指揮官を誘惑したジャベリンとニーミが返り討ちに遭う話(その後)
Added 2023-08-14 10:48:32 +0000 UTC「指揮官、おかえりなさいですっ♡」
「待っていましたよ、指揮官❤」
私たち三人の家に指揮官が帰ってきました。いつもはもう少し帰るのが遅いけど、今日は早めに仕事を切り上げてきたそうです。それが嬉しくなって、ジャベリンが指揮官に飛びつきました。傍から見ているとまるで犬との戯れのようです。
そうです…犬です…❤
ジャベリンは、犬の格好をしていました。それも普通のコスプレではありません❤お腹は丸見えになっていて、下着はマイクロビキニ❤ジャベリンの元気なおっぱいが丸見えになっています❤頭にはカチューシャを付けていて、お尻には尻尾が刺さっていました❤ジャベリンの元気な性格も相まって、小型犬のような雰囲気を醸し出しています❤
「指揮官早くこっちに来てください♡見せたいものがあるんです♡ほら、早く早くっ♡」
一言でジャベリンの姿を言葉にすると、とってもエッチな姿です❤とは言ってもそれは私も同じ❤
私の大きな胸を隠せないほど小さな牛柄のマイクロビキニ❤小さすぎて、お尻のお肉も全然隠せていません❤頭には牛の角のカチューシャを付けて、ジャベリンと同じように、お尻の穴には尻尾を刺しています❤これではまるで本当の家畜です❤
だけど、私も興奮を隠せないでいました❤だってこれからあることをするんですかから……❤
「早く荷物を置いてこっちに来てくださいっ❤」
少し乱暴な動きで指揮官の腕を引っ張ります❤もう何時間も準備をしていたんです……❤おまんこからは粘土の高い愛液が太ももを伝って垂れてきています。けど、今回はおまんこは使いません❤以前の私では考えられないものすごくエッチなこと……❤指揮官にお願いされて、ジャベリンと頑張って開発してきたんです❤
指揮官の腕を引っ張ってリビングに辿り着くと、お尻を指揮官の方に向けます❤そして、そのまま尻尾を揺らすようにお尻をふりふり~❤ふりふり~❤指揮官のおちんちんが固くなるように媚びっ媚びのメスアピールをするんです❤
「指揮官、ずっと前からお尻の穴でセックスしたいって言ってましたよね❤実は私たち指揮官には内緒で、二人でお尻の穴…開発していたんです❤」
「初めはお尻の穴でエッチをするなんて考えられなかったから、ものすごく抵抗がありました♡けど指揮官が喜んでくれるならって……♡ニーミちゃんと一緒にお尻の穴で気持ちよくなれる練習をしたんです♡」
ジャベリンの口からどのようにしてお尻の穴で気持ちよくなれるようにしたのか語られます❤ジャベリンみたいな元気な女の子の口から、エッチな話が語られて……❤そのギャップに頭がクラクラしそうになってしまいます❤
「例えば、これなんだと思いますか?そうです♡浣腸器です♡やっぱり、いきなりお尻のナカにおもちゃを入れるのは怖かったから、ニーミちゃんと一緒に浣腸したんです♡けど、実際に試してみると、これが本当に気持ちよくて入れている最中に何回もイってしまいました♡」
「そこからは、お互いに我慢比べです❤お腹がギュルギュル鳴って出したくなっても我慢❤……我慢です❤」
「けど、結局はニーミちゃんが我慢できなくなって負けちゃったんだよね♡あの時にニーミちゃんちょっとかっこ悪かったかも……♡もう我慢できませんっ♡お゛…ぉ…♡んお゛…ぉ…♡ぶぴっ♡ぶぴゅっ♡ぶりゅ♡♡って…♡」
「もう、ジャベリンっ!それは内緒にしておいてって言ったじゃないですかぁ!」
指揮官には聞かれたくなかったことを聞かれて、思わず顔を赤くしてしまいます❤だけど、一生懸命お尻の穴で指揮官を喜ばせる努力をしたんです❤改めて指揮官の方にお尻の穴を向けて、両手で尻肉を広げます❤
ーー見てる、見られちゃってる❤指揮官がお尻の穴見ちゃってるよぉ…❤
今まで誰にも見せなかった部分を大好きな人に見られて、顔が赤くなってしまいます。それはジャベリンも同じようで、息を荒くしながら時折、体を小さく痙攣させています❤指揮官が鼻をスンスンと鳴らして……❤
