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ちびっこ部活の同期 #2「由奈の家で監禁」

188cm80kgの由奈は昔から高身長のスポーツマンだった。

それに対して同じバスケ部の152cm48kgの優斗は高校で由奈と初めて会った。

実はチビを凌辱しておまんこに奉仕させるのが趣味の由奈・・・・


ちびの優斗は完全に狙われていた。

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「私、隣のクラスの由奈っていうんだ〜。男女で違うかもだけど、いつも顔合わせるし同じバスケの同期としてがんばろー!。てかさー今日うちこない?」


入部当初、由奈は積極的に152cmの優斗を家に誘っていた。


と、いうのも、由奈はシングルマザーの母に育てられ、しかも母親は仕事でほとんど家にはいない。小さい男を屈服させたり、怖がらせたりするのが好き由奈にとっては都合の良いことだった。



「えっいきなり家・・・?はどうかなあ〜」

と優斗は答えるが


「ゲームあるしさ、やろう!」

とうまく断ろうとしても断らせないという気概というか強引さを感じる。



そんな感じで入部当初に初めて由奈の家に行くことになったのだが、帰りの道中で由奈のクリトリスは大きく膨らんでいて優斗はなんとなく本能的にまずいと感じていた。

(もちろんクリは見えていないのだが)


由奈の家はアパートの2階にあり、1LDKのお世辞にも広いとは言えないものだった。



「まあ、狭いけどさ上がって❤️」

そう言って優斗を先に上がらせると、ドアのロックを「ガチャ」と閉め、ドアチェーンまで丁寧に下ろす。



どこに座ったら良いか勝手が分からず、キョロキョロしている優斗の背後に由奈は近づくといきなり優斗の首にぶっとい腕を回し、軽々と優斗の体を持ち上げた。



優斗は何が起こっているのか訳もわからず締まっていく首の苦しさに足をバタバタとさせるのだが、優斗の足は空を切るばかりで地面にはつかない。



「う・・・くるし・・・は・・はな・・して・・・」


そういう優斗を見てパツパツになるクリトリスを優斗に押し付けながら由奈は

「エッちいなあ・・・ちょっと持ち上げただけで足もつかないとか。てか私って大きいんだよねえ・・・あ〜やば〜女子なのにこんなに私の方が大きいとか・・・エッロ・・・」


そう言って下半身を露出し始めた。



何が何だかわからない優斗は落ちそうになる意識を繋ぎ止めるのに必死だった。



由奈の下半身は体と比例するようにふてぶてしいぶっとい太ももをつけている。



おまんこからだらだらと垂れたマン汁。



不意に由奈はグッと力を入れていた腕の力を解放すると、ドサっと優斗は地面に落とされた。



「なっ・・・ど・・・どゆこと・・・?」


後退りながら、自分の倍以上ありそうな巨大な太ももを見る。



下半身丸出しの当時188cmの巨大な由奈は少しずつ優斗との距離を縮めながら


「あのさあ〜私、チビの男をいじめるの好きなんだよね〜。弱い男を支配するのってなんか、よくない?」


と優斗に言う。



「まあ、とりあえずおまんこ舐めろよ笑」



「いやいや!意味わかんないから・・・!!」


「だから〜頭湧いてんの?断れないの。命令。チビだと脳もちっせーんだな。おら、舐めろ!おら。」


そう言って拒否する優斗を片手で抱き寄せると、テディーベアのように座らせ、片方の足で優斗の粗末なアソコを踏みつけて固定した。


「いった!!!!痛い痛い!!!!離して!!」



「やだよwwwちゃんと舐めないと、あんたのキンタマ潰すから。」


巨大な29cmのデカ足で固定された粗末なアソコは動こうとすると体重がかかりキリキリと痛む。


また使っていないもう片方の足は優斗の太ももをガシッと固定している。



そして由奈は片手で優斗の頭を掴むと自分の股間に無理やり持ってきた。




優斗の目の前にはうわぞった巨大なおまんこ。



マンコを舐めたことないし・・・

そう思いながらも、もたもたしていると、人質になっている優斗のキンタマが潰されかねない。


どう考えても力では勝てないこの体格差。


身長は40cm違うし、体重も40kgくらい違う。


確かに体の大きさでこの世の格差はあるのかもしれない・・・



優斗は目のまえに差し出されたおまんこを舐め始めた。






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