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修学旅行のお土産の排卵誘発剤を使って妹の友達のデカ乳恋人マゾJKと受精確実の繁殖交尾する話

※こちらの小説は同日投稿の小説、「妹の友達のデカ乳マゾJKをセフレにして繁殖前提の甘々ラブラブ交尾する話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。 https://minus028.fanbox.cc/posts/7578488  スマホの画面から漏れ出る光が鈍く照らす薄暗い自室で、ザーメンをコキ捨てたばかりのティッシュをゴミ箱へと放り捨てる。既にザーメンティッシュが山のように積み上がっており、そろそろ捨てなければとは思っているのだが、無意識に視線がスマホへと吸い寄せられる。  そこには、和風の旅館の客室で浴衣を着崩し、前かがみになって長乳の谷間を見せつけ、張りのある柔肌を惜しげもなく晒したドスケベな自撮り画像の桃香ちゃんが映っている。彼女と妹の雪菜は少し前から修学旅行へと行っており、旅行前の準備と合わせてしばらく桃香ちゃんと会えていない。しかし、旅行中でも暇を見つければ定期的にドスケベ自撮りを送ってきており、今も『露天風呂が広くてキレイでした♥ 今度はお兄さんと一緒に二人で交尾目的の温泉旅行もしたいです♥』という媚び媚びな文章とともに送られてきた、交尾欲求をそそる浴衣姿を使ってオナニーしながら性欲を鎮めている。  生ハメ交尾をして以来、マゾメスの生おまんこの味を覚えたちんぽは、彼女のドスケベな姿を見るだけで反射的に勃起して、せっせとザーメンを作るようになってしまった。ザーメンの打ち止めとは無縁に彼女とセックスしまくれるのはいいのだが、その反面交尾欲求の抑えが効かなくなってしまっている。衝動に任せて下校する彼女を待ち伏せて、そのままラブホに連れ込んだ回数は両手で足りず、少し前まで頭の片隅にあった、現役JKの彼女のためにこちらが自制しなければという考えが薄れてしまっている。  そのため、今回の修学旅行は彼女と距離を離す良い機会だと思ったのだが、結果は極上のメスをお預けされてキンタマがイラ立ち、余計に交尾欲求がムラついてしまっている。ゴミ箱に山ができるほど彼女のドスケベ自撮りコレクションでオナニーをしているが、一向に萎える気配はなく、むしろ射精するたびにこれでは足りないとばかりにキンタマが重くなっていく。  彼女が修学旅行から帰ってくるのは明日と聞いているため、あと一日の辛抱だと考えながらも、所在なさげに部屋をうろついているとインターホンが鳴る。両親が不在のため自分しか出る者がいないため、渋々玄関へと向かい扉を開けると、そこにはキャリーバッグを引いた桃香ちゃんが立っていた。 「こんにちはぁ~♥ 欲求不満なお兄さんのためにぃ♥ 交尾相手をお届けに来ました~♥」  冗談めかした言い方でにやにやと笑みを浮かべる彼女を見て、一瞬体が硬直してしまう。どうしてここに?とか修学旅行中では?といった疑問が頭に流れては言葉になる前に口の中で消えていく。 「くすくすっ♥ あと一日会えないはずのメスが目の前にいて混乱しちゃってますね♥ 実はぁ♥ 修学旅行から帰る日は明日じゃなくて、本当は今日なんです♥ お兄さんをびっくりさせたくて、雪菜ちゃんにも協力してもらって嘘の日程を教えちゃいました♥」  彼女の目論見通り、驚いて間抜けた顔になってしまっており、それを誤魔化すように咳払いをして、陰に隠れていると思われる妹を探すが。それらしい人影は見当たらない。こちらの挙動不審な様子を見て、桃香ちゃんは「あぁ♥」と合点が言ったように声を漏らす。 「雪菜ちゃんならここにはいませんよ♥ 解散した後に、部活のお友達と一緒にそのまま遊びに行きましたから♥ 今日は私一人だけ♥ お兄さんと交尾するために、抜き打ちで遊びにきちゃいました♥」  おそらく雪菜から自分しか家にいないことを教えられているのか、オスが悦ぶ言葉使いで誘惑してくる。既にムラつきが抑えられなくなっていることを知ってか知らずか、距離を詰めると両手を開いてドスケベボディを押し付けで抱きしめてくる。 「それにぃ……♥ 私も修学旅行中はず~っとちんぽ預けされて結構ムラついてるんですよね♥ お兄さんとイチャつきたいって気持ちもありますけどぉ♥ それ以上に早くこのかっこいいオスちんぽと交尾したい♥ って、気持ちが強すぎて、おまんこ疼きまくりです♥」  抱き着いたオスにだけ伝わるようにかすかに腰をヘコつかせて、パコハメ交尾を希望してくる。