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危険日マゾアイドル桑山千雪と繁殖前提のラブラブ交尾で孕ませる話

※こちらの小説は同日投稿の小説、「ドスケベマゾアイドル桑山千雪と仮眠室で完全合意の逆夜這い種付け交尾する話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。 https://minus028.fanbox.cc/posts/7255068  千雪に夜這いを仕掛けられて初めて生ハメ交尾をしてから一か月後。あの一件以来、理性のタガが完全に外れ、お互いが慎重に引いていた一線を踏み越えてしまい、事務所の仮眠室以外でも交尾をするようになっていた。ある時は、泊りがけの地方ロケで宿泊した温泉宿で、声を押し殺しながらスローセックスしたり、またある時は、休みが重なった日に千雪がこちらの家に泊まり込み、新婚さながらの初々しくも激しい交尾をしていた。  そのどれもがコンドームを一切使わない生ハメ交尾ばかりで、少し前まで頭の片隅に残っていた担当アイドルと妊娠の可能性があるセックスはまずい、という気持ちが薄れていっている。それどころか、千雪を積極的に孕ませようとするオスの本能が交尾を重ねるごとに大きくなり、今では危険日に近い日でも生ハメ交尾を繰り返している。  その上、千雪からは月初めの仕事のスケジュールの打ち合わせの際、毎回のように一番近い危険日を共有されている。彼女曰く「プロデューサーさんにも知っていただいた方が調整しやすいですから♥」と明らかに交尾の日程を意識しており、こちらが危険日付近の交尾を狙っていることがバレている節がある。  そんな辛うじて最後の一線を踏み越えないだけの分別がある状態のまま、普段はそれをおくびにも出さず、担当アイドルたちに変わらず接しながら仕事に取り組んでいる。しかし、今日に限っては危険日当日の千雪と事務所に二人きりという状況に平静を乱されている。 「……っ♥ ふっ……♥ んんっ……♥」  以前にも事務所に二人きりの時があったが、危険日当日は交尾しないという二人の間での暗黙の了解があり、その時は何事もなく仕事ができていた。しかし、今日の千雪はソワソワと落ち着かない様子で太ももを擦り合わせ、交尾を待ち望むようにこちらを盗み見ている。 「んっ……♥ ふっ……♥ ……っ♥」  クッションを抱きしめながらこっそり乳首を引っ掻いて、浅い呼吸を繰り返して、明らかに交尾待ちをしたメスの顔で手近なオスを誘引する。その濃厚なメスの匂いは、鼻腔を通じてじっくりとキンタマへと染み込んで、目の前のメスを無視させなくしている。 「ふぅうう……♥ ふぅうう……♥ んふぅ♥」  あの発情ぶりでは、ここで悩まし気な吐息を漏らす千雪に声をかけて仮眠室に連れ込めば、簡単に危険日生ハメ交尾が出来るだろう。しかし、現役かつ自身が担当するアイドルに手を出すだけでは飽き足らず、孕ませてしまうのはご法度だというなけなしの理性が咎め、葛藤が胸の内に渦巻く。 「……プロデューサーさん♥」  そんなこちらの心情をよそに、火照った体を持て余した千雪がおずおずと声をかけてくる。そちらに目を向けると、期待と気恥ずかしさが入り混じる蕩けた表情でこちらを見つめており、普段とは似ても似つかない媚びた声を紡ぐ。 「少し横になりたくて……♥ 仮眠室、使わせていただきますね♥」  遠慮がちながらも交尾欲求を前面に押し出したお誘いに、ほんの一瞬動きが止まり、次いでちんぽがドクンッと反応する。千雪は返答を待たずに、ゆっくりと仮眠室へ向かうと、ちらりとこちらを流し目で目配せしてから中へと入っていく。  千雪からのセックスアピールに完全にちんぽが反応してしまい、落ち着かせようとする理性を振り切って交尾する気になってしまっている。レイプ魔のごとくさっさと追いかけてハメ潰そうと腰を浮かしかけ、せめてゴムだけでも用意しなければと思い立ち、しばらくカバンの中を漁っていると、何かの時に使いきれずカバンの中で放置されていた、ゴムが1個だけ入ったコンドームの箱が見つかる。何とかこれ1つで交尾欲求を鎮めなくては、と逸る気持ちを押さえつけ仮眠室の扉に手をかける。  しかしそんな浅はかな考えは、ベッドで横になる千雪を見た瞬間に溶け落ちる。寝そべった彼女のシャツのボタンは外れていて、ブラジャーは脱ぎかけ。スカートはめくれ上がり、愛液がたっぷりと染みた下着が丸見えとなっており、交尾しやすいように足をガニ股に開くハメ待ちポーズでおまんこをいじりながら、目の前に立つオスを今か今かと待ち構えている。 