけても泊まることができないような部屋に連れて行かれたのです❤


お互いこれから行われる情事の雰囲気にあてられて、部屋の中に入った途端キスをしてしまいました❤こんなふうに……❤


ぢゅるるるるッ……❤ぢゅっぱッ……❤ふむ゛ッ……❤んっぱっ……❤ぢゅるるるるっ……❤


耳元でリップ音を聞かされただけなのに、パンツの上に更にエッチなお汁が広がっていますね……❤


ば~か……❤


1分くらいキスをしていたでしょうか?あまりにも長かったせいで、よく覚えていません。キスが終わってお互いの唇を離す頃には、口の周りが唾液でべとべとになっていました❤ご主人様とはこれほどまでに下品なキスはしたことがありませんでしたね。ご主人様にもしたことのないキスを彼にしてしまったのです❤


そして、お互いの雰囲気が高まって……遂に彼が私の胸を鷲掴みにしたのです。ごつごつとした手で乳房に指を沈み込ませるように……ぎゅうぅぅぅと……❤胸の柔らかさを確かめるように、何度も何度も私の胸を鷲掴みしてきました❤その度に私も胸が高鳴ってしまいました❤そうこうしているうちに段々乳首が疼いてしまって、いつの間に彼に胸を突き出す姿勢になっていました❤


ちっ、乳首触って……❤くださいませ……❤ベルファストの乳首、あなた様の指で押しつぶしてくださいませ……❤


と思わず懇願してしまいそうになりました……❤もちろん言葉に出してはいませんが……❤


しかし、雰囲気から察したのでしょう……❤私の服に手を伸ばして、そのままブラをずり降ろされてしまったのです❤ご主人様以外の男の人に私の生の胸を見られてしまったのです❤どうですか?悔しいですか?今までご主人様だけが好きに触ることができた胸が、あの日を境に彼のものになってしまったのです……❤


彼ったら、ものすごく胸を弄ることがお上手なのですよ?乳輪の周りを指の腹ですりぃ~~❤すりぃ~~❤と焦らすように撫でてきて、あまりのもどかしさに私も『はっ、はぁ……っ、はぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ッ……❤!!』っとみっともない声を出してしまいました……❤やはり彼はレディの扱い方を分かっておりますね……❤きっと色々な女性をこのようにして堕としてきたのでしょう……❤


乳輪をすりすり、かりかりした後には乳房を根元から先端にかけて優しく絞り上げられて……いつのまにか私の乳首は俵のように大きくなっていました……❤けど彼は絶対に乳首には触れてくれないのです……❤ただひたすら焦らすだけ……❤次第に辛くなって、私もみっともなく『乳首ッ……❤乳首弄ってくださいませ……ッ❤!』と懇願してしまいました……❤


そうしたらぁ……ふふ……❤ようやくわたくしの乳首を弄ってくれたんです……❤

爪を立てながら乳首をかりかりかりぃ……❤かりぃ~~❤かりぃ~~❤と引っ搔かれて、『あっ、あっ、あっ、んぁ゛ぁ゛……❤』と甘い声を出しながら、何度も軽イキを繰り返してしまいましたぁ……❤本当に気持ち良かったんですよ?


こんなふうに……❤


かりかりかりぃ……❤かりぃ❤❤かりかりかり……❤


ベルファストの爪でおちんちんを引っ掻かれて、お顔が蕩けてしまっていますね……❤


そうですね……

パンツを脱いでください……

はい?脱がしてくれないのかですって?嫌です、自分で脱いでくださいませ……

そんなに駄々を捏ねて……まだ理解できないのですね……


ほら、早くしろよ……


あらあら、とうとう泣きながらパンツを脱ぎ始めましたね……

本当にみっともないです……❤


小さなおちんちんがぴっくんぴっくんと跳ねて、おちんちんさわってほちいよ~と訴えていますね❤

大きさも太さも小指程度しかなく、臭いも石鹸の香り……

彼のおチンポの足元にも及びませんね。まるで将来性が感じられません。


これに比べて彼のオチンポは本当に大きいのですよ?

