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ラブラブドスケベ新婚旅行でシャルロットとBBを種付け孕ませ交尾する話

「わ~♡ 屋内露天風呂ですよ♡ 私、こんなに大きい露天風呂は初めて見ました♡ BBさんたちが前に泊まった時もこのお部屋だったんですか?」 「前はセンパイと二人きりでしたから、ここよりもう少し狭いお部屋でしたね♥ くすくすっ♥ このサイズだったらぁ♥ 三人でも余裕で入れそうですね♥」  旅行鞄を部屋の隅に置くと、シャルロットとBBは二人して窓の傍に駆け寄り、あれこれと話しながら併設された露天風呂に目を輝かせている。閻魔亭の中でも上層に位置するこの部屋は大人数で泊まることを前提とした部屋のため、設備も規模も段違いにレベルが高い。  心奪われるほど豪勢な客室ではあるが、こちらを放って夢中になっている姿に一抹の不安を覚え咳払いをすると、にやにやと悦びを隠しきれない笑みを浮かべて、飼い主に呼ばれた犬のようにまっすぐに近寄ってくる。 「は~い♡ ちゃんとわかってますよぉ~♡ 今日は新妻の私と、本妻のBBさんとぉ♡ 私たち二人の共通の旦那さんであるマスターの三人でラブラブ新婚旅行♡ お嫁さん二人を連れ込んで、人目も時間も気にせず交尾しまくるためにぃ♡ 閻魔亭の一角を貸し切って、高級なラブホ化♡」 「正確にはBBちゃんは二回目の新婚旅行ですから♥ 今回の主役はぁ♥ センパイと新しく婚約したばっかりのシャルロットさん♥ 結婚を前提に、一足先に慰安もかねて温泉旅館に旅行に来たんですよね♥」  むっちりとデカ乳を押し付け、彼女たちの薬指にはまった婚約指輪をさりげなく見せつけてきて、自分たちが目の前のオスの所有物になっていることをアピールしてくる。もともとはBBと最初に結婚を誓い合っていたのだが、そのBB本人の策略によってシャルロットも妻として迎え入れる手筈を整えられてしまっていた。 「本当は結構遠慮してたんですよ?♡ マスターのことはお慕いしてましたけど、BBさんと結婚されてましたし、仲睦まじさは知ってましたから♡ 私なんかが間に入っていいのかな~♡ って、ずっと悩んでたんです♡ ……まぁ、結局BBさんにお膳立てしてもらった上に、マスターに強引に口説き落とされちゃいましたけど♡」 「BBちゃん的には大歓迎でしたよ?♥ センパイのことが大好きなのは、はたから見て明らかでしたし♥ それにぃ♥ 性欲の強~いオスの相手にBBちゃん一人じゃ全く太刀打ちできなくて、ちんぽに負けっぱなしでしたから♥ 私がシャルロットさんをサポートして、優秀でかっこいいオスをシェアできるように誘導しちゃいました♥」  今からちょうど二か月前、レイシフト先での戦闘がたまたま長引いてしまい、三日ほど野営をして帰ってきたときに、緊張状態から解放され性欲も溜まっていた時があった。いつもだったらキンタマが空っぽになるまでBBをハメ潰すのだが、そんな日に限って見つからず連絡もつかなかったため、一人悶々としているところにシャルロットがやってきたのだった。 「くすくすっ♡ ザーメンをずっしり溜め込んで、性欲の行き場がないからぁ♡ いっそオナニーでもしようかな~♡ って、タイミングで、ドスケベ水着を着た私が『性欲解消のお手伝いに来ました~♡』なんて、夜這いをしに来ちゃったんですよね♡」 「私も扉の隙間から様子を見てましたけどぉ♥ センパイもたじたじでしたよね♥ 痛いくらいにちんぽ勃起させて、舐め回すようにドスケベボディを見ながら、シャルロットさんと交尾する一歩手前だったのにぃ♥ 中途半端に理性が働いて、性欲を持て余したお預け状態♥」  緩く勃起したこちらの股間に手を這わせながら、その時のことを一つ一つ想起させて興奮をゆっくりと煽り立ててくる。周りの客室にも他の宿泊客もおらず密室で三人だけという交尾空間が出来上がっており、いつでも人目をはばからず交尾できるという事実に知らずの内に息が上がってくる。 「BBに悪いから~、なんて言い訳もぉ♡ ちゃんと許可取ってますから、今からするのはBBさん公認の浮気交尾♡ なんて言われて、早く悪~いオスになるようにぃ♡ 言い訳を丁寧に引き剥がされちゃいましたよね♡ 極め付きはぁ♡ ムラつきちんぽにうやうやしくキスしてぇ♡ 『私とも結婚してくださぁ~い♡』って、人生をささげちゃう甘々なキス♡ そのおかげで速攻で受け入れてもらえて、婚約一秒で子作り交尾♡」 「シャルロットさんを優しくハメ潰すスローセックスでしたけどぉ♥ 体の相性が良すぎて、センパイが一回射精する間に十回以上マゾイキさせちゃったんですよね♥ 婚約者がすぐにバテちゃたから、代わりに扉の前で待機してたBBちゃんを呼びつけて、イライラ解消繁殖交尾♥ たった今婚約したばかりのメスの目の前で、別のメスとの交尾を見せつけちゃうなんて、すご~く興奮しちゃいましたね♥」  可能な限りマスターの優越感と繁殖欲求をムラつかせる、というコンセプトの谷間や太ももが惜しげもなくさらされた、露出が多い私服のせいでメスの発情したフェロモンが振り撒かれ、密着していることもあって呼吸をするたびにちんぽに甘い痺れにも似た疼きを残す。 「ちょ~っと強引な手段でしたけどぉ♥ そうでもしないと超奥手なセンパイは絶対に手を出さないじゃないですかぁ♥ 好意振り撒いてくる無防備なメスが、セックスしてくださぁ~い♥ って、分かりやすく迫ってきてやっと『自分が手を出しちゃいけない女性』から『ヤれるメス』に認識が変わるんですよね♥」 「身持ちが固いのは美点ですけどぉ♡ マスターは自分がいかにメスにモテる要素を兼ね備えてるかちゃんと自覚してください♡ 顔もかっこよくて、戦闘ではみんなを指揮できるくらい勇気があってぇ♡ メスをひとコキでメロメロにさせる凶悪なちんぽを持ってるじゃないですか♡ 最後のは私たちしか知らないですけどぉ♡ そのおかげで交尾するたびに余計に惚れ込んでるんですよ~♡」  完全に勃起してシルエットが浮かび上がったちんぽをズボン越しに撫で回し、カリ首の段差を指先で優しく引っ掻いてくる。