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人気配信者BBと有名インフルエンサーアナスタシアに誘惑されてマゾメス侍らせラブラブハーレム交尾する話

「マスター♡ 狭くないかしら?♡ そんなに縮こまらなくても、もっと私たちの体に寄り掛かっていいのよ♡ 左右から突き出して密着してくるデカ乳を押しのけて、ソファーの真ん中を我が物顔で占拠♡ あなたの自宅だと思ってゆっくりくつろいでください♡」 「くすくすっ♥ さすがに二人掛けのソファーに三人で座るのは無理がありましたね♥ 二人で使ってちょうどいいサイズなのに間に先輩を挟んでますから♥ 両側から別々のメスがデカ乳で圧迫♥ これからお話しするのに、気が散っちゃいますね♥」  リビングに置かれたソファーに、右からは胸元が大きく開いて長い谷間が丸見えの、清楚な雰囲気を台無しにする白いワンピースを着たアナスタシアが。左からはゆったりとしたパーカーの下に下着すら着けていない、ドスケベな部屋着スタイルのBBがしなだれかかる。こちらとは反対側に明らかにスペースがあり、普通に座れば余裕で三人腰かけられるはずなのに、彼女たちは素知らぬ顔で密着してくる。  アナスタシアは中高生なら知らない人はいないと言わしめるほどの大人気インフルエンサーで、彼女がSNS上で投稿したスイーツやブランドは翌日には売り切れになるほどの影響力を持っている。大学ではBB以外の人とは男女問わず壁を隔てた態度で接しているが、「マスター」というあだ名で呼びながら手を握ってきたり、挨拶の代わりに頬にキスをしてきたりとボディタッチが多く心臓に悪い。  BBは企業からも案件依頼が来るほどの大人気配信者で、配信をすればリアルタイムでの視聴者数が数万人を超えるなど、アナスタシアとは違った方向性で男女問わず人気を博している。プライベートではこちらを振り回すような振る舞いをしてくるが、ふとした瞬間に見せる熱のこもった視線や、からかい交じりの愛情表現にドギマギしてしまう。  二人とは大学で出会い、後輩であるということに加え、初対面のはずなのに彼女たちからいたく気に入られ、なぜか放っておけない……というより放っておいてはいけない気がする、という直感に従い面倒を見ていたところ、気が付いたら仲良くなっていた。住む世界が違うと分かってはいるが、こちらが距離を置こうとしても彼女たちが二歩も三歩も距離を詰めてくるため、最近では二人に振り回されるがままの慌ただしい日々を送っている。  そんな二人が珍しくお願いしたいことがあると言ってきたため、二人がルームシェアするタワーマンションの最上階の一室に行くと、到着するや否やソファーに案内されこうして落ち着かない時間を過ごしている。 「もう少しこのままセンパイに寄り掛かって、どこまで耐えられるか見てるのもいいですけどぉ♥ 先にお願い事を済ませちゃいましょうか♥ 実はぁ……♥ と~っても恐ろしいことに、BBちゃんたちの周りにストーカーがいるみたいなんですよねぇ♥」 「それも学生の女の子たちみたいな可愛らしい追っかけなんかじゃなくて、粘ついた視線を無遠慮に向けてくる男のストーカー♡ 仕事先とか大学に行く途中で、同じ人が私たちをじろじろ見てくるの♡」  一般人が気後れしてしまう肩書と彼女たちの強いキャラクター性で忘れそうになるが、二人ともまだ女子大生である。その上、誰もが振り向く美少女で、『極上の』という枕詞がつくほどの男好きする体つきをしている。そんな彼女たちが顔も知らない男につけ狙われていることに、独占欲にも似たイラ立ちがふつふつと湧き上がる。 「特に何かをされたわけじゃないから、いざとなれば警察に通報するつもりだけど、逆に言えば何かが起こらないと力になってくれないでしょう?♡ このマンションの中は防犯がしっかりしているから問題ないけれど、一歩でも外に出れば危険がいっぱい♡」 「男の人の力にはかなわないですからぁ♥ 無理やり薄暗い路地裏に連れ込まれたら、抵抗なんて怖くてできなさそうですよね♥ 無抵抗なメス二匹に味を占めて、このむっちり押し付けてるデカ乳も、センパイの視線を縫い留めるデカ尻も、無遠慮に触られちゃうかもしれないです♥」  どこか危機感に欠けたわざとらしい言い回しに違和感を覚えるものの、それ以上にストーカーに対する義憤と、恋心を寄せるメスたちが誰かに盗られるという焦燥が鎌首をもたげる。そんなこちらの心情を悟ってか、彼女たちはニヤついた笑みを浮かべながらお願いをしてくる。 「そこでセンパイにお願いなんですけどぉ♥ 私たちのことを守ってほしいんです♥ 手ごろなメスが二人だけで出歩いてるから狙われちゃってますから♥ 隣にセンパイみたいなかっこいい男の人がいたら、諦めてくれんじゃないかなぁ~♥ って、思ったんです♥」 「少し前にバイトを探してるって言っていたわよね♡ 私たちのことを24時間身辺警護するバイトをして、悪い虫が寄り付かないように独占していてほしいの♡ 今みたいに両腕にメスを侍らせて、俺のメスだぞ♡ って、アピールするのはどうかしら♡」  二人をストーカーから守るためという大義名分を盾に、ここぞとばかりにいちゃつくための提案をしてくる。こちらが静かに息を吐いて興奮を落ち着けているのを、悩んでいると取ったのか、さらに畳みかけてくる。 「タダで引き受けてくれなんて言わないわ♡ 大学が遠くて通学が大変って言ってたから、私たちの住んでるこのお部屋にお引越し♡ 今よりも大学まで近くなりますし、あなたがず~っとお傍にいてくれたら安心できます♡ あぁ、もちろん生活費は私たちが支払います♡ あなたの都合を押しのけて同棲してもらおうとしてるんですから、このくらいはさせてください♡」 「くすっ♥ 至れり尽くせりですけどぉ♥ これだけだと少~し足りないかもですね♥ わがままでちんぽをムラつかせるのが上手なメスを二匹も侍らせて、悪い虫が近寄らないように気を張ってないといけないですから♥ いっそのこと、私たち二人の彼氏になっちゃいませんかぁ?