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ヒトブタ社長・最上級の身分に最下級の体(永久音シリーズ・第3エピソード続編・お嬢様サイド)

こちらはpixivにて公開中の作品『永久音シリーズ』 https://www.pixiv.net/novel/series/11114438 の『父親に見放され、お嬢様はヒトブタに墜ちる(永久音シリーズ・第3エピソード、その2)』 https://mahoro47.fanbox.cc/posts/7844910 の続編になります。 父親の急逝によって、ヒトブタの姿のままで当主と社長を継ぐことになってしまった元お嬢様の不思議な生活と性活。 ------------------------------------------------------------------------------------ お父様が急逝した。 あまりにも突然の事で、会社もお屋敷の中も大騒ぎで…。 そんな騒ぎを収めたのは、お父様の右腕で実質は会社の運営はこの人がやっていたと言われる副社長さん。 そしてお屋敷の騒ぎを収めたのは、お屋敷の中の事を全て取り仕切るメイド長でした。 この二人の働きにより会社を乗っ取られたり屋敷を売り払われたりする事が無く、私の家族の名義のまま会社を守る事が出来たらしい。 だけど、後を継ぐことが出来る人間が私しかいなくて…。 そんな私はお父様の命により人の姿を奪われ家畜へと堕とされていて…。 副社長とメイド長は話し合いを重ね、結局私を次期当主と社長へと祭り上げる事にしたのでした。 「お嬢様の部屋は以前のままですのでご使用に不便は無いと思いますが、何かありましたら遠慮なくお申し付けください。」 お嬢様から家畜へと墜ちて、更に今また当主として返り咲いた私は、今まで暮らしていた家畜用の豚舎から以前使っていた自分の部屋に戻る事になりました。 メイド長に案内され、説明を受けたけど…。 不便があったら遠慮なく言えって…。 そんな事、今の私には出来ない事をわかってるのに、意地悪だ…。 「おあぅ。」 私は今自分出せる精一杯の言葉?言葉とは言えないけど…、を出して返事する。 「では明日は本社への出社も控えておりますので、ごゆっくりお休みください。」 そう言い残してメイド長は部屋を出て行った。 バタンッ。 部屋の扉が閉じられてしまい、私はこの部屋から出る事が出来なくなった。 なぜなら、今の私の姿ではドアノブを回す事も出来ないどころか、ドアノブにさえ届かないから。 部屋のドアノブは今私の頭の遥か上にある。 だって今の私は手足を折り畳まれ、肘と膝で四つん這いで立つ獣の様な姿になっているから。 ヒトブタ。 それが今の私の姿。 お嬢様なのをいい事に我儘放題してお父様の逆鱗に触れ、見捨てられた。 そして私は最下層の家畜に堕とされる事になったのです。 全身をピンク色の極厚のラバースーツに覆われ一生四つん這いのまま戻る事が出来ない様に拘束され、ピンク色の全頭マスクと鼻フックで豚の様な顔に歪められてしまった。 口には開口ギャグが嵌められもうまともな言葉が喋る事が出来ず、先程の様に『おあおあ』とした意味のわからない言葉しか喋る事が出来なくなっています。 それだけでも酷く惨めで厳しい拘束だと言うのに、私はこのヒトブタにされた初日に粗相を働き、更に厳しい責め具を追加されてしまった。 今私の腰に、股間に取り付けられている銀色に光る金属製の褌の様なもの。 貞操帯と呼ばれる股間に自分どころか誰も触れなくなる器具。 だけど恐ろしいのはそれでは無くて…。 この二度と外せなくされた貞操帯の内側にもう取り出す事が出来なくなってしまった器具の数々。 膣にはディルド、肛門にアナルプラグ、そして尿道にはブジーがそれぞれ挿入されたままにされているのです。 そのせいで私は自分の意志で排泄する事を禁じられています。 排泄するには、それぞれ中空になっているプラグとブジーの栓を開放してもらう必要があるのです。 それなのに、膣に挿入されてるディルドも中空になっているのですが、そちらは垂れ流しにされていて、私が常に感じているのが皆さんに丸わかりにされてしまっています。 今も床に粘り気のある液体が股から零れ落ち続けていました。 