ひとまず外で制服姿のJKとスエット姿の男が抱き合っていると通報されてしまいそうなので、彼女のデカ尻を鷲掴みにしながら腰を抱いて、キャリーバッグを引きながら玄関へと引き込む。 「んっ♥ あはぁ♥ 扉が閉まった瞬間にぃ♥ ドスケベボディを全身で堪能しながら、ちんぽをぐりぐり押し付けられちゃいました♥ 壁際に追い詰められちゃってますから、ここで交尾迫られちゃいそうですね♥」  久しぶりに感じる繁殖相手の甘ったるい匂いと、手のひらから伝わる柔らかい肉感にあてられ、彼女の体を包み込むように腕の中に収めて深呼吸をする。恥ずかしそうに身じろぎしているが、こちらが逃がす気がないことを悟ってされるがままとなっている。 「ここだとマゾ喘ぎがご近所さんにも聞こえて、お兄さんが現役JKを自宅に連れ込んでハメ潰してることがバレちゃいますから♥ お兄さんのお部屋に行きましょうか♥ この数日間で高まったお兄さんの性欲とぉ♥ ドロドロに煮詰めた私の交尾欲求をぶつけあってぇ♥ お預けされた分を取り返す、けだもの交尾しちゃいましょう♥」 ◆ 「ん~♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅる♥ ん~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」  何とか理性を振り絞って自室へと連れ込むと、閉め切って性臭が立ち込める部屋で唇を貪りあう。お互いの舌で唾液を練り回して泡立てる下品な水音と、呼吸を忘れるほどのベロチューに夢中になり、快楽が高まっていく。 「ちゅぞぞぞぞっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ はぁ~~♥ しつこいベロチューで性欲追い立てられてます♥ こうやって舌をぴったりくっつけて唾液を交換し合って、いっぱいザーメン作ってくださいね♥」  引き剥がした舌から垂れ落ちた唾液の糸を、彼女は舌先を使って器用に巻き取ると嚥下する。その煽情的な仕草一つでちんぽは大げさに反応して、とぷとぷ♥と亀頭の先からカウパーを滲ませる。 「それにしてもぉ♥ オナティッシュの量すごいですね♥ ゴミ箱から溢れそうになってるじゃないですかぁ♥ しかも一番上のなんて、ずっしり湿っててぇ♥ さっきぶっこ抜いたばっかり♥ 部屋に入った瞬間にザーメン臭すぎて、オナニーしてたのがバレバレでしたよ♥」  鼻をすんすん♥と鳴らして部屋中に充満したザーメン臭を嗅ぎ取って、「くっさぁ♥」と嬉しそうに口端を緩ませる。大好きなオスの部屋の、それもオスの臭いが立ち込めた交尾に最適な空間に、期待を隠せないデカ尻がフリフリと揺れている。 「ゴミ箱をザーメンバケツにしても性欲が収まらないなんて、私の彼氏のキンタマ優秀過ぎませんかぁ~?♥ ザーメンを過剰に作りすぎて、ラブラブベロチューしただけで射精しそうになってるじゃないですか♥」  密着した下腹部で痛いほどに勃起した主張の激しいちんぽに、すりすりと体を擦りつけながら快楽を注がれる。このままベロチューに耽っていたら、すぐにでも暴発してしまいそうなちんぽを彼女は見やると、いいことを思いついたとばかりに声を上げる。 「あぁ、そうだ♥ この一発目のザーメンはぁ♥ ちょ~っと別のことに使ってもいいですか?♥ 実は、お兄さんのためにお土産を買ってきてるんです♥」  射精を誘発しないように腕の中から身をよじって抜け出すと、キャリーバッグを開けて中を物色している。そして幾ばくもたたないうちにお目当てのものを見つけると、取り出してこちらへと持ってくる。 「じゃ~ん♥ 修学旅行のお土産の排卵誘発剤で~す♥ お兄さんとの交尾のために買ってきたんですけどぉ♥ さすがにそのままだと飲みづらいと思うんですよね♥ だからぁ♥ お口にザーメンを注いでもらって、それと一緒に飲んじゃおうと思うんです♥」  薄ピンク色の箱を持ち上げて見せびらかす彼女に、修学旅行と関係がないという突っ込みも、生唾と一緒に飲み下される。パッケージに踊る排卵誘発剤の文字と、「妊娠確実!」や「夫婦の夜の営みに最適!」といった文言にドクドクとキンタマが脈打つ。 