SakeTami
ノノミみず
ノノミみず

fanbox


堕ちる天狼星(寝取られ報告編)

 お久しぶりです、誇らしきご主人様。いえ、今は残念なご主人様といった方がよろしかったでしょうか。


 おや、どうかなされましたか…。ああ…あの動画しっかり見てくださったのですね。シリアスがあのお方に汚され、玩具にされている動画を…❤


 ほら見てください。シリアスの乳首を。ふふ、そうなんです。あの方に弄られて玩具にされてすっかり作り変えられてしまいました。前まで小さかった乳首も今では立派な俵乳首❤これだと少し服が擦れてしまうだけでイってしまって、日常生活でも苦労してしまいます。


 はい…?どうしてそんなに嬉しそうな顔をしながら話しているのかですって。ぷっ…ふふ。まさかシリアスが帰ってきたら、ご主人様に泣きつくと思っていたのですか?


 誇らしきご主人様。シリアスのご主人様。この3日間、ご主人様のことしか考えておりませんでしたって言うと思いましたか?


 はぁ…そういう疲れてしまいます…。はい、もう一度言って差し上げますね。はっきり言ってダルいです。ダ・ル・い❤❤


 それよりも、シリアスが送った動画きちんと見てくださったのですね。はい、それはもう何度も乳首とおまんこをいじめられて最高でした❤ご主人様と何度かセックスしたことがありましたが、ご主人様はシリアスにあのような声を出させたことありませんよね。


 もちろん最初は、抵抗していましたよ。けど、シリアスが抵抗するたびにあの方の責めは激しくなって、最後の方は少し触れられるだけで「ふぅーー~~ッ❤ふぅーー~~ッ❤お゛ッふぅ~~❤❤」なんてはしたない声を出していました。けど、仕方がありませんよね。ご主人様とセックスはよわ~い腰フリで全っ然気持ち良くありませんから…。いつもセックスをするときに喘いでいますけど、あれは全部嘘❤まったく気持ち良くありません。けど、あの方は本当に女性の扱い方がお上手で、彼の指一本で強制発情❤❤


 こんなふうに指の腹で甘~く乳首をすりすりされるだけで「あ…っぐぅ…❤❤ひっ…いひ❤❤」って思わず下品な声が漏れてしまって、爪でカリカリされるだけで「ふぅッッ…❤❤お゛ぉ゛❤❤あ゛っ❤あ゛っ❤❤まってっ…あっ❤だめっ❤いくっ」って簡単にイかされてしまうのです。


 どうしたのですか。そんなにお顔を真っ青にして。えっ?やめてくれ、もう聞きたくないですって…?


 うそつけマゾ。さっきから我慢汁でズボンが濡れてるのが丸わかり。はっきり言って気持ち悪いです…。


ぐぐっ…ピク…


 あっ…勃ちました…。きも…。


 本当にマゾだったんですね。しかも、大切な恋人が他の男に抱かれて喜ぶ寝取られマゾ。最っ低…。


すりぃ~…すりぃ~


 気持ち悪いご主人様。シリアスの指一本が少し太ももの上を這っただけなのに、もうそんなに情けない声を出しておられるですか。ほら、太ももの内側から段々上側にかけてスリスリ。シリアスの指をよ~く見ておいてください。そのまま、ご主人様のちっさいおちんぽの上を這って…。この程度で気持ち良くなっているのですか。爪を立てて鈴口をカリカリ❤❤お顔、すっかりと蕩けてしまっていますね。


 ご主人様。シリアスが送った動画には2日分しかありませんでしたよね。最後の1日のお話気になりませんか。シリアスがどのようにしてあの方に堕ちてしまったのか気になりますよね?口ではやめてぇって言ってもおちんぽはピクピク跳ねております。嘘をつくご主人様のことなんか知りません。この情けないおちんぽのために話してあげますね。


 では、自分でパンツを脱いでください。そして、指をおちんぽに絡めてゆっくりとし~こ、し~こ。え?扱いてくれるんじゃないのかですって?申し訳ございませんがそれは少々…いえ、はっきりと言って無理です。なのでご主人様自身が扱いてくださいませ。