その上二人とも体を預けてくるせいで、召喚時よりも圧倒的に育ったデカ乳の感触がダイレクトに伝わってくる。 「そんなマゾメスを堕とすのが上手なくせに、誘惑に弱いセンパイとぉ♥ そこに意味ありげに一つしか敷いてないお布団で交尾しちゃってもいいですけどぉ♥ せっかく温泉宿に来たんですから♥ まずは汗を流すついでにムラつきを解消して、余裕のあるかっこいいオスになっちゃいましょうか♥」 「もちろん、大衆浴場の混浴風呂みたいな、万が一にも他のオスの視線があるような場所じゃなくてぇ♡ そこの備え付けの露天風呂ですよ♡ 仕切りもある完全にプライベートな空間で、お嫁さん二人に媚び倒されながらぁ♡ キンタマに溜め込みまくりなザーメンをぶっこ抜きましょう♡」 ◆  BBとシャルロットに「お風呂で先に待っていてください♥♡」と言われたため、かけ湯だけして緊張をほぐすように浅く息をつきながら待っている。外に目を向ければ星空と相まって、普段であれば目を奪われるような景色だが、この後のことへの期待と興奮で楽しむ余裕がない。 「センパイ♥ お待たせしました~♥ どうですかぁ~?♥ 温泉に入るには不適格な、勃起を誘発することしか考えてない、透け透けの薄布一枚だけできちゃいました♥」 「んっ♡ お待たせしました♡ あ、あはは♡ この格好でマスターの所に行くの、少~しだけ恥ずかしかったですけどぉ♡ 私たちを視界に収めた瞬間に目の色が変わっちゃいましたね♡」  BBは薄く小さい手拭いをデカ乳に引っ掛けて、前垂れのように局部だけを隠しているが、彼女のドスケベボディを全く隠せておらず、逆に形のいい胸のシルエットを強調させている。一方シャルロットはまだ恥じらいがあるのか、BBと同じく手拭いをデカ乳に引っ掛けて前垂れにしてはいるものの、腕でデカ乳を隠して背を丸めている。しかし、その恥じらいの仕草とドスケベな格好のギャップが、一層性欲を掻き立てる。 「うっわぁ♥ 最低限のエチケットとしてちんぽの上に手拭いを被せてますけどぉ♥ こっちを見た瞬間に完全に勃起しちゃって、ぴっちり張り付いてえっぐ~いカリの形までバレバレですよ~♥ こんな邪魔なだけの布なんて持ち上げてぇ♥ 取り払っちゃいま~す♥」 「やんっ♡ 手拭いとちんぽの間にカウパーのねばねばした糸がいっぱい引いちゃってますよ♡ マゾメスに交尾焦らされてるだけで、床にカウパーの水たまりができるくらいザーメンを煮詰めちゃったんですね♡」  じっとりと湿った手拭いを取り払われると、赤黒く脈動するちんぽが露わになる。マゾメスたちの熱のこもった視線に晒され、今か今かと交尾を待ちわびるそれに、「ごきゅ♥♡」と生唾を飲み下す音が聞こえてくる。 「こうやってじっくり見ると、惚れ惚れしちゃいますね♡ メスなんて簡単に孕ませちゃいそうなくらい、ザーメンを溜め込んだキンタマがずっしり垂れ下がってるのにぃ♡ カウパーを排泄して余計な水分を抜いてますから♡ 精子が濃縮されて繁殖に特化したザーメンが出来上がるところを見せつけられてます♡」 「せっかくえっろぉ~いメスが二匹もいるんだからぁ♥ デカ乳並べてダブルパイズリとかぁ♥ ドスケベボディを使わせてヌルヌル洗体プレイとか、どうやってザーメンぶっこ抜いてやろうかなぁ~♥ って、迷っちゃいますね♥ そんなセンパイにぃ♥ 結婚したてのマゾメスから、お願いがあるらしいですよ?♥」  BBはこちらにぴったりと密着して生乳の感触を伝えながら、コソコソといたずらっぽく囁いてくる。シャルロットの方へと視線を寄こすと、正座して上目遣いで見上げながら、媚びた声音でおねだりをする。 「マスターの濃ゆ~いゼリーザーメンを顔目掛けて射精してほしいんです♡ むせかえるようなオスの臭いのする精子をべったりまぶしてぇ♡ マスターの臭いでマーキング♡ カルデアにいる他のサーヴァントの方たちもはっきりと伝わるようにぃ♡ マスターの物だって分からせてほしいんです♡」 「シャルロットさん、センパイと交尾してからザーメンのくっさぁ~い臭いにドハマりしちゃったんです♥ 見てください♥ ちんぽの前で正座してぇ♥ マゾ顔見せつけながら『待て』しちゃってますよ♥ そんなザーメン中毒のマゾメスにザーメンをぶっかけてぇ♥ このメスは俺のお嫁さんだから手を出すな~♥ って、マーキングしちゃいましょう♥」  マゾ欲求むき出しの誘惑に対し、BBを抱き寄せながら無言で立ち上がると、シャルロットの鼻先に勃起したちんぽを突きつける。そんなこちらの意図を汲み取り、顔を蕩けさせながら鼻を鳴らしてカウパーの滴るちんぽを嗅ぎまわる。 「すぅぅぅぅ♡ んふぅ……♡ 大好きなオスのムラついた臭いが纏わりついててぇ♡ 嗅いでるだけでマゾイキしちゃいそうですね♡ すんすんっ♡ んんっ♡ いつもは結婚したての私を気遣って、優しいセックスしかしてくれないですからぁ♡ こんな変態的なプレイからだなんて、とってもドキドキしちゃいます♡」 「ちんぽ差し出しただけなのに、浅ましく臭いを嗅いで興奮しちゃってますね♥ あぁ、センパイは煩わしいことなんて何にもしないで、ザーメンを煮詰めるだけで大丈夫ですよ♥ センパイの代わりにBBちゃんが排泄のお手伝い♥ 甘々にちんぽを扱き上げてオナサポしちゃいます♥」  シャルロットの吐息を浴びてビクつくちんぽにBBが指を這わせて、纏わりついたカウパーを絡め取りながら、ゆっくりと抽送を開始する。キュッ♥と程よく締め上げて、根元からカリ首の手前までの竿の部分を往復し、尿道に詰まったカウパーを押し出していく。 