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アナスタシアにグラドルの仕事を活動休止させて繁殖目的の同棲交尾生活をする話

※こちらの小説は同日投稿の小説、「ロシア産ドスケベグラドル彼女アナスタシアとラブラブ同棲交尾生活する話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。 https://minus028.fanbox.cc/posts/7432831  彼女の誘惑に流されるまま仕事を辞めて、交尾生活に入ってから早一週間。食事や睡眠以外は毎日アナスタシアと交尾をし続ける極上の生活を過ごしている。とはいえ、一日二日程度ならまだしも、毎日ぶっ続けで交尾し続けられるほどの体力も精力もないため、何日か置きにキンタマを休ませてザーメンを溜め込ませる日を作っている。  今日がちょうどその休みの日で、交尾部屋として新たに借りた、自宅にしている部屋の隣で彼女と一緒に英気を養っている。リラックスするだけであれば生活している部屋の方が落ち着くが、今日の目的は少しでも多くザーメンを作ることである。そのため、掃除をしても落ちないほど性臭が立ち込めるこの交尾部屋にいる。  アナスタシアはソファーに腰かけるこちらの足の間に体を潜り込ませて、谷間がのぞくラフな格好でスマホをいじっている。メスの肢体の柔らかな感触と、性欲をそそるはみ出た乳肉、それでいて絶妙にオスが交尾欲求を抑えられる程度に露出が控えられている。 「くすっ♥ 突然の活動休止だったから、結構話題になってるみたいね♥ 休止理由は特に言ってなかったから、根も葉もない憶測がたくさんネットニュースになっているわ♥」  繁殖交尾をしまくりたいからという本当の理由を伏せながら、人気トップのグラドルが活動休止をいきなり発表したため、大きな反響を呼んでいた。一週間たった今でもニュースサイトのトップを飾っており、休止理由も明らかになっていないことから様々な憶測が飛び交っている。 「病気説とか、別事務所への移籍の準備だとか、いろいろ記事が出回っているわね♥ 他にも……あぁ♥ これとか面白いわね♥ AV女優へ転向するんじゃないか、ですって♥」  その内容は純粋に彼女を心配する内容から与太話レベルのものまで幅広かった。それだけ彼女が世間から注目を集めているという事でもあるが、その中でも特に下世話な、男の粘ついた下種な勘繰りが透けて見える記事だけを優先的にピックアップして見せてくる。 「えちえちボディのグラビアアイドル、アナスタシアはぁ♥ オスたちのオナペットとしての適性が高いから、AVに出演するんじゃないか、って事実のないほとんど願望混じりの最低な記事ね♥」  他人からの評価などまったく気にしないため、普段はエゴサなどはしていないが、こうしてオスの独占欲を刺激するために彼女が絶対に見ないようなゴシップばかりを集めている。そのまま下へとスクロールしていくと、この記事に寄せられたコメントが表示される。 「くすくすっ♥ みんな好き勝手に、アナスタシアがAVに出演するならどんなのが見たいか書き連ねているわね♥ Jカップのデカ乳を活かしたパイズリ特化の企画ものとかぁ♥ マシュマロボディに抱き着いてがむしゃらに腰を振る汗だくセックスが見たい、とか♥ 本当はオナペットどころか、貴方だけの繁殖相手なのに♥」  内容に目を向けると、記事の内容に乗っかる形で個々人の欲望を匿名で吐き出している。それを一つ一つ読み上げてくるせいで、そんな妄想じみた性欲をぶつけられるのは自分だけと分かってはいても、ちんぽのイラ立ちを高まっていく。 「これなんてなかなか的を射ているわ♥ あの清楚そうなアナスタシアが尻の前に跪いて、オスのアナルをベロベロ舐め回すド変態プレイをさせてみたいんですって♥ やんっ♥ このコメントのないように心当たりがありすぎますね♥」  奇しくもついこの前、彼女にされたプレイと全く同じ内容の書き込みがあり、優越感がムラムラと沸き立つ。誰もが羨む妄想を毎日叶えられているということを、改めて実感させられる。 「AVなんかよりも甲斐甲斐しくてねちっこいアナル舐めだったわよね♥ シワの一本一本に丁寧に舌を這わせて唾液を染み込ませながら、ほぐれ切ったアナルを舐めしゃぶってましたから♥ いつも以上にキンタマが活性化してそのあとず~っと交尾しまくり♥」  コツは掴んだから、今度は腰が抜けるほど下品に舐めしゃぶってあげますね♥と、耳元で囁かれる。前回してもらった時の快楽を思い出して、脈打ちそうになるキンタマを必死に抑え込むが、囁いてきた当の本人は我関せずとばかりに記事をスクロールしていく。 