どこからお話ししましょうか。2日目のおまんこビンタで、シリアスが気絶してしまった後、知らない部屋に移されていました。そこにはあの方もおられました。何回もおまんこをビンタされて、痛くて腫れてしまって何度も泣きそうになってしまいました。けど、あろうことかあの方が気を遣ってくださったのです。


「痛かった?さっきはごめんな」って…❤❤


 男らしい分厚い胸版に抱き寄せながら、何度もシリアスの頭を撫でてくれました❤そんなことをされたらどんな女の子も堕ちてしまいますよね。もちろんシリアスも彼の手に何度も撫でられて、頭もおまんこもメロメロ。頭がバグってしまってご主人様すきぃ❤❤っていく気持ちが芽生えてしまいました。


「あっ❤いやっ❤その…あまり気にしないでください❤❤」


 あの時のシリアスは、ご主人様のメイドであることを忘れて1人の恋する乙女のような反応をしていたと思います。そして、気づかないうちに彼のおちんぽに手を伸ばしていました。


あの時の彼は、それはもう嬉しそうな反応をしていました。こんなふうにパンツの上から指を添えて、すりぃ~、すりぃ~って…❤❤とても熱くて硬くて…ズボンの上からでもどれだけ立派なものをお持ちか分かってしまいました。ご主人様とは大違いです。


 当然、そんなものに触れていてはシリアスも我慢出来なくなってしまいます。いつの間にかおまんこがトロットロのほかほかになってしまっていて、おちんぽ入れたい、精子ほしいと思ってしまっていました。そして、彼のパンツに手を掛けると、強烈な雄臭のするおちんぽがシリアスの顔に当てられました。こんなふうに


すぅ~❤はぁ~❤あ~、くっさぁ❤❤くさすぎて嗅ぐの止められませんっ❤❤ふぅ~❤お゛っ、頭馬鹿になりゅっ❤❤


 情けない声を出しながら、ひたすら彼のおちんぽ臭を堪能してしまいました❤根元から金玉の裏、鈴口まで。今までご主人様のマゾちんぽしか知りませんでしたから、彼のおちんぽを見て、完っ全に価値観が変わってしまいましたぁ❤❤けど彼は一向におちんぽに触らせてくれません。シリアスの頭をがっしり掴んで、臭いだけでイけと命じられました。早くおちんぽが欲しくて、鼻におちんぽを押し当てて…。女性がしてはいけない顔になっていたかもしれません。


お゛ぉ゛❤❤これ脳にキクぅ❤すぅ~❤くっさぁ❤❤お゛ッ、イクっ❤臭いだけでイキますっ❤❤お゛ぉ゛❤❤


 そして、おちんぽの臭いを嗅ぎながらはしたなく絶頂をしてしまいました。そんなシリアスを見て満足をしてくれたのか、彼もフェラチオの許可をしてくれました。もちろん、シリアスも我慢の限界でしたから、下品な顔をして吸い付いてしまいました。こんなふうに…。


じゅるるるッッッ❤❤んじゅっ❤じゅぶッ❤❤じゅううぅぅッ❤❤


 口に入れた瞬間、雄の臭いが肺一杯に充満して、それだけで脳みそが馬鹿になってしまいました。貪るように吸い付いて…。舌を使うことも忘れません。吸い付きながら、亀頭を舐めまわしたり、裏筋をチロチロ舐めたりして彼に気に入ってもらえるようにご奉仕しました。彼ったら、カリがものすごく高くて唇を引っ掛けながらご奉仕をすると、とっても喜んでくれるのです。シリアスも嬉しくなって、一生懸命ご奉仕をしてしまいました。


 シリアスのご奉仕が気に入ってくれたのでしょうか。彼のおちんぽが喉の中で力強く跳ねるのが分かりました。それからは、精子を絞り取るためのラストスパート。喉の奥に亀頭を当ててじゅごごぉぉッッ❤❤って思い切り吸い取りました。それに応えるように彼もシリアスの頭を力強く押さえつけながら、勢いよく射精❤をしてくださりました。それが嬉しくて、シリアスもぶしゅっ❤って潮を吹きながら、一緒に彼と達してしまいました。


 熱っくて、どろっとしていてとっても濃い精液。飲み込むのも一苦労でした❤それに対して、ご主人様の精液はさらさらしていて、とっても薄い…。どうして、罵られて気持ち良くなられているのですか。ピクピクおちんぽを反応させて…本当に気持ち悪いご主人様です。え?もうイってしまいそうなのですか?


