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ノノミみず
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セントルイスから嘘寝取られ報告をされる話

「あら、ようやく来てくれたのね。お仕事ご苦労様♡」


薄暗いオレンジの光が照らされる部屋の中でベッドの上に座るようにして一人の女性が佇んでいた。

ただ座っているだけ……。それだけなのにもかかわらず彼女が存在しているだけで、部屋の空間が怪しげな雰囲気になってしまう。そんな淫靡な雰囲気をまとった女性が蟲惑的な表情を浮かべながら、指揮官の方へにじり寄って来る。


しゅる……


服とシーツが擦れる音が静寂に包まれた部屋に響き渡る。その音を聞いて、疲れ切っていた意識が一気に引き締められる。

サイドに纏めたサファイアを思わせるような美しい髪に光が映り込む。舌をペロリと出しながらこちらににじり寄って来るセントルイスの様はさながら捕食者のようだ。


すらりとモデルを思わせるような八投身の身体に、この世のどんな男子をも篭絡してしまうOカップの胸。鍛えられたウエストは美しく括れており、セックスの時はここを掴んで下さいと言わんばかりである。だが、セントルイスの服装はいつもと違っていた。


肌触りの良さそうな服は、丈がへそまでしかなく彼女の健康的な肌の大部分を曝け出していた。部屋着だからだろうか……。薄い生地からは、彼女の乳輪がうっすらと浮かび上がっていた。極めつけは彼女の履いているショートパンツで、むっちりとした尻肉を隠せていない。そんな痴女同然の部屋着をよりによって、極上の身体を持つセントルイスが来ているのだ。何気ない身体の動き一つ一つが性的な動作に見えてしまう。


本当ならば今にでも触りたいところだが、寸前のところでセントルイスからストップが掛かる。


「だ~め♡そんな簡単に女の子の身体に触れてはダメよ♡ふふ……♡安心して、今日はたぁ~ぷりイイことしてあげるから♡」


まるで蛇に睨まれた蛙だ。いつの間にか耳元まで迫っていたセントルイスがたっぷりの唾液と吐息を込めて囁いてくる。ぽしょぽしょ……ぽしょぽしょと…。耳元で囁かれているだけなのに、身体の芯が溶かされるように熱くなり性感が高まっていく。


「お顔蕩けちゃっているわね♡少し耳元で囁いてあげただけなのにトロットロ♡」


無理もないだろう。良すぎる顔がすぐそばで囁いてくるのだ。我慢しろという方が無理な話である。そんな彼女の顔がいつもよりほんの少しだけ……。悪戯っぽい顔になりながら指揮官に囁きかけてきた。


「ねぇ、指揮官くん♡今日は指揮官くんのためにとっておきの話があるの♡聞いてくれるかしら?ふうぅ~~……♡♡」


尋ねておきながら、絶対にこちらに断るという選択肢を与えない。逃げ道を塞ぐかのようにセントルイスが鼓膜に向けて、熱い吐息を吹きかてくる。しかもただの吐息ではない。セントルイスという母港でも屈指の雌からの冷ますような吐息なのだ。こちらの抵抗する意志など、まるで蝋燭の灯のように簡単に消されてしまう。最後に指揮官の耳に初々しい恋人のような軽いキスをするとセントルイスは再び離れていった。


「クスクス♡少し耳に息を吹きかけられただけなのに、身体を震わせちゃって可愛いわぁ……♡じゃぁ、ベッドに行きましょうか♡指揮官くんが好きそうなお話♡たっぷり聞かせてあげるわね♡」


そう言って、セントルイスがあなたの首に腕を絡ませてベッドに押し倒した。男である自分が女であるセントルイスに押し倒される……

KANーSENと人間の力の差を考慮しても、男にとってこれほど悔しいことがあるだろうか。そんな気なんて気にも掛けずに、セントルイスは添い寝をするような体勢でこちらに語りかけてきた。


じぃーー~~……


セントルイスの細くて美しい指がズボンのチャックを器用に降ろす。まるで赤子をあやすような体勢で添い寝をしてくるセントルイス。そんな体勢なら、当然指揮官の前にあるには、彼女の規格外の胸で……。肌面積の多い部屋着であることも相まって、彼女のなっがい谷間が丸見えになってしまっていた。


男ならその肉欲に逆らうことはできない。みるみると股間に血液が集まっていく感覚が自覚できた。


「息荒くなっているわよ♡もう我慢できないの?じゃあ、お話してあげるわね♡大丈夫よ、指揮官くんなら絶対に満足できるから……♡ね?寝取られマゾくん」


いつもの彼女の音色が一瞬だけ低いものに変わる。同時に、指揮官の背筋に寒気が走った。

指揮官とセントルイスはお互いに一生の愛を誓った仲だ。一方で指揮官はどうにもならない性癖を抱えていた。愛しているセントルイスがいるのにもかかわらずだ。愛している者が赤の他人に抱かれ、裏切るというーー所謂寝取られというものだった。

よりによってどうしてセントルイスが知っているのか。どうやって知ったのか。だが、今はそんなことはどうでもいい。セントルイスに自分の性癖がバレてしまった。その一点だけが重要である。


