デカ乳サウナ部部員の重堂芳華にキンタマを甘やかされながら母性振り撒きまくりな密着汗だく交尾する話
Added 2024-07-12 15:00:00 +0000 UTC※こちらの小説は同日投稿の小説、「デカ乳サウナ部部長の二条院雪と乳汗ロウリュでしっとり温まったちんぽに媚び倒されながら婚約内定の繁殖交尾をする話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。
https://minus028.fanbox.cc/posts/8223929
また、今回はPDF版も添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。
サウナ部の活動と称した、下校時間ギリギリまで目いっぱい使った雪との生ハメ交尾の翌日も、部活動のためにサウナルームで体を温めていた。部活動では部員全員が一堂に会することはなく、一回の活動で一人しか参加せず、今日は雪ではなく別の部員が奉仕係を担当している。
別に部員同士の中が悪いというわけではなく、むしろ休日にはお茶会を開くなど、仲は良好で彼女たちの結束は強い。ではなぜ一人ずつしか参加しないかというと、全員で参加してしまうと放課後から下校時間までの間に、時間が足りず部員全員が満足するまでセックスが出来ないからだ。
そのため、共有の夫としてシェアしようとしておきながら性欲も独占欲も強く、一対一での交尾になるように部員同士で話し合い、それぞれ担当となる曜日を決めては、日替わりで別のメスが媚び倒してくる。
「ん~~っ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ サウナで体を温められながらキスでちょっかいをかけられる、先生好みの誘惑です♥ くすっ♥ まだサウナに入ってから数分しかたってないのに、キンタマが疼いてますよ♥」
そんな性欲の強い妊娠適齢期のメスの一人である、重堂芳華が足の間に跪き、キンタマにバードキスを落としている。雪よりも年上の三年生で、その成熟しきった長乳を見せつけてくるドスケベボディは、本人のおっとりした雰囲気と相まって、人妻のような淫靡さを醸し出している。
「くすくすっ♥ 昨日はたっぷり雪さんに搾り取られたみたいですね♥ キンタマの中に作り溜めてた大事な精子を根こそぎ掠め取られてますからぁ♥ ザーメンを作る機能が過剰に働いて、キンタマがずっしり重くなってます♥」
クタクタになるまで搾り取られたはずなのに、放課後になるころにはオナ禁しているのと遜色ないほどザーメンが作られてしまっている。繁殖能力の高さがうかがえるキンタマに、芳華はうっとりとした熱のこもった視線を向けながら唇を落とす。
「ちゅっ♥ ちゅぷっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ 私としては媚び倒し甲斐のあるキンタマで嬉しいですけどぉ♥ 先生としては目の前にマゾメスを侍らせておいて、キスだけで焦らされてるみたいです♥」
でっぷりと肥え太ったキンタマにキスを落とすたびに、艶めかしい吐息が彼女の口から漏れ出る。その所作の一つ一つがうやうやしく上品だが、やっていることはキンタマへのキスという背徳さで興奮を煽られる。
「ただでさえ性欲の強い先生が、こんなにキンタマをドクドク脈打たせてたら、授業してる時も辛かったですよね♥ でもでもぉ♥ 放課後になったらサウナついでにマゾメスがぶっこぬいてくれるから、オナニーせずにじっと我慢♥ くすっ♥ 辛いのに耐えられてえらいです♥」
まるで年上のお姉さんのように母性を振り撒き、キンタマを撫でまわしてオナニーを我慢したことを褒めそやされ優越感が湧きあがってくる。雪が恋人のように振舞って媚び倒してくることを優先してくるメスなら、芳華は甘やかしてキンタマを癒してくることを優先してくるマゾメスである。
「不用意に子種をコキ散らすことをグッとこらえられる、えらぁ~い先生のためにぃ♥ 今日は私がキンタマが空っぽにさせちゃいます♥」
理性を蕩けさせるような甘ったるい媚びた声音で、キンタマの中に溜め込んだ大量のザーメンをすべて引きずり出すことを宣言すると、名残惜し気に一度キンタマから唇を離す。そして、乳肉に張り付けるようにして纏っていた手ぬぐいを取ると、よく湿ったそれをこちらに見せびらかす。
「まずはザーメンをぶっこ抜くのに最適な環境を整えるためにぃ♥ 先生の大好きな乳汗の匂いでサウナルームをいっぱいにしちゃいますね♥ 私の汗をよ~く吸ったタオルを絞ってぇ……♥ 準備完了です♥」
汗をかきやすい体質の芳華の、長乳の谷間から絞り出されたフェロモン水は、手酌の半分ほどまで溜まり水面を波打たせている。それをゆっくりと持ち上げるとサウナストーンの真上に持って行き、斜めにしながら垂らしていく。
「これを少しずつ垂らしてぇ……♥ やぁんっ♥ メスの甘ぁ~い匂いが部屋いっぱいに広がっちゃいましたね♥ パンパンにザーメンの詰まったキンタマに血管が浮き上がってぇ♥ 射精する気満々です♥」
じゅぅぅぅぅ♥という音とともに水蒸気が上がり、次いで揮発したフェロモンをたっぷり含んだ匂いが、ほのかにヒノキの香りがする上品な匂いを塗りつぶしていく。どこかミルクを思わせる甘ったるい匂いによって鼻腔が刺激され、交尾欲求をこれでもかと揺さぶられる。
「乳汗の匂いで一気に余裕がなくなっちゃった、汗とカウパーでベタベタのキンタマはぁ♥ 交尾の前にしっかり甘やかして、骨抜きになるくらい惚れ込ませちゃうご奉仕しますね♥」
