身長 182cm
体重 92kg
年齢 25歳
デリックは若くして上級騎士になった実力と才能をもった青年だ。
彼は日々の鍛錬で自分自身を磨き上げることに努めている。
そんなデリックに目を付けたのが富豪貴族のグレゴールだ。
グレゴールは52歳の男性でその財力と地位によって自由気ままな生活を送っている。
豪華なパーティーや高級な趣味に没頭し、若い男たちとの出会いを楽しみ、欲望を追求することを常にに考えている。
ある日、護衛役として来ていたデリックの仕事ぶりを見ていたグレゴールは彼の鎧の下をどうしても見たくなった。
そして財力と地位を使い、自前の美術部屋にデリックを呼び出した。
グレゴール「デリック、君の働きぶりには関心しているよ」
デリック 「私の務めですので、全力でやらせていただいております」
グレゴール「ふむ・・。それでここは私自慢の美術部屋なんだが、どうだね?」
デリック 「はい、素晴らしい品物の数々に感銘を受けております」
グレゴール「ではここに君の裸体を並べたらもっと良くなると思わんかね?」
デリック 「え・・と、私の・・裸体ですか・・?」
グレゴール「鎧を脱いでここに腰かけなさい」
デリック 「・・・・」
グレゴール「ほう・・私に逆らうのかね?」
デリック 「いえ・・そんなことは・・」
デリックは鎧をゆっくりと脱ぎ、全裸になった。
そしてその裸体をグレゴールの前に晒した。
グレゴール「ふむ、素晴らしい ほら、もっと足を広げなさい。」
デリック 「・・はい」
デリックが足を広げると太い陰茎と大きな陰嚢がグレゴールの目を引いた。
デリックは裸を晒すことに慣れておらず、ほほが赤らむ。
グレゴール「鎧の下にこんなモノを隠していたのか」
デリック 「・・・・」
グレゴールの手がデリックの逞しい胸に触れる
グレゴール「どうした? 緊張しているのか?」
デリック 「・・いえ、大丈夫です」
グレゴールの手がゆっくりとデリックの身体を下の方へと撫でていく。
腹筋を撫で、腹直筋を撫で、陰毛に触れ、そして・・・
その太い陰茎を優しく握る。
デリック 「・・・くぅ ・・グレゴール殿、おやめください・・。」
グレゴールは手の中でデリックの陰嚢を転がし、ニヤリと笑い、
陰茎をシゴキ始める。
デリック 「あぁ・・っ グ、グレゴール殿・・ッ や、やめてください!」
グレゴール「やめろと言いつつも、どうだ?硬くなってきてるじゃないか」
デリックは初めての経験にあっという間に勃起し、その太く硬くなった陰茎に
グレゴールの攻めは止まらなかった。
グレゴール「ほう・・でかいな」
グレゴールの手は何度も何度もデリックの硬くなった陰茎をシゴキ続けた。
デリック 「・・・あぁ ・・・んあぁ・・・
・・グレゴール殿っ ・・・もう・・やめて・・ください・・っ」
デリックの亀頭から液体が垂れ流れると、ネチャネチャと音を立てて
グレゴールのシゴキは続いた。
そして我慢の限界が来たデリックはついに射精してしまった。
デリック 「ああぁぁ・・っ ・・・ぁぁっ」
デリックの亀頭から勢いよく出た白く濃厚な精液は体中にかかった。
デリック 「はぁ・・はぁ・・はぁ・・」
デリックは胸で荒く呼吸し、グレゴールはその姿を観察していた。
グレゴール「デリック、君は実に素晴らしい。私のコレクションにしてあげよう」
そう言って椅子に腰かけ、ワイングラスを片手に精液にまみれたデリックの姿を
ニヤリとほほ笑みながら見ていた。