メス牛遺伝子持ちの元JKとラブラブハメ撮り繁殖交尾をする話
Added 2023-12-22 15:00:00 +0000 UTC※こちらの小説は同日投稿の小説、「メス牛遺伝子持ちの押しに弱いドスケベJKにセクハラしまくってラブラブな交尾漬けにする話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。 https://minus028.fanbox.cc/posts/7172496 メス牛管理保護センターでは、保護したメス牛に対して手の空いている管理人が1人で対応をする。とはいえ、慢性的に人手不足で四六時中一匹のメス牛にかかりきりになることは難しい。放置するのも好ましくないため、比較的調教が進んでいない、一般的な女性としての感性を残しているメス牛に見せるための教育ビデオが存在している。 完全にメス牛として管理人に屈服した姿を見せつけることで、自分もあのメス牛のようにドロドロになるまで快楽に堕としてもらえると強く認識させ、セクハラや交尾に対する抵抗感を失わせることが出来る。つまりは、教育ビデオとは名ばかりのメス牛とのハメ撮りだがその効果は高く、それまで反抗的だったメス牛が自分から交尾をねだるようになったこともあるほどだ。 自身が担当するメス牛は従順な子が多かったため、今まで教育ビデオは用意していなかったが、今後手が足りなくなった時のために用意しておこうと思い立ち、保護されたメス牛の中でも非常に従順で、繁殖交尾中毒の果歩を交尾室に連れ込み撮影の準備を進める。 机の上に乗せたビデオカメラのピントを合わせ、録画ボタンを押すと、レンズの向かう先にあるソファーに腰かける。いつもの牛柄ビキニ姿で横に座っている果歩にも、今日はハメ撮りをすると伝えてあるのだが、すっかり交尾スイッチが入ってしまっているのか、ドスケベボディを押し付けながら、頬に唇をくっつけてベロチューをねだってくる。 「ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ んぅぅっ♥ んれぇ♥ じゅるるるっ♥ んおっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぷっ♥ じゅるるるっ♥」 軽く声をかけてもキスを落としてきて埒が明かないため、強引に唇を奪って弱いメスをやり込めるように舌を絡め合う。もちろんこの痴態はばっちり録画されてしまっていて、考えていた動画構成から早速外れてしまっているが、レイプベロチューから始まるのもインパクトがあるからいいか、と半ば投げやりに考える。 「ぢゅるるるるるるるっ♥ ……ちゅぱっ♥ はぁ~~……っ♥ はぁ~~……っ♥ 強引なベロチューかっこよすぎます♥ んっ♥ はぁ♥ んぅぅっ♥」 息も絶え絶えのトロ顔を晒して、発情フェロモンを振り撒いているメス牛の顎を掴んで、カメラの方へと無理やり向かせる。乱暴な扱いをされてもむしろ嬉しそうにしているマゾメスは、ようやく撮影中に気づいたのか事前に伝えてた通り自己紹介を始める。 「こんにちはぁ~♥ 本田果歩で~す♥ ついこの前二十歳になりました♥ 高校生の時にメス牛として保護されてぇ♥ そこからず~っとこの管理人のお兄さん専用の交尾家畜としてぇ♥ 母乳を絞ってもらったり、毎日種付け交尾してもらってま~す♥」 カメラに手をフリフリと振りながら、これを見ているメス牛たちに向かって挨拶をする緩んだ口元にはベロチューのせいで唾液が纏わりつき、白く泡立つまで追い立てられていたことが分かる。 「このかっこいいちんぽに孕ませてもらってぇ♥ 既に子供が3人います♥ この後もまたすぐに種付け交尾をして、マゾメス遺伝子をたっぷり受け継いだ赤ちゃんを仕込んでもらう予定なんです♥」 何度も出産しているにもかかわらず全くボディラインが崩れていないドスケベボディを、こちらにしなだれかかってくる。