ロシア産ドスケベグラドル彼女アナスタシアとラブラブ同棲交尾生活する話
Added 2024-02-09 15:00:00 +0000 UTC※こちらの小説はpixivの方でも無料公開しているものと同一の内容になります。 また、今回はアナル舐めパイズリシチュが含まれます。どうしても苦手な方は、pixivの方でシチュエーションごとにページ分けをしているのでそちらで閲覧ください。 仕事で疲れた体に鞭打って家路を急ぐ。特に大変な仕事があったとか、上司に詰められたというわけでもないが、毎日遅くまで働いていると次第に疲れが溜まっていってしまう。とはいえ今日は残業無しで業務を終わらせることが出来たため、早く帰ろうと速足で歩いていると、自宅である高層マンションに着く。こんなくたびれたサラリーマンが住むには不釣り合いな、超という枕詞が3つ付くほどの高級マンションであり、すれ違う住人たちも自分とは住む世界が違うことを痛感させられる。正確な値段は教えてもらえていないが、おそらく自分の給料でも月の家賃すら払えないだろうことが、想像に難くない。 そんな高層マンションの中でも最もランクが高いであろう最上層にある一室の扉を開けて帰宅すると、この分不相応な場所に住むことになった原因でもある彼女に出迎えられる。 「あら、おかえりなさい♥ お仕事お疲れ様♥ ちょうど料理が出来たところだったの♥」 ガラス細工のように繊細に輝く銀色の髪、透き通る真っ白な肌、そして男女問わず見た者を魅了するクールな整った顔立ち。そして何よりも魅力的なのは、服の上からでも分かるドスケベボディである。胸や尻にはオスを誘う柔らかな媚び肉がたっぷりついているにもかかわらず、腰は折れそうなほどくびれており、オスの理想を体現した体つきとなっている。そんなアナスタシアが、オフショルダーのニットを着てデカ乳の谷間を惜しげもなく晒しながら、新妻のように出迎えてくる。 「さぁ、カバンを預かってあげるから、せっかくの料理が冷める前に早く着替えてきて♥」 アナスタシアも日中は仕事をしていたはずなのに疲れを露ほども見せず、その上夕食まで用意してくれて頭が下がる思いだ。しかし、感謝の言葉を伝えるも、彼女は家事を率先していることを当然のこととばかりに受け止めている。 「気にしないで頂戴♥ 今日は大した仕事はなかったから疲れてないの♥ それに、好きな男の人に手料理を振舞うのは嫌いじゃないもの♥」 彼女は自身の武器である整った容姿を武器に、グラビアアイドルをしており、その人気は国内を見渡してもトップと称しても遜色ないほどだ。写真集を出せば飛ぶように売れて重版は当たり前、イベントを開けばそのチケットが入手困難になるほど抽選倍率が高くなる。 そんな超売れっ子グラドルであるアナスタシアと付き合っており、ほぼ養われる形で同棲している。このマンションの一室も「貴方と同棲していることを変に騒ぎ立てられないように、セキュリティがしっかりしているところに住んだ方がいいでしょう?♥」という彼女の言葉に押し切られる形でここに引っ越している。自分もある程度お金は稼いでいるものの、彼女の収入とは天と地ほど差があり、生活費すらも半ば強引に彼女が出してくれている。さらに身の回りの世話も嬉々としてやってくれるため、彼女の厚意に甘えてしまっている。 「くすっ♥ かっこいい彼氏のために愛情をたっぷり加えた特製の手料理♥ たべてくれるかしら♥」 すぐに着替えてリビングに向かう、と答えると彼女は嬉しそうに眼を細めて顔をほころばせる。そのまま夕食の準備に戻ろうとしていたが、踵を返してこちらとの距離を詰めると、ツヤのある柔らかな唇をこちらに差し出す。 「おかえりなさいのキスがまだだったわね♥ そのまま動かないで♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ やんっ♥ 何回もキスされてお顔が緩んでます♥ あと少しだけ……♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥」 ◆ 甘ったるい雰囲気の中、おかえりなさいのキスを何度も落とされたが、何とか理性が辛勝し夕食が冷める前にキスを中断することが出来た。アナスタシアが丹精込めて作った手料理は手が込んでおり、仕事終わりの空腹も相まってあっという間に平らげる。 「食事の後は、いつも通りサプリメントの時間ね♥ 明日は二人ともお休みだから、少し多めにしておこうかしら♥ 今用意するからこちらにいらして♥」 アナスタシアに近づくと、ちょうどいくつかのパウチからサプリの錠剤を取り出している。パッケージには亜鉛やアルギニン、マカなどがかかれており、彼女はその精力剤を既定の分量よりも多めに取り出すと自身の口に含む。 「んっ♥ ふっ♥ ん~~っ♥ んふぅ♥ にちゅっ♥ ぁむっ♥ んんっ♥」 口腔のサプリメントをゆっくりとかみ砕いて細かくしていく。しかし、そのまま飲み込みわけではなく、時折キンタマに響く唾液が泡立つ音を立てながら、興奮するこちらを流し目で見つめてくる。 