手酌のアロマ水をすべて垂らし切ると、定位置とばかりにこちらの足の間にドスケベボディを擦りつけながら腰かけ、キンタマの目の前を陣取る。先ほどよりも一回り近く勃起して固くなったちんぽを前に、内ももに手を這わせながら媚び倒しやすいように足を開かせてくる。
「ん~♥ 真面目な雪さんですから、授業で習った男性が悦ぶご奉仕をしたんじゃないですかね♥ それじゃあ私も対抗してぇ♥ 私が習った中で、先生がお好きそうなご奉仕をさせていただきますね♥」
芳華は可愛らしく小首をかしげながら、昨日のご奉仕の内容を加味して、どう媚び倒そうか考えている。快楽を求めて震えるキンタマに唇を寄せると、コソコソと囁きかけるようにして紡いでくる。
「オスの臭いを嗅ぎながらキンタマがふやけるまで舐め回す、玉嗅ぎキンタマ舐めしゃぶりフェラです♥ 三年生で習う内容ですから、二年生の雪さんのよりも実践的で、オスの性欲を掻き立てるご奉仕ですよ♥」
芳華は下級生たちが習うパイズリやフェラチオなどの基本的な性技だけではなく、より男性に媚び倒すことに特化した内容を身に付けている。そのためそれを披露するために、わざと同じように授業で教えられた内容だけを使って、目の前のオスが交尾テクを比較できるようにしてくる。
「この学園に進学してから、三年間みっちりちんぽに媚び倒す術を身に付けてますから、先生もきっと満足いただけると思います♥ この汗ばんでオスのかっこいい臭いが強まったキンタマに、唾液まみれの舌を近づけてぇ♥ ぬぢっ♥ ちゅぷっ♥ ぬぢゅぢゅぢゅっ♥」
はしたなく伸ばした唾液を纏った舌を、キンタマにべったりとへばりつかせると、唾液を馴染ませるように小さく左右に揺すって塗りたくっていく。汗と脂の浮いたキンタマが一瞬にしてメスの匂いで上塗りされてしまう。
「ちゅっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ 唾液を塗りたくったキンタマは、こうやって舌に乗っけてぇ♥ 舐めしゃぶるところを見ててくださいね♥ ちゅぶっ♥ んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぷっ♥」
芳華は舌先に力を込めてキンタマを持ち上げ、陰毛を巻き込みながら見せつけるように舐めしゃぶり始める。ずっしりと重量感のあるキンタマを舌の上で弄び、念入りに味わっており、時折吸い付いてきては唾液ごと啜り上げてくる。
「ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ ぁむっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぱっ♥ にちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ん~~っ♥ ぢゅるるるるるっ♥」
恋人同士でもしないような、ただキンタマの中に溜め込んだザーメンを煮詰めることに特化した舌使いに、ダマになったカウパーが溢れ出る。垂れ落ちる前にそれすらも舌で絡め取られ、彼女の味覚を刺激していく。
「ぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ キンタマのお味、美味しすぎます♥ ドクドク脈打ってるのも伝わってきて、何時間でも舐めしゃぶってしまいたくなりますね♥ じゅぷっ♥ れぇ♥ じゅるるるっ♥ ちゅっ♥」
カウパーでねとついたキンタマを舌で転がして、唾液と混ぜ合わせては瞳を蕩けさせている。オスの濃い味にすっかり慣れ切った芳華は、しっかりと舌に刻み込むために口腔に溜まった唾液を嚥下しては、体を小さく震わせる。
「あぁ、そういえば、言葉遣いを先生好みに変える必要がありましたね♥ 少し恥ずかしいですけど、先生のために練習してきましたから♥ 今日もいっぱい囁いて、気持ちいい射精をするためのお手伝いをしますね♥」
たった今思い出したとばかりに白々しくとぼける彼女に、ムラつきが煽られていく。キンタマを舐めしゃぶられる快楽をさらに追い立てるための、こちら好みの言葉遣いを期待しじっと見つめていると、芳華は唾液まみれのキンタマに擦り寄ってくる。
「こうやってキンタマに頬擦りしながら、ちんぽに密着してぇ♥ んっ♥ このくっさぁ~いキンタマに溜め込んだゼリーザーメン全部寄こせ♥ キンタマが空になるまで搾り取ってやるから覚悟しろ~♥」
校訓を体現するおしとやかでおっとりとした芳華の口から紡がれる、下品で一方的な命令口調にキンタマが大げさに跳ね上がる。彼女が絶対に口にしないであろう下品な言葉遣いによるギャップと、ちんぽをハメただけでマゾイキする雑魚メスに生意気な口を利かれたというイラ立ちでザーメンがぐつぐつと煮立ち始める。
「あはぁ♥ 悪~いオスの目になっちゃいましたね♥ 男性を立てるという教育方針とは真逆の、自分勝手にザーメンを要求する浅ましいメスのせいでぇ♥ 精子作るのが促されちゃいました♥」
他のメスが口調をまねても興奮こそすれ、キンタマが痺れるほどの快楽を感じることはなかっただろう。これが学院の中でも随一のおしとやかな芳華に言わせるという背徳感が射精欲求を掻き立てる。
「乳汗ロウリュと下品な口調の囁きで、ホカホカに温まったキンタマを玉媚びベロチューで追撃♥ 今朝作った古~い精子たちはコキ捨ててぇ♥ たった今作ったばっかりの新鮮なザーメンで満たしちゃいましょうか♥」
キンタマの中身をすべて芳華を想って作られた精子で満たそうと、頬擦りした密着姿勢でオスの臭いを嗅ぎ回りながら、唇で食み口の中で舐めしゃぶってくる。そんな、本命の玉嗅ぎキンタマフェラに、弱い快楽で焦らされた射精欲求がじわじわと込み上げ始める。