「クスクス♡おちんちんピクって跳ねたわね♡自分の性癖がバレちゃって興奮しちゃった?じゃあ……今度はもっと強く罵ってあげるわね…♡マゾ」


指揮官を慕っていたセントルイスから、罵るような言葉が次々と吐き出されていく。しかし、その度に指揮官は心地良くなってしまうのだ。


「ねぇ、指揮官くん♡先月の旅行のことを覚えてる?」


先月の休暇旅行。本来ならセントルイスと行く予定だった。しかし、スケジュールの調整ミスにより業務と旅行の日程が被ってしまったのだ。そのため、仕方なく彼女一人で旅行に行く羽目になった。あの時の彼女の顔が脳裏に焼き付いて離れないと同時に、その時に何かあったのか勘ぐってしまう。


「そうよ……♡私一人きりで言ってきたあの旅行♡あの旅行で私がどんなことをしてきたのか今から聞かせてあげるから、楽しんで聞いてね♡寝取られ性癖のあなたにはきっと喜んでもらえると思うから……♡」


セントルイスは極上の身体を持つ雌だ。少し外を歩いているだけでもあらゆる雄が彼女の身体を舐めまわすようにじろじろと見つめてくる。ナンパなんて日常茶飯事だと言えよう。もちろん彼女だって知らない男にホイホイとついて行く馬鹿ではない。愛しの夫という指揮官がいるのだから……。故にこれから語られるであろう旅の思い出話も彼女の作り話である……。そんな願いは次の瞬間に打ち砕かれることになる……


「実はね、私……旅行中にセックスしちゃったの♡あなただけのおっぱいもお尻もたくさん揉まれて……♡子宮も好き放題されちゃった♡もっと詳しく話してあげるわね♡


あれは確か私が一人でバーでお酒を飲んでいた時だったかしら♡ずぅっと一人で飲みながら考えていたの……指揮官くんと一緒だったら楽しい旅行なのになって♡

出発する前に、私が指揮官くんに気にしないでって言ったけど、あの時は流石に私も落ち込んじゃったわ♡だって愛しの指揮官くんと二人きりの旅行よ?楽しみにしてないはずがないじゃない……


けどよく考えてみて頂戴♡女性一人がバーでお酒を飲んでいる……♡これって傍から見ればナンパ待ちをしてるって思われても仕方がないんじゃない?自分で言うのもあれだけど、私だって自分の身体が魅力的だってことは多少自覚しているわ♡おっぱいがぁ……長くてぇ…お尻も揉み心地抜群♡そんな身体を持つ私を他の男が黙ってみているはずがないじゃない♡案の定、私の身体を狙って男の子が声を掛けてきたわ♡しかも2人組♡


一人は髪を金髪に染めて、もう一人は日焼けサロンで肌を浅黒く焼いていたわ♡うふふ……♡そうよ、指揮官くんが一番嫌いな男ね♡筋肉も女の子受けを狙うためだけに鍛えて、いかにも女慣れしてるっていう男♡


いつもならこんなナンパ軽くあしらって終了よ?今まで数え切れない程のナンパを受けてきたんですもの。あしらい方くらい心得ているわ♡けどぉ……♡その時は少し落ち込んでいたせいだったかしら……♡魔が差しちゃった♡

指揮官くんが悪いのよ?せっかく旅行を楽しみにしていたのに、女の子を悲しませちゃって……♡挙句の果てに私一人で旅行に行かせるなんて……♡しかも、前も同じようなミスをしたわよね………♡」


セントルイスが指揮官の股間に手を伸ばして、下着の上から撫でまわす。ペニスが痛いほど張り詰めて、既に大きなテントが張っている。

セントルイスは自分だけを愛している。そう思っていた。しかし、セントルイスの身体を狙うよからぬ雄はごまんと存在しており、あろうことか彼女の不貞を聞いて、人生最大の興奮を覚えているのだ。


「へぇ……♡興奮しているの?へんたい……♡大切な奥さんがヤリチンくんに食べられちゃったのよ……?好きとかそんな感情を無視してぇ……ただお互いが気持ち良くなるためのセックス……♡おちんぽを子宮にパンパン打ち付けてぇ……♡エッロいべろちゅーしちゃったの♡

クスクス……♡良いわよ♡聞かせてあげるわ♡

私がどんなセックスをしたのか……♡想像しながら、情けなく気持ち良くなりたいんでしょ?」


セントルイスが耳元で囁きながら、極限までこちらの性欲を煽って来る。

青いネイルの施された爪が、軽く裏筋を引っ掻いた。鋭く甘い刺激が一気に脳髄まで駆け上る。


カリ♡カリカリっ♡カリぃカリぃ……♡


断続的に与えられる甘い刺激。しかし、これから行われるであろうセントルイスの浮気報告を目前にした指揮官にとっては、二次関数のように射精感が高まってしまうのだ。


「どこまで話したかしら……♡あぁ、それでね……結局ナンパされた後彼らの部屋で飲むことになったの♡私って馬鹿よね……♡女一人が男の部屋に行っちゃったらどうなるのか想像つくのに……♡けど、その時の私は、一人の寂しさを紛らわすためにだけに彼らについて行ってしまったわ♡


流石、女遊びしているだけのことはあるのかしら…?彼らったらすごくお話が上手なの……♡その日初めて会っただけなのに、色々お話しちゃった♡

結婚していることとかぁ……♡

愛しの旦那様に旅行の約束をすっぽかされたこととかぁ……♡


既に酔いが回り始めていたことも相まって、次第にエッチな質問もされたわ♡経験人数から、胸の大きさまで……♡ボディタッチもされたかしら……♡服の中に手を突っ込んでおっぱいを揉んだりぃ……♡ゴツゴツした手で太もも撫でまわされたりもしたわ……♡


