大鳳と援交ごっこをするお話(中出し編)
Added 2023-07-16 01:09:33 +0000 UTC「んじゅ…❤じゅるる❤レロォ…❤れぇ~❤❤うふふ…❤指揮官様の精子がこんなにもたくさん…❤」 あれから何時間経っただろうか。用意していたコンドームをすべて使い切って、現在大鳳にペ二スを掃除させてた。しかし、ずっと処理できていなかったせいだろうか。大量のコンドームを使い切ったのにもかかわらず、ペ二スは未だに元気なままだ。 大鳳がペニスの表面に唾液を塗していく。彼女のこんな姿を見られるのは、夫の特権だろう。一生懸命奉仕してくれている大鳳の美しい髪を撫でてやると、彼女は嬉しそうに目を細める。今、彼女の髪はサイドで一つに纏められていた。それだけならば、よく見る彼女の髪形だろう。実際に基地内でサイドテールにしている姿を何度か見たことがある。しかし、そのアクセサリーに問題があった。彼女は戦利品であるかのように、使用済みコンドームを髪留めとして使っているのだ。自分の精液が入ったコンドームが彼女の髪留めとして使われていることに、思わず支配欲が漏れ出てしまう。 「んじゅ…❤ちゅっ…ちゅっ…❤❤じゅるる…❤指揮官様ぁ~❤どうですかこの使用済みコンドームの髪留めは…❤まるで指揮官様の精液に支配されているようで…あぁ❤❤想像しただけでイってしまいそう…❤ちゅっ…❤❤ふふ❤次は下着に括り付けるのも良いかもしれませんわね❤❤」 それは甘美な提案だ。しかし、それよりももっと魅力的なものがあることを知っている。彼女が用意したコンドームを使い切ったのだ。それならば、やることは1つだ。より深いところに確実に種付けをするために、大鳳に壁に手をついて秘所をこちらに向けるよう指示をする。目の前に現れるのは、彼女の肉付きの良さを体現している抱き心地の良さそうな下半身。ウエストは括れており、ここを掴んで下さいと言わんばかりだ。 「う…❤くぅ…そんなに見られては恥ずかしいですわ…❤」 何時間にもわたってペニスを咥え込んでいた秘所は、ぽっかりと空いており、物欲しそうにクパクパと蠢いているのが丸見えだ。さすがの大鳳も恥ずかしいと思ったのか、耳がうっすらと赤色に染まっている。 「あ…やぁ…❤そんなぁ…❤恥ずかしいのに気持ちよくなってしまいます…❤ふっ…❤うぅ…ふーっ❤❤こんなの見られただけでイキ癖がついてしまいますわ❤❤」 驚いている大鳳は見ることがあっても、恥ずかしがっている彼女を見ることはあまりない。ついつい悪戯心が沸いてしまって、彼女の秘所に顔を近づけると…❤ ふ~~~… 「ひやぁ…ぁ゛❤❤」 息を吹きかけてやるのだ。すっかり敏感になってしまった大鳳は、今の刺激だけで絶頂を迎えてしまったらしい。長い脚をガクガクと震えさせていた。 さて、下準備はできた。あとはこのペニスを彼女のまんこに挿れてやるだけだ。ペ二スを割れ目にあてがうと、粘度の高い液体がドロリと割れ目から溢れ出る。本気汁だ。中出しを期待して、彼女も受精する準備をしてくれているのだ。 括れたウエストをまるで持ち手のように、手でがっちりとホールドする。すべすべの肌が手にむっちりと纏わりつく。これで大鳳は絶対に逃げられない。 「あぁ…❤大鳳のことをそんなにがっちり掴んで…❤こんなの絶対に逃げられない❤絶対に頭おかしくされてしまいます❤❤」 そして、ふわふわトロトロの膣肉を味わうようにゆっくりと挿入する。 「ふぅ❤~~~っ❤お、おぉっ……ほぉ゛❤❤」 ゴムありでも十分気持ち良かったが、やはりナマでは段違いだ。むっちりとしていて抱き心地は最高の身体なのに、中はきつくて絞り取ろうとしてくる。ゴムありでは感じられなかったおまんこのヒダヒダ一枚一枚がペ二スを包み込み、絶え間なく刺激を与えてくる。