春の足音が聞こえてきそうな今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。私は最近作品を一つ作成したところで一息ついているところです。
さて、Xを開始してから2週間が経ちます。Xを始めてから最初はもうXの事ばかり考えてましたが、最近は少し落ち着いてきました。
では、そのXでの宣伝がPixivにどのぐらい影響を与えているかというと
これはこの記事を書いている直前にスクショしたアクセス解析ですが、このサイトから来ましたという欄の『t.co』がXからPixivに訪れた人の数なのですが30になってます。つまり、この一週間でのべ30人の方がXを見てPixivに来たことになります。
果たして、Xを開始して宣伝効果はあったのか?正直、判断が難しいところです。30人という数自体は決して多くは無いのですが、Xでは全くの無名で、しかもセンシティブ系投稿者なので閲覧できる人も限られる状況で30人来てくれたことを考えると、決して少なくはないなと考えることができます。
これは最新の作品のアクセス解析画面。『t.co』が6、『X.com』が1なのでXから7人来てることになりますね。当然、作品をXで宣伝しているので7人という数はちょっと少ないかなと感じてしまいます。Xの宣伝効果は今のところあまり無いのが現状ですね。
逆にPixivでXの事を宣伝していますが現在フォロワーは30人ほどです。これも少ないかと思ったのですが、本来のアカウントからセンシティブ系じゃない一般イラストやコーヒーの事を呟くサブアカウントがフォロワー7人と考えると少しは宣伝効果があったようです。
Xを使用していて感じるのは広大なネットの海から私を探してもらうのはやはりハードルが高いと思う一方、自分の承認欲求が刺激され色々投稿したくなるのも分かります。日常の事とかAIイラストで良いのが出来たりした時とか、色々な人に見て欲しくて投稿したくなります。
現在Xの投稿は最初に比べて落ち着いています。このまま続けるかどうかは様子を見ながら考えたいと思います。