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ドスケベな血筋の名家のマゾメス大和撫子と繁殖前提の婚約交尾する話

 年代を感じさせながらも上品な作りの屋敷の中で、通された和室の客間に緊張しながら正座して待っている。この屋敷の持ち主でここら一帯の地主である藤宮家は古くから代々伝わる、財界にも通ずる日本有数の名家である。分家筋の自分は正月など一族総出で集まる機会でしかこの本家の屋敷に上がったことがないのだが、今日は本家の当主の娘に呼ばれてやってきたのだった。 「失礼します♥ おじさま♥ こちらからお呼び立てしたのにお待たせしてごめんなさい♥」  緊張で手がじっとりと汗ばんできた頃、襖を開けて制服姿の美少女、藤宮かすみが礼儀正しく三つ指をつき、頭を下げてから入ってくる。彼女は藤宮家の当主の娘であり、おじさまとは呼ばれているものの血縁関係はなく、本来であれば本家の屋敷内でもこうして二人きりでいるのはよろしくない。 「お湯のみが空いてますね♥ 今入れますけどお茶でよかったですか?♥」  使用人たちに見つかれば分家の人間が本家の娘を顎で使うなんて、と小言を言われるが、かすみは嬉しそうに甲斐甲斐しく世話を焼いてくれるので、ついその厚意に甘えてしまう。手持無沙汰となり、お茶を汲む彼女を目で追うと、その魅力に無意識に生唾を飲み込む。  手入れの行き届いた艶のある長い黒髪と、そこから覗く白いハリのある柔肌。道ですれ違えば十人中十人が振り返るであろう大和撫子然としたたおやかな美少女であるが、一番目を引くのはその肢体だ。気品のある制服をキツそうに押し上げる、大人の男でも抱えきれないほどずっしりと実ったデカ乳と、スカート越しでも分かるほどの安産型のデカ尻。そこから伸びる太ももには必要以上にエロ肉が付き、どこを触っても抱き心地がよさそうなドスケベボディのメスという印象を強烈に抱かせてくる。 「お熱いですからこちらに置きますね♥ ……それで、今日お呼び立てした理由なんですけど、おじさまにお伝えしたいことがあって来ていただきました♥」  お茶を淹れ終わった彼女がこちらを見やり、肢体を舐め回すようにていたことがバレてしまうがかすみは不快感を表すことはなく、むしろ性的な目で見られていたことに嬉しそうにしている。手狭な和室で親子ほど歳が離れた男女がひざを突き合わせて、正座して向かい合い、年若いメスが下卑た視線を浴びているという通報されかねないシチュエーションではあるが、彼女は艶やかな笑みを浮かべる。 「以前からお話させていただいていた婚約の件なんですけど、先日お父様からも許可をいただきまして正式に認めていただけました♥ 本邸にいる方には触れ回っていますからぁ♥ 人目を盗んでこっそり会わなくても、こうして直接触れ合っても問題ないですよ♥」  極上の、それも一回り以上歳の離れた名家のメスを娶ることができ、しかもそれが対外的に認められたという知らせに、思わずちんぽが大きく跳ねる。彼女はこちらの太ももに手を這わせながらゆっくりと近づき、付け根のところに置いた手のひらをとって指を絡ませて恋人握りをしてくる。 「これからは使用人たちを出し抜いてデートしたりとか、人目を忍んで隠れてキスしなくても大丈夫です♥ おじさまとの結婚が決まってますから♥ 使用人たちがよく通る廊下の壁際に追い詰めて、はしたな~いベロチューをしてても誰も咎めません♥」  挑発するように手の甲をすりすりと指で撫でて、オスの欲求をムラつかせてくる。彼女ほどの美貌であれば恋人など選びたい放題なはずなのに、わざわざこんな冴えない見た目のオスを選んだという事実に優越感が湧き上がってくる。 「もしかしたら家の者からすでに聞いてるかもしれないですけど、婚約者となったおじさまには藤宮家のしきたりに従っていただくことになります♥ あぁ、しきたりと言ってもそんなに堅苦しいものではないですよ♥」  もったいぶった前置きをされて、堅苦しくないと言われても少し身構えてしまう。そんなこちらの心情を悟ってか手を恋人握りにしたまま、彼女はこちらへと身を乗り出すと、艶やかな唇から吐息を漏らして囁いてくる。 「藤宮家の婿養子としての義務はたった一つだけ♥ それはぁ……♥ 目の前の妊娠適齢期のメスを孕ませることです♥」  至近距離で美少女メス顔を近づけながら、少しでも唇を突き出せばキスできてしまう位置で視線を混じ合わせる。性行為自体恥ずかしがって、教科書以上の知識がないのではないかと勘違いしてしまう程の清楚なJKから紡がれる下品な言葉使いに手を握り返す指に力が入る。 「藤宮家が100年以上も前になかなかお世継ぎに恵まれず、後継ぎがいなくなって断絶しかけたのはご存知ですか?♥ その時に一番若い娘の婿養子として精力旺盛な男性を迎え入れたところ、何人も子どもに恵まれて藤宮家を立て直すことが出来たそうなんです♥」  瞳を細め、清楚な女性とは多大なギャップをもたらす、好みのオスをつけ狙う淫靡な舌なめずりに目を奪われる。ほんのりと汗ばんだ肌から立ち昇るメスの発情フェロモンは、オスの体臭を押し返し和室のほのかな畳の匂いすらもメスの匂いで塗りつぶしていく。 「それ以降、藤宮家の女性は結婚できる年齢になると婿養子を取る決まりとなったんです♥ 選ぶ基準はたった一つ、おじさまみたいに繁殖欲求旺盛な強~い精子をたくさん持ったオスであるだけ♥」  もう片方の手が太ももの付け根へと伸び、キンタマを掠めるようにして撫でまわしてくる。既にごまかせないほど勃起しズボンを押し上げているが、さらに勃起を煽るように付け根を揉み解し血流を高められる。 「他にも候補の方はいらっしゃったんですよ♥ お父様と同い年くらいの大企業の社長の方とかぁ♥ 私と歳の近いお兄さんとか♥ 全員お父様のお墨付きの、社会的地位が高くて生殖能力の高い方ばかりだそうです♥」  一歩間違えればかすみを掠め取られてしまっていたかもしれない、という考えが頭をよぎり婚約者候補の他のオスの話をされて、面白くなさそうにちんぽがイラ立つ。