♥ お部屋だけじゃなくてぇ♥ センパイのガッチガチに勃起したちんぽもシェアしちゃうんです♥」  BBの提案に反応しないように押しとどめていたちんぽがドクンッ♥と大きく跳ねる。アナスタシアも事前に知っていたのか、こちらをじっと見上げながらくすくすと笑いながら反応を伺っている。 「喧嘩にならないようにちゃんとルールも決めておきましょうか♥ アナスタシアさんがお仕事で出かけているときは、BBちゃんとキンタマムラつき解消の生ハメ交尾♥ 他の男の人に興味が出ないように徹底的にちんぽで躾けてぇ♥ 先輩との激しい交尾でメロメロにさせちゃうんです♥」 「BBが部屋に篭って配信しているときは、私とベロチューしまくりの生ハメ交尾♡ 配信用の防音室に響かないようにベロチューで黙らせて、おまんこをしつこくハメ散らしながら生意気なメスを屈服させてしまうの♡ そして肝心の、二人とも大学もお仕事もないお休みのはぁ……♡」 「「マゾメス侍らせラブラブハーレム交尾……♡♥」」  左右から同時に囁かれ、交尾たメスの声音が脳に染み込むようにリフレインする。こちらにとって都合が良すぎて全く釣り合いのとれていない提案にもかかわらず、二人は当然のことと言わんばかりに湿った吐息を吹きかける。 「気後れしてしまうのなら、インフルエンサーとしての活動も手伝ってもらおうかしら♡ 私一人では撮れる写真に限界があるからカメラマンとして同行♡ くすっ♡ マスターも慣れていないでしょうから、何の変哲もないカフェでお茶をしている写真に二人分の飲み物が写ってしまうかもしれないわね♡ 明らかに対面に誰かがいるのがバレバレ♡ 勘のいい人なら彼氏とデート中じゃないか、ってすぐに勘繰られてしまうわね♡」 「うっわぁ~♥ ずる~い♥ それじゃあBBちゃんも、センパイに配信のお手伝いをしてもらいます♥ いつもの固定のライブカメラじゃなくて、ハンディカメラで生配信♥ 明らかに人に撮ってもらってるとしか思えない画角でぇ♥ BBちゃんの配信部屋で撮影しちゃいましょう♥ 男の気配がなかった配信者が彼氏を自宅に招いてることがバレたら、絶対炎上しちゃいますね♥」  手伝いと言いながらも大した労力もかからないものばかりで、むしろどちらも特別感を煽ってオスの優越感を満たすことが目的であることが伝わってくる。そんな二人からの媚びたお願いに二つ返事で引き受けると、嬉しそうに目を細める。 「マスターのことだからやっぱり無し、なんて取り消しはしないと思うのだけれど、そんなに簡単に安請け合いしていいのかしら♡ 恋人が踏んでいく段階をいくつもスキップして、初めから三人でラブラブ同棲生活♡ きっとキンタマにザーメンを溜め込む暇なんて与えてもらえないんじゃないかしら♡」 「人気配信者とインフルエンサーを囲ってハーレム生活が始まっちゃいますね♥ 男の人たちからの嫉妬も凄いと思いますけどぉ♥ そんなのが気にならないくらい優越感がムラついちゃいますよ♥ オスを誘惑することしか能のないドスケベボディを独り占めですから♥ 引き返すなら今しかないですよ♥」  念を押して確認してくる彼女たちに、意思は変わらないとばかりにもう一度頷くと、契約書に判を押すように左右から頬にキスをしてくる。まるで、ここからは恋人同士と区切りをつけるための、ドスケベボディを密着させた長ったらしいキスに快楽がじっくりと高められていく。 「んむっ♡ ちゅっ♡ ん~~~っ♡ ちゅぱっ♡ ふぅ♡ お願いも無事に聞いてもらえたことですし、先に報酬を支払わせてもらうわね♡ ここまで焦らしておいてお預けというのも辛いでしょうし……♡ なにより私たちもこんなに勃起したちんぽが目の前に差し出されたら、ムラついてしまうもの♡」 「むちゅっ♥ ちゅっちゅっ♥ ちゅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ♥ ストーカーから守ってもらうのにやる気を出してもらわないといけないですから♥ 彼女にしたマゾメスたちをしっかり味わってぇ♥ 他のオスに盗られないようにしっかり独占しておきましょうか♥」  こちらが制止する暇もなく股間に向かって手が伸びてあっという間にパンツまで剥ぎ取られる。発情したメスのフェロモンを振り撒く顔のいい女に挟まれて、既に痛いほどに勃起しており、獲物を探すようにゆらゆらと揺れている。 「やぁん♥ 完全に勃起しててぇ♥ 交尾の準備が出来ちゃってますね♥ ノーブラで密着して、耳元で誘惑しただけなのに♥ ちんぽちょろすぎて心配になっちゃうな~♥ こんなのまだ序の口♥ センパイのことが大好きなメスが、ちんぽに媚び倒すのは当然のことですから♥」 「くすくすっ♡ 安心してください♡ 性欲処理に最適なメスが二人もいるのだから、ザーメンなんて抜き放題♡ じっくり快楽に慣らして、私たちの彼氏にふさわしい、メスの誘惑なんて簡単にはねのける優秀なオスにしてあげるわ♡」  彼女たちの白く細い指がちんぽの表面を撫で上げながらゆっくりと降下していき、そのままキンタマを包み込まれる。気が付けば期待と興奮で吐息が漏れ出て、唇が半開きになっており、そこを塞ぐように彼女たちの唇が重なる。 「んっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ んれぇ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぷ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」 「ちゅっ♡ んむっ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡ んれぇろれぇろ♡ むちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅるる♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ ぢゅるるるるっ♡ ぢゅぱっ♡」  キンタマに指を這わせて溜め込んだザーメンの量を確かめながら、リップ音を立てて唇に吸い付き始める。