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サークルの後輩の地雷系JDに誘惑されて片思いの相手よりも目先のドスケベ交尾を選んじゃう話

※こちらの小説はpixivの方で無料公開しているものと同一の内容になります。




 サークル棟の端に位置するアニメ研究会の部室。アニメと銘打ってはいるもののマンガやゲーム、さらにはTCGなどの雑多な趣味も寛容に受け入れる、いわゆるオタクサークルで、自身もそこに籍を置いていた。普段はサークルメンバーでにぎわうこの部屋も、まだ講義が行われる時間であるためか静まり返っていた。


「失礼しまぁ~す♥ あはぁ♥ 先輩だぁ~♥ やっぱり部室に向かってたんですね♥」


 静かな部室に響く甘ったるく可愛らしい声に、思わず視線を向けるとそこには後輩である北原愛奈がそこに立っていた。黒を基調とした、所謂量産型の地雷系ファッションに身を包み、本来であれば子供っぽい印象を抱かせる、ピンクのインナーカラーが入ったツーサイドアップも、彼女の雰囲気と相まって似合っている。部室にこちら一人だと気付くとパッと顔を明るくして、スカートのフリルを揺らしながらパタパタとこちらに近づくと、いくつも席があるにもかかわらず当たり前とばかりにこちらが座るソファーに腰かける。


「この時間は二年生の先輩方は講義中ですよね?♥ それなのにぃ♥ 先輩は堂々とサボりですか~?♥ やぁん♥ 不良だ~♥」


 彼女とは高校からの先輩後輩の関係で、当時オタク友達のいなかった中でお互いの趣味が合ったこともあり、今でも仲が良い。それどころか、こうしてダル絡みをされながらからかわれ、こちらの気を惹こうとするため、適当に相手をしてやると嬉しそうに目を細める。サボりであることは否定できないため、そういう愛奈はどうなのかと水を向けると、彼女は口元をニヤつかせる。


「くすっ♥ 私ですかぁ~?♥ 私も先輩と一緒でぇ……♥ 講義があったけどサボっちゃいましたぁ~♥ 本当はちゃんと出席しようと思ってましたけどぉ♥ 移動中に先輩がサークル棟の方に向かってるのが見えましたから♥ 今なら部室で二人きりでお話しできるんじゃないかなぁ♥ って思って、追いかけちゃいました♥」


 どこか媚びたような声音で思わせぶりな態度を取ってくるせいで、思わず心臓が高鳴る。これがサークルメンバーの男全員に同じ態度であれば、距離感の近いサークルクラッシャー気質の後輩としてあしらうことが出来ただろう。しかし、彼女はメンバーからちやほやされて嬉しそうにしながらも、一線をしっかり引いて不用意な接触を避けているせいで、自分だけ特別なのではないかと勘違いしそうになる。


「あっ、先輩が今読んでるマンガって、昨日出たばっかりの新刊じゃないですか♥ 私もこれ読んでるんですよ♥ ちょうど今から読み始めるところみたいですし、私も一緒に読ませてください♥」


 そんなこちらの考えなどお構いなしに、体を密着させてタブレットを覗き込んでくる。小柄で低身長なくせに体つきは発育しまくりで、ずっしりと重そうな乳肉がこちらに押し付けられる。その上、上から覗き込むと、ぴっちりと着込まれた地雷系ファッションの隙間から谷間が覗いており、思わずそちらへ視線が吸い込まれる。


「ページ、めくってもいいですか?♥ ……先輩?♥ ちょっとせんぱぁ~い♥ 手が止まっちゃってるどころか、私の方ばっかり見てませんかぁ~♥」


 その整った可愛らしい顔を向けられ、無遠慮に見つめてしまっていたことを見咎められる。多くの人がメイクや整形で作り出す涙袋も、彼女は生まれつき自然に形成されており、可愛らしさと色気が同居する艶やかなリップから振り撒かれる、メス特有の甘い匂いに呼吸が乱されそうになる。


「え~♥ もしかしてですけどぉ♥ 先輩、照れちゃってます?♥ くすくすっ♥ そんな露骨に視線を逸らしたら自白してるのとおんなじですよ♥ 高校からの付き合いの長い後輩にくっつかれただけで、緊張しすぎです♥」


 こちらからの視線を独り占めしていることを自覚しながら、くすくすと意地悪そうな笑みをこぼすと、わざとらしく体を寄せて擦り付けてくる。そのたびに乳肉がこちらの腕に当たり、メスの匂いでマーキングされているような錯覚に陥る。


「こんなこと、今に始まったことじゃないのに♥ 先輩が一人の時を見計らってぇ♥ 奥手な先輩に遠回しなアプローチ♥ 分かりやすく他の男の人たちと差をつけてるのに、全然気づかないなんて鈍すぎますね♥ そんなんじゃ、琴子先輩に振り向いてもらえませんよ~♥」


 思わせぶりな彼女の真意を確かめようと口を開くが、次いで告げられた溝畑さんの名前に体が固まる。同じサークルに所属している同期で、黒髪の似合う背の高いスレンダーな溝畑琴子さん。そんな彼女に片思いしていることを愛奈にも見抜かれており、改めて口に出されたことで動揺してしまう。


「女の子に密着されるだけで童貞丸出しの反応でぇ♥ 女性経験がないのが一発で丸分かり♥ 美人で周りにライバルの多い、先輩の大好きな琴子先輩を口説き落とすのなんて、絶対無理じゃないですか♥」


 口をつぐんだこちらに畳みかけるように、愛奈は擦り寄りながら囁いてくる。恋人のような距離感で声を潜めながら、まるで溝畑さんの恋人になるのを諦めさせるように彼女は言葉を紡ぐ。


「アニ研の先輩たちだけじゃなくてぇ♥ 運動部のイケメンの先輩たちからも狙われてるみたいですから競争率高すぎ♥ そもそもおんなじサークルなのに全然琴子先輩とお話も出来てないですよね♥」


 他の男たちよりも有利な立場にいるのに、全く進展できていないこちらをチクチクと刺すような言葉だが、彼女の甘ったるい声音を間近で吹きかけられ、鼓膜を揺らされているせいで理性が揺さぶられてしまう。


「そんな未だにお近づきにすらなれてなくて、付き合えるかもわからない女の人なんて放っておいてぇ♥ 先輩とワンチャンを狙いまくりな後輩の女の子とお付き合いしちゃいませんかぁ~?♥」


 いつの間にかこちらの手に重ね合わせられた小さな彼女の手が、きゅっ♥と指の間に絡ませて恋人握りにされる。そんな色仕掛けじみた甘々な告白に、動揺の余りどうして、という疑問が口を突いて出る。