「すんすんっ♥ すぅぅぅぅぅ~~♥ んんっ♥ くっさぁ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ すぅぅぅぅ~♥ はぁぁ♥ むちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥」
キンタマのすえた臭いを嗅いでも、かっこいい臭いだとかずっと嗅いでいたいと褒め称える言葉しか口にしない芳華が、わざと臭いと言葉にしている。その上、マゾメスの本能を揺さぶる性臭に口元がにやけ、嬉しそうに臭いを嗅いでキスするせいで優越感が湧き上がってくる。
「くっさぁ~いキンタマの臭いで子宮を疼かせながらぁ♥ 汗まみれのキンタマをしゃぶり倒すのたまらないですね♥ 味覚も嗅覚も先生のキンタマでいっぱいにされてぇ♥ んっ♥ ちゅっ♥ もっと媚び倒したくなっちゃいます♥」
探り探りの淫語もオスのあからさまに興奮した反応によって調子付き、的確にこちらが悦ぶ言葉を囁いてくる。蒸し暑く、マゾメスの発情フェロモンが充満した空間で、汗とカウパーが滲み出るが、それが表面を湿らせる前に彼女の舌で舐め取られる。
「汗っかきのキンタマが痒くならないように、しっかりベロチューで舐めしゃぶって汗を拭っておきますね♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ れぇ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅる♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ んふぅ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥」
キンタマの臭いを堪能する彼女の浅い吐息が陰毛をくすぐり、キンタマを舌が這う直接的な快楽と、表面を吐息が撫でる焦れた快楽が襲い来る。見た目は男性経験が全くなさそうなメスの、舌先で押し揺らしてザーメンをねだる、射精を促す手慣れたフェラテクにザーメンがせり上がってくる。
「ちゅぷっ♥ んっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ ずっしり重たいキンタマがぎゅ~♥ って縮み上がってきましたね♥ 凝り固まって重たいゼリーザーメンをコキ捨てようと、一生懸命力を込めて射精準備してます♥」
何度も射精を手伝ってきた芳華には、キンタマが僅かに持ち上がっただけで射精が近いことを見抜かれ、キンタマに纏わりつかせた舌先でぺちぺちと優しく叩かれる。そんな甘い唾液でべたついたキンタマからザーメンを引きずり出すために、一層ねちっこいキスがまぶされる。
「ん~~っ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ……ぢゅぱっ♥ くすっ♥ 射精の瞬間まで舌を這わせてますからぁ♥ 先生のお好きなタイミングでぶっかけ射精♥ お気に入りのマゾメス目掛けてザーメンをコキ散らすマーキングをしてください♥」
蛞蝓が這ったような唾液の後がいくつも残ったキンタマに唇を押し当てると、わざとらしく音を立てて啜り上げながら薄く張った唾液の膜を引き剥がされる。それを舌で巻き取ると、滑りが良くなった舌をべったりと押し付けて左右に揺さぶる。
「ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ にゅりゅにゅりゅ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ れぇろれぇろ♥ ぬちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ ちゅむっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」
唾液の糸を引き伸ばしては、数ミリの距離を再び埋めて舌全体を押し付けられる。塗り広げられた唾液によって既に無事なところはなく、汗の臭いがマゾメスの甘ったるい唾液の匂いで上書きされようとしている。
「ちゅぱっ♥ くすっ♥ そんなに力まなくてもぉ♥ ベロチューは逃げませんし、キンタマを逃がしてあげません♥ 徹底的に追い立てて、毎日別のメスとの交尾を楽しんでる、浮気性なザーメンを全部出してください♥」
嫉妬心をのぞかせてキンタマを頬張り、既に彼女の匂いを纏わせたそれを舌でねぶることで、匂いを染みつかせて落ちないようにしようとしている。しかし、完全には匂いをまぶすことが出来ず、ベロチューから解放されたキンタマからはオスの性臭が臭い立ち彼女の鼻先でその存在を主張する。
「はぁ~~♥ くっさ♥ キンタマがオス臭すぎて子宮ムラつく♥ ちゅぷっ♥ んぶっ♥ んぶっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んっ♥ ちゅばっ♥ キンタマから魅力を振り撒いて惚れ直させるのズルすぎます♥」
キンタマを舐めしゃぶることに夢中になっている彼女は、自身の口から下品な言葉が漏れ出てしまっていることに気づいていない。キンタマの臭いを嗅いでいるだけで無意識に淫語を漏らしてしまう程、彼女の中で常識として刷り込まれているという事実に背徳的な優越感を感じる。
「ちゅぶっ♥ れるれるれるっ♥ ちゅばっ♥ ちゅばっ♥ ぬぢゅぢゅっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅっ♥ ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぽんっ♥」