先にBBが抜け駆けするように舌を絡ませ始めると、横合いからアナスタシアの舌に絡め取られ、交互にベロチューをしていく。 「目の前でベロチューの奪い合いをされて、優越感がムラついちゃいますね♥ 私ともっとベロチューしろ~♥ って、代わる代わる絡め取られて、センパイが何もしなくても快楽煮詰めまくり♥ 休憩する暇がないから、お口の中でメスの甘ったる~い唾液のカクテルが出来ちゃってます♥」 「そのせいでキンタマが過剰に反応して、どくどく脈打ちながら精子を作ってるわね♡ 性欲が強くてすぐに疼いてしまう子宮にたっぷりマーキングしてもらうのだから♡ 今のうちにザーメンを作るのを誘発して、生ハメ交尾用のために溜め込んでおきましょうか♡」  キンタマに触れるだけだった指先に徐々に力が込められ、こちらの反応を伺いながら押し揺らす。BBもアナスタシアもザーメンを作らせるための自分の好みに合わせた媚びた誘惑をしてくる。 「マスターの右のキンタマは、じれった~く撫でまわして、ザーメンの量が増えるようにマッサージ♡ 放っておいても勝手に作ってくれそうな優秀なキンタマを褒めそやして、精巣の動きを活発にしてしまいます♡」 「左のキンタマは、優し~く揉み解して精子の繁殖能力を高めていきましょうか♥ 射精したら子宮の中を元気に泳ぎ回れるようにぃ♥ この中でビチビチのたうち回らせて活発化♥ くすっ♥ 疼きが強くなっちゃいますね♥」  いつの間にかあふれ出たカウパーを巻き込んで、にちにちっ♥と下品な音を立てながらキンタマに刺激を与えられる。カウパーで滑りがよくなった指は、次第に彼女たちの手のひら全体でキンタマを覆い隠され、見えないところで揉みくちゃにされる。 「ちゅぱっ♡ んちゅっ♡ んれぇろれぇろ♡ じゅるるるっ♡ ちゅぱっ♡ 子宮が精子でみっちり満たされるほどたくさんザーメン作ってください♡ んっ♡ ちゅっ♡ んむっ♡ ちゅぱっ♡」 「んむっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるじゅる♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ BBちゃんはぁ♥ 一発で妊娠しちゃうような強~い精子を作ってほしいです♥ ちゅぷっ♥ じゅぷっ♥ れぇ♥ ぢゅぱっ♥」  自分たちの希望を囁きながら、それでいてこちらが射精に至らないギリギリの手つきで、愛情たっぷりに媚び倒してくる。攻めっ気が強くなるごとに呼吸が荒くなるが、二人同時のキス責めのせいで、彼女たちが吐き出すフェロモンの染みた吐息しか吸うことが出来ず、余計に呼吸が荒くなる悪循環に陥っている。 「毛色の違うメスに、それぞれの好みに合わせて作られたザーメンがぁ♥ キンタマの疼きに合わせてまぁ~ぜまぁ~ぜ♥ 私の好きなゼリーザーメンと、アナスタシアさんの好きな精子マシマシザーメンが合体中♥ 普通の女の子だったらドン引き必至のねばねばドロドロザーメンが、キンタマの中でじっくり煮詰められてるのが分かりますかぁ~?♥」 「繁殖力の高い精子が詰まってるだけじゃなくて、キンタマを重たくするほどザーメンを作られてしまうなんて♡ 私たちにとって理想的なオスになってしまうわ♡ マスターだけが出来る、私たちみたいなマゾメスしか受け入れ先のない繁殖特化のザーメン作り、頑張ってちょうだい♡」  媚び囁き間断なくキンタマにちょっかいをかけられながら貪るようなキスをされ、しかもその間はこちらが一切アクションを起こしていないという尽くされように、カウパーがびゅるびゅると垂れ落ちる。長めのキスをしていたアナスタシアにベロチューを求めすぎて、勢い余った舌が彼女の口の周りを舐め上げて、練り合わせていた唾液が周りに飛び散った。 「あっ♡ んっ♡ お口の周り、唾液まみれにされてしまいましたね♡ お仕事のために人一倍スキンケアに気を使っているのに、マスターの唾液で上書き♡ 唾液をべったりとへばりつかせて汚すのに快楽を見出してしまったわね♡ そこの物欲しそうに見てるBBにも同じことをしてしまいましょうか♡」 「やんっ♥ 人気インフルエンサーだけじゃ飽き足らず、人気配信者のお顔にも唾液をまぶしたいなんて変態すぎます♥ んっ♥ んぅっ♥ あっ♥ やんっ♥ 舐め回しすぎですよ♥ ただでさえ顔も性格もどタイプなセンパイが、オスの魅力まで身に付けちゃったらぁ♥ 一生逃したくなくなっちゃいますね♥」  完全に事故とはいえ、彼女たちの処女雪のように穢れのない白い肌に唾液を塗りたくる背徳的な行為に、痺れるような快楽が走る。それを見逃さず、その欲求を肯定するように差し出された頬に舌を這わせると、伸ばした舌を挟むように彼女たちが頬をくっつけて、頬擦りしながら唾液を塗り込んでいく。 「子宮をザーメンでマーキングする約束をしたのにぃ♥ 全然物足りなくて、お顔にまでセンパイの臭いを染み込ませて俺のメスたちに手を出すな~♥ 顔を舐め回されて、トロトロのマゾ顔になるくらい俺に惚れてるんだ~♥ って、えっろぉ~い印をつけて周りのオスにアピール♥ 独占欲が強すぎてマーキング癖がついちゃいますよ♥」 「ただでさえ不特定多数の人から注目を集める仕事をしてるのに、こんなに嫉妬深かったら、毎日ベロチュー交尾してぇ♡ 一番愛されてるのはマスターです♡ 大学とお仕事以外はマスターといちゃつく時間に割いてしまうくらいべた惚れなの♡ なんて、分かりやすく媚び倒して安心させてあげないといけないわね♡」  唾液で濡れた頬を嬉しそうに二人で練り合わせて、こちらの独占欲を煽るためにオスの臭いを纏わせる。目の前の背徳的な行為に反応し、ビクつくちんぽに射精が近いことを感じ取り、ザーメンをぶっこ抜くための手つきに変わる。 「その前にまずは限界まで張り詰めたちんぽを扱いて、射精しちゃいましょうか♥ 勃起から射精まで全部マゾメスたちにお世話させるラブラブハーレム♥ デカ乳密着ダブル手コキでぇ♥ センパイがかっこよ~く射精してるところ見たいな~♥」 「私たちが誘惑する前から溜め込んでるザーメンは必要ないわよね♡ えっろぉ~いメスだったら誰でもいい無節操な精子じゃなくて、私たちをハメ散らすためだけに作った一途なザーメンで、キンタマを満たしてあげます♡」  キンタマを揉みくちゃにしていた指をちんぽに絡みつかせ、亀頭に触れるだけでザーメンの逃げ道を探すように何度もちんぽが跳ね回る。