「あとはぁ……♥ これとかとっても具体的に書かれてます♥ Jカップ痴女グラドルの凄テクご奉仕ピストンで、キンタマが枯れるまで絞り尽くされる騎乗位腰振りセックス♥ 腰の上にガニ股で跨って、ちんぽをつけ狙うセックスが大好きな痴女って設定でオスに交尾を仕掛けるところが見たい、って書いてるわね♥」  媚びた声音で妄想を読み上げられ、平静を装うとしていたキンタマがドクンッ♥と力強く跳ねて、固くなったちんぽが彼女のデカ尻に押し付けられる。キンタマを休ませる日のため、努めて興奮しないようにしているオスに、畳みかけるように誘惑してくる。 「他の書き込みにも共通しているけれど、私がドスケベに迫るギャップが見てみたいのね♥ 貴方は見慣れてるかもしれないけど、あのクールそうなアナスタシアが痴女だったら、って妄想ばっかり♥ キンタマをイラつかせるドスケベボディのくせに、自分から交尾仕掛けちゃうくらいちんぽが大好きって設定が一番シコれるんですって♥」  囁かれる声音にフェロモンのこもる湿った吐息が混じり、そのせいでぐつぐつと精子が煮詰まっているのが感じ取れる。彼女にもそれが密着したデカ尻から伝わっており、むっちりと柔らかいエロ肉を押し付けるようにして性欲を逃がさず閉じ込める。 「せっかくだから味わってみない?♥ 現役Jカップグラドルの凄テクご奉仕♥ ここ最近はず~っと貴方におまんこをほじくられてマゾ欲求を満たしてもらってましたから♥ そのお返しとして私が騎乗位で腰を振るパコハメ繁殖交尾♥ この書き込みにある通り、キンタマが空っぽになるまで絞り尽くしてあげます♥」  性欲でムラついていたらすぐにうなずきたくなる提案だが、一応名目上は今日一日キンタマを休ませて、明日以降の繁殖交尾で大量の新鮮なザーメンを注ぎ込めるようにするという目的がある。そのため、どうしたものかと煮え切らない態度でいると、彼女がおかしそうに笑う。 「あら、半日も休んだのだから十分でしょう?♥ ただでさえ濃ゆ~いザーメンを作るのが得意なキンタマが繁殖交尾をたっぷり経験して、オスとしての魅力を高めているんだから♥ ほんの少し挑発するだけで、ゼリーザーメンで満たされまくり♥ むしろさっさとコキ捨てないとキンタマの中で凝り固まっちゃいますよ♥」  知らないうちにずっしりと重たくなり始めているキンタマを、デカ尻で押し揺らしながらこちらへと体の向きを変えると、そのままソファーへと押し倒してくる。 「あぁ、それともこうやってぇ……♥ 妄想と同じようにオスを押し倒しながら腰に跨って、私から交尾を仕掛けられる方が好みかしら?♥ キンタマを休ませる日でもお構いなしに逆レイプ♥ 大好きなオスのちんぽと交尾するために、ムラつきに任せて元々の予定も無視してセックスアピールしてしまうの♥」  甘ったるい媚び声でこちらが抵抗する気を奪うと、胸板に乳肉を掠めながら体を起こす。そのまま、見せつけるように布面積の少ないホットパンツをずり下ろすと、粘度の高い愛液の糸が引いたおまんこが露わになる。 「私もず~っとムラつきっぱなしのオスに抱きしめられながらキンタマを押し付けられて、興奮した吐息を浴びせかけられてましたから♥ おまんこから愛液が垂れまくり♥ 交尾上手な痴女グラドルが徹底的にザーメンを絞り尽くして、骨抜きにしてあげます♥」  いつぞやと同じように慣れた手つきでこちらのズボンを下ろし、勃起したちんぽを外に出すと、竿の部分に割れ目をあてがって固定する。それを何度か擦りつけてちんぽに愛液を馴染ませると、クリトリスが亀頭に触れて甘い声を漏らす。 「んっ♥ ふっ♥ メスの匂いで上書きしたちんぽの上に、おまんこを構えてドスケベ蹲踞♥ むっちむちの太ももとデカ乳を見せつけながら、んっ♥ 勃起ちんぽを挿入ぅ……んおぉっ♥ おっ♥ んんっ♥」 にちゅっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ ぱちゅんっ♥  足を開きながらデカ尻を持ち上げてちんぽに狙いを定めると、透明な愛液がとろとろと垂れる。既にマゾメスローションでコーティングされたテカつきちんぽにゆっくりと振り下ろすと、にちにち♥と膣肉をかき分ける下品な音を立てながらおまんこの奥へと挿入される。 「おっ♥ ぉぉっ♥ はぁ♥ 一気に奥まで挿入して、子宮口が触れ合う距離まで迫られてるわね♥ んふぅ♥ ハメ慣れてちんぽの形を覚えているから、お互いが気持ちよくなれるようにカリ首と膣肉の弱点がぴったりフィットしてます♥」  挿入した瞬間に肉ひだが一斉に絡みついて、隙間を埋めながら我先にと媚び倒す。普段であればここから好き勝手に腰を振っておまんこの感触を楽しみながら、性欲に身を任せて種付けするのだが、主導権を彼女に握られているためもどかしさが募る。 