私だって最初からこんな風に厳しい拘束と凶悪な器具に性的に感じる様な事はありませんでした。 でも、日々の暮らしの中で徐々にヒトブタとして躾けられ、性奉仕用の家畜へと変わって行ったのです。 こうして当主兼社長と言う身分に返り咲くまでは、私はこの屋敷の小間使いの男達の慰み者としてお口で奉仕をする毎日だったのです。 こんな風に一度完全に墜ち切った私が普通の生活に戻れるのでしょうか? 姿もヒトブタのままなのに…。 私は明日からの社長としての業務にも不安を抱えたまま、久しぶりにフカフカのクッションの上で眠りました。 翌朝、とても気持ちよく目覚められました。 体も臭くないし汚れてもいない。 人間扱いは無理でも、家畜から家飼いのペットぐらいには身分が格上げになって気分でした。 以前の私ならきっとそれでも元に戻せと我儘を言っていたでしょうが、一度底辺を知って考えが大きく変わり、今の待遇に感謝こそすれ不満などありませんでした。 それどころか、こんな惨めなヒトブタが人の上に立つ身分に祀り上げられてる事に申し訳なさすら感じています。 「あら、もう起きているのですね、おはようございます、お嬢様。」 数日前まで私に家畜として厳しく躾けていたメイド長に丁寧に扱われ、戸惑う。 まだ少し怖いと思っていまい、無意識に家畜の態度をとって命令を待ってしまう。 「ふふっ、お嬢様がとっても素直で言う事を聞いてくださるので、本当に助かります。」 どうしても言葉の裏を取って、言う事聞かないとお仕置きするぞと暗に言ってる様に聞こえてしまう。 「さて、本社からお迎えが着てますから玄関に向かいましょう。」 そう言ってメイド長にクルリと踵を返し、先に歩き始めた。 「お、おあぅ。」 開きっ放しの口からだらしなく涎を垂らしながら、慌ててメイド長の後ろについて行く。 長いヒトブタとしての家畜生活のおかげで、肘と膝を使っての四つ足での歩行も随分上手になっていて、なんとか2本足で歩く人についていける様になっていました。 とは言え、歩幅が全く違うのでかなり急いで大股で歩かないとついては行けない。 でも、そうやって激しく足を動かすと、中に入ってる器具達が私を苛む。 「お、おあぁ…。」 膣を肛門を尿道を、凶悪な器具達がゴリゴリと内側を擦り私を発情させて行く。 その刺激に感じてる証拠に、貞操帯の自慰防止版に開いてる穴からお汁が糸を引きながら垂れ落ちて行っています。 でも、ここでイッてしまう訳にもいきません。 なぜなら…。 「おはようございます、お嬢様。」 「いってらっしゃいませ、お嬢様。」 玄関に続く廊下にズラリとこの屋敷に勤めるメイドや小間使いが並んで私を見送ってくれているからでした。 こんな状況ではしたなくイク訳にもいかず、とても感じながらもイカない様に耐えながらメイド長から遅れない様に歩き続ける。 だけど…。 グチュッ、グチュグチュ。 膣からは水っぽい音が聞こえだし、頭もボーっとして来る。 意識が朦朧として来て、変な妄想をしてしまう。 『何がお嬢様よ、中身は卑しい家畜のクセに。』 『俺のチ○ポをうまそうに咥えてたんだよなぁ…。』 そんな風にきっと思ってる。 グチュグチュ。 「お、おあぁ…。」 妄想が膨らみ、更に快感が増して行ってしまう。 ポタッ、ポタッ。 床に点々と私のHなお汁が染みを作って行く。 ああ、見られてる。 私の股間からHなお汁が垂れてるのが皆に見られてる…。 「お、おおっ、おあぁっ。」 皆に見られていると思うと興奮は頂点に達し…。 「おおっ、おああぁぁっ!」 ビュル、グチュッ、ビュルルッ。 私は廊下にズラリと並んだ使用人たちの前で、盛大に股から液体を噴き出し絶頂してしまった。 「全く…、まだ家畜気分が抜けて内容ですね…。」 ピシィイィン! 「おごっ!」 絶頂して廊下に横たわってしまった私の背に、メイド長はムチを打ち付ける。 「立ちなさい、出社に遅れる訳にはいかないのよ。」 メイド長のムチと厳しい物言いに、家畜だった時の感覚で反射的にこれ以上怒らせない様にと慌てて起き上がる。 「さあ、キビキビ歩いて待っている車に乗り込むのよ。」 「おあぅ。」 私はメイド長の言葉に素直に従い、急いで外で待っていた車の後部座席に乗り込んだ。 ブロロロロー。 四つん這いで車に乗り込むのには苦労したけど、何とか乗り込み、車は会社に向けて走り出しました。 