「あはぁ♥ 先輩は全然気づいてくれませんでしたけどぉ♥ 高校生の時からず~っと好きだったんですよ♥ 先輩と同じ大学に受かったら告白しようって思ってたのに、受験の間の一年だけ目を離した隙に知らない女の人に片思いしてたからぁ♥ すごくショックでした♥」


 こちらが勝手に別のメスに思いを寄せていたことを、可愛らしく責めるような口調で囁いてくる。しかし、恋人握りにした手を握ったり緩めたりしているせいで、こっそりといちゃついてきて、そちらにも意識が割かれてしまう。


「最初はそのまま先輩への想いを隠して、琴子先輩との仲を応援しようと思ってたんですよ♥ それなのにぃ♥ 先輩は全然アプローチしないどころか、友達未満の関係から進展してないじゃないですか♥ だからぁ♥ いっそのこと、鈍感な先輩に思いの丈をぜ~んぶぶつけてぇ♥ 振り向かせちゃおうと思ったんです♥」


 オスの煮え切らない態度に業を煮やして誘惑しに来たとばかりに、他に誰もいない部室で無遠慮にフェロモンが振り撒かれる。仲の良い後輩から押せばヤれそうなメスに少しずつ認識がすり替えられていき、無意識に呼吸が荒くなっていく。


「でもでもぉ♥ 私って琴子先輩とは何もかも真逆ですよね♥ 背も高くないし、琴子先輩みたいにクールでかっこいい感じでもないじゃないですか♥ だから、先輩を振り向かせるの大変そ~♥ って思ってたんですけどぉ♥ 一個だけ勝てるところがあったんです♥」


 こちらが恋人握りを振り払って抵抗しないのをいいことに、徐々にその行動や言葉遣いもオスの本能をくすぐる大胆なものになっていく。そうして、もったいぶるように言葉を切ると、彼女は口元に手を添えて、耳打ちするように艶やかな唇をこちらの耳元に近づける。


「それはぁ……♥ 私の方がむっちむちのえっろぉ~いお肉がたっぷりついた、男好きするドスケベボディなんです♥」


 その言葉を強調するように、愛奈はフリルのあしらわれた服の胸元に指を引っ掛けると、そのまま下に引っ張って長い谷間を見せつけてくる。その視線に彼女も気付いていながらも、指摘することはなく胸元を余計に引き下ろす。


「いつもはゆったりした服を着てるから目立たないですけどぉ♥ こうやって少~し胸元をチラつかせただけで、オスの視線を奪っちゃう下品な体なんですよ♥ 先輩の位置からだと真っ白な乳肉がよ~く見えちゃいますね♥」


 露出を最小限にしている愛奈に、オスを誘惑するためだけに長乳の谷間を見せつけられ、大げさなまでにちんぽが跳ねて反応する。しかも、こちらの体に押し付けられて、淫猥に形を変えており、触らずともその柔らかさがうかがえる。


「先輩、胸が大きい子が大好きですもんね♥ 高校の時から、なんか視線を感じるな~♥ って横目で見たらぁ♥ 私のデカ乳をガン見しまくり♥ ちょっとからかうつもりで、制服の第二ボタンまで開けたらぁ♥ 鼻息荒~くこっちを盗み見てたじゃないですか♥」


 「あれ、全部バレてましたよ♥」とまんざらでもなさそうな反応をされるが、性欲を抑えきれずに彼女をオナネタにしようと目に焼き付けていたことまでバレており、頭を抱えそうになる。


「やんっ♥ そんな不安そうな顔しなくてもぉ♥ 誰にも言いふらしたりなんてしませんよ♥ むしろぉ♥ 私のことをメスとして見てくれてるんだ~♥ なんて、嬉しくなっちゃいました♥」


 考えていることが分かりやすく顔に出ているオスを不安がらせないように、彼女は甘やかすような優しい声音で宥めてくる。それどころか、オスの粘ついた欲望までもが全肯定されて、優越感が湧き上がり始める。


「そんな欲望に正直な先輩を堕とすためにはぁ♥ 色仕掛けが有効ですよね♥ 私の一番の武器を遠慮なく使ってぇ♥ こっちのメスなら最初から両思い♥ 面倒な恋愛の駆け引きなんて全くなくて、告白を受け入れたら即パコれちゃうぞ~♥ って、アピールです♥」


 関係性がほとんど希薄で、これから仲を深めていかないといけない溝畑さんと比較しながら、愛奈のメスとしてのお手軽さを強調されて、もともと憎からず思っている相手であることで気持ちが揺らいでいく。彼女は恋人つなぎをしているこちらの手を掴むと、そのままデカ乳の真下に持って行き、下から支えるように乳肉を持ち上げさせる。


「ほらほらぁ♥ 直接触って確かめてみてください♥ 高校生の頃から視姦して、おかずにしてたデカ乳がぁ♥ 先輩の手のひらで鷲掴み♥ やぁん♥ 片手じゃ全然おさまりきらなくて、柔らかさも抜群ですね♥」


 目で追いかけることしかできなかったデカ乳が、手のひらの上にずしっ♥と無造作に押し付けられ、重量感のある乳肉が差し出される。その上、少しでも力を込めたら手の中で柔らかく形を変えていき、本来着用しているはずのブラジャーを着けていないことが分かる。


「はい♥ 先輩と二人きりになったら誘惑してやる~♥ って決めてましたから♥ 部室に来る前にブラジャーを脱いできちゃいました♥ 告白を受け入れてくれたらぁ♥ 遠慮がちに触ってるこのデカ乳も、先輩のものに出来ちゃうんですよ♥」


 乳肉を好いたオスに揉みしだかれるために、あらかじめ邪魔な固い布を脱いできたことを告げられ、隠し切れないほどズボンの中で勃起ちんぽが突っ張ってしまっている。あまりの興奮で乳肉に手を這わせることに夢中になっているオスに、彼女は悩んでいると勘違いしているのか、畳みかけるようにオスをその気にさせる言葉を紡ぐ。


「あぁ♥ もちろん、先輩のことが大好きな後輩のドスケベボディを、いつでも好きにできるだけじゃなくてぇ♥ オスの粘ついた最低な性癖だってぜ~んぶ叶えちゃいますよ♥ 例えばぁ……先輩が定番のおかずにしてるエグ~い性癖のぉ♥ アナル舐め、とか♥」


 自分が今までひた隠しにしてきて、誰にも話したことのない性癖を耳元で囁かれて、動揺の余り体がビクつく。毅然とした態度でとぼければいいものの、取り繕う暇もなく態度で自白してしまうこちらの様子を見て、愛奈は意地悪そうに目を細める。