長さも15cm以上あって、太さもトイレットペーパーの芯よりも太いです。カリ首もぶっくりと張り出ており、まさに雌を殺すためのオチンポと言えました。私も彼のオチンポを見た瞬間、このオチンポには勝てない❤ご主人様よりも男らしいと思ってしまいました❤あれほどの大きさのオチンポを入れられてしまえば、例えKANSENであっても『んぉ゛お゛お゛っ……❤』と白目を剥きながら、絶頂してしまうに違いありません。


恥ずかしながら、私もご主人様の小さいおちんちんしか見たことがなかったので、あまりの迫力に見惚れてしまいました❤

そんな彼のオチンポを目の前にして、いつの間にか鈴口を鼻の穴にぴったりとくっつけて、オチンポ臭を堪能してしまっていたのです❤


すぅぅぅぅううう~~❤はぁ~~❤すぅぅぅぅううう~~❤はぁ~~❤ン゛ッお゛っ……❤!


あまりの酷い臭いにそれだけで私も絶頂してしまいました❤いつの間にか下品に足を開けながら、蹲踞の体勢になり秘所からは愛液が滴り落ちていました……❤

そんな発情した私はを見て、彼は一言……


舐めろ


と命令してきたのです❤


その瞬間、まるで貪るように彼のオチンポに吸い付いたのです……❤

唇をオチンポの根元にぴっちりと隙間なくくっつけながら吸い付いて、あまりにも強く吸い付いたせいで、ご主人様には絶対に見せられない顔をしていたに違いありません……❤喉の奥に押し込んで、どれだけ辛くても関係なし❤鼻の下を伸ばしながら、ひょっとこみたいな表情でご奉仕をしていました……❤奉仕と言えば、私たちの得意分野ですので……❤


亀頭を口の中に入れて、舌を沿わせたり……❤カリ首に唇を引っ掛けながら高速ピストンをしたり……❤一転して、ゆっくり味わうようなストロークをしたりと様々なご奉仕をしました……❤特に彼は裏筋を舐められるのがお好きなようで、裏筋をベロベロと舐めるとオチンポを震わせながら喜んでくださるのです❤自らの奉仕で喜んでもらえるなどメイドとしてこれ以上の喜びはありません❤そのように奉仕をしているうちに私の奉仕の熱意が伝わったのか、彼が射精をしそうになりました……❤


口の中で、大きなオチンポが震えて、射精しそうになっていることが伝わってきました……❤そして、私が彼の精液を受け取るために喉奥まで咥えると、それがスイッチとなって一気に射精したのです。

ヨーグルトという表現では生ぬるい程、濃厚な精液を喉奥に出されて、窒息寸前❤次第に息ができなくなって、メイドの分際でもがき苦しんでしまいました❤しかし、彼は決して解放してくれません❤次第に胃の中に吐き出された精液が逆流して、鼻の穴から精液を吐き出してしまいました……❤


ふンン゛ン゛ン゛ッ❤ぐッ、ギ~~ッ❤!ぐるじッ……❤ぐるじいですッ……❤お゛、ぼ~~❤ぢっ、ぢぬッ……❤ぢんでじまいまずッ……ッ❤!お゛ッ、逝くッ……❤!!


と最後は無様な喘ぎ声を上げながら、窒息アクメで意識を飛ばしてしまいました……❤その後のことは覚えておりませんが、彼によると、完全に白目を剥いて、気絶してしまっていたようです❤

ショックを受けてしまいましたか?

普段は凛々しい表情で戦っているKANSENも強い雄を目の前にすれば、たちまち雌に変わってしまうのです……❤


そして、私が気絶しているところに彼は……

おっと、ここから先は幼いご主人様には少々刺激が強すぎましたね……❤

もう少し”お勉強”をしてから聞かせて差し上げます……❤


ではご主人様……❤

私がカウントダウンをしますので、それに合わせて射精してくださいませ……❤

まずゆっくりとおちんちんを握ってぇ……❤はいそうです……ゆっくりゆっくりです❤勢いよく握るとご主人様のおちんちんは、すぐに暴発してしまいますからね……❤


そしてゆっくりし~こ、し~こ……❤


ちこちこちこ……❤


くすくすくす……❤

ご安心ください❤ご主人様を少し寝取られマゾにするだけですから……❤いやいや泣きながらおちんちんをちこちこする姿、とっても可愛らしいです……❤嫌なのに……大好きな人に裏切られて悲しいのに……おちんちんを扱く手が止まらないのですね❤

また、扱くスピードが上がりましたね❤やはりベルファストの目は間違っておりませんでした❤ご主人様は天性の寝取られマゾです……❤


ま~ぞ❤


耳元でぽしょぽしょ囁かれて、おちんちんの先端から我慢汁が溢れだしてきましたね……❤かしこまりました……❤ではカウントダウン始めます❤


さ~ん……❤


に~い……❤


い~ち……❤












い~ち❤

い~ち❤

い~ち❤

い~ち❤


なんて言うと思いましたかぁ?