「んむっ♥ ふっ♥ んんっ♥ くすっ♥ どうぞ♥」 ある程度細かくできると、こちらを見上げながら口を開いて差し出してくる。わざわざ彼女の口の中で嚙み砕いて、こちらが飲みやすいようにひたひたになるまでサプリが溶け込んだ唾液を溜め込んでいる。細い腰を抱き寄せて覆いかぶさりながら唇を重ねると、舌を絡ませて砕けたサプリを唾液ごと奪っていく。 「んんっ♥ んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅるるっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥」 精力剤特有の独特な臭いを塗りつぶす甘ったるい唾液を啜り上げ、わざと喉を鳴らして嚥下すると、アナスタシアが熱のこもった吐息を漏らす。身動きが取れないように抱きしめられ、目の前のオスに唾液をささげるドスケベな行為に、マゾ欲求が刺激され内ももを擦り合わせる。 「ふぅうう♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅる♥ んれぇ♥ ちゅるる♥ ちゅぱっ♥ はぁ~~……♥ ぁむっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ んふぅ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥」 ヌルついた口腔に舌を這わせ、サプリの飲み残しがないように何度も舌を動かして確認する。そうして、隙あらばベロチューを仕掛けてくるメスの口の中に、発情フェロモンが籠った甘ったるい唾液しか残っていないことが分かると、絡みついてくる舌を強引に引き剥がして唇を離す。 「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ……ちゅぱっ♥ はぁ~~……♥ はぁ~~……♥ んっ♥ はぁ♥ 積極的に舌を絡め合わせながら、唾液ごと精力剤を奪われてとっても興奮してしまったわ♥ こんなに勃起させながら腰を思いっきり抱き寄せてベロチューするなんて♥ 私好みの悪~いオスのテクニックを順調に身に付けてるわね♥」 アナスタシアは長いサプリ口移しベロチューから解放されて息を整えると、勃起した股間に手を這わせて性欲を煽ってくる。放っておくと奥手すぎて同棲してても一向に手を出してこないオスに、とことん媚びて、誘惑して、煽ることで交尾することしか頭にないアナスタシア限定のヤリチンのオスに仕立て上げて自分好みに染め上げようとしてくる。 このドスケベなサプリ摂取もその一環で、セックスに備えて精力剤を唾液ごとたっぷり飲ませることで、過剰にザーメンの生産を促されたキンタマを重くしつつ、オス自らベロチューをさせて、このメスは好き勝手に手を出していい自分だけの交尾奴隷だと体に覚えさせる狙いがあるらしい。 「そんな順調にヤリチンに育ってるオスがぁ♥ 勃起ちんぽを突き出してどうしたいのかしら?♥ 荒~い呼吸をしてじ~っとマゾメスを見つめてるだけじゃなくて、ちゃんと分かるように言葉で命令してくれないと分からないわ♥」 ズボン越しに爪を立て、痛くない程度にカリカリと亀頭を弾いて焦らしてくる。このままではドスケベボディを密着されて、ちんぽをいじめ倒されてしまうため「さっさとちんぽに媚び倒して射精を手伝え」と彼女好みの横柄な態度で命令を下す。 「くすっ♥ はぁ~い♥ 任せて頂戴♥ ドスケベグラドルに誘惑され過ぎて耐性がついたオスでも満足できるくらい、とびっきりのチン媚びでぇ♥ ザーメンをぶっこ抜いてあげますね♥」 手を握りながら乳揺れだけの焦れったいパイズリや、ベロチューしながらカウパーまみれのカリ首だけを責め立てるラブラブベロチュー手コキなど、刺激的なものが多い。そんな彼女がとびっきりと称するプレイについ期待してしまう。 「今日はこの柔らか~いデカ乳にご執心みたいですから♥ これを使ってちんぽにズルズル絡みつくねっちこいパイズリをしましょうか♥ とはいえ、その程度では満足いくまで射精できないわよね♥」 彼女のファンたちがいくら熱望しても、いくら大金を積んでも触ることすらできない乳肉を使ってパイズリをさせるオス垂涎のシチュエーション。しかし彼女はそれを物足りないと切り捨てて、もったいぶるように言葉を切ると耳に唇を寄せて囁く。 「濃ゆ~いザーメンをぶっこ抜くのにふさわしいご奉仕はぁ……♥ アナル舐めパイズリ♥ 貴方のアナルのシワに熱心に舌を這わせながら、足の間に潜り込ませたデカ乳を振り上げて、一滴残らずザーメンを受けとめるの♥」 その妄想を掻き立てるようにゆっくりと言葉を紡いでいく。無意識に目の前の剥き出しになった乳肉へと目線を向けると、左右から腕で押し上げて「今からこれを使って搾り取るぞ~♥」とばかりに強調する。 「あら♥ もうズボンがカウパーでシミを作ってしまっているわね♥ こんな布切れ相手じゃなくて、私にべったりとこびりつかせてマーキングしてしまいましょう♥ そうね……そこのソファーでいいかしら♥」 耳元で囁くアナスタシアがゆっくりと離れ、ズボンを脱ぐよう促される。