あなたとは大違いよね……♡最初の方は私から話しかけても全然目を見て話してくれない…♡

あっ、えっ、とか言いながらしどろもどろになっちゃう♡


けど、ヤリチンくんはいきなり私の唇を奪ってきたのぉ……♡


こんなふうに………♡


じゅるっ…♡れりゅ…♡んぶぅ…♡えちゅうえぶぅ♡えぷぅ♡じゅるじゅる♡ぢゅっぱっ…♡」


セントルイスが耳元まで口を近づけると下品なリップ音を奏でてくる。あなたが記念日に送ったルージュを塗った唇。彼女の瑞々しい唇がどのようにして男たちに奪われてしまったのか嫌でも想像してしまう。


あのどんな男の誘い受けものらりくらりと躱してしまう大人の女性が、自分の知らない男にキスをされてしまったのだ。しかも、小鳥のような啄むキスではない。舌と舌でセックスをするような本気のキス。既にぱんつの中は我慢汁でドロドロだった。


「どれくらいの間キスをしていたかしら…♡正確には覚えていないわ♡ようやくキスが終わったと思ったら、次の男がキスをして……♡彼のキスが終わったらと思ったら、また交互に次の男とキスをする……♡その繰り返しよ……♡


当然酸欠になっちゃって、キスだけで脳みそトロトロに蕩かされちゃってたわ……♡


こういうの即堕ちっていうのかしら……♡キスが終わる頃にはおまんこも疼いちゃって、他のことなんかどうでも良くなってたの♡


もちろん、指揮官くんのこともね……♡


彼ら女の子の堕とし方を分かっていたわ♡一人は私の耳の穴に指を入れながらキスをして、もう一人は私のおまんこの中に指を入れてきたの♡耳を塞がれていたものだから、頭の中にぴちゃぴちゃと水音が反響して、おかしくなりそうだった……♡


そんな状態でおまんこにおちんぽみたいな指を入れられたらどうなると思う?


指を鉤爪状にしながら、私のおまんこの弱いところをひたすら、くちゅくちゅ♡ぬぽぬぽ♡私っておまんこの上側の浅い場所が弱点なのだけれどぉ……♡彼らに一瞬でバレちゃった………♡


指揮官くんも知らない私のおまんこの弱いところ、知られちゃったわね…♡


どう?悔しいかしら?やめてって言っても全然止めてくれない……♡ひたすらおまんこの弱いところを苛め抜いてくるの♡


あっ♡やっ♡やめっ♡そこっ、ばかりくちゅくちゅしないでっ♡あっ♡お、おまんこ溶けちゃう♡そ、そこ♡お゛っ、イクっ♡


ってはしたない声も出しちゃった♡あまりにも辛すぎて腰へこしてたけどすべて無駄♡腰の動きにあわせて、おまんこほじられたわ♡


指揮官くんは私にこんなみっともない格好をさせたことがあったかしら……?」


『指揮官くんにはできないわよね?』


にんまりとした笑みを浮かべるセントルイスの瞳がそう語り掛けていた。


セントルイスが指揮官の手を持って、脚の付け根にあるハーフパンツの隙間に誘導する。

寝取られ報告をするというシチュエーションに興奮してしまったのか…。はたまた男たちに責められた時のことを思い出したからなのか、セントルイスの秘部は愛液で濡れていた………

そんな、濡れきっている秘部の肉を掻き分けるように、指を挿入する。


「あっ♡んんっ♡」


挿入した直後に、彼女の口からわずかながらの喘ぎ声が漏れだしたがそこまでだ。秘部の上側を擦ってみても、聞こえるか聞こえないかくらいの喘ぎ声だ。先ほどセントルイスから発せられた下品な喘ぎ声からは程遠い。


同時に彼女のもう片方の手が指揮官の下着の縁に掛けられる。


「クスクス♡おパンツ脱がすわね………♡」


まるで、幼稚園児の着替えを手伝うかのように、下着が脱がされる。


本当ならば、今すぐ目の前にいる雌を押し倒して、その秘部に挿入してやりたい。男たちにされたことを上書きするかのように、種付けをしてやりたい。そんな気持ちで一杯だった。しかし、指揮官にはそれができなかった。


なぜなら………


「ふふ……♡かわいいおちんぽね♡この大きさならおちんちんと言った方が正しいかしら?亀頭もお豆さんみたいに♡」


それは女性を満足させるという意味合いではあまりにも小さかった。この大きさでは膣に入っている感覚すら分からないだろう。


ぴんっ……♪


セントルイスが指揮官の短小なペニスを指で弾く。しかし、そんな男の尊厳を踏みにじるような行為でさえも、今では射精につながりかねない。ペニスの先端からはまるで風船のように我慢汁がぷっくりと溢れ出ていた。


「ねぇ……我慢汁が溢れ出てきているわよ………♡短小おちんちん馬鹿にされて感じちゃったの?あは♡おちんちんピクピクって震えたわね♡良いわよ………♡そのままおちんちん背伸びさせておきなさい♡」


指揮官が自身のペニスにどれほどのコンプレックスを抱いているの、もちろんセントルイスが理解していないはずがない。にもかかわらず彼女はそれを馬鹿にしてくるのだ。


丸出しとなった指揮官のペニスにセントルイスの指が伸びる。陶器のような美しい指に指揮官は期待感を抱いてしまう。


カリ♡カリ♡カリ♡


しかし、いつまで経っても指揮官が期待していた刺激はやってこない。それも当然だろう。何せ彼女は裏筋に触れるか触れないかのところで、爪をカリカリと動かしているだけなのだから。なまじ、先程まで触れていただけに、指の動きを意識してしまい、みっともなくペニスを跳ねさせてしまう。


「んふふ……♡だめよ、まだおあずけ♡

それでね、たっぷりイかされたところで、おまんこにおちんぽ入れられちゃったの♡もちろんゴムはしたわよ?けどゴム越しにもかかわらず、おちんちんの形おまんこで覚えちゃったわ♡


すごいのよ……?あなたとは違って血管も浮き出てて、カリがエグイくらいに反り立って……。あんなの入れられたらどんな女の子もメロメロね♡


ほら私のおまんこってあなたがすぐに射精しちゃうくらい名器でしょ?