ようやくペ二スが全部入り切り、彼女の大好きな子宮責めをしてやる。ぐりぐり~、ぐりぐり~と何度も鈴口を子宮口に押し付けて、大鳳の尻肉はすっかり押しつぶされていた。 「ふーっ❤ふーっ❤…おっ…❤…んぉ゛❤そんな…っ、これっダメ…❤だめなやつですわ…っ❤大鳳の弱いところに全部当たって…❤いやでも指揮官様の形を覚えさせられてしまいます…❤ふぅ゛…っ、イク❤❤」 まだ動いていないのにもかかわらず、一回目の絶頂を迎えてしまったらしい。 「なんだ、もうイったのか?」 「そ、それは…❤ふぅ゛…おっ…❤ずっと指揮官様の子種が欲しくて…ぇ❤くぅ…❤お゛ぉ゛❤❤」 かわいいことを言ってくれる。お返しにトントンと排卵を誘発するように、子宮口を優しくノックしてやる。途端に大鳳の口調が蕩けていく。交尾の時だけに現れるスケベな大鳳の登場だ。 「やぁ…ぁ゛…❤それ…しきゅうこつこつ…❤ほぉ゛❤❤いじわるしないでぇ…❤ずるいっ❤❤」 一気に膣肉が解れてきた。ならば今度は腰を引いてゆっくりと抜いてやる。カリの部分が大鳳の膣肉をゾリゾリと削っていく。 「ほっ……お゛ぉぉ…❤」 そして、亀頭が外気に触れないギリギリのところまで引き抜くと、今度は一気に子宮を突いてやる。ぱちゅん…❤と肉付きの良さそうな音がなり、尻肉が押しつぶされていた。 「う゛…❤お゛っほ❤❤」 ピンと張らせた脚がガクガクと震えている。よく見てみると大鳳の背中には大粒の汗が浮き出ているのが分かった。どうやらあまりの快感にまともな声も発せられないらしい。返ってくるのは下品な喘ぎ声だった。そんな、彼女の喘ぎ声を聞くためにもっと責め立ててやる。 「あっ❤❤ちょっ…❤今動かれると…❤ふぅ゛…おっ…❤そんな…ぁ❤❤これだめっ❤それやばいですからぁ…❤お゛っ❤❤」 「絶対にやめない。今日で孕ませるからな、大鳳。」 ぱちゅん、ぱちゅんという音が定期的に部屋の中で鳴り響く。言葉ではだめだと言っているが、彼女の子宮は別のようだ。ペニスの先端に子宮口がカプカプと噛みついてくる。 「あ゛っ❤お゛…❤子宮いじめられる気持ち良すぎますぅ…❤お゛…?お゛…っ…❤お゛ぉ゛❤❤」 大鳳の手を組み伏せて、弱点を苛め抜くように小刻みに腰を振る。ただ大鳳を気持ち良くするためのセックス。彼女の大好きな子宮口をひたすらねちっこく責め立てる。 「お゛…ぁ❤❤ほっ❤おっ…❤だめ…だめだめ…❤ふぅ~…うぅ…❤ひぃ…❤」 快楽に身を委ねて手足をわななかせる大鳳は可愛かった。同時に心の底から彼女を完璧なまでに堕としたい。そんな、欲望が湧き出てしまう。 「そろそろ射精するぞ、大鳳っ」 「あ゛ぁっ❤そんなぁ…っ❤❤イク…お゛…ぉぉ❤❤ほんとうにっ❤おっ…❤」 射精感が込み上げてきてラストスパートをかける。一滴も零さないように、彼女の子宮口と鈴口をぴったりと密着させる。 「ふっ…❤ほぉ゛❤❤イクイクイグっ❤すきっ❤❤だいすきっ指揮官様っ❤お゛ぉ゛❤❤」 びゅるるるるるッッ、ぼっびゅるる、ぶびゅびゅびゅッ!! 大鳳の腰にしがみつきながら全力射精をする。彼女の肉付きの良い身体を抱き枕にしながら味わう極上の射精。それに応じるように大鳳も俺の精子を一滴も残さずに飲み干してくれる・ 「おっ……❤ほっおぉ゛❤❤」 ペ二スを引き抜いても彼女の体勢は壁に手をついたままで、足腰をガクガクと震えさせていた。どうやら絶頂の余韻から戻ってこれないらしい。ぽっかりと開いたまんこからは、精液がぽたぽたと垂れていた。まあ良いだろう。垂れているのならばもう一度注ぎ込んでやればいい。 「もう一回ヤるぞ」 「…❤はいぃ…指揮官様…❤」 快楽に蕩けていた大鳳の顔は、今までで見たことのないぐらい幸せそうな顔をしていた。