そうしてカウパーまみれのちんぽが露わになるとソファーに導かれ、四つん這いになり力を抜いた状態で待つ。 「もう少し足を開いて♥ こんなに狭い隙間だと胸の方が大きすぎてパイズリが出来ないもの♥ 貴方の体に擦りつけながら、デカ乳を突き出してぇ……♥ あと少しでも持ち上げたら挿入できてしまう位置でちんぽを待ち伏せ♥」 足を少し広めに開いて、不格好な体勢となる。大の男が全裸になりながら彼女に尻を突き出している状況に羞恥を感じるが、太ももを押し退けて差し込まれた乳肉の感触に意識を持っていかれる。 「やんっ♥ カウパーがとろとろ垂れ落ちて、デカ乳でぶっコキやすいようにオスくっさぁ~いローションをまぶされてるわね♥ とっくに貴方だけのものなのに、マーキングに夢中になってますから♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ キスで意識を私の方に向けさせます♥」 ダマになって亀頭から浮き出たカウパーが、真下に構える真っ白な乳肉目掛けて太い糸を引きながら汚していく。ドスケベボディのメスにオスの臭いを纏わせる優越感に夢中になっていると、たしなめるように不意打ち気味にキスされる。 「アナルにキスしただけなのに、カウパーの出てくる量が明らかに増えてるわね♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ くすくすっ♥ 軽く触れるだけのバードキスだけで大喜び♥ もっと唇を押し当てて興奮させてあげます♥」 いくら清潔にしているとはいえ、とびっきりの美少女グラドルが、アナルにキスを落とすという背徳感にびゅっ♥とカウパーが飛び散って、デカ乳のみならず彼女の服にまでシミを作っていく。しかし、そんなことは全く気にせず、何度もキスをまぶしていく。 「貴方からは見えないですけど、乳肉にカウパーが満遍なく絡んでテカついているわ♥ こんなにギトついたカウパーがソファーに飛び散ってオス臭いシミが出来てしまう前に、パイズリオナホで受け止めてあげます♥」 にちゅっ♥ ずちゅちゅちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ カウパーローションまみれの乳肉を持ち上げると、勃起したちんぽを巻き込みながら根元まで挿入する。精力剤の影響でずっしりと重くなったキンタマをたぱんっ♥と勢いよく跳ね上げられると、デカ乳に乗っかりながらドクドクと脈打つ。 「この前はキンタマにこれでもかってくらいしゃぶり尽くして、キスマークだらけにしてましたから♥ 今日もキスしてくれるんじゃないか♥ って無意識に期待してるわね♥ くすくすっ♥ ダメよ♥ 今日はアナル舐めパイズリだけ♥ キンタマに浮気しないで、アナルだけを一途に愛してあげます♥」 アナスタシアはパイズリオナホに挿入したばかりのちんぽを馴染ませながら、デカ乳にのしかかるキンタマの誘惑を振り切ってアナルに唇を近づける。フェロモンのこもる湿った吐息を振り撒くと、伸ばした舌でアナルを覆うようにねっとりと舐め押し付けてくる。 「んれぇぇぇ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ れぇ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ ちゅるる♥ ちゅぽっ♥ んれぇぇ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥」 にゅるるるるっ♥ ぱちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぱちゅんっ♥ むちゅぅぅっ♥ 乳肉を左右から圧迫して上下に擦り上げてパイズリをしつつ、本命のアナル舐めをしてくる。舌全体を押し付けて唾液をたっぷりと纏わせたかと思うと、円を描いてぞわぞわとした快楽を与えてくる。 「ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ じっくりアナルに唾液を染み込ませて、乳肉をコキ上げるの気持ちいいですね♥ パイズリするたびにカウパーが溢れてきて下乳までマーキングされまくり♥ おかげで少~し息を吸い込むだけで、メスの発情を誘発する濃ゆいオスの臭いでいっぱいね♥」 たちゅたちゅたちゅ♥ ぬぷぷぷぷっ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ 時折わざとアナルの周りに唇を落として焦らしつつ、唾液まみれのアナルに舌を伸ばしてシワの一本一本を丁寧に伸ばしていく。今まで感じたことのない得も言われぬ興奮と、休みなく乳肉をずり上げられ思わず低い喘ぎ声が漏れる。 