爆乳の汗だくフェロモン後輩に『エッチな気分になるドリンク』を飲まされていっぱい搾り取られちゃう話。
「はぁ……。はぁ……。
ちょっと……休憩にしない……?」
「なにを言ってるんですか。
まだ、登り始めたばかりですよ?
先輩は本当に……体力がないんですね」
呆れた様子で言ったのは、おっぱいのデカい美女――真角美冬だ。
黒髪ロングヘア―の、真面目そうな風貌。キャンプのため、やや厚めの服装だが、胸のふくらみがクッキリ♡していた♡
一方で、そんな美冬に励まされながらも、ヘトヘトなのは――背の低い青年、平瀬衣夏だ。
インドア派の彼は、キャンプ場に向かうだけでも、へばり散らかしている。
「まさか、あんな高いところに、キャンプの施設があるなんて……。
聞いてないよ……真角さんっ。酷いじゃないか……」
「普段運動不足の先輩のため、後輩が気を利かせたんですよ?
むしろ、ありがたいと思ってほしいです」
現在同じ大学に通う二人は、高校からの仲である。
鈍感な衣夏を、美冬は、なんとしてでも堕としたいと考えていた。
そのための作戦を――これから始めていく♡
「仕方ないですね。ほら、これを飲んでください」
「ありがとう……。……えっと、これは?」
「疲労回復効果のあるドリンクです。
正直、味は最悪ですが。元気が出ますよ」
飲むのを渋っている衣夏のため、美冬は、目の前で、グビグビ♡とそのドリンクを飲んだ。
クールな性格の美冬ですら、露骨に顔をしかめるレベルの味のようだ。
「ほら、飲んでください。
先、行っちゃいますよ?」
「わ、わかったよっ。もらうよ……。
んごきゅっ……。……うぇぇ゛。まずぅ゛……」
ところが、飲んだ瞬間、活力がみなぎってきた。
先ほどの倍以上のペースで、坂道を登っていく。
しばらくしたところで――問題が発生した。
ものすごく、ムラムラするのだ……。
隣を歩く美冬から香る、甘酸っぱい汗の匂いで、ちんこがギンギンに勃起する♡♡♡
金玉が、ズッシリ♡と、重たくて♡ かなりゴポついていた♡
「はぁ♡ はぁ♡ あのっ♡ 真角さんっ♡
僕、ちょっとトイレに……♡♡」
「トイレ……?♡ そんなもの、登りきらないとありませんよ♡
どうしたんですか♡ おしっこですか?♡ それともうんちです?♡」
「そっ、そんなこと聞かないでよっ……♡♡」
「おしっこであれば、私が簡易トイレを用意します♡
ほら、あの太い木の裏なら、誰にも気づかれません♡」
違うんだ♡と、訂正する間もなく、衣夏は、美冬に引っ張られてしまった♡
「あのっ♡ 真角さんっ♡ 僕はっ――」
「静かにしてください♡ バレますよ?♡
待っててください♡ 今すぐ、簡易トイレを準備しますから……♡」
そう言うと、美冬は、しゃがみ込んで……。
分厚い服の、胸元のボタンを♡ パツンパツン♡と外し始めた♡♡
「えぇっ!?♡ なっ、なにしてるのぉ゛……!?♡♡」
「ふーー♡ ですから、簡易トイレです♡♡♡
おっぱいに、注いでください……♡♡♡」
服の隙間から、巨大な胸の谷間が、チラッ♡と見える♡♡♡
ぎちぎちに詰め込まれたおっぱいの肉が♡ そこから溢れ出してしまいそうだ♡♡♡
しかも、もわんもわぁ~ん♡と♡ 湯気まで放っている……♡♡♡
「先輩、すいません♡
先輩が出したいのって、精子ですよね?♡
実は、あのドリンクには、精力増強効果もあるんです♡♡♡」
「そんなっ♡ なんてもの飲ませてくれたんだっ……♡♡」
「疲労回復効果もあったでしょう?♡
ですから……♡ 性欲の方は♡ 発散すれば、問題ないわけです♡
さぁ♡ ブチ込んでください♡ 先輩のムラムラ勃起おちんぽ♡
私の♡おっぱいのおむつに♡♡♡ どうぞ……?♡♡♡」
おっぱいを♡ たゆんたゆん♡と揺らして♡ 誘われると、もう我慢ができなかった♡♡♡
チャックを下ろして、ちんぽを引きずり出す♡ バキバキに膨れ上がっており、びたんびたん♡っとしなった♡♡♡
「おっほ♡ ちんぽエロ♡
我慢汁と湯気、オス臭いです♡♡♡
さぁどうぞ♡ おっぱいハメごろですよ……?♡♡」
「はぁ♡♡♡ はぁ♡♡♡ ごめんっ♡♡♡ 真角さんっ♡♡
入れるねっ゛……んほぉおぉ゛♡♡♡ ほおおぉぉ゛……!?♡♡♡」
――にゅっぷっ……にゅぽぽっ♡♡ にゅぷぅ♡♡♡
汗で蒸れた乳肌が♡ 優しくおちんちんを撫でた♡♡♡
横から、むにゅ~♡っと♡ 美冬が乳圧をかけてくれる♡♡
「お゛♡♡おぁ゛!?♡♡ 柔っ゛♡♡♡ ほおぉぉ゛……!♡♡」
「大丈夫ですか?♡ 先輩♡ 震えてますけど♡♡♡
もっとガニ股で♡ 腰を落として、踏ん張ってください♡」
「ふっ♡♡ふぅぅ゛♡♡♡ ふううぅうぅ゛……!♡♡♡」
言われた通りにして、美冬の頭を抱いてしまう衣夏♡♡♡♡
「甘えん坊さんですね♡」なんて言われると、ちんこがゾクゾクした♡♡
「ほら先輩♡ おちんちんにゅっぽにゅっぽ♡♡♡ おっぱいおむつに、擦りつけていいですよ?♡
柔らぁ~いおっぱいに、おちんちんを甘やかされて♡ 赤ちゃんみたいに、お漏らししましょうね♡
ほら早く♡ おっぱいがじょ~ず♡ ぱんぱんがじょ~ず♡♡♡♡」
「ひっ♡♡ひぃ゛……♡♡♡ 急かさないでっ゛♡♡♡
動くっ♡♡♡ 動くからぁ゛♡♡♡ んぉっ゛……ほぉおぉ゛♡♡♡」
――にゅっぷっ……にゅっぷっ……♡ にゅっとん♡ ぽふぅ♡♡♡
「へこへこ上手です♡ やればできるじゃないですか♡
しっかりと乳圧をかけてあげるので♡ 山盛り排泄してください♡」
「うっ♡うぅうぅっ♡♡♡ おっぱい温かいぃいいぃ゛……♡♡♡
すぐにイっちゃうよぉ♡ こんなのぉっ゛……♡♡」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡ 汗で湿った乳肌が、ちんぽにへばりつく♡♡
