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清楚系ドスケベ現役グラドルJK淫魔と優越感揺さぶる生ハメ交尾でマーキングする話

●ヒロインの設定 黒咲ユウリ 芸能専門高校モデル科グラビアアイドルコースの2年生 黒髪ロングで切れ目の清楚な見た目だが、ずっしり重くて谷間が長いデカ乳と、どこか淫靡な雰囲気を纏っている 見た目と雰囲気のギャップからグラドルとしてかなりの人気を誇っている その正体は先生(あなた)のザーメンが大好きなドスケベ淫魔 周りの人間の認識をごまかす認識改編魔法が使える 先生(あなた)のことが大好き(重要)  とある芸能学校の広大な敷地内に立つ、「特別実習棟」と銘打たれた無人の校舎の中を歩く。歌手やアイドル、モデルなど才能を有した学生たちが数多く通う名門校だけあってか、学校の敷地内にはあらゆる芸能関連の施設や校舎が立ち並んでいる。その一方で、建設したもののあまり有効活用されず、棟全体が半ば荷物倉庫となってしまっている場所も一定数ある。  この「特別実習棟」も元は芸能学科の垣根を越えて交流、実習ができるようにすることを目的に建てられたのだが、例にもれずモデル科の使用頻度が低い撮影機材などを置いておく荷物倉庫と化している。  そんな、普段は生徒どころか教師ですら立ち入らない校舎の中を、逸る気持ちを抑えて歩みを進める。手に持ったメッセージアプリが開いたままの携帯にはとある女子生徒とのやりとりが表示されており、つい数分前に来た最新のメッセージにたった一言、「いつもの所で待っています♥」とだけ送られていた。  特別実習等の3階、一室だけ不自然に明かりがついている教室の前に立つと、勝手知ったるがままに開けて中に入る。 「……♥ 先生♥ お待ちしてました♥」  荷物が乱雑に置かれた他の教室とは異なり、ソファーや机、果てはテレビやベッドなどが配置された、学校には不釣り合いなほど生活感のある教室。そのソファーに座ってくつろいでいた女子生徒が、こちらの入室に気が付くと微笑み手を振ってくる。  163センチと同年代の平均よりやや高い身長と、黒髪ロングヘアーの涼し気な切れ目の大和撫子然とした出で立ち。そして、制服を窮屈そうに押し上げる3桁センチ越えのデカ乳と、むっちりと肉付きのいい安産型のデカ尻を無意識に揺らしてこちらの目線を奪ってくる。彼女――黒咲ユウリは自身が受け持つモデル科のグラビアアイドルコースの2年生で、グラドルデビューして間もないにもかかわらず、世の男性たちから圧倒的な支持を受けている、売れっ子のグラビアアイドルである。  ネットで彼女の名前を検索すれば「清楚そうな顔して体つきがエロすぎる」「水着グラビアの紐の食い込みがエロすぎて精子枯れた」など、清楚さとのギャップが受けて、下卑た彼女への評価が山のように出てくるほど人気を博している。 「お昼休みなのにわざわざ来てくださってありがとうございます♥ ちょうどおなかがすいちゃいまして、先生の都合がよければ、またいただけないかな~♥ って思って、連絡しちゃいました♥」  しかし目の前の彼女はそんな清楚ないで立ちを台無しにするほど淫靡な雰囲気を醸し出し、発情したメス特有のフェロモンを振り撒きながらゆっくりとこちらに近づいてくる。そして、体が触れ合いそうになるくらいまで近づくと、さらに一歩距離を縮めて、むっちぃ♥と媚び肉をわざとらしく押し付けてくる。 「なにが……♥ って、とぼけないでください♥ 私が欲しいものなんて、決まってるじゃないですか♥ 先生のキンタマの中でじっくり煮詰まった、濃ゆ~いザーメンですよ♥ 私みたいなひとりのオスからしかザーメンを食べない淫魔には、つがいのオスがキンタマにずっしり重たいザーメン溜め込んでるのがバレバレなんですから♥ 意地悪しないでください♥」  こちらの太ももの付け根をすりすり♥と撫で上げ、媚びたメス声で懇願してくるユウリは人間の精液を主食とする淫魔だ。見た目はただの発育が良すぎるだけのメスでしかないが、彼女が無意識に振りまくオスを誘引する人間離れしたメスのフェロモンや、この空き教室を好き勝手に使っていても問題視されない「認識改編魔法」が、彼女が魔性の存在であることを裏付ける。 「先生が朝から職員会議があったせいで、一晩中キンタマの中で熟成したゼリーザーメンを食べ損ねちゃってるんですから♥ このオス受け抜群のエロ肉つきまくりなドスケベボディを維持するために、栄養がいっぱい必要なんです♥ むしろ、授業をサボって先生にザーメンをおねだりしに行きたい気持ちを抑えてぇ♥ お昼休みまで我慢していたことを褒めてほしいくらいです♥」  いつも登校すると朝一でこの部屋に連れ込まれて、遅刻ギリギリの時間まで搾り取られているせいで、こちらも先ほどからキンタマにジクジクとした鈍い疼きが走っている。しかし、空腹と言っている割に、机の上に食べ終えた後であろう小ぶりの弁当箱の包みが置いてあることに気が付く。 「ん~、たしかに普段の食事でも栄養は摂れますけどぉ……♥ 先生のザーメンは特別♥ 魔力のもとになる、繁殖欲求旺盛な精子がみっちり詰まっててぇ♥ 私好みのむせかえるくらい濃ゆ~いザーメンなんですから♥ こんなの一回味わったらぁ♥ 食事なんて味気なく感じちゃいます♥ くすくすっ♥ 先生のせいで、ザーメン中毒のグラドルJKになっちゃったんですよ~♥」  つやつやとした柔らかそうな唇を舌先で舐め濡らし、味を思い出すように艶やかに微笑む。