そんな私のおまんこにおちんぽ突っ込んで、味わうようなスローピストンされちゃった♡今まであなただけしか知らなかった、私のおまんこの感触が他の男にも知られちゃったわね♡


何度もねちっこくおまんこの浅いところを責め立てて、頭がおかしくなりそうだったわ♡最後の方なんて、


お゛っ゛♡そ、そごぉ♡や、やぁ…♡おォ゛っ、あっ、それヤバっ、キク♡


って言いながら獣みたいな声も出していたわよ?あまりにも大きい声を出しちゃったものだから、もしかしたらホテルの人に怪しまれてたかも………♡


ゴムだって沢山用意していたけどぉ………♡


全部使い切っちゃったわ♡


その中に入っていた精液はどうしたと思う?彼らって何人もの女の子を食い物にしてきた生粋のヤリチンくんよ?まさか、そのまま捨てるだなんてありえないわよねぇ………♡」


彼女の媚びるような口調から発せられたクイズ。いつもは男を手玉に取ってしまう余裕綽々なお姉さんが、男二人組に下品に喘がされたなど、とても想像できなかった。


指揮官は、無意識のうちにセントルイスの口元見てしまう。そんな、指揮官の視線に気づいたのか、彼女はいつもの男をからかうような………瞳をにっまあぁぁ~~♡と細める笑みを浮かべた。


「そうよ♡全部飲まされちゃったの♡何度も何度もハメられて……けど、身体は綺麗なまま………♡全部私の胃の中♡指揮官くんと違って、味も濃くて喉に絡みついて正直、病みつきになったかも♡

全部のゴムの中にある精液を飲みきったら、ようやく解放してもらえたのだけれど……♡彼ら隠れて盗撮していたみたいで、バラされたくなかったら明日も来いって脅されちゃったわ♡今まで彼らにハメられた女の子も同じように、引きずり込まれたのかしらねぇ………♡


だからね、次の日も彼らに犯されちゃった♡」


長かったセントルイスからの報告がようやく一区切りつく。

もし、指揮官もセントルイスをナンパした連中のように度胸があれば、今目の前にある二つの乳袋を躊躇わずに揉んでいただろう。揉ませろなどと面倒な言葉を発さずに、肩から腕を回すように……


だが、指揮官は優しすぎた。あるいは臆病とでもいうのだろうか……

指揮官の心の中にある善の部分がセントルイスに乱暴をするのを良しとしなかった。もっとも、そんな指揮官の性格も含めて、セントルイスは指揮官に惚れこんでいたのだが……


指揮官が優しいことを良いことにして、残酷にもセントルイスから話の続きが語られる。


「それでね……結局、次の日も彼らについてしまったわ♡

だって仕方がないじゃない♡

私が知らない男のおちんぽを受け入れてヨガリ狂わされてしまったのよ……?万が一にもばらまかれちゃったら、私…恥ずかしくて生きていけないもの♡


だから、ね……?

彼らと一緒に海に行ってしまったの♡しかも普通のビーチじゃないわよ♡大勢のヤリチンくんたちが集まるヤリモクナンパビーチ♡指揮官くんが見ると委縮してしまうような人達が大勢いるビーチに……♡

移動中周りのヤリチンくん達に見せつけるように、何度も彼らにお尻もおっぱいも揉まれちゃったわ♡私のくびれを掴んで、抱き寄せてこの雌は俺らのもんだぞ~ってアピールするように♡


興奮しちゃうのよね♡指揮官くんは寝取られマゾだから、かわいい奥さんの身体が他の男に触られるところを想像して、おちんちんピクピクさせちゃうのよね♡

私知ってるのよ………?


指揮官くんの好きだった女の子がチャラ男に寝取られて、黒ギャル堕ちしちゃうのが好きなことを……♡


けど、流石に肌まで焼いてしまったら、みんなに疑われるから日焼け止めはきちんと塗ったわよ♡ふふ……♡正確には塗ってもらったと言った方が正しいかしら♡


誰も見えないテントの中に無理やり連れ込まれて、日焼け止め塗ってあげるよとか言ってきたの♡ベタすぎて何を考えているのか丸わかりよね……♡けどその時は断れなくて、結局サンオイルを塗って貰ったの♡


仰向けになって、一人は私のおっぱいにオイルを塗って、もう一人はおまんこのところにオイルを塗ってきたわ♡おっぱいとおまんこにオイルを塗して……♡けど絶対に気持ちいいところには触ってくれないの♡


乳輪とか鼠径部とか際どいところばかり触られて、次第に私も余裕がなくなっていって………♡


ふうっ~♡フウっ……♡う゛っ……♡ほっ、お゛っ♡ん゛ん゛……♡ひィーー~~♡イヒぃ……っ♡


って息を荒くしていたわ♡前日の余韻も残っていたから、余計に感じちゃってた♡


クスクス……♡今思えば私とっても無様な格好をしていたかも………♡彼らに気持ちいいところを触ってもらえるように、腕は頭の後ろに組んで、脚はカエルみたいにパッカリと……♡