「あはぁ♥ 何で知ってるんだ~♥ なんて、焦りまくり♥ 実はぁ♥ この前先輩のお家に遊びに行ったときに、こっそりパソコンの検索履歴を見ちゃったんです♥ 先輩の好みとか分からないかな~♥ なんて下心満載の軽い気持ちで調べたらぁ♥ 最近検索に熱が入ってるのが、アナル舐めに特化したAVばっかりでしたよね♥」


 もはやAV検索機器としてしか活用していないPCの検索履歴まで言い当てられ、彼女に自分の性癖が余すところなく把握されてしまっていることが伺える。しかし、彼女の顔に嫌悪の感情は全くなく、むしろ大好きなオスの秘密を自分だけが知っている、という状況にムラついているようにも見える。


「普通の女の子だったらドン引き必至♥ 琴子先輩に知られちゃったら、絶対に幻滅されてぇ♥ 距離を置かれちゃうくらいエグ~い性癖ですけどぉ♥ 私だったらそれ、喜んで叶えてあげられます♥」


 わざと溝畑さんの名前を引き合いに出して、性癖を満たせないと落としておきながら、愛奈であれば隙のその欲求をぶつけていいと、誘惑で茹った頭に刷り込んでいく。オスの欲求が剥き出しにされて、無意識に乳肉を掴む手に力がこもっていくが、甘い嬌声を漏らして無抵抗に受け止めるせいで、その刷り込みが裏付けられオスの中で確信に至る。


「検索履歴の中に何度も出てきて、特にヘビロテしてるおかずも把握済み♥ 私も家で調べてじっくり見てきましたから、イメージトレーニングもばっちりです♥ 今なら愛情たっぷりにアナルを舐め回す、恋人兼アナル舐め専属のベロチューブラシが手に入っちゃいますよ~♥」


 そうしてダメ押しとばかりにニヤつかれながら囁かれる言葉に、同期の女性のことなど頭から完全に抜け、このメスを自分のものにして性癖を満たす道具にしたいという仄暗い欲求が鎌首をもたげる。そうして、告白を受け入れる言葉を口にする直前に、愛奈も口を開いてこちらの言葉を遮る。


「でもでもぉ♥ 口先だけだったら何とでも言えちゃいますよね♥ 先輩の気を惹きたいがために、嘘をついてる可能性もありますから♥ 先輩に信じてもらうためにぃ♥ 告白の返事の前に、しっかりご奉仕できるかお試ししてみませんか?♥」


 告白を受け入れる気満々なのだが、オスの都合を最優先に考える愛奈によって返事を保留にさせられ、ご奉仕の提案をされる。気持ちがはやりそうになるオスを落ち着かせるように、彼女はわざとらしくこちらに訪ねて媚びた表情を向ける。


「もちろんご奉仕の内容はアナル舐め♥ 先輩は中腰になってお尻を突き出しながらぁ♥ お気に入りのAVのどのプレイを再現してくれるんだろうな~♥ って、期待を膨らませててください♥」


 愛奈に手を引かれるままソファーの上に立つと、そのまま手を突いて四つん這いになるように促される。そうして彼女はオスの手を煩わせないようにズボンに手をかけると、不慣れな手つきでベルトを外して、パンツごとゆっくりと下ろしてくる。


「パンパンに膨らんだズボンを、ちんぽに引っ掛けないように優しく下ろしてぇ♥ やんっ♥ 誰が来るかもわからない部室で、ガッチガチに勃起したちんぽをお外に出しちゃいましたね♥」


 するりとパンツを脱がされると、トロついたカウパーを纏ったちんぽが露わになる。講義中の時間であるとはいえ、誰かが入ってきてしまう可能性があるにもかかわらず、それ以上にドスケベなメスにアナルを舐めしゃぶられたいという欲求が勝ってしまっている。


「こんな格好、誰にも見せられないですよね♥ それじゃあ、一方的に先輩に片思いしてるだけのメスがぁ♥ 彼女にしてもらうために一生懸命ご奉仕アナル舐め♥ こんなお下品なプレイでも悦んで受け入れちゃう、ってところを見せつけてぇ♥ 私に夢中にさせちゃいまぁ~す♥」


 顔を背けているため彼女の表情は分からないが、甘々に媚びた声音によって先ほどまでと変わらずオスに心酔しきった蕩けた顔をしているのが想像に難くない。そんな期待感をムラつかせて、勃起ちんぽをビクつかせながら今か今かと待ち構えるオスの尻を愛奈は捕まえると、うやうやしく唇を近づけてくる。


「まずはぁ♥ フェロモンまみれの湿った吐息をたっぷり吹きかけながら、ご挨拶のキス♥ ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ 先輩がびっくりしないように、念入りにキスをまぶして媚び倒しちゃいます♥」


 アナルの近くに這わせた指で押し広げながら、柔らかな唇を密着させてリップ音を打ち鳴らす。心構えが出来ていたとはいえ、不意打ち気味に愛情のこもったキスを落とされ、ぞわぞわとした得も言われぬ快楽が背筋を伝う。


「くすくすっ♥ 大事に取っておいたファーストキス♥ 先輩のアナルに捧げちゃいました♥ 先輩からは見えないですけどぉ♥ 今日はラメ入りリップをつけてきてますからぁ♥ アナルの周りにキラキラのリップ跡がいっぱいついてて、下品さが際立ってますね♥」


 「あとでリップ跡まみれのアナルを舐めしゃぶりながら、ラブラブツーショットを撮りましょうね♥」と勝手に約束され、背徳感が湧き上がる。そんなオスの様子など露知らず、彼女は唾液まみれの長い舌を垂らすと、快楽に打ち震えるアナルへと狙いを定める。


「そんなメスに愛されまくりなアナルを舐めしゃぶるためにぃ♥ 舌を密着♥ んれぇ♥ にぢゅっ♥ れぇぇ♥ にゅるにゅるっ♥ はぁぁ♥ にゅぷっ♥ ちゅぱっ♥」


 アナル舐めというよりも、唾液でふやかすためのベロチュースタンプで、左右に揺らしながら舌を押し付けてくる。その緩慢な舌使いに思わず低いうなり声が漏れると、嬉しそうなマゾ吐息が肌をくすぐる。


「ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ すご~く気持ちよさそうなお声が漏れちゃってますね♥ でもでもぉ♥ こんなのはまだまだ序の口ですよ♥ も~っと先輩の快楽を追い立てるために、 大きく開いた足の間にデカ乳を滑り込ませてぇ♥ このままアナル舐めパイズリをしちゃいまぁ~す♥」


 オスの尻に彼女は顔を密着させながら、ぐりぐりとドスケベボディを押し付けると、ちんぽの真下にデカ乳を構える。AVの中でしかお目にかかったことのないアナル舐めパイズリを、こちらが命令するまでもなく大好きなオスが悦んでくれるから、という理由で実践しようとしてきて、キンタマに浮き出た血管が大きく脈打つ。