「一回一錠らしいですからぁ……♥ ん~♥ このくらいでいいですかね♥ これをお口に含んで……っと♥」  こちらの返答を待たずに箱を開け、クスリが詰まったアルミシートを取り出すと、手のひらへと押し出していく。一つ……二つ……三つ……四つと、本来一錠で十分なところを四錠も出すと舌の上に乗っけてクスリの張り付いたそれを左右に揺らしている。 「これだけたくさん飲んでおけば絶対に排卵してぇ♥ 確実に受精できそうじゃないですか♥ あとはこれを胃に流し込めるように、ギトギトのザーメンをぶっかけちゃえば準備完了♥ 子作りし放題の繁殖専用オナホの出来上がりです♥」  唾液によってじわじわと溶けつつあるが、決して飲み込もうとはせず、股間の前に正座して期待するように上目遣いで見つめてくる。ザーメンによって飲み込ませるという背徳的な手段で、しかもそれを飲ませるか否かをオスに意思にゆだねてくる。あくまでマゾメスは孕みたいという意思表示をするだけで、そこから先はオスの気分次第でどうとでもできてしまうのだが、気が付けばパンツを下ろしてちんぽを握りしめながら、口腔に向かって突き付けてしまっていた。 「どうぞぉ♥ 狙いをつけやすいようにお口を開きますから、ここ目掛けてザーメンをコキ捨て♥ びゅるびゅるぶっかけておクスリを飲ませてぇ♥ マゾメスが卵子を差し出せるようにしちゃいましょうか♥」  散々おかずにしてきたメスを目の前に射精欲は最高潮に上り詰め、彼女からおねだりされて垂れたカウパーが舌先に触れる。そのまま慣れた手つきでちんぽを扱くと、早漏のオスのようにすぐにザーメンがほとばしる。 「んんっ♥ あはぁ♥ ザーメンきたぁ♥ ぁ~~♥ んっ♥ はぁ♥」 びゅるるるるるるっ♥ ぶぴゅっ♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅるびゅるびゅる♥  オナニーをしていたとは思えないほどの量のあるザーメンを、長い舌目掛けてコキ捨てていく。クスリを精子でコーティングしながら勢い余って狙いが定まらなかったザーメンが、唇やデカ乳へとまぶされる。 「ザーメンまみれのおクスリをぉ♥ ん~~っ♥ にちゅっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ んふぅ♥ んっ♥ はぁ~~♥ 全部飲み込めましたよ♥ 相変わらず濃厚すぎて、喉に引っ掛かりまくりでしたけど、精子を一匹残らず食べちゃいました♥」  わざとらしく音を立てて舌の上にべったりとへばりついたザーメンの塊を飲み下すと、かすかに精子臭い吐息を吐いて体を震わせる。再び開いた口腔はいつも通り甘ったるい唾液でヌルついており、精子の欠片すらも残っていなかった。 「くすっ♥ 制服までザーメンまみれにされちゃいましたね♥ あぁ、気にしないでください♥ 着替えならそこのキャリーバッグの中にいくらでもありますから♥ お好きなだけお兄さんの精子でマーキングしちゃって大丈夫です♥ それよりもぉ……♥」  彼女はザーメンが至る所に飛び散ったスカートの裾を持ち上げると、太ももの付け根が見える位置まで持ち上げる。むっちりとエロ肉がたっぷりついた太ももを左右に開くと、愛液が漏れ出て発情しきったおまんこが露わになる。 「お兄さん専用の繁殖交尾穴、出来上がっちゃいましたよ~♥ ただでさえお兄さんのお家に来るまで興奮しまくりでおまんこをムラつかせてたのに♥ ザーメンでギトついた排卵誘発剤でとどめを刺されて、ほかほかトロトロの超危険な状態です♥」  ひらひらとスカートを揺らしてオスの視線を釘付けにして、ちんぽをハメたら気持ちいいと明らかにわかる愛液が滴ったおまんこを見せつけてくる。ザーメン臭が染みついた部屋でも分かるくらい濃ゆすぎるメスの発情臭に、バキバキに勃起したちんぽに血管が浮き出る。 「あはぁ♥ お兄さんも限界が近いみたいですから♥ 排卵直前の一番ちんぽにキくマゾまんこを使ってぇ♥ ちんぽのイラ立ちをぶつけまくるけだもの交尾♥ 繁殖欲求旺盛な精子を受精するまで流し込んで、現役JKをママにしちゃいましょうか♥」  こちらをじ~っ♥と熱のこもった目で見つめて誘惑してくるメスを捕まえて、自宅交尾の定位置となっているベッドへと連れ込むと「やんっ♥」という甘ったるい媚び声を漏らす。荒々しく組み伏せたマゾメスは全く抵抗する様子がなく、むしろほんの少し腰を浮かせてちんぽに密着してハメ乞いアピールをしてくる。 