普段の私を知っている人があの時の私の格好を見たら驚くでしょうね………♡


皆の頼れる大人のお姉さんがチャラ男に身体を弄られて無様な格好していたのだから………♡


最初は私だって、こんなセクハラに負けないわって息込んでいたのよ?けど、彼らのねちっこい手つきを味わったらそんなことどうでも良くなってたわ♡それでね……私… ついに言っちゃった……♡


イカせてくださいって………♡


乳首もクリトリスも弄られて、ずっとイキっぱ♡


おぉ゛っ゛♡イクっ゛♡そ、そこっ♡やっ、乳首抓るのダメっ゛♡へんなイキ方しちゃうッ♡あ゛ぁ゛ァ゛♡お゛っ?お゛ぉッ゛、おまんこイグッ゛♡ほ、お゛ォ゛♡


やめってって言われても絶対にやめてくれない地獄の強制絶頂♡生まれて初めて潮吹きまでしたわ♡指揮官くんは潮吹きなんて一回もさせたことないものね……♡


散々イかされておまんこはもう既にほかほかトロトロ♡そんな状態で目の前におちんぽ見せられたらどうなると思う?」


セントルイスが挑発的な笑みを浮かべながら質問を投げかける。だが、質問に答えるよりも先にセントルイスが指揮官の股座に潜り込んだ。

既に指揮官の股間は我慢汁でヌルヌルになっており、いつ暴発してもおかしくない。さっきから与えられているのは、性的興奮ばかり。しかし、セントルイスからの報告を始まって以来、一度も射精させてもらえていないのだ。当然と言えば当然だ。


そんな状態の指揮官をさらにいじめるように、美しすぎる顔をペニスに近づけると………


「ふぅ~~……♡はあぁ~~………♡」


甘い吐息を送ってくるのだ。生暖かい風が、カリ首を包み込む。我慢汁が溢れだすペニスはそれだけでイってしまいそうになる。


今のセントルイスの目は慈愛に満ちていた。まるで我が子を愛でる母のように……。そのまま子供にキスをするように口元をキュっと窄めると……


「ちゅっ♡んちゅ………♡ちゅっ……♡」


刺激を与えないぐらいの軽いバードキスの雨を鈴口に浴びせてくるのだ。すっかり、セントルイスの蛇のような長い舌でいじめらることを期待していた指揮官は、脳が錯覚してしまったのか、壊れた蛇口のように我慢汁を垂れ流していた。


「こんなふうにおちんぽの先端にキスをしちゃった♡これから、ハメてもらうんだもの……♡挨拶は当然よね♡


それでね♡頭を乱暴に掴まれながら、耳元で囁かれたの……ハメるぞって♡それを聞いた途端、おまんこの奥がキュンってなっちゃって……♡


ふぁいって頭の悪そうな雌の返事をしちゃった♡


浮気セックス同意しちゃったわね♡しかも今度は酔っていない状態だったから、完璧な和姦♡警察に訴えても無駄♡


彼らったら酷いのよ………?バカ女みたいだなって嗤いながら言ってきて………♡オナホを扱うように腰を打ち付けてきたの♡セクハラマッサージで今までずっと焦らされていたせいで、入れられただけでイっちゃった♡


しかも、今回は意識がはっきりした状態でのセックスだったから、おちんぽの形、はっきりと分かったわ♡カリ高おちんぽがおまんこのイイところの全部に当たってとんでもなく気持ちいいの♡おまんこのお肉をグイグイと掻き分けて……♡


あら、ごめんなさい………♡指揮官くんには関係がない話だったわよね………♡だって指揮官くんのおちんちんじゃ女の子のおまんこ肉を掻き分けることなんてできないもの♡逆におまんこ肉に包まれて、なっさけない腰振りしかできない♡へこ~♡へこ~♡って………♡


あん、あん♡うふふ……♡あ~あ、寝取られ報告されて、すっかり脳みそ蕩けちゃってるわね♡最っっ低……


けど、なさけない腰振りしかできない指揮官くんとは違って、彼らはひたすら子宮をどちゅどちゅってどついてくるの♡おちんぽをグリグリって押し付けたり………♡ハートを描くように擦り付けたり………♡もう何にも考えられなくって、口をOの形にしながら


ん゛オぉォ゛ッ゛♡おちんぽ擦りつけないでぇ………ッ゛♡お゛ッ゛、いま敏感、びんかんだからぁ……っ…♡お゛ぉ゛ッ?♡んお゛ぉッ゛、や゛め゛でぇ゛ッ♡イグッ♡イッッグ♡♡


イかされすぎて、何回イかされたか覚えていないわ♡色んな体位で犯されて、気絶しても関係なし♡何もできないことを良いことにお尻の穴まで犯されちゃったわ♡前の穴と後ろの穴を同時に犯されて………♡子宮を潰されて………♡ひたすらセックスセックスセックス♡♡失神してからゼロ秒で叩き起こされて


ひっ⁈イヒ?お゛ぉ?お゛ォ゛?♡♡


ってお間抜けな声を出しながらイっちゃったの♡


使ったゴムは水着に括りつけられて、終わるころにはコンドームでスカートみたいになっていたわ♡」


セントルイスが股座から顔をぱっと上げる。心なしかセントルイスの頬は朱色に染まっていた。汗によって前髪が額に張り付き、うっすらと紫がかった瞳には、ハートが浮かんでいる。彼女は明らかに発情していた。

