お世話になっております!😄
5月入って今日でGW終わりですね。
昨日はケモケがあったとかツイッターで目にすると、連休だなーと実感します。
僕自身もイベントではないのですが、比較的のんびりと過ごして久しぶりに映画館みたりもしてました。
観た映画はマリオのやつで、評判通り楽しい映画でした。
でも個人的にクッパはそういう目で見てしまうので、その分純粋に楽しみ切れなかったかも…!とも感じます。同じ人多そうですw
さて、今月は特に投稿のテーマはなく、適宜描けたのを投稿…ということで、今週は色々触りつつ、こちら向けには久しぶりにモモとじいちゃんで描いてみました。
「モモや~!」
「わっ、じいちゃん!何??」
休日の昼間、モモが居間でテレビを観ていると、突然じいちゃんが後ろからモモの胸を鷲掴みにした。
「知らんのか、モモ。今日は子供の日なんじゃぞ!」
「えっ…それが…何?んっ……ちょっ……揉まないでっ」
「昔から子供の日にはどこの家でも子供の背を計ったりして成長を振り返ったもんじゃ」
じいちゃんはもっともらしく説明しながらモモの胸を揉みしだき続ける。
「あっ……でもじいちゃん身長じゃなくて胸を揉んでるでしょ!!」
モモが顔を赤らめながら抗議する。しかしじいちゃんはそんなことお構いなしに、両手で下から上に持ち上げるようにしておっぱいの感触を楽しむ。
左右の乳房を両手でそれぞれ鷲掴みにして、上下にゆさゆさと揺らす。
「そりゃモモも年頃になってきたからの。年頃になると身長よりもこういう場所の成長が勝敗を分けたりするものなんじゃぞ」
「勝敗って、何の~っ!?んんっ……」
「胸の大きさもぽっちゃり男子の魅力の一つじゃぞ。男は大きな胸の包容力に安心感を覚えるんじゃ」
そう言ってモモの右乳首を軽くつまんで引っ張る。
「ひゃっ…なんでちくび…大きさと関係ないじゃん…ん……あんっ」
「何を言うとる。乳首の感度じゃって重要なポイントじゃぞ」
今度は左乳首を指でつまみ上げる。
「やっ……ダメっ……」
「せっかく揉み心地が良くとも反応が鈍いとつまらんのじゃぞ。その点モモは敏感じゃから喜ばれるじゃろうて」
「喜ばれるって……そんなぁ…ひゃんっ!?」
そのままじいちゃんが両方の人差し指で両乳首を同時にピンと弾いた。
「ほれ、こうするとすぐに声が出る」
「……うっ……そんなことないもん……」
「それにこの指触りの良さ!ぷるんとした張りのある肌、いつまでも触っていたいわい」
「もう、さっきから変なとこばっかり触ってぇ……」
「まだまだ子供だと思っていたモモがいつの間にかこんな立派な乳になっておったとはなぁ……嬉しいやら寂しいやらじゃ……」
そう言うとまたじいちゃんが背後からモモのおっぱいに手を伸ばした。そして再び服の上から優しく撫でまわすように触る。
「あぁん……だからそれやめてよぉ……恥ずかしいってば……」
しばらく無言で撫でるような手つきを続けると、次第にモモの表情が変わってきた。
「そんなこと言って気持ちええんじゃろ?顔がとろけてきとるぞ」
「そ……そんなこと……ないもん……あぅ……」
(うぅ……なんか気持ちいいかも……)
最初は少し抵抗していたものの、だんだん気持ち良さそうな声が漏れてくるようになった。
そんな様子を見たじいちゃんはニヤリと笑って、おもむろにモモの服を脱がせ始めた。
「ちょっと……じいちゃんなにしてんの……」
「何って脱がせてるんじゃよ?」
あっさりと答えるじいちゃんに、モモが少し怒ったように言う。
「それはわかってるけど!なんで脱がせるの!?」
「なぜって……そりゃモモが気持ちよさそうにしとったからじゃが……?」
きょとんとした顔でさも当然かのように言うじいちゃん。
「じ……自分で脱ぐよ…」
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全文は↓のリンクからご覧ください😄
いつぞやぶりにモモを言いくるめてイチャイチャするじいちゃんでした。
モモとじいちゃんは2021年にSSを二回描いていたものの、去年はじいちゃんを1枚描いたきりでこの組み合わせはかなり空いてました。
今回は落書きで1枚描いてみよう…と描いてみたら展開を広げたくて差分とSSにしてみました。
SSの方は以前試した「AI作文に手伝って貰う」というのを引き続き試してみてます。
AIがそのまま書いてくれたのを…とはいかず、都度提案して貰った表現を手直しして…という感じなのですが、
それでも普段の作文よりは効率的に書けるようです。
超遅筆ながら文章あるの好きなので、もう少し文章を作る工夫は試して見たいですね…!
また、ももじじの別の展開もそんなに開かない内に作れたらなーと思います😄
今月はこんな感じで適宜作れたものをアップしていけたらと思います。
不定期になりそうですが、週に一回は何かしらの動きを投稿していく予定です。
今週もありがとうございました!😄