その仕草一つで、女性に免疫のない童貞の学生たちであれば、腰をかがめて簡単にお漏らし射精をしてしまうだろう。 「それに、ここは誰も立ち寄らない校舎ですし、認識改編魔法を使って万が一誰か来ても違和感を覚えないようにしてますから♥ 人目なんか気にせずに、現役グラドルJK淫魔のおまんこにザーメンを注ぎ込む本気の生ハメ交尾が出来ますよ♥  認識改編魔法――その名の通り、魔法が作用している空間に入り込んだ人間に、現実とは異なった認識を植え付ける、淫魔が好んで使う魔法らしい。彼女はこの魔法を用いて、この校舎に立ち入った人間に「特別実習棟は黒咲ユウリが所有している」「この校舎内で何が起きていても気にならない」といった別の認識を植え付けているらしい。 「認識改編魔法は、本来は淫魔が人間社会に溶け込むために、この尻尾や羽をごまかしたりぃ♥ その辺にいる男の人を捕まえて、ザーメンを搾り取る『狩り』をしやすくするためのもの♥ それを悪用してぇ♥ 目の前のかっこいいオスが思う存分交尾を楽しんでもらえるように、魔法を使って学校にヤリ部屋を作っちゃったんですよ~♥」  スカートから伸びる尻尾を上機嫌そうにフリフリと揺らして、デカ乳を押し付けては離しこちらの本能を煽ってくる。特別感をアピールしてオスの優越感を満たしながら、じ~っ……♥っと上目遣いで見上げ、煮え切らないこちらの態度に合意を取ろうとしている。 「先生だってぇ♥ メッセージ飛ばしてからすぐに来たじゃないですか♥ 教え子JK淫魔にずっしり重たくなったザーメンをぶっこ抜いてもらう気満々だったんですよね♥ グラドルやっててぇ♥ 少~し声かけるだけで適当な男の人から簡単にザーメン巻き上げられるくせにぃ♥ 先生にばっかり執拗に連絡してきて、下心丸出しで狙ってきてるのが分かっちゃいますね♥ そんなガチ恋マゾ淫魔に、ドスケベなご奉仕させちゃいましょう♥」  興奮しているせいか、ふ~~……っ♥ ふ~~……っ♥と熱のこもった甘ったるい吐息を漏らしながら体を擦りつけてくるせいで、反応したちんぽがズボンを突き破らんばかりに勃起している。これだけ至近距離で密着してフェロモンを浴びせかけられているせいで早々に我慢の限界が訪れ、「さっさとキンタマに媚び倒してザーメンぶっこ抜くのを手伝え」と命令すると、その熱のこもった目を、にやぁ…♥と淫猥に歪ませてて体を震わせる。 「くすっ♥ は~い♥ こってりギトついたザーメンをたっぷり射精してもらえるようにぃ♥ キンタマに愛情込めまくりな、はしたな~い誘惑をしちゃいますね♥ まずはカウパーが染みまくりなズボンを、パンツごと下ろしてぇ……♥ あはぁ♥ カウパー漏らしすぎてぇ♥ メスを発情させる危険な臭いがしちゃってます♥ キンタマも重そうですし、授業中もザーメンコキ捨てたくて大変だったんじゃないんですかぁ~♥」  手慣れた様子でベルトを外し、パンツのゴムに指を引っ掛けて一気に下ろすと、勃起したちんぽが外気に晒される。へそにつきそうなほどちんぽは反り返っていて、それとは対照に中身の詰まったキンタマはずっしりと垂れ下がり、パンパンに膨れ上がっている。 「まずは日課から始めましょうか♥ このなっがぁ~い舌を使ってぇ♥ 淫魔のフェロモンを含んだ唾液をキンタマにまぶして、私の魔力を馴染ませちゃいましょうか♥ こうやって舌先を伸ばして、キンタマを持ち上げながらぁ♥ んれぇ♥ れろれろれろぉ♥ じゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ ん~っ♥ れぇ♥ ちゅぱっ♥」  粘度の高い唾液を纏わせた舌をキンタマに絡ませると、そのままシワに沿ってゆっくりと動かしていく。まるでマッサージをするかのように丁寧に塗り込み、甘ったるい匂いのする唾液のべったりとした舌が這った跡が残る。 「ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ れろれろぉ♥ じゅぱっ♥ ちゅっ♥ れろぉ♥ れぇぇぇぇ♥ ちゅぱっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ キンタマを舐めしゃぶられるとぉ♥ 淫魔の魔力が精巣に染み込んでいって、精子が過剰に作られていくのが分かりますね♥ 私のだ~い好きな、ゼリーみたいに凝り固まった濃厚ザーメンにするのをお手伝いです♥」  彼女の舌が往復するたびにキンタマがドクドクと脈打ち、ただでさえ精子を溜め込んだ精巣がさらに重くなっていく。鈴口からはカウパーが玉のように浮いては垂れ落ち、必要以上に水分を抜いてザーメンを煮詰めていっている。 「じゅるるるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅぶっ♥ れぇぇぇ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ねちっこくキンタマに媚び倒されて魔力を馴染ませる淫魔なんてなかなかいないんですよ♥ 普通の淫魔は精々セックスする前に軽くキンタマにキスする程度♥ そんなことするくらいだったら、サクッとザーメンぶっこ抜いて次のオスを探した方が、いっぱいザーメンも手に入って効率的ですから♥」  シミ一つない白く柔らかい頬をキンタマに密着させて熱っぽい吐息をつく姿は、彼女が語る淫魔の生態と全くかけ離れており、どちらが本当なのか混乱してしまう。