そんな年甲斐もなく嫉妬するオスを安心させるように「もちろん、全部お断りしましたけど♥」と付け足す。 「そんな他の人よりも少しザーメンが濃いだけの男の人よりも、おじさまと結婚したいです♥ って、私から推薦したんです♥ 藤宮家のメスは精力の強いオスに惹かれますから♥ 私がおじさまに一目ぼれした時点で旦那様にふさわしいことは決まってましたけどぉ♥ しっかり調べたら、他の候補の方の誰よりも繁殖能力の高い精子をお持ちでしたよね♥」  代々強いオスの遺伝子を掛け合わされ世代を経るごとに濃縮され、ドスケベな女性たちを輩出してきた家系であり、かすみもその例にもれず、男性フェロモンを煮詰めたようなオスに猛アプローチの末に婚約までこぎつけたメスだ。可憐な見た目に反してその嗅覚は一級品で、パンツの中に閉じ込められた、キンタマからにじみ出る性臭も嗅ぎ取り、子宮をムラつかせている。 「そのおかげで、すぐに旦那様として内定♥ むしろさっそと結婚して良質な子種をたっぷり注いでもらえ♥ って、とんとん拍子に話が進んで、婚約者候補から一気に結婚するところまで決まっちゃいました♥」  それまでは年の離れた妹のように接していたかすみが、中学を境にグラビアアイドル顔負けの成熟したメスの体つきとなり、それと同時にたびたびこちらの家へと押しかけてセックスアピールをしてきたメスとの交尾をチラつかされて、じわじわとカウパーが滲み始める。  本家の当主の娘に分家の自分が手をだしたら勘当されるどころの話ではないので、それまでは必死に理性を振り絞って恋人ハグをしながらねちっこいベロチューをするだけで我慢してきたが、もうそんなせせこましい努力をする必要もなくなった。 「それで……その、おじさまが本邸に来ているとお父様にお話ししたら、早速お勤めを果たしてこいと言われまして……♥」  言い出しづらそうに赤らめたその表情には年相応の恥ずかしい気持ちと、女子高生には似つかわしくない媚びたメスの顔が見え隠れしている。彼女の言葉をじっと待っていると、観念したようにおずおずと口を開く。 「確定しているとはいえ、まだ結婚前ですけど……♥ もしおじさまが良ければ、ちんぽに媚び倒すご奉仕をさせていただかせてもいいですか?♥ 今まで手を出せなかった分をぶつけるみたいに、大好きなおじさまとセックスしたいです♥」  緊張しながらもムラついたメスの欲求が前面に出された、吐息交じりのセックスアピール。断る理由もなく反射的にうなずくと、むわっ……♥と汗とともに濃厚なフェロモンが立ち上る。 「くすっ♥ ありがとうございます♥ それじゃあ、こんなところではなんですから♥ こちらの部屋にいらしてください♥」  名残惜し気に密着していた体を離すと、隣の部屋へと続く襖を開き中へと通される。そこには客間よりも少し大きい簡素な部屋と、その中央に敷布団が一枚だけが置かれていた。枕も掛け布団もない、寝るためというより体が痛くならないようにするための、周到に用意された交尾スペースに、隣に侍るかすみのデカ尻を掴んで問いかける。 「あっ♥ やんっ♥ ごめんなさい♥ おじさまが家に来る前からセックス期待して、交尾の準備整えてました♥ 許可をいただけたらすぐにセックスを仕掛けられるように……んっ♥ となりの部屋に布団を敷いてたんです♥」  隙あらば交尾が出来るように入念に準備されており、JKが自分からちんぽを求めてきていることに優越感を覚える。こんな男好きするエロ肉がたっぷりついたドスケベボディのメスであれば、同級生の男子高校生たちから下卑た目で見られていることは想像に難くない。その極上のメスを普通であれば接点など何もない自分が、ただ精力が強くて彼女に惚れられているというだけで独り占めしている。 「勃起した先っぽのところからカウパーが滲み出て、ズボンのところにシミが出来てますよ♥ ズボンの中に押し込められて辛そうですから♥ カウパーの臭いがズボンに移る前に、脱がせてあげますね♥」  揉みしだくだけでマゾ欲を刺激され、内ももがべったりと濡れるくらい愛液を垂らすデカ尻から手を離すと、言われるがまま布団の上に立つ。かすみはぽたぽた♥と畳に太ももから垂れた愛液のシミを作りながらこちらの正面に正座すると、こちらの手を煩わせないようにズボンを脱がせてくる。 「んっ……しょ♥ あはぁ♥ なっがぁ~いちんぽがガッチガチに反り返ってますね♥ キンタマもずっしり垂れ下がってて熟成されたザーメンがたっぷり詰まってるのが伝わってきます♥」  かすみから煽情的な視線を向けられ、熱のこもった吐息を浴びせかけられる。性欲を溜め込んできた反動か、その程度のわずかな刺激でも大げさにちんぽが反応し、大きく跳ねてカウパーを撒き散らす。 「おじさまも期待していただいてるみたいですし、ちんぽにご挨拶させていただきますね♥ ちんぽに向かって頭を下げてぇ……♥ おじさまの交尾のお相手をさせていただく藤宮かすみです♥ 今日は精一杯媚び倒してキンタマを空っぽにさせていただきます♥」  三つ指をついて土下座をするように頭を下げてちんぽに媚び倒してくる。華奢な体ではデカ乳を隠すことが出来ず、背中越しでも乳肉がはみ出ており、そこから下半身に目を向けると、くびれた腰と揉みごたえのあるデカ尻が主張してくる。真っ白な柔肌には先ほどデカ尻を鷲掴みにした指の跡が赤く残っており、このメスが自分のものであると意識付かせる。 「まずはこのザーメンをたっぷり隠し持ったキンタマに近づいてぇ……♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅばっ♥ んっ♥ ぶちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥」  うやうやしく両手で持ち上げると脂ぎったキンタマ目掛けて、その柔らかな唇を落としてくる。