「こうやってオスの臭いを嗅ぎながら、アナル舐めパイズリをしてるとドハマりしてしまいそうね♥ そうなったら、事務所のホームページに載ってる公式プロフィールも書き直さないと♥ Jカップグラビアアイドルのアナスタシアの最近ハマっていることはぁ……♥ なっがぁ~い乳肉で彼氏のちんぽに媚び倒しながら、アナルがふやけるまで念入りに舐め回すことです、って♥」 ぱちゅんっ♥ にちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ とちゅんっ♥ ぺちんっ♥ オスの臭いでムラついた性欲をぶつけるように、舌を何度ものたうたせて唾液を塗り広げながら舐め回す。自分の立場すらもオスの独占欲を刺激して、悦ばせるために引き合いに出してくる。 「水着姿だけでもシコれるオスたちのオナペットが、彼氏と変態的なプレイしまくりですから♥ エロ乳を独り占めするだけでは飽き足らず、アナルにベロチューしてお世話されてるなんて羨ましがられて、炎上してしまうわね♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥」 ずちゅっ♥ たんたんたんっ♥ ぬっぽっ♥ ぬっぽっ♥ べちんっ♥ 優越感を存分に引きたてたところで、強めに唇を吸い付かせ、わざとらしく音を立ててへばりつかせてくる。心の底からオスに屈服しきったメスにしかできない、下品なアナル舐めに腰が浮き上がるが、彼女の舌も追随して舐めしゃぶることを止めない。 「ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ くすくすっ♥ もちろんそんなことはしないから安心して♥ 大好きなオスのアナルを熱心に舐めしゃぶってパイズリするのは二人だけの秘密♥ デカ乳グラドルのドスケベな特技はぁ♥ 貴方だけが独り占めできるのよ♥」 ぶっぽぶっぽっ♥ むちゅっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ ぬるるるるぅっ♥ どちゅん♥ このまま射精欲に従って腰を振り下ろせば、もったりと重たい乳肉とカリ首を強く擦りつけるパイズリ交尾が出来るが、そうなるとアナスタシアの甲斐甲斐しいアナル舐めを堪能できなくなるため、尻を突き出した間の抜けた体勢で固まってしまう。 「乳肉を亀頭の周りでたぱたぱ擦り合わせて、シゴき倒されるのが気持ち良すぎてちんぽがビクついてます♥ アナルをふやかすこと優先のベロチューされてるくせに、パイズリにも熱が入っててザーメンが込み上げてきてるのね♥ それじゃあ、ちんぽをイかせるためだけの本気パイズリ♥ アナルを唾液でベタベタにしながらザーメンぶっこ抜くから覚悟なさい♥」 ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ にちちちっ♥ ぶっぽぶっぽ♥ ぬるるるっ♥ ばちゅんっ♥ 先ほどまでのこね回す動きから一転して、乳肉を何度も上下させてキンタマを打ち付け、射精を促すことに特化した動きに代わる。その上、当然とばかりに舌を使ってアナルに甘ったるい唾液を塗りたくり、休む暇もなく責め立てる。 「やんっ♥ 精子がみっちり詰まったキンタマが重すぎて、デカ乳をちんぽの根元まで密着させるの大変ね♥ ただでさえ繁殖に特化した精子をこんなになるまで溜め込んでるなんて♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ いったい誰を孕ませたいのかしら♥」 たちゅっ♥ ぬぷぷっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ ずちゅちゅっ♥ たんっ♥ 舌を引き剥がすたびに舌先から唾液が滴り落ちて、ちんぽをすっぽりと覆い隠す長い谷間へと吸い込まれる。絶え間なく追加される唾液とカウパーのドスケベローションに滑りがよくなっていき、それにつれてチン媚びピストンも早くなる。 「一発で受精させちゃう優秀な精子を隠し持ったヤリチンなんて、野放しにしたら色んなメスを孕ませてしまうわね♥ そうならないために、このキンタマの中身は一滴残らず私が搾り取ってぇ♥ ちゅっ♥ れぇ♥ 私としか繁殖交尾が出来ないように徹底的に媚び倒します♥」 ばちゅっ♥ たちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ アナスタシアの方が他のオスから狙われているくせに、愛欲と嫉妬心の入り混じったアナル舐めパイズリでオスを虜にしようとしてくる。アナスタシア以外の女に興味ない、という快楽でかすれた声も、アナルを啜り上げる音にかき消されてしまう。 「んむっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ れぇろれぇろ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥」 ぶちゅんっ♥ たぽたぽっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ たんたんたんっ♥ ばちゅんっ♥ 快楽でビクついてもしつこく追いかけてくるアナル舐めと、ザーメンを引きずり出そうとして柔らかく打ち付ける、キンタマに過剰なまでにキくパイズリに徐々に腰が下りてきて、気持ち良く射精できるようにデカ乳の上に構える。 