「ガニ股で足を開いてぇ♥ 心の底からオスに屈服したチン媚びハメ待ちポーズです♥ ムラつきまくりなお兄さんに絶対に勝てない♥ って、おまんこが分かっててぇ♥ マゾ欲満たされながら、ちんぽを誘惑しちゃいます♥」  亀頭に密着した膣肉から発情具合が伝わり、ねっとりとした愛液の糸が引く。人差し指一本分ちんぽを振り上げても垂れ落ちる気配がないほど粘度が高いそれを巻き込みながら、熱を帯びた膣肉へと挿入していく。 「おっ♥ んっ♥ ふっ♥ んぉぉぉっ♥ ぉっ♥ んんっ♥ はぁぁっ♥ 強引に腰を押し揺らしてぇ♥ ちんぽをそうっ……にゅうぅぅ♥ んおっ♥ 固いちんぽが奥まで入ってきてます♥」 にちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷぷっ♥ ぐりぐりぃ♥ たちゅんっ♥  いつも以上に柔らかくほぐれ切った膣肉が、乱暴に押し入ろうとしてくるちんぽを甘々に受け止め、快楽に変換してくる。肉ひだに愛液をたっぷりと蓄えた最上級の名器は、ちんぽをハメただけで下半身が蕩けそうになるほどだ。 「交尾をお預けされてた発情おまんこを蹴散らされてぇ♥ 奥まで挿入されちゃいました♥ ちんぽを気持ち良くできるついでに、繁殖までできるコキ穴としか思ってない腰遣いですね♥ メスから愛情を注がれるのなんて当たり前♥ ってヤリチンのオスみたいに振舞われたら、おまんこムラついちゃいます♥」  雑に腰を振っても最大級の快楽を交換できる、体の愛種が最高の繁殖相手だからこそできる、じゃれついてくる肉ひだを簡単に振り払うヤリチン仕草にマゾ欲求を刺激されて膣肉を締め付けてくる。 「おっ♥ んおっ♥ おっ♥ おっ♥ ピストンきた♥ なっがぁ~いちんぽに肉ひだを引っ掛けながらぁ♥ 子宮をねちっこく突きまわす悪ぅ~い腰振り♥ おクスリが効き始めて弱ってるおまんこを口説き落として……んぉっ♥ 排卵させようとしてます♥」 にちゅっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ にちゅにちゅっ♥  受精を否応にも意識させる子宮を押し揺らす力強いピストンに、間抜けた下品な喘ぎ声が漏れている。多くのオスから狙われている極上のメスを、たった数回のピストンで腰砕けにさせて優越感が湧き上がる。 「卵子ひり出すのを待てないからって、弱点ばっかり責め立てて排卵を誘発する最低な交尾テク♥ おっ♥ んぅっ♥ ふっ♥ 太ももを押さえつけおまんこを固定させてぇ♥ オスの本能に身を任せて腰を何度も打ち付けられてます♥」 ぶちゅっ♥ たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ どちゅどちゅどちゅっ♥  甘イキを繰り返す乳肉がちんぽにへばりつき、エラばったカリ首がおまんこのくびれに引っ掛かるせいで、どんな高いオナホや自分でするオナニーよりもザーメンを搾り取ることに特化した専属の媚び穴であることを印象付ける。そんなマゾメスを使いつくして自分の遺伝子と混ぜ合わせようと、躍起になって腰を打ち付ける。 「んっ♥ おんっ♥ んふぅ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅるる♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」 たぱんっ♥ ばちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥  ねちっこいピストンに晒されムラつきが高まったのか、至近距離でとどまっていたもどかしい距離感を埋めてキスをしてくる。リップ音を立てながら吸い付いてくる柔らかな唇に舌を差し出すと、こちらの意図を汲み取って悦んで舌を絡ませてくる。 「れぇろれぇろ♥ ちゅぷっ♥ じゅるじゅる♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ んふぅ♥ ちゅっぽっ♥ はぁ♥ ベロチュー交尾してるとぉ♥ キスの音が頭に響いて余計なことが考えられなくなっちゃいますね♥」 ずぷぷっ♥ たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥  腰を振り下ろすたびに彼女の口端から媚びた吐息が漏れ、湿った発情フェロモンを浴びせかけてくる。