「やぁ…♡指揮官ニオイ嗅がないでください…♡そんなに近づかれたら、ジャベリンおかしくなってしまいます♡」
お尻の穴がぐっぽり尻尾を咥えているところを見られて、もう我慢ができません❤尻尾をフリフリ揺らしながら、甘~い媚び声で指揮官に懇願します❤
「お願いします、指揮官❤一日中尻尾っを咥えていたせいで、もう我慢の限界なんです❤ニーミのホカホカケツ穴におちんちん入れてください❤」
「指揮官のかっこいいおちんちんでジャベリンのケツ穴広げちゃってください♡」
はしたなく腰を上下に振りながら、少しでも指揮官に気に入って貰えるようにします❤
すると指揮官は、耳元で優しく囁くんです❤ーーじゃぁ、入れてあげるからお尻の中に入っているものをひり出してみてって……❤
そんなふうに囁かれたら、指揮官の指示に従うしかないじゃないですかぁ…❤優しい声色に、身体の奥が疼いてしまいます❤
「じゃぁ、指揮官❤お尻の穴に力を入れて尻尾ひり出しますから、きちんと見ておいてくださいね❤」
「えへへ、指揮官に尻尾出すところ見られるのは恥ずかしいけど、ジャベリン頑張りますっ!」
もちろん、尻尾をひり出すと言っても簡単にはいきません❤なんたって、ほぼ指揮官のおちんちんと同じ大きさのおもちゃをお尻の穴の中に入れているんですから……❤カリの部分が高くなっているので、お尻の穴の入り口に引っ掛かってしまいます❤
「ふッ……ぬっ❤んお゛ッ…ォ゛❤んぎっ…ひぃッ…❤」
「お゛ッ…♡んひっ♡んっ…グゥ……♡んほォ゛…♡」
おもちゃをお尻の穴からひり出すために、思わず汚い声が出てしまいます❤カリの部分がお尻の穴に引っ掛かって…❤隣を見てみると、普段のジャベリンからは想像できないくらい、下品な声を出していました❤
「お゛…っ…ォ゛…❤これ、キクっ……❤ダメなところ引っ掛かってりゅっ……❤」
「あともう少しででりゅ♡ウ゛ッ…ォ゛…♡♡ケツ穴広がってりゅっ……んォ゛…ほォ゛…♡♡」
あともう少しなのに、カリの部分が引っ掛かって中々外に出てくれません❤少しでも出しやすくするために、みっともなく腰を上下に振ってしまうのです❤
「キタっ……❤お゛ォ゛ぉ゛ほォ゛…❤でりゅ❤おもちゃでりゅ❤」
「ふッ…♡んお゛…ぉ…♡指揮官見てくださいっ…♡ジャベリンがおもちゃ出すところ見てくださいっ…♡うっ…ぐほォ゛…♡」
私たちの努力が功を奏したのか、ようやく一番きついところを超えました❤けど、そう簡単に終わってしまっては指揮官にとって面白くありません❤指揮官が既に半分近くひり出しているおもちゃを手に取ると…そのまま押し戻すように…再びおもちゃをお尻の穴の中にねじ込むんです❤
「フッオ゛オ゛ォ゛…❤オ゛ウ゛ッッ❤❤」
「ンイ゛ィ゛ッ…♡♡ほォ゛ォ゛ッ……♡」
あともうちょっとだったのに……❤せっかく頑張ったのに指揮官のせいで全部水の泡になります❤指揮官にとってはそれが面白かったらしく、後ろから小さく笑い声が聞こえてきました❤
「そんなぁ……❤ひどいですよぉ…❤せっかく頑張ったのにぃ……❤」
「壊れた…♡ジャベリンのケツ穴壊れちゃったぁ……♡」
お尻の穴を掘削されて、イっちゃいました❤お腹を圧迫される感覚で、汚い声が止まりません❤
ジャベリンはお尻の穴を指揮官に壊されてしまったようです❤壊れたレコーダーのように何度も同じ言葉を口にしていました❤
お尻の穴をほじられて下品な声を上げる私たちを見て、指揮官はびっくりした尻の穴を安心させるように、おもちゃを叩いてくるんです❤ーートントン❤トントン❤おもちゃ越しに伝わってくる優しい振動❤
ーーこれダメッ…❤本当にだめっ❤頭おかしくなる……❤
脳が勘違いしちゃって、安心感を覚えてしまいます❤
「お尻の穴っ❤甘やかすのだめっ❤安心しちゃうっ❤うぐっ……❤お尻の穴安心しちゃうからぁ…❤」
「優しくとんとんされたら、頭バグっちゃいますっ…♡」
指揮官の優しい指遣いでトロトロになるまで蕩かされて……❤そんな私たちのお尻の中に刺さっているおもちゃを指揮官が手に取ると……❤