ぴったりと密着しながら、子宮を休ませる暇なく孕まされることを想像して、ぞわぞわとした快楽に浸っている。 「この教育ビデオはお兄さんのメス牛として保護してもらったら、どれだけ愛してもらえるかをぉ♥ 保護したてのメス牛として自覚が薄い女の子たちを分からせるためのものなんですよね?♥ それじゃあ、いつもみたいに、この凶悪なちんぽにコテンパンに犯されて、チン負けマゾアクメするところを撮っちゃいましょうか♥」 ガチガチに勃起したちんぽに手を這わせて、手コキに満たない緩い手つきで上下に撫でてくる。散々負け癖が付いたマゾまんこは、とろとろの愛液が垂れ落ち、少しでも放っておいたらそのまま勝手にマゾイキしてしまいそうなほど疼いている。 「まずは、目の前のメスは好き勝手に犯していいコキ穴なんだぞ~♥ って、分かってもらうためにぃ♥ ベロチューでご挨拶です♥ ちんぽハメてもらえるように、精一杯ご奉仕しちゃいますね♥ んむっ♥ ちゅぷっ♥ んれぇ♥ じゅるるるっ♥ ちゅるる♥」 時折カメラの方を流し目で見つめ、画面越しのメス牛たちにマウントを取るように視線を向ける。そんな優越感をムラつかせたベロチューのせいでいつもよりも吐息が多く漏れている。 「んふぅ♥ じゅるるるっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅる♥ んれぇろれぇろ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅうう♥ ふぅうう♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ んれぇ♥ ちゅぱっ♥」 そんな余裕ぶった態度も乳肉を強く揉み潰すと、大量の母乳とともに下品で低い喘ぎ声が漏れる。色気のある恋愛強者ぶったメスの化けの皮がはがれ、オスに乱暴に扱ってもらうことで子宮を疼かせるマゾメスの顔をのぞかせる。 「ん゛お゛っ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ お゛っ♥ お゛お゛っ♥ んっ♥ あはぁ♥ 急にデカ乳を掴まれてぇ♥ びっくりしてマゾミルクがいっぱい出ちゃいましたね♥ んっ♥ くすっ♥ うわぁ~♥ ちんぽもキンタマもミルクまみれです♥」 初めの頃は牛乳瓶1本程度の母乳量だったが、交尾と出産を繰り返すことで、今では軽く絞るだけで1リットル近く溢れている。そんな強力な媚薬のような母乳を大量に浴びたちんぽは、イラ立ちを表すように下乳に打ち付ける。 「あはぁ♥ ベロチューなんて必要ないくらい準備万端でしたね♥ それじゃあ、マゾメスをべた惚れさせたこのエラばったカリ首でぇ♥ 肉ひだをゴシゴシ擦るレイプ交尾をしちゃいましょうか♥」 おもむろに立ち上がるとこちらにデカ尻を向け、カメラが置いてある机に手をかける。後ろに立つオスが腰を振る姿も映るような位置に陣取ると、デカ尻をゆらゆらと揺らして誘惑してくる。 「ふっ♥ んっ♥ カメラに私のドスケベなマゾ顔を映しながらぁ♥ 後ろからおまんこをほじくり返すけだもの交尾です♥ くすっ♥ 悪~いオスに組み伏せられる姿を撮影してぇ♥ これを見てるメス牛の子たちをムラつかせちゃいます♥」 左右に揺れるおまんこが勃起したちんぽを掠めて挑発している。普段であれば従順でちんぽに媚び倒すことに余念がないが、今回はオスの繁殖欲求を引き出そうと、わざとらしくイラつかせてレイプを誘発している。 「このお兄さん専用のコキ穴を捕まえてぇ♥ キンタマが空っぽになるまで繁殖しまくり♥ はしたな~い喘ぎ声がいっぱい出ちゃうくらい激しい交尾でぇ♥ パコハメセックスしてくださぁ~い♥」 ドスケベボディを振り乱して、愛液を撒き散らしながらマーキングするようにちんぽにまぶしていく。