「ヤリチンのオスの得意技の、メスをハメ潰すドスケベピストンが出来なくてつらそうね♥ でもでもぉ♥ これは痴女のマゾメスの逆レイプ交尾ですから♥ おまんこが気持ち良くなるように……んっ♥ ちんぽ♥ 使わせてもらいます♥」 にちゅっ♥ ぬぷぷぷぷぷぷっ♥ ぱちゅんっ♥ ぬちゅっ♥ ずるるるるぅ♥  無様にマゾイキしないように、アナスタシアが長く快楽を感じられるための腰振りに、思わず声が出る。焦れったいスローピストンのせいで、肉ひだが一本ずつカリ首の上を滑って分泌したての愛液を上塗りされる。 「ふっ……♥ んんっ♥ ぉっ♥ ふぅうう……♥ デカ乳揺らしながら、こんなドスケベな体勢でザーメンを絞り取りにきてるのを見てたら、キンタマに効きまくり♥ おっ♥ こんな格好なんて、下品でえっろぉ~いメスが大好きなオスの前でしかできないわね♥」 たちゅっ♥ たちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ぱちゅんっ♥ にちちちちっ♥  ピストンが出来ないようにこちらの下腹部に手をついて、腰をヘコつかせておまんこを振り下ろされる。それでいてちんぽを引っこ抜くときには膣肉を締め上げて、裏筋やカリ首に膣肉を纏わせ、自分の快楽を高めながらも交尾テクを使って快楽を注いでくる。 「やんっ♥ まだ少~しカリ首に肉ひだを引っ掛けてるだけなのに、息が荒くなってます♥ あんなに種付け交尾してきて耐性が出来てきたはずなのに♥ 同棲したての頃の、チン媚びピストンに弱いちんぽに逆戻り♥ んっ♥ くすっ♥ そんなに気持ち良そうなお顔してたら、交尾に熱が入っちゃいます♥」 ぶちゅんっ♥ たぱんっ♥ ぶっぽぶっぽっ♥ つぷぷぷっ♥ ばちゅんっ♥   正面からでも分かるくらいエロ肉がたっぷりついたデカ尻が波打ち、ピストンのたびに真っ白な柔肌からメスのフェロモンが振り撒かれる。それを身を休めていたキンタマにたっぷりと浴びせかけられ、ザーメンを作るために叩き起こされる。 「同棲してすぐの貴方は奥手で遠慮がちだったから全然手を出してくれなくて、私ばっかり交尾のお誘いしまくり♥ ヤリチンの素質があるバキついたちんぽを煽り倒して交尾おねだりしてたわね♥ その時と同じように腰を振り下ろしてぇ♥ んふぅ♥ んぉっ♥ 子宮に密着する深~いピストンです♥」 にちゅっ♥ たちゅたちゅっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ ばちゅっ♥  淫靡に揺れるドスケベボディもさることながら、散々その肢体をオナペットとしてあらゆるオスに使われてきたメスが、ちんぽに跨ってソファーを軋ませながら交尾を仕掛けてくる姿に優越感をムラつかせる。 「どうですかぁ?♥ ハメ心地抜群のドスケベなおまんこでぇ♥ 稼いだお金を彼氏のために貢いじゃうマゾメスでぇ♥ セックスばっかり上手なメスのはしたな~い腰振り♥ んおっ♥ ぉぉっ♥」 ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ たぱぱっ♥  ちんぽに浮き上がった血管の凹凸すらもぴったりと吸着し、根元から亀頭の先まで満遍なくシゴいてくる。その上、わざとオスが悦ぶ言い回しをしておまんこをヒクつかせ、ちんぽを気持ち良くすることに余念がない。 「射精欲求を高めた後はぁ♥ 奥までハメたまま腰を捻って、肉ひだでちんぽを磨き上げるドスケベな壺洗い♥ あんっ♥ ザーメンぶっこ抜かれそうなったからって、デカ尻を掴んで止めちゃダメよ♥ そんな悪さをする手はぁ♥ 恋人握りで絡め取ります♥」 にちにちっ♥ ぬぷぷぷっ♥ ぬちっ♥ ぬちっ♥ ぬっぽぉぉぉ♥  腰を深くまで落としてびっしりと生え揃った肉ひだにカリ首を添えると、左右に腰を捻って撫でまわしてくる。ピストンの快楽に慣れ始めていたところに、全く異なるチン媚びにキンタマが過剰に反応する。何とか止めようと伸ばした手も、それより先に彼女の手に絡め取られて身動きを封じられてしまう。 「んっ♥ はぁ♥ こうやって手を握ってラブラブな雰囲気を作って、ちんぽを丹念に練り回したら快楽の逃げ場がなくなってしまうわね♥ んおぉ♥ ただでさえ手加減なしの甘々な腰振りでザーメンが煮詰まってるのにぃ♥ 腰を捻るドスケベな交尾テクで追い打ち♥」 ぬちゅっ♥ ずりゅっ♥ ずりゅっ♥ にちにちにちっ♥ にゅるるっ♥  恋人握りをする指に優しく握り返され、ガチ恋して愛されていることを言葉にせずとも伝えられる。アナスタシアも膣肉の弱点をカリ首が擦れて甘イキをしているため、肉ひだとの滑りが良くなっていく。 