そんなこちらに目線をやり、もったいぶるようにキンタマにキスを何度も落とす。 「こうやってぇ♥ ん~っ♥ ちゅっ♥ ぢゅぱっ♥ 手間暇かけて唾液をまぶしてキンタマに魔力を馴染ませるのはぁ♥ 一匹のオスに心の底からガチ恋してる証拠♥ その辺にいるオスなんかに興味ないで~す♥ このかっこいいオスの濃ゆくて優秀なザーメンに夢中で~す♥ なんて、マゾ堕ちしたメスのはしたな~いアピールなんですよ♥」  どこか嬉しそうに改めて自分で口に出して伝えながら、陰毛に鼻先をうずめてキンタマに密着する。先ほどまで表面をなぞる舌の動きから、舌全体をべったりとくっつけて、ちんぽを伝って落ちてきたカウパーを舐め上げていく。 「キンタマ重すぎて舌が疲れちゃいますね♥ 舌で持ち上げてるキンタマの中にぃ♥ 人間のメスを確実に受精させることが出来る繁殖能力が高い精子がうようよ泳いでるんですよ♥ くすくすっ♥ こんな強~い精子を受け止められるのは私だけ♥ やぁん♥ 魔力が馴染み過ぎてぇ♥ 淫魔専用のザーメンタンクにされちゃってますよ~♥ んっ♥ ちゅっ♥ ん~~っ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞぞっ♥ ……ぢゅぱっ♥」  舌先で押し揺らしていじらしくザーメンを独り占めしようとする、姿に射精欲求が沸き立ち腰がビクッと跳ねる。カウパーに混じる精子の濃度が上がったことを目ざとく嗅ぎ付けたのか、最後にひときわ大きくキンタマに唇をくっつけ、頬をへこませて吸い付いたかと思うと、下品な音を立てて引き剥がす。 「ん~っ♥ 魔力を馴染ませるのはこれくらいでいいですかね♥ 本当は一日中キンタマをしゃぶり倒してたいですけどぉ♥ 昼休みの時間が終わっちゃいますし♥ なによりこれ以上ザーメンを溜め込んだら、先生も我慢することが出来なくなっちゃいますもんね♥ くすっ♥ キンタマ焦らしはぁ♥ 次のお休みまでお預けです♥」  キンタマと唇の間にかかる唾液の糸が、清楚そうな見た目のユウリが必死になってキンタマに媚び倒して、熱烈にキスしていたという事実を色濃く残す。そこまで長い時間ではなかったはずにもかかわらず、ザーメンを限界近くまで煮詰められてしまっている。その上、先走り汁を大量に溢れさせた玉舐めを、次の休みに一日中される約束を勝手に取り付けられ、期待するようにキンタマが疼いた。 「先生、見てください♥ キンタマに私の舌が這いまわった跡がべったりついてて、唾液でテカついちゃってます♥ しかも、先生のオスくっさぁ~い臭いもぉ♥ メスの甘ったるい匂いで上書き♥ そんなキンタマにばっかりマーキングされまくりで、じっくり煮詰め切ったザーメンをぉ♥ お口で抜いてあげますね♥」  ちんぽにうやうやしく手を添えると、亀頭の先にキスをしてくる。そのまま柔らかな唇で亀頭の表面を刺激しながら、ゆっくりと口腔に収めていくと、カリ首を超えたあたりでピタリと止まる。 「んふぅ♥ れぇ♥ れろぉぉぉっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んじゅるるる♥ ちゅぽちゅぽっ♥ んむっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅるる♥ んっ♥ ぶちゅんっ♥ じゅるる♥ れろぉ♥」  亀頭だけを口に含んだまま、舌を伸ばすと円を描くようにカリ首の周りを舐め回してくる。竿全体を飲み込むディープストロークではなく、一番敏感で快楽に弱いカリだけを執拗に刺激され、思わず声が漏れて腰が引けそうになる。 「逃がさないように腰に抱き着いてぇ♥ ザーメンぶっこ抜くことに特化した甘々な亀頭責め♥ ん~っ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ れろれろぉ♥ じゅぷっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ れろれろぉ♥ んちゅっ♥ れぇ~~~っ♥ ちゅぱっ♥」  こちらの抵抗を甘く絡め取られ、快楽だけを追い立てて射精まで導こうとする下品な舌使いに、カウパーがびゅるびゅる♥と漏れだす。そしてなによりも顔をニマニマと蕩けさせ、ちんぽを頬張りながら唇の隙間から舌先をのぞかせるマゾメスの顔がじっくりと見えるため、余計に射精欲求が昇ってくる。 「んむっ♥ んぶっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ カリ首の段差にぷるっぷるの唇を引っ掛けてぇ♥ 口を窄めたまま何度も往復♥ そのまま舌先を滑り込ませながら舐め回すとぉ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぶっ♥ れろぉ♥ じゅぷっ♥ ちゅるるっ♥ ちゅばっ♥ 頭が真っ白になっちゃいますね♥」  隙間に隠れたチンカスすらも残らずふやかして舐め落とす、こちらの弱点を熟知した的確なフェラチオに理性を溶かされ、鈍く襲い掛かる逃げ場のない快楽に、腰がヘコついてしまう。 「ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ やぁん♥ さっさとザーメンをコキ捨てたいのにぃ♥ いつもより溜め込んでた時間が長かったですから♥ キンタマの奥底にこびりついてた粘っこいザーメンがすぐそこにいるのにぃ♥ 腰にぐぐぐ~っ♥ って、力を込めても全然出てこないですね♥ そんな射精目前のちんぽのためにぃ♥ 魔力がいっぱい染み込んだキンタマを揉み解してザーメンの排泄を促しますね♥」  唾液でべたつくキンタマを両手で持ち上げると、亀頭を口に含んだまま指で揉みこみ、凝り固まって尿道に詰まりかけているザーメンをコキ捨てやすいように柔らかくしていく。 「ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ れぇろっ♥ ちゅぷぷっ♥ んっ♥ んっ♥ 重た~いキンタマを手のひらで支えながらぁ♥ キンタマ頑張れ~♥ ザーメン早く出せ~♥ って、揉みながらせっついちゃいます♥ くすくすっ♥ マゾ淫魔のせいでこんなに煮詰まってるのに、ザーメンおねだりされてぇ♥ ちんぽイラ立っちゃいますね♥」  指を互い違いに動かして絶妙な刺激を間断なく与えながら、舌での亀頭責めも続けてくる。ザーメンの代わりに滲んだカウパーはあっという間に絡め取られ、尿道に溜まる暇もなく口腔に吐き出されていく。 「漏れ出たカウパーはぁ♥ ちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ん~っ♥ ぢゅぽっ♥ お口を窄めて一滴残らず吸い出してぇ♥ ザーメンの通り道を開けちゃいます♥ ちゅぼっ♥ ちゅぼっ♥ ん~っ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ んっ♥ ……ちゅばっ♥」  体温の高い彼女の手のひらに包み込まれて温められた精巣は、ただでさえ彼女の魔力にうとするため、詰まったザーメンを押し上げながら射精の準備に入る。 「腰を突き出して、お口オナホにコキ捨て♥ ちゅぞっ♥ ちゅぷっ♥ んっ♥ ドスケベグラドルJKのはしたな~い種乞いに優越感満たしながらぁ♥ びゅるびゅるザーメン出してください♥ ちゅぶっ♥ んむっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ん~っ♥ ちゅぞぞぞぞぞぞっ♥」  凝り固まったザーメンを柔らかくする強烈な刺激と、口を窄めて亀頭に媚び倒すメス顔にオスの本能を煽られ、射精欲求が限界まで高められる。半ば反射的に彼女の頭を掴むと動けないように押さえつけながら、腰を大きく突き出して射精欲に身を任せる。 びゅるるるるるるっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅぅぅぅぅぅぅっ♥ びゅるるるる♥ 「んぅっ♥ ん~~~っ♥ ぢゅるるるるっ♥ んんっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぞっ♥ っっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぶっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥」  こちらにも聞こえるほど粘着質な重たい水音を立てながら、彼女の口の中にザーメンをコキ捨てていく。突然頭を掴まれて、好き勝手に射精されているにもかかわらず、彼女はむしろ興奮した様子でザーメンを嚥下していく。 びゅるびゅる♥ びゅぷぷっ♥ どぷっ♥ どぷどぷっ♥ びゅるっ♥ 「じゅるるるっ♥ ごきゅっ♥ ちゅぶぶっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぼっ♥ ちゅぼっ♥ ん~っ♥ ごきゅっ♥ んぶっ♥ ぢゅるるるるっ♥」  一度射精で勢いがついたためか、ダマになったザーメンが尿道を一気に駆け抜けて吐き出されていき、そのすべてが彼女に白く細い喉を通って飲み込まれる。時折、飲みづらそうにして困ったように眉根を寄せるものの、決してちんぽを離そうとせずに体をくねらせながら喉を鳴らす。 「ん~っ♥ ちゅっ♥ ごきゅっ♥ れろれろぉ♥ んっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ……ぢゅぱっ♥ はぁ~~っ♥ ごちそうさまです♥ 先生のザーメン、全部飲み干しちゃいました♥ んっ♥ 相変わらず喉に引っ掛かるくらいギトギトでぇ♥ 精子がぎっちり詰まったザーメンです♥」  鈴口を舌先でほじくりながらザーメンが残っていないか丹念に確かめると、唇で亀頭にちゅ~……っ♥と最後まで密着させながら離れていく。ザーメン臭い吐息を吐いた口の中には精子のかけらも残っておらず、あれだけ出したザーメンをすべて胃の中に収められたのが分かる。 「やんっ♥ ザーメンをぶっこ抜いたばっかりなのに、ちんぽが勃起したままですね♥ 射精したそばから新鮮な精子が作られていってますからぁ♥ たった一回お口にコキ捨てた程度じゃ全然物足りてないです♥」  汗とカウパーで張り付いた陰毛を口端に付けながら、赤黒く脈打つちんぽをうっとりと見つめると、いいことを思いついたとばかりに淫靡に微笑んでこちらに問いかけてくる。 「先生♥ 今日は私、夕方からグラドルのお仕事が入ってて、午後の授業はお休みする予定なんです♥ ただ、結構時間が空いちゃうんで、いったん事務所に行こうかな~って思ってたんですけどぉ……♥ このまま二人で抜け出して、お仕事の時間までラブホで生ハメ交尾しませんか?