にゅっぽ♡にゅっぽ♡と、おっぱいの弛む音がエロすぎて、腰振りが止まらない♡♡♡
腰を打ち付けるたび、へこむおっぱいの肉♡ ふわふわで、癒される♡♡♡
「おっ♡おっ♡♡♡ 出るっ♡出るっ♡♡♡
もうイくっ♡♡♡ 真角さんごめんっ♡♡ ちんぽイクッ!♡♡」
「いいですよ♡ 出してください♡♡♡
奥にしっかり、植え付けてくださいねっ♡♡♡
お精子さん♡ おいでおいで~っ♡♡♡」
「ふぇっ?♡ あっ♡ちょっとっ゛♡ なんで抱くのっ゛♡ おぁ゛イグ!♡♡」
――どぴゅっ♡♡♡びゅるるっ♡♡♡♡ どぴゅーっ!♡♡♡♡
射精直前♡ いきなりお尻を抱かれて♡ 乳房の深いところに、思いっきり精子を注いでしまった♡♡♡
「どぴゅっ♡びゅるっ♡ すごい勢いです♡ かなり溜め込んでいたんですね♡
精子の膀胱とも呼ばれる、金玉袋から♡ アツアツのミルクしょんべんが、ぶりゅりゅと出ています♡♡
おふ♡おふ♡ ぴゅっぴゅ♡ぴゅくぴゅく♡ ちんぽのドクつきが、ヤバすぎますね……♡♡♡
んっ♡ 先輩♡ 遠慮せず、全部ばら撒いてくださいねっ……♡♡♡」
お尻をなでなで♡ されながら♡ 二の腕でおっぱいをパフパフ♡されて、搾り取られる♡♡♡
これまでの人生で味わったことのない、強烈な射精感だった……♡♡
「ふぅ♡ ふぅ♡♡♡ 全部出ましたか?♡♡♡
ゆっくり抜いてくださいね?♡ おちんちん、イったばかりで、くすぐったいでしょうから……♡♡♡」
「うっ♡♡♡あっ……♡♡♡ ひっぐっ゛♡♡ おぉっ゛……!♡♡」
にゅぷぷぷっ゛――きゅぽんっ゛♡♡♡♡
「おっ゛♡あっ♡ 抜けたっ♡♡♡
精子いっぱい出ちゃった……♡♡ ほんとにごめんっ……♡♡♡」
「いいんですよ♡ ムラつかせたのは、私の責任です♡
おっと♡ まだちんぽから、お精子がポタポタ♡と、垂れていますね♡
吸い出してあげないと……はむっ♡♡♡」
「ひぃ゛!?♡♡♡ あっ゛♡待ってそれっ゛♡♡ お゛!?♡♡♡」
口の中に含んだちんちんを♡♡ たっぷりと舌で甘やかす美冬♡♡♡
ぬるぬるが絡みついて♡♡♡ じゅるじゅる♡と吸われている♡♡♡
「お゛っ♡♡♡おひぃ゛♡♡待ってっ♡♡♡ ばっちぃからぁっ♡♡♡
汗もっ♡ おほっ♡ かいちゃってるからっ♡ やめてぇっ♡♡ んほぉ゛?♡」
「んじゅるっ……ちろちろっ♡ ぷはぁ♡
じっとしててください♡ 声が大きいです♡♡♡
見られてもいいんですか?♡ ちんぽしゃぶられてるところっ♡ ちゅぅ♡」
必死に声を我慢する♡ 敏感なちん先を撫でる、舌の弾力で、膝がガクガクと震えた♡♡♡
長い時間を使って、たっぷりと搾り取られる♡ ようやく許されたちんぽは、美冬の口から離れても、まだ勃起していた♡
「勃起継続中ですが……♡ ひとまずは、落ち着きましたか?♡
応急処置は、このくらいにして♡ 目的地に向かいましょう♡
こんなところで、玉が枯れるまで搾るわけには、いきませんので……♡♡♡」
ちんちんをしまってあげると、美冬は、胸のボタンを閉じた♡
汗だくのおっぱいが戻っていく♡ あのふくらみの一番奥に、自分の遺伝子を植え付けたのだと思うと、たまらなく興奮してしまう♡♡♡
ムラつきながら、再び坂を上り始めた♡ 金玉がかなりゴポついており、盛んに精液が作られている……♡♡♡
「うっ……♡ はぁ♡ はぁ♡♡♡
玉が重たいよぉ……♡♡ 助けてぇ……♡♡」
「ふふっ♡ 情けない先輩ですね♡
お精子たぷんたぷんなくらいで、助けを求めるなんて♡
ほら♡ しっかりと歩く♡ あと十分くらい頑張れば、着きますよ♡♡♡」
美冬に励まされつつ、なんとかキャンプ場にたどり着いた。
本来であれば、ここから、テントを張る作業が始まるが――衣夏の玉袋は、もうパンパンだ♡♡♡
美冬に抱き着いて、腰をカクつかせてしまう……♡♡
「おっほ♡ なんですか先輩♡ 求愛行動ですか?♡
私だって、同じものを飲んでいますから♡ かなりムラついている状態ですよ?♡
そんなメスに……♡♡ 金玉ミルク満タンのお知らせをするとか♡ どうなっても知りませんからね?♡♡」
「うっ♡♡ はひっ♡♡♡ひぃっ♡♡ もうっ♡いいからっ♡♡♡
なにされてもいいからぁっ♡♡♡ 金玉のミルク抜いてぇっ♡♡ ちんぽおかしくなるぅ゛♡♡♡」
人目も気にせず、腰をヘコヘコする衣夏に、美冬の子宮は疼いていた♡
広いトイレに、二人で入る♡ 美冬は、ちんぽをしゃぶったあとのため、水道で口をゆすいだ♡♡
その間も、衣夏は、美冬にしがみつき♡ 後ろからヘコヘコ♡と、腰をブツけている♡♡♡
美冬の汗の匂いを嗅ぎながら♡ 発情を隠さない♡♡♡
「ふぅ♡ お待たせしました♡
先輩ったら♡ まるで獣ですよ?♡」
「ふぅ♡♡ふぅ゛♡♡♡ お願い真角さんっ♡♡♡
おちんちんして♡♡ ちんぽ擦ってぇっ♡♡♡」
「ふひっ♡ わかりました♡
ただし――条件があります♡
こんなに盛ってしまうほど、実の詰まった玉袋は……。ちょっとやそっとの搾精じゃ、効かないでしょう♡
なので……♡効率良く搾るために♡ 生おまんこに、ハメてください……♡」
生おまんこ――。そのワードを聞いた途端、衣夏の腰が止まった♡
「へっ♡ だっ、ダメだよっ♡ 生なんてっ♡♡
責任取れないよっ♡ 僕っ……♡♡」
「問題ありません♡ 私の膣は、先輩のトイレです♡
おっぱいもおまんこも、お口でさえも♡♡ 先輩のパンパンになった金玉袋から、ザー汁をしょんべんみたいにばら撒いてもらう、穴にすぎません♡
先輩が何かを気にする必要はないんですよ♡ 溜めすぎても健康に悪いので、決断は早い方が良いかと♡」
そう言って、美冬は、割れ目をグリグリ♡と、ちんぽのふくらみに擦りつけた♡♡♡
ぷりっぷりのおケツに押されて、壁際へと追い詰められる♡
汗の匂いと、柔らかな女体に潰された♡♡♡
