SakeTami
ふくろう太郎
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雄躯の匂い立つ密林

スオラーマ族の男たちは、ジョッシュの逞しい肉体と勃起したペニスを貪るように愛撫し始めた。男たちの指が筋肉の隙間に入り込み、肌を這うと、ジョッシュは快感と羞恥心で身動きが取れなくなる。


「あぁっ...うぐぁ!や…っ、やめてくれぇ...!」

彼は抵抗しようにも、力強く押し寄せられる男たちの身体に押さえつけられ、身動きができない。ジョッシュの肉体からは艶やかな汗が流れ出し、逞しい筋肉をより引き立てる。彼のペニスは、スオラーマ族の男たちの愛撫に反応するように一層の勃起を見せ、その先は艶やかに輝いていた。


「ふぅ...んっ...あぁぁっ…っ、くあぁぁ…」

ジョッシュの抵抗もむなしく、男たちは彼の身体を弄び続ける。逞しい胸筋や腹筋を舌で愛撫し、肌に熱い息を吹きかけながら、快感を与えていく。


そして祭司の合図が聞こえると、周りの男たちが一斉に腰布を脱ぎ捨てる。その姿は、まさに雄々しい戦士のようだった。彼らのペニスは、凛々と勃ち上がり、黒々と輝きを放つ。ジョッシュよりも一回り大きな赤黒い亀頭が、彼の目の前にさらけ出される。


「うぅっ...あぁ...っ、こんな…」

ジョッシュは、その光景に圧倒された。

汗ばむ肉体、逞しく勃起したスオラーマ族の男たちのペニスが、彼の周囲で蠢く。その雄々しい光景は、彼の中で抑えられない欲求と恐怖を呼び覚ます。

一人のスオラーマ族の男が、ジョッシュの肛門へとゆっくりと接近していく。男のペニスは、赤黒い亀頭が艶やかに輝き、黒く太い茎には汗の雫が光る。その大きさは、ジョッシュの想像を超えるものだった。


「あぁ...やめて...くれ…こんな...、俺は…!」

ジョッシュは抵抗するも、力強く押さえつけられ、ペニスを挿入される瞬間を目の当たりにする。スオラーマ族の男は、彼の肛門にペニスを押し当てると、ゆっくりと侵入を始めた。


「うぐぁっ...!あぁぁぁっ...!」

ジョッシュの顔は、痛みに歪み、喘ぎ声が漏れる。初めての刺激に、彼は思わず悲鳴にも似た声をあげた。肛門が裂けるような痛みと快感が入り混じり、彼の身体を貫いていく。


「んっ...あぁっ...くぅ...!はぁ...はぁぁっ…!い、痛てぇ…!」

男たちの熱い息づかいと、ジョッシュの喘ぎ声が密林に響き渡る。その瞬間、スオラーマ族の男たちは、野生の遠吠えのような歓声をあげた。彼らの興奮は頂点に達し、儀式の完成を祝うかのように叫んだ。


スオラーマ族の男は、ジョッシュの肛門に強くペニスを押し込み、激しくピストンを始めた。その刺激は、痛みを伴いながらも、快楽が混じる複雑な感覚だった。彼の身体は、筋肉が引き絞られ、熱い感触が奥深くまで達する。


「うぐぁっ...!あぁ...んっ...!…んくっ…んんんっ」

ジョッシュは、歯を食いしばり、耐えようとするが、思わず声が出てしまう。肛門の周りの筋肉は、男のペニスの動きに合わせ、震え、引き攣る。その感覚に彼は陶酔し、快楽に身を任せていた。


「あぁっ...!くぅっ...俺は...こんな...!あぁ…っ」

ジョッシュのペニスも反応し、より一層の勃起を見せる。先からは透明な液体が溢れ出し、彼の興奮を物語る。彼の身体は、男のペニスに支配され、快楽の波に呑まれていく。


「あぁっ...!いぎぃ...あっあぁぁ…!」

ジョッシュは、その瞬間を迎えると、全身が震え、声を抑えきれなくなる。肛門から伝わる熱い感触が、ペニスを絶頂へと導く。彼は、スオラーマ族の男たちの前で自分を失った。

スオラーマ族の男による激しいピストンにより、ジョッシュの身体は極限まで高ぶっていた。彼のペニスは、赤黒く勃起し、鈴口からは透明な液体が溢れ出し、快楽への期待を物語っている。


そしてついにその時が来た…


「いぎぃっ...!あぁぁぁっ...!いくっうっ...うっ!」

ジョッシュの顔は、快楽に歪み、全身を震わせながら、ペニスを激しく脈打たせる。その瞬間、白濁した精液が噴出する。


「あぁっ...くぁっ...!はぁぁっ!」

ジョッシュの身体からは、濃厚な精液が溢れ出し、スオラーマ族の男たちの視線を釘付けにする。それは、筋肉質で逞しい彼の肉体に絡み、白濁に輝く。その光景は、男たちの興奮を更に高ぶらせた。


「うぅっ...んっ...あぁっ!あぁっ!あああっ!」

ジョッシュの射精は、激しく続き、人生で一番の射精量だった。彼のペニスはまだ収まる気配を見せずに勃起し、脈打つ。スオラーマ族の男たちは、その光景を喜び、更に興奮を増していった。


ジョッシュは、射精した後、大きく呼吸をする。彼の胸が上がり、肩で息をし、快楽と疲労感に満ちた表情を浮かべる。周りのスオラーマ族の男たちは、その姿を見て興奮が更に高ぶる。そして男のペニスが更に激しく突き上げる。彼は痛みに耐えながら、快楽に身を任せるしかなかった。


「んっ...あぁ...いぎぃ...!はぁ…はぁっ…もうっ…うぐぁ…」

肛門が刺激され、彼の身体は再び反応し始める。

ジョッシュは必死に訴えるが、男の勢いは止まらない。ペニスの動きは激しくなり、遂には熱い精子をジョッシュの尻穴の中に放出した。


「んっ...あぁぁ...!うあぁぁ...!」

ジョッシュの肛門に精液が垂れ流れる感触が広がり、彼は絶望に打ち震える。すると周りにいる男たちも次から次へと射精し、ジョッシュの肉体を汚していった。


「あぁぁっ...!やめっ...! くあぁぁ…」

ジョッシュは悲鳴を上げるが、男たちは更に熱狂する。


「儀式は大成功だ!この者は我らと一つになった!」

「そうだ!自然と一体となり、我らの精液で満たされた!」

歓声に沸くスオラーマ族の男たち。


ジョッシュは、これでやっと解放されると思い、安堵感に包まれる。しかし、その瞬間、他の男が彼の脚を広げ、肛門へペニスを押し当て始めたのだ。


「はぁ…はぁ…っ 嘘だろ...まだ俺の穴を...もう…無理だ…」

ジョッシュは絶望に顔を歪め、必死に懇願する。その姿は、スオラーマ族の男たちの興奮を高ぶらせていた。


「お前は我らに認められた。この夜はまだ終わらないのだ。」

司祭がそう言うと、男たちは更に熱狂し、ジョッシュの肉体を犯そうとする。


「もっとその穴を我らに捧げてもらおう。」

司祭の言葉に、周りの男たちも頷き、彼の肛門にペニスを挿入する準備を始める。


ジョッシュは、この夜がまだ終わらないことを悟り、深い絶望にのまれる。



長い夜はまだ始まったばかり。

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