♥」  午後に受け持っている授業はないため、このまま早退してしまっても明日の仕事が少し忙しくなる程度で済むだろう。しかし言われるがまま流されてしまっていいものかと考えているこちらの願望を後押しするように、子どもを何人でも産めそうなデカ尻をゆらゆらと揺らして、いかに自分が交尾相手として優秀かを視覚から訴えてくる。 「お仕事の現場に近いラブホだったら、時間ぎりぎりまで交尾し放題♥ いつもは時間が足りなくて、お休みの日くらいにしか満足いくまで射精できていなかったですけどぉ♥ 先生が頷いてしまえば、精子を過剰に作ってイラつきまくりなキンタマが空っぽになるまでグラドルJKに中出し出来ますよ♥」  自身のメスとしての魅力を前面に押し出した交尾おねだりに断れるはずもなく、早退届を書いてくるから待っていてほしい、と伝えると嬉しそうにちんぽにキスを落とす。 「実はこの前、認識改編魔法の新しい使い方を思いついたんです♥ それを使って、ラブホに行くまでにオスの優越感をたっぷり高めてしまいましょうか♥」 ◆  昼休み中ということもあって、友人たちと昼食をとる学生やユウリと同じように午前の授業だけ出て、仕事へと向かおうとする生徒が何人も見受けられる。本来であれば連れ立って歩くときは人目につかないように敷地の端を通っているのだが、今日に限っては学校内の大通りの真ん中を彼女と腕を組み、指を絡ませる恋人つなぎをしていた。 「そんなに見回さなくても大丈夫ですよ♥ 今は認識改編魔法を使って、先生に意識が向かないようにしてますから♥ 先生が何をしていても違和感を持たれないですし、こうやって恋人つなぎしながら、付き合ってるのがバレバレなくらい密着してても、誰も気に留めないです♥」  こちらの腕にデカ乳を押し付けて、わざと学生たちの前を通って見せつけるように歩かされる。こちらを見ても彼らは何も言わず、たまに同じ学科の生徒がユウリに対してだけ挨拶しているため、認識改編魔法が機能していることはわかっているが、それでも少し気後れしてしまう。 「あれ? ユウリちゃんじゃん! お仕事夕方からじゃなかったっけ?」  そんな風に居心地の悪さを感じながら歩いていると、ユウリが一人の男子生徒に呼び止められる。授業を受け持っていないが、たしか彼女と同じモデル科の3年生で、ファッションモデルをしている遊びなれた雰囲気のある生徒だった。 「はい、早めに移動しておこうと思いまして」 「俺も今日は午前までだから、よかったら仕事の時間までどこかのカフェとかで一緒に時間潰さない?」  ユウリの態度からも特に親しい様子ではなく、話しながら胸に目線が吸い寄せられていて、下心丸出しで遊びに誘っていることは明白だった。認識改編魔法の効力により、こちらが隣にいるのも気にせずナンパまがいに誘おうとしてくる。彼女にとっては歯牙にもかけないただの同じ学科の先輩という関係ではあるが、こうも軽薄に声をかけられると独占欲と嫉妬心が鎌首をもたげる。 「ごめんなさい、誘っていただけるのは嬉しいんですけど、この後は予定が入って、んぅっ♥」  曖昧な言葉で誤魔化そうとするユウリを後ろから腕を回して抱き寄せ、男子生徒の前でデカ乳を鷲掴みにして揉みしだく。違和感を持たれないことをいいことに、世の男性たちが願ってやまないグラドルのデカ乳を我が物顔で揉みながら、彼女にしっかりと理由を話して断るように促す。 「んっ♥ あっ♥ これから繁殖欲求ムラつかせた先生と、ラブホで生ハメ交尾する予定があるんです♥ んぅっ♥ お仕事の時間ぎりぎりまでおまんこをハメ潰してぇ♥ ザーメン枯れるまで離してもらえないと思いますから♥ 先輩とお茶をする時間はとれないです♥」  誘いを断られ、なおも言いつのろうとしてくる男子生徒を尻目に、挨拶をさせる暇もなく彼女を連れていこうと声をかけると、「はい……♥」と媚びた甘い声音でしなだれかかってくる。 「やぁん♥ 独占欲強すぎます♥ ちょ~っと声かけられたくらいで、私が絶対なびかないって分かってるのにぃ♥ 先輩の前で、このメスは俺のものだぞ~♥ 他のオスが入り込む余地がないくらいマゾ淫魔にべた惚れされてるんだからな~♥ って、見せつけるみたいに、大人げなくデカ乳を揉みしだいてアピール♥ んっ♥ 強引に抱き寄せられて、私も正直かなり興奮しちゃいました♥」  デカ乳を鷲掴みにした手のひらから彼女の体温が伝わり、トクトクと心臓の鼓動を感じ取れる。全身から振り撒くメスのフェロモンがより一層濃くなり、こちらの身勝手な振る舞いに発情しているのがわかる。 「普段の優しくて生徒思いな先生も大好きですけどぉ♥ ああやって嫉妬心剥き出しで、メスの体を組み伏せちゃう悪~いオスになった先生も大好きですよ♥ 先生が先輩の前で抱き寄せたときに、とっさに認識改編魔法を使って普通に会話しているように見せましたけどぉ♥ もしかしたらタイミングが少し遅くて、私の甘~い媚び声が聞かれちゃったかもですね♥」  こちらが好むような言い回しをあえてする彼女の媚び声が、密着度が上がったことでより耳に甘く響く。校舎から出勤用の車を停めてある駐車場までの短い距離にもかかわらず、女子高生のグラビアアイドルのデカ乳を見せつけるように揉みしだきながら歩くという背徳的な行為に、射精欲が再び高まっていく。 