「さぁどうするんですか♡ 先輩♡
このままだと、漏れてしまいますよ?♡ せっかく、高級ふわふわおまんこトイレが、目の前にあるのに♡♡♡」
「うぅっ♡♡♡ でもっ♡♡♡ でもぉっ♡♡♡」
「大丈夫ですよ♡ 赤ちゃんないないの薬、きちんと服用済みです♡♡♡
安全まんこに♡ 山盛りの金玉おしっこ♡ 注いでください……♡♡♡」
ベルトをカチャカチャ♡と外されてしまって♡ ちんこがポロンッ♡と露出した♡♡♡
金玉も♡ でっぷり実って、かなり膨らんでいる……♡ それを、手のひらに乗せた美冬は、たぷたぷ♡と揺らした♡♡♡
「ずっしりしていますね……♡ ……先輩?♡
こっち見てください……♡」
「ふぇっ?♡♡♡ なにっ――おぶっ♡♡」
「ちゅぅ♡ んふふっ♡ 完全に、油断していましたね?♡
ダメじゃないですか♡ ちろちろ♡ ちゅぱっ♡れろれろっ♡
先輩はもう♡ 私のおまんこおトイレエッチコースを、予約済みなんですから♡
性的なイタズラは、何をされても、文句言えませんよ……?♡♡♡」
ちゅ♡ちゅ♡と、吸い付いてくる唇に、溶かされる♡
唇がバウンドするたびに、甘酸っぱい匂いが広がった♡
おっぱいも♡ ぽゆんぽゆん♡と弛んでいる♡♡♡
全身から、メスの濃い匂いを放つ、美冬が……♡
キスをしながら、ズボンを脱いでしまう……♡
「んっふ♡♡ ちろちろ♡♡♡ ぷへぇ♡♡♡♡
期待してくれていいですよ?♡ ちゅっ♡♡ だっておまんこ♡ ものすっごく濡れていますから♡♡♡
ちろちろ♡ 先輩のちんちんをぺしゃんこにして♡ 種を貪り食う準備が、整ってます♡♡♡ ちゅ~っ♡♡♡」
「はひっ♡♡♡あふっ♡♡えっふっ♡♡ おぉっ?♡♡♡」
「んふぅ♡♡ちゅっちゅ♡♡ お金玉が空っぽになるまで、出させてあげましょうね……♡♡♡」
お尻を♡ プリンッ♡と突き出して♡ 素肌を衣夏に擦りつける美冬♡
愛液が、ねばぁ♡っと♡ ちんぽを包み込んだ♡♡
生の割れ目でコスコスされる♡♡♡ ぷにっぷにのお肉に、ちんぽが挟まれている♡♡♡
「ひぃっ゛♡♡♡ ぬっ♡ヌルヌルらぁ゛っ゛♡♡ おほぉお゛っ♡♡♡」
「ふっ♡ふっ♡ 先輩入るっ♡ 入っちゃいますよっ?♡ おちんぽっ♡
全自動ちんぽこ搾精マシンに♡ 金玉専用濡れ便所に♡
入る入るっ♡ ドスケベ淫乱ちんぽミルク注ぎ込み棒♡♡ 入るっ♡ぬぉっ♡
お゛っ♡♡♡ほっ゛♡♡♡♡♡ ほおぉおぉ゛……!!!♡♡♡」
――ずちゅぷぷぷっ……ずむぅぅぅ゛……ずにゅうぅぅ゛……♡♡♡
割れ目から、器用にズらされて♡♡♡ 穴への挿入が、始まってしまった♡
中はふわふわでトロトロのお肉で、満たされている♡ まるで、高級なレストランの、オムレツみたいだ……♡♡♡
「ひっ゛♡♡♡ひぎぃぃい゛っ゛……!♡♡♡
ぎもぢぃ゛よぉ゛♡♡♡ お゛っ゛♡♡♡おほおぉぉ゛♡♡♡」
「んふ~♡ 先輩?♡ おっぱいに、しっかりと捕まっててください♡♡♡
まだまだ入りますよっ゛……おふぅ♡♡♡」
お尻をグリグリ♡しながら、挿入されて♡
あっという間に、根本まで♡ ちんぽがずっぷし♡と入ってしまった♡♡♡
「ふ~っ♡♡ 赤ちゃんのお部屋っ♡ わかりますか?♡
ちん先に、ちゅぱちゅぱ♡と吸い付いているのが、私の孕み袋です♡」
「ひっ♡♡♡ ダメっ♡♡♡ 吸っちゃっ♡♡♡ あぁんっ♡♡♡」
「ふー♡ 何を甘っちょろいことを言っているんですか♡
吸うに決まってるでしょう♡ それが子宮のお仕事なんですよっ?♡♡
つべこべ言ってないでいいから♡ 早くその、デカいタマタマから、淫乱おもおもミルク♡ 生で発射してくださいよ……!♡♡♡」
腰を振らず、子宮口を亀頭に擦りつけるエッチだ♡
ヌルヌルの粘膜で満たされたヒダが、ちんちんを締めつける♡♡♡
あまりの気持ち良さに、たまらず、言われたとおり、爆乳をむぎゅぅ♡と抱いてしまった♡♡♡♡
「ひっ゛♡♡♡ヒダがぁ゛っ♡♡♡ヒダがぁ゛っ゛……!♡♡♡」
「んほっ♡♡♡ もちもちしていて、柔らかいでしょう?♡
興奮している証拠です♡ 先輩のおちんちんなんて♡ あっという間にイカせてやります♡
しっかりと覚えてください♡ これが、先輩の金玉のおしっこを排泄する、穴の形です♡♡
睾丸が催してきたら♡ いつでも遠慮せず、ここに出すんですよ?♡♡♡」
ぎゅ♡ぎゅ♡ 射精を促すように、まんこが収縮する♡♡♡
オスを魅了するような、生々しいフェロモンが、むわむわ♡と、体中から分泌された♡♡♡♡
射精欲が込み上げてくる♡♡♡ 金玉が集まってくる!♡♡♡
「んほぉおぉ゛♡♡♡ もうダメイっぐぅぅぅ゛♡♡♡♡
出ちゃうっ♡♡♡ 真角さん出るっ♡♡ れるぅ゛♡♡♡♡」
「おっおっ♡♡♡ いいですよっ♡ 生でキてください♡♡
あつあつのしょんべんミルク♡ おっぱい抱きながら♡ 射精してください♡
生でぴゅっぴゅ♡ おまんこおトイレにぴゅっ♡♡♡
女の子便所にぴゅっ♡ ぴゅ~っ♡♡♡ ――イケッ♡♡♡♡」
――どぷっどぴゅっ♡♡ びゅぐっ゛!!!♡♡びゅるー!!!♡♡♡♡
「ひっ゛♡♡あ゛っっ♡♡♡ 吸っ゛……おぉおぉ゛?♡♡」
「ふー♡ふぅ♡ すいません♡
ねちっこい搾精です♡ おぁっ♡ 出てるっ♡ 精子あっつぅ~♡♡ おふぅ~♡
ふっ♡ふっ♡ しっかりと踏ん張って♡ 種を注いでください♡♡♡
ついばむようにかぶさった、子宮の中に♡♡♡ 山盛り詰め込んでくださいっ……んほぉ゛♡♡♡」
ぎゅっ♡ぎゅっ♡♡♡ ちんぽをマッサージするように♡ 膣がうねって、搾精される♡♡♡♡
ピタッ♡と、押し付けられた子宮口は、じゅるじゅる♡と、種を直接吸ってきた♡♡♡
くすぐったさと快楽が、同時に襲ってくるような、未知の射精感♡♡♡
ガクガクと震えながら、汗だくの女体を抱いてしまう……♡♡