そんなあと一歩でもつつけば決壊するちんぽに、マゾメスたちはいたずらっぽく顔をニヤつかせながら、容赦なく扱き上げる。 「出せ♥ ザーメン出せ♥ デカ乳の感触をおかずにしてザーメンぶっこ抜け♥ マゾメスに囲まれながらハーレム手コキで射精しろ♥」 「私たちの手を恋人握りして即席のオナホールを作ってあげますから♡ ここ目掛けてザーメンぶっかけなさい♡ 唾液まみれのだらしないお顔でキンタマ空っぽにしろ♡」 「「せ~のっ♡♥ びゅるるるるる~~♡♥」」 びゅるびゅる♥ びゅるるるる♥ ぶびゅっ♥ ぶびゅるるるるっ♥  蕩けるような声音と下品な言葉づかいで左右から追い立てる射精おねだりに耐えられるはずもなく、彼女たちの掛け声に合わせて手のひらに吐精する。射精している間は「かっこいい♥」「素敵♡」「好き♥」「愛してます♡」と口々に愛を紡いでくるせいで、普段のオナニーの時なんかとは比べ物にならないくらい大量にコキ捨てる。 「ちゅっ♥ ちゅっちゅっ♥ 粘つきザーメンのぶっこき射精、かっこいいです♥ ちゅぱっ♥ んちゅっ♥ じゅるるるっ♥ いっぱいキスで追い打ちしてぇ♥ センパイの優越感を満たしてあげますから♥ ちゅっ♥ 全部出し切っちゃいましょうか♥」 「ちゅぱっ♡ んむっ♡ ちゅぱっ♡ 私たちの手だけじゃ受け止めきれない量ね♡ むちゅっ♡ ちゅるる♡ 生ハメ交尾でもこんなに出されたら、なんて考えると、子宮が熱くなってしまうわ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡」 びゅるるっ♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅくびゅく♥ ぶっぴぃ♥  甘々な命令口調で射精を追い立てたかと思えば、愛情たっぷりのキスを交互にしながら緩い手コキでちんぽを甘やかしてくるせいで、混乱しながらザーメンをコキ捨てていく。射精の快楽に耐えきれず、どさくさに紛れて彼女たちの細くくびれた腰を抱き寄せると、吐息交じりのキスが激しくなる。 「ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぽっ♡ ふぅ♡ 気持ちよく射精できたかしら♡ 私たちを強引に抱き寄せて、手のひらにザーメンを叩きつける姿もかっこよかったわ♡ 分かり切っていたことだけれど、私たちの彼氏はマスターしかいないって再確認できました♡」 「ぢゅぅぅぅぅっ♥ ぢゅぽっ♥ はぁ♥ ちんぽをお世話させるのは当然だ~♥ なんて、悪~いオスの顔で、BBちゃんたちのデカ乳をオナネタにするところなんてぇ♥ マゾ性癖に超刺さりました♥ ただでさえガチ恋してるのに、さっきからセンパイに惚れ直しまくりです♥」  彼女たちの手のひらは恋人握りで隙間を埋められ、亀頭に覆いかぶせているが、射精の勢いが強すぎたのか指の隙間からザーメンが滲み出ている。ようやく射精が収まって。ぴったりと閉じられていた恋人握りを解くと、どぱっ♥と、凝り固まったザーメンがへばり落ち、ちんぽや太もも周りを黄ばんだ粘液で染め上げていく。 「やぁん♥ ザーメン出しすぎです♥ 排卵日じゃないメスでも速攻で受精させて、センパイ専用の繁殖奴隷に堕とせそうなくらい濃厚ですね♥ しかもこれはぁ♥ BBちゃんたちが誘惑して煮詰める前の古~いザーメン♥ さっき作った精子はぁ♥ キンタマに溜め込んでるんですよね♥」 「くすくすっ♡ ただでさえ量も濃さも申し分ない繁殖特化のザーメンなのに、これ以上濃縮されてるなんて私たちでも簡単に孕んでしまうわね♡ この精子の密度が高いザーメンで、ストーカーが手出しできないようにマーキングしてしまいましょうか♡」  性欲で煮立った頭が本来の目的を思い出し、スッと熱が冷えるようにクリアになる。このメスたちを絶対に逃がさないとばかりに勃起したままのちんぽがさらに固くなり、肉竿に血管が浮き出ている。 「繁殖欲求が高まって、交尾する気満々ね♡ ねぇ、BB♡ そろそろネタばらしをしてもいいんじゃないかしら♡」 「え~っ♥ BBちゃん的にはもう少し泳がせてセンパイの反応を見ていたかったですけどぉ♥ まぁ、あんまり不安にさせたままなのもかわいそうですね♥」  二人が意味ありげに互いに目配せして相談し合うと、密着した姿勢のまま耳元に唇を寄せながら、甘い吐息を吹きかけて囁いてくる。 ———実はぁ♡♥ ストーカーがいるって話は嘘なんです♡♥ 「くすっ♡ 騙してごめんなさい♡ 本当の目的はマスターの嫉妬心を煽って、さっきのお願いを約束させることだったの♡ 私たちをつけ狙う男の人の話は全部嘘♡ マスターと恋人同士になって同棲生活をするための作り話なんです♡」 「今更約束を反故になんてできませんよ♥ あれだけ念押ししたのに、ハーレム作るのに目がくらんじゃったセンパイの責任です♥ くすくすっ♥ これでストーカーの影を気にせずお外でもいちゃつけますね♥」  申し訳なさなど微塵も感じさせない、いたずらがバレた子供のようににやけた笑みを浮かべている。いきなり言われた彼女たちの言葉をうまく呑み込めずに、恋人になるためになぜこんな手の込んだことを?という考えが頭が埋め尽くす。 「たしかにセンパイの言う通り、普通に告白しても私たち二人を受け入れてくれたとは思いますけどぉ♥ センパイのムラつきまくりな独占欲はここまで引き出せてなかったですよね?♥ 優しいセンパイのことですから、こうやって荒々しく抱き寄せたりなんかせず、甘~いセックスだけ♥」 「それも悪くはないけれど、マスターとはメスを独り占めするための激しい交尾の方がしたいと思ったの♡ それに今回は嘘だったけれど、今後本当に現れないとは限らないじゃない?♡ だからこれはマスターのオスとしての魅力を引き出す予行演習も兼ねてるの♡」  耳元で囁かれる言葉に疑問が氷解していく。