「んっ……♥ ふぅうう……♥ んぅぅっ♥ ふっ♥」  そんな言い逃れできない交尾おねだりに、手に持っていたコンドームをなけなしの理性とともに投げ捨て、ズボンを脱ぎながら彼女へと近づく。ベッドを軋ませ、覆いかぶさるように彼女の頭の隣に手をつくと、期待感が漏れたのか、白い喉を鳴らして口腔に溜まった唾液を嚥下する。 「くすっ♥ プロデューサーさん、見てください♥ 大好きなオスとの本気の孕ませ交尾を勝手に期待してぇ♥ おまんこがとろとろホカホカになっちゃました♥ こうやって左右に開くと、粘ついた愛液が溢れてきちゃいますね♥」  ぴったりと閉じられたおまんこに指を引っ掛けて左右に開くと、ねっとりとした透明の愛液がピンク色の膣肉に絡みついているのがよく見える。愛欲の滲んだ瞳でこちらを見つめ、その細待った淫猥な流し目と、寝たふりをすると言う最低限の言い訳すらせず、交尾を心待ちにするメスに言い聞かせるように声をかける。 ――千雪、今からお前を孕ませるからな 「……はい♥」  半ば命令にも近い乱暴な宣言にもかかわらず、膣肉をひくつかせながら、おまんこをこちらへと差し出してくる。固く勃起したちんぽをべちんっ♥と太ももの付け根を打つように乗せると、パンツを剥ぎ取って濡れそぼった膣肉に狙いを定める。 「腰を振り上げてぇ♥ おまんこをじ~っと見つめられてます♥ ここにとろとろにほぐれ切ったおまんこに、ちんぽを密着させてぇ……っ♥ んっ♥ やぁん♥」  亀頭の先を興奮によって敏感になったおまんこにくっつけると、こちらの太ももに両手をついて反射的に押し返そうとしてくる。もちろん彼女も本心から拒絶しているわけではなく、過剰に快楽を感じ取った膣肉を守るようにとっさに押しのけていただけで、込められた力も弱弱しい。 「散々プロデューサーさんと生ハメ交尾をしてきたのにぃ♥ 卵子を仕留められるって自覚したおまんこが怖気づいて、咄嗟にちんぽを押しとどめちゃいました♥ 発情フェロモンを振り撒いてキンタマをイラつかせたくせに、直前でお預けされて怖~いお顔になっちゃってます♥」  程よく柔肉のついた華奢な両腕では、仮に全力で力を込めたとしても簡単に押し返してレイプ交尾が出来てしまうという事実に、ちんぽのイラ立ちが高まってくる。むしろ、太ももに置いた手でスリスリと撫でつけて、嗜虐心を煽りレイプをねだっているようにも見える。そんな彼女の手を押し退けるようにして、ゆっくりと膣肉へと埋めていく。 「ん゛っ♥ お゛お゛ぉぉっ♥ ちんぽ、ふっとぉ♥ お゛っ♥ んんっ♥ ふっ♥ ふぅうう♥ おほっ♥」 にちゅっ♥ にゅるるるるるっ♥ とちゅんっ♥  閉じようとする足を無理やりガニ股のまま開かせながら、腰を突き出して根元までハメ入れる。いつも以上に熱を帯びた膣肉は締め付けが強いながらも、たっぷりとため込んだ愛液によって滑りがよく、少し力を込めるだけであっさりと子宮口まで到達する。 「んっ♥ はぁ♥ いつも優しいプロデューサーさんに、繁殖欲求満たすこと最優先のレイプ交尾を仕掛けられちゃいました♥ んっ♥ 強引にちんぽを挿入しただけなのに、ぞわぞわした快楽で腰が浮きまくり♥ プロデューサーさんの腰で押さえつけてもらわないと、自分から交尾おねだりしちゃうところでした♥」  ちんぽの下に組み敷いたドスケベボディを僅かに揺らし、密集した肉ひだをカリ首に絡みつかせて快楽を得ようとしてくる。事務所のアイドルたちを一歩引いた立ち位置から優しく見守る普段の姿からは、似ても似つかないハメ乞いアピールにピストンを振り下ろす。 「あっ♥ んふぅ♥ おんっ♥ へばりついた肉ひだを振り払ってぇ♥ おまんこの深~いところまで押し広げるための強~いピストン♥ おっ♥ たくさん揉み解してザーメンを残らず注ぎ込めるように種付けの練習されてます♥」 ずちゅっ♥ ぱちゅんっ♥ ずろろろろぉ♥ どちゅっ♥ にちちっ♥ ぱんっ♥  度重なる交尾でプロデューサー専用のおまんこと言っても差し支えないくらい、ちんぽの形にフィットする膣肉だが、その締め付けは全く衰えず、むしろこちらの好みに合わせてキツめに窄めてくる。 「プロデューサーさんにべた惚れしてるドスケベなアイドルを組み敷いて、繁殖前提のはしたな~い交尾してますから♥ んっ♥ 優越感がすごいですね♥ あっ♥ んお゛ぉ♥ ぉっ♥ このちんぽを密着させてるところに卵子を抱え込んでてぇ♥ いつでも受精できるように排卵寸前なんですよ♥」 にゅぽっ♥ たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅっ♥ ばちゅんっ♥  カリ首に掻き出された愛液が下腹部に纏わりつき、腰を打ち付けるたびに下品な水音を立てて飛沫が飛び散る。