「くすっ♥ 息が荒いですね♥ 認識改編魔法を使ってなかったら、レイプ魔としてすぐに捕まっちゃうのにぃ♥ 生徒たちの前でデカ乳を鷲掴みにするのがくせになっちゃたら大変ですね♥ そうならないようにぃ♥ 早くラブホに移動して、マゾ淫魔とお部屋に篭って交尾するのが一番気に入るように、ちんぽに教え込んじゃいましょうか♥」 ◆ 「んむっ♥ じゅるるるっ♥ れろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ じゅるじゅる♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥」  受付を早々に済ませ、ラブホテルの一室に入った瞬間に、堰を切ったようにディープキスを交わす。彼女のドスケベボディを抱きしめて全身で密着しながら、勃起したちんぽを下腹部に押し付けて一心不乱に貪っていく。 「ちゅぱっ♥じゅるるるっ♥ ちゅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ はぁ~♥ ラブホに着いたら速攻で壁際に追い詰められて、唾液を交換するラブラブベロチュー♥ 先生の交尾したい気持ちが伝わってきちゃいます♥ 私もこうやって、舌をお迎えしてぇ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるっ♥ ん~っ♥ ちゅぱっ♥ ちゅるる♥ れろぉ♥ ちゅぱっ♥ 交尾前のご挨拶です♥」  ここまで車で移動したため、車内の密閉された空間に彼女の発情フェロモンが充満しており、その上、交尾目的でラブホテルに向かっているという期待感から、ズボンを濡らすカウパーのシミがはっきりとわかるほど興奮してしまっている。 「ちんぽを揺らして、早く交尾させろ~♥ って、ちんぽがガッチガチに怒っちゃってますね♥ さすがに制服を汚したらお仕事に来ていく服がなくなっちゃうんで、交尾する前に脱いでもいいですか?♥」  興奮を落ち着かせながら、彼女を抱きしめていた腕を緩めて彼女から少し離れ、自分もカウパーで張り付くパンツを脱ぎ捨てていく。こちらの視線が向いていることを分かっていながら、彼女は艶めかしく一枚一枚脱いでいくと、キメの細かい真っ白な柔肌と、思わず視線を奪われてしまう深い谷間のデカ乳が露わになる。 「やんっ♥ ジッと見過ぎです♥ 両手じゃ足りないくらい何回も交尾しててぇ♥ なっがぁ~いデカ乳の柔らかい感触も、どうやって腰を動かせば肉ひだにカリ首を引っ掛けられるかも、全部知り尽くしてるのに♥ ちんぽをビクつかせておまんこをつけ狙われてます♥」  見ただけでオスを狂わせる交尾に適した体つきは、何度も肌を重ねている自分ですらもこのメスと交尾したいという欲求を掻き立てていく。学生たちが冗談交じりにグラビアアイドルよりもAV女優の方が適正が高いと、下世話な話で盛り上がっていたのもあながち否定できない。そうでなくとも業界の権力を持った下卑たお偉いさん方に、目を付けられて枕営業を持ち掛けられていても不思議ではない。 「くすくすっ♥ 心配してくれるのは嬉しいですけどぉ♥ 枕営業なんてあるわけないじゃないですか♥ 仮にそんな要求されたところで、認識改編魔法で適当に誤魔化せばどうとでもなりますし♥ それにぃ……♥」  思わず口を突いて出た言葉を即座に切り捨てられる。しかし、一瞬でそのような考えがよぎったのが不満だったのか、むくれながらこちらに近づくと、こちらの手を取って指を絡ませながら握ってくる。 「あんなに毎日先生のキンタマを愛情たっぷりに啄んでぇ♥ 私好みのザーメンに育ててる最中に、他のオスにちょっかいかけてる暇なんてないですよ♥ そんなどうでもいいことに時間を使うくらいだったらぁ♥ 一秒でも早く先生の所に行って、マゾ淫魔にべた惚れされてる優秀なオスだ~♥ って、自覚が芽生えるように、露骨ではしたな~いセックスアピールをしてますよ♥」  こちらの手を握っては離し、時折指をすりすり♥と擦ってもどかしい快楽を与えてくる。嫉妬しやすい目の前のオスのために、いかに自分が愛していてオスとして求めているかを、媚びたメス声で伝えてくる。 「私としては、グラビアアイドルのお仕事なんてすぐに辞めて、先生と交尾する時間をもっと増やしたいんですよね♥ もともとは、グラドルのお仕事をしてたらいろんな男の人の目に留まって、優秀な交尾相手が見つかるんじゃないかな~♥ って、考えで始めたんですけどぉ♥ デビュー前に、優秀どころか繁殖相手に最適な相性抜群のオスに出会っちゃいましたから♥ グラドルを続ける理由の半分がなくなっちゃいました♥」  わざとらしくこちらの存在を強調して、グラビアアイドルの仕事よりも大切にしているとばかりに手を優しく握る。あえて続ける理由の半分と言われたことで、もう半分が何か唾液を飲み込みながらと聞くと、くすりと勿体ぶったように微笑む。 「最初はお金のためだったんですけどぉ♥ 今は先生のために続けてるんです♥ 大好きなオスと何不自由なく、一日中交尾しまくりな生活を送るためにはお金が必要ですし……♥ なにより、現役グラドルJKとかいう、言葉の響きだけでちんぽ扱けるくっそエロ~い肩書のメスをぉ♥ ちんぽで独占してるっていう事実で、オスの優越感満たされまくりですもんね♥」  胸の内を見透かして、オスの優越感を揺さぶる言葉に息が荒くなっていく。彼女は少しだけ距離を詰め、ビクビクと跳ねるちんぽに下腹部を押し当てると、こちらに届くぎりぎりの声量で囁きかけてくる。 