「ん~~っ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ ……ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ どうぞ♥ かっこいいオスに媚び倒すことばっかり上手なマゾメスに濃ゆ~いザーメンを種付け♥ このデカ乳目掛けてコキ捨ててくださいな♥ ちゅぽっ♥ ちゅるる♥ ちゅっぽ♥」 ばちゅんっ♥ たちゅんっ♥ とちゅっ♥ ぶちゅちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅっ♥ カリ首に真っ白な柔らかい乳肉が絡みつきながら、低く落としたキンタマにぶつかって射精欲を煽ってくる。そうして、アナルにへばりついた舌でひときわ大きく啜り上げられると、一気にザーメンが昇る。 「ちゅっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ んんっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥」 ぶびゅるるるっ♥ びゅるびゅるびゅる♥ びゅくくくっ♥ びゅるるるるるるっ♥ ムラついた性欲を発散するようにデカ乳にのしかかりながら、乳肉の隙間にザーメンをコキ捨てる。重たい水音を立てながら種付けして、アナスタシアの白く穢れのない肌を黄ばんだザーメンで汚していく。 「ん~~っ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ザーメンあっつ……♥ デカ乳相手に種付けプレスしてるわね♥ 乳肉を支えて射精を迎え入れながらぁ♥ ぁむっ♥ ちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ 全部出し切れるように舐め続けてあげます♥」 びゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅっ♥ 射精の快楽に視界が明滅し、思わず彼女の名を無意識に呼んでしまう。その言葉に含まれた気持ちを読み取ったアナスタシアは、舌を這わせながら愛情のこもった媚びた声で応える。 「んれぇ♥ ちゅるる♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ 私も好きよ♥ こんなにご奉仕しがいのあるかっこいいオスなんて他にいないもの♥ 相思相愛のラブラブ乳コキをますから♥ このままぐりぐり腰を押し付けて優越感満たしましょう♥」 最後に大きくちんぽを跳ねさせて尿道を押し広げながら、粘っこいダマになったザーメンをすべて出し尽くす。乳肉の感触を下半身全体で感じながら、これ以上デカ乳オナホにザーメンを搾り取られないように、呼吸を整えて一気にちんぽを引き抜く。 「あはぁ♥ 服までザーメンまみれになってしまったわね♥ このオフショルダーのニット、デカ乳の谷間まで丸見えで貴方の性欲を煽るのに最適だったから気に入ってたのに♥ 洗濯しても落ちないくらいザーメンでドロドロ♥ ……あぁ、謝らなくていいのよ♥ もともとソファーを汚さないようにザーメンを拭う、オナティッシュ代わりにするために着たままだったもの♥」 彼女が普段愛用しているブランド物のニットに、ギトついたザーメンをまぶされても嫌な顔一つ見せない。下乳とニットの隙間のところが特にひどく、オスの臭いのするシミが広がり大量のザーメンを保持していることが分かる。 「私のなっがぁ~い乳肉でも受け止めることがやっとなくらい、たくさんのザーメンをコキ捨てたのに♥ キンタマ疼かせて満足できてないみたいね♥ 現役グラドルのデカ乳を独り占めされるのも大好きだけど、せっかく繁殖用の精子を作ってるのだもの♥ ちゃんと目的に合った使い方をしてあげないといけないわよね♥」 射精の余韻で脈打つキンタマを優しく持ち上げると、その中に未だ大量に溜め込んだ精子を揉み解してくる。まるで「これを全部搾り取ってやる♥」と言わんばかりに指を這わせ、期待にムラつくこちらに目を向ける。 「繁殖用の精子はぁ♥ アナルを舐めしゃぶってただけで興奮しちゃう変態マゾおまんこを使って、優越感たっぷりにゴム付き交尾で種付け♥ 危険日が近いコキ穴との繁殖交尾ごっこでキンタマが空っぽになるまでコキ捨ててしまうの♥」 アナスタシアは片手でキンタマに媚び倒しながら、もう片方の手で机の近くに放ってあるコンドームの箱を手に取る。しかし、明らかに軽そうなその箱はひっくり返しても何も出てこず、前回のセックスの時に使いきっていたのか在庫がなかった。 「あぁ、コンドーム使い切ってたみたいね♥ この前一日中セックスしていたから、その時に使いきったのかしら♥ 30個入りなんてなかなかなくならないと思ってたから買い置きもないし、これが最後のひと箱だったから♥ 残念だけど今日の交尾はお預けね♥」 散々煽るだけ煽っておきながら、交尾できないと分かってキンタマが痛いくらい疼く。すっかり交尾する気満々になっていたちんぽは性欲の行き場を失い、繁殖欲求をムラつかせるメスへと向けられる。 