キスというよりも唇でスタンプして、自分のものだと主張するためのマーキングで、ちゅぱちゅぱと音を立てながら密着させる。 「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ♥ 私たちだけで結納の儀です♥ 私は大好きなおじさまとぉ♥ この繁殖欲求旺盛なキンタマに生涯媚び倒す伴侶となることを誓います♥ おじさまは受け入れる証として、腰をぐ~って突き出して♥ キンタマを差し出しながら承諾してください♥」  彼女の頭を掴んで股間へと抱き寄せながら、腰を突き出してキンタマに押し付ける。キンタマにキスした不格好な体勢のまま押さえ込まれたかすみは、唇で食んだり少しずつキンタマの付け根に移動するように唇を滑らせる。 「んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ じゅるじゅる♥ ちゅばっ♥ ちゅばっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ むちゅっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ んんっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥」  キンタマに浮いた脂を唇でぬぐい取りオスの臭いを堪能すると、ちんぽの根元に唇をくっつける。そのまま上目遣いのじっと熱のこもった瞳でこちらを見つめたかと思うと、舌を這わせて舐めしゃぶってくる。 「んふぅ♥ んれぇ♥ ぢゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ んっ♥ れろれろれろぉ♥ むちゅっ♥ ちゅばっ♥ ん~~っ♥ れぇろれぇろ♥ ぁむっ♥ ちゅっ♥ ちゅるる♥ れぇ♥ ちゅばっ♥ ちゅばっ♥ ぢゅるるるるっ♥」  もちもちの肌でちんぽに頬擦りしながら、ちんぽの根元に舌をくっつけ、ベロベロと舐め回して性感帯を僅かに外したところを責め立てる。手入れのされていない陰毛ごと巻き込み、唾液を染み込ませて子犬がグルーミングをするように何度も舌を動かして、美味しそうに目を細めながら味わっている。 「ちゅっ♥ ちゅっ♥ はむっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ ぴちゃっ♥ れぇぇぇろ♥ れろれろれろぉ♥ んっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」  凶悪な形のちんぽに密着するたおやかな美少女という組み合わせに、びゅっ♥とカウパーの塊があふれ出る。それすらも頬コキによって絡め取られ、その焦れったい快楽に股間に押し付ける力が弱まる。 「ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ♥ くすっ♥ 何回かキンタマにキスをして、おじさまに愛を誓うだけのつもりだったのに♥ ムラついたオスの臭いを間近で嗅ぎながら、ちんぽにぐりぐり押し付けられてましたから♥ 興奮したメスのせいでちんぽの根元まで唾液まみれですね♥」  密着体勢から解放されて唇を引き剥がすと、ちんぽとの間にカウパーと唾液の混ざった粘度の高い糸が何本も引き、その下に構えられたデカ乳へと落ちて制服を汚していく。口の周りには抜け落ちた陰毛が何本もへばりつき、淫猥さを際立たせている。 「おじさまのキンタマが力強く脈打ってて、唇をくっつけてるだけで精子をせっせと作ってるのが丸分かり♥ これ全部ほしいなぁ~♥ って、しつこくキスして、おじさまにも分かるようにアピールしちゃいました♥」  キンタマがキス跡まみれになるまで唇を押し当てられ、陰毛がへばりつくまで舐め回されていたせいで、すっかり射精欲求が目覚め、ただでさえ強い性欲が目の前のメスを使って解消させろと胸の内で騒ぎ立てる。 「ただでさえずっしり溜め込んでるのに、これ以上精子を過剰に作ったらザーメンが煮詰まりすぎておかしくなっちゃいますよね♥ 一族公認で手を出すことが許されてますから、女子高生のくせにドスケベなお嫁さん相手に、ザーメンをコキ捨てちゃいましょうか♥ おじさまはぁ……♥ どうやって射精したいですか?♥」  彼女の言葉につられるようにして、むっちりと押し付けられているデカ乳に目を向ける。カウパーと唾液で制服のブラウスがしっとりと透け、サイズの小さい服に無理やりデカ乳を押し込めているためか、隙間から乳肉が覗いている。 「デカ乳を好き勝手に犯し倒したい♥ って顔してますね♥ デカ乳を使ったプレイなら、縦パイズリなんていかがでしょうか♥ 胸の大きさには自信がありますから、おじさまの長くて太いちんぽでもみっちり収められると思います♥」  藤宮家のメスは精力の強いオスに気に入ってもらえるように、ちんぽに媚びるドスケベな体つきのメスしかいない。かすみはその中でも胸と尻、太ももにバランスよくたっぷりとエロ肉が付き、乳肉は呼吸するだけで揺れるほどだ。そのデカ乳をこちらに差し出して、こっそりと囁いて誘惑してくる。 「おじさまのゴツゴツした手でデカ乳を掴み上げてもらって、腰を打ち付けるパイズリ交尾♥ 私も乳肉を寄せて乳圧を高めたりしてサポートしますから♥ おじさまの粘ついた性欲をここにぶつけてください♥」  そんな甘い挑発に耐えられるはずもなく、横から抱え上げるようにしてデカ乳を持ち上げる。ブラウス越しでも分かるほどもったりと柔らかく、揉みしだくだけでも射精できてしまえるように感じてしまう。 「んっ♥ やんっ♥ まだ制服を脱ぐ前なのに、この格好のままパイズリしたいんですか?