ドスケベマゾアイドル桑山千雪と仮眠室で完全合意の逆夜這い種付け交尾する話
Added 2024-01-05 15:00:00 +0000 UTC※こちらの小説はpixivの方でも無料公開しているものと同一の内容になります。 静まり返った事務所にマウスをクリックする音が響く。いつも賑やかな事務所は自分と千雪だけしかおらず、片ややり残した仕事の追い込みをし、片やソファーに腰かけ雑誌を読んで時間を潰している。今日は千雪の撮影の仕事に付き添っていたのだが、撮影トラブルが続いて遅い時間までスケジュールが押してしまい、事務所に戻るころにはすっかり日も暮れてしまっていた。千雪を寮に送り届けてから仕事を終わらせようと思っていたのだが、それだとプロデューサーが帰る時間が遅くなる、と気を使われひと段落着くまで彼女に待ってもらっている。 残り少ない仕事をさっさと片付けて千雪を送り届けなければならないが、作業の手は遅々として進んでいない。先方から送られてきた今日の撮影データの中から事務所NGのものを選定し、使用しないように送り返さないといけないのだが、モニターに映るいくつもの画像をじっくりと見てしまう。今回の女性カメラマンは自然体のモデルを撮影することに長けた人のため、撮影中は間断なくシャッターを切っていた。そのため、何十枚に一枚という確率で紛れ込んでしまう。 ――「煽情的な流し目でこちらを見やり、好みのオスをつけ狙うようなドスケベな表情」 ――「前かがみになりすぎて長い谷間が丸見えとなり、デカ乳が強調されたグラビア顔負けのオフショット」 ――「風でスカートが体に張り付き、デカ尻の形がくっきり浮き出てしまった着衣エロ画像」 そんな万が一採用されようものなら、全国のファンたちがオナネタにして精子が枯れるまで扱いてしまうドスケベ画像たち。清楚な雰囲気の千雪とのギャップが大きすぎるそれらに確認の手が止まる。事務所に誰もいないのであれば、この画像をおかずに性欲を発散した後に、先方に削除依頼を送るのだが、当の本人が目の前にいてそんな手段も取れない。その結果、性欲をムラつかせたまま仕事が進まず、千雪のドスケベ画像を拾い集めてさらに欲求が高まるという悪循環に陥り、つい千雪本人へと視線が向かう。 「……♥ プロデューサーさん、どうかしましたか?♥」 性欲を煮詰め、メスの体を品定めするような粘ついた視線を向けられながら、雑誌を読む手を止めこちらの様子を伺ってくる。うまくごまかせず歯切れ悪く何でもないと答えると、彼女はいいことを思いついたとばかりに提案してくる。 「お仕事もあまり捗ってないみたいですし、よかったら『仮眠』されてはどうですか?♥」 その言葉にドクンと大きく股間が脈打つ。言葉だけ聞けばプロデューサーを労わるアイドルのようだが、自身と千雪の間でやり取りされる『仮眠』とは、彼女が夜這いをかける合図であり、いわゆる性行為の隠語である。 始まりは今日のように千雪と事務所に二人きりの時に、うっかり仮眠室でまどろんでいると千雪が押し入り、夜這いを仕掛けられたことがきっかけだった。ちょうど性欲が溜まっていたこともあり、彼女に迫られてなし崩し的に肉体関係を持ってしまい、それからというものその関係は続き、仮眠室に入るということ自体がセックスのお誘いとなっている。事務所では仮眠室を自分しか使わないことも相まって、半ば千雪との専用のヤリ部屋と化している。 「少し横になるだけでも気分転換になりますし、きっとスッキリしますよ♥ 寮のみんなには撮影で遅くなるって伝えてますから♥ 私はどれだけ帰りが遅くなっても大丈夫です♥」 こちらの性欲にまみれた視線を熱っぽい瞳で受け止めながら、含みを持たせた遠回しなお誘いに、逡巡する暇もなく反射的にうなずく。勃起して膨らんだズボンを隠すことなく立ち上がると、仮眠室へと向かうと彼女に告げる。 「はい♥ 私のことは気にせずゆっくり休んでくださいね♥」 くすくすと微笑む千雪を尻目に、興奮を押さえつけながら仮眠室へと足を運ぶ。仮眠室は簡素なビジネスホテルの一室のように、部屋に鎮座する大きなベッドと、壁との間に最低限行き来できる程度の空間がある。その柔らかなベッドに、スーツがシワになるのも気に留めず横になり目を閉じる。 ドクドクとちんぽが脈打つ音を感じながら、しばらくそのままでいると、こちらが仮眠室に入ってから数分もたたないうちに、扉がゆっくりと開かれる。 