彼女の脇などから発せられる汗には媚薬効果でもあるのだろう。濃厚な発情臭が指揮官の鼻孔をつき、思考力を奪っていく。


そしてそのまま、セントルイスが指揮官の唇に顔を寄せると、ちゅっとキスをした。ベロなどを絡めない、まるで初々しい恋人同士のようなキス。セントルイスは、よく指揮官をからかって遊ぶ。先ほどまで、セントルイスの口から語られた出来事も実は彼女の作り話かもしれない。しかし、そんな希望は彼女の言葉によって打ち砕かれることになる。


「ねぇ、今回の旅行、本来は2泊3日の予定だったでしょ?けど、途中で4泊5日になったわよね♡もう、察しがついたんじゃないかしら………?そうよ♡彼らがもっと楽しもうぜって言ってきたの♡私のおっぱいを揉みながら、耳元でねっとり囁いて………♡その時は、私の心も身体もすっかり堕とされちゃったから、即OKしちゃったわ♡


はいっ♡一緒にいますっ♡みんなに嘘つきますから、もっとおちんぽ頂戴っ♡って……♡


もうすっかりおちんぽジャンキーね♡とっても無様♡


そこからはひたすらご奉仕よ♡もちろん口とかおっぱいも使ったわ♡唇をカリ首に引っ掛けながらゆっくりとフェラしたり………♡喉奥全体を使ってご奉仕をしたり………♡あなたにもしたことがないことを一杯しちゃった♡


そこに愛なんてなかったわよ。私の頭を掴んでひたすら口をオナホみたいに犯してくるの。優しい指揮官くんとは大違いだったわ♡何回もじゅるるるッッッ……♡っておちんぽを咥え込んで口の中に射精♡おかげで彼らのおちんぽの味が脳に染みついて覚えちゃったわ♡

指揮官くんの精子って無味無臭なのよね……♡けど彼らの精液は、とっても濃くて喉に絡みついてきて、飲み込もうとしても飲みきれない♡


もちろんおっぱいも彼らに汚されちゃったわ♡唾液をローション代わりにして、おちんぽをおっぱいに突き立てるように挿入♡おっぱいの奥までおちんぽが届いてきて、腰を振るとばっちゅん♡ばっちゅん♡ってすごい音がしたの♡指揮官くんはこんなにも逞しく、腰振りなんてできないものね………♡おちんぽ全体に乳圧とおっぱいのお肉が絡みついてきっと気持ち良かったに違いないわ♡………どう?指揮官くんよりも私のおっぱい有効に使われちゃった♡悔しいかしら………?


セントルイスが指揮官のペニスを指で弾きながら煽っくる。彼女に指一本でペニスを弄られて、それがどうしようもなくて惨めな気持ちになってしまう。一方で愛しいセントルイスが寝取られた……その事実は指揮官に背徳感をもたらした。


「あらあら………♡こんなにおちんちんが張っちゃって♡もしかしたら今までで、一番大きくなってるんじゃない?


マ~~ゾ………♡


本当に変態ね…♡そんな変態指揮官くんにとっておきのものがあるの♡これ何か分かる………?


うふふ……♡指揮官くんが喜んでくれると思って、撮影してもらったの♡私のドスケベご奉仕をする動画を………♡しかも、今回は一人増えて三人へのご奉仕♡せっかくだから3人で堕としてしまおうってことで、助っ人を呼んだらしいわ♡


片耳にピアスを付けていて、いかにも遊んでいるっていう見た目の人♡彼ったらすごいのよ……♡AV男優にスカウトされた経験もあるんだって♡太さは私の指で輪っかを作れないくらいの太さがあって、長さも30cm以上のカリ高おちんぽ♡こんなので突かれたら壊れちゃうと思ったわ♡そんなおちんぽを見せびらかすように、私の子宮の位置にぐりぐり~って♡


失礼だと思わない?初対面の女性相手に、絶対にこの雌を俺のものにするんだって宣言したようなものよ……?だからね……♡私、この男のおちんぽを初めて見たとき、カッコイイ♡この人の女になりたいって思っちゃったわ♡そこからはもう部屋の移動中とかもずっとムラムラしっぱなし♡私のスイッチも入っちゃって、おまんこドロドロになってた♡


それでね、部屋に着いたらいつもと違う服装でしたいって言ってきたの♡

ほら、鉄血にプリンツ・オイゲンっていう子がいるでしょ?そうよ、私と一緒でエッッロい身体を持っているあの子………♡あの子のレースクイーン衣装を私に着させて、犯してやりたいって思っていたそうなの……♡

下乳も丸出しで、下半身も薄いスカートしか履いてない♡下手したら、裸よりもエロい衣装♡その衣装を着て私、ドスケベフェラさせられたわ♡


うふふ……♡ほら見て♡動画の中の私ものすごくスケベな顔をしながらフェラしているわね♡」


セントルイスが指揮官の股下に潜り込み、ペニスに顔を近づける。動画の中のペニスと指揮官のペニスを見比べると指揮官の目を見て、ニヤリと笑みを浮かべた。


「さっき言ってた男、流石AV男優にスカウトされただけのことはあったわ♡おちんぽが大きすぎて、咥えようと思っても、顎が外れそうだったわ♡それでも、彼にも気持ち良くなってほしかったら、無理やり奥まで咥え込んで、一生懸命フェラしちゃったわ♡