彼女の唾液と熱烈なベロチューに浸され、一切の手加減なくむしゃぶりつかれて、唾液の飛沫が内ももを濡らす。オスを悦ばせ、あわよくば自分のキンタマとして独占しようとする動きではなく、ザーメンを引き出すことに特化した動きに腰が浮き上がりかける。
「んふぅ♥ ちゅぶっ♥ ちゅぱっ♥ ザーメン出せ♥ 私の大好きなゼリーザーメン全部寄こせ♥ びゅるびゅるコキ出してマゾメスの顔にマーキングしろ♥ ちゅっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞぞぞっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥」
にちにちっ♥と舌をのたうたせながら、こちらに辛うじて聞こえる声量でボソボソと囁きキンタマを疼かせて射精を促してくる。ちょうど腰を浮かしかけ、力が緩んだタイミングであることも相まって、抑えが効かなくなったザーメンが尿道を押し広げる。
「ふぅ~~~~♥ じゅるるるっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぶっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ……んんっ♥ っっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぱっ♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅるっ♥ ぶびゅびゅびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥
唇を押し当て勢いよく啜り上げられるのと同時に、打ち震えるキンタマからダマになったザーメンがコキ出される。彼女の望み通りマゾ欲求が滲み出ている端正な顔にザーメンを引っ掛けると、恍惚とした表情で受け止めながら舌の動きを激しくしていく。
「にぢゅっ♥ ぢゅぷっ♥ じゅるじゅる♥ ぬちゅっ♥ ちゅばっ♥ れりれりれり♥ ぬぱっ♥ ぶちゅんっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥」
びゅるびゅる♥ ぶびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅぶぶっ♥ びゅっ♥ びゅっ♥
射精中でもお構いなしに垂れ落ちてくるザーメンごと舌で舐め取りながら、キンタマを舌先で揉み解して射精をせっつかれる。顔にへばりついたザーメンは床にこぼさないように、キンタマごと巻き込んで少しずつ舐め取り白い喉を鳴らして嚥下する。
「ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ……っぱぁ♥ ふぅうう♥ ふぅうう♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
射精の勢いが収まりかけるとねちっこいキスで追撃し、キンタマにキス跡を残しながらサポートし出し残しがないようにしている。ちんぽをたった一回でも上下にストロークすれば済むが、最後までキンタマに媚び倒すことに特化しており、ひと際粘度の高いザーメンの欠片すらも搾り取られていく。
「じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ くすくすっ♥ ザーメンいっぱい出せましたね♥ お顔が黄ばんだ濃ゆ~いザーメンまみれにされちゃいました♥ ただでさえ大好きなキンタマの臭いだけじゃなくてぇ♥ ザーメンの臭いまで染みつけられて、私も興奮しまくりです♥」
視線を下に向けると、ヒノキの床材に勢いよく潮を噴いたことでできた真新しいシミができており、こちらにもたれかかって誤魔化してはいるが腰が小刻みに揺れ動いてしまっている。
「授業の教材ビデオで見た射精なんかよりも、量も濃さも比べ物にならないくらいすごいのにぃ♥ 全然萎え知らずの絶倫ちんぽ♥ このオスの種で孕みたい♥ いっぱい媚び倒してお嫁さんにしてもらわなきゃ♥ ってメスの本能が刺激されちゃいます♥」
ただでさえ、へばりついたザーメンを拭うこともせずちんぽを褒め称えるマゾメスのせいで射精欲求が冷めやらないのに、デカ尻をヘコつかせて交尾おねだりをされているせいで、次の射精を求めて下半身に熱が集まっていく。
「本当だったらこの後は温水風呂でしっかり体を休めた後に、サウナベッドでちんぽが『ととのう』生ハメ交尾ですけどぉ♥ ザーメンを作りすぎて危険な状態のキンタマ相手にそんな悠長なことはできませんから♥ このまま汗なんて流さずに交尾しちゃいませんか?♥」
温水風呂でいちゃついてキンタマを焦らす時間すらも惜しいとばかりに、血管を脈打たせ騒ぎ立てるキンタマに、芳華は熱のこもった性欲まみれの視線を向けて、こっそりと睦言を紡いでくる。
「サウナのマナーなんてお構いなしの汗だく蒸れ蒸れ密着交尾♥ 甘~い汗の匂いを振り撒くマゾメスとお布団に潜り込んで、べったりくっつきながらおまんこにハメ倒す背徳感たっぷりな交尾です♥」
射精したてにもかかわらず、彼女の囁きがキンタマに響くだけでカウパーが溢れ出し、彼女の口から紡がれる具体性を帯びた言葉によって、その場面の妄想を掻き立てて交尾することしか考えられないように誘導されていく。
「他の部員の子たちにバレたら怒られちゃうかもですけどぉ♥ 先生と私の秘密にしておけば問題なし♥ 有り余る性欲を残らずぶつけてぇ♥ 汗だくのまま、けだものみたいな交尾をしちゃうんです♥」