「お互いザーメンまみれですし、シャワーで流しながらデカ乳をスポンジ代わりに……あっ♥ やんっ♥」 交尾できないお詫びとしてソーププレイを持ち掛けてくるマゾメスを捕まえて、入れ替わるようにしてソファーへと押し倒す。少し驚いた顔をしつつも、こちらの意図を悟って甘い吐息を漏らす。 「ダメよ♥ 今日は本当に危ない日なのだから♥ 貴方の繁殖力の高い精子を注ぎ込まれたら受精確実♥ んっ♥ かっこいいオスにマゾ遺伝子をたっぷり詰め込んだ卵子を自分から捧げてしまうのに♥」 たしなめる彼女を無視してニットをめくり上げると、愛液でべったりとおまんこに張り付いたスケスケのエロ下着が露わになる。口では拒否しているが愛液の糸を引く下着を剥ぎ取っても全く抵抗してこず、顔がにやけて誘い受けのレイプ待ちのようにおまんこを差し出してくる。 「ザーメンまみれのちんぽをおまんこにあてがって、いつでも挿入できるように狙い撃ち♥ そんなに孕ませたいのかしら♥ くすっ♥ そんなに力強く迫られたら、拒否できないの分かってるくせに♥」 ただセックスすることが好きなだけのそこらにいるオスなどには興味がなく、彼女のことが好きでたまらない優しいたった一人のオスが、ラブラブレイプ交尾を仕掛けてくることに快楽を覚える倒錯的なメス。そんな彼女が腰を突き出して、あてがわれた亀頭のほんの少しだけ膣口に押し入れてレイプ交尾を受け入れる。 「やぁんっ♥ このまま腰をぐ~っと突き出されたら、繁殖目的のレイプ交尾を仕掛けられちゃいます♥ んっ♥ ドスケベ遺伝子混ぜ合わせて、現役グラドルのママにされてしまうわね♥」 挿入を求める腰の動きとは裏腹に、生ハメ交尾に怯えたふりをして熱のこもった視線で見つめながら、オスの交尾願望を刺激してくる。膣口が亀頭に甘噛みして、明らかに白々しく交尾を待ち望むおまんこに、深く息を吐きながら挿入をしていく。 「んっ♥ おっ♥ おぉっ♥ っほぉ♥ ちんぽが一気に奥まで……んおぉ♥ 肉ひだをハメ潰して、子宮が押し上げられてます♥ ふっ♥ んんっ♥ おっ♥」 ずちゅっ♥ ずぶぶぶぶぶっ♥ とちゅんっ♥ 柔らかく蕩けた膣肉をかき分けて腰を落とすと、子宮口に亀頭がぶつかる。普段の煩わしい数ミリの壁を隔てたゴム付きセックスとは異なる、愛液が良く絡んだ膣肉をカリ首で引っ掻く感触にちんぽが震える。 「おっ♥ んおぉぉぉっ♥ がっついた腰振りでおまんこをほじくり返す杭打ちピストン♥ メスを甘く蕩けさせるラブラブセックスも好きですけど……おっ♥ 繁殖欲求剥き出しの荒々しいレイプ交尾も大好きです♥」 たちゅたちゅたちゅっ♥ ずぷぷっ♥ どちゅんっ♥ どちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ アナスタシアとのセックスでは、いつもであれば挿入したらまずは膣肉となじませてお互いの興奮を落ち着けているが、生ハメ交尾の快楽に童貞じみたピストンを振り下ろす。そんながむしゃらな腰使いにオスの魅力を勝手に感じ取って、嫌がるどころか膣肉をうねらせて悦んでいる。 「こうやって腰の角度を変えるとぉ……っ♥ んんっ♥ 肉ひだがびっしり生え揃ったドスケベスポットにカリ首が引っ掛かりまくりね♥ ほっ♥ おぉっ♥ ちんぽに絡みやすい長さの肉ひだの感触、どうかしら♥」 ぶちゅっ♥ ずろろろろろぉぉっ♥ ばちゅんっ♥ ぬぷぷっ♥ ぺちんっ♥ ゴムで平らにされていたカリ首も、本来の凶悪に反り返った形のまま肉ひだに食い込み、ピストンの邪魔をされる。それを無理やり引き剥がすと快楽物質がドバドバ溢れ返り、膣肉が甘イキを繰り返す。 「かっこいいオスにたっぷり気持ち良くなってもらうために、おまんこを締め上げてレイプ交尾のサポート♥ ふっ♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ デカ乳を鷲掴みにされながら腰を振られるとぉ♥ ドスケベボディに執着されてるのがわかって、子宮が疼いてしまいます♥」 ぶっぽぶっぽっ♥ たぱんっ♥ ずぷぷぷっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ ザーメンまみれの柔らかい乳肉を掴み上げ、ピストンしやすいように指が沈み込むくらい力を込めて固定する。強気のオスちんぽに弱すぎるメスが自分以外のオスに靡かないように、腰を振り下ろしてちんぽで口説き落とそうとする。 「やんっ♥ 独占欲強すぎます♥ もうとっくに貴方のものなのに♥ 他のオスは指一本触れることが出来ないですから♥ んっ♥ デカ乳を揉みしだけるのも、キスできるのも、繁殖交尾できるのぜ~んぶ貴方だけよ♥」 たちゅんっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ ぐりぐりぐりぃ~♥ 甘ったるい媚びた声音で、肉ひだにカリ首を擦りつけることに躍起になっている腰に足を回すと、ちんぽがより深く突き刺さるようにピストンに合わせて抱き寄せてくる。 