「一番敏感なところには触らないで、輪っかにした手で上下にシ~~コ♥ シ~~コ♥ くすくすっ♥ 焦れったすぎて腰が動いてますよ♥ 新婚旅行のために交尾どころかオナニーまで禁止してぇ♥ ザーメンを熟成してましたから♥ 射精したくてたまらないですね♥ キンタマの中に何日分の精子を溜め込んでるんでしたっけ♥」 「正解はぁ♡ 10日分、ですよね♡ 毎日私とBBさんを呼び出して、生ハメ交尾しまくりの媚び媚び新婚生活をしてたのにぃ♡ 特別な思い出にしたいからっていうマゾメスたちのわがままで射精我慢♡ そのせいでぇ♡ 精巣に精子がひしめき合ってます♡ そんな半固形のザーメンをしっかりとコキ捨てられるように、両手で持ち上げてマッサージしますね♡」  手のひらですっぽりと覆い隠して、うやうやしくキンタマを包み上げながら、指先で柔らかく刺激してくる。結婚する前のシャルロットでは絶対にしない、キンタマのしわを引き延ばすように揉み込み、精巣の動きを活発にするドスケベな手つきに、びゅる♡とカウパーを漏らしてしまう。 「うわうわぁ~♡ キンタマを優しく揉み解しただけなのにぃ♡ 精子の混じった粘っこいカウパーがびゅるびゅる漏れまくり♡ ここに甘~く媚び倒されるの、とってもお好きなんですね♡ もしかしてなんですけどぉ……♡ BBさんともこういうこと、よくされてるんですか?♡」 「くすっ♥ ドン引きされちゃうんじゃないか~♥ って、シャルロットさんの前では控えてましたけどぉ♥ 交尾前には必ずBBちゃんにキンタマをマッサージさせてぇ♥ ザーメンを作るお手伝いをさせるのが大好きな、変態なオスだってことがバレちゃいましたね♥」  こちらの過剰なまでの反応に感づいたシャルロットの疑問に対し、彼女に失望されないように倒錯的な性癖に関しては言葉を濁そうとするも、BBによってあっさりとバラされる。なんで、という抗議の言葉もBBが手首のスナップを効かせて、大げさに扱くことで口に出す前に封殺されてしまう。 「やっぱりそうだったんですね♡ そんなことでマスターのことを嫌いになったりしませんよ♡ それに私たちは夫婦なんですから♡ 旦那様の性欲を受け止めるのは妻の役目♡ ちゃんと次からはキンタマを丁寧に柔らかくしてぇ♡ ザーメンを煮込むお手伝いをさせていただきますね♡」 「センパイの言い訳もお願いも、何にも聞かなくてもぉ♥ 夫婦だからって理由で、悪~いオスの性癖を受け入れてもらえて、優越感ムラつきますね♥ その上、BBちゃん以外のキンタマご奉仕奴隷もゲット♥ やんっ♥ ちんぽに都合良すぎて、手コキオナニーが捗りまくりです♥」  キンタマを揉み込む指使いがだんだんとこちら好みのものになり、それに比例するようにあふれ出るカウパーもBBの手のひらに絡め取られて、手コキの快楽を高めるために使われてしまう。 「マスターがオスの欲求を、私相手にも余すところなくさらけ出せるようにぃ♡ BBさんにも負けないくらい夫婦の絆を強めちゃいましょうか♡ ビクつく亀頭目掛けてぇ♡ ん~~っ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ くすくすっ♡ 愛し合うことをお約束する誓いのキスです♡」 「センパイともまだ誓いのキスをしてないのにぃ♥ 一足先にちんぽと永遠の愛を誓っちゃってます♥ このオスを心の底から愛してま~す♥ だからどんなドスケベな要求も、妻として支えて尽くします♥ って、ムラついて頭が茹ったセンパイにも分かるように、態度でも示されちゃいましたよ♥」  こちらの反応を伺いながら、ちゅっ♡ ちゅっ♡と何度もキスを落としてくる。BBの密着手コキ張り詰めたちんぽが耐えられるはずもなく、キンタマが縮み上がり一気にザーメンが昇って射精の準備をする。 「腰がヘコヘコ動いて射精が近いんですね♥ それじゃあ、裏筋ばっかり扱いて焦れったい快楽を煮詰める手コキじゃなくてぇ♥ 敏感なカリ首をしつこ~く引っ掛ける輪っか手コキで、一気に射精まで追い立ててあげますね♥」 「んっ♡ ちゅぱっ♡ マスターがリラックスしたまま気持ちよく射精できるようにぃ♡ キンタマをよ~く揉み解しながら、甘々キスでザーメンおねだり♡ 目の前のメスの都合なんて一切気にせずに、思いっきりザーメンぶっかけてください♡」  キュッと窄めた指の輪っかをカリ首の段差にあてがって、細かいストロークで執拗に責め立てられる。カウパーの飛沫を撒き散らし、少しでも快楽を逃がそうと腰を突き出すも、シャルロットの唇に甘く受け止められ、逃げ場を失ってしまう。 「濃ゆ~い子種撒き散らせ♥ 唇をカウパーでテカテカにしてるマゾメスにザーメン引っ掛けろ♥ 可愛いくせにセンパイ好みのはしたな~いマゾ顔をザーメンで塗りつぶしちゃえ♥」 「ちゅっ♡ ちゅっ♡ んっ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡ ザーメンください♡ むちゅっ♡ ちゅぱっ♡ オスくっさぁ~い精子でお嫁さんのお顔をマーキング♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡ マスターのものだって刻み付けてください♡」  キンタマを揉みしだく鈍い快楽と、カリ首を扱く痺れるような快楽に理性が蕩け堕ちる。腰が突き出た不格好な姿勢のままちんぽを大きく震わせると、そのまま射精欲求に身を任せる。 びゅっ♡ びゅるるるるるるっ♡ ぶびゅるるるっ♡ ぶびゅっ♡ びゅるるるるるるっ♡ 「っっ♡ ~~~~っ♡ ザーメンおっもぉ♡ んんっ♡ やっ♡ あっ♡ んふぅ♡ ふぅうう……っ♡ ふぅうう……っ♡」 「びちびちびちぃ~♥ って、下品な音を立ててぇ♥ 黄ばんだザーメンをまぶしちゃってます♥ 粘り気が強すぎて、ほとんど顔にへばりついたままですよ♥ このまま優越感を満たしながら、キンタマが軽くなるまで出し切っちゃいましょうか♥」  射精中にもにちにちっ♥とカリ首を輪っか手コキで扱き上げられ、何度もちんぽを跳ね回らせながらザーメンをコキ散らしていく。