「ふぅっ♡ふぅっ゛♡♡♡ まだっ゛、出てるッ゛♡♡♡
搾りすぎっ゛……お゛っ゛♡♡♡ ほぉ゛♡♡♡」
「辛いですか?♡ んほっ♡ 男の子ですもんね♡
女の子は♡ イキっぱなしなんて慣れっこですが♡
オスのちっぽけな、快楽許容量では♡ 到底耐えきれないほどの気持ち良さが♡ ずっと続いているんですね♡ かわいそうに……♡♡♡
だからって、手加減はしませんよっ♡ おらっ♡ 甘々射精おしっこは、おしまいですっ……!♡♡♡♡」
「へっ?♡♡あっ♡♡♡ なにっ――を゛ッ゛!!!?♡♡♡♡」
――ぱんっ!♡♡ぱんっ!!♡ とちゅっ!♡♡とちゅっ!!♡♡♡
壁に衣夏を押し込んだまま、美冬はピストン運動を始めた♡♡♡
ぷりぷりのヒダたちが、一斉に牙をむく♡ 射精中の敏感ちんぽに♡ 肉壁が絡みつく!♡♡♡
「お゛っ゛♡♡♡おぁ゛ぁ゛ちょっとおぉおぉ゛!!?♡♡♡
おぅふ♡♡♡ おぉ゛っ゛♡♡♡ おぉおぉぉっ゛!?♡♡♡」
「ふんっ♡ふんっ♡ 先輩っ♡ しっかり掴まっててくださいっ♡
おっぱいの安全ベルト♡ ぎゅ~♡ですよっ♡ おほぅっ♡おほぅっ♡」
「ひッ♡ひッ♡♡♡ あぁダメぇッ゛♡♡♡ ひっぐぅぅぅうぅ゛!!!♡♡♡」
――どぷっ♡♡♡びゅるるっ゛!!♡♡ ぶぴぴっ゛!♡びゅぐー!!♡♡♡
「おっ♡ほっ♡♡♡ 出ちゃいましたねっ♡ んぉんっ♡ キく~♡♡♡
中出しおトイレに♡♡♡ 精子びちゃびちゃ♡っと当たってキくぅんっ♡
先輩っ♡ トイレは私ですよっ?♡ それなのにっ♡ どうしてっ♡ おちんぽミルクビデを♡♡♡ 子宮に当ててるんですかっ?♡♡♡
役目を奪わないでくださいっ♡ このっ♡このっ♡ 自覚を促してやります♡♡♡
私は先輩の♡ 種付けしょんべんばら撒き穴なんですっ……!!!♡♡♡」
――ぱこっ♡ぱこっ♡ とちゅっ♡とちゅっ♡♡♡
ぱんっ♡ぱんっ♡っと、エッチな音を鳴らしながら、尻をブツけてくる美冬♡
お尻が弛み♡ また離れていく♡♡♡ びったん♡びったん♡と暴れる、デカ尻の肉♡♡♡
酷く汗をかいて、それが気化して湯気になった♡ 汗だくのメスの、生々しい香りが、充満していく♡♡♡♡
「ふほぉおぉっ゛♡♡♡ お願いもう許してぇ゛っ゛♡♡♡♡
ずっときもちぃままだよおぉ゛!!♡♡♡ んほおぉぉお゛!!!♡♡」
「フッ♡フッ♡♡♡ 許しませんっ♡おほっ♡ 先輩のちんちんのお世話をするのは、後輩の仕事ですからねっ♡♡♡
おほぅ♡♡ あ~まんこきゅんきゅんに締まりますっ♡♡♡ ちんぽイケ♡♡射精しろっ♡♡♡
おまんこに精子っ♡ 出せっ♡出せっ♡♡♡ おらぁっ゛!!!♡♡♡」
――ぶぴゅるっ!!!♡♡♡どぴゅぷっ!♡♡ びゅぐー!!♡♡♡
おまんこにハメたまま♡ もう何度搾られたかわからない♡
本当に、おしっこのように♡ ひっきりなしに出る射精だ♡♡♡
びたんっ♡びたんっ♡っと、叩きつけられていたお尻が、ゆっくりになる。
仕上げの搾精♡ 膣圧をしっかりとかけて、ヒダヒダで甘やかすように、むぎゅむぎゅ♡と搾り取る、トドメの一発……♡♡♡
――ぶぴゅっ……とろぉ……♡♡♡
くったくたのちんぽから、なけなしのミルクが放り出た♡
二人とも、肩で息をしている♡ 全身から、もわもわ♡と、甘酸っぱい湯気を放つ美冬が、ようやくちんぽを許した♡♡♡
「ふぅ♡ふぅ♡ 先輩?♡ おちんちん、萎んでしまったんですか?♡
おかしいですね♡ まだ種は残っているはずなのに♡ 脳の許容範囲を超えて、快感を浴びると、こうなってしまうのでしょうか……♡♡」
おっぱいを押し付けて、今度は正面から潰しながら、キスをする美冬♡
金玉袋の残量を確かめている♡ ふにふに♡と揉まれると、精子がぴゅくぅ♡っと漏れた♡♡♡
「いきなり激しい搾精をして、すいませんでした♡♡♡♡
テントを張りましょう♡♡♡ そこが今から――私たちの巣穴です♡ いいですね?♡♡」
「はっ♡♡♡ はひぃ……♡♡♡♡」
ふにゃふにゃの体を、美冬に支えられながら、トイレをあとにする、衣夏なのだった……♡♡♡
◇
「暑いですね……♡ 先輩♡」
テントが完成し、中に入っている二人。
他の客とは、距離を離してあるため、よほどデカい声を出さなければ、バレることはないだろう……♡
もわもわ♡と、セクシーなフェロモンを放つ美冬が、衣夏に密着した♡
「あっ、暑いなら、離れて座った方がいいんじゃないかな……♡」
「そうですね♡ でも――。
先輩のおちんちんが、元気を取り戻したようなので♡
私としては、搾精活動を、再開したいです……♡♡」
おっぱいをむにゅむにゅ♡と、体に押し付けながら♡ 美冬は、衣夏の股間のふくらみを撫でている♡♡♡
テント内に充満した、汗の匂いが♡♡ 衣夏の理性を溶かした♡♡♡
「服、脱がせちゃいますね……♡
いつか先輩のお世話をしてあげたいって、ずっと思ってたんです♡
ムラムラ金玉にしちゃって、すいませんでした♡♡♡
私が――責任を持って、全部抜きますから♡ 安心してください♡♡♡」
テキパキと脱がされて♡ 衣夏は全裸になった♡♡♡
美冬も、もそもそ♡と、上を脱いでいく♡♡♡
体臭をたっぷりと含んだ、甘酸っぱい湯気が♡ もわぁ~ん♡と溢れた♡
「ふぅ♡ 先輩見てください♡ おっぱいに、汗が浮いちゃってます♡
この奥のところ……♡ まだちょっと、先輩の精子の匂いがしますね♡
ふきふきしないと……♡♡」
汗拭きシートで♡ おっぱいを拭う姿を、見せびらかしてくる美冬♡
細い腕には似合わない、出っ張った爆乳を♡ シートが押し込むたび、柔らかそうに弛んだ♡♡♡
そうして、ピカピカに拭き終わった爆乳を……♡ 美冬は、衣夏の顔に押し付ける♡♡♡
「んあああっ゛……♡♡♡ おっほっ♡♡♡ 柔らかいよぉ゛……♡♡♡」
「生肌がペタペタとしていて、心地いいでしょう?♡