♥ くすっ♥ それじゃあ、制服の第三ボタンのところだけ開けて……♥ はい♥ ちんぽを挿入しやすいように、おじさま専用の乳コキ穴を作りました♥」  こちらが乳肉を揉みしだいていれるように、彼女自らブラウスのボタンを外すと指で左右に開いてむっちりと閉じられた乳肉を見せつけてくる。ボタン一つ分のちょうどちんぽが入るだけの隙間に亀頭をあてがうと、柔肉が吸い付いて挿入をねだっているように見える。 「落とさないようにデカ乳をしっかり鷲掴みにしてぇ♥ ぎゅ~♥ って、左右から押し付けてパイズリしやすいように形を整えられてます♥ このまま腰を突き出して……んっ♥ あっ♥ ずぶずぶ入ってきました♥」 にちゅっ♥ ぬぷぷぷぷぷぷっ♥ たちゅんっ♥  乳汗と垂れ落ちたカウパーで滑りが良くなったデカ乳に挿入すると、体重をかけながら乳肉を押し退けてぴったりと根元まで押し付ける。ちんぽをすべて飲み込んだにもかかわらずまだ少し奥に余裕があるようで、乳肉が潰れるくらい腰を押し付けても柔らかく受け止められる。 「んっ♥ あっ♥ んんっ♥ 腰を力強く振って、パイズリ交尾♥ 乳肉の中をちんぽが前後に動いてるのが伝わってきます♥ んふぅ♥ カウパーのおかげで滑りやすくなってますから♥ おじさまのお顔が蕩けてますね♥」 ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ つぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ ぶちゅんっ♥  本能の赴くままに腰を打ち付けると、柔肉を打つ音に混じって甘ったるい喘ぎ声が漏れ出ている。第一ボタンも開いているおかげで、長い谷間が丸見えとなっており、ピストンするたびに波打ってメスのフェロモンを振り撒き始める。 「こうやっておじさまにしっかり掴まれて、抵抗できないように乳肉を犯されてたらぁ♥ 私もムラついてきちゃいます♥ がっかりしちゃったらごめんなさい♥ おじさまが思ってるようなちょっぴりエッチなことに興味のある女子高生なんかじゃなくてぇ♥ えっろぉ~いことが大好きな、オスに組み敷かれるだけでおまんこをムラつかせるドスケベなマゾメスなんです♥」 ぶちゅっ♥ たぱんっ♥ ぬぷぷぷっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥  キンタマを打ち付けるパイズリピストンに晒されながら、今更分かり切ったことを口にするかすみに、乳肉を掴む力を強くしながらこのマゾメスを自分のものにするとばかりに腰をぶつけて、彼女のドスケベな本性を受け入れる。 「やんっ♥ 相思相愛ですね♥ オスに媚びるのが得意なマゾ欲求抱えたメスとぉ♥ 女子高生の制服姿で興奮しまくりなおじさまでぇ♥ 相性抜群の変態夫婦です♥」 ぬっぽ♥ ぬっぽ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥  彼女が舌を谷間に向けて伸ばすと、舌先を伝ってとろとろの透明な唾液が溢れ落ちる。それを器用に谷間へと垂らすと、じわじわと染み込んでメス臭いパイズリローションを何も言わずとも継ぎ足していく。 「おじさまがそんなに女子高生がお好きでしたら、高校卒業まで学校に通いますね♥ 卒業したらおじさまと交尾しまくる生活するために、就職も進学もしないつもりでしたから♥ それなら高校を中退して、一足早く家庭に入って妻としてのお務めを果たすのもいいかな~♥ って思ってたんです♥」 ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ぬるるるるぅ♥ たぱんっつ♥ たちゅんっ♥  オスの性欲と彼女自身の交尾欲求を満たすための、オスにとって都合の良すぎる進路希望に乳肉に擦りつけているちんぽが大きく跳ねる。もちろんちんぽが過剰に反応したことは彼女にも伝わっており、追い打ちをかけるように紡いでいく。 「でもでもぉ♥ おじさまにもっと興奮してもらうために高校に通い続けて、現役の女子高生と交尾できる優越感を味わっていただきますね♥ 学校から帰ってきたら制服姿のままおじさまの周りをうろついてぇ♥ この格好の私を見たら即勃起しちゃうようにセックスアピールして、ちんぽに覚えさせちゃいます♥」 たちゅたちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たぱんっ♥  ただでさえ年若いドスケベボディのメスに誘惑されて、パイズリ交尾で射精欲求が高まっている上に、今後も制服交尾を仕掛けてくると宣言されて、背徳感が湧き上がってくる。それをすべて両手で抱え込んだ媚肉にぶつけるべく、ピストンの抽送を速めていく、 「ただでさえキツいブラウスが、太ぉ~いちんぽを挿入されてるせいでパツパツです♥ こんなに力強く腰を打ち付けたら、ボタンが外れちゃいそうですね♥ 制服がはだけて乳コキ穴が緩くならないように、おじさまの手を借りてぇ♥ 左右からぎゅ~♥ って、乳肉を圧迫です♥」 だぱんっ♥ たぱんっ♥ ぬぷぷぷっ♥ たんたんたんっ♥ ぶちゅっ♥  乳肉を持ち上げ揉みしだくことに夢中になっているこちらに手を重ね合わせると、ゆっくりと乳圧を高めてくる。もったりとした乳肉がカリ首により絡みつくようになり、食いしばった口端から低いうなり声が漏れてしまう。 「おじさまはデカ乳を掴んで腰を振ることに専念しててください♥ 私はザーメンをたっぷりコキ捨てられるように、乳コキ交尾をお手伝い♥ ねとねとの唾液まみれのデカ乳でちんぽをぶっコく、ラブラブなパイズリです♥」 ぶちゅんっ♥ たぽたぽっ♥ びたんっ♥ びたんっ♥ ずるるるるぅ♥ だぱんっ♥  部屋に響き渡るほど下品な音を立て、腰を打ち付けて泡立った唾液を撒き散らす。そのほとんどが彼女の制服に染み込み、服を纏う必要がないほど透けて乳肉が丸見えとなり、オスの情欲が灯った視線を奪ってくる。 