「そんなに心配なら、先生の濃ゆ~いザーメンで念入りにマーキングしておきましょうか♥ いつもだったら子宮にコキ捨てられたザーメンを、すぐに魔力に変換しますけどぉ♥ 今日はゆ~っくり時間をかけちゃうんです♥ この後のグラビアアイドルのお仕事の時もぉ♥ 子宮の中に先生の精子を泳がせて、他の男の人が手を出せないようにしちゃいましょうか♥」  腰をゆらゆらと揺らして亀頭に纏わりついたカウパーを下腹部で練り上げながら、甘ったるい媚び声で囁かれる提案に理性の糸が焼き切れ、彼女と手をつないだままベッドへと優しく運ぶ。 「やぁん♥ 押し倒されちゃいました♥ 快楽がドロドロにこもったオスの目になってます♥ おまんこの目の前で、ヘコっ♥ ヘコっ♥ って、何度も空振ってぇ♥ コキ穴を使ってザーメンコキ捨てる気満々ですね♥」  スプリングを軋ませながら身をよじると、デカ乳が目の前で波打ちメス臭い乳汗の匂いを立ち上らせる。それを思いっきり鷲掴みにすると指の隙間から乳肉が漏れ、弾力のある柔らかい感触がダイレクトに伝わってくる。 「くすくすっ♥ 左手は恋人握りしたまま、これからラブラブ交尾するぞ~♥ って、愛情を確かめ合ってるのにぃ♥ 右手はデカ乳を掴んで、マゾJKとレイプ交尾して子宮にザーメンでマーキングしてやる~♥ って、悪~いこと考えてるみたいです♥」  彼女に覆いかぶさって先走る気持ちを押さえつけながら、ハメ慣れた膣の入り口に亀頭を押し当てようと下半身をずらして探していく。数秒のもどかしい時間を経て、膣肉に亀頭の先を少しだけ沈み込ませると、「んぅっ♥ んんっ♥」と喘ぎ声が鼓膜を震わせる。 「先生♥ ちんぽください♥ 先生の優秀過ぎる精子のせいでザーメン中毒になっちゃったJK淫魔をぉ♥ 交尾欲求が収まるまで種付け交尾♥ 他のオスに狙われても手出しができないように、子宮を粘ついたザーメンで満たしてください♥」 にちゅっ♥ ずぷぷっ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅんっ♥  体重をかけながらちんぽを奥へと挿入していくと肉ひだが一斉に絡みつき、隙間なく密着される。子宮がザーメンを求めるように降りてきており、亀頭で小突きながら一気に根元までハメ入れる 「んんっ♥ んおぉぉ♥ おぉぉ♥ っほぉ♥ 溜め込んだイラ立ちをぶつけるみたいな深~いピストン♥ んおっ♥ おっ♥ 交尾しまくったせいで、先生のちんぽの形にぴったりハマるようになった先生専用のちんぽケースですからぁ♥ 腰を引き抜くたび膣肉がカリ首に引っ掛かって気持ちいいですね♥」 ずるるるるぅっ♥ ばちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たんっ♥ ぱちゅぱちゅっ♥  肉ひだがちんぽの表面を撫でまわし、膣肉に突っ込んでいるだけでザーメンを引きずり出されそうになる。一度大きく息を吐き出すと、下腹部に力を込め肉ひだをカリ首で擦りながら腰を振り上げる。 「んぉぉっ♥ ぉぉっ♥ んっ♥ おっ♥ おっ♥ デカ乳に指を沈めてちんぽをイラつかせながらぁ♥ 愛液が滴った肉ひだを使って即座に発散♥ んおっ♥ おぉっ♥ 先生が交尾しやすいように腰を持ち上げたいのにぃ♥ 杭打ちピストンで押し潰されて、おまんこを締め付けてサポートすることしかできないです♥」 たぱんっ♥ たぱんっ♥ ぬるるるるぅ~♥ たぱんっ♥ にちゅっ♥ どちゅんっ♥  肉ひだ一本一本が意思を持っているかのように蠢き、お互いが快楽を得られるようにヌルつかせる。彼女と出会うずっと前に、友人に連れられて何回か通った風俗での経験が霞むほどの極上の名器に、絶対逃がさないとばかりに抱きしめると、嬉しそうに体を震わせる。 「いつもよりちんぽ固すぎませんか?♥ 柔らか~い肉ひだじゃ全然対抗できなくて、甘イキしまくり♥ んぉっ♥ おっ♥ んふぅ♥ おぉぉっ♥ 淫魔のくせにおまんこ雑魚すぎ♥ ザーメン一回コキ捨てるまでに何回もマゾイキさせられちゃいますね♥」 たちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぶっぽっ♥ ぶっぽっ♥ ずぷぷぷぷっ♥  ヌルついた肉ひだがちんぽにしがみつこうとするのを強引に引き剥がして、デカ尻をクッション代わりに柔肉を打ち付ける。先ほどよりも密着度が上がって、少しでも顔を前に出したら唇が触れ合う距離で見つめ合っているため、肉を打つ音に混じって彼女の下品なマゾ声がよく聞こえる。 「そんなちんぽによわよわな淫魔になっちゃった原因はぁ♥ ザーメン搾り取ることに特化したドスケベおまんこを屈服させてぇ♥ 繁殖用のコキ穴として躾けた先生のせいですよ♥ 魔力に変換しきれない量の精子を、いつも子宮に出されてますから♥ このオスには絶対に勝てないんだ~♥ って、子宮に負け癖がついてぇ♥ 勝手に卵子を差し出そうとするのを抑えてるんです♥」 ずろろぉぉぉぉっ♥ どちゅっ♥ ぷちゅぷちゅっ♥ ずぷんっ♥ ずるずるっ♥ どちゅんっ♥  腰を突き入れるたびに外側からでも分かるほど下腹部が膨らんで、子宮を押し潰しながらちんぽが迫っているのが見て取れる。そんな、容易に子宮にザーメンをコキ捨てられるマゾメスが、卵子を抱え持っていることを意識すると、一層繁殖欲求に火が付く。 