先輩ほら……♡ もっと近くに……♡♡♡ えいっ♡♡♡」
むぎゅっ♡っと、後頭部を抱かれてしまった♡
石鹸の甘い香りがするおっぱいに、包み込まれる゛……♡♡
「んもっふっ♡♡♡ おひぃいぃ゛♡♡♡ し、しあわせしゅぎりゅ゛……♡」
「本当ですか?♡ 嬉しいです……♡♡♡
こんなデカくて重たい乳房、必要ないと思っていましたが♡ 今ここでようやく、役に立ったみたいです♡♡♡
先輩……♡ おっぱいちゅぱちゅぱしても、いいですよ?♡
今日は一生懸命、運動してくれましたから……♡♡♡」
吸いやすいように、乳首を♡ 唇に押し当ててくれる美冬♡♡♡
むわぁ♡っと、濃い匂いを放つ、ふわふわの乳輪を咥えつつ♡
そっと……乳首を口に含んだ♡♡♡
「おっほっ♡♡ キたキたっ♡♡♡
男の子のお口のまんこキたぁっ♡♡♡ んぉっふっ♡ 吸ってください♡先輩♡
私もっ♡んっ♡ 先輩のちんぽっ♡ 気持ち良くしてあげますから♡ ね?♡♡」
「んっ゛♡♡んぶぉっ♡♡♡ほぷっ♡♡♡ほぷうぅぅ♡♡♡」
美冬が、手のひらいっぱいに唾を垂らして、ぬちゃぬちゃ♡と広げた♡
ヌルヌルの手で、ちんぽを優しく包む♡ またしても、イヤらしい音が鳴って、おちんちんが温かくなった♡♡
「んぷはぁ♡♡ ぺろぺろちゅっ♡♡♡ んほぉっ♡♡♡
真角さんのおっぱいっ♡ 甘ったるい味がするよぉ……♡♡」
「んふふっ♡ 女性特有の体臭ですね♡
男の子を魅了して、自分のものにしてしまうんです♡
おっぱいばかり、目立つように肥えさせて♡ フェロモンを撒き散らして、オスを誘き寄せてしまうんですよ?♡
エッチですね♡ 人間って♡ ……先輩の棒も、なかなかにそそります♡」
にゅっこ♡にゅっこ♡♡♡♡ 優しく、おちんちんの苦労をねぎらうような手淫で、磨かれている♡♡♡
唾をたっぷりと垂らされて、もっとヌルヌルになった♡♡♡
「あひぃっ♡♡♡ きっ♡きもちよすぎるっ……♡♡
頭溶けちゃうよ……♡♡ 真角さぁん……♡ ちゅぅぅ♡♡♡」
「そうですか♡ もっとトロけてください♡♡♡
いいことも、悪いことも、わからなくなるくらいに♡ 性欲最優先の、種蒔きが上手な、お猿さんになれるように♡
先輩の脳を溶かします……♡♡♡ おちんちん、メロメロになっちゃえ……♡」
ちゅこ♡ちゅこ♡ 指磨きの速度が上がった♡ おっぱいを深めに押し付けてくる♡♡♡
ぶわぁ♡っと、おっぱいの匂いが強くなった♡ オスを誘惑して、自分に夢中にさせるための、本気のフェロモンだ♡♡♡
「おっ♡おぁイクッ♡♡♡ 出ちゃうッ♡♡♡♡ イクぅんっ♡♡♡」
「出せ出せっ♡ おっおっ♡ ちんぽイクイクッ♡♡
イクイク上手にできますか?♡♡ ほら出せっ♡ 出してくださいっ♡
ぴゅっぴゅがじょ~ずっ♡ おちんちんへこっ♡へこっ♡ イってください♡
射精して?♡ イケ♡イケ♡ ちんぽ……イケッ♡♡♡イケッ♡♡♡」
――どぴゅっ♡♡♡ ぶぴゅるっ♡♡♡♡♡ びゅご♡びゅごっ♡どぷぅ♡♡♡
「おっ♡♡あむっ♡♡ ちゅうぅう♡♡♡ ちゅううぅぅう♡♡♡」
「おっほ♡ 先輩♡ んはっ♡
くすぐったいです♡ いきなりどうしたんですか?♡
そんなに必死に甘えて……んふふっ♡ おっぱい逃げませんよ?♡」
「はぁあぁ♡♡ はああぁ♡♡ きもちぃいぃ♡♡♡ ちんぽきもちぃいぃ♡♡」
「ふふっ♡♡♡ トロけてきちゃいましたか?♡♡
んほぉ♡♡ まるで、お腹ぺこぺこの、赤ちゃんみたいです♡
可愛いですよ?♡ 先輩……♡♡♡」
ぎゅぅ♡ぎゅぅ♡っと、根本からコキ出してくれて♡♡♡
ぶびび♡っと、気持ち良さそうに、残り汁も溢れてくる♡♡♡
おっぱいを抱きながらの絶頂♡♡♡ 身も心もトロける、幸せなひとときだった……♡♡♡
「はぁ♡♡♡はぁ♡♡♡ 気持ち良すぎて、トんじゃうかと思った……♡」
「それは困ります♡ まだ夜は長いんですから……♡♡
先輩? この精子のねばつきを、見てください♡
こんなに濃くて、ぷるぷるで、ねちょついた汁♡ 金玉に溜めておくのは、重たくてしんどいでしょう?♡♡♡
私が全部、搾り取ってあげますから♡ おねんねなんて、考えないでくださいよ……♡♡♡」
美冬は、優しく衣夏を抱くと、ぷちゅぅ♡っと、唇を重ねた♡♡♡
そのまま、背中をスリスリ♡と撫でられる♡ おっぱいが密着して、弛んだ♡
ぷるんぷるんだ♡ どこもかしこも柔らかい♡ 甘酸っぱい唾をまとった舌で、口内を擦られる……♡
「んちゅはぁ♡♡ んふっ♡♡♡ ぷへぇ♡♡♡
先輩のアソコ♡ まだ当然のように、カチコチです♡♡
金玉も♡ 実が詰まって、パンパンですね♡」
「ふぅっ♡♡ ふぅっ♡♡ 情けないよっ……♡♡
いくら、元気の出るドリンクを飲んだからって♡ こんな……♡♡」
「ちゅっちゅ♡ 情けなくなんてありません♡ ちゅぅ♡♡♡
先輩は、人に優しくしすぎなんです♡ ちゅっ♡♡ もっと、わがままになってもいいんですよ?♡♡
自分をさらけだしてください……♡ ……せめて、私の前でくらいは♡」
美冬は、とびっきりスケベな顔をしながら、ぬぎたてほかほかのブラを、衣夏の顔にかぶせた♡♡♡♡
突然のプレゼントだ♡♡♡ 汗をたっぷりと吸い込んだパットが、鼻を包み込む……♡♡♡
「ぐほっ……♡♡ なんでっ♡♡ 真角さん……?♡♡♡」
「先輩の顔が、見えなくなっちゃいました♡
ブラよりも小さい顔なんて♡ 可愛すぎます♡
一度やってみたかったんです♡ エロ漫画の、お気に入りのシチュエーションでしたから……♡♡
視界を奪われた先輩に――エッチないたずらをしちゃいます♡♡♡」
のっし♡と、おっぱいを押し付けてきた、美冬が……♡♡
乳首を♡ かりかり♡と磨き始めた♡♡♡
「ひっ♡♡♡あっ♡♡♡ 待ってっ♡♡ くすぐったいっ゛!♡♡♡」
「取っちゃダメですよ?♡ 先輩♡