子宮口が亀頭に吸い付き隙あらばザーメンを引きずり出そうとしてくるため、歯を食いしばって無様にお漏らし射精をしないように堪えている。 「んぅっ♥ はぁ♥ おまんこをほじくるのに夢中になっちゃってるプロデューサーさんに抱き着いてぇ♥ デカ乳を押し付けながら愛情たっぷりのハグです♥ くすっ♥ こうしてると、愛情をたっぷり感じてぇ♥ このえっろぉ~いメスが自分からザーメンねだってるのが伝わっちゃいます♥」 ずるるるるぅ♥ どちゅっ♥ ぬぷぷぷっ♥ ばちゅんっ♥ ぬっぽぉぉ♥  両手を広げてこちらの首に絡めると、優しく抱き寄せて愛情表現をしてくる。デカ乳をこれでもかと押し当ててドスケベボディを強調しながらも、こちらのピストンを一切邪魔しないように腰や背中を撫でつけてくる。 「やんっ♥ いつでもベロチューできるくらいの至近距離で見つめ合ってるとドキドキしちゃいますね♥ ふっ♥ んんっ♥ プロデューサーさんの真剣なお顔かっこいいな~♥ 荒々しい吐息が混ざり合って興奮しちゃうな~♥ なんて考えちゃうくらい焦れったい距離感なのにぃ♥ ん゛お゛っ♥ んふぅ♥ 下半身はレイプ同然の激しい交尾ですから♥ ちんぽが混乱しちゃいますね♥」 たちゅたちゅたちゅ♥ ぶちゅんっ♥ むちゅ♥ にゅぽっ♥ ばちゅんっ♥  少しでも唇を突き出せばベロチューできるほど千雪に迫るが、彼女の媚びた声をもっと聴いていたいという身勝手な欲望から、キスを落とさずこの数ミリの距離を維持する。彼女もそれが分かっているのか、ベロチューしたい気持ちを押さえ込み、目の前のオスに興奮してもらえるように甘ったるい声を漏らす。 「それじゃあ、混乱しまくりなちんぽが勘違いしないようにぃ♥ このかっこいいちんぽに負けました♥ プロデューサーさんのお嫁さんとしていっぱい交尾させてください♥ って、ラブラブアピールです♥」 ぎゅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ たちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ ぶちゅんっ♥  ちんぽに伝わるように膣肉を何度も締め付けて、目の前のオスに媚び倒してくる。お嫁さんという言葉を無意識に反芻すると、千雪をお嫁さんにするか迷っていると勘違いしたのか、首に回して抱き寄せていた腕に力を込めると唇を耳に寄せる。 「私がプロデューサーさんのお嫁さんになったらぁ♥ 精のつく料理をいっぱい作りますし、毎日キンタマを揉み解すマッサージをして、ザーメンを作るお手伝いも出来ますよ♥ あとはぁ……♥ このヌルついた発情おまんこをいつでも使い放題♥ プロデューサーさんのためだったら、何人でも赤ちゃん産んじゃいます♥」 ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ どぷんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぺちんっ♥  アイドルとしての立場が完全に頭から抜けた、一匹のメスとしての彼女をお嫁さんにしたときの妄想を掻き立てる誘惑に流される。もとよりヤリ捨てなどするつもりもなかったが、そっちがその気ならとばかりに、「絶対に孕ませる」「オナホ嫁として独り占めしてやる」という気持ちのこもったピストンを振り下ろす。 「んぅぅっ♥ あはぁ♥ 子宮を揺らされながら口説き落とされてぇ♥ ちんぽでプロポーズされちゃいました♥ おっ♥ ほっ♥ おんっ♥ んっ♥ はぁ~い♥ 桑山千雪はぁ♥ プロデューサーさんと結婚します♥ いっぱい交尾するためにアイドルを引退してぇ♥ ちんぽに媚び倒しまくりなお嫁さんとして、精一杯ご奉仕しますね♥」 たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅっ♥ ぬちゅっ♥ たぱたぱっ♥  ノリノリでプロポーズを返され、興奮が最高潮まで上り詰める。もしものために危険日に備えて溜め込んだザーメンは、あふれ出るギリギリのところで引っ掛かり、許可が出るのを待っている。 