こちらに寄り掛かってデカ乳を押し付けると、薄っすら汗ばんだ乳肉を密着させてくる。了承してくれればこの感触を全身で味わえるぞ、と言わんばかりの無言のアピールに、射精によってわずかに取り戻した理性も再び引き剥がされていく。
「『ととのう』どころか体力を全部振り絞って、ず~っと性欲が刺激されまくりな交尾になっちゃうかもですけどぉ♥ その分キンタマのイラつきを完全に鎮められると思うんです♥ きっと先生にも気に入っていただけると思うんですけどぉ♥ いかがですかぁ~?♥」
頭を蕩けさせる甘ったるい声音での、提案の体を取った交尾おねだりに断るという選択肢が存在するはずもなく反射的に頷いてしまう。そんな交尾欲求に浮かされているこちらを芳華は上目遣いで見つめ、舌先で唇を淫靡に湿らせる。
「くすくすっ♥ ありがとうございます♥ 先生から許可もいただけたことですし、さっそくサウナベッドに行ってぇ♥ い~っぱい交尾しちゃいましょうか、先生♥」
◆
「こうやって毛布を持ち上げてぇ♥ くすくすっ♥ 視線が釘付けですね♥ 先生と閉じこもりながら、汗だく交尾ができるドスケベな空間ですよ♥」
先にサウナベッドへと潜り込んだ芳華が毛布を持ち上げると、手招きをして横に寝転ぶように誘ってくる。毛布を持ち上げたことで中に閉じ込められていた、フェロモンをたっぷり溜め込んだ淫気が匂い立ち、湯気となって可視化されている。
「先生♥ 準備出来ましたから、どうぞ入ってきてください♥」
薄暗い毛布の中には汗ばんだドスケベボディが淫靡にテカつきながら待ち構えており、一度踏み入れたら二度と逃げられない危険な罠のように感じる。そんな乳汗で満たされた空間に恐る恐る入り込み、彼女と添い寝をする形で体を横たえると毛布が下ろされる。
「は~い♥ 先生を閉じ込めちゃいました♥ ヌルヌルのドスケベボディでのしかかってぇ♥ 先生の逞しい腕にも、足にも、体にも密着です♥ くすくすっ♥ 体のそこかしこにエロ肉が乗っかってきて、呼吸が荒くなってますよ♥」
まるで蛇が獲物を丸のみするように抱き着いて、火照った体を纏わりつかせてくるせいで捕食を想起させる。普通であれば不快になるはずの汗ばんだ肌は芳華の乳肉と擦れ合い、へばりつくことで密着感が高まり興奮を煽るスパイスとなっている。
「発情フェロモンまみれの空間で深呼吸してたら、頭がくらくらしちゃいますね♥ 太ももの間に閉じ込めたちんぽがびくびく震えてます♥ デカ乳をぶら下げてるせいで、他の子たちよりも少~しだけ重いかもですけどぉ♥ 辛くないですかぁ?♥」
ドスケベな肉がたっぷりとついた体にのしかかられても負担は全くなく、程よい重みによってむしろ犯し甲斐のあるメスだと意識づけられる。サウナよりも狭い密閉空間のため、彼女の体から振り撒かれる甘ったるい乳汗の匂いが一層濃くなり、僅かに身じろぎするだけで射精欲求がじわじわと刺激されていく。
「あはぁ♥ 先生に興奮していただけたのならよかったです♥ それじゃあ、せっかくかいた汗が引かないうちにぃ♥ 乳汗まみれのドスケベボディをねっとり擦りつける、下品ではしたな~い汗だく交尾、しちゃいましょうか♥」
頭まですっぽりと毛布で覆われ、抱きしめられて身動きが取れない状態のまま、耳元で交尾をチラつかされてカウパーが滲み出ている。甘ったるさしかない蒸れた空気に、オスの臭いが混じり始め、交尾を誘発する様相を呈する。
「このオスくっさぁ~い臭いでマゾメスを誘惑しちゃうちんぽはぁ♥ 騎乗位ピストンで搾り上げちゃいます♥ 先生はちんぽを固ぁ~く勃起させたまま、マゾメスが腰を振り乱す姿をおかずにして、種付け射精してください♥」
芳華はのしかかっていた体を持ち上げると、足をガニ股に開いた蹲踞の姿勢になる。所謂スパイダー騎乗位でこちらの体に手をつき、デカ尻を振り上げるとちんぽに狙いを定める。
「ちんぽを付け狙うえっろぉ~いメスが逆レイプするための体勢です♥ ガッチガチに反り返ったちんぽに、白く泡立った本気の愛液を擦りつけてぇ♥ 勝手に滑りをよくしながらマーキング♥」
ぬちっ♥ ぬちっ♥とちんぽにくっつけたおまんこを上下に揺らし、発情愛液を塗りたくってくる。ちんぽをいつでも根元まで咥え込める姿勢のまま、最高に気持ちいい交尾のための下準備に余念がない。
「ヌルついたちんぽにおまんこを振りかぶってぇ♥ ふっ♥ んおっ♥ おぉぉっ♥ 腰を練り回しながらぁ♥ 交尾、開始です♥」
ずちゅっ♥ ずるるるるるるるっ♥ ぬちゅっ♥ どちゅんっ♥
亀頭に甘噛みしたおまんこが体重をかけることで、膣肉を押し広げながらゆっくりと飲み込んでいく。たっぷりとちんぽに愛液を絡めたおかげで、肉ひだを滑って奥まで届き、肉厚の子宮口に受け止められる。
「おんっ♥ んんっ♥ べちんってデカ尻が振り下ろされてぇ♥ カリ首に膣肉がへばりついてます♥ 汗のせいで肌と肌が張り付いて、ちんぽだけじゃなくて体とも密着感が高まって、全身で交尾してるみたいです♥」
目の前にぶら下がった長乳が胸板に乗っかり、むっちりと押し付けられている。デカ乳がその重量をこちらに預けてきたことで乳肉がたわみ、ぴったりと閉じられていた谷間に隙間ができると、そこからしっとりと蒸らされた乳汗の蒸気が立ち昇る。
「部活のメンバーの中で最年長のぉ♥ 成熟しきったメスに一番近いマゾメスのおまんこのお味はいかがですかぁ~?♥ 先生の長ぁ~いちんぽにだけ完全にフィットする、専用の子作り穴ですよ♥」