ぢゅぅぅ♡ぢゅろろろっ♡ぢゅる♡んぶっ♡んぢゅ♡ぢゅぞぞぞッッ♡


って下品な音を立てながら、喉全体を使ってご奉仕をする、貪るような本気のバキュームフェラ♡

息が苦しくても関係ない♡このおちんぽ私のものだぞ~ってアピールするように、唾液でマーキングしちゃった♡


その他にもいろいろなご奉仕をしたわよ♡タマをしたの上で揉み解すように転がしたり、裏筋を舌でチロチロ舐めとったりもしてあげたわ♡その度に、鈴口から精液みたいな濃い臭いが溢れ出て、彼が喜んでいることが分かったの♡口の中でおちんぽがビクビクって震えて………♡それが嬉しくて私も彼に一生懸命ご奉仕♡おちんぽが大きく跳ねて、すごく濃い精子を恵んてくれたの♡


喉の奥で咥えながら、胃の中に直接注がれた精子をごっくん♡彼ったら、そのままおしっこもしたくなっちゃったみたいで、おしっこもゴクゴク♡初対面の女を道具みたいに扱って、けどそれが嬉しくて私もお潮を吹いちゃったわ♡


そしたらね、彼が私におちんぽを恵んでくれたのぉ………♡30cm以上もある馬みたいな雄ちんぽを……♡ヤリチンくん達2人のおちんぽも気持ち良かったけど、彼のおちんぽは別格だったわよ♡

カリ首が私のおまんこに引っかかって、おちんぽを引き抜くときにおまんこのお肉が引っ張られるのが最高なの♡


フッ゛❤お゛っ、お゛ォ゛ッ゛❤お、お゛まんこッ、引っ張らないでぇ゛ッ゛❤ひァ゛ッ❤んォお゛ッ、お゛っ、それヤバッ゛❤


やっぱりおちんぽ大きいのが一番ね♡

ねぇ、指揮官女の子にとって、セックスするときに一番大事なのは何だと思う?


相手を想いやる気持ち………?


私だって最初はそう思っていたわよ♡セックスは愛を確かめるためのものなんだって………♡お互いの心が繋がっていたら幸せなんだって思い込んでたわ♡

けど違ったのぉ………♡彼のデカチンを入れられて、女の子はデカチンに屈服させられるのが幸せなんだって分かっちゃった♡何回も子宮を突かれて、自然と好きっていう気持ちが湧いてきて、それで自分からベロチューセックスのおねだりをしてしまったわ♡

みっともなく鼻の下を伸ばしながら、舌を突き出してする泡が立つくらい濃厚なナメクジ交尾♡


んぢゅぅ❤ぢゅっぱ❤ぢゅるるっ❤ぢゅぞっ❤れろれろぉ………❤


って………♡傍から見れば下品すぎて気が引けてしまうかもしれないわね♡ベロキスをしながらのセックスは幸せすぎて、指揮官くんとのお遊びのセックスとは比べ物にならなかったわ♡酸欠になるほど、ベロキスをして、ひたすら好きっていう気持ちが湧いてきて、ゴム越しにもかかわらずナカに射精してぇッ❤っておねだりしちゃった♡


そしたら、彼も私の気持ちに応えてくれて、おちんぽを子宮に密着してくれたのぉ……♡私も彼の腰に脚を絡めて疑似密着ナカ出し♡ナカ出しされていると子宮が勘違いしちゃって、何回も子宮でイっちゃたわ♡」


今もなおセントルイスの指揮官を手玉に取るような態度は変わっていない。そんな彼女が、あの旅行の最中にいとも簡単にチャラ男たちに堕とされてしまったのだ。その事実に指揮官は舌を俯くことしかできない。だが、セントルイスはどこまでも残酷だった。


「ねえ、指揮官くん♡よく見たら私の薬指に結婚指輪がないでしょ?どうしたと思う………?」


今日だけでどれほどセントルイスに質問されただろうか。よく見たら、彼女の薬指にあるはずの結婚指輪が無かった。指揮官が彼女との出会いを記念して送った結婚指輪。指輪を送った時のセントルイスの表情は今でも脳裏に焼き付いている。

彼女の質問に答える気力なんて既に残っていなかった。


「正解はね……捨てちゃった♡使い終わったコンドームをゴミ袋の代わりにして、その中に指輪をポイっと……♡今頃、ホテルのゴミ箱の底にあるんじゃないかしら♡」


全て自業自得だった。指揮官がスケジュール調整を間違えてしまったことも、セントルイスを一人で旅行に行かせてしまったことも全て、指揮官のミスが招いてしまったことだ。胸が痛いはずなのに、それでもペニスの勃起が止まらない。


「さっきの話の続きよ♡そこからはもうずっと4Pセックス♡夜が明けてもずっとハメっぱなし♡

途中からは、彼らが用意した水着を着ながらハメられたっけ………♡

もちろんただの水着じゃないわ♡エナメル質の金色のマイクロビキニにテカテカの長手袋とニーハイソックス♡まるで交尾のことしか考えていないエロ水着♡はしたなすぎて、あなたの前でも絶対に着れないわね♡


自分の身体を嫌でも自覚させられて、水の中に入っていないのにおまんこの部分がビチャビチャ♡すっかり濡れたおまんこに交代でおちんぽをハメられて、何回も意識が飛びそうになったわ♡


金髪のヤリチンくんは後ろから打ち付けるように、腰をパンパン♡パンパン♡逃げようとしても壁に押し付けられていたから、つま先をピン立ちさせながら受け入れるしかできなかったわ♡