カメラには彼女のデカ尻でちょうど映ってはいないため、映像を見ている他のメスにバレないように、陰でこっそり自分のオスだという印をつけている。 「んっ……♥ あはぁ♥ んっ……♥ ふっ……♥ ふっ……♥ んっ♥ やんっ♥」 ちんぽにおまんこをペチつかせるデカ尻を掴み上げると、カメラに乗らないぎりぎりの声量で、気絶するまで種付けしてやるからな、と囁くと抵抗するふりをしてオスの繫殖欲求を高めてくる。そのまま身動きができないように体重をかけると、あてがったちんぽを奥まで押し込む。 「ん゛んっ♥ お゛っ……♥ お゛お゛っ……♥ ふっ♥ おぉ……っ♥ 奥ぅ……っ♥ 来たぁ……っ♥ ん゛お゛っ……♥ ふっ♥ んんっ♥」 ずちゅっ♥ ずぶぶぶぶぶっ♥ ばちゅんっ♥ 足をぴんと伸ばしてデカ尻を突き上げた不格好な体勢で、必死に挿入の快楽を逃がして耐えようとしている。それに一切頓着することなく、愛液でヌルついた肉ひだをこすり上げて、マゾメスのいじらしい努力を台無しにして存分にマゾイキさせる。 「お゛お゛っ♥ ん゛っ♥ っほぉぉ♥ ぉぉ~~……っ♥ ふっ……んんっ♥ はぁ~~……♥ はぁ~~……♥」 ちんぽの根元までハメ入れて、尻肉がひしゃげるくらい強く押し付けると、膣肉が締め上げて抜けないようにがっちりと掴まれる。激しい交尾を重ねているにもかかわらず締りは健在で、膣肉のくびれがちょうどカリ首のあたりにフィットする、専用のちんぽケースと化している。 「おまんこの弱点がちんぽで圧迫されちゃってます♥ メス牛の子たちに交尾を見せつけないといけないのにぃ♥ おまんこが怯えてちんぽが動かないようにホールドぉ……おっ♥ あっ♥ やっ♥ ん゛ぉぉっ♥」 ぐりぐりぐりぃ~♥ ぬるるるるぅぅ♥ ばちゅんっ♥ ずちゅちゅちゅ♥ ばちゅんっ♥ 締め上げてくる膣肉に対してあえてさらに押し込み、ぐりんぐりんと腰を揺らして子宮をねちっこくこね回す。甘ったるい喘ぎ声を漏らして油断しきった膣肉からちんぽを引っこ抜いて――ばちゅんっ♥と力強くピストンを振り下ろす。 「お゛お゛ぉぉっ♥ おっおっ♥ いつもよりもピストン強すぎます♥ 教育ビデオだからって張り切りすぎ……んお゛ぉっ♥ オスの本能むき出しまくりでぇ♥ 優しさなんて欠片もないレイプ交尾です♥」 だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ つぷぷぷっ♥ ちゅぽっ♥ ばちゅんっ♥ たちゅんっ♥ 必死に肉ひだを絡ませて交尾の主導権を握ろうとしてくるおまんこを振り払って、カリ首で愛液を掻き出すことで抵抗を奪っていく。腰砕けにならないように机にしがみつく手に力がこもっていて、腰を打ち付けるたびに、たぱたぱっ♥と乳肉が波打つ。 「マゾメスをハメ潰すのが上手なお兄さんにしかできないラブラブピストンっ♥ セックス経験のないメス牛にこんな映像見せたらぁ♥ ん゛お゛っ♥ おまんこほじくるのってこんなに気持ちいいんだ~♥ って、勘違いしちゃいますよ♥」 ぱちゅんっ♥ ぬちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ たんたんたんっ♥ ちゅぷっ♥ 妊娠中は赤ちゃんのことも考えて、優しいスローセックスしかしていなかったこともあり、フラストレーションが溜まっていたのか荒々しい腰振りを求めるように腰を受けせて密着してくる。そのくせ快楽で足ががくがくと震え、こちらがデカ尻を掴み上げていないと崩れ落ちてしまいそうになっている。 「んっ♥ やぁんっ♥ 母乳がさっきからびゅるびゅる止まらなくてぇ♥ 足元にマゾミルクの水たまりが出来ちゃってます♥ ムラつきをそそる甘~い匂いが立ち込めてきてますよ♥」 揉み搾っていないにもかかわらず、乳肉が波った衝撃だけで母乳が飛び散り床を濡らしている。