「失礼しま~す♥ くすっ♥ しっかり眠ってますか?♥」 ベッドを軋ませながらゆっくりと近づいてくる気配を感じる。こちらが寝て振りをしているのに気付いているにもかかわらず、白々しく眠っているか確認して、あくまでこれからするのはプロデューサーの寝込みをアイドルが襲っただけ、という体を取ろうとしている。 「そのままぐっすり眠っててくださいね♥ アイドルのくせして担当プロデューサーさんに惚れ込んでて、仮眠室に忍び込んでちんぽを誘惑♥ 夜這いを仕掛けるはしたな~いメスだってことがバレたら幻滅されちゃいます♥」 薄目を開けると、千雪がこちらの体にデカ乳が擦れないギリギリの位置を保ちながら、覆いかぶさるように真上に陣取るのがわかる。わざとらしくこちらを煽りながら抱きしめると、既にブラジャーは外しているのかニット越しでもデカ乳のずっしりとした柔らかい感触が伝わってくる。 「今日もプロデューサーさんのムラついた性欲を解消するためにぃ♥ ちんぽをこっそりお借りして、おまんこと交尾させてちゃいますね♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぷっ♥ ぁむっ♥ じゅるるるっ♥」 マットレスと千雪のドスケベボディに挟まれ身動きが取れないこちらを、縫い留めるようにキスを落としてくる。初めて夜這いをかけられた時のようなぎこちなさは全くなく、薄く開いた唇に舌を滑り込ませて唾液を練り合わせる。 「んむっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇろれぇろ♥ ちゅむっ♥ じゅるるるっ♥ んれぇ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」 『仮眠』のたびに舌を絡ませ合いこちらの好みを把握したおかげで身に付けた、頬を窄めて下品な音を立てるベロチュー。アイドルが高級ソープ嬢のように熱心に舌を絡ませ、美味しそうに目を細めて唾液を啜り上げる姿に荒々しい吐息が漏れる。 「くすっ♥ ベロチューに夢中になりすぎちゃいました♥ 性欲がぐつぐつ煮詰まったイラつきちんぽ♥ パンパンに張り詰めたズボンから出してあげないといけないですね♥」 ベルトをあっさりと外すと、パンツの隙間に両手を突っ込みこちらの手を煩わせないように下ろしていく。露わになったカウパー濡れのちんぽが跳ね、彼女の私服にべっとりとこびりつかせるが、それを嬉しそうに受け止める。 「とっくに準備万端じゃないですか♥ こんなにカウパーでべたつくくらい興奮しちゃってるのはぁ……♥ 担当アイドルのエッチな画像ばっかり見てたからですよね♥」 耳元にくちびるをくっつけた吐息交じりの囁きに、体がびくりと震える。その分かりやすい反応は、体を密着させていた千雪にも伝わり、「やっぱり♥」と、どこか嬉しそうな声音が鼓膜を揺らす。 「仮眠室に行く前に、プロデューサーさんのパソコンを見ちゃったんです♥ とても興奮されてる様子だったので、どんな画像を見てたのかな~♥ なんて、興味本位だったんですけどぉ♥ 今日撮影したばっかりの、私のエッチな画像ばっかりだったじゃないですか♥」 ここに来る際にパソコンを確認作業の時のまま放置していたため、千雪の画像で画面が埋め尽くされていたのを見られてしまっていたらしい。しかし、彼女の口調に責めるような刺々しさはなく、むしろ申し訳なさそうに眉を下げる。 「気付けなくてごめんなさい♥ プロデューサーさんが必死にオナニーしたい気持ちを抑えてたのに♥ 私はそうとは知らず、車で送ってもらうついでにラブホに連れ込まれないかな~♥ とか♥ プロデューサーさんと最後にセックスしたのは先週だから、そろそろお声がかかるかな~♥ なんて、考えちゃってました♥」 こそこそと囁かれるドスケベな告白に疼くキンタマを優しく撫でまわし、指先に力を込めて凝り固まったザーメンを柔らかくしていく。趣味の雑貨づくりで培った指先の器用さを存分に活かして、キンタマに刺激を与えてくる。 「明日もお仕事があるのに、こんなにザーメンを溜め込んでたら大変です♥ 可愛いアイドルの女の子たちに囲まれたら、キンタマが疼いてお仕事にならないですから♥ 私が責任をもって、プロデューサーさんが眠っている間に、子種を根こそぎ奪い取ってあげます♥」 カウパーが滴り落ち、滑りがよくなったキンタマをにちにちっ♥と練り回し、こちらの性欲を煽るように湿った吐息を吹きかける。