しこしこストップ…マゾ


 勝手にイってはいけません。シリアスの指示に従ってください。何度も寸止めされた方が絶対に気持ち良くなりますよ?寝取られマゾのご主人様にはお似合い…。…はい、しこしこ再開。ほら、シコれ。


 どこまでお話をしたでしょうか…。ご奉仕しながらイってしまったシリアスを彼は、ベッドまで運んでくださりました。シリアスも最初は彼の筋肉など、ただの上辺だけのものと思っていました。しかし、全然そんなことはなくて、シリアスのことを軽々と持ち上げて、思わずキュンっ❤となってしまいました。


 シリアスはメイドの身分であるが故、はしたないとは思いながらも、ついには自分から割れ目を広げて「あなた様の逞しいおちんぽを卑しきメイドに恵んでくださいませっ❤」と懇願してしまいました。しかし、彼は中々挿れてくれませんでした。セックスをするには2つの条件があるとのことでした。


 1つは彼専用の専属メイドになること。ふふ…❤いやだ、いやだと首を振ってどうされたのですか。まさかご主人様はシリアスが彼の提案を断ったとお思いで…?


答えは…即答で承諾してしまいました❤❤


 もう既にご主人様には男性としても、主としても興味は無くなっていましたから、即答で返事をしてしまいました。むしろ願ったり叶ったりといった感じです。


 そして2つ目は、指揮官とは今後セックスをしないこと。どうやら彼は独占欲が強い方でして、自分の女が他の男に抱かれていることを考えると腹が立ってくるとのことです。自分の元恋人が他人に寝取られて我慢汁をぴゅっぴゅしているご主人様とは大違いですね…。もちろんこれも即答❤❤


 媚びた回答に彼も満足してくれたようで、ようやくおちんぽを恵んで下さりました。彼の亀頭がぷっくりと膨らんで返しの付いたカリ高ちんぽが、シリアスの膣肉を掻き分けながら入ってきたのです。ご主人様のおちんぽは、相変わらずちっさくて、セックスをするときちっとも気持ち良くありませんが、彼とのセックスは別物。彼のおちんぽは血管もすごくて、それがシリアス膣肉をゴリゴリと削り取って挿れられただけでイってしまいました❤❤


 挿れるときは、ながぁいおちんぽで子宮まで突いて、抜くときはカリ高ちんぽでおまんこがひっくり返されるのではないかと思う程でした。


う゛ッオ゛ぉ゛ッ❤❤そ、そごぉしきゅッ❤❤ぃぎゅ❤しぎゅうにあだっでるッッ❤❤オ゛ぉ゛?お゛ぉ゛ぉ゛っ⁈❤❤それや゛め゛ッ❤❤おまんこめ゛ぐれ゛ッ❤❤め゛ぐれ゛りゅッ❤❤


 彼曰く、シリアスはここら辺。そうです。ポルチオの辺りが弱いらしく、ここを少し擦られるとすぐにイってしまうのです。彼ったら本当にセックスが上手で、たった数ピストンでシリアスの弱点がばれてしまい、何度も責められてしまいました。


 ご主人様はシリアスのことを一回もイかせたことはありませんよね。シリアスのおまんこに入れたら途端に射精しそうになって、いっつもへ~こ、へ~こと弱ぁいピストン❤けど彼は、男らしいピストンで逆に何度もイかされてしまいました。


