SakeTami
SUN'S@催○短編SS
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【長編】オレだけ後天的TS魔法少女だけど、人生終了確定の苗床化を狙われるのはイヤです。9 ~ふたなり化して闇堕ちした元・相棒の苗床オナホールになるまで~

「エヴォイビルの奴ら、侵略を諦めたのか?」 そうオレは平和すぎる街を高層ビルの上に立って見下ろしながら呟く。ヘンテコなふたなり戦闘員達は元々は民間人を改造して忠誠心を植え付け、オレと戦うように仕向けている。 最初の頃は抵抗もあったけど。 今じゃもう一人前のおまんこ戦士として、百人近いふたなり戦闘員の極太チンポをケツマンコで倒してきた。ちょっとガバっているみたいに、括約筋が緩くなって不安だが、これも正義のためだから当然のことだ。 「今日はもう帰るか」 ゆっくりと飛び立とうとした瞬間、街の方で爆発が起こり、オレは舌打ちをしながら高層ビルを飛び下りるように駆け出し、爆発の起こっている方向に向かって飛行する。 エヴォイビルだ。 しかも新しい怪人を作って、人間を捕まえているのが見えた。オレは渾身の蹴りを怪人に叩き込み、綺麗に地面に着地して戦闘員達と怪人を睨み付ける。 「くっ。魔法少女サニー、マスコットを失って尚も私達に楯突くつもりか!」 「当たり前だ!」 「フン。それならエヴォイビル様に改造して戴いた支配怪人マインロールの攻撃を受けてみろ!」 両手を広げて謎の光波を飛ばしてきたマインロールと名乗った支配怪人の攻撃を避け、オレは素早く『魔法少女のコスチュームを脱ぎ捨てた』。 ぶるるんっ!だぷうぅ~~んっ!!といやらしく弾みまくる爆乳オッパイを揺らし、ムチムチとしたデカケツを振り乱しながら腰をくねらせる。 そして、いつものように素早く後ろ向きになり、オレの相撲取りのように両手を地面に近づけ、おまんことアナルを「ぐぱあっ♡♡♡」とおっ広げて構える。 ……いや、あれ? オレはパンチのほうが得意で…… 「出たぞ!サニーの必殺の構えだ!」 「気を付けろ!アイツの後ろに居たら攻撃されるぞ!」 ────ッッッ、そ、そうだ! このケツマンコとおまんこを丸見えにした構えはオレの必殺技を使うときに、『絶対に必要なポージング』だったんだ。クソ、危うくマインロールの攻撃に騙されるところだったぜ。 「食らえ、マインロール!」 「しまった!」 「『マジカル☆ケツ振りダンス』っ!!」 ぶりんッ!ぶりんッ! 地面スレスレを舞うデカパイ、愛液と腸液を撒き散らすドスケベすぎるオレの牝穴を見せつけ、エヴォイビルのふたなりおちんぽを刺激し、アイツらのザーメンを一滴残らず搾り取ってやる。 それが魔法少女サニーの必殺技だ! 「くうぅうっ♡♡♡♡なんていやらしい攻撃なの、こんなのチンポが勃起しない方がおかしいじゃない!!♡♡♡♡こうなったら、そのケツマンコを使って逆に倒してあげるわッ!♡♡♡♡♡」 「ふんっ♡♡♡お前みたいな怪人にオレのケツマンコを倒せると思うなよ、そっこーでお前のも戦闘員のもザーメンを搾り取ってやるぜ!♡♡♡♡」 そう言ってオレはケツマンコに力を込めるのだった!

【長編】オレだけ後天的TS魔法少女だけど、人生終了確定の苗床化を狙われるのはイヤです。9 ~ふたなり化して闇堕ちした元・相棒の苗床オナホールになるまで~

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