ザーメンが顔にへばりつくたびに、シャルロットが熱い吐息を漏らし、背徳感が引き立てられる。 びゅるびゅるっ♡ びゅっ♥ びゅっ♥ ぶびゅっ♡ びゅるるっ♡ 「は~い♥ 全部出し切れましたね♥ 勢いが足りなくてちんぽに纏わりついたザーメンはぁ♥ シャルロットさんのお顔をオナティッシュ代わりにして、べったり拭っちゃいましょうか♥」 「んっ♡ くすっ♡ どうぞ使ってください♡ んんっ♡ ふっ♡ んっ♡ ちんぽをブラシに見立てて、ザーメンを満遍なく塗り広げてますからぁ♡ 顎を伝って垂れてきちゃいますね♡」  BBに促されるままに、顔に射精したてのちんぽを乗っけると、シャルロットは自分から頬擦りするように動かしてザーメンを纏わりつかせる。受け止めきれない精子は手を皿のようにして受け止めているが、あっという間に満たされて溢れそうになっている。 「やぁん♡ こんなに出していただいたのにもったいないです♡ この臭いだけでマゾイキできちゃう新鮮なザーメンはぁ♡ 一滴残らず飲み干しちゃいます♡ んっ♡ ごきゅ……っ♡ ごきゅ……っ♡ んんっ♡ ふぅうう……っ♡ ごきゅ……っ♡」 「手のひらに作ったザーメン溜まりを傾けてぇ♥ 喉を鳴らして飲み下してますね♥ センパイのザーメンって、精子の量が多いから喉に引っ掛かってかなり飲みづらいんですよ?♥ それなのに美味しそうに喉を鳴らしてますから♥ 立派なザーメン中毒のメスですね♥」  眉根を寄せながらもザーメンを飲み干すのをやめず、その姿は神前婚で新婦が御神酒を口にする儀式を彷彿とさせる。そうしてすべて飲み切ると、口をもごつかせて残ったザーメンのかけらまで胃に収めていく。 「んっ♡ ごきゅ♡ ふっ♡ こきゅ♡ はぁ~~♡ ごちそうさまでした♡ んふぅ♡ マスターのギトギトの濃ゆ~いザーメン、とっても美味しかったです♡ ちゅっ♡」 「ムラつきを解消して、余裕のあるオスにするためにザーメンをぶっこ抜いたのにぃ♥ オナサポ手コキとザーメンぶっかけマーキングがセンパイの性癖に刺さって、勃起しまくりです♥」  ザーメンが薄く引き伸ばされリップを塗ったように艶やかになった唇で、射精後のちんぽを労わるバードキスを落とされる。しかし、シャルロットの手のひらを埋め尽くすほどの精子を出したばかりだというのに、射精前と一切変わらず赤黒く脈動する。 「このまま呑気に温泉につかってリラックス……なんて出来そうにないですね♥ いくらでも孕ませていいお嫁さんが、二人がかりでちんぽとキンタマを甘やかしちゃいましたから♥ センパイにとってはむしろウォーミングアップ♥ 一回射精したことで精巣がフル稼働し始めちゃいました♥」 「それなら、キンタマが空っぽになって身も心もクタクタになるまで繁殖交尾♡ 温泉なんかそっちのけで、連れ込み宿として存分に有効活用しちゃいましょうか♡ 10日間溜め込んだ特濃ザーメンを弱っちいマゾまんこに注ぎ込んでぇ♡ 受精するまで種付けピストンしてください♡」 ◆  「せっかくだから温泉気分だけでも味わいましょう♡」というシャルロットの提案で浴衣に着替え、一つしか敷かれていない布団の上に三人で密着しながら横になる。温泉の熱気を浴びたためか、それとも発情ゆえか、BBもシャルロットも体が温まっており、甘ったるいメスの匂いをくゆらせている。 「ちゅっ♡ んむっ♡ ちゅぱっ♡ ふ~っ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ むちゅっ♡ んっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ んふぅ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡」 「ちゅっ♥ むちゅっ♥ ん~っ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んむっ♥ んっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥」  そんなメスたちが密着していることをいいことに、左右からこちらの頬にねちっこいキスを落として身じろぎすら封じてくる。彼女たち曰く、興奮の熱を引かせないため、とのことだが既に禁欲の反動で過剰なまでに性欲が高まっているちんぽにとっては生殺しに等しい。 「ちゅぅぅぅっ♥ ……ちゅぱっ♥ この超危険なムラつきちんぽの最初のお相手はぁ……♥ BBちゃんですよ~♥ シャルロットさんへの愛情こもりまくりな射精を見せつけられてぇ♥ とろとろにほぐれ切ったドスケベおまんこをハメ潰して、気持ちよ~く生ハメ交尾しちゃいましょう♥」 「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ BBさんとの本気の生ハメ交尾、見せつけてほしいです♡ 次はお前がこうなる番だぞ~♡ って、私のマゾまんこがキュンキュン怯えちゃうような、濃厚で激しい繁殖行動♡ 優しいセックスしかしてもらったことのないマゾメスに、マスターのお嫁さんになったらどうなっちゃうか教えてください♡」  散々キスで期待させたところに、不意打ちで至近距離から囁く交尾懇願によって、自然と息が荒くなる。こちらの腕を絡め取っていたBBがするりと抜け出すと、腰に跨ってちんぽの上に陣取る。 