よく見ると彼女の腰がかすかにヘコついており、こちらの下腹部にパンツ越しのおまんこを打ち下ろして疑似交尾のするようにメスの体を揺らしている。 「プロデューサーさんの目が覚める頃には、空っぽになったキンタマと、クタクタになったちんぽだけ♥ 私以外の担当アイドルの子たちの前では、頼りがいのあるかっこいい男の人でいるためにぃ♥ ねばねばドロドロのオスの欲求を私で解消してしまいましょう♥」 わずかに薄目を開けていた目は、気が付いたら千雪の痴態を収めるために完全に開いてしまっている。耳元に囁きかける彼女と目が合ってしまっているが、こちらが眠っているように振舞って、キンタマを揉みしだく手の力を徐々に弱めていく。 「おまんこにハメるラブラブ夜這い交尾はまだお預けですよ♥ こんな精力がギンギンに高まったちんぽ相手におまんこを擦られたら、マゾイキしすぎてキンタマが空っぽになる前にバテちゃいますから♥ まずは古~いザーメンをぶっこ抜いて、少しだけ軽くしましょうか♥」 千雪は密着していた体を起こすとニットに手をかけ、目の前で熱い視線を向けるオスに見せつけるように持ち上げる。少し引っ掛かった後にだぷんっ♥と乳肉が揺れ、公式プロフィールのサイズを10センチ以上も逆サバを読んだ、メートル越えのデカ乳が露わになる。 「ふ~……♥ くすっ♥ プロデューサーさんがじっくり揉みしだいて育てたデカ乳ですよ♥ 事務所に入った時でも結構大きかったのに、グラビアアイドルでもなかなか見ない、男受け抜群のエロ乳になっちゃいました♥」 前かがみになると、撮影の際に服の隙間からわずかに映り込んだ谷間とは比べ物にならない程の長く深い谷間が窮屈そうにたわむ。何度も見て触ったこともあるが、初めて見たときと変わらずちんぽが反応する。 「それなのに、プロデューサーさんは私の時だけ水着グラビアのお仕事を取ってきてくれないですよね♥ 男性ファンの方が増えること間違いなしで、ネットでもいろんな方が待ち望んでるのに、プロデューサーさんが断っていること知ってるんですよ♥」 アイドルゆえに露出度の高い仕事はみな断っているが、その中でも千雪は輪をかけて厳選していることに気づかれてしまっている。拗ねている、というよりもどこか嬉しさが入り混じったニヤついた口元を寄せて、からかってくる。 「公式プロフィールが嘘ついてるのがバレちゃう、って理由もありますけどぉ♥ 一番の理由はプロデューサーさんがこのデカ乳を独り占めしたいんですよね♥ 自分は好き勝手に揉みしだいて自分好みのデカ乳に育ててるのにぃ♥ 他の男の人に見せるのも嫌だなんて、独占欲強すぎますね♥」 ――そんなことしなくてもぉ♥ プロデューサーさんだけのものですよ~♥ ただでさえ、谷間がチラ見えしただけでもオナネタにする下世話な男性ファンが多いにもかかわらず、水着なんて来てしまったらそれこそオナペットとしてシコり倒されてしまうだろう。そんなオスの嫉妬心を甘々に受け止めて、優越感ムラつかせる言葉に変えて投げかけられる。 「かっこいいオスに執着されまくりなデカ乳でちんぽを挟んで、キンタマをずっしり圧迫♥ やぁん♥ キンタマにプロデューサーさんの大好きな柔らか~いデカ乳がのしかかってますから♥ 精子がドクドク作られてます♥」 こちらの足の間に入ると、その長乳をぺちんっ♥と押し下ろしてちんぽをもみくちゃにしながらキンタマの上に乗せる。カウパーで粘ついたキンタマを火照った下乳で柔らかく押し潰してくるせいで、思わずデカ乳を掴んで退けようと手が伸びる。 「くすくすっ♥ だらしな~い蕩けたお顔で、おててが動いちゃってますよ♥ デカ乳を掴んでご奉仕を邪魔しちゃう、寝相の悪い手はぁ……♥ えいっ♥」 乳肉に指先が触れる寸前に、千雪の指に絡め取られて恋人握りでホールドされてしまう。簡単に振り払えるくらいの力で握られているが、指を撫でたり何度も握りなおしたりと、千雪のイチャつきたい願望が垣間見える。そんな彼女の手を離さないように握り返して、じわじわと昇ってくる快楽を散らす。 