ずるるる……❤
「お゛ッ……ふぅ❤」
「んぃ♡……イヒ♡」
ゆっくり引き抜くんです❤早く抜いて欲しいのに、カリの部分が引っ掛かって、お尻の中がひっくり返ってしまいそうな感覚です❤ゴリゴリ……❤ゴリゴリ……❤って❤これが本当に気持ち良くて、抜かれているだけなのにイってしまいそうになります❤
「はっ❤ふぅ❤ほォ゛…❤」
「ん゛ぉ♡んんっ…♡ふぅ♡ふぅ♡」
ゆっくり時間を掛けて……❤排泄するときにも似た快感が脳を蝕んでいきます❤意識を飛ばさないようにガチガチと歯を鳴らしながら食い縛ります……❤
お尻の穴にカリの部分が差し掛かった頃……❤ついにーー
にゅっぽん❤
「ほっ……お゛ォ゛…❤ふぅ❤」
「んっ…♡イビ♡はっふぅ♡」
お尻の穴から大きなおもちゃが引き抜かれました❤朝からずっと入れていたせいで、お尻の中がおもちゃの形に馴染んじゃっています❤ぽっかりとお尻の穴が空いちゃって中々閉じてくれません❤
「ほぉら……❤一日中おもちゃを入れていたせいで、お尻の穴閉まらなくなっちゃいましたぁ……❤」
「ジャベリンとニーミちゃんのぽっかりお尻の穴♡指揮官のために、ほぐしておきましたから♡楽しんでくださいね♡」
にゅぷぅ……❤にゅるっ❤ぬぷぅ❤
「フぅ~~ーー❤フぅ~~ーー❤お゛ォ゛…❤ん゛お゛ぉ゛…❤」
「ひィ…♡お゛っ♡お゛ぅ…っ♡」
指揮官の硬くてぶっとい指がお尻の中に侵入してきました❤指をくちゅくちゅって動かして……❤きちんとナカが解れているかどうか確認されているようです❤お尻の中で指が蠢いて、おもちゃとはまた違った感覚が伝わってきます❤
指を鉤爪状にして、お尻の中に引っ掛けてたり……❤お腹の中をカリカリ引っ掻いたり……❤私たちの反応を楽しむように、私たちのお尻の穴が遊ばれています❤
「お゛ッ……ふ❤ふぅ~……❤へ、へひ❤やめッ……❤カリカリするのだめっ❤」
「ふっ…ん゛♡お゛?ん゛おォ゛?ふぅ…♡お腹気持ち良くなっちゃいますっ…♡はっ…♡ひっ…♡」
指をお尻の中の壁に擦りつけて……❤やめてと言ってもやめてくれません❤おまんこからもエッチなお汁が溢れ出て、ポタポタと滴り落ちちゃっています❤指揮官の指が引き抜かれる頃には、小さな水たまりができていました❤
指揮官もお尻の穴で気持ち良くなっちゃう私たちの姿を見て、我慢ができなくなったようです❤ぽっかりと空いている2つの穴❤まずは、ジャベリンの穴におちんちんをあてがいました❤
「えへへ、ジャベリンを最初に選んでくれたんですね♡嬉しいです!」
ジャベリンが指揮官に向けて、眩しい笑顔を送ります…❤彼女の浮かべている表情と今からしようとしていることが噛み合っていなくて……❤かえってインモラルな雰囲気を醸し出していました❤
にゅるっ…にゅるるる♡ぬぷぅ♡
「ふっ…う゛っ…お゛ォ゛…♡♡これすごっ…ぃ♡はっ…ふぅ…♡こんなの味わったらもう普通のセックスには戻れませんっ♡ん゛っ…♡お゛っ…♡そこ、ヤバぁ…♡」
「ジャベリン声すごいことになってる……❤顔もすごいことになってて…❤こんな顔今まで見たことがない…❤」
「ん゛おォ゛ッ♡これほんとにダメっ♡めくれっ♡お尻の穴♡めくれちゃいますからぁ…♡ふぅ…♡ふぅ…♡あっ♡また、イっ、くぅ…♡
一突きされる度に、お腹のそこから唸るような低い声を出しながらイってしまっています❤後ろからぱんぱんって一番深いところを突かれて……❤けど、そんなことは指揮官にとって関係ありません❤オナホールに腰を打ち付けるみたいに、ジャベリンの尻穴を使うんです❤あんなに突かれたら、絶対に元のお尻の穴には戻りません❤想像するだけで、私も軽くイってしまいます❤
不意に指揮官の動きが止まりました❤そのままジャベリンの身体の上に覆い被さって……❤そうです寝バックの体勢です❤小さな体が指揮官の身体に隠れてしまいます❤ギュウって体重を掛けて、小さいジャベリンは手足をじたばたさせることしかできません❤
「お゛ぅ♡お゛っ…♡おぐっ…♡刺さってっ…♡子宮にあだってりゅっ……♡」