「こうやってデカ乳を一気に振り上げてぇ……♥ キンタマを圧迫です♥ んっ♥ んふぅ♥ 気持ち良すぎて腰が引けちゃってますけどぉ♥ 私の柔らか~い唇にアナルを受け止められて、快楽の逃げ場がないですね♥」


にちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱんっ♥


 カウパーをたっぷりと垂らされて、滑りがよくなった谷間で勃起ちんぽを挟み込むと、ザーメンを溜め込んだキンタマに勢いよくぶつけてずりコキ上げる。カリ首の上を滑る柔肉の感触に腰が跳ねるが、むちゅぅっ♥と熱のこもったキスで身動きを封じられてしまう。


「そんなにおねだりしなくてもぉ♥ 唾液でふやけるまで舐めしゃぶりながらザーメンをぶっこ抜いてあげますから♥ 覚悟してくださいね♥ んふぅ♥ ぶちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥」


ずるるるるぅ♥ だぱんっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ たちゅんっ♥ ずろろろろろぉっ♥


 愛奈は唇を隙間なく押し付けて、唾液が垂れ落ちないように密閉すると、先ほどまでの舌使いがお遊びに思えるほど激しく舌で練り回し始める。その上、オスの視線を独り占めにするデカ乳を贅沢にも打ち付けてキンタマを刺激するせいで、ザーメンが煮詰まっていく。


「ちゅぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ 地雷系ファッションが大好きなメス一途に愛されてぇ♥ アナルを唾液まみれにされて、大喜びしちゃってますね♥ こんなお下品なことを積極的にしてくれるメスなんてぇ♥ 私くらいですよ♥」


ぬちゅぬちゅっ♥ だぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱんっ♥ にちゅにちゅっ♥


 アナルのシワを一本一本丁寧に伸ばすように舌を這わせたかと思うと、にちにちっ♥とこちらにも聞こえるように唾液を泡立てて、緩急をつけながら休みなく舐め啜る。オスの独占欲を刺激するために、自分の恋心すら引き合いに出しては誘惑してくる。


「にゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅるるっ♥ んむっ♥ れろぉ♥ ぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぽっ♥ んむっ♥ んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅむっ♥」


にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ ぬちぬちっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥


 ファーストキスとは思えないほどの熱烈な舌使いに、あっという間に虜になってしまう。そんなオスが骨抜きにされたタイミングを見計らって、愛奈は細く尖らせた舌先をアナルへと押し入れると、ヘコヘコ動かしてほじくり中まで丹念に唾液を染み渡らせる。


「アナルの周りを唾液でベタベタにしてぇ♥ しっかり解し切った後は、舌先を挿入してアナルほじり♥ んれぇ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ んっ♥ んんっ♥」


にゅぷんっ♥ ずりゅっ♥ ずりゅっ♥ ぬちゅちゅっ♥ だぱんっ♥ ずちゅっ♥


 そのあまりの快楽に腰が落ちて、真下でたぱたぱっ♥とコキ回されている乳肉のクッションへぐりぐりと押し付ける。そんな自らパイズリを妨害して、目先の快楽に飛びつく間抜けなオスの仕草に、愛奈は嬉しそうに熱のこもった吐息を漏らす。


「あはぁ♥ パイズリしてる最中なのにぃ♥ 勢い余ってデカ乳目掛けて種付けプレスしちゃってるじゃないですか~♥ 私のお洋服が汚れるのもお構い無しで、ちんぽのイラ立ちをぶつけるのが最優先♥ お気に入りの服だったのにぃ♥ カウパーとチン毛まみれにされちゃってる~♥」


みちみちっ♥ だちゅんっ♥ ぐぅ~りぐぅ~り♥ ぬちゅちゅっ♥


 ふと視線を下に向けると、シワ一つないくらいキレイに整えられた、彼女のお気に入りの地雷系ファッションはオスの固い腰で押し潰され、それどころかカウパーのシミや陰毛がへばりつき至る所にオスによるマーキングが施されている。


「やぁん♥ まだ告白のお返事を貰ってないのにぃ♥ このデカ乳は俺のものだぞ~♥ 他のオスに盗られないようにいっぱい汚してぇ♥ 専属のアナル舐め奴隷として独占してやる~♥ なんて、自分勝手なオスに主張されまくり♥」


にゅぷぷっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぶちゅんっ♥ みちみちみちっ♥


 完全に無意識下の行動だったため、咄嗟にカウパーでヌルついた陰毛まみれの乳肉から引き離して、マーキングを取り止めようとする。しかし彼女は、もっと陰毛をへばりつかせろ♥とばかりに、乳肉を振り上げてキンタマとの距離を詰め熱心に刺激する。


「んふぅ♥ 遠慮しなくてもぉ♥ 先輩がお望みでしたら好きなだけ汚していいんですよ♥ 最初に言ったじゃないですかぁ♥ 私が狙ってるポジションはぁ♥ 恋人兼アナル舐め専属のベロチューブラシですから♥ むしろチン毛をも~っとへばりつかせてぇ♥ 先輩のお気に入りにされちゃったんだ♥ って証拠をいっぱい残してください♥」


にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥


 オスからの寵愛を受けたがっているマゾメスからの、何度目かもわからないほどの求愛にザーメンがせり上がり始める。そのせいで、尿道煮詰まっていた粘り気の強いカウパーが愛奈の服に飛び散ると、彼女はそのすえた臭いを放つ服を恍惚とした表情で見つめている。


「くすくすっ♥ オスの臭いが強~い白く濁ったカウパーが、びゅるるっ♥ って、溢れてきちゃいましたね♥ さっきから目の前でキンタマが脈打ってますし、射精が近いんですよね♥」


ぬちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬぽっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ にゅるるるる~♥


 キンタマの微かな疼きすら彼女にバレて、射精が近いことを見抜かれる。本来であれば女性側に射精の主導権を握られるはずのアナル舐めパイズリだが、媚び倒してご奉仕したがっているメスのせいで、コソコソとキンタマに響く甘媚び声でお伺いを立てられる。


「そんな射精欲求を煮詰めまくりな大好きな先輩のために、アナルを舐め啜りながら交互に乳肉をズリ合わせて打ち付けてぇ♥ ザーメンをぶっこ抜くまで徹底的に追い立てちゃいますから♥ 先輩はお好きなタイミングで煮詰めたザーメンをコキ捨てちゃってください♥」