「……♥ ちんぽも手のひらもマゾメスアイドルに絡め取られて、身動きが取れないですね♥ それじゃあまずは、大人しくなった勃起ちんぽにご挨拶から♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」 デカ乳に挟み込まれ、辛うじて飛び出ている亀頭に千雪はうやうやしくキスを落としていく。プルプルのツヤのある唇をくっつけたかと思うと、大げさにリップ音を響かせて、何回キスをしたかを分かりやすく伝えてくる。 「ちゅぱっ♥ んんっ♥ ちゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ キスするたびに胸の中でちんぽが擦れて、腰が持ち上がりそうになってますね♥ まずはこの唇の感触をじっくり堪能してください♥」 プロデューサーに仕込まれたパイズリテクを披露すると、その柔らかな乳肉とちんぽの弱点を的確に責め立てる手管で、数分と持たず射精してしまうことが千雪も分かっている。そのため、少しでも長く目の前のオスが気持ち良く感じられるように、贅沢にもデカ乳を使って、ちんぽを挟んでキンタマを圧迫するだけのチン媚び固定具としている。 「ちゅぷっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅる♥ ……ちゅぽっ♥」 ファンの男たちがいくらお金を積んでも触れることすらできない千雪の乳肉を、ただちんぽが揺れてキスしづらいから、キンタマの上にのせておくと圧迫されてザーメンの熟成が早まるから、というオスを気持ち良くさせるためだけに使う優越感にムラつきが抑えられず、カウパーが漏れ出る。 「唇を密着して吸い上げてるのに、全然カウパーが途切れないですね♥ 亀頭の先っぽから、びゅっ♥ びゅっ♥ って、射精するときみたいに何度も跳ねててぇ♥ ちんぽがオスくっさぁ~い臭いになっちゃってますよ♥」 しつこく密着させていた唇を引き剥がすと、亀頭との間にカウパーの糸が何本も引き伸びる。それがデカ乳に落ちるよりも前に、舌を使って器用に巻き取って下品な舌使いをアピールしてくる。 「ぐっすりお休み中のプロデューサーさんにバレないように、ベロチューブラシでピカピカに磨いてぇ♥ 夜這いを仕掛けてザーメンを煮詰めていたことを、バレないようにしないとですね♥」 ヘコヘコと揺れる舌に視線を注がれていることに気が付いた千雪は、舌先をカリ首に掠めて期待感を煽りたてる。デカ乳に挟まれ逃げも隠れも出来ないちんぽに、唾液まみれの舌との距離が徐々に縮まる。 「んれぇ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇろれぇろ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ んっ♥ ちゅるるるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ じゅるじゅるっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥」 先ほどと同じように亀頭に唇をくっつけたかと思うと、隙間に舌を差し込んで亀頭の形に添うようにぐるぐると舌で舐め回してくる。そのままゆっくりとカリ首に向かってキスするところを変えていくと、何かを見つけたのか千雪が小さく声を上げる。 「くすっ♥ よ~く見たら、カリ首の段差のところにチンカスのかけらがこびりついてますよ♥ いつも身だしなみに気を使ってるプロデューサーさんにしては珍しいですね♥ 通りでいつもよりもオスの臭いが強いと思いました♥」 カリ首の出っ張った裏側の部分をじ~っ♥っと見つめながら、鼻を鳴らして匂いを確かめる。そのままベッド脇に置いてあるティッシュを取って拭うかと思えば、こびりついていると思われる場所に舌を伸ばす。 「ぁ~~♥ ぴちゃっ♥ んれぇろ♥ んんっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぷっ♥ じゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ んふぅ♥ んふぅ♥ れぇ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ 唾液でチンカスをふやかして、全部舐め取っちゃいました♥」 カリ首の溝に添うように何度も舌を往復させて、丹念にこそげ落として磨き上げられる。