「パイズリオナホとして独り占めするだけじゃ飽き足らず、じっくり視姦しておかず扱いされてます♥ 腰を大げさに振り乱してぇ♥ 射精欲求を高めるのに最適なデカ乳を揺らしながら、射精の準備をしてますね♥」 たぱんっ♥ ぬちゅっ♥ たぱんっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ばちゅんっ♥  彼女は腰に手を回すと、さするように優しく撫でてくる。興奮しすぎて力み、射精しづらくなっているちんぽを落ち着かせ、余計な力を抜かせようと手を当て、目の前の乳コキ交尾に夢中になっているオスが、気持ち良く射精できるようにするために余念がない。 「この過剰に発育したデカ乳もぉ♥ 柔らか~いエロ肉がたっぷりついたデカ尻もぉ♥ ぜ~んぶおじさまのものですから♥ 勘違いしたオスが寄ってこないように、射精するついでにマーキングしちゃいましょうか♥」 ぶちゅんっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ずぷぷぷっ♥ にちゅにちゅにちゅっ♥  ちんぽのビクつきから射精が近いことを感じ取って、左右からの乳圧をぎゅっ♥と高めてくる。手のひらから伝わる柔らかさと、亀頭にずるずると絡みつく乳肉の感触に射精欲求が追い立てられていく。 「キンタマの中に隠し持っててもバレバレなくらいオス臭いザーメンを、乳肉にべったりまぶしちゃうんです♥ 洗っても落ちないくらい臭いをこびりつかせて、おじさま以外のオスが手出しできないように、おじさまのものだって刻み付けてほしいです♥」 たちゅたちゅたちゅっ♥ ぶっぽっ♥ だぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅっ♥  オスが好きに乳肉を使っている一方的なプレイにもかかわらず、こちらが腰を打ち付ける動きに勝手に発情して、熱っぽい吐息を吹きかけながら射精をおねだりしてくる。そんなマゾメスの所有権を主張するべく腰の動きを速めていく。 「んっ♥ はぁ♥ 射精するための本気の腰振り♥ かっこいいです♥ このまま一番奥目掛けて乳肉に種付け♥ おじさまのくっさぁ~いザーメンをへばりつかせてください♥ あっ♥ んぁっ♥ ふっ♥ んんっ♥」 ばちゅばちゅっ♥ にちゅっ♥ だぱんっ♥ だぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅんっ♥  身動きが取れないように乳肉を揉みしだかれながら、ただザーメンをぶっこ抜くためのがむしゃらな腰振りをぶつけられ、マゾ欲が刺激されたメスがムラついた甘ったるい匂いを振り撒く。特濃の発情フェロモンが閉じ込められた乳肉の中で、一身に浴びた射精寸前のちんぽでは耐えられるはずもなく、性欲をぶつけるかの如くひときわ大きく腰を打ち付ける。 「腰を引き搾ってぇ♥ あっ♥ やぁんっ♥ あっつぅ~いザーメンがびゅるびゅる出てます♥ んっ♥ 乳肉の中でちんぽがドクドク脈打って、ゼリーみたいに塊になった精子が乳肉をこじ開けてますね♥」 びゅるるるるるるっ♥ ぼびゅるるるるるっ♥ びゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥  婚約するまでこのエロすぎるメスに手を出せてなかった鬱憤を晴らすように、キンタマの中で熟成されたザーメンをコキ捨てていく。あまりにも量の多い精子が絡み過ぎて半固形となっているため、尿道でつかえながらも間断なく刺激を与えてくる乳肉にせっつかれながら射精の快楽に身を任せる。 「射精の勢いが強すぎてぇ♥ 乳肉の奥でザーメンが跳ね回ってますね♥ 乳肉で受け止めきれないねばねばドロドロの精子が制服に染み込んでます♥ んっ♥ くすっ♥ お顔が蕩けてよだれが垂れちゃってますよ~♥ 抱きしめてあげますから、もっと気持ち良くなってください♥」 びゅるびゅる♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥ どぷどぷっ♥  射精中の腰を抱き寄せられ、低い声が漏れる。かすみにとってはパイズリテクでもなんでもなく、ただデカ乳でコキ散らす大好きなオスが気持ち良さそうにしていたため、溢れ返った愛情を注ぐために腰に抱き着いただけに過ぎない。しかしその行為は、たった今縦パイズリで射精しているオスには効果抜群で、密着度が上がったせいで射精量が目に見えて多くなる。 「うわうわ~♥ とっくにデカ乳をザーメンまみれにしたのに、追加の種付けされちゃいました♥ あんっ♥ んふぅ♥ おじさまのことは私が受け止めてますから♥ 腰をヘコヘコ振って、最後の一滴まで出し切っちゃいましょうか♥ んっ♥ ふぅうう♥ ぁっ♥」 びゅっ♥ ぶびゅっ♥ びゅっ♥ びゅるるっ♥  彼女に抱き留められながらまるで本当に種付けしているかのように腰をぐりぐりと押し付けると、ぷっくりと突き出た乳首と擦れてかすみは甘ったるい媚び声を漏らす。踏ん張りの効かない体勢でデカ乳に寄り掛かりながら、何度もちんぽを震わせてザーメンをコキ捨てる。 「んぅっ♥ んはぁ♥ すんすんっ♥ すぅぅぅぅぅぅ♥ はぁ~~~♥ くっさぁ♥ おじさまの濃ゆ~いザーメンの臭いでぇ♥ メスの匂いを上書きされちゃいました♥ この臭いを嗅いでるだけで♥ んっ♥ おぉっ♥ ふぅうう♥ 子宮が疼いてきちゃいますね♥」  視線を下に向けると、真っ白だった制服のブラウスに無事なところがないくらいザーメンのシミができ、薄っすらと黄ばんだ色になっている。オスのギトついたザーメンで余すとこなくマーキングされたマゾメスは、精子のすえた臭いを堪能しながら大きく吐息を吐く。 