ばぁ~~~~か……❤


あら、とうとう本気泣きしてしまいましたね……❤

お顔を涙と鼻水でぐちゃぐちゃにして……ぷふっ(笑)

失礼しました……❤ご主人様の泣き顔が面白くて、つい(笑)


そんなご主人様にはこれで十分です……❤


ぐぐっ……❤

ぐぐぐッ……❤


びし……ッ❤!


ぴゅっ……とろとろとろ……❤


ぷふっ(笑)

精通おめでとうございます……❤

おちんちんにデコピンされて精通された人など、世界中を探してもご主人様だけでしょう❤

これからはご主人様が完璧な寝取られマゾに成長するためのお勉強を教えて差し上げますので……


すうぅぅぅ……


覚悟しろよ、マゾ


ぴゅる……❤


ーーーーー


では、ご主人様。本日も立派な寝取られマゾになるためのお勉強を始めましょうか……❤

ええ、これもご主人様が寝取られマゾになるために必要なお勉強になります❤すべて正解した暁には、久しぶりにお射精を許可致しましょう……❤


辛いのでしょう?射精したいのでしょう?

貞操帯を嵌められて、もう何日もおちんちんに触れることができていませんもの……❤ご主人様の頭の中が射精することで一杯になっていることは、想像に難くありません……❤


では、そんなご主人様のために早速お勉強に取り掛かりましょうか……。いつものように私が三秒数えるので、それまでに答えてください。

第一問目です。

ご主人様のような変態を何というか答えてくださいませ……


さ~ん


に~い


い~ち


ぜぇろ……❤


ふふ、はい。正解です……❤

流石はご主人様です。正解は”寝取られマゾ”でした……❤

これは正解できて当然ですね❤


では第二問目です。

なぜ私が……いえ基地の皆さんが彼に取られてしまったのか分かりますか?

これは少し難しいかもしれませんね……❤


さ~ん


に~い


い~ち


ぜぇろ……❤


時間切れです、ご主人様……❤

正解はぁ……


ご主人様が短小のぉ……❤


粗ちん❤


だからです❤


では間違えたところはすぐにでも復習致しましょう。


『僕は粗ちんのクズです』と復唱してくださいませ……❤


100回復唱して、自分が粗ちんであると言う自覚を刷り込んでくださいませ…❤

はい?できない?

はぁ……まだ自分がクズであるという自覚がないのですね。

これでは、いつまで経っても射精ができませんよ。射精したいのでしたら言ってくださいませ……❤

ほら早く……❤


くすくすくす……❤

まさか本当に言ってしまうとは思いませんでした❤

ご主人様は本当に寝取られマゾなのですね……❤では、私が手拍子をしますので、それに合わせて復唱してくださいませ……❤100回言い終わるまで終わりませんからね❤


では……❤始め……❤


ーーーーー


はい、ようやく言い終えましたね……❤

全く、粗ちん如くが私の手を煩わせないでくださいませ……❤私は彼のお世話で忙しいのですから。

時間も遅くなりましたし、今日のところはこれで終わりにしましょうか……❤


はい?

はて、ご褒美……?何のことでしょうか?


約束?

何を言っているのですか?とうとうおちんちんに脳を支配されてしまったのでしょうか……❤

私は”すべて正解をしたら射精の許可を与える”と申し上げたのですよ?ご主人様は、自らの立場を自覚せず、問題に間違えたではありませんか。


これで30日連続寸止めです。辛いですかぁ?射精したいですかぁ?