太くて長い肉ひだが絡み合った複雑な形のおまんこは、ちんぽを甘やかすことに特化しており、交尾慣れしたオスでなければあっという間に膣肉にもみくちゃにされ、甘くコキ出されキンタマを空っぽにされてしまうことが想像に難くない。
「先生と交尾しすぎて、オナニーすら満足にイけなくなっちゃったマゾオナホにぃ♥ ゆ~っくり腰を揺らすスローピストン♥ 愛液が絡みついた陰毛の上を膣口が動いててぇ♥ はしたな~い水音がキンタマにまで響いちゃいますね♥」
ずるるるるぅ♥ ずちゅんっ♥ にちにちにちっ♥ たぱんっ♥ ぬっぽ♥ ぬちゅんっ♥
そんな極上の名器はそのエロ肉を存分に使った杭打ちピストンではなく、深くまでハメ入れた状態での小さい動きのストロークで、柔らかな膣肉にちんぽを馴染ませる。悩まし気に揺らされた腰によって肉ひだがカリ首を掠め、断続的に射精欲求を刺激してくる。
「子宮口でカウパーを啜り上げながらぁ♥ 肉ひだでカリ首を、ぞりぞりぞりぃ~♥ って、扱き上げちゃいます♥ ゆっくり動きすぎて肉ひだが一本一本擦れるのが分かるけどぉ♥ 最小限の腰の動きだから、快楽の逃げ場も休む暇もないですね♥」
ぬちゅっ♥ ずるっ♥ ずぷっ♥ にゅるるる♥ たぷんっ♥ ぬぱっ♥ たぱんっ♥
子宮口が亀頭に吸い付いてカウパーを必死に引きずり出してきているくせに、肉ひだが絡まってちんぽをしっかりと固定しているせいで、彼女が腰を動かす以外に快楽の発散先がない。
「いつもだったらデカ尻を思いっきり振り下ろして、肉ひだで甘やかしながらあっという間に射精させてくれるのにぃ♥ 今日に限って意地悪ピストンされて、困ってますね♥ これはぁ♥ 抜け駆けを許しちゃう先生を誘惑して、繁殖欲求を限界まで引き出すための、ねちっこい交尾ですよ♥」
ぶちゅんっ♥ たちゅっ♥ にゅぽっ♥ にゅるんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ つぷぷ♥
いつもと異なる焦らす交尾に抵抗しようと腰を振り上げようとするが、フェロモンに犯された体では上手く力が入らず、ちんぽを震わせることしかできない。そんな往生際の悪いオスを、彼女は困り眉で吐息をつきながら、淫靡さの拭えない精一杯の怒った顔を作りながらでこちらをたしなめてくる。
「サウナ部のみんなからの、繁殖欲求ムラつかせまくりなアプローチを躱すためにぃ♥ 卒業したら結婚もするし孕ませる、って約束してくれたじゃないですか♥ その中でも私は唯一の三年生ですから♥ 一番卒業に近くて、先生が囲ってるマゾメスの中で最初に孕ませてもらえるメスですよね♥」
ずちゅっ♥ ぬぷぷっ♥ たぱんっ♥ ずにゅにゅっ♥ たちゅんっ♥ たちゅんっ♥
まだ部活が発足当初の、危険日に近い日ばかりを狙い撃ちして交尾を仕掛けてきたマゾメスたちをなだめるために、先延ばしの約束を引き合いに出して囁いてくる。怒っている風を装っているのはポーズだけで、その口調からはからかうような意地悪さを感じ取れる。
「私の実家にはすでに話をつけてありますから、卒業と同時に繁殖交尾も解禁♥ 今まで交尾ごっこで身に付けたセックステクを使ってぇ♥ 先生をお屋敷に連れ込んで、孕むまで交尾しまくりの爛れた生活を送るつもりだったんです♥」
にゅぷぷぷっ♥ たちゅんっ♥ ずるずるっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥
彼女の口からしっとりと紡がれる、交尾欲求に浮かされたドスケベ新婚生活の計画に、キンタマが期待に打ち震える。普段は理性を振り絞って自制しているが、この乳汗を振り撒くマゾメスに好きなだけ種付けして子作りしたいという本能が鎌首をもたげる。
「それなのにぃ♥ 先生の初めての奥さんになる予定だったマゾメスをほったらかしにしてぇ♥ 誘惑に耐えきれなくて雪さんにプロポーズ♥ 在学中なのに子作りの約束までしちゃったんですよね?♥」
つぷぷっ♥ たぱんっ♥ にゅるにゅる♥ ずちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ にゅぷっ♥
昨日の雪との交尾で、快楽のままに口走った約束を囁かれ、なぜそれを芳華が、という疑問と焦りでキンタマが脈動する。あからさまに慌てふためくキンタマにデカ尻を振り下ろして押し潰すと、口元をニヤつかせながら短いピストンをしながらぐりぐりと腰を捻って練り回し始める。
「雪さんから昨日の夜にメッセージが来ましたよ♥ ガードの固い先生からついにプロポーズの言葉を引き出してぇ♥ 今度の危険日に繁殖交尾してもらいま~す♥ なんて、幸せオーラ振り撒きまくりな惚気報告が送られてきたんです♥」
ずちゅっ♥ にちにちにちっ♥ つぷんっ♥ ぬちゅっ♥ にゅる♥ にゅる♥ たぱんっ♥
雪から積極的に部員たちに広められているせいで、部活内で公然の事実となってしまっている。前言をあっさりと翻してしまった気まずさと羞恥で言い訳がましく口を開こうとするが、言葉にまとまる前に肉ひだと擦れ合い嬌声となって漏れ出る。
「やんっ♥ ずる~い♥ 私は必死に我慢してぇ♥ あと数か月で結婚してもらえる♥ 先生の子どもを一番最初に孕ませてもらえる♥ なんて健気に待ってたのにぃ♥ そんなことお構いなしに、えっろぉ~いメスに迫られただけで手のひらを返しちゃいましたね♥」
ぬちゅちゅっ♥ ずりゅんっ♥ たぱたぱっ♥ にゅちゅ♥ ぷちゅんっ♥ だちゅっ♥
ずるいと言いながらもどこか嬉しそうで、自分以外のメスに先に手を出した嫉妬よりも、生徒と結婚して繁殖交尾の約束まで取り付ける、ヤリチンのオスになったことを悦んでいる。