「腰を何とか打ち付けようと動かして、射精したいのね♥ ず~っと肉ひだに纏わりつかれて、作りたての精子をつけ狙われてますから♥ トロトロにほぐれ切ったマゾおまんこに思いっきり擦りつけて射精したがってます♥」  ねちっこく左右に振り乱していた肉ひだブラシをぴたりと止めると、こちらの手を握ったままこちらの体に寝そべってドスケベボディを押し付けてくる。胸板に乗せられた柔らかな乳肉はむっちりと歪み、ムラつきを誘発するために汗ばんだ柔肌を擦りつける。。 「それじゃあ、繁殖相手のオスのザーメンを残らず搾り尽くすためにぃ♥ 本気の交尾、仕掛けちゃいます♥ こうやって抱き着きながら腰だけを使って、オスに媚びまくりな逆種付けピストン……ん゛お゛ぉぉっ♥」 ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ ヘコっ♥ たぱんっ♥  デカ尻だけを器用に持ち上げながら、腰をヘコつかせてストロークの短いピストンを振り下ろしてくる。先ほどまでのピストンとは異なる、射精を促しザーメンをぶっこ抜くことに特化した腰振りで愛液を撒き散らす。 「お゛っ♥ お゛っ♥ 発情期のワンちゃんみたいに腰を振って、えっろぉ~い種乞い♥ んぉっ♥ んふぅ♥ 肉ひだがたっぷり引っ掛かるように角度を付けながらぁ……ぉぉっ♥ けだもの交尾しちゃってます♥」 たぱっ♥ たぱっ♥ ぶちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ ばちゅんっ♥  ただ腰を振るだけでなくしっかりと膣肉を締め上げて、根元からザーメンを絞り出すように腰を動かしてくる。そのくせ体は動かさず、たっぷりとついた男好きするエロ肉を押し付けてこちらの顔を覗き込む。 「お゛っ♥ お゛お゛っ♥ ほっ♥ んんっ♥ かっこいいオスのお顔を独り占めしながら、貴方がいつもしてくる種付け優先のはしたな~い交尾をマネしちゃいました♥ 交尾のたびに子宮をいじめ倒すピストンをやり返して、蕩けたお顔にベロチューです♥」 ずりゅずりゅっ♥ たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ぬっぽぉ♥ たぱんっ♥  あと少しで膣肉に収めたちんぽがすっぽ抜けてしまう、というギリギリまで膣肉を引き抜いて、おまんこを振り下ろす大振りで素早いピストンに少しずつザーメンが昇ってくる。荒い吐息を吐くこちらの顔を至近距離でじ~っ♥と見つめたかと思うと、そのまま唇を落としてベロチューでこじ開けてくる。 「恋人握りで押さえ込まれて、乳肉もデカ尻も触れないイラ立ちはぁ♥ おまんこにぶつけるついでにラブラブベロチューで解消しましょう♥ お口の中で唾液を交換しながら舐め回して、ザーメンコキ捨てることだけを意識するの♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ じゅるるるっ♥」 たぱんっ♥ たぱんっ♥ ぶっぽ♥ ぶっぽ♥ ずるるるるぅ♥ にちゅっ♥  肉ひだにカリ首を引っ掛けて性欲を解消しても、発散しきれないオスの繫殖欲求をアナスタシアとのベロチューで解消していく。唇を押し付け合うブチュキスで唾液をこぼさないように閉じ込めながら、彼女の舌に纏わりつく甘ったるい唾液を舐めしゃぶる。 「ぁむっ♥ ちゅばっ♥ んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ~~……♥ ちゅぷっ♥ んふぅ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ んむっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥」 ずちゅっ♥ たぱんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ ずぷぷっ♥  しっかりと握りあった指先で手の甲をすりすりと撫でられ、こっそりとオスにだけ伝わるように愛情表現をしながら、濃厚なベロチューと逆種付けピストンでドスケベに迫り情緒を乱してくる。 「ぢゅるるるるっ♥ んっむっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ♥ ちんぽの形を覚えたおまんこの専用ドスケベピストン、気持ち良いですね♥ ベロチューに合わせて腰振ってるから、唾液を啜り上げる下品な音がザーメンをぶっこ抜かれる音だと勘違いして、ちんぽ跳ねまくりです♥」 にゅるるるぅっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ ちゅぱちゅぱっ♥ ぶちゅんっ♥  体重をかけながら肉厚なデカ尻を振り下ろして、徹底的にキンタマを押し揺らして精子の出を良くしようとしてくる。