腰を擦りつけるように押し付けて…❤指揮官と床にサンドイッチされている隙間から、ジャベリンと目が合いました❤
「ふッ…♡ぬぅぅ゛っ…♡ごめっ…しきかっ…♡たすけっ…♡たしゅけてっ…♡にーみちゃんたしゅけてっ♡ミ゛ッッッ…♡ひッ…♡ぎぃ♡」
親友の助けを求める声を、私はおまんこを濡らしながら聞くことしかできません❤
ぼっびゅるるッ…♡ぶびゅっ♡♡びゅるるるるるッッ♡♡
「あ゜ッ…♡」
こちらを見ていたジャベリンの瞳がグルンと裏返ります❤ビクビクって何度も痙攣をして、遂には動かなくなってしまいました❤ジャベリンのナカから引き抜いた指揮官のおちんちんには、ドロリとした精液が纏わり付いていました❤
ーーやばい…❤殺される…❤
ジャベリンの姿を見て、私は本能で感じ取りました❤けど、逃げたいのに身体が動いてくれなくて、指揮官に捕まってしまいます❤
「あの…❤お手柔らかにお願いしますね…❤」
今の指揮官に声を掛けても無駄なのは分かっています❤けど、懇願するしかできないんです❤
お尻の穴に指揮官のおちんちんがあてがわれました❤そして、そのままジャベリンにした時と同じように、一気に奥までねじ込まれました❤
にゅぷぷぅ…❤にゅるるる❤
「ウ゛オ゛ぉ…❤」
指揮官のおちんちんがお腹の中に入ってきて、目の前が真っ白になります❤お尻のヒダヒダの全部が指揮官のおちんちんに絡みついて、お尻の中が持っていかれそうです❤
「ふっ…❤ほっ……❤お゛っ…ォ゛❤それっ…❤あたまナデナデしながら、突くのだめっ❤きもちよくなっちゃうっ❤」
頭を撫でながら奥まで突くピストン❤段々、気持ち良くなっちゃって頭の中がぼうっとしてしまいます❤
何にも考えられなくない❤目の前にある指揮官の腕を自然と掴んでいました❤これをしちゃったらもう絶対に戻れなくなる❤こんなの知ったら絶対におかしくなっちゃう❤頭では分かっているつもりです❤けど、押し寄せてくる快感の前ではすべてがどうでも良くて…❤指揮官の腕を私の首元に当ててしまいました❤
「す~……ぅ❤はっ…ふぅ…❤けっヒッ…❤お゛っほ……❤」
何をして欲しいのか察した指揮官の腕に力が加わります❤同時に私の首も締まって、視界が段々真っ暗になって…❤命の危険を感じて子供を残そうと頑張って、脳から気持ち良いのが溢れてきちゃいます❤
「ウ゛…………オ゛ォ❤う゛……❤」
指揮官のピストンが次第に速くなり始めます❤終わる…❤この状態で出されたら確実に終わっちゃいます❤首締められながら、ケツ穴ほじられてアクメをキメてしまいます❤
指揮官が一度腰を引くと、一際大きく腰を打ち付けました❤
びゅるるるるるッッ❤❤ぼっびゅるるッッ❤❤ぶびゅっ❤ぶぴぴぴッッ❤❤
「お゛っ……~~~~ッッ❤❤❤」
終わった…❤もう普通のセックスじゃ満足できないかも❤お尻の中に放たれる精液の厚さを感じながら、私は意識を手放してしまうのでした❤
ーーーー
ピッ
「あっ♡カメラ回ってますか?じゃぁ、始めちゃおっか」
「もう❤こんなことを考えるなんて指揮官は変態です❤」
「って言いながら、指揮官のお願いをきちんと叶えてあげるんだよね♡ニーミちゃんのそういうところすごく素敵だと思うなっ♡」
「別にそういうわけじゃっ……まぁ、指揮官に喜んでもらいたいのは本当だけど❤」
ーーほら二人とも。カメラ回ってるんだから自己紹介しないと。
「はい♡Jクラスの駆逐艦のジャベリンです♡好きなものは可愛いものと料理をすることと…えへへ、あとは指揮官が大好きです♡」
「鉄血駆逐艦のZ23です…❤みんなからはニーミと呼ばれています❤今日は指揮官のお願いで…その…お尻の中の精液をひり出したいと思います❤」
「お尻の中に指揮官の固形精液たくさん出してもらったから、このお皿の上に全部出したいと思います!」
「じゃぁ…出しますからね…❤きちんと撮影しておいてください❤」
「いくよッ…♡せーのっ♡」
ぶりゅっ❤ぶりっ❤ぶぶっ❤ぶっぴゅっ❤
ぼりゅ♡ぶりッ♡ブゥ♡ブプっ♡ぶりゅ♡
あは❤私たち今すごく幸せです…❤