「しかも今日は子宮にザーメンを溜め込んで、マーキングしておくのをお約束しちゃいましたから♥ 万が一気が緩んで排卵なんてしちゃったら、繫殖欲求旺盛な精子に取り囲まれて、簡単に受精しちゃいます♥」 ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ どちゅんっ♥ にちゅっ♥  受精をちらつかせた誘惑に煽りたてられ、このメスを孕ませたいという気持ちが大きくなっていく。それに釣られるように、大振りなピストンの抽送を速めて一匹でも多く精子を注ぎ込もうとする動きになる。 「んっ♥ やんっ♥ ピストン早くなっちゃいました♥ んっ♥ いいんですかぁ~♥ キンタマをぺちんっ♥ ぺちんっ♥ って、叩きつけて求愛しながら、プロポーズするみたいな種付けピストンされたらぁ♥ ちょろ~いガチ恋マゾ淫魔が真に受けて、先生の子どもを絶対孕んじゃいますよ~?♥」 ずるるるるぅ♥ たんたんたんっ♥ ぬぷっ♥ ばちゅばちゅっ♥ ずちゅんっ♥  こちらの返答など分かりきっているはずなのに、顔を蕩けさせながらこちらが言葉を返してくるのを待っている彼女に向けて、「孕め……っ♥ 孕め……っ♥」とうわごとのように呟きながら、勢いよくちんぽを振り下ろす。 「んおぉぉぉっ♥ おっ♥ おぉぉっ♥ んっ♥ っほぉ♥ おっ♥ みっちり精子が詰まったザーメンで孕ませて、ハーフの淫魔を作る気なんですね♥ んぅっ♥ あっ♥ 絶賛売り出し中の大人気グラドルJKを優秀なちんぽで独占♥ ファンの男の人たちが写真集を使ってオナニーしてる間にぃ♥ オスの欲求むき出しの先生に孕ませられてママになっちゃいます♥」 どちゅっ♥ どちゅっ♥ ずぷぷぷっ♥ ぱちゅぱちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ どちゅんっ♥  ちんぽが膨らんで肉ひだを圧迫しながらカリ首を滑らせると、亀頭からあふれ出しダマになったカウパーが子宮口に塗りたくられ精子を受け入れやすくする。ちんぽを引き抜く動きに合わせて、快楽のままに腰を浮かせようとするマゾまんこをを押さえつけ、とどめとばかりにピストンする。 「ふっ♥ んおっ♥ ザーメンっ♥ ザーメンください♥ マゾ淫魔のせいで過剰に作った精子でマーキング♥ おっ♥ おぉっ♥ 排卵したらすぐにレイプ受精できるようにぃ♥ キンタマの中が空っぽになるまで子宮を満たしてください……っ♥ っっ♥ お゛っ♥ お゛お゛っ♥ ん゛ぉぉっ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ お゛お゛お゛お゛ぉぉっ♥」 びゅぶっ♥ どぷどぷどぷっ♥ びゅ~~~~っ♥ びゅるるるる♥  腰を密着させるのに合わせて、足をこちらの腰に絡ませてぎゅ~♥っと、ホールドしながら子宮口で亀頭を甘噛みしてくる。下腹部に込めていた力を抜いてオスの本能に身を任せると、ザーメンを一滴もこぼさないようにしがみつく子宮目掛けて射精する。 「ふ~~~……っ♥ ふ~~~……っ♥ んおぉぉっ♥ お゛っ♥ ふっ♥ ふっ♥ んお゛っ♥ ぉぉぉっ♥」 びぢぢぢぢぢっ♥ ぼびゅるるるっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅくびゅく♥  シーツを掴んで快楽に耐えているメスなどお構いなしに、弱弱しく抵抗する肉ひだの感触を楽しみながらザーメンを注ぎ込む。尿道を押し広げるゼリーザーメンは、射精の勢いのまま子宮に叩きつけられ、下品な水音を部屋中に響かせる。 「んっ……♥ んおぉっ♥ ザーメンおっもぉ♥ ダマになった濃ゆ~いザーメンをびゅるびゅる種付け♥ ん゛ぉぉっ♥ 卵子の逃げ場が出来ないように、精子を隙間なく詰め込まれてます♥」  たった今作ったばっかりの精子ですらコキ出す永い射精が終わると、子宮が意思を持っているかのようにザーメンをごきゅっ♥ ごきゅっ♥と飲み干し、尿道にこびりついたザーメンすら掠め取っていく。 「身動き取れないまま種付けされるのやばいですね♥ 射精のたびにちんぽが脈打って、子宮に精子がへばりついていくのが分かっちゃいます♥ 私がおまんこを締め付けてザーメンをこぼさないようにしなくてもぉ♥ 繁殖用の精子が絡み合ってて全然垂れそうにないですね♥」  子宮をザーメンで満たし切り、ちんぽを引き抜こうとするも、絶頂の余韻に浸るマゾ穴が、ちゅ~~っ♥ ちゅぽっ♥と放そうとしないため、ちんぽをハメたまま体の力を抜く。容姿も交尾の相性も最高のメスを孕ませた挙句、こうして肉布団にしている優越感にゾクゾクと身を震わせる。 「んっ♥ 射精お疲れさまでした♥ オスの本能剥き出しで、と~ってもかっこよかったですよ♥ 射精の快楽が収まるまで、このままクタクタになったキンタマをデカ尻に乗っけてぇ♥ ちんぽをハメたまま休憩しちゃいますか?♥ それともぉ……♥」  荒々しく息を吐くこちらの頭を両手で包み込みながら、労わるように抱き寄せてくる。このまま心地よさに身を預けてしまいたい気持ちもあるものの、彼女の魔力によって精力を大幅に引き上げられたキンタマがこの程度の交尾で満足できるはずもなく、ちんぽが大きく脈打つ。 「あはぁ♥ まだ射精したりないんですね♥ それじゃあ次はぁ……♥ 私が上になりますから♥ ちんぽをゆっくり動かしながらぁ♥ ムラつきを煽るベロチュー交尾をしちゃいましょうか♥ 先生♥」


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