「センパイはこの後シャルロットさんをハメ堕とさないといけませんから♥ 体力を温存できるように、BBちゃんが腰をヘコヘコ打ち付ける騎乗位交尾です♥ かっこいいカリ高ちんぽに肉ひだを引っ掻かれても、腰砕けにならないくらい交尾慣れしてところをアピールしちゃいます♥」 「ガニ股で腰を落として、キンタマにクるドスケベなポーズでちんぽを狙われちゃってますね♡ このままゆ~っくり腰を浮かせてぇ♡ 愛液がたっぷり滴ってるあの気持ちよさそうなコキ穴をお出迎え♡ マスターを気遣うふりして主導権を握ろうとするメスをぐずぐずに蕩けさせちゃいましょう♡」 にちゅっ♥ ずちゅちゅっ♥ ずるるるるるるるぅぅぅ♥ どちゅんっ♥  亀頭を膣肉にあてがって緩慢な動作で挿入するのを迎え入れるように、腰を振り上げて挿入する。ほとんど毎日ハメ潰して徹底的に躾けているおかげか、最初こそ膣肉を閉じていたものの、それがちんぽだと分かるや否やあっさりと奥まで飲み込んで肉ひだを絡ませてくる。 「マスター専用のねばねば愛液ローション、気持ちいいですね♡ 肉ひだとよ~く絡んでますから、腰が振りやすくてちんぽ擦りつけるの止まらなくなっちゃってます♡ 私と添い寝しながらBBさんにおまんこ差し出されて、交尾欲求が我慢できなくなっちゃったんですか?♡」 「おっ♥ んんっ♥ いきなり腰振るのダメです♥ んぅっ♥ はぁ♥ BBちゃんがしっかりちんぽに媚び媚びなドスケベ騎乗位ピストンしますからぁ♥ センパイはメスがザーメン求めてくるのは当たり前♥ みたいな、悪~いお顔しておまんこの感触を堪能してください♥」 たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ぶっぽっ♥ にちちちちっ……♥ ぴたっ♥  腰を振り上げた反動でついいつもの交尾の時のように腰を打ち付けてしまうと、BBは焦ったような甘い声音を出しながら、腰を押さえつけて止めてくる。二往復程度の抽送だったが膣肉がキュンキュンとうねり、甘イキしていることが分かる。 「くすくすっ♡ 不意打ちピストンでおまんこを口説き落として、都合の良いちんぽケースにするの、失敗しちゃいましたね♡ 心の底からマスターにガチ恋しているメス相手に、たった二往復のピストンだけじゃ、オナホ一歩手前くらいまでにしか堕とせなかったみたいです♡」 「雑にハメ散らされてザーメンをコキ捨てるためのオナホ扱いされるのも興奮しますけどぉ♥ おっ♥ 新婚旅行中はお嫁さんとして、愛情を練り合わせる甘々ラブラブな交尾で搾り取っちゃいますから♥ んっ♥ こうやって腰を捻りながらぁ♥ ピストン、開始です♥」 にゅるるるるっ♥ ばちゅんっ♥ にちちちちっ♥ ばちゅん♥ へこっ♥ へこっ♥  デカ尻をヘコヘコ振り下ろしてキンタマに響くピストンを繰り出してくる。ちんぽが膣肉によく引っ掛かるように腰をぐりぐり捻ったり、前後に揺らしてザーメンを搾り取ることに特化した動きに思わず低いうなり声が漏れる。 「ぉぉっ♥ んふぅ♥ んおっ♥ センパイの大好きなぁ♥ おまんこの中でちんぽを磨き上げるエロエロ肉ひだブラシですよ♥ っほ♥ おぉっ♥ 時間をかけて膣コキご奉仕を仕込んだ甲斐あって……んふぅ♥ センパイのエラ張ったカリ首にちょうどフィットするように、おまんこがちんぽの形を覚えてるんですよ♥」 「えっろぉ~い腰振りですね♡ しかもぉ♡ マスターの目の前でデカ乳を揺らして、交尾しながら求愛行動しちゃってます♡ こんなドスケベな種乞いチン媚びダンスなんて見せつけられたらぁ♡ ゼリーザーメンですらすぐに引きずり出されそうです♡」 ずるるるるぅ♥ ばちゅん♥ にちにちっ♥ どちゅんっ♥ ぬぷぷぷっ♥ ぱちゅんっ♥  BBがデカ尻を打ち付けるたびに、たぱたぱと乳肉が揺れてこちらの体に下乳がぶつかってぺたんっ♥ ぺちんっ♥と淫猥に潰れ乳汗を飛ばす。濃厚なメスフェロモンを間近で嗅いで、射精の準備に入ろうとしていたちんぽをなだめるように下腹部を撫でつける。 「まだ出しちゃダメですよ♥ 騎乗位ピストンで限界ギリギリまでザーメンを煮詰めながらぁ♥ 絶対にこのメスを孕ませてやる~♥ 卵子仕留めるまで絶対ちんぽ抜いてやらないからな~♥ って、気持ちがいっぱい詰まった最高に気持ちいい射精にしちゃうんです♥」 「一発で受精が成功するように、射精欲求が一番高まるタイミングまで我慢ですよ♡ キンタマに力が入りっぱなしだと暴発射精しちゃいますから♡ 余分な力が抜けるように、お耳に唇をくっつけてぇ……♡ 吐息を吹きかけて囁きながら、おなかを撫でまわしてあげますね♡」 ぱんぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ たんたんたんっ♥ ぶちゅんっ♥ にゅるるるっ♥  こちらを焦らす目的であれば生意気にも命令してくるメスにちんぽを振り上げて、お仕置き種付け射精をしていたが、オスのためを思っての行動のため無下にできず、そのまま彼女たちに身をゆだねる。 「ふぅ~♡ キンタマ頑張れ~♡ お射精我慢出来てかっこいいですよ~♡ あはぁ♡ 効果抜群ですね♡ 耳元でコソコソ応援しながら下腹部を撫でてると、射精に必要な筋肉からいい感じに力が抜けて、ザーメンをキンタマの中で押しとどめられてますね♡」 「でもでもぉ♥ 射精欲求がなくなるわけじゃないからぁ♥ ちんぽはず~っとムラつきっぱなし♥ 暴発の心配もなくなりましたし、も~っと荒々しく腰を打ち付けながらぁ♥ 肉ひだを使ってムラつきを即座に発散しちゃいましょうか♥」 ぬるるるるぅっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅどちゅどちゅ♥  シャルロットが指先で腹筋の溝をなぞるせいでぞわぞわとした快楽が立ち上り、持ち上がっていたキンタマから力が抜けていく。そんな繁殖行動を阻害されたタイミングを見計らって、BBはそれまでのザーメンを煮詰める動きを止め、デカ尻を深くまで振り下ろして射精を促してくる。 