たぱんっ♥ だちゅんっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ たぽたぽっ♥ にゅるんっ♥


 興奮するこちらの返事も待たずに、ちんぽを包み込んで甘やかしていたデカ乳を、交互に振り上げながらキンタマへと打ち付けてザーメンの排泄を促してくる。その強い快楽に腰を突き出すと、先ほどの焼き増しのように唇で受け止められ、愛奈の甘ったるい媚薬じみた唾液まみれの舌が這いまわる。


「んれぇ♥ にぢゅっ♥ ぢゅぷんっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ にゅるにゅるっ♥ つぷぷっ♥ んふぅ♥ れろれろれろぉ♥ ぬぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ じゅるじゅるっ♥」


たんたんたんっ♥ にゅるるるるるっ♥ ずちゅんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥


 煮詰めた快楽を高めてザーメンを引きずり出すために、休みなく舌を動かして合間にアナルへと熱烈なキスをまぶされ、唸るような低い嬌声が漏れ出る。隠し切れないほど快楽を感じているオスに気を良くした愛奈は、愛情を示すためにキスの割合が増えていく。


「じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅうう♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ んむっ♥ ちゅぶぶっ♥ ぶちゅんっ♥ ちゅぽちゅぽっ♥」


ずろろろろろぉっ♥ だちゅんっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ たちゅっ♥ たちゅんっ♥


 オスが乳肉をカウパーと陰毛で汚す以上に、アナルの周りに唾液とリップ跡でデコレーションして、オスが考えている以上にマゾメスが執着していることを行動で示してくる。その熱烈な愛情表現に、溜め込まれた精子がせり上がりキンタマが縮み上がる。


「ちゅぷぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ このまま乳肉に腰を押し付けて、ザーメンをコキ捨て♥ 琴子先輩のことなんて忘れてぇ♥ オスの優越感を煮詰めることが上手なメスにザーメンをぶっかけちゃえ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥」


だちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ にちゅにちゅっ♥ ずちゅんっ♥ にゅぽっ♥


 彼女のアナル舐めパイズリでふやけるほど唾液を塗りたくられ、荒い吐息を吐き散らしているところに、彼女の甘媚び声でそそのかされ、心に秘めていたはずの溝畑さんへの想いすらも射精の快楽のスパイスとして彼女の乳肉へとぶつける。


「んふぅ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ んっ♥ んんっ……♥ ふぅうう♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ れろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぬちゅんっ♥ んれぇぇ♥ ぢゅぽっ♥ ちゅっ♥」


ぶびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ ぶびゅぶびゅっ♥


 そうして、彼女の舌先でアナルを舐めほじられながら、唇を密着されて纏っていた唾液ごと啜り上げられるのと同時に、乳肉へと腰を打ち付けると力強くザーメンを排泄していく。


「ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ やんっ♥ 乳肉に包まれながらギトギトの重たいザーメンを種付けしちゃってる♥ ソファーの上に溢したらまずいですから♥ 全部まとめて先輩の大好きなデカ乳で受け止めさせていただきますね♥」


びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥


 乳肉にのしかかり種付けをしながら、腰が抜けそうになるほどの快楽の中、彼女の真っ白な柔肌や黒い地雷系ファッションを黄ばんだザーメンで染め上げる。おそらくオスの臭いが染みついて二度と着れなくなるであろう、精子をぎっとりと染み込ませた服も気にせず、彼女はザーメンで滑りの良くなった乳肉を擦り合わせ、残りの精子もコキ出してくる。


「ちゅぷっ♥ にゅるにゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ 射精長すぎます♥ いつもおかずにしてるAVのお下品なプレイで媚び倒されながら射精のお世話をされたらぁ♥ 癖になって、普通のちんぽ扱きじゃ満足できなくなっちゃいそうですね♥」


びゅっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅくっ♥ びゅっ♥ びゅっ……♥


 パイズリだけでなくベロチューをやめるはずもなく、射精がおさまるまで下品に舐め啜り最後の一滴まで、もったりと柔らかく形を変える乳肉で絡め取る。そうして、徐々に射精の勢いが弱まり、最後にひと際大きくちんぽを震わせて尿道にこびりついたザーメンまで出し切ると、腰から力を抜いて乳肉へと腰を横たえる。


「ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ ベロチューにせっつかれて強~い快楽に晒されながらぁ♥ キンタマの中に溜め込んでたザーメンをいっぱい出せちゃいましたね♥ 乳肉をぎゅ~♥ って締め上げてぇ♥ 乳肉の中で残らず受けとめましたからデカ乳が精子まみれでヌルついてます♥」


 縮み上がったキンタマがクタクタになって彼女の乳肉へとのしかかり、射精の余韻に浸りながら休ませようとする。しかしその間も、彼女がコソコソと媚びた囁きをしてくるため、熱い吐息が唾液まみれのアナルをくすぐり、精子を過剰に作り出していってしまう。


「くすくすっ♥ アナル舐めパイズリが気持ち良すぎてぇ♥ 腰に力が入らなくなってますね♥ それじゃあ、ビクつきまくりなちんぽが落ち着くまで、乳圧緩めでちんぽを挟み込みながらぁ♥ 射精欲求を誘発しない程度にアナルを舐めしゃぶってますから♥ 先輩はデカ乳クッションに腰を打ち付けたまま、堪能しちゃってください♥」







 あの後、愛奈に丹念にアナルのシワを引き延ばされ、最初の宣言通りふやけるまで唾液を染み込ませられていた。そうしてゆっくりと時間をかけてようやく立ち上がれるようになったはいいものの、振り返って彼女の姿を見た瞬間に落ち着きかけた射精欲求がすぐに高まってしまう。


 口元にはアナル舐めベロチューの激しさを物語るように唾液と陰毛がべったりとへばりつき、彼女の可愛らしい顔を台無しにしていた。そして、彼女のトレードマークともいえる黒を基調とした地雷系ファッションは煽情的に胸元がはだけ、真っ白な乳肉が見えなくなるほど黄ばんだザーメンでコーティングされ、服にまで染み込んでしまっていた。


 愛奈もオスの粘ついた視線に気付き、上気した頬をニヤつかせながら挑発するようにじっと視線を絡ませ合っていたが、タイミングの悪いことに自分たちと同じように講義をサボったサークルメンバーが部室へと向かってくる足音を拾ってしまう。つい数分前までドスケベな地雷系後輩の乳肉をオナホにしながら、射精に耽っていた惨状をバレるわけにもいかず、慌てて荷物を抱えて彼女の手を引きながら本能の赴くままに大学近くのラブホへと連れ込んだのだった。


「あはぁ♥ ドキドキしちゃいました♥ ザーメンまみれのメスを視界に収めて、次は押し倒して交尾してやる~♥ なんて考えた瞬間に誰かが来ちゃうなんて♥ タイミング悪すぎでしたね♥」