「ザーメンをここにいっぱい溜め込んでるせいで、デカ乳がいつもより重く感じます♥ こうやって乳肉を寄せながら揉み合わせるとぉ……♥ くすっ♥ どっぷりコキ捨てられたザーメンが練り回されて、ぐちっ♥ ぐちっ♥ って、ドスケベな音が鳴っちゃいます♥」  ちんぽを巻き込みながら、乳肉に閉じ込めたザーメンを練って下品な音を響かせる。乳肉をザーメンまみれにしてもなお溢れるくらい射精した優越感と、ちんぽを左右から揉みくちゃにされる快楽に、半勃ちだったちんぽがすぐに固さを取り戻す。 「あはぁ♥ こんなにたくさん出したばっかりなのに、もう勃起しちゃいましたね♥ お父様が選んだ婚約者の候補の方なんて比べ物にならないくらいおじさまの精力が強いですから♥ たった一回乳肉オナホに射精した程度じゃ、キンタマにずっしり溜め込んだザーメンを出し切ることなんてできないですよね♥」  乳肉に囚われたままだったちんぽを引きずり出すと、休憩するようにデカ乳に乗っける。あれだけ激しく犯し倒していたせいか、キンタマはじっとりと汗ばみ、ザーメンに負けず劣らずなオスの臭いを放っている。 「デカ乳をキンタマ置きにしてキンタマの重さをアピール♥ まだこんなに子種があるんだぞ~♥ って、見せつけられちゃいました♥ おじさまも期待してるみたいですし、私からおねだりしちゃいますね♥」  彼女はザーメンと汗まみれのキンタマに鼻を埋めて、肺いっぱいに吸い込むチン嗅ぎオナニーをしたい気持ちをグッとこらえ、血管の浮き出たキンタマに熱視線を送る。そのまま愛情をたっぷりと注ぎ込むように言葉を紡ぐ。 「ここで煮詰められてるザーメンをぉ……♥ 一滴残らず子宮にコキ捨て♥ 私に覆いかぶさる種付け交尾でぇ♥ 結婚前にしっかりおじさまの赤ちゃんを孕めるように、たくさん注ぎ込んでほしいです♥」  言葉で返すよりも、頷くよりも先にちんぽが大きく跳ねて乳肉を打ち、彼女を優しく押し倒して本能で返事をしてしまう。そんな最低なボディランゲージでも、ムラついたオスの繁殖欲求を汲み取り、のしかかるこちらを抱きしめてくる。 「くすっ♥ おじさまに押し倒されちゃいました♥ 大きな体で密着されて体重をかけられてますから♥ 身動き取れないように押さえつけられてラブラブレイプされちゃうんだ~♥ って思うとぉ♥ なんだかドキドキしてきちゃいます♥」  こちらの体の下でわざと身じろぎして、「こんなに動いても一切抵抗できません♥」とばかりに非力さをアピールしてくるせいで、ただでさえなけなしの理性を蕩けさせてくる。欲求に従うがままスカートの中に手を入れパンツを脱がそうとすると、愛液がべったりと染み込んだ下着が指先に触れる。 「やんっ♥ おじさまとのパイズリで興奮してたのがバレちゃいました♥ ただでさえ布面積少なめな交尾用の下着をはいてきておまんこをムラつかせてたのに、デカ乳にちんぽ打ち付けられて愛液漏らしまくり♥ 早く交尾させろ~♥ ぬるぬるホカホカのおまんこの準備出来てるぞ~♥ って、おじさまに伝わっちゃいますね♥」  じっとりとマゾ汁で湿ったパンツを引っ張ると、ヌルついた糸が引きキンタマにキくメスの匂いを振り撒いてちんぽを誘う。それを強引に脱がせて、べちゃっ♥とそこらに放ると、ハメやすいように彼女の足を開かせてちんぽを構える。 「んっ♥ ガニ股でおまんこを開かせて、交尾するためにがっちり固定♥ あとほんの少しでも前に突き出したらハメ潰されちゃいます♥ このままちんぽを振り下ろしてぇ♥ おじさまのためにとっておいた処女を奪ってください♥」  吐息が混ざり合う僅かな距離感でじっと見つめ合いながら、こちらにだけ聞こえるようにコソコソと囁いておねだりしてくる。周りにはだれもおらず聞こえる心配はないというのに、二人だけの秘密にしようとするいじらしいドスケベなメスにゆっくりと腰を押し付けていく。 「あっ♥ んっ♥ おっ♥ おぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ おぉぉぉ♥ っほぉ♥ ぉんっ♥ んふぅ♥ おっ♥ おっ♥ んぉぉぉっ♥ んはぁ♥」 にちゅっ♥ ずちゅちゅちゅちゅちゅっ♥ ぶちゅんっ♥  ちんぽを馴染ませるようにずるずるとハメ入れると、愛液が肉ひだにべったりとへばりついているおかげか、キツい膣肉とは裏腹に簡単に飲み込んでいく。かすみは腰を動かして快楽を逃すことも出来ず、普段の可愛らしい声音とは結びもつかない低い下品な喘ぎ声を上げてこちらに抱き着いた腕に力を込めてくる。 「ふぅうう……♥ んっ♥ 一気に奥まで挿入されちゃいました♥ えぐぅ~いカリ首がちんぽを振り下ろすたびに肉ひだに引っ掛かってぇ♥ あっ♥ はしたな~いマゾ声が漏れちゃいました♥ おじさまはマゾメスのことなんて一切考えないで、気持ち良く射精することだけを考えてください♥」  数多のオスからザーメンを搾り取ってきた藤宮家のメスの遺伝子を受け継いだかすみは、処女だったにもかかわらずザーメンを効率よく搾り取る極上の名器と称せるほどの感触だ。ぴったり腰まで密着してコキ穴に馴染ませる時間を生殺しに感じていると、そんなこちらの気遣いを台無しにするように誘惑される。 「んぉぉぉっ♥ ちんぽをゆっくり引っこ抜いてぇ……♥ んおっ♥ おっ♥ おっ♥ おまんこをコキ散らす繁殖優先の本気ピストン♥ おっ♥ んんっ♥ しがみついてくる肉ひだを無理やり引き剥がしてぇ♥ ちんぽを力強くハメ入れられてます♥」 ずちゅっ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ぬちゅっ♥ たぱんっ♥ ぶちゅっ♥  傍からはどこからどう見ても人生にやけっぱちになった中年の男が、ムラつく衝動のままにドスケベボディのJKに襲い掛かり、レイプしているようにしか見えない。しかし、ピストンのたびにかすみの喉の奥から絞り出されるマゾ声とラブラブさをアピールするように抱きしめられた腕がそれを否定している。 