嗅ぎなれた甘ったるい匂いに体が慣れることはなく、一呼吸するだけでキンタマが精子を作り出そうと活性化していく。 「も~っとベロチュー交尾することしか考えられなくなるようにぃ♥ こうやってお兄さんのお耳を塞いでぇ♥ んれぇぇ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ……ちゅぱっ♥」 ぶちゅんっ♥ ぶっぽっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ ずちゅっ♥ ぶちゅんっ♥  キスしやすくするようにこちらの両耳を塞ぐと、舌を器用に使って唾液をかき混ぜ泡立てる。環境音とわずかなメスの息遣いを拾っていた耳は、塞がれたことでベロチューの下品な音だけが増幅させられ、余計に興奮が煽られていく。お返しにとこちらも彼女の小さな頭を掴んで耳を塞ぐと膣肉がきゅんきゅん♥と締め付ける。 「あはぁ♥ お互い耳を塞ぎ合って、ベロチューの音が響きまくりですね♥ 外から見たらこの体勢、ベロチューが大好きな変態カップルにしか見えませんよ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぱっ♥」 ぶっぽ♥ ぶっぽ♥ たぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ たちゅんっ♥ たちゅんっ♥  彼女の今さらな指摘を唇で邪魔すると、再び舌を絡め合っていく。下品な音が鳴りやすいように半開きにした口端からは白く泡立った唾液がこぼれ、口の周りにべったりとへばりつくが、それすら気にならない程ベロチュー交尾に夢中になる。 「んちゅっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ れろぉ♥ ちゅっ♥ ちゅぅっ♥ んれぇ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ んちゅっ♥ んおっ♥ おっ ♥ 腰の動きが早くなっててぇ♥ ザーメンぶっこ抜きたくて仕方ない、って顔してます♥」 ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ にちゅにちゅっ♥ ずぷっ♥ ぶちゅんっ♥ たぱんっ♥  膣内で粘つい愛液を纏った肉ひだに絡め取られ、ちんぽがビクついているのを目ざとく感じ取った桃香ちゃんは、べったりと密着していた舌を引き剥がして嬉しそうに目を細める。そんなオスの射精欲求を後押しするように足を絡みつかせて腰をホールドして、ちんぽと子宮との距離を少しでも埋めようとしてくる。 「このまま繁殖欲求を剥き出しにして、お兄さんにガチ恋しまくりなマゾメスの卵子をラブラブレイプ♥ まだ未成年だからとか、現役JKだからとかぁ♥ 難しいことは一切考えないで、オスの優秀な遺伝子をまぜまぜすることだけ考えてください♥」 だちゅだちゅっ♥ たんたんたんっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ どちゅっ♥  ザーメンおねだりに促されるように力強い短いストロークでちんぽを振り下ろし、子宮口へと何度も振り下ろす。そんなオスにとって都合の良いマゾメスは、うじゃついた肉ひだで衝撃を受け止めながら、オスが気持ち良くザーメンをコキ捨てられるように、耳を塞いだベロチューで追い立ててくる。 「ちゅぷっ♥ んれぇ♥ むちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅむっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥」 ぬぷぷっ♥ どちゅんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ ずちゅちゅちゅっ♥  今から遺伝子を混ぜ合わせるメスの、快楽で蕩けた顔をじ~♥っと見つめながら、がっついたピストンでちんぽに快楽を集めていく。既にキンタマには作り立ての精子たちがうようよと泳ぎ回り、子宮へと飛び掛かりそうになっている。 「ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるるるっ♥ んふぅ♥ んれぇろれぇろ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ くすっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥」 ぶちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ どちゅどちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥  舌に吸い付いては離れるちんコキを想起させる動きに唾液事絡め取られ、限界を迎えた射精欲求に合わせて、腰を力強く叩きつける。柔らかいエロ肉とキンタマがぶつかって揺らされた甘ったるい衝撃に、動き回っていた元気な精子たちが一気に尿道を昇っていく。 「ん~~っ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅるるるるっ♥ んんっ♥ んおっ♥ おぉぉぉっ♥ っほぉぉ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅぅ♥ ふぅぅっ♥ ちゅるる♥ おぉっ♥ おっ♥ んんっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぱっ♥」 ぶびゅるるるっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅぷっ♥ ぼびゅぅぅぅぅっ♥  今までで一番精子の濃度粘度も高い、繁殖に特化したザーメンを下品な音を立てながら子宮へと叩きつけていく。下半身をがっちりと固め、精子一匹すら逃がさないようにコキ捨てていくと、彼女は低いマゾ喘ぎを漏らしながら、弱弱しく舌を纏わりつかせる。 「ちゅぽっ♥ んふぅ♥ ザーメンの勢い強すぎ♥ これ、やばっ♥ んおっ♥ 繫殖欲求旺盛な精子に卵子引きずり出される♥ おっ♥ おぉっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ んんっ♥」 びゅぶぶっ♥ びゅぅぅぅぅ~~っ♥ びゅるびゅるびゅる♥ びゅくるるっ♥  息をつかせる暇もないキスハメ種付け交尾に、タガが外れたキンタマから必要以上のザーメンがせり上がり、子宮を黄ばんだ精子で満たす。そんなオスの粘っこい奔流に根負けした子宮がおずおずと卵子を差し出すと、あっという間に取り囲んでザーメンの海に沈めていく。 「オスの強~い精子に取り囲まれて、絶対孕んじゃいます♥ というか……お゛っ♥ 今受精しました♥ 精子で逃げ場をなくされてぇ♥ ベロチューピストンで抵抗できなくしてから濃ゆ~い種付け♥ お兄さんのねちっこい繁殖欲求に晒されたらぁ♥ 卵子差し出しちゃいます♥」  精子でひたひたになった卵子に我先にと押しかけていき、そのうちの一匹が牙を立てて独占する。そんな快楽を間近で感じ取った子宮は、ずくんっ♥と一際大きく震え、たった今卵子を仕留められたことを伝えてくる。 「やぁん♥ 受精させたばっかりなのに、興奮が全然おさまってないですね♥ 結婚するよりも先に現役JKをママにした背徳感がヤバすぎてぇ♥ またキンタマが重たくなっちゃったんですかぁ?♥ くすくすっ♥ 旦那様が変態すぎて困っちゃいますね♥」  困ると言いつつも顔はにやけており、腰に回した足を緩める気配もなく、むしろ彼女の方から交尾をおねだりしているようにしか見えない。極上のメスを堕としたオスを労わるように背中を撫でつけながら顔を寄せると、頬を擦り合わせて吐息を吹きかけられる。 「排卵誘発剤を四錠も飲んじゃいましたから♥ さっきみたいに力強くちんぽをぶつけられて、子宮がクタクタになるまで愛されちゃったらぁ♥ 勢い余ってもう一個卵子をひり出しちゃうかもしれないですね♥」  耳元に近づけた唇から紡がれる甘ったるい媚び声と、オスをムラつきをそそのかす誘惑に整いかけていた息が浅く短くなっていく。ただでさえマゾ卵子を食い散らかす快楽を覚えたちんぽは、とめどなく性欲が溢れてきているにもかかわらず、そんなオスの欲求を後押しされて拒否などできるはずもなかった。 「あはぁ♥ 悪~いお顔になっちゃいました♥ それじゃあ、も~っとハメ潰して双子の赤ちゃん、作っちゃいましょうか♥ お兄さん♥」


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