「んおぉっ♥ おっ♥ んおっ♥ っほ♥ んんっ♥ この動きっ♥ ヤバいですね♥ いつもセンパイにしてもらってる深~いマゾハメピストンなのにぃ♥ んっ♥ 自分で動くと当たるところが全然違くて……んおっ♥ 腰振るの止まらなくなっちゃいます♥」 「ピストンのたびにねばねばの愛液とおまんこのお肉が引っ付いてきて、ザーメンぶっこ抜かれちゃいそうですね♡ しかもぉ♡ せっかくマスターが射精を頑張って我慢してるのに、BBさんはちんぽを使って勝手にマゾイキしちゃってませんかぁ?♡」 たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ぬちゅっ♥ ばちゅばちゅっ♥ にちちちちっ♥ ばちゅんっ♥  コソコソと吐息を吹きかけて、肉ひだを打ち震わせて下品な喘ぎ声を上げるBBがこっそり絶頂していることを、媚びたような声音で告げ口してくる。 「ザーメンもじっくり煮詰まってると思いますからぁ♡ この撫で上げて射精を邪魔してくる指を止めさせて、思いっきり種付け射精♡ いっぱい交尾しまくってるのに、ちんぽに激よわで堪え性のないマゾメスの卵子を独り占めしてぇ♡ 受精させちゃいましょうか♡」 「ほっ♥ ぉぉっ♥ んおっ♥ んふぅ♥ いいですよぉ♥ センパイの繁殖欲求旺盛な精子を残らず子宮で受け止めますから♥ BBちゃんのマゾ遺伝子とまぜまぜしちゃいましょう♥ おっ♥ ふっ♥ んんっ♥ シャルロットさんとの新婚旅行でぇ♥ 別のメスを受精させちゃえ♥」 ばちゅん♥ ばちゅん♥ ずるるるるぅ♥ たんたんたんっ♥ にちっ♥ どちゅんっ♥  シャルロットがスリスリとなぞっていた指の動きを止めると、それまでキンタマの中で押しとどめていたザーメンが一気に尿道を駆け上る。肉ひだに絡め取られすっかり射精の準備ができていたちんぽは、ザーメンを排泄しようと躍起になって子宮口に密着する。 「ん゛お゛お゛っ♥ ザーメンくる……っ♥ ちんぽ膨らんでずっしり重たいザーメンきちゃいます♥ お゛っ♥ お゛っ♥ 私も一緒にイきますからぁ……んぉっ♥ びゅるびゅる~♥ って、種付けしてください♥」 「ちゅっ♡ んむっ♡ ちゅぱっ♡ お耳にキスされながらBBさんのドスケベ膣コキで射精♡ マゾメスに媚び倒させながら受精までさせちゃう、オスの欲求満たしまくりながらザーメンコキ捨てちゃえ♡ ちゅっ♡ んむっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ……ちゅぱっ♡」 びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるびゅる♥ ぼびゅるるるっ♥  シャルロットのキスが最後のきっかけとなって下腹部にぐっと力がこもると、腰を持ち上げて逃がさないように子宮を縫い留める。ちんぽを根元まで挿入しながら、今までの鬱憤を晴らすかのようにちんぽを脈動させて子宮目掛けてザーメンを注ぎ込んでいく。 「お゛お゛お゛お゛ぉっ♥ ザーメン出てます♥ 子宮口に亀頭をぴったりハメ込んでぇ♥ 受精確実の逆種付けプレス♥ ん゛お゛っ♥ ふっ♥ ザーメンが卵子を探し当てようとビチビチ跳ね回ってます♥」 「びゅるびゅるびゅる~♡ って、こっちにも聞こえてきそうなほど力強い射精ですね♡ 女性側が優位になるはずのガニ股騎乗位交尾なのにぃ♡ たった一回の射精で力関係が逆転♡ マゾメスとしての立場を分からせちゃうなんて、かっこよすぎますね♡」 びゅるっ♥ びゅるっ♥ ぶちゅんっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅくびゅく♥  いつもより量も濃さも圧倒的な精子がBBの子宮をあっという間に白く染め上げる。それでいてなお、射精したばかりの精子を押し退けながら、新しい精子が分け入っていく。そんな子宮に叩きこまれる快楽に耐えるように、BBは背中を丸めてこちらにしがみついてくる。 「マスターの大好きな、なっがぁ~いデカ乳がのっかってきて、射精がおさまりかけてたのにダメ押しのもう一回♡ くすくすっ♡ 腰の動きが正直だから、マスターの考えてることなんて分かりやすすぎます♡ ちゃんと一滴残らず子宮に出し切れましたかぁ?♡」 「ふっ♥ んんっ♥ ザーメン重すぎてぇ♥ 子宮にみっちり詰め込まれてるのが分かっちゃいます♥ んっ♥ はぁ~♥ こんなにひしめき合った精子を泳がせてたら、どんなに卵子が逃げ回っても確実に受精♥ 結婚して全然経ってないのに、速攻でママにされちゃいましたね♥」  ザーメンを溜め込んで下腹部をほんの少し膨らませたBBが、荒い吐息を吐いて嬉しそうに報告してくる。繁殖欲求を存分に満たされ、蕩けたマゾ顔を向けるメスを羨んだシャルロットは、横合いから切なそうに擦り寄ってくる。 「ますたぁ♡ 次は私と交尾してほしいです♡ いつもの愛情を確かめ合うみたいな優しいセックスなんかじゃなくてぇ♡ BBさんとしてる本気の繁殖交尾がしたいです♡ マスターを悦ばせる交尾テクをこれからいっぱい覚えますからぁ♡ 私ともおまんこがダメになっちゃう、ガチ恋必至なマゾハメピストンしてくださぁ~い♡」 「ついこの前まで処女だったとは思えないくらいドスケベな交尾懇願ですね♥ オスに媚びるのばっかり上手になってます♥ センパイ好みのキンタマにクるおねだりで、その気になったちんぽを引き抜いてぇ……んっ♥ お゛っ♥ ん゛っ♥ ふぅ♥ この絶倫ちんぽでシャルロットさんも孕ませちゃいましょうか♥」  ハメっぱなしだったちんぽをBBが下品な唸り声を上げながら引っこ抜き、白く泡立った愛液を纏ったちんぽを外気に晒す。既に二回射精しているとは思えないほど固く反り返っており、耳元に密着したメスの唇から思わず吐息が漏れ鼓膜を震わせる。  そんな愛欲にまみれの期待のこもった視線をそそいでくるシャルロットを押し倒すと、着崩れた浴衣から真っ白な穢れのない乳肉が露わになる。 