「ただそこにいるだけで無差別にオスを誘惑してしまう、交尾が上手なだけの繁殖することしか能のないマゾメスに、深~い種付けピストン♥ ごしごし擦り上げて、絶対に孕ませようとしてますね♥」 にちゅちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ぬっぽぉ♥ 彼女の魅力を自身で貶めて、オスと繁殖交尾が出来ることしか能がないと形容するのも思わず頷けてしまうほど、ちんぽに吸い付いてキンタマの奥にへばりついたザーメンすら絞り上げようとしてくる。 「そんなに孕ませたいんだったら、卵子仕留めるために家に引きこもって、繁殖交尾しましょうか♥ こんな一回きりのレイプ交尾なんかじゃなくて、受精するまでハメまくり♥ グラドルのお仕事も休んで、丸一日交尾するためだけの爛れた生活を送るの♥」 たぱんっ♥ たぱんっ♥ ぶちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ ばちゅんっ♥ 耳元に添えられた唇から囁かれる魅力的な提案に、ちんぽがひと際大きく脈打つ。浅ましく反応してしまったのを誤魔化すようにキンタマを密着させて、ぐりぐりと押し付けながら続きを促す。 「んっ♥ いつもはお仕事に行ってるせいで、キンタマの中で凝り固まってしまう精子を好きなだけ中出し出来るの♥ しかも、空っぽになってキンタマを休ませてる時はドスケベ衣装で誘惑♥ ザーメンをたくさん作らせてすぐに交尾できるようにサポートしてあげます♥」 オスにとって都合が良すぎる提案に飛びつきそうになるのを必死に抑え込む。一度頷いてしまえば、オスに媚び倒してヤリチンに仕立て上げることに快楽を見出すアナスタシアにズルズルと依存してしまい、彼女と交尾するだけの生活から抜け出せなくなってしまうだろう。 「あぁ、お金のことなら心配しなくていいのよ?♥ グラドルのお仕事でたくさん稼いでますから♥ 正直私たちがこの先ず~~っと遊び歩いてても使い切れないくらいの資産があるもの♥ 高価な精力剤を買い込んで、キンタマを重くすることに投資してもぉ♥ 今住んでる高層マンションの他の部屋を新しく買い取って、専用のラブホ部屋を作ってもぉ♥ 何の痛手にもならないわ♥」 堪えるようにピストンを止めたちんぽに肉ひだを絡めながら、否定の材料を潰されていく。僅かに腰を身じろぎさせると、にちにちっ♥と水音を立てて膣肉とちんぽの隙間から泡立った愛液が漏れ出る。 「貴方の場合お仕事があるとストレスと性欲が溜まる原因にもなるから、いっそのことお仕事なんて辞めてしまいましょう?♥ 長期有給をとっても仕事のことが頭の片隅にチラついて、ストレスで精子の質が悪くなりますから♥ お金はぜ~んぶ恋人のマゾメスに出させて、お返しとして貴方は良質なザーメンを子宮に注いで繁殖に集中♥」 今仕事をしているのは、いつか自分が稼いだお金でアナスタシアを養いたいという男としてのわずかな自尊心のためであり、生活費のほとんどを彼女に出してもらっているという現状から抜け出すためでもあった。しかし、それすらも甘い誘惑にオスの本能を剥き出しにされていく。 「お金なんてオスの優越感を揺さぶるグラドルの仕事してるメスに、勝手に稼がせてればいいの♥ 貴方は目の前の極上のメスをいつでも孕ませられるヤリチンのオスとして、どっしり構えてちんぽを差し出すだけ♥ このたっぷり媚び倒してくるヌルついた肉ひだを使ってちんぽをシゴいてぇ♥ 男のプライドをザーメンと一緒にコキ捨てちゃいましょうか♥」 媚びた吐息交じりの挑発と、亀頭に吸い付く子宮口の種乞いアピールに、射精欲求が最高潮に高まり理性の糸が焼き切れる。そのまま、彼女の提案を受け入れるように腰を打ち付けると、精子をひり出そうとぐつぐつ煮詰まっているキンタマを叩きつける。 「っ♥ んお゛っ♥ ほっ♥ お゛ぉっ♥ んふぅ♥ ちんぽで同意しちゃいましたね♥ んっ♥ しつこくキンタマを打ち下ろして、このメスを孕ませるまで絶対に離してやらないからな~♥ 受精するまでザーメン注ぎまくってやる~♥ って、強気なピストン♥ お゛お゛っ♥ お゛っ♥ んんっ♥」 ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ずろろろろろろぉっ♥ どちゅんっ♥ テクニックも何もない、ただカリ首に肉ひだをたくさん擦りつけて、少しでも多くザーメンをコキ捨てるための自分本位の腰振り。しかし、遺伝子レベルで体の相性が抜群なアナスタシアにとっては効果的で、ちんぽを引っこ抜くだけで腰をうねらせて下品な喘ぎ声を引き出している。 「おっ♥ おっ♥ カリ首で愛液を掻き出して、ちんぽの滑りを良くされてます♥ ふっ♥ んふぅ♥ 子作りするための本命精子を溜め込んだキンタマ重すぎ……っ♥ 子宮が揺らされてマゾイキ誘発ぅ♥」 たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ だむっ♥ たちゅっ♥ ぱちゅっ♥ 強い快楽に驚いて押し返そうとする膣肉を、無理やり押し広げて突き入れていく。