「ふっ♥ ふっ♥ おぉっ♥ こうやって組み伏せられながらピストンされてるとぉ♥ おっ♥ マゾメスが逆らっちゃいけない強~いオスなんだ、って分からせられちゃいます♥ もっとこのかっこいいオスにいっぱい媚び倒してぇ♥ 繁殖相手として気に入ってもらえるようにおまんこを締め付けてドスケベな誘惑です♥」 たぱんっ♥ たぱんっ♥ ぬっぽっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ にちゅっ♥  しがみついてくる膣肉をぬるりと振り払ってピストンを振り下ろすと、愛液で湿った媚び肉を打つ鈍い音が響く。肉ひだがカリ首で引っ掛かってすっぽ抜けるたびに、腰が抜けそうになるほどの快楽が襲い、それを誤魔化すように深いピストンを振り乱す。 「んっ♥ はぁ♥ どうですかぁ~?♥ おじさまの腰振りに合わせておまんこをきゅ~♥ って窄める種乞いアピールです♥ おまんこの入り口の方は柔らかくてハメやすいのにぃ♥ 奥の方にくびれたところがあってちんぽが引っ掛かりまくりですね♥」 ずりゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ にちちちちっ♥ たちゅんっ♥  パイズリであらかじめ射精していなければ、無様に射精していたことが分かるほどの交尾テクに、下半身に力を込めることで耐えようとする。おそらくここでお漏らしのように射精してしまってもかすみは愛情たっぷりに受け止めてくれるだろうが、オスのプライドが許さず限界までザーメンを煮詰めようと躍起になる。 「おじさまを射精させるための膣肉のうねり、気持ちいいですね♥ んっ♥ ぉぉっ♥ これだけでも射精しそうなくらいちんぽがビクついてますけどぉ♥ も~っと頭がとろとろになるように、追加でベロチューです♥」 たちゅたちゅたちゅっ♥ ずちゅっ♥ ぬっぽ♥ ぬっぽ♥ たぱんっ♥  愛欲のこもる視線を至近距離で混ぜ合わせたかと思うと、こちらの頭を掻き抱いて数ミリの隙間をキスで埋めてくる。唇が潰れるくらい密着すると、荒い吐息を吐くために薄く開いていた口を舌でこじ開け、唾液まみれの舌を差し込まれる。 「んむっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇぇぇろ♥ ちゅぷっ♥ くすっ♥ れろれろれろぉ♥ んむっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ん~~っ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥」 ぶちゅんっ♥ ばちゅばちゅっ♥ ずちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ にちゅにちゅっ♥  伸ばした舌先をべったりと張り付けて、左右に揺らしてオスの唾液を味わっている。腰をよじってちんぽを打ち付けるこちらの動きに合わせるようにして舌を絡ませると、ねっとりと舐めしゃぶりながら混ぜ合わせた唾液を奪い取ってくる。 「ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ じゅるじゅる♥ れろぉ♥ ちゅぽっ♥ んっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ んっ♥ ちゅぽっ♥ はぁ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ れろれろれろぉ♥」 たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ずぷっ♥ べちんっ♥ べちんっ♥ たぱんっ♥  隙間なく唇を密着させて唾液を啜られると、まるで子宮までザーメンを啜ろうと音を立てているような錯覚に陥る。こちらが優位なはずなのに、ドスケベボディを堪能する恋人ハグも、プルプルの唇を使ったベロチューも、ザーメンを搾り取るマゾまんこも、全身を使って射精に導いてくる。 「ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ れぇぇぇぇ♥ にちっ♥ れろれろれろぉ♥ ぁむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ んふぅ♥ れろれろっ♥ にちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥」 だちゅだちゅっ♥ ぬるるるるっ♥ だぱんっ♥ ぱちゅんっ♥ ぱちゅんっ♥  舌を絡ませたまま唇を引き剥がしたかと思うと、舌をにちにちっ♥とのたうたせて唾液の糸を絡め取り、ドスケベな舌使いを見せつけてくる。そんなあからさまな挑発をキンタマが受け流せるはずもなく、高まった射精欲求のままに深く腰を振り下ろす。 「ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ んぉっ♥ おっ♥ おぉっ♥ このピストンすごっ♥ おっ♥ カリ首で膣肉を引っ掻かれながらぁ♥ ぺしんっ♥ ぺしんっ♥ って、ザーメンが詰まったキンタマで叩かれてます♥」 たんたんたんっ♥ ぶちゅんっ♥ たぱんっ♥ ぶっぽっ♥ ぶっぽっ♥  肉ひだを巻き込んで押し潰しながらハメ入れるだけでマゾまんこが甘イキを繰り返し、キンタマの奥にへばりついたザーメンまで啜り出されそうな感覚がある。それに抗わず、最高級のドスケベマゾJKに種付けしようと腰と腰の空間を埋めていく。 