頑張ってくれたら、ご褒美♡ あげますから♡♡♡
ね?♡ 我慢しましょう♡ ほらほら♡ 乳首だけでなくて――金玉も、くすぐってあげます♡♡♡」
「んぉっ゛!?♡♡♡ ほぁあぁっ♡♡♡ らめぇえぇっ♡♡」
ちんぽが♡ びったんびったんと暴れる♡♡
我慢汁をまき散らす♡♡♡ さらに美冬は、カリカリしていない方の乳首を、ぺろぺろ♡と舐め始めた♡♡
「ふぎゅぉおぉっ゛!?♡♡ おんっ゛♡♡おっ゛♡♡ はぁだめぇ゛♡♡
乳首ダっ゛めっ゛♡♡ ほおおおぉっ゛!?♡♡」
「んふっ♡ ちろちろ♡ 随分と反応がいいですねっ♡
もしかして先輩♡ Mなんですか?♡
視界を奪われて♡ 乳首カリカリされて♡
ぺろぺろされて♡ 金玉こしょぐられて♡ こんなに喘ぐなんて♡♡♡
変態っ♡ 変態の先輩っ――大好き♡♡♡」
「ふぇっ?♡ 真角さんっ♡ 今っ――おぉおぉ゛!?♡♡♡」
――かりかりかりかりっ♡ うっかり告白してしまった照れを、誤魔化すように♡ 美冬は、さらに爪の速度を上げた♡♡♡
くすぐったくて、呼吸が荒くなると♡ ブラに染み込んだ、汗とフェロモンを嗅いでしまう♡♡♡
腰を♡ かくっ♡かくっ♡っとヘコつかせながら♡ 衣夏はただ、喘ぐことしかできなかった♡♡♡
「んぉっほ♡ 可愛いです先輩♡♡
ブラがペコペコしてます♡♡ 必死に呼吸しちゃって♡ 可愛い……♡♡」
「んっぐっ゛♡♡♡ ふっ゛♡♡♡♡ ぎゅううぅっ♡♡♡
もうダメッ♡♡♡ もう許してぇっ♡ 頭おかしくなっちゃう……!♡♡」
「ふふっ♡ わかりました♡
もう随分と、肺が燻されたでしょう♡ 助けてあげますよ♡」
「はぁ♡はぁ♡♡♡ 真角さっ――んぶぅ゛!?♡♡」
「ちゅっ♡ちゅっ♡♡♡ ぺはぁっ♡♡♡
先輩――このまま、エッチしてもいいですか?♡♡♡」
衣夏を押し倒した美冬は、ちんちんを探って、固定すると♡ 膣の入口に、つんつん♡と当てた♡♡♡♡
「ここですよ♡ 先輩♡
私の赤ちゃんのお部屋への道は、ここです♡♡♡
先輩……♡♡♡ ずっと好きでした♡ 騙すようなことして、すいません♡
いつまで経っても、振り向いてくれない先輩に♡ エッチな気分になるドリンクを飲ませました♡ どうですか?♡ あなたの上に伸し掛かる、重たい肉のかたまりが♡ とても魅力的に、見えてきませんか?♡♡♡」
「はっ♡♡♡へっ♡♡♡ 待ってっ♡♡♡ 生はダメっ……♡♡」
「はぁ?♡ 先輩……もう忘れちゃったんですか?♡
私のおまんこは――先輩の、金玉おしっこ専用の、穴トイレ♡ですよ?♡
遠慮しないで♡ ミルクを注いでください……♡♡♡」
耳元で囁かれて、脳が揺れた♡♡♡
当然、交尾を拒むことなんてできない♡ ちんぽはガチガチに硬直し、今か今かと、挿入のときを待っている♡♡♡
「はぁっ♡はぁっ♡ 先輩を食べますっ♡ 覚悟してくださいっ♡
ずっとずっとお預けくらって♡ ムラムラが溜まってるんですよ♡
数年分の性欲――まとめて受け止めてくださいっ……おふぅ♡♡」
――ずちゅっ♡♡ずぼぼっ……むちゅっ♡♡むちぃ゛♡♡♡
「お゛っ♡♡♡あ゛♡♡♡はっ……゛♡♡ 入っちゃったぁ゛♡♡
ダメだよぉ真角しゃんっ♡ 責任取れなっ゛――おぼぉ♡♡」
「ちゅ♡ちゅ♡ デジャブですか?♡ もうその会話は、さっき済ませました♡
今の先輩に許されているのは、種付けだけです♡ それ以外のことを、考えられない脳にしてあげますよ……♡♡♡」
ぬちゃぬちゃ♡と♡ 舌を深く絡ませる、ねちっこいキスが始まった♡♡
その状態で……ぱんっ♡ぱんっ♡っと♡ やや高い位置からの、ケツを振り落とすようなピストンが始まる♡♡♡
「おふっ♡♡♡おほぉっ♡♡♡ らめっ♡♡ンっ♡♡ ひんほ溶けひゃうぅ♡♡」
「んほ♡んほ♡いいじゃないですか♡ ちゅっ♡
おまんこトロトロです♡♡♡ 先輩のちんハメ遺伝子かわやとして♡ 深く掘り進めてください♡♡♡
いっぱいエッチしましょう♡ ちんこでふわふわの肉の形を整えて♡ 先輩好みの穴になるように♡ 育んでくださいっ……ちゅぅ♡♡♡」
ぱこっ♡ぱこっ♡ エッチな♡ 肉のぶつかる音がする♡♡♡
美冬の鼻息が荒い♡ 確実に今夜で、オスを仕留めると決めた、覚悟の杭打ちピストンで、激しく責めてくる♡♡♡
「んほぁっ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ 私じゃ物足りませんか?♡
なんでもしますよ?♡ 中出しエッチ以外にも♡♡♡ おっぱいで毎日挟んであげますし♡ ちんぽも金玉も♡ お尻の穴だって舐めます♡♡
乳首もイジってあげます♡ だから♡ 先輩っ♡ お願いです♡♡♡
結婚を前提に――私と付き合ってください♡♡♡」
――ぱんっ♡ぱんっ♡♡ぱんっ♡ぱんっ♡♡♡
プロポーズピストンだ♡♡♡♡♡ オスにノーとは言わせない♡ 理性をドロドロに溶かす、膣穴収縮子宮口叩きつけセックス♡♡♡
金玉が揺れる♡ 脳が溶ける♡♡♡
衣夏は――上に伸し掛かっている、繁殖イノシシの女体を♡ むぎゅぅ♡と抱いてしまった♡♡♡
「んぶはっ♡♡ ぺろぺろっ♡♡♡♡ ちゅぅぅっっ♡♡
はいっ……♡♡ 付き合いっ、ましゅっ♡♡♡ おほぉっ♡♡♡
出ちゃうっ♡ 真角さんっ♡ 精子出ちゃうっ♡ あんっ♡あんっ♡♡」
「ふーーーっ♡♡♡ ごめんなさい先輩っ♡ もう止まりませんっ♡
嬉しすぎて♡ 汗が♡ おほぉ♡ ぶわぁ♡っと出ちゃいます♡ おっおっ♡
あっ♡ ちんぽふくらみました♪♡ そろそろ出ますね?♡ 赤ちゃんの素、放り出ちゃうんですねっ?♡♡
全部搾り取ります♡♡ だからっ――子宮口に、パンパンになるまで♡詰め込んでくださいっ♡♡♡ お願いしまふっ♡♡♡ んちゅぅ♡♡♡」
パンッ!♡パンッ!♡♡♡ トドメをさしにきた♡ 今日一番早いピストン♡