「あはぁ♡ この体勢、マスターと初めてセックスした時と同じですね♡ 奥手なオスを誘惑しまくったせいで反撃されてぇ♡ ベッドに押し倒されちゃったんですよね♡ あの時と同じように、おまんこを揺らしてぇ♡ マスター専用のコキ穴はここだぞ~♡ なんて、ハ乞いアピールです♡」 「あの時とは違って、今日はシャルロットさんを気遣う気持ちはゼロ♥ 繁殖欲求に身を任せてぇ♥ 身も心も通じ合って、優しく犯してもらえた初セックスの記憶をドスケベな繁殖交尾の記憶で強制的に上書き♥ 結婚してるんですからぁ♥ シャルロットさんにも遠慮なんて必要ないですよ♥」 にちゅっ♡ つぷぷぷぷっ♡ どちゅんっ♡  亀頭に触れさせながらゆらゆらと揺れている膣口に狙いを定めると、腰を落としてぴったり閉じられた膣肉をかき分けながら挿入する。BBとはまた違った、柔らかく受け止める肉ひだの感触に腰が引けそうになりながらも奥まで押し入れる。 「ぉっ♡ んぅっ♡ おぉっ♡ じゃれついてくる肉ひだを振り払って、根元まで密着ぅ♡ んっ♡ あっ♡ これ……っ♡ ちんぽがいつもより大きくてぇ♡ おまんこの一番弱いところを圧迫されてます♡」 「超高級娼婦顔負けのドスケベボディのメスが、センパイのちんぽに媚びまくりです♥ 他の男の人たちが、どんなにお金を積んでも抱くどころか触ることさえできないのにぃ♥ センパイだけは好き勝手に孕ませていいですよぉ~♥」 ずちゅちゅちゅっ♡ どちゅんっ♡ ずるるるるぅ♡ ばちゅん♡ ぬるるるるっ♡  いつも以上に荒々しく肉ひだをほじくるとこちらの背中に爪を立ててしがみつき、甘ったるい乳汗を振り撒いてくる。がっついた童貞のような腰振りであっても、交尾経験の少ないマゾメスにとっては排卵を促す快楽となって子宮を疼かせる。 「おっほ♡ んおぉ♡ おっ♡ おっ♡ 挿入したてで甘イキしてるのにぃ♡ んおっ♡ 腰を打ち付けるのっ♡ 激しすぎます♡ んっ♡ カリ首に少しでも多く肉ひだが引っ掛かるように腰をずらしてぇ♡ 愛液を掻き出す甘々ピストンっ♡」 「くすくすっ♥ ハメたばっかりなのにえっぐ~い腰振りですね♥ おまんこを慣らす前にねちっこくピストンしちゃってますから♥ 刺激が強すぎて性欲昂りまくり♥ はしたな~く舌を伸ばしてぇ♥ 下品な浮気ベロチュー求めちゃいます♥」 たちゅんっ♡ たちゅんっ♡ ぬっぽっ♡ ばちゅん♡ むちゅっ♡ ぐりぐりぐりぃ~♡  BBとの交尾で温存していた有り余った体力の発散先を見つけたちんぽは、シャルロットの膣肉に杭打ちすることだけに意識が向かう。そんなオナホコキ同然のピストンにあてられて、体を密着させていたBBがヘコヘコと舌が伸ばされ唇を奪われる。 「やんっ♡ ずる~い♡ 私もマスターとベロチューしたかったのにぃ♡ BBさんに取られちゃいました♡ んっ♡ 受精させるための生ハメ交尾してるのに……んぅっ♡ ベロチューした瞬間にも~っとちんぽ固くしちゃってますよ♡ んぉっ♡ そのせいでぇ♡ おまんこいじめるのに熱が入ってます♡」 「れろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ くすくすっ♥ あとでちゃんとシャルロットさんとのベロチューも取っておいてあげますから、安心してください♥ これはぁ♥ 種付けするメスとは別のメスに精子を作らせるためだけのちんぽ煽りですから♥ センパイもぉ♥ ベロチューが上手だからって、本気になっちゃダメですよ~♥」 たちゅたちゅたちゅっ♡ ぬぷぷっ♡ どちゅんっ♡ ヘコヘコっ♡ ぱちゅん♡  不格好な体勢で浮気ベロチュー交尾をしているため、飲み干しきれない絡まった唾液が口端から垂れてシャルロットの顔にへばりついていく。本気になっちゃダメと言いつつ、こちらが息継ぎのために唇を離そうとすると、距離を詰めて唾液を撹拌してくる。 「ぢゅるるるるっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇ♥ ちゅっ♥ ん~っ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅむっ♥ じゅるるるっ♥」 「そんな下品なベロチューしてたら説得力ないですよ♡ マスターが交尾に集中できるようにぃ♡ 腰を撫でながら膣肉を締め上げて、カリ首の引っ掛かりをいっぱい作っちゃいます♡ んんっ♡ びっしり生え揃った肉ひだの感触を意識しちゃえ♡」 ずちゅちゅちゅ♡ どちゅんっ♡ たんたんたんっ♡ にゅるるるっ♡ どちゅんっ♡  BBの隙あらば寝取ろうとしてくる背徳ベロチューと、シャルロットのちんぽを独り占めする純愛交尾に板挟みにされ、そのイラ立ちがすべて膣肉をなぶる動きとなってシャルロットへと向けられる。 「ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ じゅるる♥ れろぉ♥ ちゅぱっ♥ れろれろっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ~♥ ザーメン誘発完了~♥ ぺちんっ♥ ぺちんっ♥ って叩きつけてたキンタマが、ベロチューのせいでどんどん重くなるからぁ♥ 腰振るのも大変ですね♥ このままシャルロットさんにベロチューを引き継いでぇ♥ ドロドロザーメンをぶっこ抜いちゃいましょうか♥」 「おっ♡ おっ♡ っほ♡ んっ♡ ますたぁ♡ 次は私とベロチューですよ♡ 自分から手を出さないのに、ドスケベなマゾメスに誘惑されたらすぐに目移りしちゃうマスターのためにぃ♡ 凝り固まったザーメン全部コキ出せ~♡ 今日は私との新婚旅行なんだぞ~♡ って、分からせるためのラブラブレイプです♡」 ばちゅん♡ ばちゅん♡ ぬっぽ♡ にゅるるるっ♡ どちゅんっ♡ ぱんぱんっ♡  シャルロットは待ちきれないとばかりに舌を伸ばして、何もない空間で舌をのたうたせるエアベロキスを振り乱してくる。