恋人同士になるだけでは飽き足らず、二人のマゾ欲求を満たすために一芝居打たれたのだった。 「つまり、センパイが不安に思う要素は何一つなくなったまま、私たちの彼氏も同棲交尾生活も継続♥ ファンの人とかガチ恋勢の人が羨むような、いつでもちんぽハメ放題ですからぁ♥ 高級なタワマンのお部屋を交尾小屋にしちゃいましょうか♥」 「加えて言うと、マスターは大学に通いながらたまに私たちのお仕事を手伝って、それ以外は毎日交尾漬け♡ 生活費も私たちが支払うのは当然として、バイトをしなくてもいいようにお金が必要だったらいつでも言ってちょうだい♡」  ストーカーがいないという安堵と、お金まで貢いでオスの優越感を持ち上げるマゾっぷりにムラつきが高まっていく。そんなゆらゆらと揺れて交尾相手を決めかねていたちんぽに手を添えられ、BBの方に亀頭の先を向けられる。 「童貞卒業相手はぁ♥ BBちゃんですよ~♥ 力強い射精を見せつけられて愛液垂れまくりな、ちんぽハメたら絶対気持ちいいコキ穴が出来上がっちゃってますから♥ 生ハメ交尾してくださぁ~い♥」 「ドスケベボディを堪能できなくする、中途半端に邪魔なこんな布切れなんてさっさと脱ぎ捨ててぇ……♡ んっ♡ は~い♡ マスターの視線を釘付けにするデカ乳を差し出してしまいます♡」  辛うじてドスケベボディを隠していた衣服を脱ぐと、左右同時にデカ乳がぶるんっ♥と揺れながら生乳が露わになる。視界の端をムチムチとエロ肉が掠めるせいで、視線が左右を行き来して、思わず低いうなり声が漏れてしまう。 「BBちゃんの方は揉み心地抜群の弾力たっぷりなデカ乳です♥ センパイの指を柔らか~く押し返してくるのに、揉みしだいたらすぐに甘~い声で喘いじゃうマゾメスだからぁ♥ パイズリオナホに最適ですよ~♥」 「私の方は柔らかさが取り柄のムチふわなデカ乳♡ なっがぁ~い谷間を作る乳肉はマスターの指なんて簡単に沈み込んでしまいますから♡ 観賞用にもできる実用性の高いオナペット♡ 今はこっちを使ってください♡」  「後で私も使ってくださいね♥」と、BBは名残惜しそうに密着していた姿勢から離れると、ちんぽの前に陣取りデカ尻を向けてくる。そしてメスが離れて不満を抱かないように、アナスタシアは抱き寄せているこちらの右手を取ると、デカ乳へと持っていく。 「マスターは私のデカ乳を揉みしだいてベロチューしながら、BBと交尾してしまうの♡ 頭の中を私のことで夢中にさせながら、私を孕ませようと必死になっているのに、種付け先は別のメス♡ 初交尾が背徳的過ぎて、期待してしまいますね♡」 「そしたら私もセンパイに構ってもらえるように、甘ったるい媚び声でアピールしちゃいますね♥ くすっ♥ マゾメスに騙された上に、媚びた誘惑までされて溜まったキンタマのイラ立ちをぉ♥ おまんこで解消しちゃってください♥」  反り返ったちんぽに膣口を押し当てると、そのまま体重をかけて膣肉をかき分けながら押し入れていく。膣肉はきつく締め付けるが、愛液がたっぷり染み込んだ肉ひだでカリ首を滑り、根元まで密着する。 ずるるるるるるぅぅ……っ♥ ばちゅんっ♥ 「おっ♥ んおっ♥ おぉぉぉぉっ♥ ちんぽ入ってきたぁ♥ んぅっ♥ おぉぉっ♥」 「くすくすっ♡ あんなに生意気だったメスが、ちんぽをハメた瞬間に余裕がなくなってしまいましたね♡ BBもちんぽを味わうので夢中みたいですし、オスとしての格の違いを見せつけるために、深~いピストンで徹底的に躾けてしまいましょうか♡」  目の前でデカ尻がビクビクと快楽に打ち震え、ちんぽを迎え入れるように肉ひだが絡みついてくる。気を抜いたらそのままザーメンを持っていかれそうな極上の名器に、アナスタシアに促されるまま腰を振り上げると、甘ったるい嬌声を上げ始める。 ぱちゅんっ♥ ぬぷぷぷっ♥ どちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぱんっ♥ 「ぉっ♥ おぉっ♥ イラ立ちをぶつける種付けピストン♥ エラばったカリ首が肉ひだに引っ掛かってぇ♥ んふぅ♥ 腰が勝手に浮いちゃいます♥」 「マスターのなっがぁ~いちんぽがマゾ穴を出たり入ったりしてますよ♡ ちんぽを引っこ抜くたびに、白く泡立った愛液が掻き出されてるから、おまんこの弱いところを何度も引っ掻かれてそうね♡」  片手でアナスタシアのデカ乳を揉みしだいて、もう片方の手でBBの細くくびれた腰を引っ掴んでちんぽの密着感を高める。愛液をまぶしてコーティングされ、ちんぽにしがみつこうとする膣肉に夢中になっていると、嫉妬したアナスタシアがこちらの頬にキスを落とす。 「交尾に夢中になるのも仕方ないけれど、発情したメスをほったらかしにしたらこんな風にいたずらされちゃうわよ♡ ……んむっ♡ ちゅぱっ♡ じゅるるるっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぞぞぞぞっ♡ ん~~~っ♡ ちゅぱっ♡ ちんぽ以外は私に独占させてください♡」 「ピストンを疎かにしちゃダメですよ♥ センパイにも分かるように大げさに腰を振ってぇ♥ おぉっ♥ んふぅ♥ びっしり生え揃った肉ひだブラシでちんぽをお掃除♥ アナスタシアさんの誘惑なんか跳ねのけてぇ♥ BBちゃんを孕ませることだけ考えちゃいましょう♥」  先ほどの舌の奪い合いがお遊びに思えるほど、舌同士を絡め合って唾液を啜り上げるお口交尾に一気に意識を持っていかれる。そんなアナスタシアに負けじとBBも自ら腰をヘコつかせて、こちらの気を引こうとドスケベなチン媚びダンスでちんぽのイラ立ちを煽ってくる。 ヘコヘコっ♥ ぬちゅちゅちゅっ♥ どちゅんっ♥ ぱんぱんぱんっ♥ ぱちゅんっ♥ 「ちゅぷ♡ じゅるるるっ♡ ちゅぱっ♡ んふぅ♡ ちゅっ♡ むちゅっ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡ マスター好みのマゾメスが優越感を揺さぶる誘惑を仕掛けてきて、どちらも選べなくなってしまうわね♡」 「んっ♥ あんっ♥ くすっ♥ 選ぶ必要なんてないですよ♥ どっちもセンパイの彼女でぇ♥ センパイのことが大好きな交尾奴隷なんですから♥ 自分勝手に媚び倒してくるマゾメスたちに、好きなように命令しちゃってください♥」  クールですました顔をしているアナスタシアが、下品な音を立てて唾液を交換するベロチューをしてくるというギャップと、素直に自分の気持ちを口にしないBBがストレートに媚びてくるギャップに理性の糸が焼き切れる。