お世話になっております😄
丁度去年の今頃頂いたお題からシャチを描かせて頂いてそろそろまたシャチを描いてみたいなーと落書きをしていたところ、「なんでもフォーム」にシャチ×ブタのネタを送信いただいたので描かせて頂きました。
描いてから気づいたのですが、前回と2連続で豚ですねw🐖
「しまった…お腹空いたなあ…」
ビーチに着たブタ君が海の家の前で肩を落とす。
ある程度泳いでいよいよ何かを食べたいと思ったところで、財布に現金を入れ忘れていたことに気づいた。
普段はキャッシュレスで支払いをしているので、最近出先で現金になったことがなかったのだった。
「お腹空いてるの?オイル塗ってくれたらご飯くらい奢るよ」
そんな声が聴こえたと思って振り向いたら、見上げる程大きなシャチが立っていた。
「肌の白いところはオイルを塗るようにしてるんだ。俺身体デカいけど白い所だけだから楽だよ」
へー、確かに白いとこだけなら楽かも…お腹の空いたブタ君はシャチに連れられて浜辺の奥の人気の無い方に歩いていった。
「それじゃあオイル塗るので貸してください」
「ん?オイルはねー売ってるのは使わないんだ。君の…ブタの肌の脂を塗り付けてくれる?」
「僕の肌を直接?」
「そうそう…天然物だし肌に良いんだよ。大丈夫だよ食べたりしないから」
そっちの方が肌に良いんだ…それに食べられないなら良いかな…とブタ君は仰向けのシャチに自分の肌を押し付けて行く…
「こんな感じですか?」
「うんうん、汗たくさんかいて良いね。しっかり俺の肌に塗りつけてね」
汗の量を褒められて複雑な気分だけれど、満足しているみたいなのでそのまま続けて身体を押し付けて行く。
シャチの肌はつるつるとした肌触りに硬めのゴムのように弾力があって、ひんやりとした感触。
「あっ!?」
ブタ君のおっぱいがシャチの大きな口から伸びた舌に舐め上げられた。
「へへへ。美味しそうでつい、でも食べないから…あ…君は沢山食べても良いからね!」
「まあ…それなら」
シャチの舌がそのまま胸を舐めまわすたびに反応してしまうけれど、ご馳走になることを期待してオイルを塗りこんでいく。
「ん?」
不意にブタ君の尻に硬いものが押しつけられた感触が…
振返るとシャチの股間から大きく勃起したチンポが反り返ってブタ君の尻に食い込んでいた。
ひんやりとしたシャチの肌と違って、押し付けられている巨根は水着越しでも暖かい。
「あ…あの…これ…」
「ごめんごめん。君の肌があったかくて気持ち良いもんだから収まんなくなっちゃったよ」
「でも、これこのままじゃ…」
「うんうんこのままじゃねえ、やっぱり一回スッキリさせたいよねえ」
「えっ…スッキリって…僕が言ったのはそういう意味じゃ…」
「そうでも君もこういうの好きじゃない?どうかな?こっちも味わってみない?」
そんな風に言われてまた胸を舐められながら、尻を硬いものでつつかれるとOKしたくなってくるような…
「ほらほら、そっちの方が汗かいてもらえるし、もっとお腹が空いてご飯も美味しくなるよ!」
ご飯が美味しくなると言われてすっかりその気になったブタ君は、水着を脱いでシャチの巨根に腰を下ろしていく…
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embed: boy-hamburger.ssl-lolipop.jp食べ盛り遊びたい盛りのブタとシャチでした!
今回シャチとブタを描きながらシチュエーションを考えていたところ、展開も作って見たくて差分とSSにしてみました。
シャチの写真を見ると、大きな身体の太さがそのまま頭部に続いているのが逞しくて良いなーと思います。
あと普段はスリットで臨戦時に大きいのが出てくるのもエッチですねwまた描いて慣れてみたいと思います。
ネタのご提供ありがとうございました!😄