カウパーごとチンカスをごっそりと掠め取られたちんぽには、舌が這った唾液の跡だけが残り、舌を引き剥がす際に掃除をさせてくれたお礼をするようにキスを落とされる。 「チンカスの処理も任せてください♥ プロデューサーさんがお忙しくて、チンカスがびっしりこびりついちゃったとしてもぉ♥ 仮眠している間に舌で舐め回して、こっそり綺麗にしちゃいますから♥」 清楚な見た目のおっとりとした千雪が、ちんぽに息を吹きかけながら「チンカス」と連呼するたびに、キンタマに疼きにも似たイラ立ちが溜まる。下品な言葉を絶対に言わなそうなメスが、オスを喜ばせるためだけに投げかけて、カリ首を執拗に舐め回されたせいで、射精欲が一気に高まっていく。 「やんっ♥ 無意識にキンタマを下乳に擦りつけようとしてますね♥ 射精が近いから、強~い快楽を欲しがってます♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ んむっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥」 赤く膨らんだ亀頭を唇で啄むと、弱点のカリ首を舌で上下に弾いて的確に責め立ててくる。唇にカウパーが飛び散ってテカるのも気にせず、チンカスの残りがないか調べながら舌を動かしている。 「ちゅぱちゅぱっ♥ ぢゅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ プロデューサーさんのちんぽに特化した舌使いの、下品でえっろぉ~いカリいじめ♥ ベッドが汚れないように一滴残らず飲み干しますから♥ 一番気持ちいいタイミングでザーメンをコキ捨てていいですよ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥」 乳肉の下で煮詰めたザーメンを引きずり出すための、効率的なフェラチオに体が勝手に動く。しかし、下手に体をよじるとちんぽが乳肉と擦れて余計に射精欲求が高まってしまうため、千雪の手を握りしめて快楽を逃そうと躍起になる。 「ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ そんなに強く手を握らなくてもぉ♥ ちゃんと掴んでますよ♥ プロデューサーさんに好きって気持ちがいっぱい伝わるようにぃ♥ 私も握り返してアピールです♥」 射精を我慢するためのいじらしい努力も、千雪に優しく握り返されて台無しにされ、ザーメンがちんぽの半ばまで一気にせり上がる。時折上目遣いでこちらの蕩けた顔を見やり、吐息を漏らすその姿は射精の瞬間を今か今かと付け狙う浅ましいメスの姿を見せつけてくる。 「くすくすっ♥ もう限界みたいですね♥ それじゃあ……♥ ザーメンをぶっこ抜くために、激しく舌を動かしますね♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるるるるっ♥ んれろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅぞぞぞぞっ♥ んふぅ♥ んふぅ♥ れろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ んれぇ♥ ぴちゃぴちゃ♥ ちゅぽっ♥」 ザーメンの濃い臭いを嗅ぎ取ったのか、カリを弾いて短い快楽を与える動きから、ちんぽに吸い付き舌をへばりつかせて、長い快楽を与える動きに切り替わる。ただでさえ下腹部に力を込めても射精を制御できていなかったちんぽに、追い打ちをかけられてしまう。 「ん~~っ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ んふぅ♥ んれぇぇぇ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ぽんっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ん~~っ♥ じゅるるるっ♥」 口を半開きにしながら舌をのたうたせ、わざと唾液を散らしてザーメンを引きずり出そうとする。そうしてビクつきが大きくなった瞬間に、唇をへばりつかせて逃げ場をなくし、とどめを刺される。 