例え寝取られマゾになったとしても、あなた様は私のご主人様です……。そんな惨めすぎるご主人様のために、私が一つチャンスを差し上げましょう。

今夜、私とご主人様との寝室に来てくださいませ……❤そこで、ご主人様が立派な寝取られマゾになったのかの最終チェックいたします。

そこで見事、試験に合格できた場合……


死にたくなる程のお射精をさせてあげます……❤


ふふ……❤楽しみにしてくださいませ……


ーーーーー


お待ちしておりました、誇らしきご主人様……♡

約束通りの時間に来てくださったのですね……♡


メイド長から、お話はお伺いしておりました……♡シリアスがご案内させていただきます……♡


犬みたいに息をはぁはぁさせて、それほどまでに射精したいのですね……♡はい、ご主人様……待て……です♡

くすくすくす……♡

待てができて、えらいでちゅね♡ご褒美に貞操帯の上からおちんちん撫でて差し上げます……♡


すりぃ~~♡すりぃ~~♡


おや?どうして、身体をビクつかせているのでしょうか?ただ貞操帯の上から、優しく撫でているだけですよ?にもかかわらず、ご主人様は、イってしまいそうになっているのですか?


くす……さわさわこつこつ……♡


先程から、私の人差し指に股間を押し当てるように、腰をヘこへこさせて、気持ち悪いです……♡

だから、寝取られてしまうのですよ?


お゛ッ……❤!ンぉ゛お゛お゛っ……❤!!イぐッ……イきます、ご主人様ッ!イクイく……❤!


ふふ……聞こえますか?誇らしきご主人様……♡


息をはぁはぁと荒げて、今にも射精してしまいそうになっていますね……♡

もっともそれも仕方ありませんが……♡だって、誇らしきご主人様の目の前で彼とベルファスト様がセックスをしているのですから……♡

彼のエッグいカリ高チンポがおまんこの中にずっぷしと入って、ぱんぱん……♡ぱんぱん……♡と子宮を突いているのです……♡今までご主人様だけのおまんこが目の前で奪われてしまっているのです。

誇らしきご主人様とベルファスト様の寝室が今ではすっかり、浮気セックスするための場所へと変わってしまいました♡


ふふ……っ♡彼のオチンポは本当に凄いのですよ?

剃刀のように返しの着いてカリ高チンポでおまんこのお肉をぞりぞりと削って、熱くて硬い亀頭で子宮を磨り潰してしまうのですから……♡ベルファスト様があのように乱れてしまうのも無理はありません……♡

はい、ご主人様が部屋に来るまでの間、メイド隊の面々も彼に種付けしていただきました♡ダイドーはすっかり彼に依存してしまい、あのシェフィールドすら、彼のことが大好きになってしまったのです♡ほら、見てください……♡あそこでグロスターが轢かれたカエルみたいに気絶していますよね♡あれ、彼がグロスターのことをハメ潰したんです♡



ずぷぅ……❤


はひ……??ぉ゛お゛お゛っ……??ンぉ゛お゛お゛っ……❤!こ、これ゛、あだッ……あだってるッ!……ふぐッ、ふォ゛ッ、ンぉ゛お゛お゛っ……❤!


獣みたいな声を出してしまっていますね……♡

あのいつもは凛々しい表情をしたベルファスト様が雄ちんぽに突かれて、白目を剥きながら喘いでいるのです……♡


彼がベルファスト様を押し倒して、貪るようなキスをしていますね……♡お互いの唇を隙間ができないくらい密着させて、とっても下品です……♡あれではご主人様が入る隙間はありませんね♡ふふ……♡ベルファスト様の舌が彼に食べられていますよ……♡今までご主人様だけのものだったベルファスト様の唇が……♡


あっ……♡ベルファスト様が横目でご主人様に見せつけるようにキスをしています……♡きっと心の中で、ご主人様のことを絶対に見下していますね……♡『ちんちん勃起させながら、一人でシコシコしてろ粗ちん野郎❤』と心の中で、言っているに違いありません♡


お二人の接吻を見ていると、シリアスも彼の寵愛を受けたくなってしまいます……♡

はぁ……♡ご主人様がいなければ、私も今頃あの中に……♡

しかし、これも命令……♡誇らしきご主人様をマゾなご主人様に徹底的に作り変えなければならないのです……♡


子宮ぐりぐり潰すのやめッ……❤!お゛っ、お゛っ、お゛っ……❤ぐォ゛ッ❤❤イく……❤イきまず……ッ❤!ベルファストまたイってしまいます……❤!