あっ❤そこっ、そこ好きっ、そこもっと突いてっ❤あんっ❤ふっ、う゛っ❤ん゛ぉ゛ォ゛❤お、おまんこ、ナカけづれりゅッ゛❤ア゛あぁァ゛アア゛ッッ゛❤❤


血管の浮き出たデカチンを擦るように何度も打ち付けられて、おまんこのヒダヒダなくなっちゃうかと思ったわ♡


浅黒い肌のヤリチンくんは私のおまんこを飼いならすように、ねっとりとした腰遣いで何回も突いてきたの♡子宮をノックするように突いてきて、けど寝バックの体勢で突かれているから快感も逃せられない………♡じっくりコトコト子宮をいじめられて、何にも考えられなかった♡


お゛ぉ゛…ッ゛❤そんなにねっとり突いたらぁ……❤ふッ、お゛ぉ゛❤???❤お゛ぉ゛オっォ゛❤これ゛、子宮潰されてる゛ッ゛❤これダメなやつっ゛❤お゛ッ、いく、ぅ❤イクっ、イクぅ、ィッッッグゥ❤❤


子宮を亀頭でグッシャアァ………❤って潰されて白目を剥きながらイキ狂っちゃった♡今まで経験したことなかった快感だったから、流石に怖くなっちゃったわよ♡けど、彼らはそんな私の気持なんか無視して、続けて一番大きいおちんぽを入れられたわ♡


そして、一番大きいおちんぽを持っているチャラ男君は、下から打ち付けるようにおちんぽを入れて、子宮を何度もペッタン♡ペッタン♡お餅みたいにこねくり回されたの♡


オッ゛、お゛ッ゛❤オォ゛ッ゛❤んオ゛ぉぉ゛ッ゛❤し゛ッ゛、しきゅう壊れちゃうッッ゛❤イグッッ゛❤イク゛ッ゛❤イッッッグゥゥゥッッ❤❤


子宮を一回潰される度に、目の奥で火花が飛び散って、全部どうでも良くなって自分が作り変えられていくの♡自分が雌であることを自覚しながら、何回もじょッ❤じょッ❤て潮を吹いたわ♡


最後の方なんかゴムが切れちゃって、ナマナカ出ししてもらったの♡


あぁ、ごめんなさい♡実は私、ナカに出されたの♡三人が交代しながらヨーグルトみたいな固形の精液をぶっびゅ❤びゅるる~❤って………♡射精される瞬間


あかちゃん孕むっ゛❤孕ませてくださいっ゛❤ん゛お゛ぉ゛ッ❤❤いく、イク、う、イクゥ、イグッ、イッッッ❤❤❤❤グゥゥゥゥ…ッッッ……❤❤❤❤


って獣みたいな声を出しながらイっちゃったわ♡もしかしたら、部屋の外にまで私の喘ぎ声が聞こえていたかもしれないわね♡


そこからは帰るまでずっとナカ出しセックス♡もし妊娠しても誰の子供か分からないわね♡うふふ……♡あ~あ、指揮官くんだけのおっぱいもおまんこもぜ~んぶ食べつくされちゃった♡かわいそう………♡」


長かったセントルイスからの告白がようやく終わった。何時間経っただろうか……。話が終わった頃には、指揮官は壊れたレコーダーのように、謝罪の言葉を口にするしかできなかった。


「謝っても無駄よ♡だって全部指揮官が悪いのだから♡あ、ついでに連絡先も交換しておいたの♡これでいつでもどこでも彼らの肉便器ね♡」


セントルイスが指揮官の耳元でひそひそと囁いてくる。ここでセントルイスを押し倒せればどれだけ良かったか………。しかし、当然そんな勇気は指揮官にはない。


「あは、妻の寝取られ報告を聞いてずっと鬱勃したままね………♡おちんちんピクピクってしてる♡そんなに射精したいの……?良いわよ射精させてあげる♡

ほ~らちゅこちゅこちゅこ♡うふふ……♡気持ち良い♡私が数えてあげるからそれに合わせて射精しなさい♡



実は指揮官くんにまだ伝えていなかったことがあるの♡



それはぁ………♡



今までの話ぜぇ~~んぶ嘘なの………♡


ぜぇ………ろ


はい、びゅるる♡ぴゅっぴゅっぴゅぅ~~♡♡


驚いた……?酷いことを言ってごめんなさいね。けど、私だって旅行中寂しい思いをしたもの。お互い様ね♡指揮官くんがきちんと反省をしてくれたのならいいのよ♡許してあげるわ♡

どこまでが作り話なのかって………?うふふ……♡全部作り話よ?動画の中のおちんぽと精子も全部偽物♡ただの玩具よ♡けど、男の人にナンパをされたのは本当よ……。きちんと断ったけど♡もし、また私に寂しい思いをさせたのならば、今度こそいなくなっちゃうかも♡」


セントルイスが優しく微笑む。セントルイスが自らの胸に指揮官の手を導いた。極上の雌が自分を襲ってほしいと言っているのだ。ここで押し倒さない方が失礼だろう。まるでさっきまでの暗い雰囲気が嘘のようだ。

セントルイスが傍にいる何気ない日常が幸せなことだと気づかされる。彼女を二度と手放さないためにも、今日だけは悪い雄になろうと決断する指揮官であった。

Comments

思い出をぐちゃぐちゃにされるような感じがしてエッチですよね

ノノミみず

使用済みのコンドームの中に指輪を捨てるという描き方。これ以外一度しか見たことないが、めっちゃ性癖刺さるので、ありがとうございます!

らいす


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