「いらっしゃいお嬢様、いえ、社長。」 スーツをビシッと着込んだ見るからにキャリアウーマンと言った風貌の女性が、会社の地下駐車場で私を待っていました。 「私が副社長の成宮と申します、以後社長のサポートを担当させていただきます。」 これが私を社長に推した副社長さん…。 その副社長さんに連れられ、私は社長室に直通のエレベーターに乗り込みました。 ウィーン。 社長室に到着するまでの間、副社長は私に仕事について説明してくれる。 「その格好では社長業務も普通以上に大変でしょうから、私が基本的にはほとんどの業務を担当します、社長には最終決定と…、専用の業務をお願いします。」 専用の業務? それが何なのかはわからなくて聞きたいけど、当然ながら私は会話なんて出来ないから、詳しく聞く事が出来ませんでした。 チンッ。 エレベーターの扉が開きとても広い部屋が目の前に現れました。 「本来なら社長用のデスクに着席していただくのですが…。」 言いながら副社長が指した方向に大きな黒い机が見える。 「そのブタの格好では無理でしょうから、こちらにクッションを用意しました、普段はここで寛ぎください。」 副社長が次いで指した方向に大きなクッションが見えました。 「お…、おあぅ。」 その後の指示がないので、私はそのクッションに向かって歩き出す。 「基本的に私も常にこの部屋で仕事をしてますので、何かあれば気軽に声をかけてください。」 そう言って副社長は社長用のデスクとは別に置いてあった仕事用の机に着いて仕事を始める。 しばらく私はその副社長の様子を眺めながらクッションの上で寝そべっていた。 「社長、こちらの書類に目を通していただけますか?」 副社長が仕事を始めて1時間ぐらい経った頃、そう言って私の目の前に書類をもってやって来ました。 え…? 目を通せばいいの…? 私はクッションから身を乗り出し、見やすいように床に置いてくれた書類を読んでみる。 ……。 どうしよう…、書いてある事、チンプンカンプンだ…。 お父様の業務に関わった事など無い私には、当然理解出来るはずもなく。 でも、わからないとも伝えられない私がオロオロしていると…。 「こちらの案とこちらの案、どちらがよろしいと思いますか?」 副社長は私が理解してない事などわかってない様で、決断を迫って来ました。 「おああぅぉ。」 私は『わからない』と言ったつもりですが、当然伝わる言葉にはならず…。 「すみません、社長のお言葉は私にはわかりかねますので、どちらがいいか指してくださってよろしいですか?」 副社長は私がどちらかの案を指示したと勘違いした様で、そんな事を言われてしまう。 「社長、お願いします。」 うう…、これはもうわからなくてもどちらか指すしかないっ。 「お、おうぇ。」 内容は全くわからないですが、私は片方を指し示した。 副社長は私が指した方の書類を確認して…。 「…なるほど、こちらですか…、わかりました、ありがとうございます、早速こちらの案で進めて行きます。」 そう言ってまたデスクに戻り忙しそうに仕事を再開しだしました。 ……適当に選んじゃったけど、大丈夫かしら…? そう不安に思っても、ヒトブタの姿の私にはどうする事も出来ませんでした。 お昼になると、開口ギャグで固定された口でも食べれるようにゼリー飲料の様な食事を与えられて、午後の業務の時間に入った。 ……。 ……ううっ。 ど、どうしよう…。 おトイレしたいっ。 朝から一回も出せてない上に食事も摂ったので我慢の限界に来ていた。 膀胱がパンパンに張ってる感じと…。 ギュルルルル。 もともと便秘気味だった私が、ヒトブタにされたからかなり便通が良くなっていて、こうして毎日ちゃんと便意がやって来る様になっていた。 きっとアナルプラグが入れっ放しで、常に腸を刺激され続けてるせいだと思います。 とにかくオシッコもウンチもしたくてたまらなくなっていました。 ……。 ああっダメ! 我慢できないっ。 「お、おおあおぉぅ。」 私はおトイレさせてもらおうと副社長に声をかけた。 「ん?何ですか社長。」 私の呼びかけに応えて来てくれた副社長に私はクルリと回ってお尻を向け…。 「おおうぉ、おおうぉ。」 おトイレさせてとお尻を振った。 「ん…?ああ、排泄ですか…、少し待ってください。」 