「ちゅぷっ♥ じゅるじゅる♥ んっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽっ♥ ぢゅるるるるっ♥ んっ♥ れぇろれぇろ♥ じゅるるるっ♥」 びゅるるるるるるっ♥ びゅるびゅる♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅるびゅる♥ 舌を這わせながら唇で亀頭を挟み込まれ、強めに吸い付かれると彼女の口目掛けてザーメンをコキ捨てていく。精子がひしめき合い過ぎて塊になったザーメンは、尿道を押し広げて絶えず脈動しながら上へ上へと昇る。 「ふぅうう……♥ ふぅうう……♥ ちゅぱっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ごきゅ……っ♥ ごきゅ……っ♥ んふぅ♥ ごきゅ……っ♥」 ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるびゅる♥ びゅっ♥ びゅっ♥ びゅるっ♥ 熱っぽい吐息を漏らしながらも唇は一切離さず、精子一匹も逃さないように吸い上げてくる。やがて口腔に収めきれなくなってくると、眉根を寄せて飲みづらそうにしながらも、白い喉を鳴らして嚥下していく。 「ごきゅ……っ♥ ふぅうう……♥ んっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ん~~っ♥ ちゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ んれぇぇぇぇぇ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥」 ちんぽに吸い付いてもう出ないか執拗に確認した後、名残惜し気に舌でカリ首の周りを一周なぞる。空打ちするちんぽから残り汁どころかカウパーすら出てこないことが分かると、密着させていた唇をゆっくりと引き剥がしていく。 「ん~~っ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ くすっ♥ 射精お疲れさまでした♥ おててを握りしめながら、びゅるびゅるザーメンをコキ捨てる甘々フェラチオ、とっても気持ち良かったですね♥」 いつもと同じ優し気な表情の中に、淫猥な雰囲気が入り混じった笑顔を向けられる。口の周りにはカウパーがべったりと纏わりつき、汚れることも気にせずに丁寧に亀頭をしゃぶり倒していたことがよく分かる。 「喉に引っ掛かって飲みづらいほど濃厚なザーメンを、私のお口でも受け止めきれないくらいたっぷり出しましたけどぉ♥ この程度じゃ全然物足りないですよね♥ ただでさえプロデューサーさんは性欲の強いのに、普段から可愛いアイドルの女の子たちに囲まれてキンタマイラつきまくりですから♥」 こちらの太ももを撫でまわして、射精したてでも固いままのちんぽに鈍い快楽を伝えてくる。期待が隠し切れないこちらに内緒話をするように、コソコソと囁きかけながらデカ乳を押し当てる。 「アイドルのせいで過剰に作った精子は、プロデューサーさんのお気に入りのアイドルで解消♥ オスの欲求がしっかり鎮められるように、私のおまんこを使ってキンタマを空っぽにしちゃいましょうか♥」 デカ乳を上に引っ張り上げると、閉じ込められていたちんぽが露わになる。射精した痕跡が全くないそれを、下腹部のちょうど子宮の真上あたりで押し退けると、デカ乳をこちらの体に擦りつけながら覆いかぶさってくる。 「お仕事中だったら担当アイドルの女の子たちと接触なんて絶対にしないのに♥ 仮眠中はこうやってドスケベボディを密着させてもぉ♥ アイドルがデカ尻を揺らしてちんぽに迫ってきても、抵抗なんてできないですよね♥ くすくすっ♥ 早く起きて押さえつけないと、ヌルついたおまんこにちんぽ食べられちゃいますよ♥」 抵抗しないことを分かってて、デカ尻をフリフリと揺らして誘惑してくる。ちんぽに膣肉が掠めながら、挿入するそぶりをしてくるため、これからコンドームを付けると分かってはいても期待して腰が跳ねそうになる。 「あと少しで入りそうなのにもどかしいですね♥ 亀頭の先っぽばっかりおまんこで甘噛み♥ そんな交尾したがってるちんぽに……んんっ♥ えいっ♥」 にちゅ♥ にちゅ♥ ずるるるるぅ♥ ぱちゅんっ♥ そんなこちらの考えとは裏腹に、何度か愛液をまぶした後に腰を深くまで落として根元まで一気に挿入される。