SakeTami
ふくろう太郎
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暗闇の中で

エイデン

身長 184cm

体重 89kg

年齢 23歳

エイデンは若くして孤児となり、村の長老に引き取られて育てられた。彼は長老の指導のもとで戦士の修行を始め、村の守り手として成長してきた。彼の冒険心と強靭な肉体は、村の誇りとなっている。

エイデンは村の中で人気者であり、その理由は友好的で陽気な性格にある。彼は困っている人を手助けすることを厭わず、戦士としての任務に対しても真剣に取り組む。しかし、夜になると性格は一変し、酒場でのふざけた態度と女性たちへのアプローチが別の一面を見せる。

エイデンは酒と女が好きで、夜になると酒場で他の冒険者たちと楽しいひとときを過ごす。彼の口説き文句は村では有名であり、しばしば女を宿屋に連れ込んでは一晩を過ごすことがある。


エイデンは日々農作業と戦士の務めを果たす中、ある日、東の沼洞窟にある薬草を収集する依頼が届いた。距離はあるが、低レベルのフロッグモンスターが巣くうこの洞窟は、エイデンにとっては簡単な仕事のはずだった。


早速、エイデンは装備を整え、東の沼洞窟へと向かった。茂みに覆われた道を進みながら、彼は村のために今回の冒険も快く引き受けたのだ。洞窟の入り口に到着すると、湿気と暗闇が彼を迎えた。

エイデンは低レベルのフロッグモンスターを蹴散らし、奥へ奥へと進む。最奥にたどり着くと目的の薬草があった。手に入れようとした瞬間、目の前に巨大なフロッグモンスターが現れた。先制攻撃をするが剣が折れてしまった。瞬時にレベルの違いを感じ、彼は逃走を決意する。


沼洞窟は足場が悪く、巨大なフロッグモンスターはすぐに迫ってきた。エイデンは必死に逃げるが、背後に追いつかれ、首に枷をつけられる。その首枷は対象者の動きを鈍らせる効果があり、エイデンはその場で動けなくなってしまった。

巨大なフロッグモンスターは荒々しくエイデンの鎧と服を脱がし始めた。彼の肌が露わになるにつれ、冷たい湿気と共に不安が襲ってきた。首に枷をかけられ、裸にされていくエイデンは無力感と屈辱に打ち震えていた。

エイデン「・・・くっ」

フロッグ「ケケケ・・中々上質な人間が手に入ったゲロね」


フロッグモンスターはエイデンを舐め、体液をかける。その粘り気のある体液がエイデンの肌に触れると、彼の身体が麻痺し始め、同時に熱くもなっていった。エイデンはその異常な感覚に苦しみながらも、なんとか自分の意志を保とうとした。

エイデン「くそ・・はぁ・・はぁ・・・」

フロッグ「ケケケ!いい顔するゲロねぇ! 一思いに裸に剥いてやるゲロ!」


フロッグモンスターはエイデンの服を破き脱がした。エイデンは丸裸にされ、逞しい肉体が露になった。粘り気のある体液が体に滴り、彼の肉体は更に熱くなっていった。

エイデン「・・・や・・やめろ・・」

フロッグ「ケケ!大きいケロ!大きいケロ!大きいケロ!

     これはたくさん詰ってるゲロねぇ・・?

     前の奴は少なくて物足りなかったゲロ」


フロッグモンスターの欲望はエイデンの若く、筋骨隆々な肉体に向けられていた。彼の好物はオスの精液であり、人間のそれは栄養価が高く、美味であると信じられていた。特に戦士のような強靭な体を持つ若いオスの精液は、フロッグモンスターにとって最上級の美味とされていた。


しかし、若い戦士を捕まえることは容易ではなかった。そこで、フロッグモンスターは首枷を使って彼らの動きを鈍らせ、簡単に捕らえるための仕掛けとしていた。エイデンはフロッグモンスターにとっては一級品だった。

エイデン「あ・・ぁ・・・ぁ・・・えぁ・・・ぁ・・ぁ・・」

フロッグ「出てきたゲロ!ちょっと味見してみるゲロ・・」


フロッグモンスターの厚く生暖かい舌がエイデンの亀頭から出る精液を舐め採った。

体液により感度が上がったエイデンの体はびくんびくんと痙攣し、味わったことのない興奮に頭が真っ白になっていった。


フロッグ「ゲロ!!これは・・一級品ゲロ・・

     しばらくはこいつで楽しませてもらうゲロ」

エイデンの亀頭から垂れ出る精液に夢中になるフロッグモンスターは舌でエイデンの肉体を堪能していた。そのたびに体液が体にかかり興奮状態が続いた。

暗闇の中で、ねちゃねちゃとフログモンスターがエイデンを舐め採る音と誰にも聞かせたことのないエイデンの喘ぎ声が木霊した。


エイデン「あぁ・・あぁ・・・うぁっ・・・あぁ・・ぁぁ・・・

     はぁ・・はぁ・・・んあぁぁ・・・あぁ・・んんぁ・・・

     や、やめ・・・あぁ・・っあぁぁ・・・ぁぁ・・・・」


暗闇の中で 暗闇の中で 暗闇の中で 暗闇の中で 暗闇の中で 暗闇の中で 暗闇の中で

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