舌使いが激しくなるにつれて腰振りのスピードも速まり、ザーメンを受け入れようと子宮口が吸い付いてくる。 「このまま出して頂戴♥ ドスケベ痴女グラドルの甘々逆レイプで種付け射精♥ んお゛っ♥ しつこくベロチューして、キンタマにへばりついたザーメンまで一滴残らず搾り取ってあげます♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ んんっ♥ じゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥」 みちみちぃ♥ たぽんっ♥ ばちゅんっ♥ ずぶぶぶぶっ♥ だちゅんっ♥  何度ハメても飽きることのない柔肉おまんこと、その奥でちんぽにむしゃぶりついてくる子宮に汗だくの腰を密着させる。ベロチューで絡め取られながら、オスの粘ついた欲求を肯定されて、キンタマが痙攣しながら大きく跳ねる。 「お゛お゛ぉぉっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ んふぅ……っ♥ んふぅ……っ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるるるっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥」 びゅるびゅる♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるるるるるるっ♥  握った手に力を込めながら、示し合わせたわけでもなく同時に絶頂する。アナスタシアは腰が抜けたのかべちんっ♥とキンタマにデカ尻を打ち付けたまま、ちんぽが深く突き挿さった状態で動けず、根元までちんぽをハメ入れたまま子宮の奥でザーメンを受け止める。 「んんっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ んお゛ぉっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅばっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥」 びゅぷっ♥ びゅっ♥ びゅるびゅるびゅる♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅっ♥  最上級のグラドルのドスケベボディを全身で受け止めながら、キンタマの中身をすべて注ぎ込む後先を考えない種付けに耽る。彼女は力が抜けているくせにベロチューだけはせがんできて、ムラついた吐息を漏らしながら舌を絡ませてくる。 「ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ 子宮が黄ばんだザーメンでいっぱいになるまで中出しされちゃいました♥ 最後は重~いピストンでちんぽを子宮口にへばりつかせて思いっきり射精してましたから♥ 気持ち良すぎてお口が緩んでますよ♥」  ザーメンを出し切ったのと同時に、ねちっこいベロチューからも解放され、新鮮な空気を肺いっぱいに取り込む。ベロチューしている間はずっとアナスタシアから吐き出されるフェロモンまみれの吐息を吸っていたため、射精したてにもかかわらずキンタマがジンジンと熱くなる。 「あはぁ♥ 息を整えるのに夢中すぎて、お口から唾液が垂れてるわね♥ そのまま動かないで♥ んれぇぇ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ むちゅっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ はい♥ 綺麗にできたわよ♥」  口端から垂れた唾液を、舌をべったりくっつけながら舐め上げられる。ついでとばかりに塗り広げられるせいで、口元にも唾液がへばりつき舐め取られる前よりもメスの匂いでマーキングされる。 「やんっ♥ 腰が抜けちゃって動けそうにないから、ちんぽハメたままでいいですかぁ?♥ 射精しそうになったら下から突き上げたり、好き勝手に中出ししていいですから♥ 手をつないで抱き合いながら、ちんぽで蓋をしてぇ♥ 子宮の中にザーメンを閉じ込めてましょうか♥」

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このアナスタシアには突然マタニティ写真集とか出版してファンの情緒を滅茶苦茶にしてほしい

オーメイヘン


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