縞水着に着替えた同窓生に上にまたがって欲しいと懇願してみたら 恥ずかしがりながらもまたがっってくれた 水着越しに少し触れ合うお互いの性器の感触に我慢できなくなった頃 「またがるだけでいいの…?」 といって水着をずらして綺麗な割れ目を見せつけてくる同窓生 そのまま自分も脱がされ、割れ目にペニスを挟まれる 少し濡れたスジを押し付けれると半勃ちだったペニスは一気に膨れ上がる 自分のへそに届きそうな怒張を見た同窓生はクスっと微笑みそっとペニスを握り自分の中へと導いた 膣内は熱くトロけヌルんとペニスを咥えこむ はじめはゆっくり腰を動かしていたが次第に激しく腰を振るようになる同窓生 合わせて腰を振ると同窓生の腰がぶるっと震え溶けそうだった膣は急に締まりペニスを締め付けはじめる あまりの快感に我慢する暇もなく射精しそうになり、慌てて抜くとそのまま暴発してしまう 精液を浴びせられた同窓生は精液で汚れたブラを取りながら 「まだできるよね…?」 と言ってまだ脈打つペニスを再び膣で包み込む ご支援ありがとうございます。 続きも頑張って描きますのでよろしくお願いします!