 無抵抗でラブホに連れ込まれた愛奈は、ベッドに腰かけながらからかうようにこちらへと視線を向ける。着いてすぐに洗面台で口をゆすいでおり、唾液や陰毛は欠片もないが、キスをまぶされながらあの長い舌でアナルをほじくられたことを思い出し、下半身に血が集まる。


「先輩は焦ってて気付いてないかもですけどぉ♥ 部室にサボりにきてた方、先輩と同期の男の人でしたよ♥ 手を引かれながら顔を突き合わせないように逆側に向かってましたけど、私はばっちり目が合っちゃってました♥」


 鉢合わせないようにわざと遠回りして、隠し切れないほどマゾメスに獣欲をぶつけた証拠を残す愛奈を隠していたのに、そのいじましい努力も空しくあまつさえ同期に見咎められていたと伝えられ、自身の心の内を表すように呼吸が乱れる。


「ザーメンまみれの胸元はとっさに片手で隠しましたけどぉ♥ いっぱいへばりついてますから普通にバレバレ♥ しかもぉ♥ その時はお口の周りが陰毛まみれなのに気付いてなかったですから♥ 部室でやましいことをしてたのが丸分かりですね♥」


 「まさか先輩のアナルを舐めしゃぶってたとは思われないでしょうけど♥」と囁くような声音で付け加えられ、彼女としていたことの下品さが際立ってしまう。換気する暇もなく部室を出てしまったため、おそらくオスのすえた臭いが充満しており、言い訳のしようもない状況になっているのが想像に難くない。


「やぁん♥ あの先輩を口止めしないと、サークル中で噂になっちゃうかもですね♥ 地雷系のメスから思いを寄せられてるオスはぁ♥ 部室に連れ込んで人目を盗みながら、ドスケベな行為をヤりまくり♥ しかもぉ♥ 走り去るときに仲良く手を繋いでましたから♥ どこからどう見ても相思相愛の変態カップルにしか見えないです♥」


 ラブホに着いてからも未だに恋人握りをしたままのマゾメスは、隣に腰かけるこちらにしなだれかかり、むっちりと柔らかい乳肉をこちらに押し付ける。交流の薄いオスとは言え見られてしまったにもかかわらず、彼女は特に焦った様子はなく、不思議に思っていると彼女は可愛らしく小首をかしげる。


「ん~?♥ 別に私としては言いふらされても全然問題ないですよ♥ サークルの人たち公認で先輩と恋人同士になれるなんて願ったり叶ったりですし♥ それにぃ♥ 仮にお付き合いする前でも、そういう噂が流れれば告白してくる男の人たちが減って、私としても先輩を誘惑することに集中できますから♥」


 むしろ言いふらされてオスを独占したいとばかりに色香を振り撒いて、態度で示してくるが、次いで告げられた言葉に体が固まる。男の影がないと思っていた後輩が、裏では数多のオスから言い寄られていることを聞かされ、面白くない気持ちになる。


「あぁ、先輩は知らないかもしれないですけどぉ♥ こう見えて私、結構人気なんですよ♥ 地雷系ファッションが好きなせいか初対面では引かれちゃんですけどぉ♥ 男受け抜群のえっろぉ~い体つきのせいで下心剥き出しのオスから告白されまくり♥ むしろ服装のせいで、他の男から敬遠されてると思われてぇ♥ 俺にもワンチャンあるんじゃないか~♥ なんて勘違いしたオスから結構な頻度で呼び出されたりしてるんです♥」


 目つきが鋭くなるオスを挑発するように、自分で乳肉を持ち上げて揉みしだき、目の前で挑発しながら、いかに自分がオスから人気があるかを知らしめてくる。あれだけザーメンマーキングを無抵抗に受け止めたマゾメスが、一歩間違えたら他のオスのお手付きになっていたかもしれないイラ立ちに、ちんぽに浮き上がった血管がドクドクと脈動する。


「そういえば、さっき目が合った先輩と同期の方も前に告白されたことがありましたね♥ その時は他に好きな人がいる、って言って断りましたけどぉ♥ 陰毛を口元にへばりつかせてザーメンまみれな姿を見せちゃいましたから、答え合わせをしちゃいましたね♥」


 彼女からその同期の特徴を聞いて、以前にその男から自分が愛奈と昔からの付き合いと知って、一時期しつこく彼女の連絡先を聞かれていたことを思い出す。その時は個人情報だからと突っぱねたが、懲りずに告白までしたオスに愛奈は自分のメスだと暗にアピールしたことで、仄暗い優越感にも似た感情が芽生える。


「あ~♥ でもでもぉ♥ まだ先輩から告白のお返事をもらってないからぁ♥ セフレ以上恋人未満の関係ですよね♥ もしそのことが同期の方にもバレちゃったら、それをネタに脅迫されちゃうかも♥ 告白してきた時も結構しつこかったですから、周りにバレたくなかったらぁ♥ 俺にも抱かせろ~♥ なんて言われちゃうかもです♥」


 脅されてしまうかも、と怖がるふりをしながら、恋人握りをした指ですりすりとこちらの手の甲を撫で回し、過去に告白してきたオスをだしにいちゃついてくる。目の前のオスがイラ立ちを感じているのをいいことに、わざと他のオスに掠め取られるのをほのめかすような口ぶりに、握りしめられた彼女の細く小さな手を力強く握り返す。


「やぁん♥ 脅されても大丈夫なように、かっこいいオスに彼氏になって守ってもらいたいなぁ~♥ 性欲が強くて、お下品な性癖を拗らせてるオスの彼女にしてもらったらぁ♥ おまんこだっていつでも使い放題♥ アナルを舐めしゃぶったり、交尾させろって命令されたら喜んでおまんこを差し出しちゃうのになぁ~♥」


 「誰か」と言いつつも蕩けた告白待ちのメス顔でこちらをじ~っ♥と見つめてくるくせに、オスから告白されたいがゆえに、それ以上の行動を起こしてこない。既に心の中では溝畑さんへの恋心よりも愛奈への獣欲と独占欲が交じり合った想いの方が強くなっており、衝動に任せて彼女へと想いの丈をぶつける。


「……くすっ♥ あはぁ♥ 手を握りしめられながらぁ♥ 下心剥き出しの最低な告白をされちゃいました♥ はぁ~い♥ 彼女になりまぁ~す♥ 先輩の性欲を余すところなく受け止めて、いつでも生ハメ交尾オッケーな都合の良いメスにしてくださ~い♥」


 ムラつきが隠せないオスの告白という名の身勝手な要求に、愛奈は嬉しそうに吐息を漏らすと逡巡する暇もなくあっさりと受け入れる。それどころか、オスの願望を見透かした淫語混じりの宣言に、ちんぽのイラ立ちを抑えきれなくなる。