そう言って副社長は内線で誰かと連絡を取る。 しばらくすると、バケツを持った清掃員の様な身なりの女性が社長室に入って来た。 「ふ~ん、あんたが…。」 不織布マスクで顔が隠れて表情は良く見えませんが、目が私を蔑んでいる様に見えました。 ゴトン。 「こっちに尻を向けて。」 床にバケツを置いてぶっきらぼうにその清掃員は言う。 そのぞんざいな扱いに数日前まで家畜として過ごしていた日々の感覚を思い出し、知らずに興奮し股間を濡らしていたらしく…。 「あ~、床汚さないで、仕事が増えるでしょ。」 清掃員に注意されるまで股間からお汁が垂れ出してる事に気付かなかった。 「おああうおぅ。」 私は謝罪しながら、慌ててバケツの上に股間をもって行った。 「ちょうどいいわ、じゃあオシッコの方から済ませましょう。」 そう言って、私の尿道に埋め込まれている中空のブジーの穴を塞いでる栓を外された。 チョロッ、ジョロッ、ジョロジョロジョロ。 ビチャビチャビチャッ。 堰き止められていたオシッコが勢いよく流れ出しバケツに溜まって行く。 「ああ、もう勢い良すぎて飛び散ってるじゃない、ちょっと気を付けなさいよ。」 パシンッ。 「おあっ。」 ラバー覆われたお尻をピシャリと叩かれて思わず声を出してしまう。 「何気持ちよさそうに鳴いてるのよ、やっぱりあんたドM?」 そんな…、気持ちよさそうになんて…。 「うわ~、本当に喜んでるのね、オシッコ以外の汁の量が増えたわよ。 「むうぅ。」 そんなっ、私、本当に雑な扱いされて喜んでいるの? でも、体の奥がゾクゾクする感覚がして、感じてるを自覚する。 私、喜んでる、感じてる…。 「おあぁぅ…。」 「はい、オシッコ止まったわよ…、いつまでよがってるの?ウンチはいいのかしら?」 「おあぅ、おあぅぅ。」 清掃員が尿道ブジーの穴に栓をして後片付けをしようしてたので、慌てて止める。 「はぁ…、ウンチするなら早くしなさいよ。」 面倒くさそうに清掃員が急かすので、私はすぐにお尻の下にバケツが来るように移動する。 「じゃあ、いくわよ。」 キュポン。 クルンと巻き上がった豚の尻尾を引っ張ると一緒にくっついて栓が抜け…。 ブボッ、ブリッ、ブリブリブリ、ブリッ。 ボトッ、ボトボトッ、ビチャビチャッ。 溜まっていたウンチがバケツにぶちまけられていく。 「だから、飛び散らない様にしなさいって言ってるでしょっ。」 パシンッ。 「むおおっ。」 ああ、ダメ…。 お尻を叩かれて凄く感じちゃうっ。 「ほらまたっ。」 パシンッ。 オシッコもウンチも自分で勢いなんて調節出来ないのに…。 理不尽なお叱りなのに、それでも心の中で『ごめんなさい』って思いながら凄く感じてしまう。 「ふぅ、やっと止まったわね…。」 キュッ。 栓を戻され軽くお尻と股間を拭き取られ、清掃員はさっさと部屋から出て行ってしまった。 ああ…、もっと…、もっと虐めてほしかった…。 でも…。 これから毎日のおトイレが少し楽しみになったのでした。 トイレも済ませ、それからまた数時間まったりとした時間過ぎ、外が夕焼けに染まって来た頃。 「もうそろそろ今日の商談相手がやって来られます。」 え? 私、この格好でよその会社の人と会うの…? と言うかそろそろ日が暮れるのに…。 「今回の商談の場で、社長には社長にしか出来ない業務をやっていただきますので、よろしくお願いしますね。」 私にしか出来ない業務って…? 結局私は何もわからないまま、社長室に今日の商談相手がやって来ました。 商談相手はスーツがはち切れそうになるほどの太目な男性と秘書。 その太めの男性は私を見て『ほお、これが』とか呟いていました。 初めの内は副社長とまじめに商談の話をしていて、私はソファーの横に控えてその話を聞いているだけだったのですが…。 その太めの男性がチラチラとこちらをたまに見ているのは気になりました。 まあ、こんなまじめな場所にこんな変態チックな格好の人間がいたら気にはなるでしょうが…。 その太めの男性の目はそう言ったものとは違って、私はその視線をよく知ってる様に感じました。 ポタッ、ポタッ。 「あおぅ。」 いけない、なんだか急に唾液の量が増えて来て、口の中から零れ落ちてしまった。 どうしてしまったのでしょう。 まるで大好物を前にした子供の様に涎を溢れさせるなんて…。 