粘度が高いせいで飛び散った衝撃でミルクセーキのように泡立ち、部屋中に染みつくにメスの匂いが射精欲を誘発する。 「匂いにつられて、キンタマがビクついてる♥ ザーメンがせり上がってきたんですね♥ キンタマにこびりついたイラつきをねちっこく解消……っ♥ 子宮に精子をぶっかけて繁殖欲求を治めちゃいましょう♥」 だちゅだちゅだちゅ♥ ぶちゅんっ♥ ぬぱぁぁ♥ ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ ちんぽを下から突き上げ下半身で彼女を支えると、手持無沙汰になった手を彼女の両手に絡めるように重ねて、射精の準備に入る。机にしがみついて耐えていたところに、急に引き剥がされたため、必死にこちらの手を握ってくる。 「お゛っ……♥ んんっ♥ それ……っ♥ ずるいです♥ ワンちゃんみたいに腰振って、孕ませる気満々のレイプ交尾なのにぃ♥ おっ♥ ほっ……♥ 指を絡めてぎゅって握られたら、おまんこがガチ恋して卵子ひり出しちゃいます♥」 どちゅどちゅどちゅっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥ たちゅたちゅたちゅっ♥ 可愛らしく責め立ててくる果歩に己の立場を分からせるために、ザーメンコキ捨てるからまんこ締めろ、とあえて突き放したように命令する。それだけでマゾメスは低い媚び声を漏らしながら、本能の赴くままに精子を搾り取ろうとしてくる。 「ほっ♥ お゛んっ♥ おまんこ窄めてちんぽに媚び倒しますからぁ……っ♥ 一緒にイきたいです♥ お゛っ♥ お゛っ♥ んぉっ♥ キンタマにある精子全部ください♥ 4人目の赤ちゃん仕込んで欲しいです♥ お゛っ♥ イくっ♥ イっ……くぅぅ♥」 びゅるるるるるるっ♥ ぼびゅぅぅぅっ♥ ぶびゅるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ デカ乳を揉みしだき彼女に覆いかぶさりながら射精をキめていく。同時に絶頂した多幸感とザーメンが子宮に叩きつけられる快楽で、俯きそうになっているメス牛の顎を掴むと、カメラに向かって受精イキの顔を見せつける。 「ぉぉ~~~~っ♥ ん゛お゛っ♥ お゛っ♥ っほぉぉ……っ♥ ん゛っ♥ やんっ♥ これ……恥ずかしいです♥ お顔隠したいのにぃ♥ がっちり掴まれて振り払えないです♥ お゛ぉっ♥ んっ♥ またマゾイキする……っ♥」 びゅぶぶぶぶっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅるびゅる♥ ぶびゅるるるっ♥ 腰をくねらせてザーメンを受け止め、眉根を寄せて重たい精子を子宮で嚥下していく。喉の奥から絞り出される低いオホ声と、間の抜けたマゾアクメ顔をカメラに収めながら、ザーメンをコキ捨てていく。 「ふへっ♥ えへっ♥ ザーメン……♥ いっぱい出されちゃいました……♥ ザーメンをたっぷり詰め込まれて、ちんぽで蓋されてますから♥ 絶対受精してます♥ 教育ビデオの撮影なのにぃ♥ 繁殖記録になっちゃいましたね♥ んんっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるるっ♥」 カメラに受精報告するマゾメスの顎を掴んだまま、こちらへと振り向かせると、再び唇を奪い射精の余韻に浸る。唾液が滴り落ちて足元の母乳と混ざり合うのも気にせず、舌を口内でのたうたせる。 「ちゅぷっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れろぉ♥ むちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ んっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ん~っ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅむっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぱっ♥」 舌を彼女の口腔に差し出すと、舌で絡め取られて唾液を根こそぎ持っていかれる。わざとらしくリップ音を鳴らして唇で啄み唾液をねだるマゾ仕草に、射精したばっかりのちんぽが固さを取り戻す。 「ん~~っ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ~~……♥ くすっ♥ また勃起してきちゃいましたね♥ ベロチューで追い打ちかけてるのにぃ♥ 確実に孕ませるためにも~っと交尾したいんですよね♥ それじゃあ、録画は停止してぇ♥ そっちのベッドでいつも通りお泊り交尾しちゃいましょうか♥」 ちんぽをハメたまま腰をゆらゆらと揺らして、彼女は目の前の録画機材を停止しようと手を伸ばす。しかし、そのわずかな時間すらも惜しく、さっさとベッドへ連れ込もうとレイプ魔のごとく彼女を抱き寄せる。 「んっ♥ やぁん♥ 強引すぎます♥ え、え~っとぉ♥ 新しく保護されたメス牛の子たちも、こんな風に管理人さんに媚び倒せば専属家畜にしてもらえるからぁ♥ 参考にしてみてくださいね~♥ あっ♥ やっ♥ 引っ張っちゃダメです♥ んっ♥ お゛っ……♥ ……♥」 ◆ 「ふぅうう……っ♥ ふぅうう……っ♥」 教育ビデオの再生が終わり画面が暗転する。最後まで食い入るように見ていた保護されたばかりのメス牛は、ここに来たときに親切に案内してくれていた、先輩にあたるメス牛である果歩の痴態にムラついているのが一目でわかる。おっとりとして優しそうな女性がちんぽであんなに乱れるなんて、という興奮と、次は自分がああなる番なんだ、という期待で、無意識におまんこに手が伸びており、先ほどまでのやや反抗的な態度は鳴りを潜めていた。牛柄のビキニ越しに透けて見えるおまんこからは粘ついた愛液が溢れてきていて、目を離したらそのまま先ほどの映像をおかずにオナニーを始めてしまいそうだ。 「管理人さんの本気交尾やばぁ……♥ あんな風におまんこほじくられたら絶対堕ちる♥ んっ♥ 私も管理人さんに孕ませられて専用の交尾家畜にされちゃうんだ……♥」 自分の末路を妄想してムラついてるメスに、不意打ち気味で抱き寄せながら、デカ乳を握りしめて指を食い込ませる。そんな性欲解消最優先の強引なオスの手管に、腰を浮かせてヘコヘコと絶頂する。 「ん゛お゛っ♥ デカ乳まさぐりながら抱き寄せるの反則です♥ こんなことされたらガチ恋する……っ♥ お゛お゛っ♥ 勝手に腰が浮いてぇ♥ 勃起したちんぽ目掛けてセックスアピール♥ お゛っ♥ んんっ♥ ちんぽに求愛のチン媚びダンスしちゃってる♥」 連続絶頂でパチパチと快楽でショートした脳みそに追い打ちをかけるように密着すると、耳元で絶対に孕ませるから卵子よこせ、と低い声で命令する。それだけで恋愛脳のメス牛は、何度も頷いて交尾を求めてくる。 「ふぅうう……♥ お゛ぉぉ♥ あ、あげます♥ 卵子差し出しますからぁ♥ ムラつきおまんこハメ散らしてください♥ 二度と生意気な口がきけないように、ちんぽで徹底的に懲らしめてほしいです♥」 甘ったるいフェロモンを撒き散らして交尾を懇願するメス牛のデカ乳を掴みながら、ソファーへと押し倒す。キンタマが空っぽになるまで注ぎ切った後に果歩まで乱入してきて、二匹のメス牛から母乳を吸いながら、同時に孕ませる繁殖交尾をすることになるのはまた別のお話。