興奮でプリプリになったヒダヒダが、何度もちんぽに擦れる♡♡♡
金玉がゾワゾワ♡っとして、避けられない衝動が競りあがってきた!♡♡
「んっはっ♡♡♡ イクッ♡♡イクッ♡♡♡」
「精子出してくださいっ♡♡ んほっ♡んほっ♡♡ちゅ~~っぷはぁ♡♡♡
ちゅ~~っ♡♡ぷは~~っ♡♡出せっ♡♡出せっ♡ 赤ちゃんのおしっこっ♡
金玉ぷりぷりおしっこぉ♡♡♡出せっ♡ 穴に出せっ♡♡
赤ちゃんのお部屋にぃっ♡♡ おちんぽ卵注いでぇっ!♡♡ んお゛お゛おお゛お゛お゛お゛ンッ゛!!!♡♡♡♡」
――びゅっ゛!♡♡♡びゅるー!!♡♡ どくどくどくんっ゛♡♡ぶびゅっ♡♡♡
「ほッ゛♡♡ほぁ゛ッ♡♡ キたぁんっ♡♡♡
あつあつ種付きおしっこキたぁんっ♡ おっ♡あっつぅ♡♡♡
お得なおしっこあつぅ♡♡ 赤ちゃんできるしっこっ♡ しっこ♪♡
おちんぽどくんどくんっ♡ しあわせですっ♡ ほら出してっ♡先輩っ♡
ちんぽこしぃしぃ♡ 金玉おしっこ♡♡ しぃしぃしぃですよっ♡」
「うっ♡♡♡うぁっ♡♡♡ すごい締まるぅ゛……♡♡♡
まんこふわふわだぁっ゛……ひぐぅ゛……♡♡ うぅぅう゛♡♡」
「んっほっ♡♡ 精子出るっ♡♡♡出るっ♡おほっ♡ ちゅ~~っ♡ぷへぇ♡♡♡
ちっち上手です……♡ 先輩♡ちゅぅ♡♡ 赤ちゃんの素♡ 詰め込むのが得意なんですか?♡
繁殖大先輩ですね……ちゅっ♡♡♡ 素敵です♡ ちゅぅぅ♡♡ちゅうぅ♡♡♡」
ぺろぺろ♡と顔舐めをして♡ 自分の唾の匂いをマーキングしながら♡
カポッ♡っと♡ 子宮口にハメ込んだちんちんを♡ お尻ふりふり♡で搾り取って、種をなるべく奥にばら撒かせる、繁殖痴女♡♡♡
どっぷりと種を打ちこんだちんぽは♡ 役目を終えて、満足したのか、しゅるしゅる♡と縮んでいった……♡♡♡
「はぁ♡♡♡はぁ♡♡♡ ちゅぅ♡♡♡ちゅぅ……♡♡♡
ぷはぁ♡♡ 先輩……♡♡ 立派な種付けでしたよ?♡ 褒めてあげます♡
ちゅっちゅ♡♡♡ これ以上のオスは、世の中にいません♡ 絶対結婚してもらいますねっ……♡♡ ちゅうぅ……♡♡♡」
セックスが終わってからも♡ 美冬は衣夏を離さず、ひたすらに顔を舐め続けた♡♡♡
こうして、体臭のこもった、サウナのようなジメジメテントの中で♡
衣夏は♡ メスの匂いを、たっぷりと擦りつけられて♡ 最後は抱かれたまま、眠りについたのだった……♡♡♡
◇
「んっちゅ……ぺろぺろ♡ ちゅぅ♡♡ちゅぅぅ……♡♡」
「……んぁっ?♡
あっ♡ 待ってっ……♡♡♡ 真角さんっ?♡♡ おっ?♡」
「んちゅ♡ んぁ♡ しぇんぱい♡ おはよぉごじゃいます♡
ぷはぁ♡ ふぅ……♡ ……すいません♡ 目が覚めたら、朝勃ちをしていたので♡ ついうっかり、舐めてしまいました……ちゅぅ♡♡♡」
起床してすぐに、甘い快楽と、メスの濃い匂いを感じた♡
ちんちんは既にヌルヌルだ♡ 金玉も、なんだか濡れている♡ そこら中舐められていたのかもしれない……♡♡♡
「ふぅ……♡ 先輩♡ 朝の一発、済ませておきませんか?♡♡
モーニング、パイズリ中出しなんて、どうでしょう……♡♡」
ちんこが疼く♡ ぴくぅ♡っと跳ねて、我慢汁を垂らしたことが、返事の代わりになった♡♡♡
美冬は、おっぱいに唾を垂らすと……それをペタペタ♡と、全体に塗り広げていく♡♡♡♡
メスの匂いが充満したテントの中で♡ さらにおっぱいを臭くしていくのだ♡
「はぁ♡ はぁ♡ 先輩……♡ 気持ち良くしてあげますね?♡
私と結婚すれば――毎日これが味わえるんです♡ パイズリ同棲生活の、デモンストレーションをしましょう……♡♡♡」
――ぱっちゅっ……にゅぷぷっ♡♡ もわぁ~んっ♡♡♡
汗だくの、湯気を放つおっぱいに♡ ちんぽが包み込まれた♡
寝起きの、生温かい体温に、溶かされる……♡♡♡
「ほっ゛♡♡ほぉおぉっ゛……♡♡♡ ダメぇ゛……ぎもぢぃ゛……♡♡」
「ふふっ♡ 先輩♡ 涎が垂れてるじゃないですか♡
まだ、挟んだだけなのにっ……んっしょっ♡♡♡ おふぅ♡
これでどうですか?♡ 乳圧高め、ぬるぬるマシマシの、オーダーメイドパイコキおむつですよ?♡♡♡
おっぱいおまんこで、おちんぽちっちっ♡ トイレトレーニングをしましょう……♡♡」
むぎゅぅ♡と挟んだデカパイを♡ 真ん中に寄せるようにして♡
ふにゅぅ♡むにゅぅ♡っと、ちんぽをすりつぶすような、生パイズリが始まった♡
「おぅっふっ♡♡ おぁ゛ぎもぢぃ゛♡♡♡ ひぐうぅぅ゛♡♡」
「んっ♡んっ♡ 先輩♡ ヘコヘコしてください♡
おっぱいとエッチするんですよ♡ ほら♡ ほらっ♡♡♡
頑張れっ♡ 頑張れっ♡ おっぱいとセックス♡ 騎乗位パイコキ中出しエッチ♡ 頑張ってください……!♡♡♡」
――たぱん♡たぱん♡ むにゅっ♡むにゅっ♡♡♡
おっぱいで、ちんちんを揉まれているみたいだ♡
ぬるぬるの柔肌が、ちんぽに擦れると♡ もうそれだけで、イキそうになってしまう♡♡♡
それに加えて、ちんちんを甘やかすような乳圧……♡♡♡ 一分も経たないうちに、射精欲が込み上げてきた♡♡
「あぁダメぇっ♡♡♡ もうイっちゃうっ♡♡♡ もうイっちゃうよぉ゛!♡♡」
「んっ♡♡んっ♡ 出してくださいっ♡ 先輩っ♡♡♡
おっぱいに出せっ♡♡ おっぱいに出してっ♡♡♡♡
イクイクおちんぽに♡ なってくださいっ♡ おっぱいの中でイケ♡イケ♡♡
イケッ――あっ♡♡♡♡」
――ぶびゅるっ♡♡♡どぷっ♡どぷっ♡♡びゅーっ゛……!♡♡♡
「ほっ゛♡♡♡ ほぁ゛ぁ゛イっちゃったぁ゛……♡♡♡
中出しぎもぢぃ゛……♡♡ ぎもぢぃよぉ゛……♡♡♡」
「んっ♡んっ♡♡♡ すごいですね♡ 朝一発目の量ですか、これが♡♡♡
寝ている間に、たっぷり作ってくれたんですね♡ ふぅ♡ 嬉しいです♡
