SakeTami
SUN'S@催○短編SS
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【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。16

「見つけましたよ。伊古ユウマ」 「金色さん、また来たの……なんだ、その格好?」 オレの名前を呼ぶ声の主の名前を呼びつつ、後ろに振り返ったとき、オレはボンテージではなくヘンテコな格好に様変わりしている彼女に困惑する。 まず、ピンク単色だった。 V字水着のスリングショットを身に付け、ぷっくりと膨らんだ乳首は少しだけ乳輪をはみ出し、キュッとおまんこに食い込んだ水着は恥丘を盛り上げ、いやらしさを強調している。 クールな美少女の無自覚なドスケベ衣装って、意外と興奮するものなんだなと改めてオレは理解することが出来た。しかも後ろ側もすごい。 金色さんのプリケツは大胆に飛び出して、そのエロさを大胆に発揮して、動く度にムチムチッ♡♡♡と震え、オッパイは歩く度に弾みまくっている。 「今日こそ貴方を殺します」 「いや、そんなオッパイ丸出しで言われても困るんだけど。まあ、殺すならいつもみたいにセックスで殺そうとしてくれないか?」 「ならば私の間合いで殺してあげる」 そう言うと金色さんはオレの足元にしゃがみ込み、ズボンのファスナーを下ろそうとした瞬間、ピタリと動きを止めるなり、オレの股間に顔を押し付けて、荒々しく鼻呼吸を繰り返し始める。 「スウッッ!♡♡♡♡♡ふごっ♡♡♡ふうぅっ!!♡♡♡♡いこっ、ユウマッ!♡♡♡♡♡♡♡一体、私に何をしたんですかっ♡♡♡♡♡フゥッ、フゥッ!♡♡♡」 キッとオレを睨み付ける金色さんだが、ジュルジュルッ!と下品にオレのズボンに唇を押し付け、鼻息を荒くしながらチンポの臭いを嗅いでいる。 「んおっ♡♡♡♡」 プシッ!とチンポの臭いを嗅いでいただけで潮吹きアクメをキメる金色さんの頭を引き剥がし、ズボンのベルトとファスナーを下ろすと彼女はオレの蒸れて臭くなったチンポにしゃぶりついてきた。 「んぢゅっ!♡♡♡♡ぢゅるるるるっ!!♡♡♡ぢゅぶっ!♡♡♡♡んぶっ!♡♡♡♡ばぢゅっ、ぢゅぞぞぞぞぞぞぞっ!!♡♡♡♡♡♡♡」 「ぐおっ、すんげえ吸引力ッ!」 ゴシゴシとチンポをシゴきあげ、ベロベロと舌先を使って亀頭をしゃぶりまくる金色さんの顔を写メり、アホ面でオナニーを始める彼女のブサイクな顔に笑みを浮かべてしまう。 「出すぞッ!」 「んぐっ♡♡♡♡」 ドビュッ!ドビュッ!ドビュルルルルルルルルッ!!!びゅるるるうぅぅーーーーっ!!!ボビュウッ!!ドブドブドブウゥッ!!! グイィーーーッ!!と伸びる唇が引き戻された瞬間、彼女の頭を鷲掴みにしながら、オレはザーメンを彼女の口の中に向かって吐き出した。 「きょ、きょうはこれくらいにしてあげます♡」 「え、ああ、うん、じゃあな」 アイツ、なんで殺し屋やってるんだ?

【リクエスト】どうやらオレはハーレム漫画の主人公?に転生したようです。16

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