「んおっ♥ おぉっ♥ んふぅ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ はぁ~~♥ ザーメンをコキ捨てるための容赦ないピストンっ♥ おぉぉっ♥ おじさまの精子を受け止める準備出来てますからぁ♥ このまま子宮をハメ潰して孕ませてください♥」 ずるるるるぅ♥ ばちゅっ♥ ぬちゅっ♥ たぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥  マゾ声交じりのベロチューで唾液が白く泡立ち、口端にべったりとまぶされていく。彼女はそれをいとわず、キンタマのイラつきを残らず解消できるように、舌を絡ませたまま何度も唇を密着させては離して射精欲求を高める。 「んふぅ♥ おぉぉぉっ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ んんっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ はむっ♥ ちゅぱちゅぱっ♥ んぉっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥」 たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ぱちゅっ♥ ずちゅっ♥ にゅるるるぅ♥ ばちゅんっ♥  重たいザーメンをコキ捨てるために痙攣するキンタマを叩きつけ、唇を貪りながら体重ののったピストンを繰り返す。そうして、マゾイキして膣肉が収縮するのと同じタイミングで、子宮口に亀頭を押し付ける。 「ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ んおっ♥ ぉぉぉぉっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぷっ♥ ぉぉっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥」 びゅるるるるるるっ♥ びゅぶっ♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥  唇も下半身もつながったままのベロチュー種付け交尾で、無防備な子宮目掛けてザーメンをコキ捨てていく。ちんぽが蕩けそうになるほど肉ひだに纏わりつかれ蠢いて、尿道でつっかえないように奥へとザーメンを流し込むのをサポートされる。 「ぉぉっ♥ ザーメン重っ……んおっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ん~~っ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ ふぅうう♥ ふぅうう♥ ちゅぷっ♥ ちゅっ♥」 びゅぶぶぶぶっ♥ びゅるびゅる♥ ぼびゅるるるるっ♥ どぷどぷっ♥  のしかかって彼女が身動きを取れないように体重をかけているため、子宮口にピッタリとハマり無駄なく繁殖用の精子を叩き込む。勢いづいて絡め合った舌がすっぽ抜けると、舌をゆらゆらと揺らしてベロチューをねだられるせいで、最後の一滴まで注ぎ込むために下腹部に力が入る。 「ちゅぞぞぞぞっ♥ んっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ……ぢゅぱっ♥ はぁ~~♥ んふぅ♥ はぁ♥ 射精お疲れ様です♥ 子宮がザーメンでタプタプなのに、それ以上に出されちゃいましたから♥ 受け止めきれなくてお布団にまでザーメンがついちゃってますね♥」  かすみの子宮をザーメンまみれにしてもなお止まらない精子たちは、密閉したはずの膣肉の隙間から漏れ出し、二人の結合部の真下にザーメンの塊を積み上げては広がって精子溜まりを作っている。 「しかもぉ♥ たっぷりコキ捨ててキンタマを空っぽにするつもりだったのに、まだまだ重たいままですね♥ やんっ♥ おじさまのちんぽが絶倫すぎてぇ♥ 本当に今日の交尾で孕んじゃいそうです♥」  ザーメンの入り込む余地がもうないにもかかわらず、子宮口を吸い付かせて貪欲に子種を求めてきて、落ち着きかけた射精欲求が再び奮い立つ。まだまだ打ち止めには程遠いキンタマを掠めるようにして内ももを撫でながら、こちらの欲求を引き出すように性欲にまみれた言葉を紡いでくる。 「くすっ♥ それじゃあ、優秀な精子で在学中に受精させて、おじさま好みのボテ腹JK妻にしてください♥」 ■本編で使われなかった裏設定 藤宮かすみ  一見大人しそうで清楚な立ち振る舞いとは裏腹に、オスを誘引するドスケベボディを持った女子高生。藤宮家のメスが代々受け継いできた、オスを骨抜きにする交尾テクを身に付けてはいるが、本人は愛しのおじさまに襲われたいマゾ気質なためあまり披露する場はない。  中学生のころからおじさまに惚れていて、ことあるごとにアプローチを仕掛けていたがなかなか手を出されないため、無意識下に自身をメスとして見てもらえるように刷り込みを行っていた。  その甲斐もあって、中学を卒業するころにはかすみ限定で、恋人同士でなくともベロチューするのはスキンシップに当たると思わせることに成功した。ベロチューしている間はキンタマに叩きつけるように腰をヘコつかせて必死にセックスアピールをするが、毎回おじさまにデカ尻を鷲掴みにされて身動きを封じられていた。本人的にはマゾ欲求を刺激されてそれはそれで満足だったらしい。 おじさま  パッと見は冴えないおじさんだが、かすみ曰くキンタマから魅力が溢れまくったかっこいいおじさま。かすみからのアプローチは嬉しいし中学の頃からメスとして見ていたが、将来的に外部の男を婚約者として立てて結婚することを知っていたため受け入れないようにしていた。  かすみの刷り込みによってベロチューするようになってからも、理性で本能を押さえつけていた結果、行き場のない欲求がキンタマに溜まり、もともと強かった精力が並のオスをはるかに上回るまで成長した。


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