◇あらすじ
露天風呂での大乱交と宴会場で夜通し行われた白濁まみれの宴を経て、全身を覆う疲労感の中、1人、また1人とシミだらけの布団の上で意識を失っていく幻想境の少女たち。
だがそんな彼女たちを待ち受けていたのは大妖怪の妖術による夢の中での淫らな遊戯大会だった。
最後の1人が逃げ切るまで続く、淫らな追いかけっこ。
霊夢や魔理沙、早苗たちは洞窟や森の中、海辺や人間の里などあらゆる場所で無数の雄に追いかけ回されながら捕らわれ、犯されていく。
夢の中なのを良い事に獣のような激しい交尾を求められ、彼女たちは際限なく放たれる雄たちの濃い白濁を全身が埋もれるほど浴びせられてしまう。
最後の1人が逃げ切るまでの間、激しい行為に耐えきりようやく安息の時間を手に入れたのもつかの間。霊夢たちを5度目の試練が襲う。
甘い匂いの漂う不気味な肉壁洞窟の中、仲間とはぐれた早苗と霊夢。
2人は共に雄たちの魔の手から何時間も逃げ続けるが、追手から逃げ隠れた狭い肉部屋の中で2人は大妖怪の仕掛けた恐ろしい罠に捕らわれてしまい、再び雄たちの魔の手の中で快楽に堕とされていくのだった。
◇
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肉壁に浮き出た幾つもの目玉から放たれる不気味な光で全身の感度を高められながら触手に犯され続ける霊夢と早苗。
遠くから聞こえる仲間たちの悲鳴のような喘ぎ声に身を震わせながらも、快楽に耐え続ける2人だったが、そこへ先ほどから二人を追い続けていた里の男たちが迫る。
里の男83
「へへへ、やっと見つけたべ」
里の男282
「ひひ、また宴ン時みたいに可愛がってやるべなぁっ」
里の男110
「おっ、なんだぁこの妙な光。浴びるとアソコがムズムズ気持ちいいっぺ。こりゃあとんでもなく楽しめそうだど…!」
触手に嬲られる2人を見つけ、衣服を脱ぎ捨てながら近づく十数人もの男たち。
風が肌を撫でただけで達しそうなほど敏感になった二人の体に、今度は男たちのはちきれんばかりに昂った怒張が襲いかかるのだった。
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squidguy
2025-09-07 22:15:23 +0000 UTCオサム
2025-09-03 16:02:43 +0000 UTC桜井ろのゆき
2025-09-03 15:51:27 +0000 UTCオサム
2025-09-03 15:50:13 +0000 UTC