くすくすくす……♡始まりましたね……♡

ベルファスト様を組み伏せて、マングリ返しの体勢で、子宮を押し潰していますね……♡

全体重を子宮に押しかけて、子宮を磨り潰すのです……♡あんな激しいセックスをされたら誰だって、堕ちてしまいます……♡


あっ……♡ダイドーがベルファスト様の脚を押さえつけながら、彼とキスをしています……♡マングリ返しの体勢にさせられて、ダイドーの手でがっちりとホールド♡あれでは本当にオナホールです……♡剥き出しになった敏感な子宮を好き勝手犯されてしまうのです……♡


ダイドーも彼とのキスに夢中になっていますね……♡もっとも、あれほど整った顔が間近に迫ると、あのような媚び媚びの態度になってしまうのも無理はありません……♡


くす……♡

そうですよ……♡私たちメイド隊は全員彼のものになったのです……♡

シェフィールドもダイドーもベルファスト様も全員です……♡

今まで、全員ご主人様に積極的にアプローチを仕掛けておりましたのに……♡ご主人様が一向に振り向かないせいで、全員彼に乗り換えてしまったのです……♡

ご主人様がシリアスたちの愛に応えてくだされば、違う結果になったかもしれませんのに……♡


これも全部ご主人様が腰抜けだからです……♡


腰・抜・け……♡


そのどっちつかずな性格がこのような結果を招いてしまったのです……♡


耳元で罵倒されて、おちんちんに響いてしまったのですか?

さっきよりも息が荒くなっていますね……♡

ご主人様は寝取られマゾどころか、耳元で罵倒されて喜んでしまう変態だったのですね……♡


もう待てないという表情になっていますね……♡

シコシコしたいですか?

惨めに寝取られオナニーしたいですか?


仕方がありませんね……♡

では、今回だけは特別にオナニーを許可致します……♡


ガチャン……


ちっさ……

いえ、何でもりません……

ただ、想像よりも数倍可愛らしいおちんちんをしておりまして……

貞操帯を長い間付けられたせいで、縮んでしまったのでしょうか?シリアスの小指程度の長さしかありません……♡

これでは女性を満足させることなど不可能……


見たくもありませんので、早くオナニーしてくださいませ……♡

親指と人差し指で摘まんでぇ……♡

はい、そうです……♡ちこちこ扱いてくださいませ♡


ふふっ……♡彼もそろそろお射精が近いようです……♡腰を振るスピードが速くなりました♡

ご主人様も頑張ってくださいませ……♡ちこちこするスピードもっと上げてください♡ぷふ(笑)本当にオナニー初めてしまいましたね……♡

腰をガクガク言わせながら、寝取られマゾオナニー気持ち良いですか?

この程度では、勝負にすらなりません……♡


ほら見てください、彼のピストンを……♡


お゛っ!お゛っ!お゛っ!ンぉ゛お゛お゛……ッ❤!!し、しきゅ、子宮ッ、ちゅぶれッ……ッ❤!ぅ゛ぉ゛お゛お゛ッ❤!!


何度も何度も腰を打ち付けて、その度に唇をOの形にしながら、おほ声が漏れ出てますね……♡ピストンの勢いが強すぎて、肌と肌がぶつかった時に、『バッチュンッ♡バッチュン♡』と音が鳴っています♡

女の都合なんて一切無視した、力強いピストン♡本当に素敵です♡シリアスも早くこの卑しい雌穴をほじくり返して欲しくてなりません♡


一突きされる度に、誇らしきご主人様との思い出が愛が掻き消されていくのです♡

今やシリアスの肉穴もベルファスト様のおまんこも完全に彼のオチンポの形に作り変えられてしまいました……♡


ご主人様ッ……❤❤中にッ!中に出してくださいませ……ッ!ベルファストの卵子❤ご主人様のつよつよ精液で食い尽くしてくださいませッ……❤!


硬い亀頭を子宮口に押し付けて、確実に種付けしようとしてくるのです……♡

子宮もそれを感知して、亀頭をかぷかぷと甘噛み……♡


彼の精子を受け入れる準備を始めてしまうのです……♡一度準備をし始めるともう止まりません♡子宮が彼の精子を受け入れたがり、完全に降りてしまうのです……♡

そんな、子作り準備が完了した子宮に彼が一突き……♡


うォ゛ッ!


亀頭を子宮の中にねじ込むと……


ぶぴゅッ!


ぼっびゅるるるッ!!びゅるるるるるッ……ぶりゅりゅりゅりゅりゅッ!


うぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ……❤❤!


勢いよく射精をするのです……♡

見てください、ベルファスト様のお顔を……♡幸せそうなお顔……♡

目は完全にひん剥いており、舌はだらりと垂れてしまっております♡あれほどまでに幸せそうな表情、ご主人様はご覧になられたことがありますでしょうか……♡


ねばっこい精液を直接子宮の中に出されて……あれだけの量、確実に妊娠していますね……♡あまりの量の多さに秘所から精液が溢れてしまっております……♡あぁ……もったいない……♡


本来は誇らしきご主人様の薄い精液が入るはずだった場所に、違う男の精液が入ってしまったのです……♡ご主人様は、床にでも射精してくださいませ……♡


ぴゅるるるっ……


弱弱しいお射精お疲れ様です、残念なご主人様……♡


んぉう゛……❤お゛っ……ほぉ゛お゛っ……んふぅ~~❤ふっ、ふぅ~~❤お゛っ、お気に召していただけましたでしょうか……❤寝取られマゾなご主人様のために❤中出しされてしまいました……❤


あぁ……♡羨ましいです……♡卑しいシリアスの子宮にもあなた様の濃い精子、注いでくださいません……♡


あっ……❤そんな……っ❤背後から、ご主人様に見せつけるように……胸を揉まれてはっ……❤ふふっ、意地の悪いお方です……❤


大きい手で胸を揉まれるの好きです……♡あんんっ……♡ふぅ♡ぉ゛お゛っ♡


ぢゅるるるるっ……❤べろべろべろべろっ……❤はむぅ……❤れぇ~~❤ふふっ……

では”あれ”をしますか❤私たちが好き勝手されている姿を見せつけながら、”あれ”をするのですね❤


”あれ”をして、誇らしきご主人様を寝取られマゾに完璧に作り変えてしまいましょう……♡


はい❤

では、ご主人様❤最後の試験です❤


今から私たちの誘惑に耐えて、オナニーを我慢することができましたら、ご主人様の勝ち……❤今までの非礼をお詫びして、一生ご主人様のために尽くすことをお誓いします❤


しかし、ご主人様が誘惑に耐えられず、オナニーをしてしまいましたら、その時点でご主人様即負け♡一生寝取られマゾとして生きていくこととなるのです♡


先程射精したばかりなのに、もうこんなに大きくさせて……❤おちんちんがぴくぴく動いて『負けたいよ~、寝取られオナニーしたいよ~』と訴えておりますね❤


シコシコしたいのですよね……♡いっぱい薄い精子をぴゅるぴゅる出したいのですよね♡今、ここでちこちこしたら、絶対に気持ち良いお射精ができますよ♡


早く負けてくださいませ……❤私たちも早く彼とセックスがしたいのです❤


ご主人様は気持ち良いオナニーができて、私たちは彼とセックスができる……一石二鳥ではありませんか♡


今ここで射精できましたら、絶対に気持ち良いに違いありません❤私たちが濃厚なセックスをしている隣で、ご主人様は一人惨めにオナニーをするのです❤


ふぅ~~♡図星みたいですね♡お耳赤くなっていますよ♡


欲望に忠実になっても良いのですよ❤本当は私たちが他の男に抱かれている姿を見て、気持ち良くなりたいのですよね……❤ほら、早く❤


ふふっ……♡負けてくださいませ。誇らしきご主人様♡その粗ちんを握りしめるだけです♡握りしめるだけで、気持ち良くなれるのですよ……♡


負けてください❤


負けてくださいませご主人様♡


しこしこしてください❤


みっともない姿を見せてくださいませ……♡


いつまでグズグズしているおつもりですか❤


そんな性格だから寝取られてしまうのですよ♡


ちっ……


早くしろよカス❤♡


ぎゅっ……


ちこちこ……ちこちこ……


あらあら、まさか本当にオナニーをしてしまうとは……(笑)❤本当に寝取られマゾになってしまいましたね❤

寝取られオナニーの快感を脳に焼き付けて、その快楽を覚えてくださいませ❤


ふふっ……ちこちこスピードアップ♡

寝取られオナニー気持ちいいですか……♡ご主人様がオナニーをしている間、私たちは向こうの部屋で彼とセックスしますので、決して覗かないでください♡


ではさようなら、寝取られマゾ❤♡


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