 そこからは彼の独壇場❤小刻みに子宮を突かれて何度も彼のことを本当の恋人だと感じてしまいました。


あっ❤あっ❤あ゛ぁ゛っ❤❤それッ❤子宮トントンずるいですぅ❤❤お゛❤ほぉ゛❤❤


 こんなふうに何回も甘えたような声を出してしまいました


 ふふ…❤おちんぽの先から我慢汁がトプトプ溢れてきて…。そろそろ射精しそうになってしまいましたか?けど、まだです。まだ射精してはいけません。しこしこストップ…❤おちんぽ、ピクピクって飛び跳ねていますね。


 はい、シリアスの指ですよ。あっ❤あっ❤あともう少しでおちんぽに当たってしまいます。マゾのご主人様が大好きなおちんぽカリカリ❤❤空中でカリカリしているだけなのに、どうしてそんなに我慢汁を溢れさせているのですか?おちんぽよわ…❤


 ではシコシコ再開させてください。もう何も考えられないという表情をしていますね。ほ~ら、おちんちんちゅこちゅこ気持ち良いでちゅね~❤もっと速度上げてください。


 では続き話していきます。何度もシリアスの弱いところを責められて、もうベッドの上はびしょびしょ…❤1ピストンされる度に潮を吹いてしまって、最後の方はおしっこも漏らしていたかもしれません。けど、何も考えられなくて、シリアスはひたすら彼とキスをしていました。


えっぷぅ❤❤じゅる❤んっぱ❤お゛ぉ゛❤❤キスもっとしてくださいっ❤❤あ゛っ……❤またでりゅっ❤潮吹くっ❤


 お互いの口の境目が溶けてなくなってしまうような濃厚なキス…❤頭の中に酸素が回らなくなって、ひたすら下っ品なキスをすることしかできませんでした…❤彼の舌をフェラするように吸い上げたり、お互いの唾液を交換したりもしました。


 う゛ッふぅ…ッ❤❤~~ッ❤❤イくイクイグイッグゥッ❤❤精子ほしいですッ❤❤中にっ、中に出してくださいませッ❤お゛ぉ゛…❤ほぉ゛❤❤


 中に出されたのかですって?確認してみますか?


どろぉ…❤


 どうですか彼の精液。こってりしていて、ご主人様には出せそうにありません。今、おちんぽ飛び跳ねましたね。彼と比べられて敗北感を感じてしまったのですか?けど、それが気持ち良いんですよね。


 そろそろ射精しそうですか…。でしたら射精してください。今度は止めませんので。はいはい、もっとシコシコ早くしろ。もっと強く扱け❤数を数えてあげますのでゼロになった瞬間、射精してください。



 歯をガチガチと鳴らして…。ほんの少しの辛抱もできないのですか。本当に堪え性のないマゾちんぽです。そんなことだから、寝取られてしまうのですよ?



 実は話していなかったことがあります。今日、排卵日なんです。ふふ…❤鼻息が荒くなってしまいましたね。このまま、ピルを服用しなければどうなってしまうのでしょうか。もう限界ですか?彼女の卵子と他の男の精子がくっついているところを想像してしまいましたか?



 あともう少しです❤耐えてはいけませんよ。ご主人様のおちんぽは雑魚なんですから、雑魚は雑魚らしく情けなく敗北射精をしてください。


0.1


 彼女を取られて喜ぶ最低最悪の変態射精…お似合いです❤


0.01


…しこしこストップ❤


 ふふ…❤残念でしたね。せっかく寸前まで精子が昇ってきたのに射精できませんね…❤辛いですか?情けなくおちんぽがピクついていますね❤❤


では…


ふぅぅ~~っ❤❤


ぴゅる…❤とろ~❤


 裏筋に吐息を当てられただけでイってしまいましたね。散々焦らされたのに与えられたのは、気持ち良くもない敗北射精。ご主人様はそれで精々おちんぽでも鍛えておいてください。…セックスできる相手がいればですけど…。


 いずれにしても、あなたのことはもうご主人様とは呼びませんので、見かけられても話しかけないでください。迷惑ですから。それではさようなら。元ご主人様。




More Creators