黄ばんだザーメンが至る所にこびりついた乳肉が手の平の中で弾み、汗と混じってツヤが増していくせいでもっとこのメスにザーメンをぶっかけて美しい肢体を汚したいという仄暗い欲求が湧き上がる。 「おぉ……っ♥ 容赦ないちんコキピストン、すご……あっ♥ 乳肉掴まれながらおまんこほじくられるの好きです♥ ふぅうう♥ んお゛っ♥ お゛っ♥ これされるとぉ♥ ちんぽを気持ち良くするためのオナホ扱いされてる感じがして、お゛っほ♥ またイくっ♥ んふぅ♥」 ずるるるるぅ♥ だちゅっ♥ ばちゅっ♥ にちゅっ♥ たんたんたんっ♥ 腰を振りやすいように鷲掴みにしていた汗ばんだデカ乳に指を食い込ませると、マゾ欲を刺激された膣肉がうねり、ちんぽの表面をのたうち回る。そんな極上のコキ穴に耐えられるはずもなく、せり上がったザーメンをコキ捨てようとピストンを速める。 「種付けを期待しまくりな子宮を押し潰す執拗な腰振り……っ♥ あっ♥ んおっ♥ おっ♥ マゾイキしてるおまんこに追撃して……ん゛お゛っ♥ 積極的に受精を促すために屈服させてるみたいね♥ お゛っ♥ ほぉっ♥ おんっ♥」 だちゅっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ ずにゅにゅっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ アナスタシアは腰に回していた足をちんぽごと自分に向かって抱き寄せ、おまんこで甘々に受け止めながらホールドしてくる。深い絶頂で震える肉ひだはちんぽにしがみつくと、子宮口がディープキスをしてぢゅぅぅぅぅぅっ♥とザーメンを引きずり出そうとしてくる。 「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ザーメンください♥ このまま一番奥目掛けて種付け射精♥ お゛ぉ♥ 子宮の中を濃ゆい精子で染め上げて、受精の仕方を覚えさせるみたいにびゅるびゅるコキ捨ててください♥」 ぐりぐりぐりぃ~~♥ にちゅっ♥ たんたんたんっ♥ ぬぽっ♥ ばちゅんっ♥ 必死に絡みついてくる肉ひだと懇願混じりの射精煽りに我慢できるはずもなく、射精欲求のままに腰を打ち付ける。彼女の足で密着体勢を固定されているため、腰を捻りながら僅かに隙間を作ると、びたんっ♥とキンタマを打ち付けるとどめのひとコキを繰り出す。 「んっ♥ おっ♥ おぉぉぉぉっ♥ お゛っ♥ っほぉ♥ んお゛お゛っ♥ んふぅ♥ ぉぉ~~~っ♥ んぅぅっ♥ イく……っ♥ あぁっ♥」 びゅるるるるるるっ♥ ぼびゅるるるるるっ♥ びゅっ♥ びゅっ♥ びゅるびゅる♥ せり上がっているのが分かるほど凝り固まったザーメンが、尿道を押し広げながら無防備な子宮目掛けてぶつけられる。粘ついた下品な射精音が子宮から伝わる振動で感じ取れるのか、アナスタシアは逃がさないように足の拘束を強めたまま、膣肉でちんぽにむしゃぶりつく。 「ふぅうう♥ んっ♥ お゛ぉ……♥ ザーメン多すぎます♥ こんなに出されたら強制的に排卵させられてしまいそうね♥ ぉっ♥ お゛ぉっ♥ 精子が染み込んだ子宮に追加の種付け……っ♥ んんっ♥」 びゅるっ♥ ぶびゅるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅる♥ どぷどぷっ♥ ザーメンを打ち付けられる重たい快楽を逃がそうと腰が浮き上がっているが、そのせいで腰の密着感がより高まりザーメンを残らず受けとめている。最後に残った少量のザーメンすら吸い出され、肉ひだを器用に使って出し残しがないか確かめてくる。 「ふ~~~~……っ♥ ふ~~~~……っ♥ んっ♥ はぁ♥ 繁殖することしか頭にない最低な射精、とってもかっこよかったわ♥ 何度も孕め♥ 孕め♥ って、ちんぽを振り下ろしてくるから、メスの本能くすぐられまくり♥ 危うく卵子差し出してしまうところでした♥」 彼女は腰に抱き着いて恋人同士の甘々な種付けの余韻を堪能しようとしているが、目の前のヤリチンに仕立て上げたオスが乳肉を掴んでレイプまがいの種付けをされたため、きゅ~♥とガチ恋している子宮が甘く締め付けてくる。 「くすっ♥ お顔がにやけてるわよ♥ 受精できない方が繁殖交尾をいっぱい楽しめるから、たった一回で孕ませたらもったいないものね♥ しかも明日からは一日中交尾しまくりの生活だもの♥」 ザーメンを叩きつけられて蕩けていた顔を落ち着かせながらも、うねる肉ひだで愛液をちんぽにまぶしながら誘惑してくる。射精したての敏感なちんぽは、その程度の刺激ですら快楽となり、射精欲が湧き上がってくる。 「それともぉ♥ 一足先に、今日から繁殖前提の交尾生活を始めましょうか?♥ ちんぽハメたまま抱きしめ合って、ザーメンを作ったそばから即コキ捨て♥ 精子を作る機能を高めながら、上手に種付けできるように練習するの♥」 そんな彼女の提案はムラついたちんぽを再び振り下ろす音と、ドスケベグラドルがマゾイキした「お゛お゛っ♥」という媚び声にかき消される。彼女の言葉通り、夜が明けるまでその音は途切れず、余すところなく子宮へとザーメンが注ぎ込まれていったのだった。