「んっ♥ はぁぁ♥ 恋人同士になった瞬間に、ベッドに押し倒してぇ♥ 交尾を仕掛けられちゃいました♥ でもでもぉ♥ これは相思相愛のラブラブ交尾ですから♥ 性欲を思い切りぶつけても、レイプにならないです♥」


 彼女では抗えないほどの力で手を抑えられても余裕ぶった態度を崩さず、合意の上での交尾であることを強調してくる。既に、ズボンの中では痛いくらい勃起していて、それをもう片方の手でベルトを外して脱ぎ捨てると、彼女の目の前にぶるんっ♥とカウパーを撒き散らしながら露わになる。


「くすくすっ♥ さっきアナル舐めパイズリをしていた時よりも、ちんぽが大きくないですか?♥ いいところで邪魔が入って交尾の邪魔をされて、完全に交尾欲求が煮詰まっちゃってるじゃないですか♥」


 ビクビクと揺れ動くちんぽに、彼女は押さえつけられていない方の手で、カリの高さや太さを確かめるように手を這わせていく。ムラつきが高まっているとはいえ、彼女に手荒な真似はしないために、息を吐いて気を鎮めようとしているとそんなオスの理性を揺らがせる彼女の囁きが鼓膜を震わせる。


「先輩との初めての交尾ですけどぉ♥ オスの悪~い欲求を打ち付けて、オナホでちんぽを扱くみたいな一方的な交尾、しちゃってもいいですよ♥ 先輩が気持ちよくなれるようにぃ♥ 地雷系後輩女子大生のコキ穴、使ってくださぁ~い♥」


 ちんぽに手を添えながら、彼女はそのままおまんこへと誘導し、亀頭を膣口へとにちっ♥と押し当ててくる。そんな至れり尽くせりで交尾の準備まで整え、オスの快楽を最優先に考えてくるメス相手に理性的な振る舞いなどできるはずもなく、体重をかけてちんぽを沈めていく。


「んっ♥ ふっ♥ んおっ♥ おぉっ♥ おっ♥ んはぁ♥ ちんぽぉ……♥ 太すぎます♥ ぎゅ~♥ って締まってる膣肉を押し退けてぇ♥ おぉっ♥ っほぉぉっ♥ んふぅ♥ 奥まで力強く挿入されちゃってます♥」


ずちゅちゅっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ にゅるるっ♥ ずぷんっ♥


 亀頭をすべて沈み込ませただけで、彼女は普段の可愛らしい甘媚び声とは似ても似つかない、喉の奥から絞り出される低いマゾ声が漏れる。彼女はそれを恥ずかしがるようにすぐに取り繕って甘々な声で媚びてくるが、それもちんぽを深く押し入れるだけで下品なオホ声にとって代わる。


「んおっ♥ んふぅ♥ ぶちゅんっ♥ って、子宮口にちんぽが密着しちゃいましたね♥ 先輩のちんぽだったら子宮の奥にまで簡単に届いてぇ♥ いくらでも中に精子を注ぎ込んで種付けできるってところを、行動で示されちゃいました♥」


 締め付けが強いくせに愛液をたっぷり溜め込んでいるおかげで、肉ひだの上を滑りながら一気に奥まで押し入れる。勢い余って亀頭の先端で子宮口を小突くと、先走った子宮がねちっこく吸い付いてザーメンを求めてくる。


「ふっ♥ んおぉぉっ♥ おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ ねちっこく腰を振り上げてぇ♥ おまんこをハメ潰すピストンきたぁ♥ 肉ひだの隙間に絡まった愛液ごとカリ首で引っ張り出してぇ♥ 滑りがよくなってます♥」


ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ たぱんっ♥ ずちゅちゅっ♥


 そんな子宮を振り払って、腰を練り合わせながらちんぽを引きずり出すと粘り気の強い愛液も一緒に掻き出されていく。それを存分に纏わせながら、何度も振り下ろしてマゾメスの膣肉の感触を味わっていく。


「ふっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ 先輩のかっこいいお顔が近くまで迫ってぇ♥ おまんこに夢中になってる荒~い吐息を振り撒きまくり♥ 先輩が今考えてることを当ててあげましょうか?♥」


ぶちゅぶちゅっ♥ だぱんっ♥ ずろろろろろぉっ♥ ぬちゅんっ♥ ぬぱっ♥


 愛液がべったりと滴る膣口へと腰を打ち付けるとメス臭い飛沫が舞い、キンタマへといら立ちが溜め込まれる。彼女はこちらの腰に手を回すと、ピストンの邪魔にならないように優しく抱き寄せながら耳元で囁いてくる。


「このメスめっちゃいい匂いする~♥ 深呼吸してるだけでちんぽがバキついてぇ♥ ラブラブピストン捗る~♥ なんて考えてそうですね♥ んっ♥ くすっ♥ そんなに鼻息荒く嗅ぎ回ってたらバレバレですよ~♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥」


ぬちゅっ♥ だちゅだちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ にちゅんっ♥


 マゾメスにからかい交じりに甘い声音で鼓膜を揺さぶられ、腰振りに一層熱が入る。余裕ぶってオスよりも優位に立とうとしていた愛奈だが、少し腰を強めに突き出すだけで簡単に甘イキして、オスに敵わないということを子宮に刻まれていく。


「おっ♥ おっ♥ ふぅうう♥ おぉっ♥ 図星を突かれたからってぇ♥ 腰振りがどんどん荒くなってますね♥ どれだけ私が挑発しても、弱弱なおまんこをちんぽでひとコキされるだけで黙らせられちゃう、ってことを覚えられちゃいました♥」


にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ だぱんっ♥ たちゅっ♥ たちゅんっ♥


 肉ひだの一本一本が不規則に絡み合い、ちんぽに纏わりついてくるせいでちんぽが蕩けそうになるほどの強烈な快楽を作り出している。以前に買ったオナホなんかと比べ物にならない、極上のメスとの生ハメ交尾に手加減などできるはずもなく腰を打ち下ろす。


「あはぁ♥ オナホとして合格点をいただけて嬉しいです♥ 先輩がザーメンを溜め込んで、ほんの少しでもキンタマが重くなっちゃったらぁ♥ 普段使い用の交尾オナホとしていっぱい使ってほしいです♥」


ぬちゅっ♥ にゅるるるるるっ♥ だちゅんっ♥ にゅぽっ♥ ぬちゅんっ♥ だちゅっ♥


 オナホと比較されて普通の女性は顔をしかめるようなオスの最低なレビューでも、マゾメスにとっては大好きなオスに褒められるだけで恋心をムラつかせ、心底嬉しそうにおねだりしてくる。