そんな事を考えている内に、副社長との商談話はまとまったみたいで、書類にハンコを押したりサインを書いたりしていました。 「はい、確かに頂きました。」 「で、あの…、それで…。」 太目の男性はちょっと歯切れ悪く何かを言いかけて…。 「ふふっ、承知しておりますよ、提携いただいたお礼の件ですね。」 お礼? 副社長の言うのお礼って何でしょう? 「社長、一緒にいらしてください。」 そう言われて私は副社長に連れられて、社長室の隣の部屋に通された。 「では、ごゆっくり。」 「は、はい、へへ…。」 バタンッ。 副社長そう言って太目の男性と私を部屋に残して出て行ってしまう。 「じゃ、じゃあ…。」 カチャカチャ。 太目の男性は私に近寄りズボンのベルトを外し始める。 あれ? これって…。 私は数日前まで行っていた奉仕を思い出すこの行動…。 その予想は当たっていて、男性はズボンを下ろしてオ○ンチンを取り出した。 わあ…、すごく大きくなってる…。 男性はもうすっかり興奮してるみたいで、オ○ンチンは大きく反りあがり時折ビクンビクンと脈打つように震えている。 ああ、もうお汁が先端から少し垂れてる…。 オスの強いニオイが漂ってくる…。 私はそのニオイにつられるようにフラフラと男性に近寄り…。 「お、あおぅ。」 「おおっ!」 開口ギャグによって開きっ放しの口にズボリとオ○ンチンを突っ込んでいた。 ああっ、数日ぶりのオ○ンチン、美味しい…。 「お、おほぉっ。」 どうやら私の口の中がかなり気持ちいいらしく、男性は変な声を出してよがっています。 ジュブッ、ジュブッ。 私は自分から頭を動かしてオ○ンチンを扱く。 「お、おおっ、いいっ、やっぱりこの会社と提携して良かったぁあぁっ。」 そういう事だったんだ。 男性の言葉で理解する。 副社長が言っていた『専用の業務』ってこれの事だったんだと。 「お、おごぉ。」 ジュブッ、ジュブッ。 「す、凄すぎてもう…、うっ!」 ドピュッ、ドピュドピュッ。 フェラチオにあまり耐性が無かったのか、男性はあっさりと射精し私の口に精液を吐き出した。 「んおっ、お、おおっ…。」 ゴクッ、ゴクッ、ゴクンッ。 ああ…、久しぶりの精液…。 私は口内に出された精液を全て飲み干した。 美味しい…、もっと…。 ジュブッ、ジュブッ。 「え?ちょっ、ひあっ!」 私は射精して小さくなったオ○ンチンを口で扱いてまた強引に大きさせていく。 だって…、まだまだ、欲しいんだもの…。 「ひぇっ!あ、お、おおっ、うっ!」 ドピュドピュ、ドピュッ。 「んぐんぐんぐ…。」 そうして私が満足するまでその太めの男性は精液を搾り取られたのでした。 あの日から毎日、商談に来る人達のオ○ンチンをしゃぶる毎日。 せれは別にイヤじゃなかった。 むしろずっと家畜扱いされ性奉仕し続けていた私にとってはこちらの方が性に合っていました。 こうして当主として、社長としての業務の中に時々やってくる家畜扱いに、普通に家畜扱いされるよりも興奮する。 その内、会社での商談相手をフェラするだけでは飽き足らず…。 「あ、お、お嬢様、で、出ますっ、うっ!」 ドピュドピュッ。 「んぐんぐっ。」 屋敷の小間使いの男性を誘っては精液を飲ませてもらっていた。 綺麗な部屋で暮らせて、皆敬ってくれる上に、時に家畜の様に扱われて…。 すごく今幸せな生活…。 だけど…。 そんな生活は当然ながら長く続かなくて…。 会社経営なんてした事無い私の選択で会社が動いていたので、当然会社の業績はみるみる落ちて行き…。 私が社長になって僅か数ヶ月で倒産してしまったのでした。 屋敷も負債の補填の為売りに出され、私は住む場所も無くなってしまったのです。 「それではお嬢様、お元気で。」 バタンッ。 ブロロロロー。 荷物をまとめたメイド長に見送られ、私はトラックに載せられ運ばれて行く。 行先は、オリビエが連れて行かれた家畜の躾をする施設。 そこで躾を受けながら、新しいご主人様に買っていただけるのを待つ事になったのです。 ああ、私の我儘でイヌになってしまったオリビエ、いいえ、花子さんと今度は仲良しになれたらいいなと思いながら、トラックに揺られて施設に向かうのでした。


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