そこにBBと混ぜ合わせた唾液をたっぷりと纏ったままの舌先を差し込むと、あっという間に絡め取られて彼女の口腔へと持っていかれる。 「んれぇ♡ じゅぱっ♡ じゅるるるっ♡ んふぅ♡ ちゅぷっ♡ んむっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぞぞぞぞっ♡ ちゅっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んっ♡ ぢゅるるるるっ♡ ちゅぱっ♡」 「くすくすっ♥ BBちゃんに負けず劣らずな、はしたな~いベロチューですね♥ おまけに膣肉の締め付けが強くなってるからぁ♥ 射精欲が込み上げてきて、小刻みに擦り上げる動きに変わってます♥」 ずるるるるぅ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ にゅぷぷぷっ♡ ばちゅん♡ とちゅんっ♡  ベロチューの合間のたどたどしい吐息ですら興奮を高める要因となって、受精狙いを隠す気のないピストンで快楽を追い立てる。シャルロットはねちっこい腰遣いに翻弄され、剥き出しになったマゾ欲求のままにザーメンを求めて子宮口を吸い付かせている。 「ピストンに合わせて腰を押して、ちんぽの根元まで密着できるようにお手伝いしますからぁ♥ このままキンタマの中身をぜ~んぶ注ぎ込んじゃいましょうか♥ シャルロットさんのむちむちドスケベボディに思いっきり腰を沈み込ませてぇ♥ 受精するまで子宮にゼリーザーメンを閉じ込めちゃえ♥」 「ふぅうう……っ♡ ふぅうう……っ♡ ちゅぱっ♡ じゅるるるっ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ぢゅるるるるっ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぽっ♡ んふぅ♡ ザーメン出してください♡ 子宮にべったりへばりついてぇ♡ 排卵した瞬間に受精レイプされちゃうように、びゅるびゅる種付けしてください♡」  呼吸が困難になるほど唾液を混ぜ合わせるベロチューと、二匹のメスによる射精煽りに下腹部を何度も押し付けキンタマを刺激する。そしてとどめとばかりにちんぽを最奥まで突き入れると、キンタマを縮み上がらせて一気に解き放つ。 びゅるるるるるるっ♡ ぶびゅるるるっ♡ にぢゅっ♡ びゅるるるるるるっ♡ 「お゛っ♡ んぅぅっ♡ お゛お゛っ♡ 重たいザーメン……っ♡ ぉぉっ♡ 出されてます……っ♡ ん゛お゛ぉっ♡ イくの止まらない……っほぉ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ イくっ♡ んぅっ♡」 「は~い♥ びゅるびゅる~♥ 射精が気持ち良すぎるからって、腰引いちゃダメですよ♥  くすっ♥ 煮詰まったザーメンをせっせとコキ捨てるためにキンタマ痙攣しまくり♥ ちんぽ揺らしてもっと出しちゃいましょう♥」  射精の勢いに押されて浮き上がりそうになる腰をBBに押さえつけられ、一滴たりともこぼすことのない密着種付けでシャルロットを深く絶頂させる。肉ひだが弱弱しく震えながらも、ちんぽを逃がさないように何度もカリ首に引っ掛かっては滑って、射精を促してくる。 ぶびゅるるるっ♡ びゅるっ♡ びゅくびゅく♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅっ♡ 「んんっ♡ お゛お゛っ♡ ザーメン出しすぎです♡ 子宮をザーメン漬けにしてるのにぃ♡ 絶対に受精した♡ って、確信が持てるまで種付けキメようとしてるんですかぁ?♡ それじゃあ、このまま抱き合いながら、ちんぽでザーメンをかき混ぜて受精を促進です♡」 「可愛いお顔が、受精待ちのマゾイキ顔になって台無しです♥ こんな下品なお顔になっちゃうくらいちんぽでドロドロに愛しつくしたのにぃ♥ 全身で密着して、射精したばっかりのオスを受け止めるドスケベ肉布団♥ お言葉に甘えてキンタマを休ませましょうか♥」  シャルロットに体重を預け、デカ乳の柔らかい感触を楽しみながら、ハメっぱなしで射精の余韻に震える腰をBBに撫でられ一息つく。10日分のザーメンはまだキンタマの中でひしめき合っているが、一度に大量のザーメンを出したせいか腰から力が抜けていく。 「ふっ♡ んぅっ♡ ぎゅ~っ……♡ くすくすっ♡ マスターの種付けピストン、と~っても勇ましくてかっこよかったですよ♡ レイプ寸前の純愛交尾ではしたな~くイかされちゃってぇ♡ マスター専用のちんぽケースなんだぞ~♡ って、分からせられちゃいました♡」 「優しいセックスをしてくれるオスだ、って高を括ってたマゾまんこを徹底的にハメ潰してぇ♥ 繁殖のための交尾を覚えさせられましたね♥ 生ハメ交尾しただけで繁殖に適したマゾメスを堕とせるのはぁ♥ そんなメスたちから愛されまくりなセンパイだけです♥」  繁殖欲求の赴くままに腰を振って自分勝手に種付けしたにもかかわらず、二人から口々に褒めそやされ優越感が湧き上がってくる。媚び肉に埋もれまどろんでしまいそうな中、シャルロットが落ち着かせる声音で囁いてくる。 「マスターもお疲れみたいですし、さっき入りそびれた温泉に浸かってゆっくりしませんか?♡ 湯船にメスの匂いを振り撒くデカ乳を二人分並べてぇ♡ ムラつかせるためだけの温泉デートです♡」 「くすくすっ♥ 汗もいっぱいかいちゃいましたし、そうしましょうか♥ 温泉でお嫁んさんを両手に侍らせながら、キンタマをじっくり温めてぇ♥ この後の交尾のためにじっくり準備しちゃいましょうか♥」 「「キンタマが空っぽになるまで、も~っと交尾してください♡♥」」


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