カリ首がヌルついた肉ひだを直接引っ掻く、今までに感じたことのない快楽と、生でハメてしまっているという焦りで開きかけた口を、千雪の人差し指が塞ぐ。 「し~~♥ プロデューサーさんはお休み中ですから♥ 声を出しちゃダメですよ♥ いつもはしっかり節度を守ったゴム付き交尾だったのにぃ♥ 今日に限って急に生ハメ交尾を仕掛けられても、寝たふりをしてないといけないですよ♥」 聞き分けのない子供に優しく言い聞かせるように、「千雪が寝込みを襲って勝手にちんぽを使っているだけ」というスタンスを崩そうとしない。肉ひだが纏わりついて精子を搾り取ろうとする、薄いゴム越しでは感じ取れない動きがちんぽに伝わってくる。 「安心してください♥ 危険日はまだ先ですから♥ プロデューサーさんの濃ゆ~いザーメンを好き勝手に中出しされても、妊娠する確率はゼロ♥ 現役アイドルをハメまくってザーメン漬けにしても何も問題ないです♥」 膣肉から送られてくる快楽に翻弄されるこちらを抱きしめ、ダメ押しで生ハメ交尾を拒絶する理由を消していく。千雪のわずかな身じろぎでも膣肉と擦れ、悶えるちんぽをゆっくりと引き剥がすと、デカ尻を高く突き上げて振りかぶる。 「だからこうやってぇ……んおっ♥ 腰をねちっこ~く振り下ろしても……おっ♥ 私たちが気持ち良~くなれるだけ♥ んふぅ♥ むしろ溜め込んだ性欲が一気に発散できますから♥ んおっ♥ お仕事の効率がよくなっちゃいます♥」 ずるるるるぅ♥ ばちゅん♥ ぬぷぷぷぷっ♥ どちゅっ♥ ずぷぷっ♥ ばちゅっ♥ むっちりとしたデカ乳を押し付けながら、下半身だけをヘコつかせてピストンを振り下ろしてくる。胸と尻には柔らかいエロ肉がたっぷりとついているくせに、腰は折れそうなほど細く、そのオスの情欲をそそることしか能のないドスケベボディに、ちんぽが張り詰めていくのが分かる。 「ゴムがないとカリ首の引っ掛かりがすごいですね♥ んふぅ♥ おまんこに角度をつけて引っこ抜くとぉ♥ んおぉぉっ♥ おっ♥ んんっ♥ 肉ひだとずるずる擦れ合って、粘ついた愛液が掻き出されてます♥」 ぬるるるっ♥ たちゅんっ♥ にちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ ダンスレッスンによって鍛えられえた腰に加え、度重なる交尾で学習した膣肉が目いっぱい擦れるドスケベな腰振りピストン。ひと擦りするだけで白く泡立った愛液がちんぽを伝い、キンタマの表面を湿らせていく。 「初めて夜這いをしたときはセックスするのも初めてでしたから♥ あんなに下手で、気持ち良くなってもらうのに時間がかかっちゃってましたけどぉ♥ プロデューサーさんとたくさん練習しましたから♥ ダンスや歌よりも早く上達しちゃいましたね♥」 ぬちゅっ♥ ずぷぷぷっ♥ どちゅんっ♥ ぱちゅぱちゅっ♥ ぬちゅっ♥ 交尾のし甲斐があるドスケベボディに加え、普段から無意識に男受けする仕草をしているにもかかわらず、こちらが手を出すまで男を知らなかったという事実が性欲に拍車をかける。その上、数回の交尾で腰振りが様になり、潜在的に交尾の才能があったことが伺える。 「そんなちんぽハメるのが大得意のおまんこのぉ♥ 肉ひだを絡みつかせるラブラブピストン♥ んおっ♥ ぉっ♥ んはぁ♥ 奥までちんぽを挿入してぇ♥ ぐりぐりぃ~♥ って、腰を捻って、ザーメンをぶっこ抜いちゃいます♥」 ぶちゅんっ♥ にちにちっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅん♥ ぬっぽぬっぽ♥ ちんぽを深くまでハメ込んだまま、円を描くように腰を練り回され、びっしりと生え揃った肉ひだがカリ首に絡みつく。そうして高めた快楽を逃さず、一気に腰を振り上げて精子を引き出そうとする。 「んふぅ♥ んおっ♥ おっ♥ おぉぉぉっ♥ っほぉ♥ ちんぽを挑発されて、窄まったおまんこに締め付ける、種乞いピストンです♥ ゴム付き交尾の時もこの動きされたら我慢できずにすぐ射精してましたから♥ 生ハメだと余計にしんどいですね♥」 ずちゅっ♥ ばちゅん♥ にちゅにちゅっ♥ だぷんっ♥ ぬっぽぉ♥ 射精を促す動きに荒くなった呼吸を整えようとするが、あと少しで触れ合いそうなほど近い唇から漏れ出る、媚び声交じりの甘ったるい吐息しか吸うことが出来ない。