ほーらぴゅっぴゅ♡ お精子どくんどくんっ♡♡♡ おっぱいに中出しして、赤ちゃんを産ませてください♡♡♡
パイコキ卵巣♡♡♡ ドロドロに汚してくださいねっ……♡♡♡」
ぱふ♡ぱふ♡と♡ 丁寧に搾り取られて♡♡♡ ちんぽが抜けた♡
「見てください……ほら♡ この有様です♡
おっぱいまんこ、ベタベタにされてしまいました♡ チーズのように、精液が伸びます……♡♡♡」
「はっ……♡♡ えっ、エロっ……♡♡ おおぉ……♡♡」
「ネバネバパイコキミルク♡ 大量ぴっぴ♡ 気持ち良かったですか?♡
うぅん……先輩♡ まだちんぽが固いままですね♡
金玉も……おっほ♡ パンパンじゃないですか♡
睡眠中に、エッチな夢でも見てたんじゃないですか……?♡」
昨日は、美冬に抱かれながら寝たので、メスの体臭に包まれていたせいもあるだろう♡
盛んに種を作った玉袋を、褒めるように♡ 美冬が優しく撫でている♡♡♡
「困りましたね♡ こんな股間じゃ、帰ることもできません♡
先輩――金玉をスッキリさせる効果のある、強烈なフェロモンを♡ 嗅いでもらってもいいですか?♡」
「へっ?♡♡♡ なにそっ――うわぁっ!?♡♡♡」
美冬が見せてきたのは――腋まんこだった♡♡♡♡
昨日、汗だくのまま眠って、まだシャワーを浴びていない、フェロモンの染みついた、エッチな肉だ♡♡♡
「すんすん……♡♡ ……うわっ♡ すごく甘酸っぱい匂いがします♡
ここを嗅ぎながらですと、おそらく♡ びゅくびゅく♡と、精子がいっぱい出てしまうでしょうね♡
先輩がイヤなら、やめておきますけど……♡」
「……イヤじゃ、ないよっ♡♡♡
嗅いでみたい……♡♡♡ 絶対良い匂いがする……♡♡♡」
「ふふっ♡ 幻滅させてあげましょうか?♡
女の子にだって――臭いところはあるんです♡
どうしても無理そうなら、早めに教えてくださいね?♡
……くっつけますよ?♡ それっ……♡♡」
――べちゃっ♡♡♡
「お゛っ♡♡ ほあ゛あ゛あ゛……!♡♡」
「どうですか?♡ 腋汗♡ 酸っぱいでしょう♡♡♡
おん?♡ 腰がカクついてますね♡ どうやら、フェロモンに適合したようです♡♡♡
であれば、問題ないでしょう♡ このまま搾精を始めます♡」
手のひらいっぱいに、唾を垂らした美冬は♡ おちんちん磨きを始めた♡♡♡
「おっ♡おほぉっ♡♡♡♡ すごっ♡♡♡ 腋すごっ♡♡♡ んほぉんっ♡♡」
「すんっ♡すんっ♡ しっかりと呼吸してくださいね?♡
きちんと、フェロモンを摂取しなければ、効果がありません♡♡♡」
「す~~っ゛……のぉぉ゛……♡♡ すほっ♡♡♡ すすぅぅうぅ゛♡
んはぁあぁ゛♡♡ お゛っ♡♡ すぅ~っ゛……♡♡♡♡」
たっぷりと吸い込むと、肺が温かくなった♡♡
野蛮なメスの、本気フェロモンが、体に浸透していく♡♡♡
「ふぅ♡ふぅ♡ 先輩♡ 腋汗、ほんとに臭くないんですか?♡
お風呂入ってないんですよ?♡ 昨日からずっと、育て続けた、メスの悪臭を嗅いで♡ こんなにおちんちんを固くするなんて♡
ド変態としか思えません♡♡♡ 嬉しいです♡♡♡」
「おふっ♡♡♡おっふっ♡♡♡ 全然臭くないっ♡♡ 臭くないけどっ♡
金玉が張って苦しいっ゛……♡♡ すごいの出そうっ゛……!♡♡♡」
へこっ♡へこっ♡♡♡ 強烈な匂いを嗅いで、脳が交尾状態と勘違いしたのか、腰ヘコがますます激しくなる♡♡♡
その腰の動きに合わせて♡ 美冬は、おちんちんをニギニギ♡した♡
膣の収縮を再現する♡ 偽物のおまんこだと気付かせないように♡ 丁寧にちんぽをシコシコする♡♡♡
「お゛っ♡♡♡ はぅっ゛♡♡♡ ちんぽイグッ゛♡♡♡ イグぅ゛!♡♡」
「んぉっ?♡♡♡ もう出ちゃうんですか?♡♡♡
いいですよっ?♡ ほら♡ 大量に玉クソ放り出してください♡♡♡
お精子ぷっぷ~♡って♡ 鈴口から提灯がふくらむほど♡ 勢い良く♡
重たい精子を――ぶびゅる♡と♡ 射精してください!♡♡♡♡」
――にゅぐっ♡にゅぐっ♡♡♡ 指のおまんこで追い込んでくる♡♡♡♡
射精が近いとわかって、腋の匂いがさらにキツくなった!♡♡♡
「お゛♡♡おほおぉおぉ゛♡♡イグ!♡♡イグ!♡ おほっ♡♡おほっ♡♡♡
精子出ちゃうっ゛!♡♡♡ 真角さんっ゛!♡♡♡ 出るっ゛!!!♡♡♡」
「んっ♡んほっ♡ いっぱい出してくださいっ♡♡♡
お精子ぴゅっぴゅ♡♡♡ 金玉汁をピクピク♡♡♡
出せ♡出せ♡ 生コキで出せっ♡♡♡
精子出せ出せっ……♡♡♡ イケッ♡♡♡ イケッ!♡♡♡」
――びゅ~~っ♡どぴゅどぴゅっっ♡♡ ぶびゅ!♡びゅぐ!♡♡♡
「おっ♡おっ♡♡♡♡ 跳びました♡♡♡ おんっ♡ エッチです♡♡
ちんぽきもちぃきもちぃ♡ 種蒔きイクイク♡ きもちぃですか?♡
しっかりと吸ってください♡ 腋のメス汗♡♡♡ すんすんぴっぴ♡すんぴっぴですよ♡♡ ぴっぴ♡ お精子どくんどくんっ♡ 金玉からどくんどくんぴっぴっぴ♡♡♡ ぴーーっ♡♡♡♡」
気持ち良すぎて、腰が浮きっぱなしになる♡
しっかりと足ピンしながらの絶頂だ♡♡♡♡ 根っこから、ぎゅぎゅ~♡っと搾り取ってくれる♡♡♡ 甘酸っぱい匂いで、脳がトロトロになる……♡♡
「はっ……♡♡♡はっ……♡♡♡ イった♡♡
全部イった♡♡♡♡ おぁ♡♡おぁぁ……っ゛♡♡♡」
「ふ~♡ ほんとですか?♡ まだ精子残ってますよ?♡
でも……ふふっ♡ お金玉のヘトヘト具合が、可愛いので♡ 見逃してあげましょう♡♡♡
その代わり……♡ こっちの腋汗も吸ってください♡
両方平等に愛してくれないと、嫉妬しちゃいますよ……?♡♡」
まだ吸っていない、蒸れ蒸れだらけの腋を♡ べちゃぁ♡っと押し付けられて、嗅がされる♡
テントの中で♡ 腋に埋まりながら♡ また新たなザーメンを、ぐつぐつ♡と煮込まされてしまう、衣夏なのだった……♡♡♡