それぞれを抱き寄せる両手に力を込めながら、「さっさとザーメンぶっこ抜くの手伝え」と命令すると、目にハートを浮かべる。 「くすくすっ♡ わかりました♡ それじゃあ、気持ちよく射精できるように、お遊びなしのベロチューフェラチオ♡ 唾液を交換しながら、ザーメンを引きずり出す強引なベロチューしちゃいましょうか♡」 「私もぉ♥ おまんこをぎゅ~♥ って締め付けて、愛液まみれの肉ひだがちんぽにいっぱい引っ掛かるようにお手伝いしますからぁ♥ 種付けするのに最適なおまんこを使い潰してザーメンをコキ捨て♥ ちんぽにガチ恋してる子宮に精子をみっちり注ぎ込んでください♥」  彼女たちを都合の良いメスに見ているとしか思えない横柄な命令にもかかわらず、嬉しそうに吐息を漏らして切なげな嬌声を上げている。そんなメスたちを横目に、腰を大きく振り上げて性欲解消が最優先のピストンを仕掛ける。 ずりゅりゅりゅっ♥ ばちゅん♥ たちゅんたちゅんっ♥ ぶっぽ♥ ばちゅんっ♥ 「おっ♥ おぉっ♥ んっ♥ ふっ♥ 繁殖欲求ムラつかせたオスに、ドスケベボディを差し出したらどうなるか分からせる激しいピストン♥ おぉぉっ♥ おんっ♥ んんっ♥ ちんぽが膨らんでてカリ首に快楽を集めようとぉ♥ ぉ♥ ぉっ♥ しつこく肉ひだをこすり潰されちゃってます♥」 「ちゅっ♡ れろれろれろぉ♡ むちゅっ♡ ちゅぱっ♡ くすくすっ♡ ひとコキするたびに愛液を散らして発情フェロモンを振り撒いてるわね♡ 一滴でも多くザーメンを掠め取ろうとキンタマに求愛行動♡ そんないじらしい抵抗も、射精目前の荒々しいピストンのせいで台無しね♡」  尿道をザーメンがせり上がってきたため、より快楽を得ようと腰の抽送を高めただけで、BBは射精が近いことを感じ取り、膣肉を窄めてカリ首が引っ掛かるポイントを作り上げてくる。 ばちゅん♥ ばちゅん♥ ぬりゅりゅりゅっ♥ どちゅどちゅっ♥ とちゅん♥ 「おっ♥ センパイ……っ♥ カリ首引っ掛けながらぁ……おっ♥ キンタマ、ぺちぺち叩きつけるの反則です♥ おっほぉ♥ んぉぉっ♥ んっ♥ やぁん♥ そんなのかっこよすぎます♥ んふぅ♥ あっ♥ ダメ……っ♥ イくっ♥ おまんこイくっ♥」 「あら♡ マスターのザーメンを求めてるくせに、あまりにもちんぽと相性が良すぎて甘イキしまくり♡ そのせいで生意気にも腰を引いて、ちんぽから逃げようとしてますね♡ 今更怖気づいてしまう、彼女失格なメスにはぁ……♡ 思いっきり抱き寄せながら種付け射精して、ちんぽケースにしてしまいましょう♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ むちゅっ♡」  子宮を揺らすピストンをメスの本能が危険信号を出して、何とか躱そうと腰を捻って無意識にちんぽから逃げようとしている。そんな往生際の悪いBBを抱き寄せて、子宮の奥深くまでハメ入れると、空っぽの子宮目掛けて溜め込んでいたザーメンをぶっかける。 びゅるるるるるるるっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅるるるる♥ 「~~~っ♥ おっ♥ おぉぉっ……♥ んおぉぉっ♥ ふぅうう♥ ふぅうう♥ んふぅ♥ ぉぉぉっ♥ っっ♥ ぉぉぉん……っ♥」 「ちゅぱっ♡ ちゅぅぅぅっ♡ ちゅぱっ♡ れろれろれろぉ♡ ちゅるる♡ ちゅっ♡ ちゅぞぞぞぞっ♡ ん~~~っ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡」  尿道を押し広げながら我先にと精子が殺到し、子宮へと注ぎ込まれていく。極上の美少女とベロチューしながら、別の美少女にザーメンをコキ捨てる背徳的な行為に、次々と射精欲が込み上げてくる。 びゅるびゅるびゅる♥ びぢぢぢぢっ♥ びゅぷっ♥ びゅるるっ♥ 「まだザーメン出てる♥ ぉぉっ♥ 射精しつこすぎ♥ とっくに子宮がいっぱいになってるのにぃ♥ 確実に受精するように追い種付け♥ っっ♥ 無理やり押さえつけて、孕め~っ♥ 受精しろ~♥ って、ちんぽで掻き回されちゃってます♥」 「ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅぞぞぞぞっ♡ ……ちゅぱっ♡ 私から提案したとはいえ、容赦のない種付け射精ね♡ 子宮が完全に堕ちるまで深く挿入されたまま種付けだなんて♡ 同じマゾメスとして嫉妬してしまうわ♡」  二匹のメスの甲斐甲斐しいサポートによって、キンタマの中で煮立っていたザーメンをBBの子宮に注ぎ切る。彼女の口調とは裏腹に、空打ちするちんぽに子宮口が吸い付いて、キンタマに隠し持ったザーメンも啜り出そうと躍起になっている。そんな貪欲なマゾまんこを無理やり引き剥がし、湯気が立ちそうなほど熱を持ったちんぽを外気に晒す。 ずるるるるるるるぅぅぅ……っ♥ ちゅぽん……っ♥ 「んぉぉぉぉ……っ♥ っほぉ……っ♥ ちんぽ、引っこ抜かれちゃいました♥ おぉ……っ♥ やばっ♥ またイく……っ♥ 肉ひだこすり上げられてまんこイく……っ♥ んっ♥ ふぅうう♥ ふぅうう♥ おっほぉ♥」 「くすくすっ♡ おまんこにちんぽの形がぽっかり残ってしまいましたね♡ それなのに一滴たりともザーメンをこぼさず子宮の中に押しとどめようとしています♡ たった一回の交尾でこんなにちんぽに惚れさせるだなんて♡ 私も期待してしまいます♡」  BBの本気発情愛液がべっとりとこびりついている以外は交尾前とほとんど変わらず、ともすれば、まだ射精する前ではないかと錯覚してしまうほど、丁寧にザーメンをこそぎ落とされている。