「いつもは頑なに理性的な振る舞いをしてる先生がぁ♥ 乳汗の匂いで頭を蕩けさせて、キンタマを限界まで焦らしながら迫れば結婚してくれる、って分かっちゃいましたから♥ 私も雪さんに見習って、誘惑しまくって結婚をおねだりしちゃいます♥」
つぷぷっ♥ にゅちゅっ♥ にゅるん♥ にゅるん♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ たんっ♥
卒業までの数か月の月日すら待てず、汗だくのドスケベボディで擦り寄りながら、これでもかと囁いてくる。雪の時は独占欲を引き合いに出した誘惑だったが、芳華は乳肉を揺らしてこちらの好みを押さえた誘惑でアプローチしている。
「くすっ♥ ねぇ♥ 先生♥ 私とも結婚してくれませんかぁ~?♥ 卒業したら、なんて意地悪なことを言わないで、顧問の部員兼セフレなんて淡泊な関係から、先生だけのお嫁さんにしてほしいです♥」
ずちゅっ♥ にゅちゅっ♥ ぬぱっ♥ つぷんっ♥ たちゅんっ♥ たちゅんっ♥
肉ひだをちんぽに絡ませ合いながら、マウントポジションのマゾメスから注がれるプロポーズおねだりに、ザーメンが煮詰まってはピストンによって揉み解される。芳華の甘ったるい媚び声がキンタマにじわじわと染みつき、オスの本能を剥き出しにされていく。
「先生が一回頷いてくれるだけで、こんな焦れったいスローセックスから解放されてぇ♥ 繁殖欲求全開のメスがデカ尻を振り下ろすドスケベ交尾しちゃいますよ♥ 乳汗振り撒いてイラつかせたキンタマは、その場で即座に解消♥ 好きなだけ中出し出来ちゃいます♥」
にゅるるる♥ にゅぷっ♥ たぱんっ♥ ずちゅちゅっ♥ だちゅんっ♥ ぬちゅっ♥
煮詰まったザーメンがキンタマの中で跳ね回り、射精したがっているのを見抜いてか、射精を誘発する言葉ばかりを選んで口にする。ギリギリで保っている理性を甘い言葉でかどわかし、雪にそそのかされてプロポーズした時のような悪いオスに仕立て上げようとしている。
「先生がお望みでしたら、結婚した後も汗だく交尾し放題です♥ しっとり汗ばんだデカ乳に甘~く抱き着いてぇ♥ 鼻先を突っ込んで深呼吸しながら腰ヘコ射精♥ 女の子がドン引きしちゃうようなプレイでもぉ♥ 私相手だったら何でも受け入れちゃいますよ♥」
ずちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ だちゅっ♥ にゅるるる♥ つぷっ♥ たぱんっ♥
乳汗の濃厚なミルク臭に夢中になっているオスがそそる交尾シチュエーションを並べ立て、そのことしか考えられなくなってしまう。ちんぽに跨り腰をヘコつかせる相思相愛のマゾメスと結婚するだけで、そんな交尾生活が送れると刷り込まれていく。
「そんなドスケベな繁殖交尾がいっぱいできるマゾメスもぉ♥ お嫁さんにしてくださぁ~い♥」
にゅぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅずりゅ♥ つぷっ♥ にっちゅにっちゅ♥
理性が揺らいだオスの耳元で、とどめとばかりに囁かれるプロポーズを断る理由などなく、熱に浮かされた頭で何度も頷く。心底からの愛情を下敷きにしながらの、性欲まみれの婚約で、良家のマゾメスを二匹も自分のものにすると言う背徳感でザーメンが込み上げてくる。
「やぁんっ♥ 力強~く頷いちゃいましたね♥ それじゃあ、プロポーズを受け入れてもらえてムラつきまくりなマゾまんこを振り乱してぇ♥ 種付けを促すラブラブ騎乗位交尾、しちゃいますね♥」
ずちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ つぷっ♥ たちゅんっ♥ だぱんっ♥ ずちゅちゅ♥
今までほんの数センチ腰を浮き上がらせるだけだった、ねちっこいスローピストンから一転して、デカ尻を引き上げながら思い切りキンタマ目掛けて密着させる、ドスケベな杭打ちピストンを振り下ろしてくる。
「おっ♥ んあっ♥ おっ♥ んふぅ♥ 射精寸前のちんぽふっとぉ……♥ おっ♥ 先生のちんぽの形にしっかり馴染ませた、専用のコキ穴を上下に揺らすだけでぇ♥ カリ首が引っ掛かってマゾイキが誘発されちゃいます♥」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ ずりゅりゅっ♥ たぱんっ♥ ぬちゅぬちゅ♥ だちゅんっ♥
彼女が得意とするピストンだけあって、絡みついてくる肉ひだから伝わる快楽は一級品で、今すぐにでもザーメンが引きずり出されそうになる。そんなキンタマが痺れるほどの快楽に何とか耐えようと、空中を泳いでいた手は近くで無防備に波打つ乳肉に掴みかかる。
「んおっ♥ おぉぉっ♥ ふっ……♥ ふっ……♥ んっ♥ 先生に容赦なくデカ乳を鷲掴みにされちゃいました♥ 乳肉をハンドル代わりにぎゅ~~っ♥ って掴み上げられてぇ♥ 手荒く使われるオナホ扱い♥」
ずぷっ♥ ぬちゅっ♥ ぬちゅっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅ♥ ずちゅんっ♥
メスを気持ちよくさせることなど考慮にない、オスの身勝手な荒々しい手つきでデカ乳に指を沈み込ませる。しかし、力を込めても柔らかな乳肉に受け止められ、嫌がるどころか力を込めた分だけ膣肉を締め付け絶頂に身を震わせている。
「いつも優しい先生がオスの悪~い欲求を剥き出しにしながら、荒々しい手付きで迫ってきたらぁ♥ それだけでマゾイキしちゃいます♥ んっ♥ おっ♥ おぉっ♥ マゾイキしようとしたら乳肉を引っ張られてぇ♥ 乳肉逃げるな~♥ デカ乳差し出しながら腰振れ~♥ って、不格好な姿勢で固定されちゃいました♥」