「くすっ♥ 煮詰まったザーメンがもう出そうになってます♥ 私もプロデューサーさんの濃ゆ~い精液欲しいです♥ このまま婚約者同士が愛し合う、甘~い雰囲気の中でいっぱい射精しちゃいましょうか♥」 たちゅたちゅたちゅっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥  耳元に唇をくっつけたまま頬擦りし、抱きしめる力を強くして気持ち良く射精できるように迎え入れられる。そんな愛情たっぷりの種乞いに促されるように、短いストロークのピストンで何度も子宮に振り下ろす。 「んっ♥ おっ♥ お゛お゛っ♥ 孕ませるための強~いピストン♥ んふぅ♥ ぉぉっ♥ 肉ひだをずるずる擦り上げてぇ♥ すぐに受精できるように排卵を誘発されてます♥ ふっ♥ んはぁ♥ あっ♥」 たぱたぱっ♥ ずちゅっ♥ どちゅどちゅどちゅ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥  千雪は込み上げてくる快楽に流されるまま、こちらの背中にしがみついて膣肉を密着させてくる。ただでさえ、排卵日のほぐれ切ったおまんこに絡め取られ、繫殖欲求が追い立てられているため、射精寸前の腰振りが一層激しくなる。 「ザーメンください♥ プロデューサーさんの粘ついたザーメンでどっぷり種付け♥ 現役アイドルなのにプロデューサーさんにガチ恋してぇ♥ 繁殖交尾仕掛けちゃう悪~いメスを孕ませてください♥」 ばちゅっ♥ ずちゅちゅっ♥ たぱたぱっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅだちゅっ♥  耳元で懇願される千雪のザーメンおねだりに、キンタマの中身がグツグツとイラ立ち尿道を駆け上る。そうして、とどめとばかりに熱の入った種付けピストンを振り下ろすと、重い音を立ててほとばしる。 「お゛お゛っ♥ ふっ♥ ん゛ん~~っ♥ お゛っ♥ お゛お゛っ♥ んっ♥ イくっ♥ みっちりハメ込んだちんぽに種付けされて私もイきます♥ ふっ♥ ん゛お゛っ♥ ぉぉぉっ♥ ザーメンの勢い強いです♥」 びゅるるるるるるっ♥ びゅくるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ ぶびゅるるるっ♥  喉の奥から絞り出される下品なマゾイキ声をおかずにしながら、ちんぽでぐりぐりと圧迫してザーメンをコキ捨てていく。いつも以上に勢いも量もある射精は、組み敷いたメスの子宮をあっという間に埋め尽くし、それでもなお止まることなく注ぎ込む。 「ん゛お゛ぉっ♥ まだ出てる♥ 卵子を確実に仕留められるくらいコキ捨ててるのにぃ♥ んぅぅっ♥ 追加の精子でおまんこをマーキング♥ あっ♥ はぁ♥ プロデューサーさんの孕ませたい♥ って気持ちが伝わってきます♥ っ♥ お゛っ♥ お゛お゛っ♥」 びゅっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるっ♥  膣肉とちんぽのわずかな隙間から、子宮に収まりきらなかったザーメンが漏れ出てベッドシーツを汚していく。そうして、作り出したばかりの精子すらも、キンタマを震わせながらひり出していく。 「んっ♥ ふぅうう……♥ ふっ♥ はぁ~~……♥ 子宮がずっしり重たくなるまで熱~い精子を注ぎ込まれちゃいました♥ たくさんの精子がこの中を泳ぎまわっててぇ♥ ふっ♥ 排卵するのを待ち構えてます♥」  絶頂の余韻に浸る熱っぽい吐息を浴びながら、精子がこれ以上逃げ出さないように体重をかけて密閉する。そんな執念が勝ったのか、排卵したての卵子を何億もの精子が取り囲むと、つぷっ♥と最も優秀な遺伝子を内包した精子が中へと押し入り受精する。 「ふぅうう……♥ んぁっ♥ あはぁ♥ プロデューサーさん♥ 子宮が甘~く震えてぇ♥ たった今受精しちゃったみたいです♥ 危険日の現役アイドルに種付けして、パパになっちゃいましたね♥」  顔を蕩けさせながら受精したことを耳元で報告して、オスの優越感と繁殖欲求を存分に満たしてくる。この顔も体も極上のメスを自分のものとして独占できたという実感と、まだ孕ませ足りないというオスの本能が体を突き動かし、腰がゆっくりと持ち上がる。 「やんっ♥ こんなザーメン搾り取るのが上手なドスケベなおまんこ相手に、たった1回孕ませたくらいじゃ満足できないですよね♥ 私もプロデューサーさんと……旦那様ともっと交尾していたいですから♥ 孕ませたばっかりのおまんこと追加のラブラブ種付け交尾、してください♥」


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