そんな、未だ射精し足りず真上を向くちんぽに、アナスタシアは擦り寄って、愛欲のこもった瞳でこちらを見つめる。 「ふぅうう♥ んふぅ♥ くすっ♥ BBちゃんと生ハメ交尾したばっかりなのにぃ♥ もう違うメスと交尾しようとするなんて、ヤリチンすぎますね♥ 童貞卒業したばっかりなのに、この調子だったら経験回数がすぐに二桁を超えちゃいそうです♥」 「くすくすっ♡ キンタマが空っぽになるまでハメ比べをしてたら、それより先に妊娠してしまいそうね♡ 私たちとしか交尾しないヤリチン彼氏のために、今の内からいつでも子どもが出来てもいいように、お仕事のスケジュールを調整しておこうかしら♡」  足を震わせながらゆっくりとソファーに腰かけ定位置へと戻るBBにからかわれながら、入れ替わるようにアナスタシアがちんぽの前に立ち、こちらの膝を掴みながらデカ尻を突き出してくる。肉つきがよく柔らかいエロ肉を揺らしながら、愛液が滴る膣口をちんぽに擦り付けて、流し目でこちらを見やる。 「大好きなオスが目の前で自分以外のメスと、ラブラブ交尾をしているところを見せつけられて、欲求不満のヌルつきまんこ♡ こっちのコキ穴もねっとりハメ潰して、マスター専用のちんぽケースをもう一つ作ってしまいましょうか♡」 「BBちゃんをハメ潰して経験値が溜まったちんぽでぇ♥ 堪え性のないマゾメスを征服する甘々繁殖交尾♥ 今度はBBちゃんのデカ乳を揉みしだいてザーメンを煮詰める浮気ベロチューをしながら、発情おまんこにザーメンをコキ捨てちゃえ♥」  つぷっ♥と亀頭の先を押し込むと、ゆっくりと奥へ肉竿が飲み込まれていく。肉ひだの一つ一つをちんぽに絡みつかせて、BBの膣肉との違いを教え込ませる丁寧な挿入に、浮き上がりそうになる腰をBBの不意打ちキスで鎮められる。 ぬちゅっ♡ ちゅぷぷぷぷっ♡ ずるるるるぅ♡ にちちっ♡ どちゅんっ♡ 「んおぉ♡ ふっ♡ んんっ♡ 根元までちんぽ……そう、にゅう♡ ぉぉっ♡ たしかに、BBがハメただけで甘イキしてしまうのも納得ね♡ さっきの交尾でマスターのちんぽがどれほど凶悪かを見ていなかったら、子宮を小突かれただけで無様にイキ散らしてたわね♡」 「ん~~~っ♥ ちゅっ♥ んれぇ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ 大人気インフルエンサーからもお墨付きをもらえちゃいましたね♥ このままふわふわトロトロに締め付けてくるおまんこをほじくり返してぇ♥ 種付け交尾開始で~す♥」  セックスの余韻でほんのりと汗ばんで、濃ゆいメスのフェロモンを振り撒いているBBとベロチューしているせいで、キンタマを休ませる暇がなかったにもかかわらず、むしろ性欲が強くなっている。その欲求をぶつけるように勢い良く振り上げると、ハメ応えのある膣肉に柔らかく受け止められる。 ずぷぷぷぷっ♡ どちゅんっ♡ ぬぷぷっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅぱちゅ♡ 「さっきの交尾の反省を生かして、子宮を逃がさないように根元までハメ入れる密着ピストン♡ んっ♡ ふっ♡ んおぉっ♡ 初めてだから不安だけれど、ちゃんとちんぽを気持ちよくできてるかしら♡」 「心配しなくても大丈夫ですよ♥ センパイ、すご~くだらしない顔しちゃってますから♥ カリ首に肉ひだがいっぱい絡みついてきてちんぽに効くな~♥ こっちのメスもいっぱい使い倒して絶対に孕ませてやる~♥ って、ムラつきながら品定めしちゃってます♥」  デカ尻を差し出してちんぽに媚び倒すことに意識を傾けているアナスタシアの代わりに、BBがこちらの胸中を好き勝手に脚色して代弁する。普通の女性だったら顔をしかめる最低な脅し文句だがマゾメス相手には逆効果で、勝手に妄想を膨らませて膣肉をうねらせ、子宮口が亀頭に何度もキスしてくる。 たちゅんっ♡ たちゅんっ♡ ずりゅりゅりゅりゅっ♡ どちゅんっ♡ ぱんっ♡ 「絶対に堕とすために、ピストンのたびに少しずつちんぽの角度を変えて、おまんこの弱いところを探り当てられてます♡ カリ首を小刻みに擦り上げて……♡ おぉぉ……っ♡ マゾメスを悦ばせる最低なセックステクばっかり上手くなってるわね♡」 「アナスタシアさんの膣肉の具合はどうですかぁ~?♥ センパイを彼氏としてシェアする計画を思いついてから、こっそり膣トレをしてたみたいなんですよね♥ たいして運動しなくてもドスケベボディが維持できてるのに、センパイのちんぽに少しでも気に入ってもらえるように、膣圧を高めてたんです♥」  BBが淫臭を振り撒きながら、わざとアナスタシアにも聞こえるようにこっそり耳打ちすると、ただでさえ締りの良かった膣肉がびくりと震えて締め付ける。嫌な予感を感じ取って声を上げようとするアナスタシアだったが、甘々にホールドしてくるおまんこを無理やり引き剝がしたせいで言葉の代わりに甘ったるい喘ぎ声が漏れ出る。 ばちゅん♡ ばちゅん♡ たちゅたちゅたちゅっ♡ ずろろろろろぉ♡ ばちゅん♡ 「たまたま見ちゃったんですけどぉ♥ 美容雑誌とかファッション誌に紛れて、人気インフルエンサーだったら絶対に読まない頭の悪そうな雑誌をじっくり読み込んでたんですよ♥ タイトルは確かぁ……『愛しの彼のちんぽを射止めるエロエロ膣トレ術』……でしたっけ♥」 「おっ♡ おぉ……っ♡ んふぅ……♡ んふぅ……♡ 適当なことを……♡ 言わないでくれるかしら♡ そんな低俗な雑誌なんて読むわけないじゃない♡ そんなことしなくたって……っ♡ おっほ♡ んっ♡ ぉぉ……っ♡ マスターのちんぽなんてすぐに惚れさせてあげるわ♡」  口では否定しているものの、真っ白い頬を紅潮させて膣肉をキュンキュン♡と恥ずかしそうに締め付けて、このちんぽを想って膣トレをしていたことをアピールしてくる。いじらしく甘イキを繰り返しながら、生意気な口を叩いてお仕置きを期待する子宮を懲らしめるために抽送を速めると、「お゛お゛っ♡」と喉の奥から絞り出されるような低い喘ぎ声を上げる。 