ダマになったザーメンをコキ捨てようと、尿道が押し広がると、それを目ざとく感じ取った千雪が肉ひだを絡みつかせる。 「あはっ♥ ちんぽが膨らんできましたね♥ んっ♥ このまま誰も使ったことのない空っぽの子宮にびゅるびゅる種付け♥ おぉっ♥ このえっろぉ~い体つきのくせにアイドルやってるメスはぁ♥ 担当のプロデューサーさん専用の性処理オナホだ、って教え込んじゃいましょうか♥」 ずちゅちゅっ♥ ばちゅん♥ ばちゅん♥ ずりゅりゅりゅっ♥ ぱちゅん♥ 甘イキを繰り返し締め付けが強くなっているおまんこを小刻みに揺らし、亀頭に子宮口を密着させてくる。まるでここに出すこと以外許さないとばかりに、射精寸前のちんぽにへばりつく膣肉に、こちらから腰を浮かせて迎え入れてぴったりとハメ込む。 「ふっ♥ ふっ♥ んおっ♥ おっ♥ おっ♥ っほ♥ おおおっ♥ プロデューサーさんから腰を振ってぇ♥ んお゛っ♥ おまんこ突かれて私もイっちゃいます♥ おっ♥ おっ♥ んおぉぉぉぉぉっ♥」 びゅくるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅるるるっ♥ 千雪のデカ尻を掴んでピストンを振り上げながら、膣肉を貪るように快楽を突き詰める。そして、マゾ喘ぎを上げながら絶頂する彼女に合わせて、エロ肉に圧迫されているキンタマに力を込めて射精する。 「ふっ♥ んんっ♥ んおっ♥ おっ♥ ぉぉっ♥ ずっしり重いザーメンがいっぱい出てます♥ んっ♥ おっ♥ おぉぉっ♥ 逃がさないようにデカ尻を鷲掴み……んぉぉっ♥ んふぅ♥」 びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅっ♥ ぶびゅるるるっ♥ 限界まで煮詰めたせいか、塊になったザーメンを勢いよく子宮に注ぎ込んでいく。種付けされながらの深い絶頂に、腰が引けそうになる千雪のデカ尻を捕まえて、一層密着度を高めながらザーメンを排泄する。 「プロデューサーさんから触ったらダメなのにぃ……おっ♥ んぅっ♥ 子宮にザーメンが叩きつけられて抵抗できないです♥ おっ♥ おぉっ♥ っほぉ♥ おっ♥」 びゅっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅぷっ♥ びゅっ♥ もはや寝込みを襲われたなどという言い訳のしようもない、現役アイドルとプロデューサーとの完全合意のラブラブ交尾だが、それすらも射精の快楽でどうでもよくなってくる。ただ極上のメスを孕ませようとする本能に従って、射精の勢いが収まっていく中、一滴でも多く子種を子宮にこびりつかせる。 「おっ♥ んぉぉぉっ♥ おっ♥ っほぉ♥ んっ♥ ふっ♥ はぁ~~……♥ はぁ~~……♥ んっ♥ ふぅうう……♥」 射精が収まると千雪は湿った吐息を吐きながら、汗ばんだ体から力を抜いてこちらに身を預ける。子宮の中で精子が跳ね回っているためか、下腹部を小刻みに痙攣させているが、子宮口はちんぽで蓋をされているため、一滴もこぼれる気配がない。 「んっ♥ ふっ♥ んんっ♥ くすっ♥ 最後まで出し切れましたね♥ 私が全部ご奉仕するつもりだったのに、結局プロデューサーさんにハメ潰されちゃいました♥ 不意打ちで生ハメ交尾仕掛けたのに、強~いオスに返り討ち♥ デカ尻を鷲掴みにされた時なんてぇ♥ かっこよくて惚れ直しちゃいました♥」 しっとりと汗ばんだ頬に髪を張りつかせながら、上手に射精できたことを褒めそやされる。交尾の余韻に浸り、きゅっと締まった膣肉はちんぽを離そうとする気配がなく、このままだと再びザーメンを引きずり出されそうになるため、デカ尻を掴み上げて引き剥がそうとする。 「んっ♥ やんっ♥ ちんぽを引っこ抜きたいんですかぁ?♥ ん~~っ♥ くすっ♥ ダ~メ♥」 ――ぱちゅんっ♥ デカ尻をくねらせて手を振り払うと、おまんこを振り下ろして根元まで密着される。その衝撃でキンタマが揺らされ、びゅっ♥と飛び散ったハメ汁も子宮で甘く受け止められる。 「もう少しこうやってちんぽをハメてたいです♥ 追加でザーメンをコキ捨てたりぃ♥ 好き勝手にハメ潰してもいいですから♥ このまま抱き合ってましょうか、プロデューサーさん♥」