ずちゅっ♥ ぬちゅっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ にゅるるる♥ たぱんっ♥
背をのけ反らせて深イキしようとするマゾメスのデカ乳を掴み寄せ、その柔らかさを堪能しながら彼女に腰を振らせる。メスが上位のスパイダー騎乗位の体勢にも関わらず、背を丸めて腰の引けたガニ股でピストンをしているせいで、間の抜けた下品なオホ声が漏れてしまっている。
「おっ♥ っほぉ……っ♥ この体勢、おまんこの弱いところにいっぱい当たる……っ♥ ふっ♥ んっ♥ おぉっ♥ 勃起ちんぽに下からぐりぐり迎え入れられてぇ♥ 私もイきたいです♥」
たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ にちっ♥ どちゅんっ♥ たちゅっ♥
なんとか深い絶頂を味わおうと腰を振り乱しているが、不格好な腰ヘコピストンでは上手く力が入らず、その上組み敷いたオスが動こうとしないため快楽だけが溜まって発散先を求めている。
「お願いします♥ ザーメンください♥ 先生の濃厚なゼリーザーメンで種付けしてほしいです♥ このオスのお嫁さんになったんだ♥ 次の排卵日には孕ませてもらえるんだ♥ って幸せを噛みしめながらぁ♥ マゾイキさせてください♥」
たんたんたんっ♥ ずちゅちゅっ♥ だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ ずぷんっ♥
鈍い衝撃が伝わって種付け欲求が刺激されたキンタマが脈打ち、杭打ちピストンに触発されたザーメンをコキ捨てようと、ダマになった精子たちが尿道を駆け上る。ザーメンを求めて懇願してくる芳華に釣られるようにして、張り詰めたちんぽを下から打ち付け子宮口へとへばりつかせる。
「おっ♥ おぉっ♥ ザーメンくる♥ ふっ♥ ふぅうう♥ イくっ……♥ イ……っ♥ くぅぅ……♥ んんっ♥ おっ♥ っほぉぉ……っ♥」
びゅるるるるるるっ♥ びゅぶっつ♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅるびゅる♥
カウパーをたっぷり啜り上げてヌルついた子宮口に亀頭をハメ込むと、今まで溜め込んでいたザーメンが堰を切って溢れ返り、子宮へと注ぎ込まれていく。勢いよく襲い来るザーメンの奔流に、芳華は反射的に腰が引けそうになるが、乳肉を掴まれているせいで逃げられず無防備な子宮で受け止める。
「ふぅうう♥ ふぅうう♥ んおぉぉっ♥ ザーメンの勢い強すぎます♥ 粘ついてずっしり重いのにぃ♥ んんっ♥ おっ♥ 遠くまで飛ばして絶対に孕ませようとしているのが伝わってきます♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅっ♥ びゅくびゅく♥ びゅるっ♥
キンタマの中身がすべてひり出されているんじゃないかと錯覚させるほどの大量のザーメンが、粘度の高い水音を立てて子宮へとへばりついていく。毛布の中という湿度の高い狭い空間で、小刻みに震える肉ひだに丁寧にザーメンを汲み上げられながら、そのすべてを子宮へと収める。
「んっ♥ おっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ちんぽを震わせてぇ♥ 最後の一滴までコキ捨て……♥ んっ♥ あはぁ♥ また出てきちゃいましたね♥ しっかりおまんこを締め付けますからぁ♥ 全部出してください♥」
びゅっ♥ びゅぶっ♥ びゅっ♥ びゅくびゅくっ♥
ザーメンをすべて出し切り、ちんぽを脈打たせながら尿道に残った精子までもコキ捨てると、芳華は汗ばんだドスケベボディを横たえ、こちらに身を預けてくる。汗と愛液でドロドロになった膣口を何度も練り合わせ、射精の余韻に浸るちんぽに媚び倒し、一滴もこぼさずにザーメンをたぷつかせていく。
「んっ♥ はぁぁ♥ 濃ゆ~いザーメン、いっぱい出せましたね♥ あれだけ理性的に振舞おうとしてた先生が、プロポーズを受け入れた途端に悪~いオスになってぇ♥ 繫殖欲求煮詰まりまくりな射精をしてて、かっこよかったですよ♥」
熱のこもったフェロモンまみれの吐息を振り撒き、こちらの下腹部に手を突いたまま指を優しく動かしてビクつく下半身をくすぐってくる。たったそれだけの快楽未満の行為ですら、敏感になったちんぽには効果覿面で、解消したばかりの射精欲求がじわりと滲んでいく。
「やんっ♥ まだまだザーメンをコキ捨て足りなくてぇ♥ 固ぁ~く勃起したままのちんぽが跳ねてます♥ ただでさえ昨日の交尾のせいでザーメン作るのが抑えられなくなってるのにぃ♥ こんなムラつく空間に閉じ込められてたら、交尾一回だけじゃムラつきが取れないですよね♥」
ビクつくちんぽに腰を深く落として、キンタマにデカ尻を密着させたまま愛液を馴染ませるようにゆっくりと腰を左右に捻って肉ひだを滑らせる。フェロモンをたっぷりと含んだ乳汗の匂いで満たされた空間から逃がす気はなく、ちんぽを焦らす蛞蝓セックスを再開するマゾメスは、愛欲の隠せない甘ったるい声で鼓膜を震わせる。
「くすっ♥ 繁殖欲求が鎮まるまで逃がしてあげませんから♥ このまま自分から腰を振っちゃうはしたな~いお嫁さんのおまんこに何度も種付けしてぇ♥ 先生のザーメンの臭いが染みついてとれなくなるくらい、い~っぱい種付けしてください♥」
デカ乳サウナ部部員の重堂芳華にキンタマを甘やかされながら母性振り撒きまくりな密着汗だく交尾する話
Comments
素晴らしい作品をいつもありがとうございます🙇♂️ いつか部員全員のエピソードを読んでみたいです!
鶍
2024-07-15 01:08:19 +0000 UTC