爆誕。
不思議なことに私は生まれたとき「長くても10歳を迎えることはない」と言われていたそうです。別に大きな病気があったわけではないのですが、生まれたときの体重は2500グラム程度。体が弱かった。みんなが家でゴホゴホいってる間、私は生死をさまよいながら病院で過ごしていました。
まぁそれが今は…精子のはざまを生きようとしているなんて…!!キャ
心の中で「やかましいわ」などと突っ込みを入れた陰の世界を生きてきたみなさん、こんにちは(笑)
成人しました。お祝いを一番最初にくれたのは3分後に配信を始める友達。なんというタイミング。
いよいよこの世のドスケベ文化に堂々と触れることができるようになりました。日本という国は素晴らしい。
さて、ドスケベ文化との接触に伴い責任という枷が私の後ろ脚を引きずり始めた今日この頃。残念ながら私は皆さんと違いマゾではないので、重く動きずらくなった足を見て嬉しくは思えません。
言葉の一つ一つが重く、まだ子供だからと片付けてはもらえなくなりました。
や~い、ちんちん(笑)
何気ないこのちんちんにも責任は重くそして深くまとわりつくのです。もしも私が子供たっぷりの公園でいきなりこの言葉を叫べば間違いなく警察を呼ばれます。怖い世の中です。
先日のこと。ネイルをして、髪を染めて、まつ毛パーマをして、眉毛を整えて、エステに行って、高校卒業のためのテストを受けてきました。
学生証を先生に見せ本当に本人なのか3回ほど確認されたとき。今まで感じていなかった時の流れをついに感じました。
6歳の私へ。夢を見ることは辞めなかったけど残念ながらこの年になっても王子様は迎えに来なかった。世の中の男って草食系なのね。まるで庭のうさぎさんの様。でもシンデレラは嘘をつかなかった。この18年間私は誰にも夢を見ることを止められなかった。誰が何と言おうと私は夢を見たしそして夢を見てきたことはそっくりそのままではないけれど少しずつ叶っていった。そして今私は新しい夢を見始めました。Jカップ爆乳美女によしよしされながら添い寝して最後にはエッチなことをする。でもその夢ももうじき叶いそう。私の夢を現実にしてくれる世界がそこにはある。私はいつかその世界で、人の夢を叶える仕事をします。私の夢を叶えてくれたように。
改めまして、お母さんお父さん、猫二匹、友達、学校、リスナー、その他世界中の賭雨るぅるとその中の人にかかわってくれた皆様へ心からの感謝を申し上げます。
私はこの日、爆乳美女添い寝えっちへの一歩を踏み出しました。ありがとう。
あやね
2023-01-20 17:08:41 +0000 UTC10inoayatyann
2023-01-20 12:35:28 +0000 UTC