「おっ♥ おっ♥ んんっ♥ おっほっ♥ 交尾おねだりをするだけでピストンが早くなってぇ♥ おまんこを荒々しく打ち付けられちゃってます♥ ほっ♥ ほっ♥ ぉぉっ♥ ちんぽから逃がそうとしてもぉ♥ 先輩の固い腰とベッドに挟まれて、逃げ場がないです♥」


ずちゅずちゅっ♥ ずちゅんっ♥ にゅるるるるるっ♥ にゅぽっ♥ たぱっ♥


 いつもの可愛らしい愛奈とは似つかわしくない、ちんぽから与えられる快楽に晒され、耐えきれずにオホ声を漏らしてしまっているそのギャップに、じわりと射精欲求が込み置上げてくる。


「マゾメスにアナル舐めで散々やり込められた鬱憤を晴らすみたいな、つよオスの本気ピストン♥ んぉっ♥ ぉっ♥ おっ♥ さっきからちんぽに快楽を集めようとしててぇ♥ 射精欲求が煮詰まってるんですよね♥」


にゅぷにゅぷっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たぱたぱっ♥ にゅるんっ♥


 膣肉全体を味わうピストンから、肉ひだにカリ首を引っ掛けて勢い任せに快楽を貪る腰振りへと変化したことで、ザーメンが込み上げてきていることが彼女にも伝わり、こちらの頬を熱のこもったメスのフェロモンまみれの吐息が撫でる。


「ふっ♥ んんっ♥ いいですよ~♥ このままおまんこを奥までぐりぐり押し潰してぇ♥ 一番奥でザーメンを流し込んでください♥ 他のオスに盗られないように、先輩の精子でおまんこをコーティング♥ 恋心だけじゃなくて、おまんこまで先輩が独占してください♥」


たんたんたんっ♥ ずろろろろろぉっ♥ ぶちゅんっ♥ だちゅっ♥ ずりゅんっ♥


 こちらの腰にエロ肉がたっぷりと乗った足を絡ませて、密着感を高めてくる。ぐっと抱き寄せられ、彼女のドスケベボディを押し潰しながらキンタマを打ち付けると、それだけで腰から力が抜けそうになる。


「ふぅ~~……っ♥ んぉぉっ♥ おっ♥ おっほぉ♥ ぉんっ♥ 子宮口を打ち付けながらぁ♥ 効率よくザーメンを排泄するためのねちっこい腰振りきたぁ……♥ キンタマで作りすぎた精子を残らずコキ捨ててぇ♥ 子宮に種付けしようとしてますね♥」


たちゅたちゅっ♥ にゅぷんっ♥ たぽたぽっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷっ♥


 抱き留められて短いストロークしかできなくなるが、むしろカリ首に肉ひだが絶え間なく絡みつき、尿道をザーメンが駆け上る。腰を打ち付けて膣口にキンタマを押し付けるたびに、オスの体の下でザーメンまみれの乳肉が淫猥に潰れ、膣肉は浅ましくザーメンを啜り上げようとしてくる。


「相思相愛なのに独占欲の強いオスにラブラブピストンされたらぁ♥ ガチ恋が誘発されて、また惚れ直しちゃいます♥ そんなちょろ~いマゾメスのおまんこをほじくってぇ♥ このまま彼女にしたばっかりのコキ穴に遠慮なく生中出し♥ ゴム付き交尾なんて出来ないように徹底的におまんこを躾けてください♥」


ぬちゅっ♥ ずちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぶちゅんっ♥ たぽっ♥


 ただでさえちんぽに濃厚な接待をしまくり、種乞いをしてくるおまんこに無遠慮に打ち付けているだけにとどまらず、密着媚び媚び中出し誘惑をされて完全に理性の糸が焼き切れてしまう。


「ぉ~~~~っ♥ ザーメンくるっ……♥ デカ乳にぶっかけた時よりも濃ゆくて粘ついた繁殖用のザーメンくる……っ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ おぉっ♥ イく……っ♥ 私もイきます……っ♥」


ぶちゅんっ♥ ずちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ にゅぷぷっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥


 やたら主張の強い乳肉を体で押し潰し、交尾に最適なドスケベボディを全身で堪能しながら腰を打ち付ける。そうして、ちんぽを根元までハメ入れ、先ほどからカウパーを啜り上げてくる子宮口に密着すると、腰を大きく震わせる。


「ぉっ……♥ ぉぉぉぉっ♥ ~~~~っ♥ ぉぉっ♥ ザーメン重っ……♥ んふぅ♥ んおっ♥ おまんこの奥目掛けてぇ♥ ザーメンがびちびち叩きつけられてます♥ ふっ♥ んんっ♥ おっ♥」


びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥


 体重を乗せてキンタマに加圧しながら、中で濃縮していた粘り気の強いザーメンを愛奈の子宮へと注ぎ込んでいく。勢いよくザーメンをぶつけられて彼女も絶頂したのか、腰を浮かせようとするが、オスにがっちりとホールドされているため身じろぎすらできていない。


「んぉぉっ♥ おっ♥ っほぉぉっ♥ マゾイキ……止まらないです……♥ おまんこを逃がさないといけないのにぃ♥ オスの体で圧迫されてぇ♥ 悪いイき方を子宮に教え込まれてます♥」


びゅるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅくくっ♥ びゅっるっ♥


 メスのマゾ欲求を満たす種付けプレスで、あんなにザーメンをせっついてきていた子宮は早々に白旗を上げ、大人しくザーメンを嚥下しながら射精を受け止めている。そんなコキ穴へとキンタマの中身をすべて出し切りながらも、密着しながら愛奈をベッドへと押し付ける。


「ふっ♥ ふっ♥ ふぅうう♥ んっ♥ はぁぁ♥ 全部出し切れましたね♥ ちんぽで蓋をされながら、ぐりぐり押し付けられたらぁ♥ 受精を促進されてるみたいですね♥ 今日が危険日だったら絶対受精してた、って確信するくらい濃厚な種付けでした♥」


 絶頂の余韻に浸り、前髪を汗ばんだ顔に張り付けた愛奈は嬉しそうにオスの顔を見上げながらおまんこを震わせている。そんな負け癖のついたマゾ顔に、射精したばかりだというのにちんぽが脈打ち、次の射精を求めて締め付けてくる肉ひだを押し退ける。


「やんっ♥ こんなにいっぱいコキ捨てたばっかりなのにぃ♥ もっと交尾したくなっちゃってますね♥ それじゃあ、キンタマの中でぐつぐつ煮詰めたザーメンを、ぜ~んぶコキ捨てられるようにぃ♥ 恋人おまんこを好きなだけ使ってください♥ 先輩♥」



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