「そんなに誤魔化さなくてもぉ♥ センパイにはとっくにバレバレですよ♥ 付け焼刃の知識でトレーニングしても、理想のオスちんぽに子宮を小突かれて即屈服♥ せっかく膣トレしたのに、アナスタシアさんのおまんこが射止められちゃってますね♥」 「お゛っ♡ お゛っ♡ んんっ♡ ぉぉ♡ ピストンっ♡ 重っ……♡ 思いっきりちんぽを叩きつけて、子宮の奥までダメにする膣コキ♡ 中でちんぽが膨らんでるわね♡ ザーメンをコキ捨てることしか考えてない独占欲の強いオスに……んっ♡ ぉっ♡ 子宮を狙い撃ちされてます♡」  快楽でぐずぐずに蕩ける粘ついた本気の発情愛液で滑りやすくなってるとはいえ、目の前でこうもキンタマを揺さぶるセックスアピールをされては、射精したばかりの敏感なちんぽでは耐えられず、半固形のザーメンが尿道を昇ってくる。 にちちちちっ♡ たちゅん♡ たんたんたんっ♡ ぬぷぷっ♡ どちゅんっ♡ 「ほっ……♡ ほっ……♡ 重たくて尿道に詰まるねばねばザーメンをコキ捨てるためのラブラハメピストン♡ 子宮をくっつけて、精子吸い上げるのをお手伝いしてあげるわね♡ その代わりぃ♡ ザーメンください♡ ぉっ♡ ザーメンがこびりついてマスター以外のオスと交尾できなくなるように……んふぅ♡ 一番深いところで射精してください♡」 「ん~~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ くすくすっ♥ ファンの人たちからストイックでかっこいい人だと思われてるアナスタシアさんをセンパイのちんぽでマーキング♥ 濃ゆ~いザーメンでびゅるびゅる種付けしてママインフルエンサーにしちゃえ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥」  射精が近くなり荒い吐息を吐くこちらを煽り立て、唾液を練り合わせるベロチューをBBとしながら、アナスタシアのデカ尻目掛けて密着ピストンを振り上げて形が変わるほど強く押し潰す。極上のメスたちの射精煽りに性欲を溜め込んだキンタマが縮み上がり、奥底から絞り出すようにザーメンをコキ捨てる。 びゅぶっ♡ びゅるるるるるるっ♡ びゅっ♡ ぶびゅるるるっ♡ びゅるるるるるるっ♡ 「お゛お゛お゛お゛っ♡ ザーメン……っ♡ きたぁ♡ ん゛お゛っ♡ ふっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ やっ♡ ん゛お゛……っ♡ お゛ぉ……っ♡」 「ちゅぶっ♥ じゅるるるっ♥ れろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇ♥ ぁむっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぅぅぅっ♥ ちゅぽっ♥」  ぐりぐりと腰を押し付けて快楽の逃げ場をなくしながら、ザーメンを子宮にぶつけるとと、普段のアナスタシアであれば絶対に上げないであろう、けだもののような低い喘ぎ声を上げる。こちらの太ももを掴んで必死に崩れ落ちないように踏ん張る彼女に構わず、ザーメンを出し切るためにBBとのベロチューに耽る。 びゅっ♡ びゅっ♡ びゅるるるるるるっ♡ ぶびゅっ♡ ぶびゅるるるっ♡ 「んふぅ♡ ザーメンの勢い……♡ 強すぎます♡ 子宮の中を精子が跳ね回って……お゛っ♡ 卵子を探し回ってるのが分かります♡ ん゛お゛ぉっ……♡ イ゛く……っ♡ イ゛くイ゛く……っ♡」 「あ~あ♥ つま先までピンッと伸ばして、よくないイキ方しちゃってますね♥ 大好きなオスに種付けされながら、足ピンマゾ堕ち絶頂なんて覚えちゃったらぁ♥ 普通のセックスじゃ満足できなくなっちゃいますよ♥ きっと次もまたちんぽに負けるために膣トレしてくると思いますから♥ 徹底的にプライドを砕いてマゾイキさせてあげないとですね♥」  肉ひだをうねらせてちんぽにしがみつくおまんこに、ダマになったザーメンをすべて出し切るとそこでやっと下半身にこもっていた力を抜く。BBはこちらのリラックスを促すために口の中をゆっくりと舌を這わせると、唾液を纏わせたままぬぱっ♥と引き抜く。 「ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ……っぱ♥ くすくすっ♥ 射精お疲れ様です♥ さすがに二回連続で種付けされたがりなマゾメスと生ハメ交尾したら疲れちゃいますね♥ ちんぽもキンタマもクタクタ♥ ゆっくり休んで、次の交尾に備えてキンタマにザーメンを補充しましょうか♥」 「ふぅうう♡ ふぅうう♡ んっ♡ はぁ♡ 危険日だったら受精確実の濃厚なザーメンだったわね♡ 肉ひだに擦りつけながら、こびりついた精子まで……んっ♡ 残らずコキ捨て♡ んふぅ♡ このままちんぽに精子をいっぱい作らせるための甘ったるい刺激を与え続けて、連続で交尾してしまいませんか?♡」  絶頂の余韻に浸るアナスタシアが、ちんぽをハメっぱなしのデカ尻を揺らして次の交尾の約束を取り付けようと誘惑すると、BBも負けじとこちらの腕を取ってデカ乳を押し付けながら誘惑してくる。 「やんっ♥ 抜け駆けしないでください♥ この次はアナスタシアさんにご執心のちんぽを寝取り返して、ラブラブ交尾するんですから♥ アナスタシアさんはキンタマ誘惑係として、精子作るの手伝ってください♥」 「こういうのは早い者勝ちではないかしら♡ ……とはいえ、目の前で他のメスと交尾しているところを見せつけられて、生殺しにされるのが辛いのは分かりますし……♡ いっそのこと、マスターのオスとしての優越感と魅力をより高めるために、私たち二人を交互にハメ散らすのもいいかもしれないわね♡」  マゾメスたちを虜にしたオスに決定権をゆだねるために、ちんぽの取り合いをして征服欲を揺さぶってくる。そんな二人を孕むまで逃がさないからな、とばかりに鷲掴みにしていた指に力を込めると、嬉しそうに吐息を漏らし身を寄せてくる。 「「キンタマが空っぽになるまで、私たちとい~っぱい交尾してくださいね♡♥」」


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